世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

以下、敬意を表して転載します。

板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
米国のビーガン北朝鮮担当特別代表は、板門店でキム・ガン(別名・龍閣)と会い、トランプ大統領と金正恩党委員長との第4回目米朝首脳会談の最終確認を行った
19/12/17 07:33
(以下一部転載)
 韓国を訪問していた米国のビーガン北朝鮮担当特別代表が、非核化交渉の期限を年末として挑発を強める北朝鮮に対し、板門店(パンムンジョム)での会談を求めた。実は、板門店では、北朝鮮副首相を務めた畑中理(朝鮮名・金策、大日本帝国陸軍中野学校出身の残置諜者)の子孫で、李王朝の皇太子・李垠(旧大韓帝国、高宗第七皇子)に嫁した李方子さま(1901年11月4日~1989年4月30日)の最側近といわれていたキム・ガン(別名・龍閣)と会った。実務者間での話しはまとまっているので、第4回目米朝首脳会談の最終確認を行った。しかも、ビーガン北朝鮮担当特別代表は日帰りで出向いた。12月16日、会って確認だけして米国に戻り次第、今後のスケジュールを調整する。北朝鮮も今後は挑発しないし、米国も挑発しない。駆け引きは終わった。だからもしかしたら、トランプ大統領の北朝鮮電撃訪問があるかもしれない。場所は、板門店か平壌かだろう。これは、上皇陛下の側近・吉備太秦からのトップ情報である。以下続く。


《櫻井ジャーナル》
情報機関と同様、捜査機関は個人の消費や金融に関する情報を集め、監視する
2019.12.17
(以下一部転載)
 アメリカの捜査機関FBIがクレジット会社に対して顧客の消費や金融に関する情報を提供するように求めていたことを明らかにする​文書​が公開された。情報機関と同じように捜査機関が個人情報を集めていることは有名な話だが、それに関連した文書が出てきたことは意味がある。
 電子技術の進歩は監視技術を発展させてきた。何らかの事件や出来事を調査する際、カネの流れを追うのは基本だが、国民の動向を監視する手法でもある。電子マネーになればカネの流れを支配者が容易に把握できるようになり、口座を閉鎖するなどして「懲罰」を課すことも簡単にできる。
 アメリカではDARPA(国防高等研究計画局)も監視技術を開発してきた。1990年代にはさまざまな個人情報、例えば学歴、銀行口座の内容、ATMの利用記録、投薬記録、運転免許証に関するデータ、航空券の購入記録、住宅ローンの支払い情況、電子メールに関する記録、インターネットにおけるアクセスの記録、そしてクレジット・カードのデータも集められ、分析されてきた。
 さらに、スーパー・コンピュータを使って膨大な量のデータを分析し、「潜在的テロリスト」を見つけ出す技術の開発も知られている。どのような傾向の本を買い、借りるのか、どのようなタイプの音楽を聞くのか、どのような絵画を好むのか、どのようなドラマを見るのか、あるいは交友関係はどうなっているのかなどを調べ、個人の性格や思想を洗い出そうというわけである。図書館や書籍購入の電子化、スマートテレビの普及などもそうした目的に沿うものだ。
 GPS付きの携帯電話やIC乗車券が個人の動きを追跡する道具になることは言うまでもないが、街中に張り巡らされた監視カメラも進化、顔認証機能で追いかけることもできる。盗聴器とセットになっているカメラもあり、街中での会話も盗聴される危険性がある。
 こうした監視体制の強化は1970年代から警告されていた。アメリカ上院で設置された情報活動に関する政府の工作を調べる特別委員会の委員長だったフランク・チャーチ議員は1975年8月にネットワーク局NBCのミート・ザ・プレスという番組に出演、そこでアメリカ政府の通信傍受能力はアメリカ国民に向けられる可能性があり、そうなると人々の隠れる場所は存在しないと発言している。
 支配層が監視体制を強化するために何を目論んでいるかは明確だった。それにもかかわらず、大半のに飛びとは反対の声を上げなかった。日本はそうした傾向が強く、個人的な経験で言うと、政治家は論外として、記者や編集者、学者、活動家も関心を示さなかった。
 そうした中、1970年代の終盤、監視システムに興味を持ち、実際にアメリカで動いていた日本人がいる。原田明夫(法務省刑事局長として組織的犯罪対策法(盗聴法)の法制化を推進)と敷田稔(後の名古屋高検検事長)だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
日本軍にアジアの金塊を略奪させた理由は、金塊を埋蔵し、米ドルを不換紙幣に移行するため!〜 発掘され「秘密の宇宙プログラム」の財源になった金塊!
2019/12/17 10:00 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 「1966年、フィリピンのマルコス大統領は欧米から違法な手続きでM1に“任命"され、その地位を1986年まで占めた」わけですが、この間の1971年8月に、ニクソン・ショックが起こりました。それまでは“金と交換できる唯一の通貨がドル”であり、基軸通貨ドルの裏付けとなる金(ゴールド)は、ドラゴン・ファミリーが米国に預けたものでした。アメリカ以外の国は、貿易でドルを得て、それを金に交換します。米国の金の保有量が減ってきたため、“米ドル紙幣と金の兌換を一時停止”せざるを得なくなったわけです。
 アメリカは、基軸通貨の地位を守るため、サウジアラビアと密約を交わし、石油をドルのみで売る代わりに、米軍が王室を守ることになったわけです。このことで、ドルは不換紙幣になりました。
 ニール・キーナン氏によれば、これこそが、日本軍にアジアの金塊を略奪させた理由だということです。金塊が埋蔵され、表に出なくなってしまったために、不換紙幣にせざるを得なくなったわけです。また、そうなることで、銀行はいくらでも通貨を発行することができるようになり、株式市場は博打場に変わりました。
 しかし、インドネシア、フィリピンなどに埋められた金塊の発掘作業は秘密裏に進められていたようです。フィリピンのマルコス大統領は、そうした金塊の一部を密かに入手したらしい。しかしアメリカにクーデターを仕掛けられ、すべての金塊を持って行かれました。アメリカに奪われた金塊は、その後、ソ連を崩壊させる工作に使われたようです。
 その後も、発掘作業は進められ、最終的には「黄金の百合」作戦で埋められた金塊の75%以上が掘り出されたようです。吉備太秦は、80%が掘り出されたと言っていたように思います。
 これらの金塊は、あくまで私の直観ですが、日本、カナダ、ニュージーランド、パラグアイ、旧満州に持ち込まれ、隠されたのではないかと思います。
 ディビッド・ウィルコック氏の情報などを考慮すると、これらの金塊は、「秘密の宇宙プログラム」の財源になったと思われます。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ユダヤ問題のポイント(日本 明治編) ― 第10話 ― 英領中国に
2019/12/17 11:00 AM
(以下一部転載)
 「英領日本」、これは日本人には受け入れがたいものでしょう。しかし、中国がイギリスの植民地であったと言えばいかがでしょうか?
 インドは英国女王がインド皇帝になっていますから、表向きにもはっきりと英領でした。中国は表向きその全土は英領とはなっていません。しかしアヘン戦争等で敗戦し、散々蹂躙され、収奪され、主権を奪われているので、実質的にはイギリスなどの植民地であったことには否定されないででしょう。
 中国とは異なるとはいえ日本も同じような部分があり、日英修好通商条約が英領日本に当たる条約になっていると思っています。
 「本物黒酒」さんが提示されたそれを示す資料、1874年8月11日英国官報「英国女王陛下は、«中略»と日本の帝の領土における権限と管轄権を過去も現在も持っている」。
 この «中略» 部分ですが、英国官報のガゼット紙の該当部分「Mikado of japan」の前に「Enperor of China」とあります。つまり正式には「英国女王陛下は、中国皇帝と日本の帝の領土における権限と管轄権を過去も現在も持っている」となるでしょう。
 1858年の日英修好通商条約締結の直前に、清国がイギリス側と締結させられた条約があります。天津条約です。英側からすれば天津条約と日英修好通商条約は、連動というかセットになっているのでしょう。別名「第2次アヘン戦争」ともいわれる英側から仕掛けられたアロー戦争によって天津条約が結ばれているのです。
 アロー戦争でイギリス軍を率いて天津条約を結ばせたのがジェイムズ・ブルース(エルギン伯爵)です。ジェイムズ・ブルースがその直後に軍艦を率いて江戸にやってきて、日英修好通商条約を結ばせているのです。


ネットゲリラ
プリウスに跳ね飛ばされて氏ね
 (2019年12月17日 07:23)
(以下一部転載)
確かにアベシンゾーは酷いが、世の中にはああいう人種がいっぱいいる。田舎の老舗中小企業の三代目なんか、みんなあんな感じだ。それを淘汰する仕組みがなく、いつまでものさばっているというのが、日本が後進国に転落した原因だ。偉い人ほど無責任、日本企業はみんなそうだ。
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 疑惑を追及されると"全部人のせい"にしてしまう安倍晋三首相の見苦しい言い訳が、臨時国会閉会後も止まりません。
 安倍首相は13日の東京都内での講演で、森友・加計疑惑や「桜を見る会」疑惑に触れて、「国会では政策論争以外の話に多くの審議時間が割かれてしまっていることを、国民のみなさまに大変申し訳なく思っている」などと述べ、問題を追及する野党に責任があるかのように主張しました。
 しかし、政策論争の土台を崩してきたのは他ならぬ安倍首相自身です。国政の私物化、情報の改ざん、隠蔽(いんぺい)など国政の根本を揺るがす大問題を次々に引き起こしたうえ、国会答弁でもウソとごまかしを繰り返すなど、安倍政権ほど、国会を愚弄(ぐろう)してきた政権はありません。
 桜を見る会に限っても、安倍首相は、参加者が急増した理由を「長年の慣行の中で行われてきたこと」と言い逃れ。桜を見る会の前日に開く安倍首相後援会主催の「前夜祭」の会費が安すぎると追及されると「ホテル側が設定した」「(明細書は)ない」とホテルに責任を押し付けています。
 しかも、日本共産党の宮本徹衆院議員が資料要求した日に、桜を見る会の招待者名簿を廃棄したことについては「担当である障害者雇用の短時間勤務職員の勤務時間等との調整を行った結果」などと個人情報まで持ち出して、弁明に使いました。
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名簿なんか最初っからなくて、アベシンゾー関係者はフリーパスだったという噂もあるんだが、必要な数を言うと、アベ事務所に招待状と封筒がまとめてドサッと届けられ、アベ事務所でアベ事務所の持っているリストに基づいて宛先を書いていたのではないか?という疑惑なんだが、それくらいの公私混同はありそうだ。なんせ税金で京都不倫旅行する連中だものw


シャンティ・フーラの時事ブログ
目に見える変化・安倍政権の不支持率が上回り、自民党支持率も大きく下落 /「桜を見る会」が即座に解る充実のWiki登場
2019/12/17 12:00 PM
(以下一部転載)
8−'19安倍政権の崩壊, 「桜を見る会」問題, まのじ / *政治経済, ライター・読者からの情報, 日本国内, 社会  FacebookGoogle+ 印刷 コメントのみ転載OK( 条件はこちら )
 大手メディアの世論調査がどのくらい正確なのかは疑わしいところですが、それでもついに共同通信ですら安倍政権の不支持率が、支持率を上回ると伝えました。その原因に「桜を見る会」疑惑が大きく影響したとして、安倍首相の説明が不十分と考える人が83.5%、さらに自民党支持率も大きく下落したようです。逃げ回る安倍首相がどこでどう説明したのか知りたいですし、その説明のどこに納得したのか16.5%の奇特な人に聞いてみたいものぢゃ。
 これまで自民党を支持していた穏健な保守層が今、かなりの不信感を持っていると森ゆうこ議員も述べていましたが、確かに安倍政権の醜態を正すことができない自民党も同じ穴のムジナと思われて当然でしょう。前川喜平氏は、今後「賃金の下落」につれてさらに支持率は落ちると見ています。
 ところで「桜を見る会」ウオッチに出遅れたと思っているアナタ、頼もしいWikiが登場です。これまでの経緯や問題点、分かりやすいグラフや各省の文書保存期間比較など見どころ満載、総理の関係者や追求する議員の活躍もあり、充実しています。
 あべぴょん、Wikiに歴史を刻んだね!


シャンティ・フーラの時事ブログ
[拡散希望]Dancing the Dreamさんの元記事 〜 ジャパンライフと48ホールディングスのつながり! 活生ライフ(いきいきライフ)を通じた財産乗っ取り!?
2019/12/17 9:30 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、“詐欺商法は、何らかの形でジャパンライフの山口隆祥氏につながっているらしい”とコメントしたのですが、「桜を見る会」に出席していたマルチ商法の「48ホールディングス」もやはりつながっているようです。
 日刊ゲンダイによると、「48ホールディングス」の渡辺道也前社長は、“16年のジャパンライフの会社案内で「取締役香港支社長」の肩書”だと書かれています。
 「48ホールディングス」は、仮想通貨クローバーコインのマルチ商法で、200億円以上を売り上げたようです。“たそがれちゃん”のツイートにリンクされている「仮想通貨クローバーコインの詐欺セミナに徹底潜入取材したよ」という記事をご覧になると、クローバーコインがどのようなものかがよくわかります。
 「48ホールディングス」は、2017年10月に3カ月間の連鎖販売取引停止命令を受けているのですが、彼らが香港でも荒稼ぎしていた様子が、Dancing the Dreamさんのこちらの記事をご覧になると、よくわかります。記事の中で「48ホールディングス」の淡路明人前会長と渡辺道也前社長らが、ジャパンライフの山口隆祥氏のポスターの前で写真を撮っているツイートが貼られています。
 “続きはこちらから”からは、やはりDancing the Dreamさんのこちらの記事の要点のみを要約したものです。
 「有限会社柏野印刷」の代表取締役は2008年に死亡します。2016年に“札幌市中央区宮の森”に本店を移転し、直後に「株式会社プレシャスランド」に商号変更し、淡路明人氏が代表取締役に就任したのです。この住所は、その下を見ると、「一般社団法人たのしいことする.プロジェクト」の事務所と同じであることがわかります。
 淡路明人氏は、2017年2月に株式会社プレシャスランドの代表取締役を辞任しますが、同年6月には、「一般社団法人たのしいことする.プロジェクト」の理事に就任しています。
 この一連の不可解な動きを見ると、「有限会社柏野印刷」が会社を乗っ取られているように見えます。もし、そうだとすると、なぜこのようなことが可能なのか。
 Dancing the Dreamさんは記事の中で、NPO法人「活生ライフ(いきいきライフ)」に注意を促しています。このNPO法人は、大門みきし議員によると、“お年寄りの人生最後の時期をサポートし…身元保証人になり…遺言書の作成、財産管理をサポート”するのです。
 「活生ライフ(いきいきライフ)」とジャパンライフは同じ住所で同じ電話番号でした。淡路明人氏がジャパンライフの山口隆祥氏とつながりがあるのは、先程見たとおりです。だとすると、「活生ライフ(いきいきライフ)」を通じた財産の乗っ取りが行われている疑いが出てきます。
 最後のツイートは衝撃的です。淡路明人氏が関与していた「株式会社プレシャスランド」の資本金は、2018年8月に300万円から2億円に増資されているのです。クローバーコインで得た利益がここに投げ込まれたと考えるのが自然だと思います。
 Dancing the Dreamさんの元記事は大変重要なので、拡散をお願いします。


richardkoshimizu のブログ
2019.12.17rkyoutube立憲民主党とは何者なのか? 動画を公開します。
2019/12/17 9:14:42
(以下一部転載)
2019.12.17rkyoutube立憲民主党とは何者なのか?
https://youtu.be/sxjpz5fX36A


richardkoshimizu のブログ
惨●新聞の粉飾世論調査
2019/12/17 9:51:35
(以下一部転載)
惨●さんたら、立憲が他党を飲み込んで強大化して、衆院選で伸長して、安倍ちゃんを追いつめるのが怖いんでしょ?
で、毎度おなじみ粉飾世論調査ですか。今回、誰に調査したんですか?百田さんと櫻井さんだけですか?w







『文殊菩薩』
中村哲医師襲撃事件とアフガンの闇
2019年12月16日06:20
(以下一部転載)
日本ではほとんど報じられていないが、今週末より米軍4000人がアフガニスタンからの撤退を開始する。
今年初め、米国とタリバンは米軍の撤退で合意したが、現地の米軍はなかなか撤退を開始せず実行が遅れていた。
そこで、トランプは11月28日アフガニスタンへ電撃訪問し、タリバンとの交渉再開と米軍撤退を現地で厳命した。
アフガニスタンで人道援助をしていた中村哲医師が銃撃されたのは、この米軍撤退が決定した矢先の出来事だった。
12月11日にバグラム米軍基地が襲撃されたが、そこはトランプが訪問してアフガニスタン大統領と会談した場所だ。
ようするに、トランプがアフガンからの米軍撤退を促すと、それを邪魔するような事件が必ず発生するのである。
つまり、中村哲医師の殺害は、米軍に撤退してもらっては困る勢力が、テロリストを雇って襲わせた可能性が高い。
米軍が撤退して困る勢力というのは、アフガニスタンで麻薬を栽培して資金としているCIAなどの戦争屋である。
中村哲医師が進めていた灌漑事業は、麻薬栽培を小麦栽培に変えるための、麻薬シンジゲートへの抵抗でもあったからだ。


《櫻井ジャーナル》
英国の保守党政権が公約を破るのは不可避で、連合王国が分裂する可能性も
2019.12.16
(以下一部転載)
 イギリスでは「道化」とも呼ばれているボリス・ジョンソンが率いる保守党が12月12日に実施された総選挙で勝利した。そのジョンソンは選挙に先立ち、さまざまな公約をしている。
 EUからの離脱が前面に出ているが、それだけでなく、NHS(国民保健サービス制度)へ毎年340億ポンド以上を支出、新たに40病院を2030年までに建設、5万人以上の看護師の教育支援、2万人以上の警察官増員などが含まれている。
 しかし、この中で実現しそうなのは、というか実現する気のありそうなのは警察官の増員位ではないかと見られている。必然的に不満が高まり、混乱が予想される。警察官の増員が実現するだろうと言われているのはそのためだ。
 そうした不満の受け皿が存在すると支配層にとって面倒なことになる。ジェレミー・コービンが率いる労働党はその可能性があったが、これまでも有力メディアから中傷攻撃を浴び、今回の選挙を受けて彼は党首を辞めると表明した。トニー・ブレアのような人物を新しい党首にしようと支配層は考えているはずだ。
 マーガレット・サッチャーの後継者と言われたブレアが労働党の党首になったのは1994年6月。1980年代に親イスラエルから親パレスチナへ軸を移動させていた労働党を親イスラエルへ引き戻し、サッチャー流の新自由主義を導入することになる。ブレアはイギリスとアメリカの連携を強める政策も推進したが、同じことを次の労働党の党首も求められるだろう。
 不満の高まりはスコットランド、北アイルランド、ウェールズの独立問題を再燃させる可能性もある。スコットランドが独立した場合、北海油田の収入は90%がスコットランドへ入ると言われている。
 独立運動には歴史的な背景がある。イングランド、スコットランド、アイルランド、ウェールズの連合は支配層の都合で決められたのだが、その背後では住民の虐殺があり、その記憶は消えていない。
 ウェールズは13世紀にイングランドの支配下に入り、1536年に統合された。スコットランドは1707年に、アイルランドは1801年にはアイルランドを飲み込んでいる。
 その間、1649年にイングランドでは国王チャールズ1世が処刑され、地主や富裕な商工業者に支持されていた独立派のオリバー・クロムウェルが実権を握って独裁体制へ移行した。
 ピューリタン革命だが、実権を握ったクロムウェルは騎士派(王党派)との戦いで手を組んでいた水平派を次に弾圧する。水平派は小農民や職人層に支持されていた。
 それと並行してクロムウェルはアイルランドを侵略、住民を虐殺している。アイルランドの人口は虐殺前の1641年に147万人だったが、52年には62万人へ減っている。50万人以上は殺されたのだが、残りは「年季奉公」や「召使い」として売られたと言われている。事実上の奴隷だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/12/09 フルフォード情報英語版:血統 VS イルミナティの戦いにより欧米は麻痺状態で留め置かれ、【それを尻目に】中国は勝利【への道をひた走る】
2019/12/16 5:00 PM
(以下一部転載)
 フルフォード氏は相変わらずトランプさんに懐疑的。確かに自分のお蔭で「アメリカ経済、絶好調だぜ~い」と宣伝しまくりな大統領を見ていると、金融リセット計画をお忘れでは? とツッコミたくなります。
 絶好調のまま、どないしてFRBをぶっ潰して金本位制に戻しはるんやろ。大手銀行が軒並みヤバイ現状で、株式市場バブルを2020年秋の再選確定まで続けられるものでしょうか。
 兎にも角にも、欧米内部(血統主義のヨーロッパ王侯貴族 VS 能力主義のグノーシス・イルミナティ)で潰し合いばっかりしていたら中国の独り勝ちになっちゃうよ、国際社会で立場がなくなるよ、と警告を発しています。漁夫の利というヤツですね、中国四千年の歴史はそういうのって上手そう。しかも新金融システムの裏付けとなる東洋の金塊が、いよいよ動き出しています。
 カバールは何かにつけて、核爆弾の脅しをしている模様。馬さん鹿さんの一つ覚えというヤツですね。
 早めに決着がつくといいのですが……はったりの天才トランプさんが、ゆったり構える中国相手に(だって四千年だし、数年くらい待つのは平気の平左でしょう)、力技で2020年秋まで引っ張りそうな感じがします。


Facebook - Sumire Hashimoto
と、いうことですわ
2018年12月15日
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ネットゲリラ
シュリンクフレーションが酷い
 (2019年12月16日 15:53)
(以下一部転載)
日本は世界で一人負け、というんだが、特に日本を除く東アジア諸国、東南アジアの発展が著しくて、日本が貧乏神アベシンゾーの支配下にあるうちに追いつかれ、追い越されてしまいましたね。中国なんかも、日本の資本と技術を巧みに取り入れて日本を追い越すどころか、アメリカを追い越そうという勢いだ。ネトウヨはアメリカが中国の膨張に歯止めをかけてくれると期待しているようだが、人口14億、周辺諸国を入れれば20億、世界の半分を占める文化圏に、人口4億のアメリカが歯止めを掛けられるわけがない。坂道で動き出したトラックを素手で止めようとして轢かれる爺さんみたいなもんだw 


Facebook - 籠池諄子
医者万能主義は終わってます
2019年12月14日
(以下一部転載)
医者万能主義は終わってます
山中教授の研究で、小保方さんのスタップ細胞で、薬は必要なくなるのなら
何故、研究の邪魔をするのか
しかも、若い小保方さんの悪口を、テレビのマスコミに、印象操作して
かわいそうに
下記のをご覧になり、ワクチンは
子達によくない
医者でない私でも、よくないとおもいます
FB_IMG_1576496857077


ネットゲリラ
半グレ自民に未来はない
 (2019年12月16日 03:25)
(以下一部転載)
小学館から山本太郎の本が出るんだが、「あなたを幸せにしたいんだ」という決め台詞がタイトルになってます。意外と安いんだが、多分、結構な部数を刷っているんだろう。売れることが見込まれるからだ。山本太郎の本というのは、政治キャリアの割にはたくさん出ていて、売れるとなりゃ、これからどんどん出るだろう。出版界は節操がないので、売れりゃ、ネトウヨ本も山本太郎も等価ですw
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政党支持率でも、自民党は36・0%と4割を割った。野党で、トップの立憲民主党(10・8%)に次ぎ支持を集めたのは、れいわ新選組(4・5%)だった。
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共同通信の世論調査で、れいわ新選組が4.5パーセントという数字を出したというんだが、1パーセント満たない他社とずいぶん差があって、何故なのか? まぁ、他社は予断と偏見で鉛筆ナメナメ数字を作ってるんだろうね。


ネットゲリラ
太郎さまを信じなさい!
 (2019年12月16日 12:46)
(以下一部転載)
内閣支持率低下というんだが、日本人というのは世間を見て、多数派に与するという自主性のない国民が多いので、内閣支持率が50パーセント以上だと報道されると、「それでいいか」と思っちゃうわけだ。それで国民を騙し続けたのがコイズミ政権で、そもそも一般国民は政治に関して「自分の意見」なんか持ってないので、マスコミを通じて吹き込まれたテンプレートの「意見」を自分の意見のような顔して喋るだけです。
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 れいわ新選組の山本太郎代表(45)が15日、新刊「♯あなたを幸せにしたいんだ 山本太郎とれいわ新選組」(発売中、小学館、1430円)の発売記念会見を都内で行った。
 今夏の参院選で2議席を獲得した「れいわ」の候補者全員のスピーチとインタビューを収録した本書。山本氏は「読むと、山本太郎ってムチャなヤツなんだな、ということがよく分かります」とPRした。
 比例特定枠で重度障害を持つ2候補が当選したが、山本氏自らは約100万票を獲得しながらも落選。「公的な住まいを失いました。全国を駆け巡るので、JRをタダで乗れる権利を失ったのは痛いし、ボーナスも出ません。何よりも、皆さんの声を国会でダイレクトに伝える権利を失ったことがデカいです」。選挙戦の演説では熱が入るあまりに号泣する場面も度々見られたが「『どうせ役者なんだから』と言われるけど、ギャラの出ない演技はしません。
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だから、不支持の方が多いという事になると、一気に流れが変わる可能性が高い。さすがに恫喝で数字をいじくるのも限界かw


シャンティ・フーラの時事ブログ
究極の「お前が言うな!」安倍首相が桜を見る会で審議時間が割かれていると謝罪 / 世耕幹事長のドヤ顔「名簿の早期消去は当たり前」
2019/12/16 11:00 AM
(以下一部転載)
 「桜を見る会」を追うだけで分かる「日々劣化する安倍政権」が無様ですが、こうなると真面目な記事にすべきか、ユーモア枠にすべきか、シビアな選択を迫られて困りますわ。
 安倍首相が内外情勢調査会というお身内みたいなところでぶった演説がすごいです。「昨年はモリカケ、春は統計、秋は桜を見る会で政策論争以外に審議時間を割かれたことを、国民の皆さまにお詫びしたい」・・・
これは「ボケ」だと見抜いた国民の皆さまが、次々見事な「ツッコミ」を披露しておられます。名簿やホテル明細書をさっさと提出すれば、アッという間にカタがつくことを延々と逃げ回っている主犯が、このセリフですから、いやあ芸達者でいらっしゃる。
 親分がこれなら子分も負けていません。
自民党の世耕参院幹事長が、やはりお身内の研修会の場で「(名簿は)会が終わったらできるだけ早く消去するのは、ある意味当たり前」と述べたようです。アッというまに情報流出するような安倍政権のデータ管理を白状するなら、国会を開いて堂々と述べてほしいのだが。
「桜」の名簿は、麻生政権の時ですら3年保管だったそうです。安倍政権は反社疑惑が浮上すると同時に「1年未満」に変更し、速攻で資料を廃棄しました。
 最後のツイートにあるように、このように平気で嘘をつく人間が「大臣経験者の自民党幹部」であり、それをお身内達も当然のように受け入れているのですが、有権者がありがたく受け入れるとでも?


シャンティ・フーラの時事ブログ
「桜を見る会」の名簿が出てくると、安倍政権は一発退陣 / テキシアのような詐欺商法は、何らかの形でジャパンライフの山口隆祥氏に繋がっている裏天皇人脈
2019/12/16 9:40 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 「桜を見る会」の名簿が、“なぜそんなに大切”なのか。名簿が出てくるとヤバイ人物が、いっぱい居ると想像されます。逆に言うと、これが出てくると、安倍政権は一発退陣に追い込まれるということだと思います。その「桜を見る会」には、統一教会関係者も招かれていたらしい。
 “続きはこちらから”をご覧ください。銅子正人容疑者と経営陣ら10人が逮捕された「テキシアジャパンホールディングス」ですが、箱コネマンさんがリンクしている記事によると、日本会議代表委員の加瀬英明氏とのつながりが出てくるようです。
 最後のツイートの中に出てくるハココネ図に、以前紹介した「ジャパンライフ・コネクション」があります。これを拡大してご覧になると、加瀬英明氏とジャパンライフの山口隆祥氏は、文化日本協会でつながっていることがわかります。
 要するに、テキシアのような詐欺商法は、何らかの形でジャパンライフの山口隆祥氏に繋がっているようなのです。こうした怪しい人脈は、私には、裏天皇人脈だとしか思えません。
 八咫烏には、修験者で戸籍はなく表に出てこない人たちと、表に出ていて経済活動を行い、仲間の八咫烏の生活を助けているメンバーが居ると聞いたことがあります。山口隆祥氏は八咫烏のメンバーだと考えるとしっくりきます。
 リテラのこの記事をご覧になると、山口隆祥氏と安倍晋太郎氏の1984年の会話が出てきます。この中で、安倍晋太郎氏から商売のコツを聞かれた山口会長は、「自分の仕事は世の中の仕事であることを忘れたら、必ず商売は失敗します」と言っています。この発言から、山口会長は自分が悪いことをしている意識がなかったのだと思います。仲間のために奉仕をしているというつもりだったのではないでしょうか。







シャンティ・フーラの時事ブログ
世界発展のために使われることはなく、IMFによる国家の破壊と略奪、そして戦争経済を回すことに用いられた「M資金」
2019/12/15 10:10 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 Yutikaさんが翻訳した「金塊の歴史年表」から記事を編集しました。冒頭の記事によると、“日本とナチスが掠奪した財宝は、42か国の172の影の口座に振り分けられ…これらの中で一番大きな口座の1つが、「M資金」と呼ばれたもの”だということです。こうした「国際担保口座群」を監視し運用する任に就いたのが、インドネシアのスカルノ大統領だということです。
 スカルノ大統領は、デヴィ夫人とセットで覚えてください。 Wikipediaによると、1959年、デヴィ夫人が19歳の時に「東日貿易の秘書」という名目で、スカルノ大統領のもとに送り込まれたとのことです。この一件に児玉誉士夫が関わっていたということなので、日本の裏社会から、秘密の簿外資金の口座管財人(M1)であるスカルノ大統領へのプレゼントだと考えたらよいのでしょうか。デヴィ夫人の経歴を見る限り、スパイとは考えにくいからです。
 この「国際担保口座群」は、“世界発展のために資金を使用”するはずだったのですが、連邦準備制度を支配する者たちは、この約束を守らなかったようです。
 1963年、ケネディ大統領とスカルノ大統領は、アメリカ財務省が金に裏付けられた政府紙幣を発行するために、59,000トンの金塊を提供する「グリーンヒルトン協定」を結びます。この合意により、ケネディ大統領は暗殺(1963年11月22日)され、スカルノ大統領もその後クーデターを仕掛けられ、スハルト将軍に実権を奪われてしまいます。
 連邦準備制度の支配者たちは、1966年に、フィリピンのマルコス大統領を違法な手続きで口座管財人(M1)に任命し、マルコス大統領はその地位を、1986年まで占めたと書かれています。
 11日の記事で、“中曽根元首相とその指名者らが(M資金の)管理権を握った”のが、1986年以降でした。時期の一致は偶然なのでしょうか。
 いずれにせよ、世界発展のためにこの秘密資金が使われることはなく、IMFによる国家の破壊と略奪、そして戦争経済を回すことに用いられたようです。


『文殊菩薩』
香港の未来に関する提言
2019年12月15日08:24
(以下一部転載)
中国共産党が、中国国内の学者や研究機関に、香港の統治や将来の在り方に関する提言をまとめるよう指示しているようだ。
香港ではデモや破壊行為が頻発し、中国の「一国二制度」への疑念が広がり、米国は香港人権法案などで介入を強めている。
そこで、特にどこからも頼まれたわけではないのだが、勝手に香港の未来について、ここで幾つかの提言をしておこうと思う。
まず、香港の若者たちが将来に関してビジョンを抱けないのは、不動産の高騰で香港に住居を持つのが難しい状況がある。
これを解消するため、香港と広東省の境界を低くして、香港人が自由に広東省内から通勤できるようにしてはどうだろうか。
現在は国境ではないが、まるで壁があるように、通貨の違いや通信手段の違いにより、本土と香港の往来は便利とは言い難い。
これらの障壁を順次撤廃し、香港人が広東省内くらいは自由に動き回れるようにすれば、格段に香港の閉塞感は解消されるだろう。
現在は本土と香港の往来には通行証と呼ばれるパスポートのようなものが必要だが、これも顔認証とIDカードで簡便化すればよい。
筆者も何度か香港に行ったことがあるが、とにかく狭くて息苦しく、生活していると井の中の蛙になったような感覚に陥る。
ところが、香港から一時間ほど電車に乗って大陸側の広東や深センに出ると、広々として解放されたようにホッと一息つけるのだ。
香港人が本土に自由に出入りして、広い土地で活躍できるようになれば、香港と本土の一体化が進み未来も明るくなりそうだ。


田中龍作ジャーナル
アベ独裁の日本で「香港人権法」を求め Hong Kongnerがデモ
2019年12月15日 19:09 
(以下一部転載)
 米国で制定されたような「香港人権法」を日本政府に求めて、在日香港人たちがきょう、東京都心をデモ行進した。
 人の命など屁とも思っていない中国から弾圧される故郷のことが、皆、心配でならないのだ。デモには約500人が参加した。うち9割が香港人。デモは日比谷公園を出発し霞ヶ関、新橋を通って日比谷公園に戻ってくるコースだ。
 「香港に自由を」「香港に人権を」「日本にも作ろう、香港人権法を」・・・師走の官庁街に血を吐くようなシュプレヒコールが響いた。
 大国に人権を踏み潰されようとしている香港人が、愚かにも独裁政権を生んでしまった日本で人権を訴える。
 田中は香港取材中、現地の人たちから不思議な言葉をよく聞かされていた。「欧米や日本にアピールするしかない」と。
 香港人のほとんどは日本がまともな国家だと認識しているのだ。安倍政権が人権を蔑ろにしていることなど知らないのである。
 習近平を国賓として招く・・・日本政府の人権感覚のなさの表れだ。
 きょうのデモに参加した日本人男性(30代)の言葉にハッとさせられた—
 「香港で起きていることと沖縄で起きていることは同じ。日本でも人権がなくなりつつあることに気づかないことが恐い」。


richardkoshimizu のブログ
2019.12.16rkyoutubeアフガニスタンで中村医師を暗殺したのはNYの麻薬業者 動画を公開します。
2019/12/16 8:31:01
(以下一部転載)
2019.12.16rkyoutubeアフガニスタンで中村医師を暗殺したのはNYの麻薬業者
https://youtu.be/EtiBuG3AstY


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「外交の安倍」を名乗る安倍晋三首相がインド訪問を突然中止し、「外交音痴ぶり」をさらけ出した
19/12/16 07:19
(以下一部転載)
「外交の安倍」を名乗る安倍晋三首相がインド訪問を突然中止し、「外交音痴ぶり」をさらけ出した。ここでいまインドを訪問して刺激すると、習近平国家主席が来なくなると懸念し、慌てて中止した。中国とインドは反目であり、中国に配慮した。いまインドはいつ中国に侵攻しようかという状況にある。それもあって、中国はパキスタンに援助をしている。インドが中国に侵攻したら紛争では済まない。戦争は避けられない。そのインドと親交を深めるようなことを露骨にしたら、習近平国家主席は来日できなくなる。では、安倍晋三首相はなぜインド訪問を計画していたかというと、武器を買わせようとしていたようだ。これは、自民党二階派(志帥会)、麻生派(志公会)に深く食い込んでいる情報通からの情報である。


ネットゲリラ
大企業優遇税制の果てに日本経済壊滅
 (2019年12月15日 03:58)
(以下一部転載)
大企業優遇税制の果てに日本経済壊滅という、まぁ、何とも頭の悪いコトをしでかしてしまったんだが、折りに触れおいらが言ってた、「金の卵を生むニワトリを絞めて食っちゃった」わけで、もう取り返しがつかない。まぁ、世知辛い世の中、世界中どこに行ってもユダ菌に甘い顔する国はなくて、これからは中国で稼ごうと思っていたのが、中国人は意外にしたたかで、ユダ菌なんかに儲けさせてはくれない。というか、そのための共産主義ですw
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 あの産経新聞まで、<だが、2年度税制改正大綱には、家計負担を軽くする大きな減税措置は盛り込まれていない。むしろ2年は各種の税負担の増加が予定されており、1月からは年収850万円超の会社員の所得税を増税。(中略)10月は第3のビールやワインが増税される>と、自民・公明の税制案を疑問視している。
 このままでは、来年以降、景気が急降下するのは確実である。経済評論家の斎藤満氏はこう言う。
「自民党も公明党も、日本経済の現状をまったく理解していない。アベノミクスを7年間続けても本格的に景気回復しないのは、大企業を優先し、庶民を置き去りにしてきたからです。
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不逞外国人に荒らされまくった過去を体験している中国は、共産主義というタテマエを崩さずに、むしろ共産主義を、国を守るための道具として上手に使っている。日本は丸裸で毟られっぱなし。アベの「愛国」なんぞで国は守れない。


シャンティ・フーラの時事ブログ
安倍スキャンダルはこれからが「満開」! ~「障害者雇用をめぐる安倍首相の失言」など海外メディアでも大きく取り上げられる
2019/12/15 9:40 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 消費増税で個人消費が落ち込み、日銀短観も4期連続の悪化ということで、“景気悪化が本格化”してきたのですが、なぜか平均株価は今年の最高値更新です。
 国民を犠牲にして、株価だけ釣り上げているということでしょう。そうした中で、あべぴょんは、“年末に向けてどんどん財布の紐をぐっと開いていただきたい”と、年末エコノミスト懇親会で挨拶をしたのだとか。
 ツイートでは、財布のひもは“緩める”ものではないか。しかも、これを「グッと」手を握り締めて言うなよという意見。国民の首を絞めるポーズではないかという見解もありました。
 “続きはこちらから”は、安倍スキャンダルはこれからが「満開」だとして、海外メディアも大きく取り上げているということです。
 時事ブログでは、セントラルサンからの光が今後ますます強くなってくるので、善人と悪人が二極化し、悪人は鬱病を始めとして、最悪の場合、精神破綻に追い込まれる人も増えてくると説明しました。
 今の菅官房長官のグダグダ会見や官僚の支離滅裂答弁を見ていると、半分当たっているように見えます。半分というのは、あべぴょんや阿呆大魔神などは、初めからこうだったからです。皆さんが、安倍政権が実は反社会的勢力であり、アホだったのだと気づいただけです。


ネットゲリラ
何が馬に該当するかは定義が困難
 (2019年12月15日 16:06)
(以下一部転載)
まさに馬鹿のルーツがアベシンゾーという話なんだが、世界中が日本政界の猿芝居をせせら笑っているだろう。野党すら、アベシンゾー背後の反社に殺されるのを恐れて、言いたい事も言えずにモグモグw 国会で大きな声で「オマエは売国奴だ」と指摘できる政治家がいないから、山本太郎に期待が集まる。
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 「紀元前の中国の王朝・秦の丞相(宰相)であった安倍晋三は、部下の重臣たちの自分に対する忠誠心を試すため、二代皇帝・胡亥の前に鹿を連れてきて『これは珍しい馬です』と言いました。皇帝は『馬ではなく鹿だろう』と言ったのですが、趙高は居並ぶ重臣たち一人一人に『馬に見えるか?鹿に見えるか?』と聞き、彼の権勢を怖れて『馬です』と偽りを言った者はそのまま重用され、正直に『鹿です』と答えた者は難癖をつけられて処刑されてしまいました。その後、趙高に逆らう者は誰もいなくなりましたが、やがて人心は離反し、国は乱れ、遂には楚の山本太郎によって滅ぼされてしまいました」。
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まぁ、日本は「馬も四つ足も、鹿も四つ足」の国だからw 


ネットゲリラ
死ぬまで総理を続けないとチャウチェスク
 (2019年12月15日 22:38)
(以下一部転載)
アベシンゾーの支持率が急落というんだが、桜が効いてるんだろうが、マスコミがせっせとディスれば簡単に支持率は低下する。だからアベシンゾーはマスコミを恫喝して黙らせ、手下のネトサポ使って偽の世論を広める。狡猾な世論操作なんだが、支持率なんてモノは時代の雰囲気に影響されるので、コレが非常に有効なわけだ。「体制に逆らったら不利益だ」という無言の圧力で、馬が鹿になる。まぁ、永遠に続くわけではないがw
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共同通信社が14、15両日に実施した全国電話世論調査によると、安倍内閣の支持率は42.7%で、11月の前回調査から6.0ポイント減った。不支持率は43.0%で支持を上回った。
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民主党政権の頃には、不条理なマスコミの集中砲火が凄かったね。小沢一郎のカネの問題とか、突き詰めればネズミ一匹出て来なかったのにw 鳩山さんの辺野古問題も、寄ってたかって足を引っ張り、努力した鳩山首相が悪人のように言われた。あの時、鳩山首相はアメリカに飛んで、大統領に面会を求めるべきだった。それで向こうが断るとしたら、日本が植民地で、独立国ではない、という証拠を世界に晒す事が出来たのだ。自民党は狡猾で、野党は甘い。





シャンティ・フーラの時事ブログ
19/12/10 ソルカ・ファール情報:母親は中絶する前に自分の赤ん坊の心音を聞くよう最高裁が命じたことで、トランプが電撃的勝利
2019/12/14 3:00 PM
(以下一部転載)
 アメリカでは右派保守は「プロ・ライフ」派、左派リベラルは「プロ・チョイス」派です。ライフ(いのち)賛成、つまり胎児の生きる権利に賛成。チョイス(選択)賛成、つまり女性の中絶を選ぶ権利に賛成。
 日本では中絶が政治の中心議題になるなんてあまり聞きませんが、伝統的にキリスト教文化のアメリカでは最大の争点の一つ。政治家生命を左右する大問題です。
 ただしアメリカって白か黒かの非常に単純な国で、基本的にやること成すこと極端でして。中庸がない。だから私はアメリカという国においては、中絶禁止は止めた方がいいと思っています。だって例外なしの全面禁止になりますもん。
 トランプさんは右派キリスト教が一大支持基盤なので、かつてはプロ・チョイス派だったようですが、当然プロ・ライフを掲げないといけません。
 そしてトランプ政権になると保守派が勢いづき、州法で「中絶は胎児の心音が確認される6週目まで」と定めた州も出てきました。6週目だと、まだ妊娠していることに女性自身が気が付いていないこともしばしば。更にはレイプだろーが何週目でも禁止にしよう! と言い始めた州もあります。医師に対しても「中絶手術をしたら禁錮99年」と事実上の終身刑を設ける州が出てきました。更には死刑すら検討している州もあります。……ね、極端かつ単純なんですよ。
 ロシアはキリスト正教の国なので、やはり中絶は心情的には反対が多いみたいです。ただし国の法律で12週目まで中絶は許されており、保険も適用してもらえます。例外としてレイプの場合は22週目まで、妊婦および胎児に危険がある場合はそれ以降の中絶処置も合法です(※日本も似ていますが、レイプ以外でも22週未満ならOKですし、基本的に保険適用外)。そしてロシアでは女性が中絶を決意してから手術まで、2日から7日ほどの熟慮期間が義務付けられています。
 アメリカの一部の州のように嫌がる妊婦に心音を無理矢理聞かせたり画像を見せるよりも、ロシアみたいな「手術するのはいいけど、もう一度数日は考えてきてね」でいーんじゃないでしょうか。禁止したって、お金持ちは他国で手術できます。貧乏だと闇で非合法にしないといけなくなって、妊婦まで命を落とす確率が増えます。
 ……とこれまで考えていたのですが、今回ソルカ・ファール女史の記事で全く別の観点から中絶を論じており、大変勉強になったのでご紹介します。


『文殊菩薩』
選挙に大勝でBrexitにGO
2019年12月14日06:04
(以下一部転載)
英国のBrexitの行方を焦点にした下院の選挙で、ジョンソン首相率いる保守党が圧勝しBrexitに弾みがついた。
今年中に実行される予定だったBrexitは、議会による反対で何度も延期を繰り返し、膠着状態となっていた。
ジョンソン首相は来年1月末のBrexit実行を公約として、与党保守党が364議席と過半数を超える議席を獲得。
Brexitを見直す再度の国民投票を呼び掛けていた労働党は203議席と大敗し、党首コービンは辞任を発表した。
英国版トランプと呼ばれるジョンソン首相の大勝利を受けて、来年早々にはBrexitが議会で承認される見通しだ。


《櫻井ジャーナル》
英国の総選挙でEUからの離脱だけでなく、新自由主義的な政策も進むことになる
2019.12.14
(以下一部転載)
 イギリスで12月12日に実施された総選挙は保守党が「地滑り的勝利」だと伝えられている。この結果に疑問を抱いている人もいるようだが、ひとつの結果は出たと言えるだろう。その結果を受け、労働党のジェレミー・コービンは次の選挙までに身を引くと表明した。
 2016年6月にイギリスではイギリスのEUからの離脱、いわゆるBrexitに関する国民投票が実施され、52%が離脱に賛成しているが、その後、混乱が収まらなかったことから、今回の選挙をBrexitの信任投票だと位置づける人が少なくない。
 しかし、勿論、選挙はそれだけにとどまらない。その結果によって国のあり方は少なからぬ影響を受ける。新自由主義を継続して富の集中と貧富の格差拡大を進めるのか、アメリカと共に侵略戦争を進めるかといったことを決めるものでもあった。
 そうしたこともあり、アメリカやイギリスの情報機関、その手先である有力メディアは2015年9月にコービンが労働党の党首に選ばれて以来、露骨な彼に対する誹謗中傷を繰り広げてきた。「反ユダヤ」だ、北アイルランド過激派を支持している、コミュニズムに共鳴している、ロシアのスパイだと行った具合だ。日本にもこの宣伝を真に受けている人がいるようだ。
 2016年に国民投票が行われた際、ジェイコブ・ロスチャイルドやジョージ・ソロスのような富豪は有力メディアで離脱すると不利益を被ると主張していたが、王室の周辺からは離脱に賛成する声が聞こえていた。
 イギリスでBrexitを支持する人が少なくないのは、EUの非民主的な性格も影響している。堀田善衛はEUの前身であるECについて「幹部たちのほとんどは旧貴族です。つまり、旧貴族の子弟たちが、今ではECをすべて取り仕切っているということになります」(堀田善衛著『めぐりあいし人びと』集英社、1993年)と書いているが、1993年のマーストリヒト条約発効に伴って誕生したEUも基本的に同じだ。
 イギリスがEUからの離脱へ進み始めた一因はギリシャの財政破綻にあるだろう。その大きな原因は第2次世界世界大戦や軍事クーデターによる国の破壊だったが、西側の有力メディアは年金制度や公務員の問題などを原因だと宣伝していた。
 破綻のベースは戦争やクーデターなのだが、直接的な切っ掛けは2001年に通貨をドラクマからユーロへ切り替えたことにある。通貨の発行権を失ったギリシャは財政問題に対応できなくなったのだ。
 本ブログでも書いてきたが、本来、ギリシャはその財政状況から通貨の切り替えはできないはずだった。財政状況の悪さを隠す手法をゴールドマン・サックスがギリシャのエリートに教え、それを可能にしたのだ。
 その手法とは、CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)などを使い、国民に事態を隠しながら借金を急増させ、投機集団からカネを受け取る代償として公共部門の収入を差し出すというもの。国を借金漬けにした後、「格付け会社」がギリシャ国債の格付けを引き下げて混乱は始まる。
 そうした操作が続けられていたであろう2002年から05年にかけてゴールドマン・サックスの副会長を務めていたマリオ・ドラギは06年にイタリア銀行総裁、そして11年にはECB(欧州中央銀行)総裁に就任する。ECBが欧州委員会やIMFと組織する「トロイカ」がギリシャへの「支援』内容を決めてきた。その「支援」とは危機の尻拭いを庶民に押しつけ、債権者である欧米の巨大金融資本を助けるという緊縮財政だ。
 西側支配層が目論んでいることを理解していたギリシャ人は「支援」を拒否、2015年1月に行われた総選挙では反緊縮を公約に掲げたシリザ(急進左翼進歩連合)に勝たせ、7月の国民投票では61%以上がトロイカの要求を拒否した。トロイカの要求に従うと年金や賃金がさらに減額され、社会保障の水準も低下し続け、失業者を増やして問題を深刻化させると考えたからだが、勝利したシリザは国民を裏切る。こうした情況を見たイギリス国民はEUからの離脱へ向かい始めたのだ。
 Brexitを推進している支配層はイギリスとアメリカとの関係を強めようとしている。EUを動かしている政治家や官僚はアメリカに飴と鞭、つまり買収と恫喝でコントロールされていると見られているが、エネルギーやウクライナの問題でEUはアメリカの命令に従っていない。アメリカの支配システムは崩れ始めている現在、アングロ・サクソンの団結を強めようとしているのだろう。明治維新以来、日本を支配してきた勢力だ。
 ヨーロッパにはNATOというアメリカの支配しすてむが存在している。そこからも不協和音が聞こえてくるが、それでもアメリカはNATOを使ってヨーロッパをコントロールし続けるつもりだろう。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「新機軸」を築くためにシェアされる「MSA資金」運用益シェアの動きが、ストップしていたけれど、混乱の原因はIMFのトップ人事の異動にあったが、16日くらいから動き出す
19/12/14 01:25
(以下一部転載)
 欧州中央銀行クリスティーヌ・マドレーヌ・オデット・ラガルド総裁が11月1日に女性初の総裁として就任。これに伴い、世界銀行のクリスタリナ・ゲオルギエバ前最高経営責任者(CEO)が10月1日に国際通貨基金(IMF)専務理事に就任、この人事手続きが、落ち着くまでの間、世界恒久の平和と繫栄を目的とする「新機軸」を築くためにシェアされる「MSA資金」運用益の動きが、ストップしていた。これが、12月16日から再び動くことになった。キッシンジャー博士は今後、国連を中心にして中国の最長老と一緒にやっていくということにしている。MSA資金が停滞していた原因もはっきりわかった。うまくすれば、16日くらいから動き出す。混乱の原因は、やはりIMFのトップ人事の異動にあった。その話は、この10日から11日でまとまったので、もういいだろうということで落ち着いたし、ゲオルギエバIMF専務理事も納得している。この資金は、世界銀行の頂点立つ「王族と財閥からなる300人委員会」のトップである上皇陛下と天皇陛下の承認を得て、世界各国にシェアされる。上皇陛下の側近である吉備太秦は、以下のように説明している。


ネットゲリラ
安倍自身が反社だから集まってくるのも反社
 (2019年12月14日 15:23)
(以下一部転載)
ヤクザと詐欺師に担がれた政権、それがアベ政権で、「桜を見る会」でそれが暴露されたわけだが、じゃあ、何でアベ政権がヤクザを飼っているかというと、それは日本の闇で、触れられたくない問題が色々とあるわけだ。怪文書播くとかの比較的まっとう?な話だけじゃない、おいらもその線のちょっかいで一ヶ月ビジネスホテルを転々として逃亡を強いられた事がある。ヤクザを飼っている政権というのは厄介だよね。ただでさえ公権力は警察という公営ヤクザを飼ってるんだからw
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 それだけの荒くれものだけに、前科前歴も"多彩"である。10年には、住宅ローン名目で金融機関から約4600万円をだまし取ったとして詐欺容疑で逮捕。14年には、知人の頭をビールジョッキで殴るなどしたとして傷害容疑で逮捕されている。また、
「15年には、食肉処理場以外の場所で牛を殺処分して、と畜場法違反容疑で大阪府警と沖縄県警に逮捕されています。A氏に"牛が殺されるところを見てみたい"と頼んだのは彼の家族。で、石垣市内の畜産場で、牛1頭をハンマーや刃物を使って殺し、解体したのです」(捜査関係者)
 そんな"牛殺し"の過去があるA氏についての沖縄県警の認識は、「半グレの『Aグループ』のリーダーというもの。そのグループについては、『準暴力団』と位置付けています」(同)
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アベ政権下でどれだけの不審死を遂げたか。口封じやらなんやら、そら、偽園遊会に「功労者」としてヤクザが出てくるわけだw


シャンティ・フーラの時事ブログ
「桜を見る会」の招待状がジャパンライフの被害を拡大させたことは国家賠償請求訴訟の対象、安倍首相個人への賠償請求も可能に 〜「そのためには政権交代が必要です」
2019/12/14 11:00 AM
(以下一部転載)
 ここまで国民の税金を好き放題に食い散らかす安倍政権とそれに加担する官僚が、このまま許されてよいのかと思うのは道理です。12月4日特別委員会の場で、大門みきし議員が消費者庁に対し「危機感が薄い。このままいくと国家賠償の対象になりますからね。(中略)それは総理にも飛び火するかもわかりませんよ。」(10:22〜)と発言していました。さらに「国会女子会」の中でも福島瑞穂議員がマルチ商法の手口を説明された後、「消費者庁が国家賠償請求訴訟の対象となるけれど、安倍晋三さん個人も問題になると思う。」(17:25〜)と述べています。総理や消費者庁が積極的に国民に被害を与えたわけですから、その償いをしろというのは当然の感情と思われます。
日刊ゲンダイの記事にも「安倍一味が原因なのだから安倍が自費で償うべき。」という意見がありました。
 地方公共団体では、首長や職員への損害請求が可能ですが、国家公務員個人への賠償制度はないそうです。専門家によると、国家賠償訴訟の結果、国への賠償請求が認められた場合、今度は国が、主催者の安倍首相に請求を行うという流れになるそうです。みなさま、安倍晋三個人への請求の道はある。
けれどもそれを可能にするためには、まずは「政権交代が必要です」。
(国会女子会の動画では、冒頭1:20〜5:15で中村哲氏について語り合っておられます。)


ネットゲリラ
まともに調査したら、10%ない
 (2019年12月14日 06:59)
(以下一部転載)
世論調査で支持率低下というんだが、コレが「個別面接方式」で、回収率が60パーセント。まぁ、知らんヤツが来て、「オマエは反日不満分子の反体制か?」と聞かれたらビビるよねw それが60パーセントという数字に出ている。強い者に迎合しようという人しかアンケートに答えないから、支持率は高くなる。北朝鮮なんか支持率100パーセントだぞw
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 時事通信が6~9日に実施した12月の世論調査で、安倍内閣の支持率は前月比7.9ポイント減の40.6%、不支持率は5.9ポイント増の35.3%となった。下落幅は、学校法人「森友学園」への国有地売却に関する財務省の決裁文書改ざん問題が国会の焦点となっていた2018年3月(9.4ポイント減)以来の大きさだった。<下へ続く>
首相主催の「桜を見る会」をめぐり、安倍晋三首相が多数の後援会関係者を招いていたことや、マルチ商法を展開したジャパンライフの元会長も招待されていたことなどが批判を浴び、支持率に影響したとみられる。
調査では、政府が来年度の桜を見る会を中止したことについて、「賛成」73.3%、「反対」13.0%となった。会を廃止すべきかどうか聞いたところ「廃止すべきだ」が60.2%と多数を占め、「廃止する必要はない」22.6%、「どちらとも言えない・分からない」17.2%となった。
政党支持率は、自民党が前月比7.1ポイント減らして今年最低の23.0%、立憲民主党は0.7ポイント増の3.8%だった。
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スキャンダルの都度、支持率は下がるんだが、報道が停まるとみんなが見てないうちにジワジワと元通りw そしてまたスキャンダルで下がるw 通算の下がった数字を足すと、100パーセントを越えるだろうw 数字を「作る」「も容易じゃないw





黄金の金玉を知らないか
イギリス総選挙 ブレグジットで金融爆弾に引火の可能性
2019.12.12
(以下一部転載)
今日はこれ。
イギリス総選挙ありますね。
イギリスの総選挙まであと2日!選挙制度は?どんな論点があるの?各党の最新の支持率は?こちらのサイトにまとめました。https://www3.nhk.or.jp/news/special/brexit/ …
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イギリス総選挙2019 ~どうなる イギリス EU離脱~|NHK NEWS WEB
EUからの離脱の是非が最大の争点になったイギリスの総選挙は離脱の実現を公約に掲げる与党・保守党が議会下院の過半数の議席を獲得して圧勝。
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nhk.or.jp
28
23:00 - 2019年12月11日
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NHK国際部さんの他のツイートを見る
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🇪🇺欧州選挙🇪🇺
@EuropeElect
イギリス🇬🇧
総選挙は明日12月12日実施🗓
時差があるため、大勢が判明🗳するのは日本時間で13日の日中になる見込み。
劣勢だった労働党は選挙期間を通して追い上げを見せたものの、依然として保守党がリードしたまま選挙日を迎える。
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43
21:21 - 2019年12月11日
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34人がこの話題について話しています
明日の13日の日中から相場が急変する可能性がある。
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以下はイギリスのトランプさんと言われるボリスジョンソン首相。
この人はトランプさんばりにめっちゃ強硬派です。
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BBC News Japan
@bbcnewsjapan
BBCニュース - ボリス・ジョンソン新首相、どんな人物? https://www.bbc.com/japanese/video-49103504 …
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埋め込み動画
181
12:52 - 2019年7月26日
Twitter広告の情報とプライバシー
131人がこの話題について話しています
とにかくEU離脱するんだよ。
なにがなんでも離脱してやる。
反対派を大量に首にしてしまいますたとさ。
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藤原直哉
@naoyafujiwara
ボリス・ジョンソン英首相、メイ首相時代の閣僚を大量にクビにして強硬派に入れ替えhttps://www.rt.com/uk/465067-bojo-brexit-cabinet-reshuffle/ …
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Ready for Brexit & election? BoJo MASSACRES May's cabinet to install hardline Leavers — RT UK News
New UK PM Boris Johnson conducted a cabinet bloodbath on his first day that saw Theresa May's ministers replaced with loyal, true Brexit believers. It has all the hallmarks of a government readying...
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rt.com
102
8:20 - 2019年7月26日
Twitter広告の情報とプライバシー
95人がこの話題について話しています
今日のイギリス総選挙でこの人が勝ったら
細かいことをなーんも決めずに、強引にEU離脱してしまう可能性がある。
んなことしたら、デリバティブ金融爆弾に引火するよぉ。
去年は、イングランド銀行が警告してますた。
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ㄜƖ ıՇƕ
@sa3i8te7n8
EU離脱、派生商品6000兆円不安定に 英中銀など警告:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36318600Q8A011C1FF1000/ …
英中央銀行のイングランド銀行は条件合意なしの「無秩序離脱」の場合、最大で41兆ポンド(約6000兆円)のデリバティブが不安定な状態に置かれると警告。
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EU離脱、派生商品6000兆円不安定に 英中銀など警告
【ロンドン=篠崎健太】英国の欧州連合(EU)離脱を巡り、英・EU間のデリバティブ(金融派生商品)や保険など金融取引の継続性に不安が強まっている。英中央銀行のイングランド銀行は条件合意なしの「無秩序離
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nikkei.com
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6:35 - 2018年10月11日
Twitter広告の情報とプライバシー
ㄜƖ ıՇƕさんの他のツイートを見る
以下はデリバティブ金融爆弾の図です。
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良く知られてるように、現在の全世界のデリバティブ取引残高は600兆ドル。
日本円にすると6京6000兆円です。
つぁぁぁ。
6京ってどんだけ~
これが弾けると世界の金融市場が吹っ飛ぶと言われてます。
だからデリバティブ金融核爆弾なのですた。
イングランド銀行が警告してるのは、
合意なき離脱(細かいことをなーんも決めない強引な離脱)だとデリバティブが不安定になるよ。
どうしてかというとEUでやってるデリバティブ取引は
ほとんどロンドンシティでやってるから。
ロンドンシティと言えばイギリス領内にある金融の中心街です。
ロンドンシティがEUの法体系から切り離されてしまったら
今やってる取引の契約がどうなるか分からない。
EUの銀行達がロンドンシティの清算機関を利用できなくなって、
不安定になってヤバい。
そんなことをしたらデリバティブ爆弾に引火するよ~。
と警告を発しているのですた。
ちなみにデリバティブ取引と言えばドイツ銀行です。
ドイツ銀行はヨーロッパの銀行グループの中でデリバティブ取引高が突出してます。
取引高は5500兆円ほど。
そして、その昔、アメリカ金融業界でデリバティブ取引が突出してたのがリーマン・ブラザーズ。
以下は、そのドイツ銀行とリーマンブラザーズの株価推移の比較です。
つぁぁぁ。
これを見るとドイツ銀行は後ちょっとでご臨終では?
なにかタイミングが一致して来てるのですが。
ここ数日は何かある。
レポ金利。
ブレグジットでドイツ銀行すっ飛ぶ。
とかなんとか。
金融の面で大きな動きが出てくる可能性がある。
本当にありがとうございますた。


《櫻井ジャーナル》
労働者の立場から発言、戦争に反対するコービンに対して米英情報機関が攻撃
2019.12.13
(以下一部転載)
 イギリスの労働党が本来の姿を取り戻したのは2015年9月のことだった。労働者の立場から発言、戦争に反対し、イスラエルによるパレスチナ弾圧を批判するジェレミー・コービンが党首に選ばれたのだ。
 コービンは西側の有力メディアから「反ユダヤ」だと批判されているが、これはメディアが侵略、破壊、殺戮、略奪を支持する帝国主義者だということを示しているにすぎない。1994年7月から2007年6月まで労働党の党首を務めたトニー・ブレアは親イスラエル派の好戦派で新自由主義者だった。
 イスラエルが出現してからイギリスの労働党はイスラエルと友好的な関係にあったが、1980年代に入って情況は変わっている。イスラエル政府によるパレスチナ人弾圧に対する批判が高まり、パレスチナ側へ軸が移動していくのである。
 決定的だったと思えるのはサブラとシャティーラのパレスチナ難民キャンプにおける虐殺。ベイルートのキリスト教勢力、ファランジスト党のメンバーがイスラエル軍の支援を受けながら無防備の難民キャンプを制圧、その際に数百人、あるいは3000人以上の難民が殺されたと言われているが、イギリス労働党の内部でもイスラエルの責任を問う声が大きくなったのである。そうしたイスラエル批判はアメリカとの関係を見直すことにもつながった。
 そこでアメリカのロナルド・レーガン政権はイギリスとの結びつきを強めようと考え、メディア界の大物を呼び寄せて善後策を協議した。そこで組織されたのがBAP(英米後継世代プロジェクト)だ。アメリカとイギリスのエリートを一体化させることが目的だが、その特徴のひとつは少なからぬメディアの記者や編集者が参加していたことにある。
 そうした中、目をつけられたのがトニー・ブレア。1994年1月に妻とイスラエルへ招待され、3月にブレアはロンドンのイスラエル大使館で富豪のマイケル・レビーを紹介された。その後、ブレアの重要なスポンサーになるのだが、言うまでもなく真の金主はイスラエルだ。
 米英の親イスラエル人脈にとって好都合なことに、労働党の党首だったジョン・スミスが1994年5月に急死、その1カ月後に行われた投票でブレアが勝利、党首になったのである。
 レビーだけでなく、イスラエルとイギリスとの関係強化を目的としているという団体LFIを資金源にしていたブレアは労働組合を頼る必要がない。そこで国内政策はマーガレット・サッチャーと同じ新自由主義、国外では親イスラエル的で好戦的なものになる。これが日本でも評判になったニュー・レイバーにほかならない。ブレアがイラク侵略のために偽情報を流した理由はここにある。
 ブレアはジェイコブ・ロスチャイルドやエブリン・ロベルト・デ・ロスチャイルドと親しいが、首相を辞めた後、JPモルガンやチューリッヒ・インターナショナルから報酬を得るようになる。
 このブレアと全く違う政策を進めようとしているコービンをアメリカやイギリスの情報機関は引きずり下ろそうと必死だ。攻撃には偽情報も使っているが、その重要な発信源のひとつが2015年に創設されたインテグリティ・イニシアチブ。イギリス外務省が資金を出している。「偽情報から民主主義を守る」としているが、この標語は正しくない。その実態は偽情報を発信して民主主義を破壊するプロパガンダ機関だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
満月の輝度がピークになったアメリカ東部標準時の12月12日午前12時12分に、3.0次元のプラズマ界における「汚泥の一掃作戦」が開始された
2019/12/13 10:10 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 「笑顔の太陽」はカモメらしい。In Deepさんの記事の引用元では、 12月12日のNASAの太陽観測衛星が撮影した太陽も、この「笑顔の太陽」に似て笑った感じになっているということです。
 このように太陽が笑顔の状態の時に、月は、アメリカ東部標準時の12月12日午前12時12分に満月の輝度がピークになったようです。
 記事によると、“この満月について、ソーシャルネット上などで、多くの迷信や推測が語られている”とあります。
 事実を書くと、これは霊的にはかなり大きなことが起こったのです。これは、3.0次元のプラズマ界における「汚泥の一掃作戦」が開始された日時です。
 日本時間の12月13日の午前1時頃には、この作戦は終了していたと思います。現在では、プラズマ界からハイアラーキーの残党たち、すなわち銀河連合、光の銀河連邦、コブラのRM (レジスタンス・ムーブメント)などは排除されました。神々が、完全にこの界層を支配しています。このことによって、悪しき連中は情報という最も重要なレベルにおいて盲目にされたわけです。
 コブラのRMの精神的な支柱は、Dou Mu(斗母元君)でした。ここ最近の銀河連合は、彼女が率いていたのです。彼女を何とか銀河国際連合の方に引き入れようとしましたが、結局のところ無理だったわけです。
 今後、3.0次元の5層、6層、7層と、順次神々が完全支配していきます。その過程で、コブラのRMといった悪しき残党たちは、順次処分されていきます。2021年の末までには、すべて終わっているはずです。これは、Qグループの地球解放計画と足並みを揃えるものになっています。


richardkoshimizu のブログ
リチャード・コシミズyoutube講演のリストです!「目からウロコ」シリーズをよろしく!
2019/12/13 6:27:19
(以下一部転載)
リチャード・コシミズyoutube講演のリストです!「目からウロコ」シリーズをよろしく!(2019.12.12現在)
2019.12.12rkyoutube 医療テロの手口を知って自分を守りましょう。
https://youtu.be/PVkyOQg74co
2019.12.10Rkyoutube 癌は300円で治る?
https://youtu.be/UBA3hL-XIl8
2019.12.7rkyoutube 1月衆院選と孫さんの破産の関係(ヨタバナシ)
https://youtu.be/W8OCzxTGTcE
2019.12.06Rkyoutube 反日マイノリティーによる皇室テロを阻止せよ!
https://youtu.be/umZ6cyVaPyw
2019.12.4RK LIVE YOUTUBE 児童相談所は魔窟。裏社会への入り口。
https://youtu.be/7tcIRit2I7g
(特別編)2019年12月07日(土)富山講演会Twitcastingライブ録画[1/1]
テーマ:「児童相談所は魔窟。裏社会への入り口(後編)」(後編だけでも十分理解できます!)
https://www.youtube.com/watch?v=eQX_FUnc5WU
2019.12.03RKyoutube 「311の核汚染は、海底核爆発が原因」
https://youtu.be/cIHE_VYJrnc
2019.12.02rkyoutube 「福島原発放射能汚染はフェイク。実害はほぼゼロ」
https://youtu.be/A0loH32d6c0
2019.12.01rkyoutube 今後、熊本地震の被災者に癌患者が多発する。
https://youtu.be/KtDlkzRcIWs
2019.11.29rkyoutube 日本はマイノリティー支配されている。
https://youtu.be/XJckGiWfNHs
2019.11.28rkyoutube アポロは月に行っていないし、人類は今後も月にも火星にも行けない。
https://youtu.be/PJbVAL-iR6I
2019.11.27rkyoutube 日本は広島長崎の前にも後にも核攻撃されている。
https://youtu.be/LM8qR8l4Wu0
2019.11.26-1/2rkyoutube マスコミの役割は、報道すべきを報道せず、デマを報道して民意を誘導すること。
https://youtu.be/-V5ku-6zi8I
2019.11.24rkyoutube 安倍政権の屋台骨は粉飾支持率と不正選挙
https://youtu.be/Xq46gQ7jlNQ


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相が世界中で空手形を切っていながら実行していないため、恨み骨髄に達している人たちはたくさんおり、まさに国内外ともに「詰んでいる」ので遠からず処分される
19/12/13 08:38
(以下一部転載)
 米共和党重鎮キッシンジャー博士(ニクソン政権国務長官)が11月21日に北京に行って、最長老と会って話し、年内に朝鮮戦争終結・朝鮮半島統一と中国民主化をすべてやってしまおうということを合意し、いまは最後の微調整がほぼ終わっている。そもそも、2019年内にやれということは至上命令であり、中国も韓国も北朝鮮も含めてほぼ合意している。それは「must」ということだ。キッシンジャー博士は北京に行ったその足で、モスクワに行き、そこでプーチン大統領に「ウクライナとの停戦合意をまとめろ」という話をした。プーチン大統領は指示通りやった。それが、ここにきてようやくわかってきた事実だ。ところが、その最後の詰めを進めていたときに、安倍晋三首相がモンゴルの元大統領補佐官を使って北朝鮮との国交回復というチョッカイを出してきたので、キッシンジャー博士が激怒した。また安倍晋三首相が世界中で空手形を切っていながら実行していないため、恨み骨髄に達している国がたくさんある。このため、遠からず処分される。つまり、安倍晋三首相はまさに国内外ともに「詰んでいる」(八方ふさがりで手も足も出ない状態。将棋において「詰み」というのはどのコマを動かしても玉を取られてしまう状態のことをいう)のだ。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦からの報告である。以下に続く。


ネットゲリラ
化石大臣・小泉
 (2019年12月13日 14:15)
(以下一部転載)
温暖化についてウルサイ向きというのは、原発利権を握っているロスチャイルドの手羽先だと言うんだが、トンベリさんの乗ってきたヨットの以前の名前はロスチャイルド号だとか、まぁ、色々あるんだが。中国がまた微妙な立場で、自国は石炭が豊富で、かつては石炭でエネルギーを自給していたし、経済が発展途上なので、温暖化なんか知るか、という立場。アメリカも当然、知るか、です。
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「COP25」での小泉環境大臣の演説を受けて、国際NGOのグループは温暖化対策に消極的な国に贈る「化石賞」に再び日本を選びました。
「化石賞」は世界各地のおよそ1300の環境NGOでつくるグループが、COPの会期中、温暖化対策に消極的だと判断した国や地域をほぼ毎日選び、皮肉をこめて贈っています。
今回のCOPで日本が「化石賞」に選ばれるのは2回目です。
小泉大臣は「驚きはない。受賞理由を聞いて私が演説で発信した効果だと思った。
的確に国際社会に発信できていると思う」と話していました。
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まぁ、温暖化とかCO2排出量とかはお題目であって、「化石燃料を使うな」というのもお題目。現実に、毎日、途方もない量の化石燃料が使われているわけで、だったらその効率を上げて、使用量を減らそうというのも現実的な解決方法ではあるんだが、それを教条主義の煽りの世界に走って、子供を使って世を騒がせるというのは、まぁ、裏に色々とあるんだろう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
今や安倍政権中枢こそが反社そのもの ~記者会見での麻生太郎副総理と、「反社おじさん」こと菅官房長官
2019/12/13 9:40 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 今日のユーモア記事で、和泉洋人首相補佐官の「公費で京都不倫出張」を取り上げた関係で、“続きはこちらから”を先にごらんください。 
 編集長がリンクした記事によると、和泉補佐官の寵愛を受けている大坪寛子氏は、京都大学iPS細胞研究センターの山中教授に対して、「iPS細胞の研究には10年間で1000億円以上の補助金が国から支給されることになっているが、そんなものは私の一存でどうにでもなる」と恫喝したと書かれています。
 記事では、“大坪氏は…なかなか実用化に到達しないiPS細胞を苦々しく思っていたようだ”と書かれていますが、私は少し違うのではないかと感じています。
 山中教授は、人々のためにiPS細胞の技術の実用化を目指していて、医療業界の利益のためには働いていないのが、気に入らないのだと思います。
 菅官房長官の会見は、毎日新聞の秋山記者が頑張っているようです。その会見ですが、あまりにもグダグダでどうしようもないのはいつもの通りです。一連の経緯から、菅官房長官は、「反社おじさん」と呼ばれるようになったようです。
 冒頭の麻生太郎副総理の記者会見の様子をご覧ください。まさに反社そのもの。記事では、デジタル大辞林の反社会的勢力の定義が書かれていますが、これを見れば、安倍政権が反社会的勢力であるのは明らか。
 冒頭のツイートの麻生太郎の写真は、確かに“これ見れば反社”なんですが、最初にこの写真を見たときは、私には妖怪人間にしか見えなかったです。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ジャパンライフの元社員がヒアリングで証言「総理の招待状を宣伝に活用」/ 質問に答える気のない菅官房長官 / 国会議員の要求した電子データを復元しないのは公文書管理法に違反している
2019/12/13 12:00 PM
(以下一部転載)
 12日に行われた「桜を見る会」野党追求本部のヒアリングで、ジャパンライフの元社員が安倍総理からの招待状を積極的に顧客勧誘の宣伝に活用していた実態を証言しました。招待状を印刷したチラシの効果は絶大だったようで「初めて来た人でも信用した」と語っています。ここまで状況証拠を揃えているのですから、内閣府がきっちり否定材料を出せないのであれば、自動的に「60番は総理枠」と認めたことになりますわね。
 さらに同じく12日午前の菅官房長官の記者会見では、珍しく大手メディアの記者も攻めに入ったようです。前夜祭に関するホテルの書類や契約への質問に菅氏「承知していない」合計8回、「知らない」合計5回、「首相が答弁した」旨合計5回と逃げる逃げる。もっとも、これまでの望月記者の質問に対しても似たようなものですから、この異常答弁が問題視されるようになったのは喜ばしい。
 さて、電子データについて、公文書、行政文書の管理に詳しい三宅弘弁護士が「国会議員が要求する資料を復元しないのは公文書管理法に違反する」と明言されていて、スッキリします。「公文書という国民共有の知的資源を権力維持のために」隠したり捨て去るのは違法なのですって。知ってましたか、官僚の皆様。


ネットゲリラ
無能な政治家と官僚に責任とらせろ
 (2019年12月13日 04:20)
(以下一部転載)
工作機械の受注額が前年同月比37.9パーセント減というんだが、ほぼ壊滅です。トランプの馬鹿が中国にケンカ売ったせいだ。中国経済も影響を受けて大きく減速したが、トバッチリで日本経済は瀕死です。中国にケンカ売って、アメリカの製造業が奇跡の復活を遂げたかというと、そんな事はまったくないわけで、時代の大きな波には逆らえない。乗るしかない。
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日本工作機械工業会が10日発表した11月の工作機械受注総額(速報)は前年同月比37.9%減の817億100万円と、14カ月連続で前年実績を下回った。
内需は45.5%減の313億8700万円と12カ月連続で減少。外需は32%減の503億1400万円と14カ月連続で減少した。
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アメリカと中国は、実は良く似た国で、どちらも多民族国家なんですね。ただ、アメリカの場合は人造的に海を渡った世界中からかき集めて作られた歴史の浅い国だが、中国はその求心力で数千年かかって地続きの国から集まって来た。なので多民族と言っても、基本的には「隣の人」であり、アメリカのような「寄せ集め」ではない。まぁ、日本人も、中国人に言わせりゃ「隣の人」です。


richardkoshimizu のブログ
天草でシャブ600キロ密輸摘発。
2019/12/13 7:07:18
(以下一部転載)
熊本沖で覚醒剤600キロ押収「瀬取り」で8人逮捕
[2019年12月12日13時38分]
福岡県警などが熊本県沖で船を使って密輸したとみられる覚醒剤約600キロ(末端価格360億円相当)を押収し、覚せい剤取締法違反容疑で、台湾籍や日本人の男ら少なくとも8人を逮捕していたことが12日、捜査関係者への取材で分かった。
捜査関係者によると、県警などは国際的な密輸組織が関わっているとみて捜査。船を使い海上で積み荷の受け渡しをする「瀬取り」と呼ばれる手法を使ったとみられる。
覚醒剤密輸を巡っては、警視庁などが今年6月、静岡県南伊豆町の海岸で約1トン(末端価格約600億円)を押収。国内で一度に押収した量としては過去最多とみられる。(共同)
天草で漁船を使ったシャブの瀬取りが摘発されたそうで。末端価格で360億円。こりゃ、本筋の密輸ルートでは?
最近、麻薬摘発が活発になって、真っ青になっている裏社会の皆さん、おはようございます。
九州の東側にも瀬取りスポットありますよね。
日向灘とか。"(-""-)"


シャンティ・フーラの時事ブログ
独逸の伯林で見た、聞いた、感じた社会問題、教育問題 ~第51楽章 お寿司からツェツィーリエンホーフ宮殿で発せられたポツダム宣言まで
2019/12/13 11:00 AM
(以下一部転載)
先日ぺりどっとさんがドイツでは「カローシ」(過労死)の日本語が有名であるという記事を書いていらっしゃいました。
本当にそのようで、私は少し前にベルリンにある大型書店Dussmannで、
KAROSHI と書かれている絵葉書カードを発見しました!一瞬このカード見たとき、あららら・・と思いまして、珍しいから購入しようかなと思いつつもがやめたのですが・・。
ドイツ人でこの絵葉書を買う人はいるのでしょうか??
ドイツ人は日本人の多くの方が長時間働き、休みがほとんどないことを知っていて、こんなことは口に出しては言っていませんが、表情から感じるに、
『休みがなくて、自分の時間が持てない人生なんて意味ないんじゃない??』
と言っているような気がしています。
第51楽章は、お寿司からツェツィーリエンホーフ宮殿で発せられたポツダム宣言までです。





嗚呼、悲しいではないか!
一服の清涼剤
2019/12/12 18:00
(以下一部転載)
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」より転載です。
安倍晋三首相は、公職選挙法違反(衆院の選挙区山口4区=下関市、長門市の有権者買収)・政治資金規正法違反の完全なる容疑者と見られており、総選挙の指揮者には相応しくない
◆〔特別情報1〕
 自民党の奥の院で、「安倍降ろし→ポスト安倍擁立」の動きが、活発化している。これは、自民党二階派「志帥会」と麻生派「志公会」に深く食い込んでいる情報通の話である。何しろ安倍晋三首相は、「桜を見る会」問題で、公職選挙法違反(衆院の選挙区山口4区=下関市、長門市の有権者買収)・政治資金規正法違反の完全なる容疑者と見られており、総選挙の指揮者には相応しくない。それにも関わらず、姑息にも「逃げ切ろう」と無駄な画策をこねくり回し続けている。これは姓名判断「最大悪運・子女を得ず、逆転短命・刑罰」にも明確に表れている。退陣時期については、自民党内では、「安倍晋三首相は、どこかの時点で辞めるだろう」と噂されており、その「時点」というのが、「2020年1月下旬、通常国会冒頭、衆院解散・総選挙で大敗→責任を取って退陣」「東京オリンピック(7月24日~8月9日)パラリンピック(8月25日~9月6日)が終わったころになるか」「2020年9月21日 (年齢66歳)を期して米国の取り調べは一応受けなければいけないので、その直後」「父・安倍晋太郎元外相‎1991年5月15日(67歳没)」など。もうそこで辞めていないと、米CIAに逮捕されて、キューバに連れて行かれて拷問を受けることになれば、「10日も2週間も日本からいなくなるということは、いくらなんでも通らない」と見られている。いずれにしても、公職選挙法違反・政治資金規正法違反の容疑者であるので、総選挙の指揮者になるのは、相応しくない。選挙運動の頂点に立っていると国民有権者からは、疑惑の目で見つめられる。これにどこまで耐えられるであろうか。「民、信なくんば立たず」(「民無信不立」)である。安倍晋三首相の師匠・小泉純一郎元首相が好んだことで知られる論語由来の格言だが、安倍晋三首相も事あるごとにこの一語を口にしてきたはずである。
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以下はさらなる秘密情報だそうですので、取り扱いに注意願います。
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菅義偉官房長官は、空手部出身ですごい癇癪もちで、議員会館の事務所で苛ついて頭に来ることがあると、爪楊枝の束から爪楊枝を一本抜いては、歯でギリギリ噛み砕いて吐き捨て、また一本抜いては噛み砕いて吐き捨てということを何十本もやり続けるという。これは、元秘書の言葉である。その元秘書は、菅義偉官房長官のことを「総理を狙わないはずはないでしょ」と言っていたという。
菅義偉官房長官は、二階俊博幹事長とひそかに「菅体制の確立に向けて準備を進めているようだ。麻生太郎と岸田文雄がどうこうという話が出ているが、そんなものは目でない。ところが、菅義偉官房長官はカネがない」
 菅義偉官房長官が横浜市会議員時代から菅義偉官房長官に就任するまで後援会長を務めていた「ハマのドン」こと藤木幸夫横浜港運協会会長(藤木企業代表取締役会長、横浜エフエム放送代表取締役社長。株式会社横浜スタジアム取締役会長)と「カジノ誘致問題」で意見が合わず、関係が断絶してしまった。
二階俊博幹事長と菅義偉官房長官の画策には、亀井静香元内閣府特命担当相(金融担当)は関係していないようだ。谷垣禎一元幹事長が結構、動いている。車椅子生活にはなったけれど、頭はしっかりしている。谷垣禎一元幹事長は、米国のジャパン・ハンドラーズに狙われて、あのような事故に遭った。
 亀井静香元内閣府特命担当相は、最近、月刊誌で小沢一郎衆院議員と対談した。そのなかで、れいわ新選組の山本太郎代表を高く評価していた。しかし、亀井静香元内閣府特命担当相は、階段も上がりきらないほどヨタヨタになっている。もう全然だめだ。
 二階俊博幹事長は、小沢一郎衆院議員には借りがあり、その借りを返さないといけないと言っている。二階派(志帥会)には、亀井静香元内閣府特命担当相の秘書を務めた武田良太国家公安委員長(田中六助元官房長官の甥)が所属している。
 だが、菅義偉官房長官と二階俊博幹事長、亀井静香元内閣府特命担当相が手を組んで工作すれば、「小沢一郎政権の樹立」は、決して夢ではない。
来年まで、まだやるの?年内決着でお願いします。
新年を新たな気持ちでスタートしましょう。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相は、公職選挙法違反(衆院の選挙区山口4区=下関市、長門市の有権者買収)・政治資金規正法違反の完全なる容疑者と見られており、総選挙の指揮者には相応しくない
19/12/12 07:00
(以下一部転載)
 自民党の奥の院で、「安倍降ろし→ポスト安倍擁立」の動きが、活発化している。これは、自民党二階派「志帥会」と麻生派「志公会」に深く食い込んでいる情報通の話である。何しろ安倍晋三首相は、「桜を見る会」問題で、公職選挙法違反(衆院の選挙区山口4区=下関市、長門市の有権者買収)・政治資金規正法違反の完全なる容疑者と見られており、総選挙の指揮者には相応しくない。それにも関わらず、姑息にも「逃げ切ろう」と無駄な画策をこねくり回し続けている。これは姓名判断「最大悪運・子女を得ず、逆転短命・刑罰」にも明確に表れている。退陣時期については、自民党内では、「安倍晋三首相は、どこかの時点で辞めるだろう」と噂されており、その「時点」というのが、「2020年1月下旬、通常国会冒頭、衆院解散・総選挙で大敗→責任を取って退陣」「東京オリンピック(7月24日~8月9日)パラリンピック(8月25日~9月6日)が終わったころになるか」「2020年9月21日 (年齢66歳)を期して米国の取り調べは一応受けなければいけないので、その直後」「父・安倍晋太郎元外相‎1991年5月15日(67歳没)」など。もうそこで辞めていないと、米CIAに逮捕されて、キューバに連れて行かれて拷問を受けることになれば、「10日も2週間も日本からいなくなるということは、いくらなんでも通らない」と見られている。いずれにしても、公職選挙法違反・政治資金規正法違反の容疑者であるので、総選挙の指揮者になるのは、相応しくない。選挙運動の頂点に立っていると国民有権者からは、疑惑の目で見つめられる。これにどこまで耐えられるであろうか。「民、信なくんば立たず」(「民無信不立」)である。安倍晋三首相の師匠・小泉純一郎元首相が好んだことで知られる論語由来の格言だが、安倍晋三首相も事あるごとにこの一語を口にしてきたはずである。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/12/07 ソルカ・ファール情報:マフィアのボスを殺したトランプ派の犯人が、民主党エリート向けに準備されたエプスティーンやモサド繋がりの悪魔主義乱交パーティーを暴くことに
2019/12/12 4:00 PM
(以下一部転載)
 教祖とハリウッド女優が昨年逮捕されたセックス・カルト集団「NXIVM」(ネクシアム)に次いで、また変な団体が出てきました。今度は「Snctm」(サンクタム)という高級セックス・クラブです。
 母音を消しているところからして似てます(※多分、古代ローマやもっと以前の古典文化の雰囲気がして、「格調高い」とか思ったんでしょうねー。……アホらし)。
 アメリカが拠点なので、相変わらずCIAとモサドが暗躍しています。設立者は悪魔崇拝の乱交パーティー映画を見て、「カッコイイ!」と憧れを抱いたそうな。「CIA」・「モサド」・「悪魔崇拝」のコンボとなると、ジェフリー・エプスティーンも当然絡んできます。
 奴が都合よく“自殺”させられた後も、次々にエリートの悪行が暴かれていくのは良い兆候かと。でも今月もセレブを集めて乱交パーティーしてたとなると、闇側の力もまだ侮れません。
 警戒は怠ることなく、来年は光溢れる年としたいものです。


《櫻井ジャーナル》
SCDを創設した英国人が死亡したが、他殺の疑いが強まっている
2019.12.12
(以下一部転載)
 シリア市民防衛(SCD、通称「白いヘルメット」)の創設者で、イギリスの対外情報機関MI6の「元」オフィサーと言われているジェームズ・ル・ムズリエが死亡したのは11月11日のことだった。自殺とされていたが、ここにきて他殺説が強まっている。
 トルコでの報道によると、​ル・ムズリエは2階の窓から傾斜のある屋根へ出て10メートルほど歩き、7メートルほど下の道路へ落下​している。当初、妻は夫が睡眠薬を飲んで午前1時半から2時半の間にベッドへ入ったとしていた。死んだのはその3時間から4時間後。死んだ時に着ていた服は寝る前と同じで、腕時計も外していなかった。
 ル・ムズリエは2013年3月にトルコでSCDを編成、訓練を始めたとされているが、そのメンバーがアル・カイダ系武装集団と重複していることは早い段階から指摘されていた。そうしたことを示す動画や写真の存在するのだ。
 その前年、2012年の8月にアメリカ軍の情報機関DIAはバラク・オバマ政権が支援している武装勢力はサラフィ主義者やムスリム同胞団が主力だとする​報告書​をホワイトハウスへ提出している。その中で政府軍と戦っている戦闘集団としてアル・ヌスラ(AQIと実態は同じだと指摘されていた)の名前を挙げ、オバマ政権の政策はシリアの東部(ハサカやデリゾール)にサラフィ主義者の支配地域を作ることになるとも警告していた。その警告が2014年にダーイッシュ(イスラム国、IS、ISIS、ISILとも表記)という形で現実なったのである。
 DIAの報告書がホワイトハウスへ提出された2012年8月、オバマ大統領はシリアに対する直接的な直接的な軍事介入のレッド・ラインは生物化学兵器の使用だと宣言した。12月には国務長官だったヒラリー・クリントンがシリアのバシャール・アル・アサド大統領は化学兵器を使う可能性があると語っている。
 そして2013年1月29日付けのデイリー・メール紙には、イギリスの軍事関連企業ブリタム防衛の社内電子メールにオバマ政権がシリアで化学兵器を使ってその責任をアサド政権に押しつける作戦を大統領が許可したという記述があるとする記事が載る。(同紙のサイトからこの記事はすぐに削除された)
 実際、3月にアレッポで爆発があって26名が死亡、そのときに化学兵器が使われたという話が流れた。シリア政府は侵略軍であるジハード傭兵が使用したとして国際的な調査を要請、それに対してイギリス、フランス、イスラエル、そしてアメリカは政府軍が使ったという宣伝を展開する。
 そうした中、イスラエルの​ハーレツ紙​は攻撃されたのがシリア政府軍の検問所であり、死亡したのはシリア軍の兵士だということを指摘してシリア政府軍が使ったとする主張に疑問を呈した。国連独立調査委員会メンバーだった​カーラ・デル・ポンテ​も反政府軍が化学兵器を使用した疑いは濃厚だと発言している。
 その後、アメリカをはじめとする国々は化学兵器話を繰り返すが、その「情報源」としてSCDは利用されてきた。
 2015年9月末にシリア政府の要請でロシア軍が攻撃を始めてからジハード傭兵の支配地域が急速に縮小、武装集団が撤退した後の建造物でSCDと隣り合わせで活動していたことを示す証拠などがジャーナリストのバネッサ・ビーリーやエバ・バートレットらによって確認されている。
 そうした事実が明らかにされたこともあり、ロシア外務省の広報官を務めるマリア・ザハロワは11月8日にル・ムズリエをイギリスの対外情報機関、つまりMI6に所属していたと指摘、「アル・カイダ」と彼がどのように関係していたかを明らかにするよう求めたわけだ。アメリカなど侵略勢力にとってル・ムズリエは自分たちにとって都合の悪い話を知りすぎた人物であり、その死は好都合だっただろう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
実体経済に流通しているお金が不足しているデフレ下では、減税が基本 ~安倍政権への批判を強めている「チャンネル桜」
2019/12/12 9:20 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 これまでの経験で、実感としてわかると思いますが、デフレ時に構造改革を行うと、単にデフレを加速するだけです。日本を乗っ取ろうとする外資にとっては、望ましいかも知れません。
 デフレの状態は、実体経済に流通しているお金が不足しているということなのだから、減税が基本です。加えて、政府通貨を発行して、可処分所得を増やし、個人消費を刺激するのが最も効果的だと思います。次善の策として、山本太郎氏が言っている国債発行ということになるでしょうか。
 それともう一つ、私もよくわかっていませんが、MSA資金を実体経済に放り込む方法があると思います。“資本金500億円以上のオーナー会社の社長”で、トランプ大統領のような愛国者はいませんかね。その人物に、MSA資金を10兆とか100兆とか手渡せば済むような気がします。私がその立場なら、まず大地を再生させるため、農薬を使わないで自然農法に従事している農家を助けることなどに使うと思います。
 “続きはこちらから”は、「チャンネル桜」が安倍政権への批判を強めているとのことです。時事ブログでは、これまで日本会議の中枢を含め、これまで安倍政権を背後で支えてきた集団が、12月に入ると態度を変えるだろうと指摘してきましたが、どうやら、そのようになっている様です。
 慧光塾は相変わらずですが、その他の組織は軒並み波動が上昇しています。基本的には、板垣英憲氏の情報にたびたび登場する、ゴールドマン・ファミリーズ・グループの新機軸派と同調して動く形に持って行けるようになったと思います。


『文殊菩薩』
玉沢徳一郎元防衛大臣銃撃事件の裏
2019年12月12日06:48
(以下一部転載)
玉沢徳一郎元防衛大臣が友人の82歳の男に借金を巡るトラブルから、足を撃たれたものの命に別状はないと報道されている。
銃撃したとされる高橋脩容疑者は、2015年よりネットで「玉沢徳一郎へ告ぐ」と選挙資金を巡るトラブルを公表していた。
しかし、どうやら事件の裏にはマスコミが報道できない事情があるようで、一部には米国の恫喝ではないかとの見方もある。
というのも、トランプが日本に防衛費用の4倍増の80億ドル負担を求めているが、日本政府はまだ明快な回答を寄せていない。
煮え切らない日本政府に対して不満を表明するために、米国が金で雇った裏社会のヒットマンを差し向けたとの噂もあるのだ。
しかし、なぜ防衛大臣を退いて久しい玉沢氏が狙われたのか、なぜ容疑者が拳銃を所持していたのか、疑問点の多い事件である。


田中龍作ジャーナル
ジャパンライフ被害者 「安倍総理がついているから」と言われて9千200万円
2019年12月12日 16:21 
(以下一部転載)
 「桜を見る会」に安倍首相枠で招かれていたジャパンライフの山口隆祥会長(当時)。同社の社員と被害者(男性)がきょう、野党の追及本部に招致された。
 二人は型通りの挨拶を済ませ、野党合同による政府からのヒアリングに耳を傾けた。
 元社員と被害男性は情報の宝庫なのだが、ヒアリングの後、ぶら下がって二人から話を聞いたのは田中と某夕刊紙だけだった。
 それもそのはずだ。主要マスコミ幹部が広告塔として名を連ねていたのだから。触りたがらないのも当然だ。
 男性(50代)の被害額は9千200万円。2015年からジャパンライフが倒産するまで、預貯金、老後の蓄え、子供の養育費など一切合切をジャパンライフにつぎ込んだ。
 東日本のある支店の元店長は「桜を見る会の招待状をセールストークに使った」と証言した。
 被害者の男性は桜を見る会の招待状や安倍夫妻との写真を見せられ、契約を促された。
 ジャパンライフの社員から「安倍総理が付いているから大丈夫ですよ、言われた」と話す。
 男性は「安倍さんの名前が出てこなければ、あそこ(被害額9千200万円)までならなかった」と唇をかみしめた。
 ジャパンライフの被害者は7千人。被害総額は2千億円前後に上るものと見られる。
 安倍首相が広告塔にならなければ、被害はここまで大きくならなかった。マスコミが及び腰な理由はここにもある。


ネットゲリラ
この国は加速的に滅びてる
 (2019年12月12日 17:19)
(以下一部転載)
台湾でメシ食ったら、「思ったほど安くなかった」と言うんだが、台湾と韓国はアジアでも日本に次いで早くから発展したので、今ではあまり差がなくなっている。つうか、どっちも元は日本だ。物価の問題で勘違いするのが「クオリティ」で、日本と同じクオリティを求めれば、同じか、それ以上の値段になる。タイや中国で人件費が安かったのは、「小学校しか出てない、外国語も喋れない、やっと自国語の読み書きだけ出来る」というレベルの人材だったからで、それが大学まで通って、外国語も喋り、PCも扱えるとなると、何人だろうが、先進国並みの給料を欲しがるw アタリマエw
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崎田和香子@_351756401305
ユーチューバーのHIKAKIN氏が動画で、台湾で飲食店に入ったら値段が期待したようには安くなかったという趣旨の感想を述べていましたが、アジアの人が日本に来る理由が「安く買い物をしたいから」に変わって来ている現実を日本人全体がそろそろ自覚した方が良い。12月10日 10:10
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モノやサービスなど日本の価格の安さが鮮明になってきた。
世界6都市で展開するディズニーランドの入場券は日本が最安値で米カリフォルニア州の約半額。
100円均一ショップ「ダイソー」のバンコクでの店頭価格は円換算で200円を超す。
割安感は訪日客を増やしたが、根底には世界と比べて伸び悩む賃金が物価の低迷を招く負の循環がある。
安いニッポンは少しずつ貧しくなっている日本の現実も映す。
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東南アジアで食べ物が安いのは、小学校しか出てない、大きな会社に雇って貰えないレベルの人が、家賃の要らない路上で商売やってるからで、家賃の高い繁華街で、小洒落た店で食えばそれなりに高い。あちらも大学進学率は日本以上なので、いずれ、路上の安い店なんか消えます。


ネットゲリラ
指がミッキーマウス
 (2019年12月12日 05:15)
(以下一部転載)
とうとう名前が出たね。桜に呼ばれた「反社」の人。有名な半グレだそうで、大阪から石垣島に来て、傷害や恐喝で何度も逮捕。半グレというより全グレだな。指がミッキーマウスだしw ミッキーマウス指の全グレが桜に参加して、安倍昭恵と握手した写真を撮ってバラ撒くという、コレがアベ政権です。
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 次々と新たな醜聞が飛び出す、安倍晋三首相主催の「桜を見る会」問題。反社会的勢力の参加までもが取り沙汰されるなか、「桜を見る会」が、半グレ集団の "営業" 活動に利用されているという悲鳴が、新宿御苑から遠く離れた、石垣島より寄せられた。
 彼らが利用するのは、半グレグループのリーダーであるA氏が、安倍昭恵首相夫人(57)とがっちり握手をしている写真だ。
「A氏とその取り巻きは、石垣島では有名な半グレグループです。この写真を見せられたのは、今年、A氏が『桜を見る会』に参加した直後でした。
 政治家との人脈を誇示するために、昭恵夫人との写真を仲間の半グレや取引先にばらまいているのです」(B氏)
 A氏とは何者なのか。彼を知る会社社長は、こう話す。
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こうしてちゃんと証拠があるというのに、逃げ廻って知らんぷり。ミッキーマウス指の全グレに招待状送っていたのは間違いない。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「反社」の次は「データの復元を考えていない」恥知らずな閣議決定 / 公文書を国の機関がズタズタにすることに誰も手が出せない異様、騒がぬマスコミの「やる気のなさ」
2019/12/12 11:00 AM
(以下一部転載)
 「反社の定義」閣議決定の次は、大真面目に「データの復元を考えていない」というケッタイな閣議決定をしてくれました。あ然。もう勝手に好きなだけ閣議決定しておればよい。
 「桜を見る会」追求本部の要請に対して一向に進展がないのが、総理枠と推定される招待区分「60」の確認と、この電子データの確認です。宮本徹議員のツイートでは、いずれもカンタンなことなのに、ここ一週間全く進んでいないとあります。内閣府が破棄したと言う、そのログを出すよう譲歩しているのに、それすら出来ません。提出したくないから駄々っ子のような閣議決定が出されたのでしょう。小西ひろゆき議員のツイートにあるような木で鼻をくくった回答をして恥じない、疑惑に対して反証もできない、求めた最小限の文書さえ出せない、そのような者が内閣やその職員であることに慣れてしまってはいけない。
 内田樹氏は、ドキリとする指摘をされています。「総理大臣の公選法違反、政治資金規正法違反の疑いというレベルの話ではない。(中略)『ほんとうはそこで何があったのか』を誰も言うことができないという状況が官邸主導で創り出された」、まさに独裁をまざまざと見せられています。疑惑を疑惑としてキッチリと追求することは、そのまま安倍政権の独裁を断つことになります。
 最後のツイートにあるチラシは、「桜を見る会」の只今の問題がとても分かりやすく面白く描いてあって出色です。




嗚呼、悲しいではないか!
藤原直哉「令和元年12月時事解説・時局分析」
2019/12/11 22:44
(以下一部転載)
藤原直哉「令和元年12月時事解説・時局分析」
音声再生
NSP時局並びに日本再生戦略講演会
・結局、今年何かやりました?
・不景気なら、何かしなければならないだろう
・何もしないこの結論が出る
・日本の真ん中が地滑りが起こる
・中国は想像以上にひどい状態
・イギリスはEUが出るのが決まり⇒やるところはやっている
・NHKが地震の話をしている
・東京は人口が減った大きな出来事があった
 ①明治維新
 ②関東大震災
 ③戦争前の疎開
 ④回目がある
・今年このまま終わって行くと言うことはリーダーが何もしなかった
(1)よろけてきた安倍政権
・株価が上げるしかなくなった
・年末までに解散または総辞職になる
・流れが変わった。世の中おかしいんじゃないの
・変わるものは変わるから、ドーンと行っちゃう
・文科省の利権づくりはすごいーベネッセは終わる
・菅はもう難しい(ヤクザとつるんでいる)
・岸田?石破?
・短命政権が続くだろう
・ブロックチェーンでスマホ投票にすれば完全に変わる
・政治行政は完全に記録する⇒シュレッダーは無理になる
・透明性が大事
・中選挙区制よりブロックチェーンの方がいい(選挙に金がかからない)
・歴史的公私混同政権の実態が明らかに
・教育利権、警察利権(安倍内閣警察政権)
・北朝鮮「日清戦争から謝罪しろ」
・謝らなければ、代償すべきものはしなければ済まない
・日本の上場企業560兆円の現金がある
・日本は金があるからデフレになる
・落ち着いて国の中を直す
・野党は伸びるのは間違いない⇒自民党が割れる⇒政権交代
(2)日本経済は正念場
・トランプは円安、元安、ユーロ安に怒っている
・トランプはドル安にしたい⇒雇用増加
・農家がやって行けない⇒米自殺者増加
・農業は資本主義でやったら失敗する
・補助金入れてもうまく行かない
・トランプ円高はいつ来てもおかしくない
・90円、80円、50円まで行くだろう
・円安に安住することなく、円高に備えろ
・車をメインにした経済構造を変えなければならない
・大きなビジョンがない⇒中小が頑張れなければ
・IT、ブロックチェーンをやりたいと言うところが増えている
・第三次産業で仕事がなくなる⇒農業に移行したら
・企業は社会貢献に重点を置くだろう
・日本にはリーダーがいない(リーダー不況)
・現金はある、農地はある、土地もビルもあるがリーダーがいない
・新しいリーダーの養成が一番
・経済の外堀は埋まっている
・世界貿易、世界投資はもうない⇒各国でやる
・MMT(現代金融理論)で赤字国債大増発
・財務省に国債を発行させるため
・金をばら撒くことしか考えていない
・国債を増発していいか?
・国債の金利は9月~大幅に上昇している(政府の終わりが見えている)
・この状況で赤字国債増発できる?もっと金利が上がる
・国債の暴落が始まっている
・日銀は国債買わない
・赤字国債10兆円が3兆円に減った
・金利が上がると不動産が止まる
・沖縄も不動産バブルがはじけた
・1000兆円の赤字国債の金利が上がったらどうなるの?
・不動産、社債、国債の値下がり⇒資産の値下がり
・トランプ円高が必ず来る
・ソフトバンクは危ない。金利が上がったら特に大変
・飛べばメガバンクも飛ぶ
・米銀行間金利は高騰⇒FRBが貸与⇒治まらない
・米は金利を下げても金融危機が治まらない
・それでも円安、なぜ?
・ドル建て金価格が右肩下がり(中国人が売っている)
・資金繰りに売っている
・景気動向指数は東日本大震災並みの不景気
・全業種不景気(恐慌)老衰?
(3)中国共産党がどうなるか?
・2017年から完全に人民支配している
・中国共産党にハッキングされないHPを見ている
・経済は2016年がピーク
・倒産・失業が増えている
・騒げば逮捕だから大変
・外資系でも給料半分なら仕事があるらしい
・満州は特に悪い
・北朝鮮は発展している(満州からみか?)
・香港民主化法成立で中国は絶対絶命
・中国共産党が悪いことしたら香港を止める
・ポンペイオ「中国と中国共産党は違う」
・親中反共駆除共匪(共産党のスパイ)
・習近平は国賓で来ることはない
・民主化勢力の圧勝で中国共産党はお終い
・HPは香港事件以降、中国と米国からのアクセスが増えた
・不景気、物価高、金融危機がおこれば中国は危ない
・天津の国営企業がデフォルトする(国営企業を守れない)
・国民を黙らせてごまかしてたがばれた
(4)中東の最終戦争
・イスラエルと米戦争屋の暴発
・戦争で飯を食っている奴がやっているだけ
・ウクライナから戦争屋を追い出したので、トランプ弾劾裁判をやられている
・イスラエルは困った。逆切れ戦争
・ロシアの最新兵器が活躍
・ロシアの勝ち⇒ユーラシア
・自衛隊の派遣(イランは平和貢献にならないと言った)
・イスラムの勃興
・イラクーイランの対立は止めようがない
(5)今後
・不況とイノベーションによる大リストラ
・災害から逃げる早々の引っ越し
・ライフスタイルの大転換が必要
 ⇒産業人以外に生きる道
・官僚システム終了→ブロックチェーン
・香港の革命者
 ジェネレーションX;ベビーブーマー
         Y;ミレニアム世代
         Z;コミュニケーション苦手
 Zが立ち上がったので年寄りが支援に回った
 ⇒大転機⇒世界に広がる


『文殊菩薩』
ロシアとウクライナが停戦合意
2019年12月11日06:20
(以下一部転載)
プーチンとウクライナ大統領ゼレンスキーがパリで初めての会談を行い、和平に向けて停戦することで合意した。
ウクライナとロシアは、クリミア半島とロシア語を話す住民が多い東部二州の支配をめぐり衝突が続いていた。
ウクライナを支援していたのは主にソロスや米民主党で、オバマ政権ではバイデンが多額の武器援助を行っていた。
しかし、トランプのウクライナ疑惑による弾劾により、逆に米民主党のウクライナ利権も暴露されることとなった。
それで、米民主党を通じたウクライナへの武器援助が望めなくなったため、ウクライナは停戦を急がざるを得なかった。
ゼレンスキーを背後で操る富豪コロモイスキーまでも、金の切れ目は縁の切れ目と、米国を見捨てロシアへ寝返ったようだ。


《櫻井ジャーナル》
ネオコンに破壊されたウクライナを再建するためキエフ政権も露国との関係修復へ
2019.12.11
(以下一部転載)
 ロシアのウラジミル・プーチン大統領とキエフ体制のボロディミル・ゼレンスキー大統領が12月9日にパリで会談した。ホスト役はフランスのエマニュエル・マクロン大統領で、ドイツのアンゲラ・メルケル首相も同席している。すでにゼレンスキー政権はロシアとの関係修復に向かっているが、問題はネオ・ナチとその後ろ盾であるネオコンだろう。
 アメリカのバラク・オバマ政権は2013年からウクライナの合法政権をクーデターで倒す工作をはじめたが、14年2月の初めにビクトリア・ヌランド国務次官補とジェオフリー・パイアット駐ウクライナ大使との電話での会話がインターネット上に公開されている。その中でヌランドは話し合いでの解決を模索していたEUへの不満を「EUなんかくそくらえ(F*ck the EU)」という表現で表した。
 現在、ウクライナの戦闘を終わらせる工作を進めているフランスとドイツに対してもアメリカのネオコンは同じことを裏で叫んでいるかもしれない。
 ウクライナでは今年7月21日に議会選挙があり、ゼレンスキーが創設者にひとりとして名を連ねる「国民のしもべ」が全体の約6割、254議席を獲得している。選挙期間中、ゼレンスキーはロシアとの関係修復を訴えていた人物で、議会選挙の直前にウクライナ東部にあるドンバス(ドネツクやルガンスク)における包括的な停戦でロシア政府と合意している。
 ゼレンスキーがコメディアンとして出演していたテレビ局のオーナーであるイゴール・コロモイスキーはウクライナ、キプロス、イスラエルの三重国籍を持つシオニストで、2014年2月のクーデターではネオ・ナチ系武装組織アゾフ大隊に資金を提供していた。
 クーデターの実態を知ったクリミアの住民は命からがら逃げ帰り、3月16日のロシアとの統合を求める住民投票につながる。80%以上の住民が参加した投票の結果、95%以上が加盟に賛成したのだ。その迅速な動きを西側の有力メディアは今でも批判している。
 クリミアはクーデターで倒されたビクトル・ヤヌコビッチを支持する人が多い地域のひとつだが、ウクライナの東部や南部は総じて同じ傾向が強い。
 南部の港湾都市のオデッサでも住民はクーデターに反対する行動を起こすが、5月2日にクーデター政権はネオ・ナチのグループを使ってそうした住民を虐殺した。この虐殺にコロモイスキーは関与したと言われている。
 虐殺は4月下旬に開かれたクーデター政権の幹部による会議で話し合われたと言われている。出席したのは大統領代行、内相代行、SBU(治安機関)長官代行、ネオ・ナチの指導者であるアンドレイ・パルビー。そしてコロモイスキーもオブザーバーとして参加していた。
 会議の前、4月12日にジョン・ブレナンCIA長官がキエフを極秘訪問、その2日後にクーデター政権の大統領代行がウクライナ全域の制圧作戦を承認している。4月22日にはジョー・バイデン米副大統領がキエフを訪問、それにタイミングを合わせるようにしてオデッサに対する工作が話し合われたのだ。バイデンも反クーデター派住民の虐殺に関与した疑いがある。
 それに対し、ドンバスではウクライナのクーデターに反対する軍人や治安部隊員が合流してキエフの送り込んだ戦闘部隊と戦い始めた。キエフ政権やその後ろ盾であるアメリカはふたつの可能性を考えていたのではないだろうか。ロシア軍が出て来なければ簡単に片付く。出てくればNATO軍を侵攻させて一気にロシアを制圧する。
 しかし、ロシア軍は出てこず、ドンバスの反クーデター軍を潰すこともできなかった。もっとも、シリアでの戦闘でロシア軍はアメリカ軍より強いことが判明しているので、NATO軍とロシア軍がウクライナで衝突したならNATO軍は惨敗、核兵器を使用することになった可能性が高い。
 クーデター後、キエフの街はネオ・ナチの武装集団が跋扈、ウクライナの経済は破綻。ウクライナ西部の親欧米派の住民もロシアとの関係修復を願うようになった。そしてゼレンスキーが選ばれたわけだ。
 コロモイスキーも現在は戦争の継続を望んでいない。クーデターを利用した略奪は一段落、天然ガス会社ブリスマ・ホールディングス(本社はキプロス)も手に入れたとみられている。ビジネスでカネ儲けするためにはロシアとの関係修復が必要だと考えているのかもしれない。
 言うまでもなく、このブリスマの重役としてバイデン前副大統領の息子、ハンター・バイデンが名を連ねていた。高額の報酬を得ていたのだが、ウクライナのアンドリー・デルカチ議員によると、バイデン前副大統領もブリスマからロビー会社を介して90万ドルを受け取っているという。
 ブリスマのスキャンダルによって、バイデン親子だけでなくコロモイスキーも追い詰められることになり、ゼレンスキーはコロモイスキーから完全に自立できるかもしれない。


シャンティ・フーラの時事ブログ
帝国ホテルに住んでいた、M資金の怪しい管理人 ~M資金の乱用によって巨万の利益を得ていた元首相ら
2019/12/11 10:10 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の板垣英憲氏の動画は、3分15秒以降をご覧ください。この中で、板垣氏は、世界銀行の頂点に300人(個人)委員会というのがあり、エリザベス女王をはじめとする王族・貴族・財閥がメンバーになっていると言っています。
 12月7日の記事で、Eriさんの「ブラックイーグル信託基金」に関する一連のツイートを紹介しました。この基金は、ナチスゴールドとゴールデンリリーなどの略奪財宝をまとめたものだということでした。
 ニクソンショック以前は金本位制だったので、通貨を発行するには、金(ゴールド)の裏付けがなければなりませんでした。冒頭の記事によると、このブラックイーグル信託基金のゴールドを裏付けとして、“IMFがゴールドを担保に資金を作り、運用”したということです。
 こうした資金は、MSA協定による密約で、“日米両国の共同管理下に置く”ことになったようです。運用によって莫大な運用益が出てきますが、この秘密資金の運用の実態を知る一部の人たちが、仲間内で分け合ってきたと考えざるを得ません。MSA資金に関しては、ほとんどの人が何も知らない状態に置かれているからです。
 2つ目の記事によると、この資金は、“個人から成る少数の人間によって管理されてきた”ということで、記事の内容が正しいとすれば、歴代の有力な首相は、資金の管理者を指名したようです。
 記事によると、1960年から1986年まで管理した人物がおり、 1986年以降は中曽根元首相とその指名者らが管理権を握ったようです。
 “続きはこちらから”には、怪しい人物が帝国ホテルを住まいにしていたというのです。この人物は、「私はロスチャイルドの日本でのすべての権利を持っている」と豪語しています。老人の暮らしぶりを見る限り、詐欺師とは思えません。おそらく、1986年以降に指名を受けた管理者だろうと思われます。
 記事には、「資本金500億円以上のオーナー会社の社長を紹介してくれたら、その人に1千億~2千億円貸してあげます。あなたには5億でも10億でも手数料を支払いましょう 」と書かれていますが、実際には、この1千億~2千億円という巨額の資金は、貸し出しされるのではなく、ただでもらえるようです。まったく返す必要のないお金だということを、吉備太秦は言っています。
 「M資金について」の引用元によれば、M資金の乱用によって岸信介は1兆円を自分のものにし、田中角栄は10兆円を個人資産としてスイスユニオンバンクに預金したと書かれています。その他の興味深い例も書かれているので、ぜひ引用元でご覧ください。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相は、米国が主導してきた有志連合には参加しないと発表していたのは、国民の手前、そう言っているだけの真赤なウソ、ここにきて前言を翻し、有志連合には参加
19/12/11 07:00
(以下一部転載)
 安倍晋三首相は、新年早々の1月下旬、サウジアラビアやUAE=アラブ首長国連邦などを訪問する。実は、イラン沖ホルムズ海峡の安全確保に向けて米国が主導してきた有志連合には参加せず、防衛省設置法の「調査・研究」を派遣根拠とするアラビア半島南部オマーン湾やイエメン沖で日本独自に活動すると発表していたのは、国民の手前、そう言っているだけで、真赤なウソだ。ここにきて、前言を翻す。トランプ大統領を騙して、北朝鮮と独自で国交回復向副機させようとしているのがバレて、咎められたことから、国民にウソをついて、「有志連合に参加する」とトランプ大統領に約束したうえで、2020年1月下旬、サウジアラビアやUAE=アラブ首長国連邦などを訪問、海上自衛隊は、共同訓練に参加させられる。これは、第1次安倍晋三内閣で防衛相(在任期間2007年7月4日~8月27日)を務めた東京都の小池百合子知事のもとで仕事をしている都庁の人物からの情報である。


ネットゲリラ
出来ないのでは無い! しないのだ!!
 (2019年12月11日 06:56)
(以下一部転載)
桜を見る会の名簿を「復元しない」と閣議決定というので、もはや自白したも同然なんだが警察が動かないので、何でもアリだ。どんな悪い事をしても捕まらないので、永田町が無法地帯になっている。さすが日本の首相だけあって、日本一の大悪人w 堂々と、「証拠はあるけど出さない」と言い張るw
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 政府は10日、『桜を見る会』の招待者名簿のデータについて「復元しない」とする答弁書を閣議決定した。文書の保存についても「『デジタル化し永久保存管理すべき』とは考えていない」としている。さらに、招待客として問題視された『反社会的勢力』をめぐっては「その形態が多様であり、社会情勢に応じて変化し得るものであるから、限定的・統一的な定義は困難だ」とした。一方で、政府は2007年、反社会的勢力について「暴力団などに加え、脅しや暴力などの手法で経済的利益を得ようとする集団や個人」としていた。先月に「定義は定まっていない」と発言した菅官房長官は、10日の会見で「自身の発言によって政府見解が変わったのではないか」と問われると「全くそうした事実はない」と述べた。
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あげく、世耕が「はい、お花見オシマイ、良いお年を」と幕引き図ったら報道ステーションに突っ込まれてしまって逆上w
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今日の世耕の会見の「総理は十分説明した」というコメントと、会見終了後に今年最後の会見の可能性があるので「良いお年を」と言ったことは時間的にも、文脈的にも繋がっていない。なのに #報道ステーション は「総理が説明したから、良いお年を」という風に繋げて編集している。印象操作。
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イチャモンつけて恫喝してますw でも、落ち目の三度笠、かつては効いた恫喝も効かなくなっている。終焉は近い。


ネットゲリラ
財務省がカネを集めてシュレッダーにかける
 (2019年12月11日 13:44)
(以下一部転載)
間違った政策なんだが認めない、無謬をタテマエとするアベ政権が続く限り、不景気は止まらない。永遠の不景気が続く。辞めたら裁かれ、吊るされるのが確定的なので、アベシンゾーは地位にしがみつく。革命は、そうしたイギタナイ権力者が自ら招くモノである。改められない者には強制執行が待っている。
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今月13日に発表される日銀の短観=企業短期経済観測調査は、製造業・非製造業ともに景気判断が悪化すると多くの民間シンクタンクが予測しています。
消費税率の引き上げに伴う駆け込み需要の反動と台風19号の影響で消費や生産が落ち込んだことが理由です。
日銀の短観は、国内の企業およそ1万社に3か月ごとに景気の現状などを尋ねる調査で、13日に最新の結果が公表されます。
民間のシンクタンクなど14社がまとめた予測によりますと、もっとも注目される大企業の製造業の景気判断を示す指数はプラス5からマイナス1でした。
14社中、13社が前回・9月調査のプラス5ポイントを下回り、判断が悪化すると予測しています。
予測のとおり判断が悪化すれば4期連続となります。
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政権交代がないと、為政者はこの無謬性の罠に嵌って自滅する。清和会の自滅政策の成果が今、日本を覆っている。アベシンゾーは全ての罪を背負わされて吊るされる。メデタシメデタシ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
あ○にしかできない超法規的閣議決定「反社の定義は困難」、そうでしょうよ、反社の定義はジャパンライフに巣食った安倍政権そのもの
2019/12/11 12:00 PM
(以下一部転載)
 「私人」や「セクシー」が閣議決定になるのだから「反社」もそのうち、などと笑う人がいましたが、まさか本当に「反社会的勢力の定義は困難だ」という閣議決定がされる日が来ようとは。ネット上では驚愕とともに、あ○政権の想像を絶した超法規的「アホっぷり」に衝撃を隠せません。
反社との関わりを否定したいがために反社の定義の方を変えるなど、マトモな人間には思いつきませんから、やはり桜は狂気を呼ぶのか。
2007年第一次安倍政権の時に策定された定義は「暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団・個人」とのことでしたから、これを素直に解釈すれば、確かに、反社はジャパンライフに巣食って人々の財産を巻き上げた安倍政権のことだったと知れて気まずいですわね。
 いくつかのツイートが指摘していますが、政権が自分たちに都合の良いように言葉の意味や法を変えるということは、ある日、誰しもが「反社会的勢力」にされてしまう危険性があるということです。そのような無法を目の前で堂々とやってくれるとは、一刻も早く駆除したい。
 最後に清涼感あるツイートを。
安倍総理追求のタムトモさん、裏方でも変わらぬ誠実さで活躍でした。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「桜を見る会」に来ていた反社会勢力の人物たちの素性
2019/12/11 9:40 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 「桜を見る会」に反社会的勢力が来ていた件ですが、週刊新潮の記事によると、リゾートホテルの屋上で撮影された左端の体格のいい桜吹雪の人物は、狩俣重三総長のようです。
 冒頭のツイートで、菅官房長官と一緒に写っている相手ですが、記事によると、“有名な「半グレ」のA氏の企業舎弟と言われている人物”だとのこと。彼は、こちらの記事のツイートで、「しまもと@shimamotoshoji」で写真をあげている人物です。
 おそらく、A氏は、屋上プールの集合写真で狩俣重三総長の右側で左手を挙げている人物ではないかと思われます。先の記事の冒頭には、「桜を見る会」参加者ご一行様と題する写真が出てきますが、この中で眼鏡をかけている人物ではないかと思います。
 さらに昭恵夫人とA氏が握手をしている写真、そしてA氏が菅官房長官とも一緒に写っている写真があります。こちらの記事をご覧ください。この記事によると、A氏とは、石垣島の山根真一氏ではないかとしています。


richardkoshimizu のブログ
癌の3つの治療法について、情報をいただきました!
2019/12/11 7:39:45
(以下一部転載)
癌の3つの治療法について、情報をいただき有難うございます。
皆様、ご自分の命は、ご自分で守ってください。ご自分の責任で。ご自分の判断で。
尚、重曹について一言足りなかったので。重曹は、アルカリ性。カビはアルカリに弱い。シモンチーニ先生は、いろいろとアルカリ性の物質を試し、重曹にたどり着いたということ。
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(1)犬の虫下し薬
2019.10.08ブログ
末期の癌も治ります。今、韓国では、末期がんでも治る薬が大きな話題となっています。薬は、犬用の駆虫剤(虫下し薬)です。この薬に含まれる、フェンベンダゾールが、癌の特効薬としての効果があるそうです。元々は、今年5月に、アメリカ人が成功した方法で、今、世界に広まっている方法です。
末期がん4期(肺がん、すい臓がん、胃がん、肝臓がん、骨に転移) 犬の駆虫剤服用 3か月後 100%完治
まだ、人の臨床試験が行われていないので、人間用の薬としては市販されていないだけで、マウスの実験などで、効果が確認されていて、論文も出ているそうです。
アメリカの成功から、韓国では、試す人が続出し、癌が治ったという成功例が次々に報告されています。一人二人ではありません。既に何百人という単位になっています。テレビでも放送され、韓国では、今、知らない人はいない、癌を治療する方法となっています。
rui
15 時間前(編集済み)
http://www.iab.keio.ac.jp/news-events/2009/05201536.html
慶應義塾大学先端生命研究所より国立がんセンター東病院の江角浩安病院長らは、虫下し薬が悪性のがん細胞も死滅させることを2004年に発見しました。とあります。癌は十五年前に撲滅されたはずの病気なんですね。
(2)重曹
Tobe美南海
13 時間前(編集済み)
私も【重曹】飲んでいますよ~🙋 何故ガンに効くかと言うと、ガンはカビの固まりなので、カビキラーで退治すれば良いからです。
様々な化学物質やストレスや過労で酸化したままですと、体内でカビが繁殖してしまいます。カビ退治には、アルカリ液と言うカビキラーを浴びせれば良いのです。ですから、アルカリ性食品は、どれもある程度は役に立つとも言えるのです👍
シモンチーニ医師は、重曹で作った強アルカリ液を腫瘍に注射したり、ほどほどの重曹液を点滴して治しています。例えば断食療法の様に、極限まで痩せるなどの努力をする必要も無く、楽のようです。この事から、自分で重曹を飲んでいる人も増えています。
お勧めは、重曹コサジ半分位を熱湯で溶かして、夜にお茶の様にチビチビ飲んで寝ることです。重曹は熱を加えた方が、アルカリ度が高くなるからです。既にガンが進行している人は、この【重曹茶】を一日2~3回飲むだけです。更に、カビは低体温が好きなので、寝ている間は活動している日中よりも一度低いので、カビが繁殖しやすいので、寝る前は必ず飲んで寝ましょう。数ヵ月続けた人が、ステージ4の肺癌を、これだけで完治させています。一袋100円でスーパーの食品売り場に売っています。たぶん千円も係らずに、半年後に治る人もいるでしょうし、少なくとも転移(カビの繁殖)を防ぐのに有効の様です。でも、これでは医学界・製薬会社・医療機器メーカーが崩壊してしまうので、誹謗中傷され潰されるでしょうね~😁👍
犬の駆虫薬は今は完売している事と、多少副作用があって、他にも食事やサプリメントなどを組み合わせた方が良いとの事なので、その点は良く調べてからやってみるのも良いと思います。
(3)サルベストロール
ひろい内科
https://hiroi-nc.com/cancer/%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB/
果物にカビがついた場合、植物はそのカビを溶かすのに酵素を出して対応します。実はこの酵素ががん細胞のアポトーシス(細胞死)を引き起こすことが分かってきました。
これがサルベストロールであり、多くの果物と野菜の中に自然に見つかる「がんに効くサプリメント」です。サルベストールを使用した結果、腫瘍マーカー(がんの診断や治療後の経過観察、再発や転移の発見に有効な基準値)の値が一気に下がったという報告もされています。
自然界のがん予防システム
動物は、サルベストロールに富む自然の果物や野菜を食べることで、体内に潜むがん細胞をアポトーシス(細胞死)に導いています。
CYP1B1とは、サルベストロールの化学構造を変化させる酵素で、サルベストロールをガン細胞を殺す因子に変えますが、健康な細胞へは危害を加えません。つまり、サルベストロールとCYP1B1の作用は、「自然界のがん予防システム」とも呼ぶことができるものです。
また、サルベストロールは天然植物由来の成分のため、正常細胞への影響(副作用)はありません。
近年、それを裏付ける研究もなされています。
これまでに約300人のがん患者に投与を行い、明らかな副作用は認められませんでした。
ステージ4(転移まで認められる状態)の肺がん、悪性リンパ腫、乳がんなどに著効例が出ています。
これらの結果から、サルベストロールは非常に期待が持てる物質である。
(Schachter Center for Complementary Medicine, New York, USA のデータより)


シャンティ・フーラの時事ブログ
ぴょんぴょんの「貧者が支える天下り」
2019/12/11 11:00 AM
(以下一部転載)
毎年、今ごろになると、〈宝くじ〉のド派手なCMが流れます。
売り上げは減少していると聞きますが、「〈宝くじ〉が当たったら、これがしたい、あれが欲しい。」という声は減りません。
もし、〈宝くじ〉が犯罪組織を助けていたとしたら、
もし、〈宝くじ〉が銀行・官僚の天下りを養っていたとしたら、
たとえ高額当選しても、ほとんどの人が不幸になっていたとしたら、
それでもまだ、買う?






嗚呼、悲しいではないか!
大富豪から金を略奪、結構なことである
2019/12/10 15:08
(以下一部転載)
板垣ブログの無料部分
◆〔特別情報1〕
 「人を裏切るのを何とも思わない人でなし」の安倍晋三首相が、日米同盟関係にあるトランプ大統領を裏切り、何の相談もなく出し抜いて、北朝鮮(金正恩党委員長)と先に国交回復しようといろいろと画策をしているという極秘情報を米CIAに掴まれて、トランプ大統領から大目玉を食らい、4~5日前にストップをかけられた。このため、「桜を見る会」問題で公職選挙法違反(有権者買収)容疑と政治資金規正法違反容疑で低下気味の内閣支持率を上げるための目玉がなくなり、大きく当てが外れた安倍晋三首相は、「ガックリ」している。そればかりか、政権内部はもちろん自民党内は、テンヤワンヤの大騒ぎだという。もう実際、安倍政権は八方塞がりのため、「桜を見る会」から国民有権者の耳目を反らし、とにかく人気取りをしなければならない。「衆院解散・総選挙を打てるかは、微妙だが、今のままでは、できないだろう。そうなると、時間稼ぎのための災害のスイッチを押す時間だ」という恐ろしい策略まで、取り沙汰され始めている。これは、自民党内の動きに詳しい専門家が、モンゴルの元大統領補佐官N氏らから得たトップ情報である。以下は、そのN氏の話である。
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なりふりかまわぬあへと必死のトランプの戦い。アへは勝てない。
また、地震だそうであるが、だれがその権力を握っているのだろうか???CIA???
秘密情報とやらは
トランプは今はまず、いわゆる世界中の大富豪の連中を捕らえて財産を没収すると息巻いている。米国はカネがなくて、ヨーロッパも中国もダメでどこもかもカネかない。そうなったら金持ちからカネを取ろうということになったようで、「理由を付けて没収し、全世界の民に配る」とまで言ったらしい。早速着手し、どんどん没収しているという。となると、このままいったら倒産(デフォルト)するという危機感を持ったプーチン大統領と米国のロシア連合とヨーロッパ連合が手を組むのではないか。しかし、安倍晋三首相はそこに加わることは出来ないだろう。
大富豪とは誰かだが、クリントン一派と共同した富豪であれば日本などが取り上げられた金を取り返すべきである。孫だとか竹中などもその対象だ。中曽根もそうだった。その死は・・・・
震えあがっている人々がいるのではないか、あへも。
プーチンがとか安倍がとかというレベルの話とは違うと思うが??その辺が論旨がいつもおかしい人である。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相は、トランプ大統領を裏切り、出し抜いて、北朝鮮と先に国交回復しようと画策をしているという極秘情報を米CIAに掴まれて、大目玉を食らい、ストップさせられた
19/12/10 07:26
(以下一部転載)
 「人を裏切るのを何とも思わない人でなし」の安倍晋三首相が、日米同盟関係にあるトランプ大統領を裏切り、何の相談もなく出し抜いて、北朝鮮(金正恩党委員長)と先に国交回復しようといろいろと画策をしているという極秘情報を米CIAに掴まれて、トランプ大統領から大目玉を食らい、4~5日前にストップをかけられた。このため、「桜を見る会」問題で公職選挙法違反(有権者買収)容疑と政治資金規正法違反容疑で低下気味の内閣支持率を上げるための目玉がなくなり、大きく当てが外れた安倍晋三首相は、「ガックリ」している。そればかりか、政権内部はもちろん自民党内は、テンヤワンヤの大騒ぎだという。もう実際、安倍政権は八方塞がりのため、「桜を見る会」から国民有権者の耳目を反らし、とにかく人気取りをしなければならない。「衆院解散・総選挙を打てるかは、微妙だが、今のままでは、できないだろう。そうなると、時間稼ぎのための災害のスイッチを押す時間だ」という恐ろしい策略まで、取り沙汰され始めている。これは、自民党内の動きに詳しい専門家が、モンゴルの元大統領補佐官N氏らから得たトップ情報である。以下は、そのN氏の話である。


シャンティ・フーラの時事ブログ
世界銀行やIMFによって戦争や富の略奪のために悪用されてきたM資金 〜 こうした悪に加担して来た日本を強く非難しているドラゴン・ファミリー!
2019/12/10 10:00 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 いわゆる山下財宝とM資金ですが、様々な言説があり、何が本当なのか未だによくわかりません。今回、3つの記事を取り上げましたが、どれももっともらしく見えます。おそらく、金塊にまつわる話の一部をそれぞれが伝えているのではないかという気がします。
 冒頭の記事によると、東南アジアの植民地の銀行に移されていたヨーロッパの財宝を、日本軍が入手したと書かれています。しかし、3つ目の記事によると、これに加えて東南アジア諸国の各植民地から奪った財宝が、オランダ総領事館の地下室に貯蔵されていたように見えます。
 「全ての金塊は、国際平和維持の為の簿外資金発行に供する元資とする事を決め、各王室に国際協定に署名」させたとあります。しかも、“金塊はアジア各国の軍関係国際秩序維持派に監理依頼をし、各地に移動、決して動かさぬ事が約束された”とのことです。
 ニール・キーナン氏の情報からは、インドネシア、フィリピンはもちろん、台湾、中国、韓国にも掩体壕があるように見え、各地の長老が、それらの財宝を守っているように見えます。ところが、吉備太秦の情報では、そうした掩体壕を守っているのは、陸軍中野学校を出た諜報員で、現地で長老になっているというのです。 2人がどちらも正しいことを言っているとすれば、掩体壕を守っているのが「アジア各国の国際秩序維持派」だということになるでしょう。
 だとすると、同じように掩体壕を守っている旧日本軍の長老とドラゴン・ファミリーが、争っているように見えるのはなぜなのか。
 文末に、「世界中の大部分を占める金塊は、善用の簿外資金発行の元資として、国際秩序維持の為にある国際機構が監理、運用、使用している」と書かれています。この国際機構とは、おそらく世界銀行のことだろうと思います。しかし、戦後、世界銀行、IMFが行ってきた資金運用が、国際平和維持のために善用されて来たとは、とても思えません。むしろ、戦争のために悪用されてきた、あるいは富の略奪のために悪用されてきたと思います。こうした悪に日本が加担して来たとして、ドラゴン・ファミリーは日本を強く非難しているように見えます。


richardkoshimizu のブログ
DSが、IS敗北の腹いせにオリンピックからロシアを排除。相変わらず、姑息。
2019/12/10 8:23:35
(以下一部転載)
ロシア軍、ダーイシュの旧「首都」に入る
ロシア軍は、数年間にわたって国際テロ組織ダーイシュ(IS、イスラム国)の「首都」だったシリア北部ラッカに初めて入った。
ロシア軍は地元住民に2000個の食料セットを配布した。ラッカには高度な技術を持つ軍医も到着し、必要な人々に医療支援を行う。
ラッカのインフラは、米国主導の国際有志連合によるラッカ解放作戦で完全に破壊された。
ロシアの当事者和解調整センターのウラジーミル・ヴァルナフスキー将校は「数千人の民間人が無差別の空爆と砲撃の犠牲となった。ラッカでは未だにがれきの撤去、地雷の除去作業が完了しておらず、きれいな水、医薬品、食料が不足している」と指摘した。
ダーイシュは2013年にラッカを占領、少なくとも住民25万人がラッカから逃げ出した。1年後の2014年、ラッカはダーイシュの「首都」と称された。「シリア民主軍」は国際有志連合の航空機の支援の下、数か月にわたる軍事作戦を実施、ラッカは2017年10月に解放された。
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東京五輪・パラからロシア排除 ドーピング不正で
2019/12/9 19:39 (2019/12/9 22:53更新)
五輪など主要大会でのロシア国旗の使用も4年間禁止する=ロイター
【ローザンヌ(スイス)=細川倫太郎】世界反ドーピング機関(WADA)は9日、常任理事会を開き、ロシア選手団を2020年東京五輪・パラリンピックなど主要国際大会から4年間排除する処分を決めた。ロシアが19年1月に提出した過去の検査データで改ざんが発覚していた。
不正に関与していないと証明できた選手は個人資格で参加を認められるが、スポーツ大国の不参加は大会に大きな影響を与えるとみられる。
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シオニスト狂信者たちの5000年来の野望、大イスラエル帝国の建設を徹底して妨害した偉大なるプーチン・ロシア。米軍をシリアから撤退させて、ひそかにシオニスト願望を叩きのめしたトランプさん。
ついに、大イスラエル帝国建国軍=ダーイッシュ=ISの旧首都、ラッカにロシア軍が進軍し解放。
民族の野望を潰されて怒り心頭のDS残党。国際ユダヤ・オリンピック委員会に働きかけ、東京オリンピックにロシアが参加できないように暗躍。「ドーピングやるなら、アメリカにみたいにうまくやれ」とDS残党が言ったとか言わないとか。
まー、オリンピックにロシアが出れなくても、DSの没落に変わりなし。さっさと滅亡しなさい。


《櫻井ジャーナル》
苦境に陥っているサウジが米国へ派遣した将校が米軍基地で米兵を殺害した
2019.12.10
(以下一部転載)
 ひとりのサウジアラビア空軍少尉がアメリカのフロリダ州にあるペンサコーラ基地で3名のアメリカ兵を殺害、8名を負傷させ、犯人の少尉も射殺されたと伝えられている。そのサウジアラビア軍将校はその基地で訓練を受けていたという。犯人の名前は公式発表されていないが、事件直後にはモハマド・アル・シャムラニという名前が流れていた。そのサウジアラビア軍の将校はその基地で訓練を受けていたと伝えられている。
 この事件の詳細は不明だが、サウジアラビアの体制が揺らいでいることは本ブログでも書いた通り。そうしたことが反映した事件なのかもしれいない。
 サウジアラビアを揺るがす事件が9月14日に引き起こされている。18機のUAV(無人機。ドローンとも呼ばれる)と7機の巡航ミサイルでサウジアラビアのアブカイクとハリスにあるアラムコの石油処理施設が攻撃されたのだ。9月28日にはサルマン・ビン・アブドラジズ・アル・サウド国王から最も信頼されていた警護責任者のアブドル・アジズ・アル・ファガム少将が射殺され、その翌日にはイエメンのフーシ派軍がサウジアラビアの3旅団を壊滅させたと発表している。
 9月14日の攻撃についてアメリカのマイク・ポンペオ国務長官はイランによるものだと主張、モハメド・ビン・サルマン皇太子のほかイギリス、フランス、ドイツの政府も同意していたが、フーシ派は自分たちによる攻撃だとしていた。それまでに彼らは段階的にミサイルの飛距離を伸ばしていたこともあり、フーシ派の主張が正しいと見られている。
 アル・ファガム少将はジェッダにある友人の家で個人的な諍いから殺されたとされているが、実際は宮殿で殺されたとする情報がある。殺害の黒幕はビン・サルマン皇太子で、イエメン情勢やジャマル・カショーギ殺害の真相を国王へ伝えたので殺したともいう。
 イエメンではスーダン軍がサウジアラビアのために戦ってきた。その兵力は1万5000名ほどだったが、ここ数カ月で1万名を引き上げたとスーダンの首相は発言している。イエメンをサウジアラビアが制圧するという計画は破綻しているのだ。
 またビン・サルマンは新自由主義を信奉しているが、その政策も当初の思惑通りには進んでいない。もっとも、新自由主義とは強大な私的権力に利益をもたらす仕組みで、導入した国は破壊されるものだが。
 現在、サウジアラビアは財政赤字に陥っているが、その大きな原因は戦費の増大や石油相場の下落にあると見られている。両方ともアメリカ政府の政策に基づくものだ。
 原油相場はバラク・オバマがアメリカ大統領だった2014年半ばから暴落している。その年の9月11日にアメリカの国務長官だったジョン・ケリーとサウジアラビアのアブドラ国王と紅海の近くで会談しているが、その会談でも相場引き下げについて話し合われたという。相場を暴落させる最大の目的はロシア経済を破綻させることにあったと推測されているが、これは失敗に終わった。傷ついたのはサウジアラビアやアメリカの石油業者だった。
 ビン・サルマンが皇太子になれたのはドナルド・トランプとの関係だとされているが、皇太子はすでに国王の信頼を失ったとも言われている。皇太子の主導した政策がことごとく国家体制にダメージを与えているからだ。アル・ファガム少将の殺害はその影響かもしれない。
 国王の信頼を失った皇太子はイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相やアメリカの傭兵会社に頼らざるをえないと言う人もいるが、ネタニヤフの立場は揺らぎ、イランに対する核攻撃の準備をしているという噂もある。ペンサコーラ基地の事件はサウジアラビアとアメリカとの関係を難しくした。そうした中、皇太子の弟であるハリド・ビン・サルマンが注目されている。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ユダヤ問題のポイント(日本 明治編) ― 第9話 ― 英領日本へ
2019/12/10 11:00 AM
(以下一部転載)
 日本の自殺者はこの20年近く毎年約3万人程度とされます。しかしWHOの発表では、日本人自殺者は11万人とされているようです。
 この乖離は、3万人は厚生省で自殺と確定された数字、しかし何で亡くなったか不明の変死者が毎年約15万人いるところにあります。変死者のその半数を自殺とカウントすると11万人の数字になるのです。付け加えると日本では毎年約8万人の行方不明者が発生しているようです。いずれも異様な数字です。
 更に深刻なのは、この少子化の現状で未成年者の自殺率が毎年上昇していることです。文字通りに「生命」が、「未来」がこの日本で奪われているのです。これが現実です。奪われるということは奪っている人間がいるのです。
 先日、残念ながら日米貿易協定の名の不平等条約の日米FTAが成立しました。日本人の生命・財産・健康をグローバル企業に差し出す条約です。奪っているのはグローバル企業のオーナー、つまり大銀行のオーナーであるのは明瞭でしょう。
 そしてその一般日本人と国際銀行家の間にあって、日本人の生命・財産・健康をせっせと差し出し、そのおこぼれで肥太ろうとするのがアベシでしょう。
 つくづく、日本は属国というか奴隷扱いされいるとも感じますが、これはどのように始まったのか?
 今回は、私自身は全く準備不足ながら(日本編)に向かうことになった大きな要因である「英領日本」にまで触れたいと考えています。


richardkoshimizu のブログ
立憲民主党は、日米FTA不平等協定に反対していた。一応、確認です。
2019/12/10 13:33:44
(以下一部転載)
安倍売国奴晋三の暴挙、日米不平等貿易「強制」....じゃなかった、日米貿易協定ですが、立憲民主党はちゃんと反対していたことを、ここに再確認しておきます。で、Y本なんちゃらは?Nなんとかは?ま、どうでもいいが。
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【衆院本会議】日米貿易協定、承認案が与党などの賛成多数で衆院を通過
2019年11月19日
https://cdp-japan.jp/news/20191119_2316
 衆院本会議で19日、日米貿易協定案及び日米デジタル貿易協定案の採決が行われ、与党などの賛成多数で可決し、参院に送付されました。
 共同会派「立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム」は両協定案に反対。その理由として、(1)自動車に対する25%の追加関税が本当に回避できているのかが明らかでない(2)アメリカの自動車関税の撤廃が獲得できなかった(3)(約9割を自由化しなければならないとする)WTOルールに違反する疑いが強い(4)農林水産品の市場開放に対する不安(5)農林水産品への影響試算がいい加減(6)日米貿易協定がFTAであるか不明(7)日米デジタル協定に関し、国内法たるプロバイダ責任制限法との関係についても疑問があり、わずか9時間21分と審議時間が不足していた――点を挙げました。


ネットゲリラ
税金で個人攻撃、誹謗中傷、名誉棄損
 (2019年12月10日 02:23)
(以下一部転載)
謎のネット宣伝機関、というんだが、アベシンゾーは様々なルートで幾つもの工作機関を抱えていて、億の単位でカネ使ってます。政治評論家の肩書きが付く人はもちろんだが、単なる「政治ジャーナリスト」とか、業界ゴロみたいなのに至るまでw 年間1000万くらいまで貰えるので、売れないライターとしてはむしろ「本業」と言ってもいいレベルw こういう人は、TwitterなどのSNSで、自民党から配布されたテンプレを自分の文体で書き直して書き込むのが仕事。それで年収1000万だから、原稿書くより熱心になるw
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 総選挙は権力闘争だ。程度はともかく、他党を激しい表現で批判するのは与野党ともに珍しい話ではない。
 ところが、このサイトは安倍首相を持ち上げる一方で、昨年の総裁選で争った同じ自民党の石破茂・元幹事長について、〈空疎な経済政策〉などと批判している。自民党の応援団ではなく、安倍首相の応援団に見える。
 そんなサイトの記事を集めた小冊子を党本部が配ったことに、当時、石破氏は本誌の取材に対し、「誰が書いたのかも、誰が金を出しているのかも、誰が運営しているのかもわからない。そういう類のものを"怪文書"と呼ぶ。だからこの小冊子は自民党版怪文書ですかね」と呆れていた。
 安倍首相は野党ばかりか、自民党であっても、敵対する勢力は宣伝部隊を使って"粛清"していく。これが安倍一強の背後にあるシステムなのだ。
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このレベルの工作員は100人以上います。いわば上級工作員。それだけで年に10億。匿名掲示板やヤフコメを荒らしているのは、もうちょっとランクの低い、素人の連中。カルト教団の専業信者が多いかな。四六時中べったりネットに張り付いて条件反射的にレスを返して来たりする。その他にもIT会社の看板でやってる連中もいる。まぁ、コレも100人単位でいるだろう。どこかで彼らの生活費は誰かが出しているわけで、アベ政権は維持するだけで毎年20億の裏金が必要になる。マトモなマスコミ対策費は別です。


ネットゲリラ
日本再生はアベシンゾーのテルテル坊主から
 (2019年12月10日 04:35)
(以下一部転載)
先祖代々の売国奴です。オヤジの安倍晋太郎は永遠の首相候補で、遂に首相にはなれなかったんだが、あまりに身穢かったからです。岸信介譲りの利権亡者が取り巻きを固め、さすがの自民党にも良心の欠片が残っていたのかw けれど売国奴の汚れた血は確実に息子の安倍晋三に引き継がれた。
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野党追及本部の会合に出席した外務省の担当者は「安倍晋太郎外相が、国連総会出席で(ニューヨークに)渡航した際の一行名簿に、当時秘書官だった安倍総理の名前が記載されています」と、述べた。35年前の首相と山口氏の「接点」が、明らかになった。
この訪問には、マルチ商法被害が長年問題視されながら、15年の「桜を見る会」に首相枠で招待された疑いがある山口氏が、訪問団の一員で同行していたことを、86年2月の衆院予算委員会で晋太郎氏が認めた。当時すでに問題視されていたジャパンライフについて問われた際、「(山口氏が訪問団に)おられたことは事実です」と述べた晋太郎氏の議事録が残っている。
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ジャパンライフは当時から社会問題になっていて、ところが手を出そうとすると政治家から邪魔が入るという事情は文書にも残されている。ネトウヨは「35年も前の話じゃないか」と言うんだが、35年も前から癒着していて、最近になっても関係性が残っているという事なので、むしろ悪質だ。
 

ネットゲリラ
安倍晋三が反社の第一人者
 (2019年12月10日 16:54)
(以下一部転載)
銀行でカネ借りたり、何かの契約を結ぼうとすると、最近では必ず「反社ではない」という署名を求められるんだが、監督官庁がそういう指導をしてるんだが、閣議決定で「定義は困難」とか言い始め、自分で覆してやがるw 今度、「反社ではない」なんて署名を求められたら、「定義がない」と断ろうw
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政府は10日、「反社会的勢力」の定義について「その時々の社会情勢に応じて変化し得るものであり、限定的・統一的な定義は困難だ」とする答弁書を閣議決定した。政府による「反社会的勢力」の過去の使用例と意味については「政府の国会答弁、説明資料などでの使用のすべての実例や意味について、網羅的な確認は困難」とした。
 ただ、政府は2007年に策定した「企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針」でこの言葉を用いている。初鹿氏はこの指針が反社会的勢力を「暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団・個人」と定義していることに触れ、「異なる定義があるなら対応を変更する必要が生じかねない」と指摘。これに対し答弁書は「現在、企業は指針を踏まえて取り組みを着実に進めている」と、正面からは答えなかった。
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まぁ、アベシンゾーを「反社ではない」と定義したら、日本から反社が一人もいなくなってしまうので、日本一反社会的な人物を首相にいただく日本が間違いだw


ネットゲリラ
安倍じゃないのかよガッカリ
 (2019年12月10日 22:10)
(以下一部転載)
元農相が拳銃で撃たれるという、さすがに反社アベ政権、修羅ですw なんか、同級生だという話もあるんだが、同級生といえば高橋某という人物がこんな文章を発表していたようだが、コレと関係あるのかないのかは不明。元農相は早稲田大学の学生だった頃、M・R・Sという団体に所属して、南米をまわっていたというんだが、道徳再武装といって、宗教的な団体です。
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MRAは戦後から文化交流を名目として反共運動を展開した。参加した政治家は下に掲げた略年表[15]の中で岸信介が代表とされる。中曽根康弘もそうだが、彼は会員になってからヘンリー・キッシンジャーやナサニエル・セイヤー[16]など外交問題評議会の名士と知り合った。実業家では三井本家の弟、三井高維[17]に、ブックマンを支持する富裕層の友人が多くいた[18]。
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共産主義と戦う演劇を世界各地でやっていたらしい。
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◇MRA劇「ボス」は、石川一郎経団連会長の後援により各地で上演された他、首相官邸でも特別公演が行われる。6月には、MRAの布教音楽劇「消えゆく島」の一団100名以上と25か国からの関係者が来日。この劇は、共産主義世界を克服して「新しい世界」を実現するために個人、家族、組織などが取り組むべき役割を訴えるもので、MRAの世界戦略の一環として各地での公演のほか、NHKでも放映された[22]。
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学生時代からこの団体に加盟して信者となり、やがて国会議員になるんだが、高橋という人は多額の私財を費やして選挙を手伝ったらしい。その借金を返してくれないというので裁判沙汰にまでなっているんだが、まぁ、それが関係あるのかどうかは不明だ。
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ソース
テレビ速報
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コレが関係してるのかと゜うか、まぁ、すぐに判明するだろう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
国会閉会、しかし内閣委員会の閉会中審査で「桜を見る会」は絶賛追求、年末年始も野党の活躍に注視しよう
2019/12/10 12:00 PM
(以下一部転載)
 国会が閉会しました。野党側は会期の40日間延長を要求し、否決されたら内閣不信任案提出の構えでしたが、結果的に不信任案は出さず、国会の閉会中であっても事実上「桜を見る会」を追求できる内閣委員会の閉会中審査を続けることにしました。来年1月20日に通常国会が召集されます。
 安倍政権は、年を越し、お屠蘇でも飲めば国民は「桜」問題を忘れると思っているようです。
アホな。忘れようにも毎日消費税を取られるたびに、この消費税が総理のお友達の花見に使われているのだわとカチンときては、忘れるどころか閉会中の野党の追求を手ぐすね引いて待っています。
 ところで、経済アナリストの森永卓郎氏が、チヤホヤされるのが大好き、厳しい非難は大嫌いなあべぴょんのために褒めて褒めて褒めちぎっています。「安倍さんほど友情に厚い総理は他にない。」
辞任を申し出た下村博文を慰留し、国の防衛より朋ちゃんとの友情を優先なんて、ネジレ心を刺激します。
 また、取材に答えたタムトモ議員も「総理は自分の応援団が本当に好きで」と、その政治の私物化と長期政権の弊害を語っています。国会は「桜を見る会」への真っ黒な疑惑を残したまま閉会したものの、野党共闘での追求を緩める気は無いと、ますます安倍総理を辞職へ追い込む気迫です。
有権者の私たちも年末年始であろうと目を離さず、大手メディアの「桜は終わった」誘導にも乗らず、追跡しよう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「桜を見る会」の追及の手を緩める気はない野党!片や説明から逃げ回っているあべぴょん!〜 “ジャパンライフの歴史や経理を調べ上げれば、安倍の心臓は100%破裂する”
2019/12/10 9:30 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 「桜を見る会」なんですが、野党は追及の手を緩める気はないようです。あべぴょんにとって、説明から逃げ回っていることを見ても、この問題はかなりヤバイ案件です。次から次へと、新たな問題が噴出してきます。国会を閉じて、年が明ければおさまる類の事件ではありません。
 冒頭の動画は、あべぴょんのパパ晋太郎の秘書時代から、あべぴょんとジャパンライフの山口隆祥氏は繋がっているらしいということで、復習です。
 本澤二郎氏の「日本の風景」によれば、あべぴょんと山口隆祥氏は、“心臓がつながっているほど関係が深い”ことを、“清和会関係者ならみな知っている”と言っています。
 ジャパンライフの広告塔になっていたあべぴょんとお友達の姿を見て、お年寄りを騙して巻き上げたお金に政治家どもが群がっている様子を感じ取っていたのですが、想像通りだったようです。
 記事では、“ジャパンライフの歴史や経理を調べ上げれば、安倍の心臓は100%破裂する”と、今後野党が追及すべき方向性まで示してくれています。
 その次の記事は、“天皇即位に関係した首相晩餐会費用”において、“600人分の支払いを、900人分も支払った”という疑惑です。未確認情報だとありますが、「桜を見る会」の前夜祭に対する損失補填に使われた可能性が十分にあります。
 加えて、菅官房長官は、「7日、訪日外国人の受け入れ拡大に向け、高級ホテルの建設を後押しする考え」を示したとのことです。ホテル関係者に対して、“政権に協力すればいい思いができるよ”というメッセージとしか思えません。


田中龍作ジャーナル
【桜を見る会】 ニューオータニ「5千円ではお受けできない」 野党議員に口滑らす 
2019年12月10日 20:45 
(以下一部転載)
 安倍首相の弁明がまた崩れた。お身内のはずのニューオータニがつい口を滑らしてしまったのだ―
 超一流ホテルの宴会に5千円で出席できる? 誰もが首を傾げたくなる金額だが、安倍首相は記者会見で「これは正に大多数が当該ホテルの宿泊者であるという事情等を踏まえ、ホテル側が設定した価格である」と答えていた(11月15日)。
 きょう、当該ホテルであるニューオータニに野党合同の調査団が入った。ニューオータニ側は宴会担当が対応した。
 調査を終えた石川大我議員(立憲民主)が、田中に次のように明かした。
 石川議員が「5千円で何ができるか?」と尋ねたところ、ニューオータニの宴会担当者は「一般論として5千円ではお受けできない」と答えた。
 石川議員は帝国ホテルに同様の質問をしたことがある。帝国ホテルの回答は「コーヒーにお茶受けが付く程度で、ケーキは付かない」。
 5千円で宴会はあり得ないのだ。
 桜を見る会前夜祭に出席した安倍首相の後援会員が口にしたニューオータニの料理の値段が5千円以上だったことは、確実なようだ。
 後援会員が負担したとされる5千円と料理の金額との差額は供応となる。れっきとした公職選挙法(221条)違反だ。
 ニューオータニは「明細書は保管しており、主催者(安倍事務所)の要請があれば(写しを)お渡しする」と話したという。
 宴会の総費用を出席人数で割れば5千円以上だったのか、そうでなかったのか? が明らかになる。
 身の潔白を証明したければ、安倍首相(事務所)が、ニューオータニから明細書の写しを取り寄せればいいだけの話だ。


richardkoshimizu のブログ
「2019.12.10rkyoutube癌は300円で治る時代?」動画を公開します!
2019/12/10 10:33:41
(以下一部転載)
安価のがん治療薬の研究を妨害?欧米製薬大手、米のがん治療薬メーカーを相次ぎ買収
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO53151780Q9A211C1000000?s=4
がん治療薬の開発には莫大な資金が必要なので、安価な薬が出現すると、DS残党製薬部門は非常に困るわけです。
だから、新薬のメーカーごと買収して握りつぶす。なんて、爽やかで清々しい商法でしょう。w
でもねー、癌を直したいなら、もしかして、300円くらいで済むかも。犬の虫下しのベンズイミダゾール系薬剤で進行癌・転移癌が消えたというお話、最近、あちこちで聞きますね。
子宮癌や食道がんのような「空洞」に発する癌なら、重曹を充填すれば治るみたいで。癌細胞とは、人体の細胞が、カビの一種のカンジダ菌により日和見感染した状態のことを言うというシモンチーニ説に基づくと、カビを殺してくれる虫下しや重曹が癌を直すのも理屈にはあっている。
さらには、野草に含まれるサルベストロールなる物質は、植物にカビが生えないようにカビに対抗してくれる物質。だから、サルベストロールを含有する野草や自然栽培の野菜を人間が食べるとカビが消えるから癌が発生しないし、消えてくれる。野生動物に癌がないのは、サルベストロールのおかげ。実際、ステージ4の肺がんの人が、無農薬野菜をジュースにして摂取したら、余命半年の筈が5年生存。
ノーキョーで卸している普通の野菜は、農薬たっぷりなので、そもそもカビが最初から生えない代物。カビが発生しないから、サルベストロールも出る幕がないから、発生しない。よって、有農薬野菜をいくら食べても癌は防げません。
↑詳しくは、2019.12.10rkyoutube癌は3300円で治る時代?を参照ください。


richardkoshimizu のブログ
2019.12.10rkyoutube癌は300円で治る時代?動画を公開します!
2019/12/10 10:45:30
(以下一部転載)
2019.12.10rkyoutube癌は300円で治る時代?動画を公開します!
https://youtu.be/UBA3hL-XIl8
安価のがん治療薬の研究を妨害?欧米製薬大手、米のがん治療薬メーカーを相次ぎ買収
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO53151780Q9A211C1000000?s=4
がん治療薬の開発には莫大な資金が必要なので、安価な薬が出現すると、DS残党製薬部門は非常に困るわけです。だから、新薬のメーカーごと買収して握りつぶす。なんて、爽やかで清々しい商法でしょう。w
でもねー、癌を直したいなら、もしかして、300円くらいで済むかも。犬の虫下しのベンズイミダゾール系薬剤で進行癌・転移癌が消えたというお話、最近、あちこちで聞きますね。
子宮癌や食道がんのような「空洞」に発する癌なら、重曹を充填すれば治るみたいで。膵臓などの内臓の癌なら、重曹の点滴で。癌細胞とは、人体の細胞が、カビの一種のカンジダ菌により日和見感染した状態のことを言うというシモンチーニ説に基づくと、カビを殺してくれる虫下しや重曹が癌を直すのも理屈にはあっている。
さらには、野草に含まれるサルベストロールなる物質は、植物にカビが生えないようにカビに対抗してくれる物質。だから、サルベストロールを含有する野草や自然栽培の野菜を人間が食べるとカビが消えるから癌が発生しないし、消えてくれる。野生動物に癌がないのは、サルベストロールのおかげ。実際、ステージ4の肺がんの人が、無農薬野菜をジュースにして摂取したら、余命半年の筈が5年生存。ノーキョーで卸している普通の野菜は、農薬たっぷりなので、そもそもカビが最初から生えない代物。カビが発生しないから、サルベストロールも出る幕がないから、発生しない。よって、有農薬野菜をいくら食べても癌は防げません。
では、医者に見放された、末期がんの諸君、生還して報告してください。


richardkoshimizu のブログ
>児相の闇が出てこないのは、児相の子たちが一生食い物にされ、一般社会に解放されることがないからでは?
2019/12/10 15:52:14
(以下一部転載)
>児相の闇が出てこないのは、児相の子たちが一生食い物にされ、一般社会に解放されることがないからでは?
まさに現代の奴隷&人身売買制度。告発しようにも、そもそも薬漬けにされた時点で、証言能力がなくなりますね。
そのあたりが、核心ですね。「児相内児童ポルノ派遣学校卒業」後も裏社会にしっかり組み込まれ、ことあるごとに、裏社会仕事に召集される。児相時代から薬物漬けにされているので、拒否できない。「ハニートラップ」は、まさしく得意中の得意分野。裏社会に不都合な人物を引っ掛ける作戦の際に起用される。
両親が早くに離婚して、母親が新しい男を作り同居。義理の父に性的被害を受けて、家に居られなくなり児相へ。児相の児童ポルノ部隊正規構成員に。人の命に係わる工作にも従事。もはやシ●ブは断ち切れない。ふー。
実の父親や兄から性的虐待を受ける。母親は、旦那を奪った娘に逆恨み。母親に追い出され、児相へ。児相で洗脳され、卒業後も言いなりに。ハニートラップ担当。
あーあーなるほどねー。えーえー 嘆息。







シャンティ・フーラの時事ブログ
19/12/02 フルフォード情報英語版:緊張が危険な水域にまで高まり、方々に食ってかかるトランプ
2019/12/09 4:00 PM
(以下一部転載)
 トランプさんが、あっちこっちでケンカを売っているそうです。アメリカ株式会社政府の延命のため、返済する借金を他国から強奪しようとしているのでは、とフルフォード氏は推測しています。
 今回の記事に登場するメキシコとデンマーク領グリーンランドもそうですが、ボリビアやベネズエラも資源豊富です。だからって強盗という発想はどーかと思うのですが、多分どこぞの宗教的には、異端の蛮族を救済してあげる光の道なのでしょう。十字軍による聖戦とかマジいらんのですが。
 あとは中国に対しても経済戦争を吹っかけてはりますが、こちらはアメリカが手を出さずとも中国側で勝手に崩壊しそうな状況らしいです。これまでの強引な成長で無理がたたったのかもしれません。港を作ってもらったり、鉄道を建設してくれたり、と第三世界は大変助けられているようなので、一帯一路イニシアティブで是非頑張って頂きたいのですが。
 以上のアメリカの傍迷惑な喧嘩腰の裏で、悪魔崇拝者が粛清されていっているようです。ただしフランシスコ法王が粛清する側ってのが納得いきません。
 そして毎回登場する度に「ちょっと何言ってるか分かんない」なヨーロッパ王族が、この度も脳内お花畑全開で「悪魔崇拝の洗脳されてた超~可哀想な同胞を助けて欲ちいの」とか、ふざけたこと抜かしてます。洗脳だろーが、生贄とか人間狩りとかやってたら、少なくとも今生はアウトだよ。


『文殊菩薩』
イランのロウハニが来週訪日
2019年12月09日06:47
(以下一部転載)
イランのロウハニ大統領が12月20日に来日し、安倍首相と会談して、原油輸出などで関係改善を図る。
イランと戦争したくてたまらなかったボルトンが辞めて以来、米国とイランは緊張緩和に動いている。
先週はイランが捕まえた中国系米国人科学者と、米国が捕まえていたイラン人科学者の捕虜交換があった。
ロウハニ大統領が訪日すれば、19年ぶりのイラン大統領の訪日となるが、すでに米国は訪日を了承済みだという。
今年6月、安倍首相がイランを訪問した際には、タンカーを偽旗攻撃されたが、日本は耐えてBチームの挑発に乗らなかった。
日本は珍しく独自外交でイランの信頼を得ることができたため、今度こそは米国とイランの仲介役を期待できそうだ。


《櫻井ジャーナル》
ロシアと中国の関係が強まる一方、NATOの内部で不協和音
2019.12.09
(以下一部転載)
 ロシアのエネルギー会社ガスプロムは天然ガスをヤクーツクから沿海地域のウラジオストックへ運ぶパイプラインを建設しているが、そのうち​中国への分岐点であるブラゴベシチェンスクまでが完成​、中国への天然ガス供給が始まったようだ。
 経済発展に比例して中国の天然ガス需要は増え、その輸入量は近い将来に日本を上回ると見られているが、そうした需要の増加があってもロシアからの供給システムが整備されれば、アメリカに依存する必要はない。
 ロシアとしても中国という巨大市場を獲得できればヨーロッパに気兼ねする必要がなくなり、ヨーロッパはロシアとの関係を悪化させればアメリカに対する従属度が高くなる。ドイツがアメリカの圧力をはねのけてパイプラインの北方ルートであるノードストリーム2の建設を進めている理由はそこにあるのだろう。ロシアの制圧を長期戦略として持つアングロ・サクソン系支配層はロシアの再属国化を目指して軍事的な圧力を強めているが、そのロシアは脅しに屈しない。
 本ブログでも繰り返し書いてきたが、すでにアメリカ支配層は核戦争で脅しているが、それでもロシアは屈しない。中国も同じだろう。些細な刺激で全面核戦争が勃発する危険性が高まっているのだが、そうなった場合、ヨーロッパは消滅する。日本も同じだ。アメリカは生き残るつもりらしいが、それは無理だろう。EUの内部でアメリカに対する不信感が高まっても不思議ではない。
 そのヨーロッパにはNATO(北大西洋条約機構)という軍事組織が存在する。創設の目的はソ連の軍事侵攻に備えることにあるとされたが、当時のソ連には西ヨーロッパへ攻め込む能力はなかった。何しろドイツとの戦闘でソ連の国民は2000万人以上が殺され、工業地帯の3分の2が破壊されていたのだ。創設には別の目的があった。
 NATOが創設される前、破壊活動を目的とする秘密部隊がすでに存在していた。その源は第2次世界大戦の終盤、ナチスと戦っていたレジスタンに対抗するために設立されたジェドバラだ。
 その秘密部隊は1948年当時、西側連合秘密委員会(CCWUまたはWUCC)に統括されていたが、NATOが作られるとその中へ入り込む。1951年からはCPC(秘密計画委員会)の下で活動することになった。1957年にはSACEUR(欧州連合軍最高司令官)の命令でCPCの下にACC(連合軍秘密委員会)が創設され、秘密部隊を指揮するようになった。
 NATOの全加盟国に秘密部隊は設置されたが、名称は別。中でも有名な部隊は1960年代から80年代にかけてテロ活動を繰り返したイタリアのグラディオだろうが、1961年に創設されたフランスのOAS(秘密軍事機構)もそのシステムに組み込まれていたと言われている。
 OASはその年の4月にスペインのマドリッドで秘密会議を開き、CIAの代表を交えてアルジェリアでのクーデター計画について討議している。アルジェリアの主要都市を支配し、パリを制圧するという計画で、それにはフランス軍の将軍4名が参加していた。
 そうした動きを知ったアメリカのジョン・F・ケネディ大統領はジェームズ・ガビン駐仏アメリカ大使に対し、必要なあらゆる支援をする用意があるとド・ゴールへ伝えるように命じている。結局、クーデターは4日間で崩壊してしまう。
 1962年1月にOASの幹部は逮捕され、5カ月後にOASは休戦を宣言する。クーデターを阻止したド・ゴールはフランスの情報機関であるSDECEの長官を解任し、その機関の暗殺部隊と化していた第11ショック・パラシュート大隊を解散させた。
 しかし、ジャン-マリー・バスチャン-チリー大佐に率いられたOASの一部は納得せず、8月にパリでド・ゴール大統領の暗殺を試み、失敗している。暗殺計画に加わった人間は9月にパリで逮捕された。一方、フランスでのクーデターを阻止したケネディ大統領は1963年11月22日に暗殺されている。
 その3年後の1966年にフランス軍はNATOの軍事機構から離脱、翌年にはSHAPE(欧州連合軍最高司令部)をパリから追い出す。そのSHAPEはベルギーのモンス近郊へ移動した。ド・ゴールはNATOがヨーロッパをアメリカが支配する仕組みだと見抜いていたのだろう。
 そのNATOがここにきて揺らいでいる。アメリカとEUの利害対立が強まっていることに加え、アメリカ支配層の内部で抗争が激しくなっているからだろう。​そうした不協和音を示すとみられる映像​も流されている。


《櫻井ジャーナル》
OPCWが報告書を米政府に都合良く改竄したとする記事を米週刊誌が掲載拒否
2019.12.09
(以下一部転載)
 タレク・ハッダドというニューズウィークの記者が12月6日に辞職した。リークされたOPCW(化学兵器禁止機関)の手紙に関する記事の掲載を編集部に拒否されたことに抗議しての行動だ。
 ​本ブログでも書いた​ように、OPCWの幹部はシリアでの化学兵器使用に関する報告書を作成する際、アメリカ政府に都合よく調査結果を改竄していたことがウィキリークスが公表した電子メールなどで明らかになっている。
 その前には、化学物質が入っていた筒状の物体は航空機から投下されたのではなく、人の手で地面に置かれていたことを証拠は示していることがOPCWで専門家の中心的な存在であるイラン・ヘンダーソン名義の文書で判明していた。
 シリア政府軍がドゥーマで4月7日に化学兵器を使用したという話はSCD(シリア市民防衛/通称白いヘルメット)やアル・カイダ系武装集団のジャイシュ・アル・イスラムが流したもの。本ブログでは繰り返し書いてきたが、SCDは事実上、ジハード傭兵の医療部隊である。
 その当時、すでにシリア政府はロシア政府のアドバイスに従い、化学兵器を廃棄していた。つまりそうした種類の兵器を保有していなかったのである。現地を調べた西側のメディアも化学兵器をシリア政府が使ったとする話を否定する報道をしている。
 例えば、​イギリスのインディペンデント紙が派遣していたロバート・フィスク特派員​は攻撃があったとされる地域へ入り、治療に当たった医師らを取材、その際に患者は毒ガスではなく粉塵による呼吸困難が原因で担ぎ込まれたという説明を受けている。毒ガス攻撃があったことを示す痕跡はないという。
 また、​アメリカのケーブル・テレビ局OANの記者​も現地を調査し、同じ内容の報告をしている。​ロシア系のRT​は西側の有力メディアが化学兵器の被害者だとして報道した子どもとその父親を取材、やはり化学兵器が使用されたという話を否定している。
 しかし、アメリカ、イギリス、フランス3カ国の軍隊は2018年4月、OPCWが調査を行う前にシリア政府が化学兵器を使用したとして100機以上の巡航ミサイルでシリアを攻撃しているのだ。
 この攻撃を正当化する話を流したSCDを創設したのはイギリスの元軍人で傭兵会社に所属したこともあるジェームズ・ル・ムズリエ。2000年に退役した後にオリーブ・グループという傭兵組織の特別プロジェクトの幹部になるが、この組織は後にアカデミ(ブラックウォーターとして創設)に吸収されている。その後コンサルタントの仕事を経てSCDをトルコで創設したのだが、この組織へはCIAからも資金が入っている。
 そのル・ムズリエは11月11日にトルコで死亡した。自宅のバルコニーから転落したとされているが、他殺説もある。その3日前にロシア外務省はル・ムズリエと「アル・カイダ」との関係を正確に説明するように求めていた。ロシア政府は彼がMI6の仕事をしていたともしている。そこで、何ものかによって口封じのために殺されたのではないかというわけだ。この人物が深く関係している化学兵器の話をアメリカの有力週刊誌は掲載を拒否したということである。


シャンティ・フーラの時事ブログ
アジアから奪った金銀財宝をフィリピンに隠した日本軍 ~財宝隠匿を指揮したのは、秩父宮雍仁親王と竹田宮恒徳
2019/12/09 9:50 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の短い動画から、日本軍は、アジアから奪った金銀財宝をフィリピンに隠したことがわかります。TEAさんの一連のツイートは、現在アカウントが停止されています。これらの情報から、財宝隠匿を指揮したのは、秩父宮雍仁親王(ちちぶのみややすひとしんのう)と竹田宮恒徳。担当司令官は、「生長の家」の信者の田中静壱。副官の塚本素山は、戦後、略奪財宝の一部を日本に運び入れたひとりだということです。塚本素山は、創価学会顧問になったと書かれていますが、詳しいことは、こちらの動画をご覧ください。
 “続きはこちらから”の櫻井ジャーナルをご覧になると、これらの一連の流れがはっきりとわかります。「生長の家」の創始者・谷口雅春は大本教に所属していたとあります。「生長の家」の信者である田中静壱司令官が財宝の隠匿工作に関わり、副官の塚本素山が戦後、創価学会の顧問に就任しているとなると、こうした一連の陰謀に、大本教、生長の家、創価学会が繋がっていると想像されます。
 最後の2つのツイートの写真をご覧ください。生長の家総裁・谷口雅春夫妻と堀川辰吉郎が一緒に写真に写っています。また、大本教の出口王三郎と堀川辰吉郎が一緒に映っている写真もあります。さらに、「堀川辰吉郎に仕え守護する大日本皇道立教会」の写真があり、創価学会創立者・牧口常三郎の名があります。大日本皇道立教会に関しては、こちらの記事をご覧ください。
 これらの一連の写真の人物は、裏天皇・堀川辰吉郎に仕える人々だと考えて差し支えないでしょう。要するに、大本教、生長の家、世界救世教、創価学会は、裏天皇に仕える組織なのです。加えて、日本会議の中枢と統一協会も同様です。要するに、現在の安倍政権を背後で支える勢力は、天皇陛下ではなく、裏天皇に仕えているのです。
 12月7日の記事で、“財宝の略奪を命じたのは、昭和天皇ではなく裏天皇・堀川辰吉郎”だと指摘しましたが、今回の一連の情報から、これがまず間違いないことだとわかるでしょう。


ネットゲリラ
日本を壊したのは安倍と自民
 (2019年12月 9日 00:06)
(以下一部転載)
いよいよ不景気が隠しきれなくなって、アベ政権崩壊は間近です。自民党も同罪なので、石破が首相になってもダメだろう。アベシンゾーに叛旗を翻さなかった時点で、自民党の議員は全員、売国奴。テルテル坊主にしちまえw 意外に山本太郎の出番は早いかも知れない。本人は「まだ数年かかる」とは言っていたが。
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結果をまとめると、消費税が10%に上がるということはやはり予想通りというか予想以上に消費者にとっては重大事で、それなりにきちんと財布のひもがしまりはじめていることが速報値から垣間見れます。
その中で必需品である処方薬、増税されなかった食品は優先してお金が遣われている。安売りのドラッグストアとキャッシュレスの恩恵があるコンビニは売上を維持ないしは伸ばしている。その分、デパ地下のような贅沢な食品にはややブレーキがかかり、衣料品、家電、自動車といった分野がまっさきに節約の対象となっている。
今回の商業動態統計の速報はそんなことが読み取れるかなり重要なニュースでした。
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来年は未曾有の不景気が日本を襲います。オリンピックどころじゃねーやw 失われた30年の総決算として、アベシンゾーは神に選ばれた生贄となる。テルテル坊主万歳!


ネットゲリラ
どこまでも追いかけてきて金をふんだくる
 (2019年12月 9日 15:35)
(以下一部転載)
NHKがネット同時配信、というんだが、こりゃ揉めるぞw インターネットはグローバルなので、世界中どこからでも見られるし、海外でNHKをリアルタイムで見られるのは素晴らしいんだが、視聴料取れないですねw 日本国内でネットに繋がる機器から徴収するとなったら、イマドキは自動車のカーナビや、プロパンガスのメーターまで繋がっていて、プロパンガスのメーターから視聴料取れるか? 業務目的だけでネットに繋げているPCが世の中にどれだけあると思ってるんだ?
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【速報】
NHKは19年度中にネット同時配信を試行し、20年4月から開始すると発表した
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今までは、国外は「電波が届かない」というタテマエで通っていた。実際には届く地域もあるみたいだが。でも、ネットは世界中どこでも見られる。そこに地域の枠を嵌めたら、一番必要としている在外邦人が怒るだろうしw さぁ、面倒くさい事になったぞw


シャンティ・フーラの時事ブログ
「桜を見る会」の消費者庁に続いてスポーツ庁も「ジャパンライフ」を優良企業待遇していたことが発覚、やはり一部業務停止命令の直前
2019/12/09 11:00 AM
(以下一部転載)
 「大門ゼミ」の解説で(18:11〜)、「桜を見る会」への総理枠の招待状が、ジャパンライフの最後の荒稼ぎに最大限有効に使われたことが分かりました。消費者に対しては信用をさせ、行政に対しては「総理マター」でアンタッチャブルだと萎縮させる効果がありました。
 そのジャパンライフは、2013年夏の時点でパラリンピック選手を雇用しています。大門ゼミの解説から考えると、その時期は国民生活センターにジャパンライフへの苦情が増加している時期でした。その後、消費者庁の介入をかわしながら15年春に「桜を見る会」の招待状が届き、続いて16年11月にはスポーツ庁が、パラリンピック選手を積極的に雇用する優良企業として、あろうことかジャパンライフをヒアリングに招いていました。これもまた最後の荒稼ぎの時期と合致します。スポーツ庁は、ジャパンライフが悪徳企業だとは知らなかったとしていますが、ゆるねとにゅーす管理人さんが指摘の通り、80年代から国会追求も行われていて「知らなかった」はないでしょう。まさに「手段を選ばず、あの手この手」で詐欺を行ってきたジャパンライフの片棒担いだ安倍政権。
いつまで「恋々(れんれん)と政権にしがみついている」つもり?


シャンティ・フーラの時事ブログ
内閣官房中井亨参事官のかなり苦しい言い逃れ / これまで官僚をアゴで使っていた菅官房長官がヤバイ状況
2019/12/09 9:20 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画は必見です。要点をまとめたのが、その次のツイート。
 内閣官房中井亨参事官は、「氏名、住所、役職という情報をいただいておりまして、それを元に確認を行ってございます」 と言っているのですが、“ということは「ジャパンライフ会長」と書いてあったのにOKしたということ?”とツッコミが入ります。これに対し中井亨参事官は、「確認ができません」と言い逃れをするのです。
 ところが、ツイートにある通り、「ジャパンライフ株式会社 代表取締役会長 山口隆祥殿」で、「桜を見る会」の招待状が届いているわけです。しかも、受付票のナンバーは総理枠の「60」です。
 このやりとりを見ただけで、日本という国家が崩壊しているのがよくわかります。20年以上前から、私は講演会などで“官僚はバカだから… ”などと言っていたのですが、3.11以降、本当にバカなんだということがばれてしまいました。ここにきて、そのバカの程度がとんでもないということが露呈して来たと思います。
 “続きはこちらから”以降は、これまで官僚をアゴで使っていた官房長官が、ヤバイ状況になっているという話です。あの産経新聞が、“「鉄壁」と言われた危機管理手腕を疑問視する向きもある”と書いています。
 東京新聞の望月記者以外誰も突っ込まず、望月記者の質問にも「問題ない」で済ませていたわけで、これで「鉄壁」というのだから笑わせる。今回の件で、“少し記者が食い下がるだけで何も答えられなくなる”ことがわかりました。日本の政治の劣化が激しすぎます。


richardkoshimizu のブログ
児相には悪魔が棲んでいる。職員・収容児童による性暴力。児相は即時、廃止せよ!
2019/12/09 13:02:13
(以下一部転載)
呆れてものも言えません。
全国の小中学生の子供を持つお母さん、児童相談所で何が起きているのか、耳をかっぽじって聞いてください。
児童相談所は、性犯罪の巣窟です。児相に拉致されたあなたの子供は、職員に性行為を強要されます。告発しようとすると口外しないよう言い含められます。施設は、事件もみ消しに走り、「生徒が事を大きくしないでほしいという希望だったので、警察には相談も通報も行なわなかった」と言い逃れします。だが、女子中学生が教員に相談して発覚。性犯罪者は逮捕。隠蔽した職員も引きずり出して、鞭で100回叩くべきです。
こんなことは、児相では毎日起きているでしょう。治外法権ですので、情報は外には漏れてこない。事件化されるのは、ほんの一部だけでしょう。児童にいたずらしたくて児相に職を求める輩もたくさんいるでしょう。
そして、施設の中での児童による児童への性暴力。同性に対する暴力も。教員に悪戯されなくても、他の収容された児童からされます。神奈川の5県市で27-29年度の間に159件の性暴力。情報公開請求されて初めて明るみに。児相は、なんとしても隠蔽しておきたかったでしょう。
はい、これが児相の実情です。
これで、子供を児相に連れていかれたら大変なことになるとお判りでしょう。もし、そんなことがあったら、集団で押しかけて、子供を魔窟から取り戻しましょう。性犯罪の犠牲となる前に。
児相は、有無を言わせず、即時、閉鎖するべきです。一切の言い訳不要。さっさと閉めろ、この最低の魔窟を。
許すまじ、児相の背後の裏社会を。
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『児童相談所の記事を2つ』
児童相談所の職員が生徒にわいせつ行為 同僚も問題を認識していた事実が明らかに…
(しらべぇ)
https://www.excite.co.jp/news/article/Sirabee_20162110638/
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施設内で子供同士の性暴力 神奈川の5県市で159件
(産経新聞)
https://www.google.com/amp/s/www.sankei.com/life/amp/190306/lif1903060038-a.html
2019.3.6 18:24
情報公開請求で、児童福祉施設内で起きた子供間の性暴力の実態が一部明らかになった
 虐待などを理由に親元で暮らせない子供が入所している神奈川の5県市の児童福祉施設などで、子供同士で起きた性暴力に関する報告が平成27~29年度の間に計159件あったことが6日、産経新聞が行った県や3政令市などに対する情報公開請求などで分かった。
   性暴力が発生した施設では、全子供に聞き取り調査をするなどの対応が取られているが、関係者は「モグラたたきで未然防止の対策が不十分」と指摘する。施設関係者らが抱えた“パンドラの箱”を多くの大人が開けるのを避けてきた実態が浮かぶ。
投稿: 火星のリスさんファン倶楽部





嗚呼、悲しいではないか!
藤原直哉「日本が動けば世界が変わる」
2019/12/08 07:29
(以下一部転載)
藤原直哉「世界が動けば日本が変わる」
音声再生
よく歴史を勉強している。論旨明快です。
藤原直哉「世界が動けば日本が動く」
・日本はその時が来ないと事が変わらない
・形ができないと変わらない
・体制が変わらないが民衆レベルでは変わってきている
・民の政治に代わって行くはず
・バブル崩壊も革命が起こってもいいはずなのに
 「ゆっくりボイラーを冷やす」で進む
・しかし、最後は外圧で大きく変わる
・「世界が動けば日本が変わる」
・トランプ革命が進み日本にも進行してきた
・トランプの貿易戦争で日本経済が大変
・農産物は価格下落で世界中大変
・油も価格下落が著しい
・米も輸入を止めるしかない⇒米に輸出していた国は大変
・「交渉すれば買うんじゃないか」と中国・日本は思っているが、絶対に買わない。
・産業恐慌から金融恐慌が始まっている
・大量の失業者が出てくる⇒生活恐慌
・国民が食えなくなると、政治が崩れる
・「不景気、物価が上がる(増税も)、不動産価格」は低所得者層が「怒り出す、取付騒動」
・米の香港民主化法案は中国は困る
・中国共産党、日本自民党、米民主党には賢い人間がいない
・独裁政権には賢い人間がいない。中国共産党がいい例。
・独裁政権の末路は終わる
・国民同士を殺させて、上層部が安泰させる⇒文化大革命
・習近平も同じことを考えているのでは
・英がEU離脱⇒EU崩壊(形だけが残っているだけ)
・日本もいよいよ動く⇒明治維新
・決着は着いている⇒ボトムアップ型
・洪水と一緒「早めに逃げる」「自ら動け」


『文殊菩薩』
パリの交通がストで麻痺
2019年12月08日07:11
(以下一部転載)
去年からイエロー・ベスト運動でデモが続くパリで、再びマクロンの年金改革に抗議するストライキが発生している。
今回のストには、巨額の負債を抱えるフランス国鉄の民営化に抗議する労働組合も加わり、公共交通がマヒ状態に。
パリの街にはイエロー・ベストに加え、黒装束で破壊行為を行う「ブラック・ブロック」も現れ、警官隊と激しく衝突した。
仏当局は米国工作員がデモを煽っているとして、数人の工作員を逮捕したようだが、これは香港デモと同じ構図だ。
フランスのイエロー・ベスト運動や香港デモの背後には、トランプを陰で支えるバノンが動いているとも噂される。
フランスのストライキとデモはクリスマスまで続くとのことで、パリは惨憺たる年末を迎えることになりそうだ。


田中龍作ジャーナル
【アフガン】ケシと民族対立 沃野になられては困る勢力が中村医師を暗殺した
2019年12月8日 02:42 
(以下一部転載)
 アフガニスタンの正体はケシである。ここを押さえないと中村医師殺害の本質には迫れない―
 パキスタンから陸路で行く場合、雲を下に見るような山道を通ってやっとアフガニスタンにたどり着く。7千メートル級の山々が連なる高地だ。
 空気が乾いているためアフガン産のケシは純度の高いヘロインが抽出される。しかも、年に3回の収穫だ。
 農家一戸あたりの月収は100~200ドル。ケシは2,000ドル~4,000ドル。(2007年頃の数字)
 農民は10歳にも満たない娘をカネのために嫁がせるほど貧困だ。ケシ栽培に飛びついて当然の環境だ。
 世界のケシ栽培量の80%を占める麻薬大国、それがアフガンだ。(国連推計) 
 ケシは現地でヘロインに抽出され隣国に運び出される。ケシの栽培と搬出は各軍閥の利権だ。
 軍閥とは国内各民族がそれぞれに持つ武装集団のことだ。
 アフガンはパシュトゥン、タジク、ハザラ、ウズベクの4民族から成る。それぞれが軍閥を持つ。
 各民族すなわち各軍閥はケシ利権をめぐって、凄惨な争いを繰り広げてきた。
 カブール陥落直後の2002年に取材に入った時だった。
 取材コーディネーターを務めてくれたタジク人は、地雷原を歩くのにも「オレの足跡以外は踏むなよ」と言って田中の先を歩いた。
 こんな豪胆な男が他民族の支配地域に行くと4輪駆動車のドアにロックをかけて顔をピクピクさせていた。
 アフガン人にとって他民族とは、殺すか殺されるかの対象なのである。
 ケシをめぐる苛烈な民族対立があって、武器は絶えず供給される。大統領の実弟が麻薬王だった国だ。
 ペシャワール会で殺害されたのは中村医師だけではない。2008年8月、同会の伊藤和也氏がタリバーンに拉致され、銃撃により命を落としている。
 緑の沃野になっては困る勢力がいて、中村医師らを暗殺したと言ってよい。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
中村哲医師殺害の犯人は、運河をどんどん引くので、水を高く売って活動資金を稼いでいるローカルのNGOたちの水が高く売れなくなり、商売が難しく死活問題になり、憾みを買った
19/12/08 06:54
(以下一部転載)
 アフガニスタンで銃撃され死亡した中村哲医師(1946年9月15日福岡県福岡市生まれ、2019年12月4日死亡、享年73歳、西南学院中学校・高等学校、九州大学医学部卒、ペシャワール会現地代表、ピース・ジャパン・メディカル・サービス=PMS総院長)の妻・尚子さん、長女・秋子さんは12月6日、首都カブール市内の病院で遺体と対面、アフガニスタンのガニ大統領は同日、大統領府で尚子さん、秋子さんと面会し、深い哀悼の意を伝えた。日本時間の7日午後7時半から、アフガニスタン政府主催の追悼式典がカブール国際空港で行われ、式典の後、中村哲医師の遺体は妻の尚子さんらに付き添われ、日本時間の7日夜、帰国の途に就いた。銃撃犯は、「水を売って活動資金を稼いでいるローカルのNGOたち」と見られており、「中村哲医師が用水路をどんどん引くので、水が高く売れず、商売が難しくなって死活問題になっているため、憾みを買った」と言われているという。タリバンやISに殺されたのではない。これは、アフガニスタンの隣国パキスタンのジャーナリストの見方だ。以下のように続ける。


シャンティ・フーラの時事ブログ
魂さえ残っていれば、死というのは基本的には存在しないもの! ~死を恐れなかった中村哲氏の生き方
2019/12/08 9:40 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 「ペシャワール会」の中村哲氏を見送る式典で、アフガニスタンのガニ大統領が棺を担いだとのことです。中村哲氏が襲われたのは、現地時間の4日午前(日本時間の4日午後)なので、死後3日以上経っています。中村哲氏の霊体が復活しているのが感じられます。ただ、本人は自分が死んだことを、ひょっとしたら自覚していないかも知れません。あくまで空想ですが、自分が救急車で運ばれたところまでは憶えていてそのまま眠ってしまい、目が覚めて起き上がったぐらいに感じている可能性があります。
 スウェーデンボルグの著作をご覧になると、敵方に捕まった兵士が斬首され死亡したにもかかわらず、復活した霊が首に手を当てて何度もさすりながら、首が繋がっていて自分が生きていることに驚いているシーンが出てきます。
 このように、魂さえ残っていれば、死というのは、途中3日間の気絶はありますが、基本的には存在しないものなのです。中村哲氏のように、人が喜ぶ姿を見て自分が幸せでいられる人の場合、死後は地上のどこよりも良いところで暮らせるようになります。
 おそらく、近い将来、死者と交信できる手段を、私たちは手にするようになると思います。こうした科学技術の発達によって、実は死後の世界が存在すること、この地上の世界よりもずっと自由度が高く幸せな暮らしができることなどがわかってくると思います。そして、しかるべき時期が来るとまた、肉体に転生に入るわけです。
 なので、宗教的見地からは、実は、死よりももう一度肉体に転生に入ることの方が恐れられているのです。地上に転生に入ることを、「再死」と呼んで恐れます。なぜ、再誕生をこれほど恐れるかというと、この地上の世界は、ほとんどの霊にとってとても恐ろしい所だからなのです。
 仏教の開祖ゴータマ・シッダールタの悩みは、“どうすればもう一度生まれ変わらなくて済むか”ということでした。こうした観点で見ると、死を恐れる一般人よりは、「再死」を恐れる人たちの方が、精神的には一歩進んでいると言えるかも知れません。
 人々が死を恐れないで生きることができれば、全く違った生き方になるでしょう。中村哲氏の生き方は、まさにそのようなものだったと思います。
 長周新聞さんが、2015年9月2日に掲載した記事を、再掲しています。記事の中で、中村哲氏は「日本に帰ると別の惑星に来たように感じる…日本の政権については、こんなバカな政権はない…個人的なことをいうと憲法に従う義務はあるが、政権に従う義務はないと考えている」と言っています。


ネットゲリラ
これが慰安婦の実態です
 (2019年12月 8日 00:44)
(以下一部転載)
水木しげるの漫画で良く知られているとこなんだが、体験者が生きていた頃には、「慰安婦」の実体が良く知られていた。素人の書いた戦記物とか、その時代を舞台にした映画とか、いくらでもあったのだ。独立愚連隊というシリーズがそうだったな。この映画では、雪村いづみ、横山道代、塩沢とき、などが慰安婦の役を演じている。慰安婦には日本人、台湾人、朝鮮人がいて、朝鮮人慰安婦はもっとも人気がなかったw さすがに日本国内では「騙して慰安婦にした」というケースは多くなかったかも知れないが、朝鮮では悪徳女衒が騙して連れて来るというケースが頻繁にあったようだ。
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旧日本軍の従軍慰安婦問題を巡り、関連する公文書の収集を続ける内閣官房が2017、18年度、新たに計23件を集めたことが6日、分かった。うち、在中国の日本領事館の報告書には「陸軍側は兵員70名に対し1名位の酌婦を要する意向」「軍用車に便乗南下したる特殊婦女」などの記述があった。「酌婦・特殊婦女」は別の報告書内で「娼妓と同様」「醜業を強いられ」と説明され、慰安婦を指している。専門家は「軍と外務省が国家ぐるみで慰安婦を送り込んでいたことがはっきり分かる」と指摘する。
1993年の河野洋平官房長官談話が認定した「軍の関与」を補強する資料と位置付けられそうだ。
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ややこしいんだが、「娼婦に売られたわけじゃない」と思い込んでいるのは当人だけで、親は知っていて娘を売ったというケースもあるだろう。当人も薄々知っていても、世間体から「娼婦ではなく、看護婦や兵隊さんのお世話をする仕事」と信じようとしていたというのもある。タイの売春婦が日本で蔓延った頃、おいらはタイ側の女衒を知ってて、ヤツラはおいらを保証人にしようとして接待しまくりだったんだが、なので女衒の手口は良く知ってます。「日本に行けば、お酒の相手をするだけで、一週間で百万稼げる」と、荒唐無稽な言葉でオンナを釣っていた。オンナたちはそれを信じ込んでいるような風情だったんだが、おいらが言葉を尽くして「ホントは売春だよ」と教えてやろうとすると、「そんな事は判ってるわよ」と、まぁ、そういう事だw 騙されて娼婦になった、というイイワケが必要なのだ。


《櫻井ジャーナル》
軍事的緊張を高め、ファシズム化を進める米支配層にとってレノンは邪魔だった
2019.12.08
(以下一部転載)
 今から39年前、1980年12月8日にジョン・レノンがマーク・チャップマンに射殺されたと言われている。銃撃時にチャップマンはレノンの右側にいたのだが、レノンは左から撃たれたとして、別の銃撃者がいたとする説を唱える人もいるのだ。銃撃後にチャップマンはその場から逃げようとせず、その場でJ・D・サリンジャーの小説『ライ麦畑でつかまえて』を読んでいたという。(Lisa Pease, “A Lie Too Big To Fail,” Feral House 2018)
 当初、チャップマンはレノンのファンだとされたが、イギリスの弁護士でジャーナリストとしても活動していたフェント・ブレスラーによると、実際はトッド・ラングレンのファンで、福音主義(キリスト教原理主義)の信者だともいう。(ファントン・ブレスラー著、島田三蔵訳『誰がジョン・レノンを殺したのか?』音楽之友社、1990年)
 チャップマンはホノルルの銃砲点で38口径のリボルバーを購入した後、1980年11月にジョージア州アトランタで弾丸を受け取り、ニューヨークを経由してハワイへ戻り、シカゴで過ごしてから12月6日にニューヨークのラ・ガーディア空港へ到着、そのままYMCAのホステルへ入り、翌朝にはチェックアウトして別のホテルへ移動、そして8日の朝を迎えた。その間、チャップマンを誘導していたのがアトランタの保安官事務所で働いていたダナ・リーブス(ジーン・スコットという偽名を持つ)だと言われている。
 レノンが殺される前の月にはアメリカの次期大統領を決める投票があり、ロナルド・レーガンが勝利した。副大統領になったのは共和党の候補者選びでライバルだったジョージ・H・W・ブッシュ。CIAの好戦派はブッシュを支援していた。
 レーガンは1981年1月に大統領となるが、3月にジョン・ヒンクリーに銃撃された。この銃撃犯の兄、スコット・ヒンクリーは副大統領の息子であるニール・ブッシュの親友で、夕食をともにするほどの中だった。銃撃の日も食事をともにしていたという。レーガンが殺されたなら、言うまでもなく、副大統領のブッシュが大統領になる。
 本ブログでは何度か書いたが、この当時、世界情勢は緊迫していた。1970年代の終盤、ジミー・カーター大統領の国家安全保障補佐官だったズビグネフ・ブレジンスキーはソ連をターゲットにした秘密工作をアフガニスタンで開始、1979年12月にはNATO理事会がパーシング2ミサイル572基を1983年にNATO加盟国へ配備することを決定している。
 それに対し、核戦争を懸念する人びとは反戦/反核運動を始める。レノンが生きていればそうした運動に参加した可能性は小さくない。そうなると運動はさらに盛り上がったことだろう。レノンの死後、1981年10月に西ドイツのボンで開かれた反核集会には約30万人が集まったというが、レノンがいれば参加者はそれを遙かに上回っていたはずだ。
 すでに1980年10月にレノンは5年ぶりのシングル「スターティング・オーバー」を、また11月にはアルバム「ダブル・ファンタジー」をリリース、政治問題、社会問題に対しても行動を起こそうとしていた。つまり支配層に彼は警戒されていただろう。
 レーガン大統領は1982年にNSDD(国家安全保障決定指令)55を出して一種の戒厳令プロジェクトであるCOGを承認、憲法の機能を停止させる準備を始める。これは核戦争を前提にしたものだったが、1988年に大統領令12656が出され、その対象は「国家安全保障上の緊急事態」に変更された。つまり支配階級が国家安全保障上の緊急事態だと判断すれば憲法の機能を停止できるようになったのである。2001年9月11日の出来事がそれだと考えている人も少なくない。
 COGが承認された1982年、レーガン大統領はイギリス下院の本会議で「プロジェクト・デモクラシー」という用語を公の席で初めて使った。ベトナム戦争にしろ、ラテン・アメリカでの秘密工作にしろ、アメリカには「侵略」というイメージがついていた。そこで「民主主義」というタグをつけて侵略することにしたと言える。その後、「人道」や「自由」といったタグも使われるが、そのタグを受け入れ、飛びついた人は少なくない。
 1980年代にアメリカの支配層は支配システムを作り替えた。ファシズム化だ。COGにしろプロジェクト・デモクラシーにしろ、そうしたファシズム化の一環だが、そうした計画にとってレノンのようなスーパースターは邪魔だったはずだ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
“消費者庁職員からの告発文書”は、“課内の打ち合わせ用に作ったメモ”だと元担当職員が認める / ジャパンライフの「お中元発送リスト」には、あべぴょんとお友達の名前がずらりと並んでいた
2019/12/08 9:10 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 大手メディアは、未だにディープ・ステートのコントロール下にあります。なので、アメリカはもちろんですが、日本でも、トランプ大統領に批判的な報道が目立ちます。
 菅官房長官の記者会見の様子は不愉快なもので、特に東京新聞の望月記者とのやりとりを大手メディアがきっちり報道していたら、安倍政権がここまで長く続くことはなかったでしょう。
 日本のディープ・ステートが安倍政権を支援している限り、大手メディアの報道は、基本的にはプロレス(茶番劇)で、安倍政権退場を願う国民には、ガス抜きレベルのものでしかありません。
 しかし、今回初めて、菅官房長官の記者会見の様子がそれなりに取り上げられています。今後、流れが変わってきたことを実感する出来事も増えてくると思います。
 昨日の記事で、大門みきし議員が解説する「大門ゼミ」の動画を紹介しました。この中に出てくる“消費者庁職員からの告発文書”ですが、朝日新聞の記事によると、この文書が“課内の打ち合わせ用に作ったメモ”であることを、当時の担当職員が認めたとのことです。
 日刊ゲンダイの記事をご覧になると、ジャパンライフの「お中元発送リスト」には、あべぴょんとお友達の名前がずらりと並んでいたとのことです。下手をすると、あべぴょんは、ジャパンライフの山口隆祥会長と30年以上の長い付き合いである可能性すらあります。
 なので、“監督官庁の消費者庁が「政治的背景による余波」を懸念し、ジャパンライフに「手心」を加え、立ち入り検査を見合わせていた可能性”が極めて高いのです。その流れで、山口隆祥会長が「桜を見る会」に「首相枠」で招待されていたと考えるのが自然だと思います。なので、これはあべぴょん自身がきちんと説明をしなければならない事柄なのです。


ネットゲリラ
毎年10万人増えてるのに経済成長してない
 (2019年12月 8日 17:45)
(以下一部転載)
東京一極集中というんだが、中国にはトンキン並の大都市が幾つもあり、最大が重慶の2884万人、次いで上海の2301万人、北京の1961万人、成都市1404万人と、ここまでがトンキン以上の大都市。それに次ぐ天津、広州、その他もろもろ、1000万人都市が数え切れないほどある。大阪の883万人以上の都市だけで、16あります。
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東京都が11月に発表した人口推計で、同1日時点で都内に住民票のある人数は1395万3744人にのぼることがわかった。前月比1万888人増で初めての1395万人超。来年には1400万人を超える見込みだ。
5ちゃんねるには12月2日、「【人口】東京都の人口が1395万人突破」というスレッドが立った。24時間で9スレ目に突入しており、ネット民の間でも人口の一極集中に対する関心は高いようだ。
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アジア人は狭いところで固まって住むのが好きで、昔からです。それでも昔は食料生産の都合であちこちに点在して住んでいたが、今では食料というのが「生産する」ものではなく、世界のどこかから持って来る」ものなので、むしろ港に近い方が便利ですw


richardkoshimizu のブログ
2019.12.7リチャード・コシミズ富山講演会の動画は、以下を参照ください。日本の子供たちを守るために!
2019/12/08 13:09:20
(以下一部転載)
2019.12.7リチャード・コシミズ富山講演会の動画は、以下を参照ください。
リチャードコシミズ最新 2019年12月07日(土)富山講演会Twitcastingライブ録画[1/1]
https://www.youtube.com/watch?v=eQX_FUnc5WU
テーマ:「児童相談所は魔窟。裏社会への入り口(後編)」(後編だけでも十分理解できます!)
このテーマ、安倍政権の背後の裏社会がこれ以上勝手なことができないように、世に広く知らしめる必要があります。
ある日突然、虐待に何の関係もない子供が児童相談所に拉致され、4年たっても面会できない。。。。こんな、公的機関による誘拐事件が起きているのが日本です。
小中学生の子供をお持ちのお母さん、あなたが話をできるすべての「ママ友」に、この動画を紹介してください!お母さんたちが、関心を持てば、児童虐待所と呼ぶべき施設で心身ともに壊される子供を根絶できます。
子供を拉致されたお母さん、勇気を出してネットで「児童ポルノ」を見て下さい、自分の子供が「出演」していないかどうか。
児相で性的被害を受けたことのある「卒業生」の方、勇気をもって名乗り出て下さい。匿名での告発でも結構です。
richardkoshimizu@gmail.com
児相という最低最悪の魔窟を、なぜ、安倍政権は温存し、ブラックボックス組織を強化しようとしているのか?講演でも言及しましたが、やっぱり、「児童売春」「児童ポルノ」との関係を考えたほうがよさそうです。
↓とても重要な情報をいただきました。
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日本も同じ。リチャード先生がおっしゃっていた事が日本でも行われている?そうでなきゃ 今の日本の現状に対する説明がつかない。
◆藤原直哉 @naoyafujiwara
エプスタインはイスラエルのスパイ機関のエージェントだった。米国の政治家を脅迫するのが仕事
https://mobile.twitter.com/naoyafujiwara/status/1203452197788241920
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イスラエルの工作員だったジェフリー・エプスタインは、幼児性愛イベントに米欧のセレブを招待して、秘密を握り、脅迫して操縦していたということです。エプスタインは、株取引で財を成したDeepStateの一員であり、安倍晋三の仲間です。よって、DSに指導されている安倍晋三も、エプスタインをまねて、児童相談所に集めた子供を使って、日本でも「児童性愛」事業をやっているのではないか?だから、児相を維持し、治外法権にしておくのでは?
医師、弁護士、国会議員。金持ちが小学生に群がる。お母さん。許せますか?
このくらいのことは、安倍の背後の朝鮮マイノリティー暗黒組織ならやります。悪がはびこる環境が整っていれば、悪は必ず増殖します。
児相の闇、放置は致しません!諸氏の情報を求めます!
リチャード・コシミズ


richardkoshimizu のブログ
2019.12.7rkyoutube1月衆院選と孫さんの破産の関係(ヨタバナシ) 動画を公開します。
2019/12/08 20:02:19
(以下一部転載)
2019.12.7rkyoutube1月衆院選と孫さんの破産の関係(ヨタバナシ)
https://youtu.be/W8OCzxTGTcE




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