世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

以下、敬意を表して転載します。

人気ブログランキング

シャンティ・フーラの時事ブログ
19/6/9 ソルカ・ファール情報:木星を巡る懸念が広がる中、ヒラリー・クリントンの弟とNASAトップの専門家が同じ日に自殺させられる
2019/06/15 11:00 AM
(以下一部転載)
 ヒラリー・クリントンの弟が“スイサイド(自殺)”させられました。お馴染みの「アーカンサイドさせられる」ってやつですね(※某犯罪一家の拠点がアーカンソー州でして、どこのファミリーかだなんて訊かないでくださいませ。ロックフェラーの私生児だと噂の旦那さんが大統領のときに研修生と浮気して、奥さんは女秘書と一緒に少女の顔を生きたまま剥いでいたとこですよ)。
 NASAの元専門家の方は、正確には心中で夫に殺害されたと報道されています。ただ英語では心中も「スイサイド」の一つなので、今回は「自殺」で統一して訳しています。
 本文は少し分かりにくいですが、登場する暗殺部隊は2種類。一応CIA所属なんだけれども上からのコントロールが効かなくなって勝手に動き回っている暗殺部隊が、クリントンの弟と専門家を消した模様。そしてこの暗殺部隊を追いかけているのが、トランプさん直属の暗殺部隊です。
 死んだ専門家の女性は、ロシア側に何かを警告しようとしていました。カバールさんは天体の動きに合わせて偽旗や生贄儀式を実行するのがお好きなので、木星やら月やら水星やら、只今色々と変だということだけでも押さえておいて頂けますれば。
 ま、これまで隠そうとしてきたUFOの存在がディスクロージャー間近って話かもしれませんケド。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ホルムズ海峡でのタンカー攻撃は、イラン側の見方では“米国側による偽旗作戦の疑い” ~いかにもディープ・ステートが第三次大戦を引き起こすべく行ったかのように見せかけているトランプ政権
2019/06/15 9:30 PM
(以下一部転載)
 “続きはこちらから”を先にご覧ください。ウォールストリート・ジャーナルは、あべぴょんのイラン訪問に対して、「中東和平における初心者プレーヤーが痛みを伴う教訓を得た」との見方を示しています。今や犬HKは、アメリカのCNN並みのフェイクニュース専門の報道機関だと言えるでしょう。今後、世界中の人々が、ディープ・ステートの真相を理解するようになるにつれて、犬HKは笑いものになるだろうと思います。
 さて、今回のホルムズ海峡での何者かによるタンカー攻撃は、表のニュースでも、“米国側による偽旗作戦の疑い”というイラン側の見方も併せて報じています。これまで、アメリカ側が不利益になる報道を一切してこなかった大手メディアにしては、“何かあったのかな? ”と思わせる変化です。
 記事では、イラン側は、「”Bチーム”(米・ボルトン大統領補佐官やイスラエル・ネタニヤフ首相、サウジ・MBS皇太子らによる一派)による”妨害外交”の一環である」と考えているようです。この線が最も可能性が高いと思います。
 ただ、多くの方と私の見解の相違点としては、ボルトン大統領補佐官、ネタニヤフ首相、ムハンマド皇太子らは、トランプ大統領の仲間だということです。非常に上手に、こうした稚拙な偽旗攻撃を、いかにもディープ・ステートが第三次大戦を引き起こすべく行ったかのように見せかけています。ディープ・ステートが第三次大戦目的で偽旗作戦を行う場合は、油は海に流れ出し、本当に人が死ぬと思ってよいでしょう。
 北朝鮮問題が片付けば、次はイランであるのは誰もが予想できたことですが、その間にベネズエラが挟まれました。ベネズエラで何が起こったかを今見返すと、面白いのではないでしょうか。
 クーデターを呼びかけたフアン・グアイド氏は、未だに捕まっていません。というよりも、フアン・グアイド氏に擦り寄ってきたディープ・ステート側のCIA工作員たちが、ものの見事に、全てベネズエラ政府から排除されたのではないでしょうか。そして、ベネズエラは、中国の背後にいたロスチャイルド家から、しっかりとロシア側に立ち位置を変えました。
 時事ブログでは、当初からフアン・グアイド氏はQグループに間接的にコントロールされており、光の側の人間であると言ってきましたが、結果を見ると、そうなっているのではないでしょうか。見事なQグループの作戦だったと思います。
 今回のイランとアメリカの緊張関係も、北朝鮮、ベネズエラと同じ方向性のものだと考えられます。


《櫻井ジャーナル》
米政府はタンカー攻撃で反イランの宣伝を始めたが、早くもほころび
2019.06.15
(以下一部転載)
 オマーン沖で攻撃されたタンカーのうち国華産業が運行する「コクカ・カレイジャス」は魚雷、ノルウェーのフロントラインが所有する「フロント・アルタイル」は磁気機雷に攻撃されたと報道されていたが、国華産業の堅田豊社長は6月14に開かれた記者会見の席上、​2発目の攻撃の際に乗組員が「飛来物」を目撃していた​ことを明らかにした。「間違いなく機雷や魚雷ではない」という。
 ドナルド・トランプ政権に限らず、アメリカの政府はこうした際、詳しい調査を行わずに断定的な主張を繰り返す。証拠を明らかにしないことも少なくないが、明らかにしても怪しげなものだ。2003年にイラクを先制攻撃する前、ジョージ・W・ブッシュ政権は「大量破壊兵器」の脅威を宣伝、証拠らしきものを示していたが、すべてインチキだった。
 今回、トランプ政権も似たことを行っている。その宣伝活動で中心的な役割を果たしているのはマイク・ポンペオ国務長官だが、この人物、​自分が嘘つきだということを公言​している。
 6月には重要な集まりが続く。すでに終了しているが、6月6日から7日にかけてはサンクトペテルブルクで国際経済フォーラムが開催されてロシアと中国とのつながりを再確認させ、6月14日から15日にかけては中国とロシアを中心とするSCOの首脳会談がキルギス共和国で開かれている。そして6月28日から29日にかけては大阪でG20首脳会議。6月13日には安倍晋三首相がイランの最高指導者アリー・ホセイニー・ハメネイと会談している。
 イランとの関係を深めているロシアや中国が存在感を示す会合や催しにぶつけるようなタイミングでタンカーへの攻撃は引き起こされた。
 本ブログでも紹介したが、ネオコンの拠点と言われる​ブルッキングス研究所が2009年に出した報告書​には、アメリカ軍による空爆を正当化するイランによる挑発をどのように実行するべきかが書かれている。世界の人びとに気づかれず、イランが挑発しているように見える演出をするということだ。
 今回もそうしたシナリオに沿った動きをポンペイたちは実行しているように見えるが、過去のこともあり、見え見え。以前ならアメリカを恐れて騙されたふりをする国が大半だったろうが、今は情況が違う。アメリカ中央軍が公表した「証拠写真」を証拠として不十分だとドイツの外相にも言われている。


ネットゲリラ
屁は屁元から騒ぎ出す
 (2019年6月15日 16:41)
(以下一部転載)
タンカーを砲撃したのはズムウォルト級イージス艦の155mm砲だそうで。超遠距離射撃で137km以上飛ぶそうです。アメリカは三隻持ってます。
------
非誘導の弾道型長射程砲弾(ASuWP)使用時で最大射程41?44km、GPS/INS誘導・ロケット補助推進を導入した長距離対地攻撃砲弾(LRLAP)使用時で最大射程137km以上(平均誤差半径20?50m)を発揮できるとされており、搭載弾数は砲1基あたり304発である。
------
またアメリカとイギリスが組んで、イランがやったと大合唱なんだが、だったらCIAの仕事だと、みんなが思っている。
------
米紙ウォールストリート・ジャーナルは14日、安倍晋三首相のイラン訪問中に日本のタンカーが攻撃を受けたことに絡み「中東和平における初心者プレーヤーが痛みを伴う教訓を得た」との見出しで報じた。
トランプ米大統領が今回の訪問に謝意を示す一方、米国内に日本の中東外交への冷ややかな見方があることを示したと言える。
同紙は、タンカー攻撃で緊張が高まる中東情勢を踏まえ「日本の指導者による41年ぶりの訪問を終え、米国とイランの対立関係は以前より不安定になった」と論評。「米イランの橋渡し」を目指した訪問と紹介したが、訪問の成果に関する言及はなかった。
------
「屁は屁元から騒ぎ出す」絵に描いたような屁元案件だw


ネットゲリラ
ベトナムに東京湾があるのか
 (2019年6月15日 21:42)
(以下一部転載)
アメリカでも「トンキン湾」がネットのトレンド入りだそうで、ユダヤの偽旗作戦、完全に失敗ですw まぁ、アメリカはいつも偽旗で戦争始めるからw 相手もいい迷惑だが、アメリカ国民にとってもいい迷惑だw これでまた戦争始めようものなら、世界中からアメリカは総スカン喰らうぞw
------
トランプ政権はテヘランの過失の説得力のある証拠を提供しませんでした。
木曜日にオマーン湾の2つの石油タンカーへの攻撃がイランによって行われたというアメリカの主張について世界中でかなりの皮肉がありました。
イランはその告発を否定し、ツイッターでは「トンキン湾」という用語は「オマーン湾」と並んで傾向を示した。
その歴史的な言及は言っています。1964年に北部ベトナム人がその湾でアメリカの駆逐艦を攻撃したとして非難された - それは「トンキン湾の事件」を引用することにあった - リンドン・B・ジョンソン大統領は議会に対し、アメリカの軍事的関与を拡大することを認めた。歴史家たちは、この攻撃は決して起こらなかったと結論付け、ジョンソンの策略は今や典型的な虚偽の旗操作であると見られている。
------
制御しきれないBチームを、トランプはわざと失敗させて、その力を削ごうとしている、という見方もあるようだが、今後の動きを見ないと判らない。


田中龍作ジャーナル
【香港発】ハンストの芸術家「天安門事件はまた起きる」
2019年6月15日 14:26  
(以下一部転載)
 轟音と共に催涙弾が放たれ、市民たちは警察に向かって「あなたたちも我々も同じ香港人だ」と叫んだ―
 中国政府にとって不都合な人士を、中国に引き渡すことを可能にする「逃亡犯条例」。12日、条例に反対する市民と警察が衝突し、80人以上の負傷者を出した。
 3日前の光景が生々しく残る香港立法評議会前では、20日に予定される条例の採決を前に早くも緊張が立ち込めている。
 評議会につながる通路では、香港市民有志が12日零時からハンストを続けている。そのうちの一人、陳式森さん(芸術家・57歳)に「逃亡犯条例が可決成立したら、香港はどうなるか?」と尋ねた。
 陳さんは「今はまだ中国の袋の外だが、条例が施行されたら香港は中国の袋の中に入る」と答えた。
 同じ通路では若者たちが座り込んでいた。立法評議会に向かって出撃する際の拠点を守るためだ。人間バリケードである。
 香港の自由を守ろうと皆、体を張っているのだ。
 5年前の雨傘革命を思い出す。中国政府が押し付けた選挙制度に反対する学生たちが香港の中心街を占拠し、大人たちが呼応した。
 雨傘革命(2014年)のデモ参加者は最盛時で10万人。今回は100万人を超す。
 当時、学生を守るために参加したというサラリーマンは「選挙制度の次は表現の自由が脅かされる」と憂慮していた。
 翌2015年、中国政府を批判する書籍を販売していた書店の店員たちが失踪する事件があった。店員らは中国政府に拘束されていたことが後に明らかになった。
 「逃亡犯条例」が制定されれば、中国政府は “思想犯” を失踪させることなく、大っぴらに連行できるようになるのだ。
 中国共産党の安定を脅かす表現の自由は認められない。一党独裁は大きな足音を立てながら香港を踏み潰そうとしている。
 中国政府の出先である香港政庁は、何が何でも「逃亡犯条例」を議会で成立させる方針だ。一方、市民も表現の自由を守ろうと懸命である。両者とも譲らない。
 立法評議会と中国人民解放軍・駐香港基地は50mと離れていない。天安門事件(1989年)の再現が心配だ。
 ハンストを続ける陳さんは「香港政庁には中国政府を止める術がないので、天安門事件はまた起きる」と下を向きながら語った。諦めたような表情だった。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
習近平国家主席は、今回送金した資金の中から、すでに一部をネコババして、そのカネを使って密かに青島市(チンタオ市)開発をやっている。その驚くべき意図とは。
19/06/15 07:21
(以下一部転載)
 世界恒久の平和と繁栄を築こうとしている世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の頂点に立っておられる上皇陛下は、小沢一郎衆院議員とともに委ねられている「MSA資金」の運用益について、第4回目シェアが4月18日から「1000京円」規模ともいわれ実行中だ。大玉のシェアは6月いっぱい、遅くとも7月上旬には完了する。
 そうしたなかで吉備太秦は、驚くべきことが起きていると説明している。
 「今回、大玉が動くということで、習近平国家主席も安倍晋三首相も狙っていた。習近平国家主席は、今回送金した資金の中から、すでに一部をネコババして、そのカネを使って密かに青島市(チンタオ市)開発をやっている」
 中国山東省に位置する主要な港湾都市。副省級市・計画単列市、国家歴史文化名城に指定されている。中国の海洋産業の中心都市であり、東部沿岸の重要な経済と文化の中心であり、近代的な製造業やハイテク産業基地も立地する。また国際的な沿岸リゾート地、東北アジアの国際海運センター、中国国内の主要な地方国際空港所在地であり、中国人民解放軍海軍北海艦隊司令部のある軍港でもある。
 そしてこの習近平国家主席による「極秘青島市開発」には驚くべき意図があるという。


『文殊菩薩』
日露の合同軍事演習が始まる
2019年06月15日00:07  盟友プーチンロシア大統領  写真あり
(以下一部転載)
G20で期待されていた日露平和条約はしばらく延期となりそうだが、日露の合同軍事訓練はすでに開始されたようだ。
6月10日より海上自衛隊の護衛艦すずなみがウラジオストクに停泊し、ロシア海軍と綱引きなどを行って親睦を深めている。
日露で大規模軍事訓練を共同で実施する計画もあるが、これは将来の北海道とサハリンを結ぶパイプライン共同防衛のためのようだ。
自衛隊は英国や中国軍とも共同訓練や交流を深めており、将来の駐日米軍縮小に備えて多国間での協力体制の構築を進めている。


シャンティ・フーラの時事ブログ
自民党関係者からの情報提供:カジノ利権とマネーロンダリング 〜「不正選挙利権、森友などの学園利権、そしてカジノ利権は1つにつながっている」
2019/06/15 12:00 PM
(以下一部転載)
 以前にカジノ利権の闇に迫る情報を寄稿して下さった自民党関係者の方から、現在の重要な情報をいただきました。
「今、大阪でひそかに問題になっている」とのことでメディアが大きく取り上げていないものの、大阪の松井市長と吉村知事がGW中に、マカオのカジノ業者から接待を受けていたという疑惑が取り沙汰されています。大阪府市の職員はカジノ業者との接触を禁じられているのに、です。さらに同時期、石井国土交通大臣がやはりマカオを訪問していたことが明らかになりました。森友問題では「元国土交通大臣の冬柴さん(公明)の息子(りそな銀行)と安倍さんのご一行が大阪の北新地で会食した後に、りそな銀行から融資がおり」、今回は「公明の国土交通大臣と官邸や維新の関係者が登場」するという「そっくりな構図」を指摘されました。
 カジノの本当の目的は、マネーロンダリングにあるといいます。そして大阪のカジノに参入したい企業は、大阪維新の会の大口後援者とも重なる。
 続いて自民党大阪府連会長、渡嘉敷氏の問題では「官邸は自民でなく、維新の松井を当選させるために自民議員の潰しを必死にやっている」「党内での粛清」の生々しい状況を伝えてこられ、官邸と渡嘉敷会長をつなぐ線を示した上で「不正選挙利権、森友などの学園利権、そしてカジノ利権は1つにつながっている」と指摘されました。
 森友問題は、大阪維新の会のカジノ疑惑から再燃しそうです。


シャンティ・フーラの時事ブログ
[池袋暴走事故]帽子とサングラス、マスクの任意聴取に訪れた人物は、替え玉である可能性が極めて高い ~警察組織の上層部=悪を証明か
2019/06/15 10:00 PM
(以下一部転載)
 “そうか~、飯塚幸三の2本の杖は、地下に埋設されている水道管の位置を調べるためのものなんだな~”と思えるほど、杖を使わずにしっかりと歩いています。警視庁が任意聴取をした時のニュースでは、わずかなスロープも自力では上がれない状態でした。えらく元気になったものです。
 2つ目と3つ目のツイートには、飯塚幸三の右に同じ人物が写っています。2枚の写真からは、飯塚幸三の身長が明らかに違うようです。この辺を、別班マンさんが見事な動画を作って検証しています。
 どうやら、帽子とサングラス、マスクの任意聴取に訪れた人物は、替え玉である可能性が極めて高くなったと思います。ぱっと見た印象にも、「ガタイ」が全く違います。
 この2人が別人ということになると、警察組織の上層部=悪が証明されたことになります。
 “続きはこちらから”は、この事件に対する国民の怒りのツイートを、復習を兼ねていくつか拾ってみました。




Ghost Riponの屋形(やかた)
Qマップ日本語版 陰謀の歴史
2018年11月08日(木)
(以下一部転載)
miyaQue @miyaque 9月21日
QMAP日本語版、更新しました。
大筋は前回版を引き継ぎつつも、結構変化が大きいです。
解釈の間違いも訂正しつつ、より深く切り込んでいった感じでしょうか。
訳しきれていない、解釈が間違ってる、等多々あると思いますが、
考えるきっかけとしてアップしますね。


シャンティ・フーラの時事ブログ
独逸の伯林で見た、聞いた、感じた社会問題、教育問題 ~第38楽章 電磁波の危険性と中国のファーウェイ
2019/06/14 11:00 AM
(以下一部転載)
スマートフォンなしでは、生活ができないような
時代になってきてしまいましたが、
身体から離して使用していますでしょうか?
まさか、耳に直接スマホをつけて電話していないですよね・・。
第38楽章は、電磁波の危険性と中国のファーウェイです。


シャンティ・フーラの時事ブログ
あべぴょんのイラン訪問は完全に失敗! ~あべぴょんの目的は、支持率の上昇を狙っての行動
2019/06/14 9:20 PM
(以下一部転載)
 あべぴょんのイラン訪問は完全に失敗。産経新聞は、“トランプ大統領に「シンゾーしかいない」と仲介役を頼まれた”と報じています。もしそうなら、うまくいったら、日朝首脳会談に向けて、トランプ大統領が間に入ってくれるという約束があったのかも知れません。
 しかし、トランプ大統領のツイートによると、“イランの最高指導者に会ってくれるのはありがたいが、自分としては交渉は時期尚早”だと言っています。この発言を見る限り、産経新聞の報道は違うのではないでしょうか。
 だとすると、あべぴょんがこういう行動を取る目的は、ただ1つ。支持率の上昇を狙ってのことだと思います。おそらく、本人は行きたくなかったが、今井尚哉あたりが、年金問題での失態をカバーするためにも行った方がいいと説得したのではないでしょうか。あくまで想像です。
 どちらにしても、トランプ大統領の仕打ちがヒドイ。“アメリカ政府は、安倍さんが訪問中に追加制裁を発表”。イラン側に、あべぴょんの仲介外交を潰してくれというメッセージを送っているのに等しい行為です。
 “続きはこちらから”では、国華産業のタンカーが、魚雷あるいは砲弾で攻撃されたというニュースです。アメリカは直ちにイランの仕業にしていますが、多くの人は、いつもの偽旗だと考えています。
 いずれにしても、あべぴょんが、“地域の平和と安定の確保に向けた大きな前進”と自画自賛した前後に、この事件が起こっています。あべぴょんがコケにされているのは、確かなようです。


《櫻井ジャーナル》
安倍首相がイランを訪問している最中に引き起こされたタンカー攻撃
2019.06.14
(以下一部転載)
 安倍晋三首相がイランの最高指導者アリー・ホセイニー・ハメネイと会談した6月13日、2隻のタンカーがオマーン沖で攻撃を受けたという。日本の国華産業が運行する「コクカ・カレイジャス」(パナマ船籍)とノルウェーのフロントラインが所有する「フロント・アルタイル」(マーシャル諸島船籍)で、前者は魚雷、後者は磁気機雷によるもので、タンカーの乗組員44名はイランの救助隊に救助され、ジャースク港に移送されたと伝えられている。
 イランを安倍首相が訪問した主な目的はドナルド・トランプ米大統領のメッセージをイラン側へ渡すことにあったのだろうが、ホルムズ海峡を経由して運ばれる石油への依存度が高い日本の懸念も伝えたようだ。
 1908年にペルシャ(現在のイラン)で石油が発見されるとイギリス支配層はAPOC(アングロ・ペルシャ石油)を創設、利権を手にした。1919年にイギリスはペルシャを保護国にする。
 1921年にはレザー・ハーンがテヘランを占領、その4年後にカージャール朝を廃して王位についた。これがパーレビ朝のはじまりである。この新王朝を介してイギリスはペルシャを支配した。
 1935年に国名がペルシャからイランへ変更、それにともなってAPOCはAIOC(アングロ・イラニアン石油)になる。名称に関係なく、イギリスの支配層がイランの石油で儲けるための会社だ。
 イギリスはパーレビ朝を利用してペルシャの石油を支配したのだが、その仕組みが第2次世界大戦後、1950年代に入ると揺らぐ。イギリスによる収奪に対する不満が高まり、1951年にムハマド・モサデクが首相に選ばれた後、議会ではAIOCの国有化を決める。その直後にアバダーン油田が接収された。
 しかし、イギリスの圧力でモサデクは翌年に辞任するが、庶民の怒りを買うことになって5日後にはモサデクが再び首相になった。その間、AIOCは石油の生産と輸送を止めて抵抗している。
 現在、トランプ政権は似たようなことを実行している。イラン産原油の輸送を止めるため、消費国に買うなと命令したのだ。が、それが困難な国も存在する。そこで日本、韓国、トルコ、中国、インド、台湾、イタリア、ギリシャに対してアメリカ政府は猶予期間を設定したが、それが時間切れになる。中国はイランからの石油輸入を続けそうだが、他の国はアメリカからの圧力に抗しきれないかもしれない。
 今回のタンカーに対する攻撃についてマイク・ポンペオ国務長官はイランが実行したと非難したが、例によって証拠は示していない。単なる「お告げ」だ。
 この攻撃はネオコンの拠点と言われる​ブルッキングス研究所が2009年に出した報告書​に基づいていると指摘する人もいる。アメリカ軍による空爆を正当化するイランによる挑発を示せれば良いのだが、この報告にも書かれているように、世界の人びとに気づかれず、イランにそうした行為をさせるよう仕向けることは非常に難しい
 ​そうした難しい工作は2015年に合意されたJCPOA(包括的合意作業計画)から始まるとする見方​がある。アメリカ大統領だったバラク・オバマがこの作業計画に参加したのは、アメリカがイランの核開発を巡る対立を平和的に解決しようとしているとアピールするためだというのだ。
 オバマはポール・ウォルフォウィッツが口にしていた侵略計画に基づき、2011年春にリビアとシリアを侵略する。使われたのはサラフ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団を主力とする傭兵(アル・カイダ系武装グループ)。
 ウォルフォウィッツを含むネオコンが1980年代から考えていた計画はイラクのサダム・フセイン体制を倒して親イスラエル国を築いてシリアとイランを分断、次にシリア、最後にイランを制圧するというものだ。
 2001年9月、ニューヨークの世界貿易センターとバージニア州アーリントンの国防総省本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃された直後、ドナルド・ラムズフェルド国防長官の周辺ではイラク、シリア、イランのほか、リビア、レバノン、ソマリア、スーダンが攻撃予定国に加えられる。
 リビアが狙われた理由として石油利権が指摘されているが、それ以上に大きな理由は、ムアンマル・アル・カダフィがアフリカを欧米から独立させるために独自の通貨(金貨)を導入する計画を立てていたことにあると言われている。
 オバマはネオコンの計画に従って動いていた。そのネオコンはロシアを再支配するだけでなく、イラン制圧を予定していたのだ。6月13日のタンカー攻撃が誰の利益になるかは明白だろう。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
イランの最高指導者ハメネイ師は、「トランプ大統領は、信用できない」と断言、トランプ大統領への返答を拒否、安倍晋三首相のイラン訪問は、事実上「失敗に終わった」らしい
19/06/14 07:02
(以下一部転載)
 安倍晋三首相が、米国とイランの緊張緩和のため仲介役としてイランを訪問している最中、ホルムズ海峡(ペルシア湾とオマーン湾の間にある海峡、北にイラン、南にオマーンの飛び地に挟まれている)を航行中だった「KOKUKA Courageous」(パナマ船籍)が6月13日午前11時45分(現地時間道6時45分)ごろ、機関室外の喫水線付近に被弾した。フィリピン人の乗員21人は全員、船舶から退避した。安倍晋三首相の今回のイラン訪問は、トランプ大統領の依頼を受けて、米・イランの緊張緩和に向けての仲介が最大の目的だったけれど、中東問題専門家によると、「散々だった」という。イランのロウハニ大統領は12日、日イ首脳会談のなかで「トランプ政権が『経済的な戦争』を仕掛けていることが地域の不安定化につながっている。それがなくなれば中東地域に再び安定が訪れる」と厳しく批判しながらも、日本側の姿勢は高く評価していた。しかし、イランの最高指導者ハメネイ師は13日、初会談中、安倍晋三首相の行動を「おかしい」と批判、「経済制裁を解かずにそんな横車をしてきても取り合わない。経済制裁を解いてくれば相手をする。だが、トランプ大統領は、信用できない」と断言、トランプ大統領への返答を拒否したと言い、結果的に見て、安倍晋三首相のイラン訪問は、「事実上、失敗に終わった」ばかりか、北朝鮮の金正恩党委員長との日朝首脳会談の仲介を頼むどころではなかったらしい。


ネットゲリラ
またアメリカの嘘がバレていく
 (2019年6月14日 16:52)
(以下一部転載)
アメリカは「くっつき爆弾」だと主張しているんだが、くっつき爆弾は炸薬量が1kg程度で、タンカーに穴なんか開きませんw せいぜいヘコむだけらしいw 工作が雑になったね、アメリカも、というんだが、昔からですw 
------
攻撃されたタンカーを運航する東京・千代田区の国華産業の堅田豊社長は、14日午後1時から記者会見を開きました。アメリカ軍はタンカーから不発の機雷が見つかったと発表していますが、堅田社長は、「乗組員が飛来物でやられた、なにかが飛んできたようだと話している。乗組員が目視もしていて、それで船内に穴があいたという報告がきている」と述べました。
そのうえで、「タンカーが着弾の被害を受けた場所は、水面よりかなり上にあり、機雷や魚雷、装着物による被害ではないと思う」と述べ、飛来物で攻撃を受けた可能性が高いという見解を示しました。
------
アメリカの仕業だという証拠にしかならないそうですw
------
Hiroshi Makita Ph.D.?@BB45_Colorado
このサムネイル映像で分かること。
喫水線の遙か上に炸薬量1kgの癇癪玉をくっつけるなんて、完全に無意味。こんな写真を出す合衆国は、やらせの被疑者となるほかないね。
------
せいぜい国連でロシアと中国にフルボッコにされて恥をかけばいいわw


ネットゲリラ
鉄砲玉の美学
 (2019年6月14日 12:09)
(以下一部転載)
世界の仲介者として、平和をもたらすつもりで意気揚々とイランに乗り込んだら、いつの間にか鉄砲玉の美学になっていたという、チンピラ朝鮮愚鈍王ですw ヤクザが他所の縄張りを荒らす時に、チンピラ送り込んで、時には殺されるまでがお仕事w もう帰って来なくていいよw
------
ポンペオ米国務長官は13日、国務省で記者会見し、イラン沖のホルムズ海峡付近で起きた日本などのタンカー2隻への攻撃について「イランに責任がある」と名指しで非難した。さらに安倍晋三首相のテヘラン訪問中にタンカーが攻撃されたことに触れ、最高指導者ハメネイ師が「安倍首相の外交努力を拒否し、日本のタンカーを攻撃することで日本を侮辱した」と批判した。
 イラン政府は13日、タンカー攻撃への関与を否定したが、トランプ政権が早くもイランの関与を断定したことで、緊張緩和に向けた動きが失速する恐れがある。
------
アメリカが関与してないなんて信じているのはアメリカだけですw 


ネットゲリラ
原油が高騰して儲けるのはユダ菌
 (2019年6月14日 02:48)
(以下一部転載)
アメリカの手口はもうバレバレなので、タンカー攻撃がイランの仕業だと言う人が誰もいないw ネトウヨですら、中国だとかロシアだとか言ってますw 中国は原油価格があがると困るので、動機がないw ロシアもわざわざこんなところに火を点けませんねw トランプはネオコンと対立しているように言われるが、好戦的なネオコン使って脅しておいて、相手がブルったところで交渉という戦略かも。原油が高騰して儲けるのはユダ菌だしw
------
イラン外相「怪しいということばでは言い尽くせない」
2隻のタンカーが攻撃を受けたことについて、イランのザリーフ外相は、ツイッターに、「日本に関係するタンカーへの攻撃は安倍総理大臣とハメネイ師が友好的な会談を行っているさなかに起きた。怪しいということばでは言い尽くせないことだ」と書き込み、イランと敵対する勢力が緊張緩和に向けた動きを妨害しようとしているという立場をにじませました。
------
鉄砲玉の美学アベシンゾーが何の成果もなくスゴスゴと帰国するのもセットw 命が残っていたらシアワセというレベルだw


ネットゲリラ
アベシンゾーはつくづく疫病神だな
 (2019年6月13日 22:25)
(以下一部転載)
ホルムズ湾のタンカー襲撃なんだが、サウジだと思う。ホルムズ海峡はゴムボートでもタンカーを襲撃できる。サウジはイランの天敵なので、アメリカが挑発に乗ってくれれば幸いw 時あたかも、死神アベシンゾーがウロチョロしているので好機だw アベシンゾーはつくづく疫病神だなw 
------
米第5艦隊は13日、ホルムズ海峡の近くで石油タンカー2隻が被害を受けたことを明らかにした。
タンカー運営会社の1つは、攻撃を受けた疑いがあると指摘し、原油相場は急伸した。
サウジアラビアからシンガポールに向けメタノールを積載して航行中だったタンカー「Kokuka Courageous」の運営会社は、同タンカーが「攻撃が疑われる状況で被害を受けた」と説明した。
ブレント原油は一時4.5%上昇し、ドバイ時間午前11時16分(日本時間午後4時16分)時点は1バレル=61.60ドルで取引された。
米第5艦隊当局者は調査を「継続中」と話した。
もう1隻のタンカー「Front Altair」はアラブ首長国連邦(UAE)のフジャイラ港に遭難信号を出した。
日本の経済産業省はツイートで、「先ほど、ホルムズ海峡付近で日本関係の積み荷を積んだ船が2隻攻撃をされたという事案が生じたという報告が入った。さきほどから省内の緊急連絡会議を開催して状況の報告を受けた」と説明した。
------
イランがこんな単純明快な攻撃をする理由がない。サウジでなければCIAだw


シャンティ・フーラの時事ブログ
危機的な林業に除草剤散布で対応しようとする宮崎県 〜 日本の森林づくりを知り、見直して、次世代が喜ぶ林業を
2019/06/14 12:00 PM
(以下一部転載)
 宮崎県と言えば、全国に先駆けて「有機農業のまちづくり」宣言をした綾町を思い出します。日本最大の照葉樹林もある宮崎県は食材も自然環境も優れた憧れの地でもあります。その美しい宮崎に驚くようなニュースがありました。重労働の山の手入れを省力化するため、造林地に無人ヘリコプターを飛ばして除草剤を散布するというものです。来年2020年には実用化を目指すともあります。
 宮崎県で山師をされている「林業ボブマーリー」さんが、このニュースの背景にある深刻な問題点を解説しておられました。
 まず、山に農薬を散布することは、これまで宮崎県が培ってきた「無農薬・無化学肥料・有機栽培」の農業を始め、安全な水と自然環境を元にした畜産業、漁業への世界的な評価にダメージになるばかりか、当の林業においても、環境保全の木材に与えられる「国際森林認証」を得ることが不可能になってしまうと訴えておられます。それは宮崎県の一番の魅力であり「唯一の武器」を失うことになる「完全な愚策」だと。
 一方で林業には、私のようなシロウトが思いもよらない問題がありました。林業と聞くと、木を切り出して製品化するイメージがあり、そのような生産部門は機械化もされ、脚光も浴び、職業になりやすいのだそうです。しかし、伐採した後の植林・育林は、いまだに機械化が進んでいない、クワ一本、ほぼ人力で行う大変な重労働が続いているそうです。山の急斜面で一日300〜400本を背負いながらの手植えと聞いただけで目まいがしそうですが、それ以上に過酷なのが暑い時期、数カ月にわたって続く「下草刈り作業」で、精神的にも肉体的にも限界状態を体験するそうです。
その上、伐採と植林・育林とのバランスが極端に崩れた林業は経済的にも労務的にも、また政策的にも行き詰まりに来ています。「とりあえず植えた木」が大問題になるなど、本当に知りませんでした。
若者は辞めていき、高齢化が進み、ますます労働は過酷になる中、無人でヘリコプターでの除草を提案するのは、ある面、苦肉の策と言えるのかもしれません。
けれども、この歪みの中で一番苦労をされている「林業ボブマーリー」さんだからこそ、畑の草とはケタ違いに強靭な雑草を枯らすほどの農薬の怖さを知り、そうまでして残すものは何か、と鋭く問われました。「豊かな材木」のための農薬であって「豊かな森林」のためではないならば林業を辞める、農薬を撒かなくても林業を救う道があるはずと強い思いを語られています。
実情を知らないうちは「農薬散布なんてやめてほしい」で終わりそうですが、それだけでは立ち行かないほど日本の林業は危機的な状況にあるのでした。
 山林へのヘリ除草剤散布に反対し、他の解決方法を考えようという署名も集めておられるようです。
日本の宝のような環境を守りたい一人として、私もweb署名をしてみました。


シャンティ・フーラの時事ブログ
真の宗教というのは、動物はもちろん、植物、鉱物を問わず、あらゆる生命に共通しているもので、誰でもわかるもので、時間によって変化するものではない
2019/06/14 9:50 PM
(以下一部転載)
 記事では、アセンション(次元上昇)には、人間と地球という2つの対象物があると言っています。これは、確かにこの通りです。記事では、“地球そのものが「アセンション」してしまう”と書かれていますが、実は、地球のアセンションは、既に終わっています。
 2016年11月18日の記事で、地球に転生しているハナタチバナノヒメミコ(サオトメ)様の波動上昇の日時を記しているのですが、再掲します。
 ハナタチバナノヒメミコ様は、第1システム星神第五レベルに所属する女神です。185段階は、人間で言えば進化段階1.0に相当し、191段階は、人間では進化段階7.0に対応します。現在、ハナタチバナノヒメミコ様は、第1システム星神第三レベルの女神に昇進しています。地球のアセンションは既に終わっていることが、わかると思います。
 ハナタチバナノヒメミコ様のイラストをご覧になると、波動が非常に高いのがわかると思います。地球の波動の上昇と共に、地球に暮らす動物、昆虫、植物、鉱物などの生き物は、素直にその波動の上昇の影響を受けて、自分たち自身の波動を上げています。
 ここのところ、YouTube動画などで、人間との垣根が取り除かれたかのようにコミュニケーションを取る野生の動物たちを多く見るようになったのは、彼らの波動が上昇したためだと思われます。
 ところが、人間の波動上昇だけが追いついていないのです。どうやら人間は、考え過ぎるようです。わかりやすく言うと、人間は素直でないのです。
 宇宙の中で完全に道に迷ってしまった人類は、宗教を作り出し、袋小路に入ってしまいました。中には、イルカやクジラ、その他の動物とコミュニケーションが取れる霊能者もいるようです。しかし、イルカやクジラ、犬や猫、その他の動物たちに対して、イエスや仏陀の名前を出しても通じないでしょう。まして、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教のことを彼らに話しても、何も通じないと思います。
 私の感覚では、真の宗教というのは、動物はもちろん、植物、鉱物を問わず、あらゆる生命に共通しているもので、誰でもわかるもので、時間によって変化するものではないと思っています。この意味で、人工宗教は必要ないと考えています。
 人類は、様々な宗教を作り出し、独自の奇妙な信仰を持ち、自分たちだけが救われると考えているおかしな人が多いのですが、まず、動物、植物、鉱物にその話をしても、全く通じないと思います。なぜなら、彼らは既に救われているからです。
 要するに、私が言いたいのは、人間が救われるためには、つまらない区別、差別を取り払って、あらゆる生命がひとつであり、本質的に自分と同等であるということを、頭で理解するのではなく、実感できなければならないということです。
 わかりやすく言うと、人間が犬、猫、猿よりも上等だと思っている限り、置いてきぼりを食うことになるだろうということです。




richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
安部がイランに行ったから、日本タンカー2隻に魚雷攻撃。
2019-06-13 18:11 9
(以下一部転載)
シオニスト強硬派のボルトンが、ヒラリーの作ったISIS残党とイスラエル・モサドを動かして、日本の石油タンカー2隻を攻撃。
即座にイランの犯行だと根拠なく断定し、イランを批難!
イラン叩きに安部一味が加わるよう念押しの恫喝テロ!安部は、イランとの交渉どころではなくなり、下半身丸裸の体で遁走。
いいタイミングでイランに行きましたね、安部ちゃん。面子丸つぶれ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
タンカー2隻、オマーン湾で攻撃受ける=魚雷か、日本関係の貨物
6/13(木) 16:53配信 時事通信
 【カイロ時事】ロイター通信などによると、中東のオマーン湾で13日、石油タンカー2隻が魚雷によるとみられる攻撃を受けた。
 船体が損傷したが、沈没の危険はないもよう。現場海域は原油輸送の大動脈であるホルムズ海峡近く。バーレーンに司令部を置く米海軍第5艦隊が救難信号を受信し、海軍艦艇が救援活動を行っているという。
 日本の経済産業省は13日、ホルムズ海峡付近で日本関係の貨物を積んだ船2隻が攻撃を受けたと発表した。
 現場近くでは、5月にアラブ首長国連邦(UAE)東部フジャイラ沖でサウジアラビアの石油タンカーなどが「妨害攻撃」を受けた。予備調査では「国家による攻撃の可能性」が指摘され、ボルトン米大統領補佐官(国家安全保障担当)は「イランの機雷が使われたのはほぼ間違いない」と語っていた。


『文殊菩薩』
ホルムズ海峡で日本のタンカーが襲撃される
2019年06月13日23:47 
(以下一部転載)
安倍首相がイランでハメネイと会談し、ちょうどイランの石油を輸入する話をしているところで日本のタンカーが襲撃された。
これまた大変にわかりやすい嫌がらせで、日本に対して「イランことするな」という警告だが、問題はどこが攻撃したかである。
イランはちょうど日本の交渉を受け入れて石油を売り込もうとしているところだから、もちろんタンカーを攻撃する動機はない。
そうなると、先月にサウジのタンカーを偽旗攻撃し、イランに罪をなすりつけて、戦争を起こそうとしているボルトンらの可能性が高い。
そして、ボルトンを背後で操ってイランに圧力をかけているのは、シリアで劣勢に立たされているイスラエルのネタニヤフである。
ネタニヤフには靴をなめろと屈辱的な靴に盛られた食事を出された安倍首相だが、今こそ靴をやつらの顔に投げ返してやる時だろう。


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
安倍晋三、イランで暇潰し。成果?そんなものあるわけない。
2019-06-13 17:57 5
(以下一部転載)
嵌めねえ師と最終学歴成蹊中学卒が核兵器の話をしたらしいが、イランは元から核開発などに興味なし。
安部ちゃんが、トランプ氏から内密に説得を頼まれたのは「原油をドル以外で売るの止めて」の方。
勿論、無理。安部の説得など、イランこっちゃ。
ということで、外交の安部ちゃん、早くも失点。参院選に暗雲。安部ちゃーん、帰ってこなくていいよ。
ケバブ屋さんでバイトでもしていなさい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
イラン最高指導者、核兵器「製造・使用せず」 首相に
政治 中東・アフリカ
2019/6/13 14:39 (2019/6/13 17:03更新)
安倍首相と会談するハメネイ師(13日、テヘラン)=ロイター
【テヘラン=島田学】安倍晋三首相は13日、イラン最高指導者のハメネイ師と約50分、会談した。ハメネイ師は「核兵器の製造も保有も使用もしない。その意図はないし、すべきでない」と表明した。首相は会談後、記者団に「平和への信念をうかがうことができた。地域の平和と安定の確保に向けた大きな前進だ」と評価した。
首相はイラン訪問にあたってトランプ米大統領と打ち合わせた。記者団に「先般トランプ大統領と会談した際、事態のエスカレートは望んでいないとの旨の発言があった。大統領がどのような意図を持っているのか、私の見方としてハメネイ師に率直に話した」と述べた。「緊張緩和に向けた道のりは大変困難を伴うものだが、この地域の平和と安定のためにこれからも努力を重ねていきたい」と語った。
日本の首相がイランの最高指導者と会談するのは初めてだ。テヘラン市内の最高指導者事務所で少人数で会談した。


《櫻井ジャーナル》
米民主党の上院議員が「ユダヤ人指導者」と会談
2019.06.13
(以下一部転載)
 ​アメリカの「ユダヤ人指導者」が6月5日にアミー・クロウバシャーをはじめとする民主党の上院議員25名と会談した​。言うまでもないことだが、この「ユダヤ人指導者」は決してユダヤ系アメリカ人の指導者でも代表者でもない。イスラエルが組み込まれた支配システムにつながっている人びとだ。
 民主党だけでなく共和党の議員もイスラエルを絶対視するのだが、その最大の理由はカネ。アメリカの選挙は膨大な資金が必要で、その相当部分が有力メディアへ流れ込む。有力メディアにとってもイスラエルはカネ儲けのために大切な存在だ。
 今回の会合にも代表が出席しているロビー団体のAIPACなどを介して多額の資金がアメリカ政界へ流れ込んでいるが、その源泉はアメリカ議会がイスラエルへ流し込んでいるカネ。日韓疑獄と同じ構造だ。
 そのイスラエルが作り上げられた場所にはアラブ系の住民が住んでいた。つまり、イスラエルは侵略によって出現したのだが、侵略の黒幕はイギリスにほかならない。
 まず1917年にイギリスのアーサー・バルフォア外相がウォルター・ロスチャイルドへ書簡を出したところから始まる。いわゆる「バルフォア宣言」だ。その中で、「イギリス政府はパレスチナにユダヤ人の民族的郷土を設立することに賛成する」と約束している。(実際に書簡を書いたのはアルフレッド・ミルナーだと言われている)
 このロスチャイルドはイギリス系だが、パレスチナにユダヤ人の国を作ろうというシオニズムを推進していたのはフランス系のエドモンド・ジェームズ・ド・ロスチャイルド。1882年にユダヤ教徒のパレスチナ入植に資金を提供している。(Will Banyan, “The ‘Rothschild connection’”, Lobster 63, Summer 2012)
 その孫に当たるエドモンド・アドルフ・ド・ロスチャイルドはヘンリー・キッシンジャーと親しいと言われ、イスラエルの核兵器開発に対する最大の資金提供者としても知られている。
 エドモンド・ジェームズを記念して1958年に「ヤド・ハナディブ(ロスチャイルド基金)」がイスラエルで設立され、1989年にはイギリスのジェイコブ・ロスチャイルドが理事長に就任した。このジェイコブはロスチャイルド一族を統括する立場にあり、トニー・ブレア元首相とも親しい関係にある。本ブログでは何度か指摘したが、ブレアのスポンサーはイスラエルだと言われている。
 現在、イスラエルで首相を務め、ドナルド・トランプ陣営に近いと言われているベンヤミン・ネタニヤフの父親はベンシオン・ネタニヤフ。ベンシオンはニューヨークでウラジミール・ジャボチンスキーの秘書を務めた人物だ。ちなみにジャボチンスキーは「修正主義シオニスト世界連合」の祖と言われている人物だ。
 ロスチャイルドの流れとジャボチンスキーの流れには違いがある。一時期は激しく対立していたと言われている。その関係がヒラリー・クリントンとトランプの対立、サウジアラビアの皇太子交代につながった。
 田川健三がギリシャ語から訳し、注釈を書いた『新約聖書』を読むと、「ヨハネの黙示録」は原著者の記述に何者か(田川は編集者Sと表現)が勝手に書き込んだ文章の合わさったものだという。その編集者Sは「極端にごりごりのユダヤ主義者」だとも指摘している。つまり、自分たちこそが真のユダヤ人だというわけだ。
 この編集者Sの主張を全面的に受け入れ、新約聖書の他の部分を軽視しているキリスト教徒がアメリカには少なくない。黙示録を読み込むほどユダヤ至上主義にのめり込んでいく。そうしたキリスト教徒の中にマイク・ペンス副大統領やマイク・ポンペオ国務長官は含まれると言えるだろう。
 そのため、ユダヤ至上主義の影響力は無視できないが、「ユダヤ」にとらわれると間違った方向へ進む危険性が高いことも確かだ。「ユダヤ」を隠れ蓑の使っている人たちがいる。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/6/8 ソルカ・ファール情報:ロシアはアメリカの“ハートランド黙示録”から世界を救おうと準備を進めており、プーチンが戦争【の危機】を警告
2019/06/13 11:00 AM
(以下一部転載)
 「ハートランド(心臓部)」とは北米大陸で海に面していない中央部分、アメリカ合衆国中西部一帯のことです。
 英語版のウィキペディアには、「重労働、田舎の小さな町、地方の伝統、素朴さ、正直さなどといった思想価値を含有した文化的概念でもある。ハートランドの住民は……しばしば肉体労働者階級として見做される」と冒頭から指摘しており、まさにアメリカの「ハート」を形成する地帯。
 3月末のソルカ・ファール女史の記事でも、米国のエリート層というのは東か西の海岸沿いの大都市に暮らし、本当は大切な食糧供給源である中央部に充分な関心が払われていないと訴えています。しかも田舎の地方メディアは昨今次々と大手に買収されており、ハートランド内部ですら地元のニュースが取り上げられにくくなり、カバールの大本営発表に曝されるように。
 こうした国内外の無関心の中、アメリカの食糧事情が危機に瀕しています。今回の記事は大豆やトウモロコシ、小麦といった主要穀物に焦点が当てられていますが、上記の3月末時点で例えばネブラスカ州だけでも百万頭もの子牛が失われたとのこと。農作物に加え、動物の被害も甚大です。
 そしてここ数十年で最悪と言われた洪水は現在も続いており、数十年どころか史上最悪の事態となることが懸念されています。
 トランプさんは必死の舵取りをしているものの、果たして乗り切れるでしょうか。食糧自給率の低い日本も他人事ではありません。今の内からアメリカ以外とも仲良くしておいて頂きたいのですが、最近の日本の商社の情報力って……不安の一言に尽きます。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
F35A戦闘機は完全な不良品=「未亡人製造機」を知らないのは、岩屋毅防衛相だけ、安倍晋三首相も知っており、自衛隊の人間は、飛べば完全に事故になることがわかっている
19/06/13 07:25
(以下一部転載)
 航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aの墜落事故(4月9日、青森県沖で墜落、パイロットの3等空佐の遺体は、行方不明)について、防衛省は6月10日、操縦者が平衡感覚を失う「空間識失調」が原因と推定されると発表し、同型機の飛行を再開する方針を示した。しかし、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の情報によると、陸海空3自衛隊内では、「F35Aを105機買ったわけだが、あの戦闘機は完全な不良品で、しかも、周辺でそのことを知らないのは、岩屋毅防衛相だけだという。知らされていないようだ。自衛隊最高指揮官の安倍晋三首相も知っているし、自衛隊の人間はみんな知っている。そのため自衛隊は、飛べば完全に事故になることがわかっているので、かつて大戦中に熟練した優秀なパイロットを神風特攻隊として殺したことを挙げて、『同じことをやらせるつもりなのか』とカンカンに怒っており、自衛隊は完全に政府から離れているとのことだ。しかも、なんと米国はF35Aを採用せずに、ひとつ前の主力戦闘機のF15イーグルに戻すことを決めている」という。


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
国主導の太陽光発電事業、破綻確定。既に国土は破壊されてしまった。安部一味の罪、深し。
2019-06-13 08:58 18
(以下一部転載)
山林を丸裸にして土砂災害を喚起し、景観を台無しにして観光産業にダメージを与え、日本の国土を破壊したソラー発電事業。
国定価格での電力買取が、消費者の負担増の結果となり、固定価格買い取り制度を廃止へ。これで、大喜びで設備投資した日本中の地主さんたちは、買取価格の暴落、「初期設備費用不要」詐欺などで大打撃。業者も計画キャンセル続発で、倒産、また、倒産。怒り爆発。破産して首吊りも多数。打ち捨てられたソラーパネルは破壊され、老朽化して惨めなゴミの山に。
太陽光発電事業を推進した安倍とかいう愚鈍に批難殺到。だが、後の祭り。破壊された国土は、元に戻らず。
------
Commented by 芭蕉 at 2019-06-13 07:32 x
あげてから  はしごを外す  いつもの国策
太陽光買い取り終了検討、経産省 全量・固定価格やめ負担軽減へ
6/12(水) 21:23配信  共同通信
 経済産業省が、太陽光発電など再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度の終了を検討していることが12日、分かった。つくられた電気の全量を一定価格で電力会社が買い、費用を電気料金に上乗せする仕組みで消費者らの負担が増したことに対応。再生エネ拡大と負担軽減が両立するような新制度をつくる方向で議論を進め、2020年度の法改正を目指す。
 制度は12年に開始。特に太陽光発電の拡大に貢献し、18年末の再生エネの設備は制度導入前の約2.2倍に拡大した。
 一方、電気料金に上乗せされる「賦課金」は19年度で約2兆4千億円に上り、一般的な家庭で月767円の負担となる見通し。


日刊ゲンダイDIGITAL
「老後へ2000万円貯めろ」麻生大臣の“飲み代”は年2019万円
公開:19/06/10 15:00 更新:19/06/10 15:14
(以下一部転載)
麻生大臣にとって2000万円は“ハシタ金”?(C)日刊ゲンダイ
「年金が不足するから、老後のために2000万円貯蓄せよ」――金融庁の報告書が波紋を呼び、安倍政権に「『100年安心の年金』はウソだったのか」と批判が渦巻いている。当初、「いまのうちに考えておかないと」と居丈高な暴言を吐いた麻生金融担当相は、慌てて「不適切だった」と火消ししたが、庶民が2000万円を貯蓄するのがいかに大変か、分かっているのか。「2000万円って、年間の“飲み代”だろ」――麻生氏の認識がこの程度だろうことが、政治資金の使途から浮かび上がった。


田中龍作ジャーナル
撤回要請したけれど 自民党選挙公約にも出てくる「人生100年時代の資産形成と年金問題」
2019年6月13日 12:47  
(以下一部転載)
 「年金だけでは生活できなくなるから貯蓄しなさい」とする学識経験者らの答申を撤回するよう、二階幹事長が金融庁に要請した件で、自己矛盾極まる自民党のハチャメチャぶりが明らかになった。
 自民党は参院選の選挙公約で金融審議会の答申と同じ趣旨を掲げているのだ。選挙公約集の中の自民党政策BANKで、「外交・安全保障」「経済再生」につづいて「人生100年時代」とカテゴライズした章がある。自民党本部は選挙公約ではなく「政策パンフレット」と説明しているが、田中が入手したパンフには「参議院選挙公約」とはっきり書かれている。
 そこに以下のような記述がある―
 「人生100年時代に対応した年金制度の構築に向けて、厚生年金の適用拡大を進めるとともに、年金受給開始時期の選択肢の拡大、私的年金の活用促進等を進めます」と。
 麻生大臣が受け取りを拒否し、二階幹事長が撤回を要請した「高齢社会における資産形成・管理」と題する報告書は、上に記した自民党の選挙公約を具体的に裏付けている。
 「長寿化に伴い資産寿命を延ばすことが必要」「公的年金の受給に加えた生活水準を上げるための行動」などだ。
 麻生大臣に委嘱された御用学者と金融機関の研修者たちが答申したのだから無理もない。
 自民党の選挙公約は5月中に印刷に掛かっていた。問題が発覚したのは6月に入ってからだ。
 選挙さえなかったら、麻生大臣はじめ自民党幹部は「よく出来た答申だ」と褒めちぎったことだろう。
 年金が危ういことが明るみに出て、世の中が騒然となり初めて問題に気付いた。それが安倍政権と自民党なのである。


シャンティ・フーラの時事ブログ
金融庁“2000万円”報告書は気に入らないので、「受け取らない」「まともな公的文書ではない」「もう存在しない」ことにするらしい
2019/06/13 12:00 PM
(以下一部転載)
 冒頭のツイート「2000万円貯めるよりも自民党・公明党を落とすほうがずっと簡単です」のインパクトは相当強烈だったようで、政府与党の火消しが露骨に始まりました。
ところが、それらがあまりにも稚拙な言い訳で、火消しどころかますます墓穴を掘っている状況です。メディアは当然核心部分を伝えませんが、ネット上の早い展開を毛ば部とる子さんが時系列でうまくまとめて下さっていました。それに対応したツイートも合わせてピックアップしてみましたが、全体を通して見えてくるのは安倍政権の傲慢さと自壊していく様子です。
 まずは、麻生金融相の、2000万円不足の報告書は「受け取らない」ことにしたコメントです。いや、そもそも麻生大臣の諮問で出た報告書、しかも自ら2000万円貯めとけと発言したことは全て無かったことにして報告書も見なかったことにしたいらしい。岸田政調会長や公明党の山口代表も「ずさんな」「罪深い」報告書だと非難して援護射撃です。
けれども金融庁の諮問委員会のメンバーは「自信を持って提案した」報告書だとインタビューに答えています。2000万円貯蓄に向けたビジネスに繋がるはずの報告書をけなされて、さぞかしガッカリでしょう。
選挙対策が最優先らしい二階幹事長は、国民のことなど頭にないようで金融庁幹部に対して恫喝コメントを発しています。それこそ選挙にマイナスなのではと思われる傲慢ぶり。ここでもメディアは批判もせずに大人しく伝えています。
そして極め付けの脱力コメントが森山自民党国対委員長の「報告書はもうない」発言でした。ついに報告書の存在すら否定されてしまいましたが、ネット上では「宿題のプリントなくしたメソッドだ。」「(金融庁のサイトには残っているから)コピーして送りましょうか」という楽しい助言がいっぱいです。
 国民からはウソが丸見えなのに、気に入らないものは徹底的に無かったことにして、見ないことにして、受け取らないことを閣議決定しそうだな、この政権は。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ハイアラーキーが、全ての悪の根源! ~神々に祈るのではなく、ハイアラーキーの残党に祈ったりすれば、地球の破壊を手伝うことになってしまう
2019/06/13 9:20 PM
(以下一部転載)
 イルミナティと戦うために聖書とイエス・キリストを拠り所にしている人たちにとっては、受け入れがたい事実ですが、現在の混乱の大元は、ハイアラーキーにあります。旧約の神が、アブラハムの子孫に与えると言った土地の約束があります。本来のエルサレム王国が、現在のイスラエルの位置でないことは、ハイアラーキーは当然知っています。黙示録で書かれている最終戦争(ハルマゲドン)の予言を見ても、これら一連の経緯がハイアラーキーの計画だったことは一目瞭然です。要するに、ハイアラーキーが、全ての悪の根源なのです。
 聖書は彼らが作り出した聖典であり、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教もまた、彼らが作りだした人工宗教です。イエスは、その後生まれ変わり、覚者となってハイアラーキーの要人の1人となっていました。
 彼らは、元々神々から追放された集団で、地に投げ落とされた者たちです。その彼らが、地球の悪の責任を押し付けて、自らのグループから追放した者たちを悪魔と呼んでいるのです。確かに、悪魔のやっていることは想像を絶するレベルの悪ですが、彼らを利用して、地球の支配権、さらには、太陽系、シリウスレベルの支配権を神々から奪い取るための道具として使っているわけです。この意味で、悪魔たちよりもさらにタチが悪い連中で、彼らは神々ではなく、「魔」と呼ぶべきだと思います。
 この意味で、サナット・クマーラが日本では護法魔王尊と呼ばれているのは、適切な表現ではないかと思います。地球ハイアラーキーのトップであるサナット・クマーラが魔王であるならば、彼に仕えていたマイトレーヤやイエスは神ではなく、「魔」と呼ばれるべきなのです。
 さて、天界の改革でハイアラーキーが解体されたので、キリスト教徒が、純粋な心でイエス・キリストに祈ると、その祈りは、第1システム国津神第五レベルのキリストの地位にある聖フランシスコに届きます。なので、キリスト教徒がイエスに祈っても、大丈夫なのです。
 Qグループは、第1システム国津神第五レベルの神々と、はっきりと繋がっており、神々から指示を受けているグループなので、安心してください。彼らは、本物の「光の戦士」なのです。
 これに対して、チャネリング界隈に出てくる9次元のアルクトゥルス・カウンシル、プレアデス高等評議会、光の銀河連邦、古代地球離脱文明、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)などは、ハイアラーキーの残党です。
 今日のソルカ・ファール情報で、アメリカ中西部の農業地帯が黙示録的な大洪水に見舞われ、大惨事になっているとありましたが、まさにこの大惨事を引き起こす指示を出していたのが、9次元のアルクトゥルス・カウンシル、プレアデス高等評議会なのです。
 幸い、今では地球同盟側が気象兵器などの支配権を握ったようなので、この問題は今後落ち着いてくると思われますが、多くの地球人は勘違いをして、彼らが悪魔をやっつけてくれていると思い込んでいます。
 なので、神々に祈るのではなく、ハイアラーキーの残党に祈ったりすれば、地球の破壊を手伝うことになってしまいます。祈りは大切ですが、どちらの側に繋がっているのかが、ずっと大切なことなのです。





人気ブログランキング

このページのトップヘ