世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

以下、敬意を表して転載します。

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嗚呼、悲しいではないか!
フルフォードレポート(5/20)
2019/05/21 18:00
(以下一部転載)
米中の代理戦争が激化して戦艦と戦闘機がインドネシアの近くに集まる。
全く非宣言の米中代理戦争は今、世界中で激化しており拡大の一途である。関税と通信大手ハウウエイ社をブラックリストに掲載している米国は過熱するかもしれない戦争の開幕戦であると、複数の情報筋は同意した。中国は既にアメリカ人にこう語っている。「あなたが話したいなら扉は開いている、もし戦いたいなら我々は最後まで戦う」
この地域の白龍会の情報筋によると、この戦争の最大の戦場は東南アジアとなるであろうと述べている。5月22日に大統領選挙の紛争が発表されたとき、中国、アメリカ、オーストラリアの軍艦とフランスの戦闘機は現在、重要な戦いに備えてインドネシア周辺に集結していると、その情報筋は述べている。
現在の大統領であるジョコ・ウィドドは中国に支持されており、11%の差をつけて勝利が予想されている。彼は、不正投票への不満と反中国の対向者プラボウ・スビアントを支持する学生とイスラム教徒の活動家による大規模デモに直面することになる。
プラボウは長期独裁者スハルトの娘と結婚しており、インドネシアの特殊部隊長でもあった。プラボウはかってシンガポール決国の父リー・クアンの「インドネシアの中国人はいかなる問題においても少数派としてけがをする危険にさらされるので、危険である」と警告した。既に中国びいきの将軍がシンガポールから持ち込まれた仕組まれた「猿水痘」ウィルスによって死んだと、アジア秘密結社の情報筋は言う。計画されているデモは毒ガスと生物化学兵器で攻撃されるだろうと、その情報筋は言う。
インドネシアルピアと株式市場の仕組まれた暴落はウィドド政権をさらに不安定にするだろうと、彼らは言う。東南アジアのCIA関係者は同意するとともに、インドネシアから資金を一時避難されるのに良い時期かもしれないと言っている。
白龍会の関係者によると、インドネシアでくすぶっている問題はラオスとタイの反中華人民共和国圧力と一緒になるだろう。この地域のCIA関係者によれば、この地域の圧力はまた不正に選出されたシオニスト召使に認められることに反対するものになるだろう。
また、オーストラリアのスコットモリソン首相による中国人びいきの対戦相手のビルショートンに対する総選挙での「奇跡的」勝利(出口投票に反する)は、反中国攻撃の一環として「設計」されたことも推測できます。
中国人はそもそも、中途半端な対応を計画することはありえない。中国の軍事情報筋は以前、この著者に、アメリカ人による挑発が激しくなれば、中国が2か月以内にインド、韓国、東南アジア(除くベトナム)を占領する計画を立てたと話した。
(訳者注:この手のくだらない根拠のない話は乗せるべきではない)
中国における反米朝鮮戦争映画の放送は、中国が何を計画しているかについてのヒントです。確かに朝鮮半島で大きな何かが起きようとしていると、北朝鮮とアジョア秘密結社の情報筋は確認している。数か月を経て初めてこの著者と接触してきた北朝鮮の情報筋は、北朝鮮の有力者である金正日氏は韓国での彼の活動を強化していると述べている。「金は彼が朝鮮の皇帝となり韓国大統領のムン・ジェインは大統領になると言う取引に達していると、その情報筋は言う。それだけではなく、金は日本の天皇徳仁を追放すると言う野心を持っていると、北朝鮮の情報筋は言う。
北朝鮮の数百名の法輪功信者がタオ逮捕されたと言う米国務省宣伝ニュースは、これらの動きのヒントを提供している。これは法輪功がネオコン・シオニストのエリオット・エイブラスによって運営されている心理作戦であるからであると、フランスの諜報機関及び他の情報筋は述べている。
また、中国でスパイ活動のために逮捕された2人のカナダ人市民、元外交官のMichael KovrigとビジネスマンのMichael Spavorについても興味深い報告が寄せられています。「カナダの軍事情報機関は、これら2つの深層国家の資産を中国に売却しました」とアメリカの軍事情報機関は述べています。これは、カナダ軍によるジャスティン・トルドー首相に対するキャンペーンの一環であり、彼らはカナダの利益に反対する「シオニストの深層国家の資産」であると考えている、と情報筋は述べている。それはトルドーによる「安い汚い貿易取引」と関係があると、カナダの秘密情報機関は付け加えた。(訳者注:やっとトルドーが悪者であることを認めた。彼は世界を救い、アメリカを購入する(意味不明)とフルフォードは大昔から言っていた。迅速に訂正することが大事です。カナダは彼の本国です。)
AP通信の北朝鮮局長、57歳のEric David Talmadge氏が先週「横浜を走りながら」死んだことも、このような状況では疑わしい。 これは偶然の一致かもしれないし、あるいは日本の安倍晋三の奴隷政府を支配しているカザリアンシオニスト機関の継続的な追放の一部かもしれない、と日本の地下情報筋は言う。
先週のマレーシアでの一風変わった話題についての興味深いレポートもありました。
「先週、私のマレーシア諜報機関の連絡担当者の1人が、[元首相の名誉を毀損した]ナジブ・ラザックは公に述べられているように監護権を持っていないと語った。彼は一種の逮捕状態であり、彼の望みにより西マレーシアを旅行しています。彼は公式に国を離れることはできませんが、「非公式に」彼はブルネイで見られました。外国要人が漢詩化を完全にブルネイに入獄する方法があり、彼は先月そこにいた。スルタンと個人的な会談がなされた。私はブルネイの私の接触者によって確認した。
「ナジブは彼のハンドラーであるハザール・シオニスト・マフィアと取引をした。彼はMH370/17のすべてのデータを内部犯行により持っている。彼はそれを安全な数か所に保管している。彼が刑務所へ行き海外資産が没収された場合、データは公表されることになっている。私は彼がブルネイ、シンガポールと香港に50億ドルとどめていると言われた。マレーシア人首相マハティールの手は縛られているようだ」
ロスチャイルドによるこのようなマレーシアの航空便370/17スキャンダルを隠そうとする努力にもかかわらず、それはまたオランダで頂点に来ている。ロシアはすでに、その飛行の停止に関する証拠を隠蔽したとしてオランダ政府を非難しています。外交用語で、それは戦争宣言に近い。この厄介な農場が世界に公開されるのは、時間の問題です。
米国のハザリアンマフィア支配からの解放が引き金となることを願っています。ここで、国防総省情報筋は次のように述べている。「密封された起訴状が10万件に迫り、ムラーの件も終了し、バーに勘定を支払う時が来た。(訳者注:バーと司法長官バーを掛けている。恋こういうことは大好き人間ですね)しかし、我々はこれらの指示が実行されるのを待ち続けており、この面では話ではなく行動を見たいと思っています。(訳者注:その話フルフォードさんが持ち込んだもの、待っているのは読者)
情報筋によると、ドナルド・トランプ米大統領は、6月2日のにノルマンディ上陸記念75周年記念を祝うために英国と仏国へ出発する前に、司法省検察官の将軍マイケル・ホロウィツと元FBI長官のジェームス・コミーの報告書を公開しFISAの機密取り扱いを解除する。D-DAYは新らしい意味を持つようになるかもしれないと、その情報筋は言う。(訳者注:これは新情報です。でも彼はこの意味が分かっていない。トランプを理解していないから。聞いた話なので言っているだけと言う感じ。感動がないでしょ、意味が分からないから。バール司法長官がペロシ下院議長に「今日はあなたの手錠を持って来ましたか?」と笑顔で聞いたそうです。そろそろD-DAYですね)
中東でトラブルを巻き起こすことで、これらの調査を食い止めるシオニストによる努力も劇的に失敗している。元CIA作戦司令官と米海兵隊の代理人であるロバート・デイビット・スティールによる韓国の効果があったと、国防総省関係者は言う。「トランプは北朝鮮との取引の助けになるかもしれない超指導者アリ・カメネイと首脳会談を持つかもしれない」と、その情報筋は言う。
国防総省による「腐敗した無駄な軍産複合体(MIC)を揺るがす」大きな圧力もあると、その情報筋は言う。「トルコ、インド、イラン、中国、シリア、リビア、そしてEUでさえもよいロシアの武器を入手しているので、津波警報が発令された」とMICを追い払い、より良い製品を製造差せるよう強要する。SU-57戦闘機とS500対空防衛装置を購入してトルコをロシアの近づけることは「NATOを侵略しイスラエルを弱体化させる大胆な動き」であると、彼らは付け加えた。
国防総省情報筋はまた、米中の対立についてはかなり悲観的であり、中国の貿易戦争とハウウェイに対する極度の偏見は中国主導の世界的ボイコット、注文のキャンセル、証明の取り消し、着陸と空域の拒否によって、ボーイングの行為を一掃させるためにボーイングを貶めるために使われるかもしれないと言っている。
国防総省情報筋は、米軍はアメリカがシオニスト寄生虫を排除することを支援したいと言っているが、イスラエルは国会議員の地位に委任されている。(訳者注:自衛隊よ、日本はあなたたちの出番である)
ポーランド政府はまた、「ホロコーストの補償」としてその国から3,000億ドルを強要しようとするシオニストによる以下のような企みに対する反シオニスト運動の主要なプレーヤーとなっています。ポーランド人は、600万人ではなく271,301人が殺されたと主張するナチ強制収容所に関する赤十字の報告を発表した。 彼らはまた、ポーランド自体がナチの残虐行為の最悪の犠牲者であると主張した。
ポーランド系ユダヤ人の血を持つものとして、私は確かにそれは本当の、歴史的な、公平な、事実に基づいた、そして公的な調査がこの問題を一回限りのリセットをする時期であると思います。公式の「ホロコースト(バールの神に焼かれた捧げられた)の物語に疑問をなア投げかける人々を刑務所へ入れることは疑いを生じさせるだけである。真実は罰の背後に隠れるべきものではない。
いずれにせよ、ポーランド人が大地に立ち上がったと言う事実は、ハザールマフィアとシオニスト悪夢に対する世界的な反発が成長している兆候である。
ハザールマフィアの企業支配に対する反発も増えていると、国防総省情報筋は言う。彼らは、アップルに対する歴史的最高裁判所の裁判は、フェイスブック、グーグル、アマゾンやアップルのようなハイテク巨人を司法省に解散を余儀なくさせる消費者独占禁止法訴訟の道を切り開いたと述べた。
また、モンサントは今や3つの主要な訴訟に負け、ジャーナリストやオピニオンメイカーに対して特別手段を使ったことが暴露されている。 その会社とその親バイエルはカルマの法則について学んでいます。
最後に、今週のレポートをもう少し良いニュースで締めくくりたいと思います。 アマゾンの部族が訴訟で大手石油会社を破り、700万エーカーの熱帯雨林を保護しました。
誰が善人は勝利していないと言っていますか? 悪者たちはあらゆる面で敗北しており、2019年には惑星の解放が可能になった。
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今週も少ないです。ごちゃごちゃといろいろのことを聞いた話として書いているだけ。米国が寄生虫を追い出す本当の戦いについて書かれていないから何も見えてこない。代理戦争じゃなくて、米中貿易戦争の本当の理由は何なのか。それに対してどう動いていてどうなるだろうと言ってくれなければ金を出す意味がない。もう何年も同じことを言っているだけ。
藤原直哉さんの方がはるかによく見ておられ、よく考えておられる。トランプをよく理解している。(スタッフがすごいんだろうね)
さぁ、そろそろトランプは偉大な大統領であるとか言い出すんじゃないか?今更、言えないか。トルドーが傀儡だと言うのに一年くらいかかった。南北アメリカを救う英雄と言っていたんですよ。
本当に最後の抵抗をしているだけで、「御用」と手錠を差し出せばおとなしくなると思う。本当にいくじなしですから。安倍は暴れるかもしれないね(笑)


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
第3次世界大戦が、イスラエルとイランの間で始まっていて、このイラン戦争のなかにすでに日本の自衛隊が組み込まれているので、安倍晋三首相は憲法改正を急いでいる
19/05/21 07:52
(以下一部転載)
 イスラエルの情報機関「モサド」の要員が、最近、自民党支持者のところに姿を見せて、こう話したという。「イスラエルにガザのパレスチナ人がミサイルを500発ほど撃ち込んだ。イスラエルはそのほとんどを撃ち落した。ところが、2~3発はユダヤ教会に当ってしまった。このため、もう戦争になっている。イランも100%戦争をする。このイラン戦争のなかにすでに日本の自衛隊が組み込まれている」
 この情報が、本当だとすれば、米国南北戦争時の南部連合(南軍)アルバート・パイク将軍(秘密結社フリーメーソンに所属、「黒い教皇」と呼ばれ、「KKK」の創始者)が残した「未来計画書」(未来予測)のなかの最後の部分「第3次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである」という計画が、すでに始まっていることを意味している。しかも、「自衛隊が組み込まれている」というのは、ただ事ではない。安倍晋三首相は、憲法改正を急ぎ、日本を「戦争ができる国にしようとしている」と言われているだけに、国民有権者は、安倍晋三首相の「悪巧み」を阻止しなくてはならない


『文殊菩薩』
ファーウェイがグーグル八分に
2019年05月21日23:43
(以下一部転載)
米国のファーウェイ禁止令を受けて、グーグルもファーウェイに対しアンドロイドOS使用を制限することを明らかにした。
アンドロイド用のアプリが使用できなくなれば、ファーウェイは米国だけでなく日本やEUへの輸出も困難になりそうだ。
ファーウェイは携帯用の自社開発OSを準備してはいるものの、IOSのような充実したアプリのラインナップはまだ期待できそうにない。
ただし、中国国内だけを見ればすでにグーグル検索やグーグルマップなど主な機能が禁止されているため、さほど影響はなさそうだ。
中国ではアンドロイドやウインドウズなどOSも国産化を進めており、グーグルとマイクロソフトを排除し中華OSに切り替える良い機会だ。


《櫻井ジャーナル》
ドル体制に続き通信分野の支配が揺らいでいる米国の戦い
2019.05.21
(以下一部転載)
 グーグルはファーウェイ・テクノロジーズ(華為)との契約履行を中断すると伝えられている。
 言うまでもなくファーウェイは中国の大手通信機器メーカーで、アメリカ政府が行っている対中国経済戦争の一環ということになるだろう。半導体や通信機器会社のクアルコム、半導体素子メーカーのインテルなどもグーグルに同調しているようだ。
 こうした契約の履行を拒否する理由としてシリコンバレーの企業はファーウェイが中国政府のために情報を収集する活動をしているからだとしているが、アメリカのコンピュータやインターネットに関連した企業がCIAやNSAといったアメリアの情報機関と連携していることは公然の秘密だ。
 エレクトロニクス技術が発展する前からアメリカの情報機関や治安機関、つまりCIA、NSA、FBIなどは監視システムを築いてきた。そのターゲットは戦争に反対する人びとで、FBIが1950年代から始めたCOINTELPRO、CIAが1967年から始めたMHケイアスは悪名高い。
 1970年代に入ってエレクトロニクス技術が急速に進歩しはじめると監視技術も進歩していく。通信の傍受、トラップ・ドアを組み込んだシステムの販売による情報の収集、情報を分析するシステムの開発などが急速に進んでいくのだ。その中心には国防総省のDARPA(国防高等研究計画局)が存在する。
 こうした動きは1970年代の半ばにアメリカ議会で調べられている。上院の「情報活動に関する政府の工作を調べる特別委員会」や下院の「情報特別委員会」だ。
 上院の委員会はフランク・チャーチ議員が委員長を務めたことからチャーチ委員会と呼ばれ、下院の委員会はオーティス・パイク議員(当初はルシエン・ネジ議員だが、すぐに交代)が委員長に就任したことからパイク委員会と呼ばれ、両委員会とも情報機関の秘密工作について調査、その中に電子的な情報の収集システムも含まれていた。こうした調査が行われるまで、NSAの存在は一般に知られていなかった。
 そうした調査を踏まえ、チャーチ上院議員は1975年8月にテレビでアメリカ政府の通信傍受能力はアメリカ国民に向けられる可能性があり、そうなると人々の隠れる場所は存在しないと警鐘を鳴らしている。
 NSAにはパートナー機関が存在する。イギリスのGCHQだ。この2機関はUKUSAを編成、監視活動を規制する法律を回避するために協力し合ってきた。このGCHQも存在が秘密にされていた。最近の表現を使うと、NSAやGCHQの話は「都市伝説」であり、そうしたことを口にする人は「謀略史観」の持ち主だと見なされていたわけだ。
 GCHQの存在を明らかにしたのはジャーナリストのダンカン・キャンベル。1976年のこと。キャンベルは1988年に地球規模の通信傍受システムECHELONが存在することを記事の中で指摘した。
 現在、通話や電子メールなどすべてをUKUSAは傍受、記録していると言われている。電子メールへ自由にアクセスするためのツール、XKEYSCOREの存在を内部告発で明らかにしたのはエドワード・スノーデン。そのツールをNSAは日本の防衛省情報本部電波部へ渡したとされている。
 その一方、不特定多数の情報を集め、蓄積、分析するシステムの開発も進む。1970年代に民間企業が開発したPROMISもそうしたもので、日本の検察も注目、1979年3月と80年3月に概説資料と研究報告の翻訳として『研究部資料』に関連文書が掲載されている。
 1981年1月にアメリカではロナルド・レーガンが大統領に就任するが、この政権はPROMISを自分のものにするため、開発会社を倒産に追い込む。
 この倒産は裁判になり、1988年2月にワシントン破産裁判所のジョージ・ベイソン判事は司法省が不正な手段を使って開発会社のINSLAWを破産させ、PROMISを横領したと認めた。
 翌年11月にはワシントン連邦地裁のウィリアム・ブライアント判事も破産裁判所を支持する判決を言い渡し、下院の司法委員会も1992年9月に破産裁判所の結論を支持する内容の報告書を公表している。
 その後、1997年8月に最高裁は司法省の言い分を認める判決を言い渡したが、そう判断する理由とされたのはイラン・コントラ事件で偽証して有罪になったロバート・マクファーレン、あるいは証券詐欺や銀行詐欺などでロサンゼルスの連邦地裁で有罪の評決を受けるアール・ブライアンという「信頼できる証人」の証言だ。
 PROMISはアメリカとイスラエルの情報機関の手に渡り、それぞれがトラップ・ドアを組み込み、国際機関、各国の政府機関、あるいは金融機関などへ売られた。そうした機関へ集まった情報は自動的にアメリカへ流れることになる。
 アメリカ、イギリス、イスラエルなどは通信の傍受、不特定多数の情報収集と分析を戦略として推進してきた。シリコンバレーの企業はその巨大監視システムの一部だ。インターネットはこうした勢力によって築かれたのである。
 こうした監視システムは街中に張り巡らされたカメラ、IC乗車券、ETC、いわゆるスマート家電とつながる。さまざまな分野での電子化の裏では監視の目が光っている。このネットワークは学校や図書館にも忍び込み、思想を調査するだけでなく、「潜在的反逆者」のあぶり出しにも使われようとしている。住民基本台帳ネットワークやマイナンバー制度は個人情報を集中管理する基盤になると考えるべきだ。
 通信分野で台頭してきた中国企業が自分たちと同じことを始める恐怖をアメリカ、イギリス、イスラエルなどは感じているだろう。情報は通貨と並ぶ支配システムの柱。ドル体制が揺らぎ、情報独占が崩れるということは、アメリカ帝国の終焉を意味している。


シャンティ・フーラの時事ブログ
アメリカの国益を第一に考える愛国者・トランプ大統領が軍産複合体の存在を暴露!〜偽旗攻撃でトランプ政権にイランとの戦争を行わせたい軍産複合体!
2019/05/21 10:00 PM
(以下一部転載)
 やのっちさんのツイートにある通り、イランもトランプ大統領も戦争を望んでいません。“続きはこちらから”以降のトランプ大統領のツイートをご覧になると、大統領自身が「軍産複合体」の存在を指摘し、“本当に軍産複合体は存在するのだ!彼らは戦争が大好きなのだ”と言っています。
 要するに、何とかしてトランプ政権にイランとの戦争を行わせたいという連中が居るわけです。
 トランプ大統領は愛国者で、アメリカの国益を第一に考えており、国益を損なう最大のものがアメリカの拡張主義であり、戦争であると考えているはずです。なので、トランプ大統領の選挙公約は、米軍基地の撤収だったわけです。
 ただ、軍産複合体がこのままおとなしく黙っているはずがありません。最も考えられるシナリオが、2つ目の記事にあるものです。“一旦はイランとの対立が収束したかのように見せ…30発の核爆弾(汚染爆弾)を使った偽旗攻撃で…米国民を怒らせイラン攻撃を支持させる”というものです。
 引用元の記事では、こうした悪魔的な陰謀を推進しているのが、ジョン・ボルトン国家安全保障担当補佐官、マイク・ポンペオ国務長官で、トランプ大統領もこのシナリオを支持しているという立場です。トランプ大統領は、娘婿のジャレッド・クシュナー氏を救世主だと信じており、こうしたハルマゲドン計画に米国民を引きずり込もうとしているという見解です。
 しかし、私が何度調べても、トランプ大統領はイランとの戦争をする気はなさそうです。それどころか、ジョン・ボルトン、マイク・ポンペオ両氏も、戦争の意思はありません。彼らはトランプ大統領に忠実に仕えており、ネオコンを代表するフリをしつつ、軍産複合体を混乱させる役割を行っているようです。
 こうした微妙な部分は、過去の経歴や現在の言動から理解することはできません。なんせ、トランプ大統領は簡単に前言を翻す人なのです。何が本心なのかは、波動で調べるよりないのです。


《櫻井ジャーナル》
米国企業への技術依存の危険性を証明した米政府の中国企業に対する攻撃
2019.05.21
(以下一部転載)
 アメリカ支配層は1992年2月の段階で自国が唯一の超大国になったと認識、潜在的なライバルやアメリカへの完全な従属を拒否する国々を潰し、エネルギー資源を支配するという戦略を立てた。いわゆるウォルフォウィッツ・ドクトリンである。
 彼らがもっとも警戒すべき潜在的なライバルと認識したのが東アジア、つまり中国。それが東アジア重視にほかならないのだが、EUも仲間とは見なされていない。アメリカを拠点とする巨大資本が世界を支配する仕組みとしてTPP(環太平洋連携協定)、TTIP(環大西洋貿易投資協定)、TiSA(新サービス貿易協定)が打ち出されたのはそのためだ。
 この新秩序へ移行できた場合でもアメリカは通貨システムを支配し、情報を独占するつもりだろう。それができなければ新秩序で覇者として振る舞うことができない。このアメリカを中心とするアングロ・サクソン系の国々を除けば、新秩序では主権を失うということでもある。
 アメリカが通信システムを支配、情報を独占し、監視体制を地球規模で築き上げようとしていることは1970年代から指摘されていた。程度の差はあるが、アメリカのコンピュータやインターネット関連の企業が情報機関の影響下にあることもその頃から知られている。
 つまり、そうした企業から自立必要があると言われてきたのだが、アメリカ系企業への依存から脱することはできずにここまできた。中国も例外ではない。
 アメリカ系企業の技術がアメリカ支配層の世界支配に使われていることも理解していただろうが、それほど切迫した問題だとは認識していなかったように見える。ソ連でもそうだったように、中国にも漠然としたアメリカ信仰が蔓延していた可能性もある。
 しかし、今回のアメリカ政府による経済戦争はそうした認識が幻想にすぎないことを明確にした。5G(第5世代移動通信システム)の技術で中国はアメリカより勝っていると言われている。この5Gのネットワークは健康に悪い影響があると懸念されているが、このシステムへの移行は避けられそうにない。これもアメリカ側を焦らせているだろう。
 ファーウェイ・テクノロジーズ(華為)が攻撃されている一因はここにあると言われているが、技術面でアメリカ系企業から自立する必要があるとは以前から言われていたこと。今回の一件が切っ掛けになり、そうした方向へ進み始めることも考えられる。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝43 ― ウィーン会議
2019/05/21 11:00 AM
(以下一部転載)
私有銀行がアメリカ合衆国の通貨の発行権を握ったならば、彼らはまずインフレを作り出し、それから一変してデフレにすることで、国民の財産を奪うだろう。…
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 このトーマス・ジェファーソン第3代米国大統領が指摘する、銀行家がインフレとデフレを意図的に作り出して市民の財産を奪う方法、これを業界では「羊毛刈り」と言います。日本でこの「羊毛刈り」が大々的に実行されたのが、言うまでもなくバブルの創出とその崩壊でした。
 この「羊毛刈り」の「鋏」の役割を果たしたのが「BIS規制」です。バブル期、銀行はあらゆる企業にあらん限りの融資を続けていました。ところがこのBIS規制は、その従来の貸出の基準を破壊し、銀行の自己資本率なるものを持ち出してきて厳しい融資規制をはめ込んだのです。
 これで市中銀行は貸し渋り、貸し剥がしを融資してきた企業にせざるを得なくなったのです。融資の途絶えた企業は怒涛のごとく次々に倒産、銀行の融資債権も同じように必然的に不良債権と化したのです。
 全ては意図と計算のもと仕組まれたのです。倒産や外国資本に乗っ取られた企業群は当然として、日本の市中銀行もこの仕組まれた渦に巻き込まれたのです。
 仕組んだのは当然ながら中央銀行ですが、その大本をたどれば「BIS規制」の名が示すようにBIS、つまり国際決済銀行です。中央銀行の中央銀行と称される存在です。
 この世界の金融を支配するBISは1930年に設立され、本部はスイスのバーゼルにあります。世界の金融をコントロールし、支配する拠点は“永世中立国スイス”にあると言えるでしょう。第1次世界大戦後に発足された国際連盟もスイスのジュネーブに置かれていたのです。
 地上世界支配の拠点としての“永世中立国スイス”の成立、これは1814年9月から翌年6月まで続いた「ウィーン会議」によってでした。
 この会議を裏から主導したのはやはりあのネイサン・マイヤー・ロスチャイルドでした。


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HKKSJNについて、復習の時間です!
2019-05-21 08:16:12
(以下一部転載)
HKKSJN団の皆さん、命を大事にね。
コメント無題by酢味噌
HKKSJN団のような裏社会工作員どもによる対RK独立党謀略について、コシミズさんがガッツリ語られた講演会はいくつもありますが、その最新版がこちら。
皆さま、あらためて復習いたしましょう。
リチャード・コシミズ独立党東京池袋講演会2019年4月13日ツイキャス配信録画 1/2
リチャード・コシミズ独立党東京池袋講演会2019年4月13日ツイキャス配信録画 2/2


シャンティ・フーラの時事ブログ
GDPのプラス成長は輸入の大幅減によるもの!〜急激に縮小している日本経済!東京オリンピックという宴の後、日本経済は崩壊するのではないか!?
2019/05/21 9:30 PM
(以下一部転載)
 地方銀行の7割が減益で、“お金を貸して利息を受け取る銀行の収益モデル”が成り立たなくなって来ているとのことです。理由は、日本経済の低迷とアベノミクスによるマイナス金利政策による影響で、こうした収益減のしわ寄せは、“支店の削減や手数料値上げなど”という形で利用者に及ぶとのことです。
 “続きはこちらから”をご覧になると、GDPは「2期連続プラス成長へ」と発表されたようですが、内容を見ると、この発表自体が虚構ではないかと思えるほどのものです。
 じーでぃーぴー(GDP)とは、国内総生産のことで、「一定期間(主に1年間)に生み出された付加価値の総額」です。
 GDP=民需+政府支出+貿易収支
=消費支出+投資支出+政府支出+貿易収支(輸出-輸入)
 ツイートによると、消費支出、投資支出、輸出が減少、しかし、輸入が大幅に減ったということで、貿易収支がプラスになったことでGDPがプラス成長だったと言うのです。
 山本太郎氏は、景気を下支えするために国債を発行して、政府支出を増やすべきだと言っています。こうした状況からみて、日本経済は、急激に縮小していると考えた方が自然だと思います。
 このままでは、ギリシャに倣って、東京オリンピックという宴の後、日本経済は崩壊するのではないかという気がしてきます。そういう視点で、別班マンさんが取り上げている藤原直哉氏の動画をご覧になると、“いよいよ、日本がヤバイ”ということがよくわかるのではないでしょうか。


シャンティ・フーラの時事ブログ
山本太郎に野党第一党を狙わせたい 〜 一人500円でも200万人から寄付があれば10億円、 衆参ダブル選挙で戦える
2019/05/21 12:00 PM
(以下一部転載)
 読者のまゆ様からいち早く情報をいただきました。
山本太郎議員のれいわ新選組への寄付が、4月10日から今までで1億円を突破しました。
決してお金持ちではない人々から、熱い思いを込めて寄付されたものです。
 ここからが肝心。
おそらく衆参ダブル選挙になることを見越し、れいわ新選組が2人区以上の選挙区に候補者を立てるとすると、10億円が必要です。
一瞬、ムリ!と思ったでしょう?
太郎さんは「気が楽になるような話しますね。」と語りました。
100万人が1000円ずつ寄付したら、あるいは、200万人が500円ずつ寄付したら10億円になるのです。
100万人、200万人なんてムリ!と思ったでしょう?
ところがそうでもないのです。
「山本太郎一人を通すのに、全国比例だったら120万票が要る」ということは、100万人から200万人の応援者は、全国に潜在しているということが分かります。彼らが500円ずつ出し合えば、なんと、れいわ新選組は野党第一党すら狙えるのです。
 これまでのようにヤクザのような連中が集まって数を力の政党が政治をするしかないのでしょうか。
国民の声を最大限聞いてくれる、本気で実現する気のある政党が欲しい。
今この時期ならば、そんな夢のようなことが起こるような気がします。
れいわ新選組が、野党第一党になるのを見たいではありませんか。
一人500円、200万人集めよう!


ネットゲリラ
消費税減税派はマジで山本太郎だけ
 (2019年5月22日 02:06)
(以下一部転載)
山本太郎の人気が急上昇するにつれて、ネットでのバッシングも盛んなんだが、自民党でもちょっとはカシコイ人が、山本太郎を怖がってますね。野党には、増税賛成派がいるんです。糞豚野田はその典型なんだが、そもそも政治家というのは、予算を分捕って、それを子分や地元に与えるのがお仕事だし、官僚アガリはまた、「カネを使うのが手柄」といった連中だ。与野党こぞってタックスイーターなので、消費税廃止にも、原発廃止にも、党をまとめきれない。
------
 「私の恋人は身を粉にして働いています。真面目で勤勉で優しい人たちがどうしてお金のことで苦しまなければならないんだろうって本当に思います」...20代女性の悲痛な叫びが増税派の本丸に突き刺さった。
 消費税廃止を訴えて全国を行脚する山本太郎議員が今夜、財務 省前で市民参加型の街頭演説会を開いた。
 演説希望者が引きも切らないなか一人3分でスピーチした。
 埼玉で喫茶店を経営する女性は、絶叫するように話した―
 「仕事柄、商店街やレストランの人の話を聞くことが多い。皆本当にこれ以上消費税が上がったらやっていけないと言う。回りはシャッター街。消費税増税、本当に止めてほしい。自分たちの地元に太郎さんみたいな人を政治に送り込んでいく時代が来ていると思う」。
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ネットで自民党の秘書がグチグチ文句垂れても、「言いたい事があるんだったら、山本太郎の街宣行けばいいのにw 質疑応答も毎回やってるし、丁寧に答えてくれるよ」でオシマイw 自民党の議員でそこまでやれるヤツは一人もいないだろうねw


田中龍作ジャーナル
財務省前で山本太郎と市民数百人が「消費税廃止」を叫ぶ
2019年5月21日 21:49  
(以下一部転載)
 「私の恋人は身を粉にして働いています。真面目で勤勉で優しい人たちがどうしてお金のことで苦しまなければならないんだろうって本当に思います」…20代女性の悲痛な叫びが増税派の本丸に突き刺さった。
 消費税廃止を訴えて全国を行脚する山本太郎議員が今夜、財務省前で市民参加型の街頭演説会を開いた。
 ザ・キング・オブ省庁前での抗議行動とあって、警察は演説会が始まる前からピリピリとした。
 財務省関係者の出入りの妨げになるからとの理由で街宣車をバックさせたりした。予算を握られているからだろうか。警察が財務省に忖度した格好だった。
 演説希望者が引きも切らないなか一人3分でスピーチした。
 埼玉で喫茶店を経営する女性は、絶叫するように話した―
 「仕事柄、商店街やレストランの人の話を聞くことが多い。皆本当にこれ以上消費税が上がったらやっていけないと言う。回りはシャッター街。消費税増税、本当に止めてほしい。自分たちの地元に太郎さんみたいな人を政治に送り込んでいく時代が来ていると思う」。
 主夫の男性(首都圏)は庶民感覚のない野党の尻を叩くように語った―
 「8%の凍結もだめなんです。少なくとも5%に下げて。野党に言いたい。四の五の言わずに次の選挙の争点は憲法改正じゃない、最低でも5%、5%対8%の闘いにしないと勝てないんです。5%にすることで結集して」。
 約20人が入れ替わり立ち替わり財務省に向かって消費税の廃止あるいは減税を訴えた。
 山本太郎事務所が全国会議員に参加を呼び掛けたが、一人の参加者もいなかった。国会議員も財務省が相手となると及び腰となるようだ。
 それ以前に国民の生活がどれだけ苦しいか、思いを致すことができない先生たちばかりであるが。
 「♪消費税廃止」「♪財務省またくるぞ」最後は大合唱となった。



嗚呼、悲しいではないか!
藤原直哉5月時事解説・時局分析
2019/05/20 07:07
(以下一部転載)
非常に面白い話です。
講演再生
IMG_2321.jpg
(1)令和が始まった
・藤原不比等の律令1300年
・日本は余計な法律は不要
・平成は日本の良さが消えていった時代
・明治も体に合わない服を着てしまった。
・いよいよその服を脱ぐのではないか
・世を覆う重苦しい天井が消えた気がする
・一気に世の中が変わって行く
・大祓いの祝詞:天津罪(本来発揮すべき能力を発揮していない罪)
       ・国津罪(人の能力の発揮を邪魔する罪)
        を大祓いによって世の中がきれいになる
・これからお祓いが始まる。
・後始末と立て直しをしなければならない。
・大変な時代となる。
・全世界にたまっている罪が一気にやってくる
・日本も世界も原理原則に戻る時
・2016年に世界は変わっている。その津波が広がっている。
・トランプの作った現実を受け入れざるを得ない。
・良い悪いではない、今までが無理に無理を重ねてきただけ
・日本の企業、赤字決算が多い。お手上げのところが多い。
・行くところまで行って(漂流して)、それから立て直すしかない。
・リーダーが交代してゆく(プーチン、トランプ、金正雲)
・太平記を勉強しよう
(2)世界は戦争危機
・中東の戦争の話はなんなのか?
・トランプはイランと戦争しないと言っている。イランもアメリカと戦争しないと言っている。
・イスラエルが世界のもめごとに中心にいる
・パレスティナの最終決着をしようとしている
・6月上旬にトランプ政権によるパレスティナ和平案の提示
・911の首謀者でもある
・ローマ帝国も膨張政策で滅びた。スペイン、イギリスも同じ
・ロシアは膨張主義を採らない⇒外交の勝利
・アメリカは一貫して膨張主義であった(民主党の時代)⇒大変だがやめなければならない。どこの国もそうであった。(ロシア、日本)
・パレスティナもイスラエルが飲めない和平案を出す。飲まないなら米国は援助を止める⇒米国は帰るという筋書き
・また、ホロコースト作戦をやるかもしれないイスラエル(イランの所為にする偽装自爆)
・イスラエルはまた911をやりかねない。これから60日が危ない
・イランにイスラエルもサウジもやられる(アメリカにイランと戦わせたい)
・米国内マスコミは戦争を唱えていない
・北朝鮮イスカンデルミサイル出してきた⇒安倍は北朝鮮と仲良くしよう
・米軍どけて北朝鮮と仲良くせざるを得ない
・在日米軍はお終い
まとめ
・最大の焦点は6月上旬のトランプ政権によるパレスチナ和平案の提示
・イランに一番敵対的なのがイスラエル。その代弁者の米戦争屋
・偽装作戦のために戦争が始まる可能性はある⇒終わるために必要かも
・勝負は既にロシア・イランの勝ち(中国も組んでいる)
・次は世界からいかに米戦争屋が撤退するか
・日本を含めた世界全体の地政学的大変動
・欧州評議会はロシアの参加を認めた。⇒ウクライナはお終い(ミンスク合意の崩壊)
・菅の訪米
・8月(5日)同時選挙の見込み⇒株価によって自民党ぼろ負け
・消費税中止(自民党)-消費税下げ(野党)
・企業がしっかりしていれば何とかなるが、、
・今年後半の政治は未定(とりあえず菅で行くだろうが)
(3)米中共倒れと日本の溶解
・米国は何もなくして立て直すしかない
・米の民主党と金融屋と組んでいた中国もお終い(膨張主義を止めなければならない)米中共倒れ。
・中国は分裂する
・利下げしないFRBの波乱⇒中国参る(返済できなくなった)
・リーマン級が来れば下げる。つまりリーマン級が来るということ
・日米通商協議は日本にとって厳しい(米農業は厳しい状況)
・円高しか方法がない。一瞬にして決まる。
・日銀は匍匐前進しかない⇒円高株安
・夏の選挙内政の山場
・平成の膨張主義が終わる
・銀行業のビジネスモデルが変わる⇒銀行が潰れる
(4)できることは何でもやるべき時代
・学者の壁が突破されて青天井、間仕切りなしの時代
・存在することに価値がある(プーチン)時代
・改めて教育から始まる国造り
(質問)
 日銀はどうするか?
・憲法改正ができれば国民から金をとっただろうが。できなかった。
 国有化するしかない。相当な政治力が必要。
 銀行はどうなるか?
・大中小銀行はどこも同じ。国有化するしかない。
 仮想通貨は要らない。円は今のところ大丈夫
 ???
・利権を排除してから配分をしないと末端まで金が回らない。
 仮想通貨の裏付けする
・今のところ、仮想通貨に投資資金が集まることはない
 破綻処理が決まっていない
 中東問題は何が起こる
・局地的なミサイル戦争くらいかな?
・金融リスクが大きい(米が負けるとドル大暴落)


シャンティ・フーラの時事ブログ
イランとアメリカの緊張が高まっているが、トランプ大統領はイランと戦争する気はない ~勝負は既にロシア・イランの勝ち
2019/05/20 8:00 PM
(以下一部転載)
 今、イランとアメリカの緊張が高まっていますが、以前の北朝鮮と同様で、トランプ大統領はイランと戦争する気はありません。イランもアメリカも戦争をしたくないと言っているのに、させたがっているのはイスラエル。そうした構造は明らかで、シオニストが偽旗を利用して戦争に持ち込もうとしていることも、多くの人がわかっています。
 昔なら簡単に戦争が起こせたのですが、今では、すぐにそうした工作がネット上で暴かれてしまいます。とはいうものの、イスラエルによる自作自演の偽旗作戦には、十分に注意しておかなければなりません。
 藤原直哉氏は“勝負は既にロシア・イランの勝ち”と言っていますが、同感です。はっきり言って、米兵には戦う大義も意欲もありません。シリアで勝てなかったのはご覧の通りですが、アフガニスタンにすら勝てないのです。彼らがイランに勝てるはずがありません。
 また、イスラエルですが、米軍が戦闘に参加してくれなければ、おそらくシリアにすら勝てないでしょう。トランプ大統領は巧妙に立ち回っており、一見、イスラエルに味方しているようで、実はシオニスト殲滅作戦を着々と実行しています。別班マンさんが切り取ってくれている動画をご覧になっても、そのことがわかると思います。
 トランプ大統領に関しては様々な見方があるとは思いますが、私は、彼は相当頭が良い人物で、先々のことを見据えて動いていると感じています。


《櫻井ジャーナル》
米国による占領に政府や議会が反発を強めているイラクで米軍は各部族の武装強化
2019.05.20
(以下一部転載)
 イギリスを拠点とするアラビア語のメディア「新アラブ」によると、イラク西部のアル・アンバールにあるアメリカ軍の空軍基地で、同軍の司令官たちが地域の部族リーダーたちと会議を開いた。その際、​アメリカ側は部族リーダーに対し、各部族へ武器を供給すると約束​したという。
 現在、イラクの政府や議会はアメリカ軍に対し、国外へ出て行くように求めはじめている。アメリカ政府、特にマイク・ペンス副大統領、マイク・ポンペオ国務長官、そしてジョン・ボルトン国家安全保障補佐官はイランを攻撃する姿勢を見せているが、これに対する反発で反米感情が高まっている。部族を武装集団かするのは、そうしたイラク政府などの力を弱めるためだと考えるべきだろう。
 アル・アンバールはシリア、ヨルダン、サウジアラビアに接する地域で、アメリカ軍は少なくともふたつの軍事基地を建設済み。今回、会議が開かれた基地はイギリス軍も使用しているとされている。
 ここからシリアへ入った地域は油田地帯。アメリカ軍がクルドを使って占領、ここに近づくシリア政府軍やロシア軍の顧問を攻撃してきた。そのシリア側の地域へ​ダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)の戦闘部隊が安全に移動できるようなルートをアメリカ軍は建設​しようとしているのではないかとアル・アンバールの役人たちは疑っている。
 またイラクでの報道によると、同国の治安を担っているハシド・アル・シャービ(人民動員軍)の現地司令官は、アメリカ軍がシリアとの国境周辺を偵察して入手した情報、あるいはハシド・アル・シャービから入手した情報をシリア東部にいるダーイッシュへ渡しているという。
 シリアからイラクへかけての地域は一時期、ダーイッシュに支配されていた。彼らは2014年1月にイラクのファルージャで「イスラム首長国」の建国を宣言、6月にモスルを制圧している。
 モスル制圧の際にトヨタ製小型トラック「ハイラックス」の新車を連ねた「パレード」が行われ、その様子を撮影した写真が世界に伝えられてダーイッシュの存在は広く知られるようになった。
 このパレードが行われたことで疑惑の目がアメリカの軍や情報機関に向けられる。本ブログでも繰り返し書いてきたが、偵察衛星、無人機、通信傍受、人間による情報活動などでアメリカの軍や情報機関は武装集団の動きを知っていたはずで、容易に攻撃できたからだ。
 ダーイッシュが売り出されたわけだが、その直後に彼らは残虐性をアピール、西側では報復の雰囲気が作られ、アメリカ主導軍がシリアで勝手に空爆を始めた。その空爆でシリアのインフラは破壊され、市民が殺され、その一方で武装勢力へは「誤投下」で物資を提供することになった。ダーイッシュの占領地域は拡大、ダマスカスへ迫る。
 ​ダーイッシュ的な集団の登場をアメリカ軍の情報機関DIAは2014年8月の時点で警告​していた。ホワイトハウスに提出された報告書の中で、反シリア政府軍の主力はサラフ主義者やムスリム同胞団だと指摘、戦闘集団としてアル・ヌスラ(AQIと実態は同じだと指摘)の名前を挙げている。それだけでなく、東部シリア(ハサカやデリゾール)にサラフ主義者の支配国が作られる可能性があると警告していた。
 この警告をした当時のDIAを指揮していたのはマイケル・フリン中将。ダーイッシュが売り出された2014年にホワイトハウスの内部で中東政策を巡って激しいやりとりがあったようで、この年の8月にフリンは解任され、退役を強いられる。
 退役後の2015年8月に​フリンはアル・ジャジーラの番組へ出演​、その際に司会者からダーイッシュの出現を見通していたにもかかわらず阻止しなかった責任を問わる。
 それに対し、フリンは自分たちの任務はできる限り正確な情報を提出することにあり、その情報に基づいて政策を決定するのは大統領の役目だと答えている。当時の大統領はバラク・オバマ。つまり、オバマ大統領の「穏健派支援」がダーイッシュを生み出し、勢力を拡大させたというわけだ。
 DIAの警告通りにダーイッシュが出現、支配していた地域をアメリカ軍が占領している。2015年9月にロシア軍がシリア政府の要請で介入してからダーイッシュを含むジハード傭兵の支配地域が急速に縮小していくが、そこへシリア政府軍が入る前にアメリカ、イギリス、フランスなどが軍隊を入れたのだ。あからさまな侵略だ。
 1991年12月にソ連が消滅して以来、こうした侵略をアメリカの好戦派は世界規模で続けている。ユーゴスラビアからはじまり、アフガニスタン、イラク、リビア、シリア、イラン等々。アフリカのサハラ砂漠以南でも傭兵を使った侵略を始めた。東南アジアでもそうした兆候が見られる。
 侵略を正当化するためにアメリカの支配層はさまざまなタグを作った。例えば、民主化、人道、テロとの戦争、大量破壊兵器、R2P(保護する責任)等々。こうしたタグをもっともらしく見せるため、偽旗作戦も行われてきた。
 アメリカによる支配を肯定したい人はこうしたタグを信じたいだろうが、アメリカ支配層のこうしたやり方に辟易している人が増えている。買収、恫喝、暗殺、クーデター、侵略戦争という従前通りの手法で世界を支配しようとしているが、通じなくなりつつある。中には全面核戦争も辞さないという勢力も存在するようだが、支配層の内部にもそれにはついて行けないという人が少なくないだろう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/5/13 フルフォード情報英語版:米国債を破棄するとの中国側の脅しは、米中貿易戦争の触れてはならない公然の秘密
2019/05/20 11:00 AM
(以下一部転載)
 今回の記事も相変わらず、既に破産状態なのに「破産するのは先延ばしにしたいの!」と夢見る夢子ちゃんなアメリカと、中国をはじめとする現実的な皆さんの攻防です。
 先週のソルカ・ファール情報でもお伝えしたアラブ首長国連邦の偽旗事件、やはりアメリカとフランスの戦闘機が実行犯なのに、イランを犯人に仕立てあげているようです。
 というかカバールは第三次世界大戦を始めたくて、西洋・東洋・中近東を問わず、世界中の国々を敵に回しているようで……ただでさえ逃げ場がないってのに、自分で首絞めてどーするつもりなんでしょう、この人たち。
 ちなみに、日本に対する攻撃が大変分かりにくいです。何せ情報源があの英国王室ですから。以前も訳していて、そらもうめっちゃイラっとくる回りくどい表現でしたが、今回もその路線を突っ走り、極めに極めていらっしゃいます。一体どこを目指しているんでしょう。「君たちは改心したことを示して助かりたいんだよね?」と今一度の確認をしたくなります。


『文殊菩薩』
日本軍によるスターリン暗殺計画
2019年05月20日05:35
(以下一部転載)
昨日は、これからロシアのモスクワ郊外の大学に赴任するという友人と酒を飲み、日露関係について興味深い話を聞くことができた。
日本軍は亡命したソ連秘密警察の幹部リュシコフの情報に基づき、ロシアのソチでスターリン暗殺を計画したことがあったという。
リュシコフはソ連の秘密警察の極東地域の長官だったが、1938年に満州国との国境沿いで満州国警察に投降し日本に送られた。
日本の情報機関に大量のソ連機密情報をもたらしたリュシコフは、亡命白系ロシア人によるスターリン暗殺計画の中心人物となった。
ところが、暗殺計画の実行グループの中にソ連側の二重スパイが潜り込んでいたため、計画は事前に漏れて失敗に終わったという。
そして、1945年8月にソ連軍が「日ソ中立条約」を破って満州国に侵攻すると、リュシコフは満州に送られ日本軍将校により射殺された。
日本とソ連の情報戦はゾルゲ事件や満鉄情報部事件が有名だが、日本軍の上層部にもソ連に情報を流していた人物がいたようだ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
事情聴取に現れた飯塚幸三は、耳の形の違いにより、まず間違いなく、替え玉 ~池袋暴走事故は、安倍案件ではなく皇室案件か?!
2019/05/20 9:40 PM
(以下一部転載)
 昨日の記事で、事情聴取に現れた飯塚幸三は替え玉ではないのかという説があることを紹介しました。冒頭のツイートは、耳の形の違いがよくわかります。まず間違いなく、替え玉だと言って良いと思います。
 さすがに、事情聴取にあたって、帽子とサングラス、マスクのままということはないでしょうから、これが替え玉だとすると、警察はそのことを知っているはずです。そうであれば、事情聴取自体が茶番だということになります。
 これは、飯塚幸三が替え玉を使ってまで守られるべき特別な人物であることを示します。何が特別なのかですが、次のツイートは、その核心に迫るものだと思います。池袋暴走事故が、安倍案件ではなく皇室案件だとしたら、これまでのすべての疑問が氷解します。
 なんとなく、久邇宮邦彦王の第3王子、東伏見慈洽(旧名・邦英王)氏の写真を貼ってみました。別に深い意味はないんですけどね。
 “続きはこちらから”では、なんとなく系図を作ってみました。みなさんが系図を見ながら、あれやこれやと想像してみてください。
 “東伏見慈洽氏の子供は、常陸宮正仁親王と従弟で、似ててもおかしくないよな~”とか、“お父さんの東伏見慈洽氏は、耳に特徴があるな~”とか、“東伏見慈洽氏の子供は、上皇陛下とも従弟の関係なんだ~”とかですね。
 私は、何にも言ってません(言ってるだろっ)。なんでか、ここだけIn Deepさんになってしまいました。
 なお、系図の写真の出典は、全てウィキペディアからです。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
丸山穂高衆院議員の「戦争」発言、最大の問題は「大東亜戦争終結後74年を経て、東大経済学部は、戦争好きな人材を養成して、キャリア官僚を育てているのか」ということだ
19/05/20 08:27
(以下一部転載)
 「戦争をしないとどうしようもなくないか」「北方4島は、戦争をしないと取り返せない」-北方四島ビザなし交流の訪問団の一員として国後島を訪問した丸山穂高衆院議員(35歳、衆院大阪19区選出)が5月11日夜、滞在先の国後島古釜布(ふるかまっぷ)で元島民の男性に発言し、所属していた日本維新の会を除名になった。大東亜戦争終結後、ソ連軍に攻撃されて、不法占領されてから74年を経た。戦争を知らない世代が、大半を占めている日本で、1984年(昭和59年)1月10日生まれの丸山穂高衆院議員が、このような発言をしたからと言って何も驚くに値しない。1954年(昭和29年)9月21日生まれの安倍晋三首相が、好戦的な超右翼集団「日本会議」を最大の支持母体として、日本国憲法を改正して、戦争のできる国にしようとしているのだから、丸山穂高衆院議員のような国会議員が大量生産されたとしても不思議ではない。恐ろしいのは、最高学府の東大経済学部卒業・経済産業省に入省・大臣官房総務課や原子力安全・保安院(当時)保安課企画法規係長を経て、財団法人松下政経塾に入塾し、元々が右翼集団の日本維新の会大阪府第19選挙区支部長に就任して、衆院議員に当選したという経歴である。最大の問題は「大東亜戦争終結後74年を経て、東大経済学部は、戦争好きな人材を養成して、キャリア官僚を育てているのか」ということだ。


richardkoshimizu's blog at ameblo
アベクロに騙された地銀、純利益7割減。
2019-05-20 08:18:31
(以下一部転載)
安倍黒田売国奴コンビが仕掛けたアベノミクスとは、超低金利で日本の資金をNYの金融ユダヤ人に提供することでした。
地銀の経営者の方々、まさか、そんなシンプルな事実を知らないわけないですよね?
金利ゼロ同然の円資金をいくらでも外資に提供する。金融ユダヤ人は、その金で株を買い漁って株高を演出して儲ける。かつ、下げる局面でも儲ける。
これがアベノミクスの実態であり、本当の目的でした。2%インフレターゲットなんて、最初から実現不能と分かっていることで、アベクロの2匹とも口先のスローガンに使ってきただけです。もちろん、知ってますよね?
ということで、地銀がとばっちりを食って、低金利下では儲からない。純利益が7割減。当り前です。
ご不満でしたら、安倍晋三偽首相を政権の座から引きずり下ろし、八つ裂きにしてください。いつまでも安倍にしっぽを振っている銀行の皆さん、馬鹿ですか?
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地方銀行7割が減益 収益モデル崩れ、日銀への恨み節も
5/19(日) 22:00配信 朝日新聞デジタル
 地方銀行の経営が厳しさを増している。全国の地銀の2019年3月期決算を朝日新聞が集計したところ、最終的なもうけを示す純利益が全体の7割で減っていた。人口減で資金需要が先細るうえ、アベノミクスによる超低金利政策で金利収入は減少の一途。経営改善のため、支店の削減や手数料値上げなど、利用者へのしわ寄せも広がる。
 全国の地銀のうち、19日までに決算が未発表の但馬銀行(兵庫)を除き、102行分を集計した。最終的なもうけを示す純利益(単体)は、7割の72行が減益・赤字転落。一般企業の売上高にあたる経常収益(同)は全体の6割が減っていた。赤字は、不動産向け融資の不正があったスルガ銀行(静岡)と第二地銀の大正銀行(大阪)だった。


ネットゲリラ
統計不正で無理やり増税
 (2019年5月20日 22:40)
(以下一部転載)
GDPがプラス、というんだが、もちろん大本営発表で、とてつもないインチキw すべての数字が悪いんだが、期末の駆け込み公共事業と、「輸入が減った」のが原因だというんだが、景気が悪くてモノが売れないから、輸入が減っているので、悪い兆候ですw 民間のシンクタンクが出していた予測では、こぞってマイナスだったので、今回も捏造インチキで盛っているのだろう。
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内閣府が20日発表した1~3月期の国内総生産(GDP)速報値は、物価変動の影響を除く実質で前期比0.5%増、年率換算では2.1%増だった。2四半期連続のプラス成長となった。10~12月期は年率換算で1.6%増だった。住宅投資や公共投資の増加がプラス成長に寄与した。QUICKが集計した民間予測の中央値は前期比0.1%減で、年率では0.3%減だった。
生活実感に近い名目GDPは前期比0.8%増、年率では3.3%増だった。名目でも2四半期連続のプラスになった。
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もう世界中が日本という国を信用していない。ノンキに信じているのは日本人だけ。まぁ、言うまでもなく、増税のためです。やはり朝鮮愚鈍王アベシンゾーは財務省には逆らえないw


田中龍作ジャーナル
「偽装GDPプラス」は消費税増税の口実となるか
2019年5月20日 18:52  
(以下一部転載)
 一週間前は「景気は悪化」と言ってたのに、なんで成長率がプラスになるんだろう? 常人であれば首を傾げるはずだ。
 内閣府はきょう、GDP(国内総生産)
 13 日、内閣府が発表した「景気動向指数」の速報値は「景気後退の可能性が高い」。6年2ヵ月ぶりの「悪化」となっていた。なのに…
 野党は合同で政府(財務省、内閣府など)から事情を聴いた。
 弘田一衆院議員(社会保障を立て直す国民会議)は「不健全な経済成長ではないか」と質した。数字上いちおうプラスにはなったが、個人消費や設備投資などはマイナスだからだ。
 政府側の役人は「雇用者報酬は前年比で増加するなど、雇用所得の環境改善は続いている」と説明した。
 雇用者報酬とは賃金に労働者数を掛けたもの。収入が減って、やむにやまれず働きに出た主婦や高齢者などで労働者数はおのずと増える。個人の所得は全く増えていないのに、総額は増える。数字のトリックである。
 肝心の賃金は毎勤統計からの数字だ。偽装されていたことが、野党の追及で明らかになっている。それに、経済失政が理由で増えた労働者を掛けているのだ。ペテンで膨らました数字なのである。
 山井和則議員(国民)が続けた。「国民生活の実感と今回のプラスというのはズレている。所得環境が改善していると言うが、雇用者報酬を使っている。安倍政権になって新たに作った不思議な指標を使ってプラスと言っているけれど、名目賃金は1月2月3月とマイナス。さらに実質賃金の伸び率は2015年10月以来3年9か月ぶりの大幅ダウンだ」。
 「良い数字だけ出して、いい統計だけつまみ食いして国民に発表して無理やり消費税増税を強行しようとしてるんじゃないかと思う。消費税増税したら家計消費が落ち込む。いま消費税増税するのは無理がある」。山井議員がズバリ指摘した。
 原口一博議員(国民)が質問した。「公的資本形成というのが1.5%と一段と高く出ている理由は何か?」
 政府側は「年度末に補正で上がっているのが出てきているのかな」と説明した。補正予算で公共工事を増やした数字であることを認めたのだ。GDPを押し上げた最大の要因は官製だった。
 「無理ムリに作ったGDPの大きさだと言わざるを得ない」と原口議員は本質を突いた。
 政府がいい数字を出すために公共投資で膨らましたに過ぎないのである。
 ウソと膨らましで「予定通り増税する」(政府見解)と言われたのでは庶民はたまったものではない。
 「消費税廃止、先ずは5%に戻せ」と訴えて全国を駆け巡る山本太郎の運動が、熱気を帯びながら盛り上がっている。
 消費税増税は予定通り10月からなのか、それとも3たび延期されるのか。官邸と太いパイプを持つ元政治部記者は「(決定は)会期末をにらんで揺れ動く」と見る。


ネットゲリラ
人手不足なのに大企業はリストラの嵐
(2019年5月20日 02:41)
(以下一部転載)
人手不足なのに、何故か大企業はリストラの嵐。笑っちゃうよねw 電機メーカーが代表的なんだが、日本でも有数の大企業が、軒並み、経営危機なのだ。その分、新しい産業が育っているかというと、全然、そんな事はない。介護なんてのは産業じゃないしw そもそも家庭内でナントカしていたのが、家庭が崩壊して外注に出すようになっただけ。育児を捨てて保育園に子供を任せるというのも同じ。家に専業主婦がいれば、介護も育児も、家庭内で賄える。かつてはそうだった。それが、年功序列、終身雇用が崩壊し、主婦までもが家庭を捨てて働かなきゃならなくなって、世の中、大混乱ですw
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深刻な人手不足が叫ばれているのにリストラの嵐だ。
東京商工リサーチによると、2019年に希望・早期退職者を募った上場企業は16社に達し、5カ月余りで早くも前年1年間の12社を上回った。
募集人数は6697人で、3年ぶりに5000人を超えた。
純利益を57%も減らすなど19年3月期決算がボロボロだった日産は、22年度までに世界全体で4800人以上の従業員を削減すると発表した。
早期退職関連で470億円の費用が発生するが、年間300億円のコスト低減につながるという。
今年、希望・早期退職者募集に応募した人数は、富士通2850人、東芝823人、コカ・コーラ ボトラーズジャパンHD950人、アステラス製薬700人、アルペン355人など。
東京商工リサーチは背景をこう分析している。
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ここで名前の出ている日産にしても、これまでずいぶん利益をあげて、ルノーとそのバックのフランス政府に貢いできた筈なんだけどねw 外国に利益をチューチュー吸われて、出涸らしw 企業が資本家のためだけに奉仕させられると、ジリ貧で潰れる。最近は「ウチは従業員と、その家族を養うために仕事をしている」と胸を張る会社がなくなったねw


シャンティ・フーラの時事ブログ
国の財産、国有林を金融商品化し民間業者に売り払う「国有林管理法の改正案」国会提出 〜竹中平蔵氏加わる「未来投資会議」の提言に従って「コンセッション方式」導入
2019/05/20 12:00 PM
(以下一部転載)
 日本の森林が丸坊主になってしまうかもしれない、そのような不安のある法案が国会に提出されています。「森林経営管理法」の改正法案です。
 元となる「森林経営管理法」は2018年5月に急ぎ成立しましたが、これは放置された森林の管理権を森林所有者から市町村が強権的に取り上げ、民間事業者に委託して、事実上、企業が伐採を含む経営を担うもので「一種の民間企業への払い下げ」と言われています。憲法違反の疑いを指摘されつつ、すでに今年の4月1日から施行されています。
 今国会に提出された改正法案はさらに踏み込んで、対象が国有林になっています。森林ジャーナリストの田中淳夫氏は「ほとんど国有林の民間払い下げみたいなもの」と述べています。
従来は、民間に任せる経営は1年単位だったところを、改正案では上限50年という長期に渡って「樹木採取権」を与え、面積も現行数ヘクタールだったところ、年間数百ヘクタールもの伐採が可能になります。しかも、伐採後の再造林は「義務」ではなく「申し入れ」となっており、もしも民間業者が再造林を怠った場合は、国が負担して造林し、その後の育林も引き受ける、という尻拭い付きです。さもなければ禿げ山がどんどん増えてしまいます。
 田中氏は、伐採権を企業へ付与した結果の例として、フィリピンが国土の森林の大半を失ったばかりか、企業が荒廃した森林を厄介者のように国に返したケースを紹介しています。散々材木を売りさばき、後始末を国に押し付けた格好です。
 国が経営難を理由に「民間の知恵」を導入してコスト削減するなど「役所に経営能力が無いと認めたようなものだ」とはその通りですが、この民間導入の仕掛け人がまた出た、竹中平蔵氏がリードする「未来投資会議」でした。
 そもそも森林経営の困難は、利益を見込めないほどのコスト高と後継者不足と言われます。政府が国土の森林保全を重要視し、後継者が不安なく育つような予算を組めば民間企業に売り払う必要はなかろうに。


richardkoshimizu's blog at ameblo
大雨が全国に拡大!
2019-05-20 15:11:06
(以下一部転載)
屋久島で50年に一度の大雨かと思ったら、今度は全国に波及だそうです。
今年一番の大雨。東海でも200ミリ降る?
現在の宇宙空間の状況を知りたいものです。
水害が発生して、安部ちゃんが待っていたかのように敏速に対応して、支持率が上がる....
といった、お猿さんのお芝居は、もう結構ですよ。
皆さん、大雨にご注意を!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
大雨エリアは全国に拡大の恐れ 広い範囲で要警戒
5/20(月) 11:46配信
 九州南部では20日夕方まで大雨に警戒が必要で、21日にかけては大雨のエリアが全国に広がる恐れがあります。
 九州南部は週末から活発な雨雲が掛かり続け、降り始めからの雨量は鹿児島県肝付町で575.5ミリ、鹿児島県屋久島町で461.5ミリなど記録的な大雨になっています。九州南部の大雨のピークは過ぎましたが、20日夕方にかけて断続的に雨が降る見込みで、これまでの大雨で地盤が緩んでいる所があるため引き続き土砂災害に警戒が必要です。21日にかけては全国的に雨が降り、今年一番の大雨になる恐れがあります。21日朝までに予想される雨の量は四国や近畿で200ミリ、東海で180ミリなどです。21日にかけて全国の広い範囲で大雨に警戒が必要です。



飯山一郎最終講義 金正恩が統一朝鮮王になる!!
飯山 一郎 他1名
出版社 銀河書籍
発売日 2018/11/26
内容紹介
飯山一郎氏の追悼記念として、未発表の原稿や追悼文などを収録。 
カリスマ・ブロガーとして、常に独自のユニークな世界情勢分析や辛辣な評論を自身のブログ「てげてげ」に書き綴ってきた飯山一郎氏。 
2018年7月20日に逝去した飯山一郎氏の追悼記念として、未発表の原稿や仲間たちの追悼文などを収録。 
第一部は、311以降の福島原発と核汚染から、家族と自身の身を守るために、新日本国を建設せよとの運動を引き起こした「新日本国建設神話」。 
第二部は、北朝鮮と金正恩の将来を予言した対談「金正恩が統一朝鮮王になる‼」。 
第三部は、友人やファンから寄せられた追悼文。

飯山一郎最終講義 金正恩が統一朝鮮王になる!!

 

横田めぐみさんと金正恩
飯山 一郎
出版社 三五館
発売日 2012/1/20
内容紹介
・7年以上も前から「三代目は金正恩」と言い続けてきた、日韓中の三賢人が解く「金王朝の正体」!
・マスメディアでは絶対伝えられない「北朝鮮の虚実」と、その立証! 
◎ 本書を読むにあたり、大切なこと! 
東アジア(中国・韓国・北朝鮮・日本)に関してピカイチの情報網を有すると伝説的に有名な著者の、初めての出版。 
以前よりペーパーレスを標榜してきた環境原理主義者であり、ブログの大王と尊崇されてきた著者が、自らの禁を破ってまで表明せざるをえない「事象」の数々は、歴史的に重いものとなろう。 
本書の「事象」への驚きを味わう前に、エサのように与えられている情報という「常識」でしか判断してこなかった、この現実に哀しみと恐怖を持っていただければ、本書は数倍、数十倍の糧となる。 
◎ 本書の中の「事象」の一端 
・横田めぐみさんは今も生きている! 
・誰も言えない「めぐみさんと金正恩」の関係 
・キーマン呉克烈という老軍人に注目! 
・金正恩は筋金入りの軍人であり、諜報のプロだ 
・金正恩が握る超小型爆弾の性能を探る 
・済州島から丸見えの北朝鮮であった 
・タングステンとウランで大儲けする北朝鮮 
・金正恩は胡錦濤とサシで朝食を摂る間柄 
・大韓航空機爆破工作の準備期間の出来事 
・平壌で活躍する在朝日本人と移住イスラエル人の行方 
・胡錦濤も温家宝も習近平も、金正恩のために働く

横田めぐみさんと金正恩



アワ歌で元気になる 驚きのコトタマパワー
宮﨑 貞行
出版社 文芸社
発売日 2013/4/4
内容紹介
「アカハナマ イキヒニミウク フヌムエケ ヘネメオコホノ モトロソヨ ヲテレセヱツル スユンチリ シヰタラサヤワ」。それぞれ一回だけ用いられる48音を、繰り返し繰り返し、一音ずつ引き延ばしながら歌い続けるだけで、心身が「ととのう」という。日本に古代から伝わる歌に秘められた「言霊」の力を、ホツマツタヱやヨガ理論をもとに解き明かす。

アワ歌で元気になる 驚きのコトタマパワー



ザ・フナイ vol.140
(発行)船井本社
出版社 ビジネス社
発売日 2019/5/1
内容紹介
特集
いやさか、令和! 日本は“光の時代"に突入した
1 国民の幸福を祈る皇室と、日本人の課題
江崎道朗(えざき・みちお)(評論家)&舩井勝仁(ふない・かつひと)
2 ~“ism"から“oid"へ~ 世界の本当の動きと、新時代を生き抜く鍵 
増田悦佐(ますだ・えつすけ)(経済アナリスト)
連載
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:シリア、イラクのヤジディ教徒たちの苦難を知る
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:ユダヤ社会の内部分裂と革命への動き
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:水は「記憶」「転写」する ノーベル賞受賞学者、衝撃の実験結果
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:GHQを引き継いだCIAの「在日による大和民族分断プロジェクト」! ! 特別編シリーズ3
安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:時間とお金の関係を読み解く(5)
片桐勇治
政治評論家 国際政治アナリスト
連載テーマ「日本と世界を読み解く」
今月号タイトル:時代を動かす本源――構造と歴史の特異点㉚
渋澤健
コモンズ投信株式会社会長
連載テーマ「変化を捉える価値視点」
今月号タイトル:最大多数の最大幸福
金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:エジプトの謎 第一のトンネル《その13》
佳川奈未
作家、作曲家
今月号タイトル:神秘の植物で目覚める恒常性機能
今月号の見どころを、一部ご紹介
巻頭対談
江崎道朗×舩井勝仁
国民の幸福を祈る皇室と、国民の課題
――――――――――――――16ページ
江崎
皇室が日本を支えていく上で非常に大きな存在になっているのだと、国民の多くは何となくわかっています。
ですが、では具体的にどう大事なのか、天皇陛下は平成の30年間に何をなさっていたのか、と言われればあまりイメージが湧かない方が多いと思います。
3年前に陛下はビデオメッセージを出されたことで何をおっしゃりたかったのか、そういったことが、国民にも政治の側にもきちんと伝わっていないのではと危惧したのです。
やはり皇室あっての日本だとあらためて理解する上で、明治以降の日本の皇室と国家の命運に関しての議論を整理し、日本にとって皇室というご存在がどれほど大きなものなのかを再確認できればと考え、『天皇家 百五十年の戦い』を執筆しました。
まず大前提として、天皇とは、国家の安泰と国民の安寧を祈るご存在です。
そして平成の御代にあって天皇陛下は、国民の幸福を祈る皇室の伝統、歴史の継承を非常に大切にしてこられました。
特集
増田悦佐
〜“ism"から“oid"へ〜
世界の本当の動きと、これからを生き抜く鍵
――――――――――――――――34ページ
資本主義世界での二大国、米中が共に利権主義大国だった事実は、20世紀を通じて猖獗を極めた“ism"の権威失墜を招く。 仕組み・からくり・制度・機構という意味でのism は超時代的だった。
しかし、マルクスが名付けた資本主義に始まり社会主義、共産主義、個人主義、ファシズム、ナチズムなど、主義主張・思想信条としてのism の氾濫は19世紀末から20世紀に固有のものである。
一方、“oid"が21世紀を象徴する接尾辞となる。“oid"とは、「まがい・もどき」や「不確かな、いい加減な」を意味する。 ステロイド、アステロイド、アンドロイド、ヒューマノイド、オピオイド、コーカソイド、モンゴロイド、ネグロイド……。
21世紀は、「まがい」や「もどき」が跳梁跋扈し、「ほんもの」がいなくなる百鬼夜行の世界になってしまうのだろうか。
私は、そうではなく、そもそも「ほんもの」と「にせもの」という対立軸そのものが意味を持たない時代になると考える。 

ザ・フナイ vol.140



anemone(アネモネ)2019年6月号
anemone編集部
出版社: ビオ・マガジン
発売日: 2019/5/9
内容紹介
3︱︱巻頭スペシャルメッセージ
日の本開闢――黎明令和の天つ風――
新元号令和に込められた
天界からのメッセージとこれからの生き方
画家・作家 はせくらみゆきさん
14︱︱巻頭スペシャル対談
霊性日本の曙「令和」の言祝ぎ
“宇宙の花"を咲かせる美しき和の響き
~Wの音霊で、八百万の神々がその場に現れ奇跡の「おとひめリン」誕生物語~
おとひめカード開発者 はせくらみゆきさん×シンギング・リン開発者 和 真音さん
22︱︱特集
いのちをまるごとチューニング! 銀河の周波数で光の人生をおくる
魂が覚醒する「癒し・祓い・悟りの音」
24︱︱知っている人もおさらい! 
音の基礎知識
●音と天体
26︱︱音と光を組み合わせた体・心・魂の錬金術
地球人から銀河人へと変容させる星々の周波数
バイオ電子工学・栄養学博士 増川いづみさん
●音と神
32︱︱魂のルーツをたどる、エジプト、アトランティス、レムリアの音の秘儀
音を介して古代の神々とつながり、愛と光に回帰する
フリーダムディスティニー創始者 平野あやさん
●音と水
38︱︱高次元への扉を開く高周波と倍音の秘密
いのちの根源的な振動を放つ、究極の癒し音・水琴
音・環境プロデューサー 大橋智夫さん
44︱︱column
この世のすべてを掃除してくれる741クリーンチューナー
ありのままの真実を見せてくれる周波数
西洋占星術家 マドモアゼル愛さん
46︱︱Voice&Sound Healing
光の言語、ライトランゲージで魂・霊性を体現する
一人ひとりの魂が放つ音楽を奏で、創造的に多次元自己を生きる
サウンドアーティスト macoさん
50︱︱Sound&Music Therapy
潜在意識に潜むトラウマやカルマを解消する音階心理セラピー
ギターの音で細胞と対話し、闇を光に変えていく
ミュージックセラピスト 恩田 謙さん
特別企画
57自然の叡智を得て、天啓に導かれた中世最大の賢女
ヒルデガルトの一生と光の遺産
ヒルデガルトフォーラム・ジャパン副代表 長谷川弘江さん
62魂のメッセージを読み解き、運命の道しるべを見つける
“自分チャネリング"で光の未来を創造する「フォーチュンアートセラピー」
フォーチュンアートセラピー創始者 レイチェルマツダさん
67宇宙エネルギーと人々が集う環境
生体活性化空間で夢や願いをかなえ、喜びを循環させる
建築家 前田 勇さん
72“令和"時代の浄化と進化を促す生体ミネラル水
「光と水とミネラル」が織りなす宇宙の調和
生体ミネラル水と人生向上の研究家 本井秀定さん
●好評連載
9︱︱映像作家 ほおじろえいいちさん
花の精から目覚めの言伝
第16回「芍薬」
11︱︱スピリチュアル料理研究家 タド・ジュンコさん
幸運が舞い込む女神レシピ
第17回「わたしをもてなすヴェリーベリーリッチパフェ」
75︱︱アルカダイアモンドPure light対談
第7回 「宇宙とのつながりを保ったまま新しい時代を創る子どもたち」
池川クリニック院長 池川 明さん
83︱︱光次元の仲間たちが語る銀河の今昔物語
龍依さんのステラノート
第10回「光次元宇宙からダウンロードした音楽」
105︱︱悟りへの招待 〜マインドフルネスを超えて〜
ニルヴァーナ・ストーン代表 三枝英彦さん
VOL.6 「悟った後に起きる変化」
106︱︱5次元のユートピアをこの地球に 零のはこぶね
はこぶね組合代表 坂の上零さん
VOL.3 「ゲノム編集された食品・お米の悪夢が正夢に! ?」
●6月号スペシャル付録
フォーチュンアート創始者・レイチェル マツダさんのナビで
ガイドからメッセージを受けとる
『光の未来の扉を開くフォーチュンカード』

anemone(アネモネ)2019年6月号




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