世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

以下、敬意を表して転載します。

Facebook - Sumire Hashimoto
台風19号ハギビスについての疑念
今回の地球至上最大級の台風
2019.10.13
(以下一部転載)
台風19号ハギビスについての疑念
今回の地球至上最大級の台風
まるでハリウッド映画のワンシーンのような画像が世界中のメディアに溢れてた
世界のニュースや天気予報でもめっちゃデカい台風の画像が度々出てたし
日本の政府自治体もニュースもこぞって
ハリウッド映画のワンシーンのような報道をして
実際に道路も電車も会社も止めて大規模な災害になると誰もが信じてた
まるでオイルショックでトイレットペーパーが無くなるって
昔のちょいパニックで買い占めてたような…あの感じ
めっちゃ煽られてた感が満載に思えてきた
やたらと大袈裟だった気がしませんか?
庶民はド級台風に恐怖と大慌てだった
だけど首相も国会も通常運転…おかしいでしょ
報道や公の発表では車や屋根がこぞって飛んじゃうレベルの警告だったけど…
なんかそれはどこにも起こっていないような
確かに大きな台風ではあったけれど
河川の氾濫はダム放水っていうノッケもあるし
今までとはけた違いの被害でもない様子
広範囲で停電をしたりそのタイミングも変だった
ダム放水は中国でよくやる手で災害を作ってるとしか言いようがない
都内の人は怖かったけどこの前の千葉の台風ぐらいだったと言ってるし
誰もガラスが割れていないし車も飛んでいない
911の最高の偽旗作戦のヤラセ映像や報道や
米の政府や世界的な権威機関の発表を思い出す
どれもあおりまくりの口裏合わせまくりだった
その後世界的な偽旗作戦のクオリティ低下が
目立ってきてダメ出しされまくった
ISISの首ちょんぱに至っては
ネット界のお笑い草で
火曜サスペンス劇場の方が高品質だという始末
経費が底をついたのか?
役者が足りんのか?って噂になった
もしや…今回の台風は超経費削減型の
『新時代エコ偽旗作戦』ではないか?
画面と権威の発表だけで話を大きくできて
恐怖も大きく煽れる
バーチャル偽旗作戦の実験をかねた練習では?
どれ程の人が騙されるのかデータ収集では?
私たちはまんまと騙されたのではないか?
来る5G時代に向けたバーチャルリアル偽旗作戦
ホログラムを空などに展開して偽旗作戦を
やろうとしているように思える
その実験もかね経費削減もかねて
更に▲NWOの裏事情通に向け
仮庵の祭&律法歓喜祭から~の
メシア再来=天皇即位式を盛り上げる為の
世界最大級の災害を演出したとも考えられる
龍型の巨大台風とかいかにもであったし…
このまま私たちがオメオメと手放しに
信じ込んでしまったら
近未来には簡単お手軽恐怖の5Gバーチャル偽旗で空にサクサクと映像を映して
隕石落下とかいって衛生型ミサイル神の杖から撃ち込んできそうだし
ブルービーム作戦をむしかえして
エイリアンvs地球防衛軍とかいって
世界の一般人にレーザー砲とか
プラズマ砲とか撃ち込んできそうだ
不自然災害=人工災害を止めるには
私たち世界の一般人が騙されずに
知ってるぞ!見はってるぞ!
そのうちバレバレて大変なことになるぞ!
という圧をかけるのがイイと思う
実際にバレバレ促進中ですし
人口削減計画NWO計画とやらで
生活も地球環境も壊される前に
私たちは気づきバレバレ促進し
彼らは自滅の道をひた走るワケさ


『文殊菩薩』
米中貿易協議で追加関税回避
2019年10月13日06:41
(以下一部転載)
中国劉鶴副首相と米国ライトヒューザー通商代表らとの米中貿易協議により、15日に予定されていた追加関税が回避された。
劉鶴副首相はトランプ大統領と会見し、会見後にトランプは来月のチリAPECサミットにおいて協定を結ぶ予定を発表した。
中国は知的財産権の保護や米国産農産品の大量購入などで歩み寄り、トランプの「ビッグ・ディール」を前に大幅に譲歩した。
トランプは「貿易戦争は終わりに近づいている」と述べたが、ファーウェイなど中国ハイテク企業排除の動きは継続しそうだ。
米中貿易戦争の一時休戦の知らせを受けて、中国と香港の株価は久しぶりに大きく上昇したが、先行きはなお不透明である。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/10/05 ニール・キーナン更新情報:国際口座群、真実と盗人と嘘吐きと詐欺師 後半
2019/10/13 12:00 PM
(以下一部転載)
 前半で最近、スイスの銀行UBSがキーナン氏の逆鱗に触れていることをお伝えしました。流石は学習能力の欠如したカバールです、見事に数日で火に油を注いでみせました。キーナン氏は日本で言えば古き良き任侠のお人ですよ。弱きを助け、強きを挫く。巨大悪徳企業が金持ちとはいえ一個人を毒殺しようとしたとあっては……UBSは詰みましたね、な~む~(合掌)。
 動画でのお話ぶりだと、順調に行けばあと少しで面倒な書類手続きも終わるそうですし、そうすれば掩体壕を開けて人道的プロジェクトへの融資が大々的に始まる模様です。
 目出度いですが、フルフォード氏同様にカバールに対する信頼度が底を打ったらしく、フルフォード氏同様に奴らを恩赦してやる気はさらさら無いみたいです。こういうとこ、気が合うんだから、もー仲直りしましょうよ、ホントに!


田中龍作ジャーナル
【香港発】「戦い続けることができる」 米国の香港人権法に望み託して
2019年10月13日 00:07  
(以下一部転載)
 2,363人 - 6月9日に反政府デモが始まってから、これまでに逮捕された人の数だ。1ヵ月に500人以上が逮捕されていることになる。異常だ。
 前線に行けば行くほど逮捕される確率は高くなる。当然だ。機動隊に近くなるのだから。
 前線部隊が次々と警察に身柄を取られれば、戦闘力は弱まる。
 民主派勢力は12日、香港一の観光地、チムシャツォイでデモをかけた。外国人観光客に香港の惨状を訴えようというのが狙いだ。参加者は約1万人。
 チムシャツォイ最大の繁華街ネイザンロードで、100人を超す機動隊が楯をガチャガチャと鳴らして威嚇しながら前進する。異様な光景が外国人観光客の目に飛び込んだ。
 デモ隊が期待を寄せるのは、米国議会で制定されそうな「香港人権法」だ。早ければ15~16日にも上下両院で成立する見込みである。
 アメリカは関税、ビザ等について香港に中国本土とは異なる優遇措置を設けているが、その前提として香港は国際的水準の自由と自治が認められる必要がある。
 香港人権法は国務省に対し、毎年これらが守られているかを報告義務付けするもので、違反した場合は制裁を科すことができるようになる。
 中国政府は猛烈に反発している。1国2制度を守っているという表向きの主張が否定されるばかりでない。貿易上の優遇措置が受けられなくなり、実質的な損害も被ることになるのである。
 貿易で中国の人権問題に揺さぶりをかけてほしいというのが香港の民主派勢力の願いだ。ただ貿易問題が片付けば、置き去りにされるという悲観的な見方もある。
 星条旗を持ってデモ行進していた男性は香港人権法に希望を託す。「人権法が成立すれば、(デモ隊が劣勢に立つ)シチュエーションが変わる。我々は戦い続けることができる」と力を込めた。


《櫻井ジャーナル》
トルコ軍のシリア攻撃を批判する米国もシリアを侵略している国
2019.10.13
(以下一部転載)
 トルコ軍によるシリア北東部に対する攻撃が続く中、アメリカの特殊部隊を誤射したと伝えられている。トルコはシリア北部、トルコとの国境に近い地域からクルドを追い出し、そこへ親トルコのシリア人を入植させようとしているとも言われている。
 シリア政府は自分たちの承認を受けずに軍隊をシリア国内へ入れている外国勢力に対し、一貫して侵略行為だと抗議してきた。シリア政府が同国内での軍事行動を認めているのはロシアとイランだけ。ロシアはトルコに対してシリアの主権を尊重するように求めている。クルドはシリア国民だという立場だ。
 クルドを手先として利用しているアメリカ、そのアメリカの影響下にあるEUもトルコを批判しているが、アメリカ、イギリス、フランスのようなシリアへ軍隊を派遣している国をシリア政府は侵略者と見なしている。
 ドナルド・トランプ政権はトルコに対して事前に攻撃を容認するシグナルを送っていたと言われているが、それを裏切りだと批判する声がアメリカ国内にはある。ダーイッシュ(イスラム国、IS、ISIS、ISILとも表記)と戦う同盟相手だというのだが、ダーイッシュはアメリカによって作り出された。バラク・オバマ政権の政策が称した怪物だということは本ブログでも繰り返し書いてきた。さまざまなタグがつけられたアル・カイダ系武装集団についても同じことが言える。
 2011年3月にアメリカを含む勢力はシリアへの侵略戦争を始める。その勢力にはトルコも参加していたが、戦争の長期化で経済が破綻、離脱してロシアへ接近した。
 ダーイッシュにしろアル・カイダ系武装集団にしろ、その実態は傭兵。ジョージ・W・ブッシュ政権がイラクを先制攻撃した2年後に​ロビン・クック元英外相​は「アル・カイダ」について、CIAに雇われて訓練を受けた「ムジャヒディン」のコンピュータ・ファイルだと説明している。傭兵の登録リストだ。
 ​2012年8月、アメリカ軍の情報機関DIAはオバマ政権の「穏健派支援」が危険だということをホワイトハウスへ報告​している。その時の局長がトランプ政権の最初の国家安全保障補佐官であるマイケル・フリン中将。
 その報告書はシリアで政府軍と戦っている武装勢力の中心がサラフィ主義者やムスリム同胞団だと指摘、アル・カイダ系とされるアル・ヌスラ(AQIと実態は同じだと指摘されていた)の存在も記述している。ちなみに、アル・ヌスラの主力はサラフィ主義者やムスリム同胞団だ。
 これも繰り返し書いてきたが、ダーイッシュとアメリカとの関係は深く、その事実はさまざまな人に指摘されてきた。例えばアメリカ空軍の​トーマス・マッキナニー中将​は2014年9月、アメリカがダーイッシュを作る手助けしたとテレビで語っている。
 また​マーティン・デンプシー​統合参謀本部議長(当時)はアラブの主要同盟国がダーイッシュに資金を提供していると議会で発言、10月には​ジョー・バイデン​米副大統領がハーバーバード大学で中東におけるアメリカの主要な同盟国がダーイッシュの背後にいると語っている。2015年には​ウェズリー・クラーク​元欧州連合軍最高司令官もアメリカの友好国と同盟国がダーイッシュを作り上げたと述べた。
 そして2015年8月、アル・ジャジーラの番組でダーイッシュの勢力を拡大させた責任を問われたフリン元DIA局長は自分たちの任務について、情報の正確さをできるだけ高めることにあると反論。​その情報に基づいて政策を決定するのはバラク・オバマ大統領の役目​だと指摘している。
 ダーイッシュは2014年に売り出された。当初は残虐性が宣伝され、その残虐な集団を殲滅するという口実でシリアを空爆、シリア政府軍を攻撃、インフラを破壊した。その間、アメリカ軍は武装集団へ物資を「誤投下」し、その武装集団は勢力を拡大していく。その武装集団を敗走させたのは2015年9月末にシリア政府の要請で介入したロシア軍だ。
 アメリカの軍や情報機関はそうした武装集団の主要メンバーを救出する一方、少なからぬ戦闘員が放置されることになる。クルド側へ入った戦闘員もいるようだ。
 このクルドには欧米の侵略に協力してきた歴史がある。イラクを拠点とし、ムスタファ・バルザニに率いられたクルドは1960年代からイスラエルの手先として活動してきたことは広く知られている。その背後にはアメリカや王制時代のイランが存在していた。ムスタファの息子がマスードだ。
 アメリカにはイラン、イラク、シリア、トルコにまたがる地域にクルドの国を作る計画があった。中東版「満州国」のような存在で、そこを拠点にして中東全域を支配しようというわけである。そうした意味で、ダーイッシュやアル・カイダ系武装集団からクルドへの手先交代はアメリカのビジョンに合致していたのだが、ここにきてそのビジョンが揺らいでいる。その原因を作ったトルコがアメリカで批判されるのは必然だろう。


ネットゲリラ
風じゃなくて雨が本命だったか
 (2019年10月13日 00:09)
(以下一部転載)
多摩川が氾濫、というんだが、東京はインフラが放置され、人口が多すぎて始末に負えない。避難勧告出しておいて、避難所に行くと満員で入れないという騒ぎで、災害には弱い。百年の計で国家を考える政治家がいないせいだ。週末の夜なのでマスコミも取材を出来てないんだろうが、週が明けたら大騒ぎになります。
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国土交通省と気象庁によりますと多摩川は東京 世田谷区の玉川付近で氾濫が発生しました。国土交通省と気象庁は5段階の警戒レベルのうち最も高いレベル5にあたる氾濫発生情報を発表し、最大級の警戒を呼びかけています。
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かつて、狩野川台風というのがあった。1269名死亡という大災害で、おいらの父親はロンドンジャップというオートレース用のエンジンに自作のフレームで作ったオートバイで様子を見に行ったら、途中でフレームが折れて、前後バラバラになったというんだが、狩野川に家ごと流された屋根に人が手を振っているのをただ呆然と見送るだけだったという大変な水害で、当時の首相、岸信介がヘリコプターで視察に訪れている。、この教訓もあって、狩野川放水路が作られた。700億円のカネと14年間を費やして、狩野川の治水がやっと成り、以後、どんな洪水にも沼津の街が浸かる事はなくなった。そして、今回も、放水路が大活躍で、狩野川は耐えきった。治水というのは、そうやって100年後を考えて成す事業です。まぁ、今だけカネだけ自分だけの孫に言ったって、知ったこっちゃないだろうが。孫は10万円のワインを飲むのに忙しくて、被災地へヘリコプターで行く暇もないw


シャンティ・フーラの時事ブログ
台風19号 災害箇所は広範囲にわたり、10の河川12カ所で堤防が「決壊」し、77の河川で「越水」が発生 ~台風が首都圏に近づいていた11日、高級フレンチで舌鼓を打っていたあべぴょん
2019/10/13 9:30 PM
(以下一部転載)
 NHKの19時台のニュースでは、10の河川12カ所で堤防が「決壊」し、77の河川で「越水」が発生したとのことです。
 災害箇所は広範囲にわたっています。台風の規模がとんでもなく大きかったことがよくわかります。そんな中で、東京都にそれほど大きな被害がなかったのは、まさに奇跡のようです。各地で起こっている規模の災害が東京で起こっていたらと思うと、ぞっとします。
 うちは広島で、台風のルートからは随分離れていたのですが、かなり強い風が吹きました。この8月に東広島を直撃した台風の時の風よりもずっと強かったのには驚きました。
 NHKと気象庁が発表する台風情報を注視していましたが、気象庁の出す数字の正確さには感心しました。それにしても、やはり災害情報はNHKですね。政治部門を早くなんとかしていただきたい。
 “続きはこちらから”は、毎度のことながら、安倍政権のお粗末な対応について。超ど級の台風が首都圏に近づいていた11日。“庶民は台風に備えて右往左往している最中に、高級フレンチで舌鼓を打っていた”のには驚きました。
 このように、とんでもなく残念なあべぴょんなのですが、この男が災害対策の陣頭指揮を取ったら、もっとひどいことになるのは確実。多くの国民の願いは、この無能なだけではなく有害な男に、さっさと消えてもらいたいということではないでしょうか。


シャンティ・フーラの時事ブログ
人工台風19号 マイクロ波照射の決定的証拠 / 日本の避難所は難民以下 / 自然災害にかかる公的固定資本形成の予算を小泉竹中時代に15兆円も削減
2019/10/13 10:00 PM
(以下一部転載)
 今回の台風の出現の仕方があまりにも異常だったので、わざわざ「人工台風」とコメントしなくても誰でもわかるだろうと思っていたのですが、ツイートなどを見ていると、未だに「人工台風」という概念に拒絶反応を示す人たちが結構いるのには、驚きます。
 冒頭のツイートをご覧になると、しっかりとマイクロ波が照射されていることがわかります。問題は、誰がこのような悪さをしているのかということです。一応、調べてはいるのですが、詳しいことは書かないことにします。ただ、この陰謀に日本が関わっているのは間違いないようです。
 “続きはこちらから”以降は、台風関連で印象に残るものをいくつか拾ってみました。イノシシの動画には、あべぴょんよりもまともだという優れたツイートがありました。
 自動車を丸ごと包むこの巨大なビニールは、なかなかのアイディアですね。
 日本の避難所が難民以下だというのは、よく知られています。これだけ毎年被災しているのに避難所の改善が行われないのは、支配層が庶民を人間だと思っていないからではないでしょうか。
 グラフを見ると、1996年をピークに、ものすごい勢いで公的固定資本形成の予算を削減しています。ツイートによれば、小泉竹中時代に15兆円も削減しているとのことです。このことで、社会インフラはガタガタになってしまい、堤防の強化等もままなりません。なのに、海外には30兆円もばらまくお金があるというのです。


ネットゲリラ
雇用の質を落としていった最底辺
 (2019年10月13日 05:19)
(以下一部転載)
ウーバーイーツのお兄さんが支給されたバッグに汚れた下着や靴下入れてコインランドリーに来た、というんだが、それぐらいするだろ、面接もなしに雇われた日雇いだものw 昔、ボルネオに行った時に、まだ健在だったヤオハン地下のコーヒーショップでコーヒー飲んでいたら、現地人の娘がいかにも気が利かなそうにモップをシンクで洗っていた。汚い水が跳ねるんだよねw 手際が悪いのか、延々とやっている。w その間、オーナーらしき中国系の娘は、日本人のヤオハン社員が来れば日本語で、白人観光客が来れば英語で挨拶し、コーヒーを淹れ、ケーキをすすめ、冗談を言い、八面六臂の大活躍w でも、現地人の使用人は延々、シンクでモップを洗って、汚い水を散らしている。まぁ、人間、圧倒的なパフォーマンスの差があったりするw
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コインランドリーで、UberEatsのお兄さん入ってきたと思ったら宅配バッグに直に洗濯物がはいった状態で、ランドリーに投げ込んでいてどんびいたわ...
それ、ごはん運ぶバッグであって、あなたのトランクスや靴下を運ぶやつじゃないよね。。。
絶対利用せんわ...
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指名手配中の殺人犯でも、ホームレスでも、スマホを持っていればウーバーイーツの配送員になれる。不法滞在の外国人でもなれる。それでいいんですか? という話だ。




Facebook - Sumire Hashimoto
46分とあるが人工災害の場合46という数字を使う
彼らの暗号
2019.10.12
(以下一部転載)
46分とあるが人工災害の場合46という数字を使う
彼らの暗号
これが敵方からなら優々堂々とディナーしている場合じゃないけど
世界最大級の台風で大騒ぎなのにディナーですか
『想定通り本意の大災害』にカンパ~イ!
緊急事態条項必要だよねから~の
緊急事態宣言で~の
フォーエバーやりたい放題コースを狙った大災害な今日この頃


Facebook - Sumire Hashimoto
一部キリスト教とユダヤ教の資料を読んだ結果
仮庵の祭+律法歓喜祭
2019.10.12
(以下一部転載)
一部キリスト教とユダヤ教の資料を読んだ結果
仮庵の祭+律法歓喜祭
仮庵=馬小屋キリストが誕生して
馬小屋から出て
律法歓喜祭でキリストがカツレイした日が
メシア再来のクライマックスで天皇即位式の日
台風19号ハギビス Hagibis=Hag Ibisu
Hag=大司祭 Ibis=トキ=日本
Day1  10/13日 仮庵の祭
        イケニエとミソギの8日間
Day2   10/14月 満月
Day8   10/20日 仮庵の祭終了 大集会宴会
Day9    10/21月 メインの犠イケニエの儀式
Day10  10/22火 律法歓喜祭
        キリストがカツレイして
        ユダヤ教メシアになった日
        『天皇即位式』
古神道の司祭=天皇がまるでユダヤの本流であるかのごとく
ユダヤ教のメシア再来に天皇即位式が被ってる
メシア再来=キリスト再来=レイワ天皇
聖書はあくまで預言であって予言ではなく
ストーリーを預ける
=ストーリーを信者が実行する
のであるが
これでは古代イスラエル復活の預言が
日本と天皇にすりかわってしまうが
そんなことをイスラエル復活の悲願を
やって来た輩が許すわけがない
ただし天皇が古代イスラエルの本流であれば
丸く収まりオッケーな話になるが
まあ、この話は今風に言うとNWOであって
さて今まで多くの人々を騙し殺戮したりして
ここまで来た輩が369の世とか千年王国とか
メシア再来とか言ったところで
平和な世界を運営できると思えるほど
私はアホコラになれない今日この頃


Facebook - Sumire Hasgimoto
5月1日はフリメの創設記念日
10月22日はユダヤ教の律法歓喜祭
2019.10.12
(以下一部転載)
(祝)メシア再来!
5月1日はフリメの創設記念日
10月22日はユダヤ教の律法歓喜祭
うわNWOヘッド決定か?
お祝い事の前にミソギとイケニエの儀式があったりしてな今日この頃


《櫻井ジャーナル》
孤立するサウジ皇太子が頼るのは米国の傭兵会社
2019.10.12
(以下一部転載)
 サウジアラビアのモハメド・ビン・サルマン皇太子は孤立化を深め、父親である国王のサルマン・ビン・アブドラジズ・アル・サウドからの信頼も失ったと言われている。
 そのサルマン国王が最も信頼していた警護責任者のアブドル・アジズ・アル・ファガム少将が9月28日に射殺された。公式発表では、ジェッダにある友人の家で個人的な諍いから殺されたとされているが、宮殿で殺されたとする情報がある。イエメン情勢やジャマル・カショーギ殺害の真相を国王へ伝えたので殺されたとも言われている。
 2017年11月4日から皇太子はライバルの粛清を実施、48時間の間に約1300名を逮捕させた。その中には富豪や少なからぬ王子や閣僚が含まれていたとされている。その際、イスラエル軍は皇太子を守るため、F-15やF-16を含む軍用機をサウジアラビアへ派遣したとも報道された。アメリカの傭兵やイスラエル軍の手を借りて粛清をしなければならないほどモハメド・ビン・サルマンは孤立している。
 拘束された人びとは財産を取り上げられただけでなく拷問された。その拷問を行ったのはサウジアラビア人でなく、ブラックウォーター(すでにXe、さらにアカデミへ名称が変更されているが、今でもよく使われているので、ここではこの名称を使う)。
 会社側はこの情報を否定しているが、警護の人間が信頼できない皇太子はブラックウォーターのような傭兵会社に頼らざるをえないと見ている人は少なくない。皇太子はできるだけ早く国王に即位したいようだが、その目論見が実現した際、国王の警護はブラックウォーターのような傭兵が担当することになるのだろう。


ネットゲリラ
アラブの春はなにもない春になっちゃったな
 (2019年10月12日 16:20)
(以下一部転載)
トルコ軍がシリアのクルドを攻撃してるんだが、そのトバッチリなのか、駐留米軍が砲撃されるという、まぁ、色々とキナ臭い。元はといえばトランプが米軍を引き揚げさせるつもりだったのが、国防総省の反対で、少し残したんですね。今回攻撃されたのは、その「少し」。そう考えると、偶発的な事態ではないと理解すべきだろう。
------
米国防総省当局者は11日、声明を発表し、トルコ軍のシリア北部侵攻に絡み、シリア北部アインアルアラブ(クルド名コバニ)付近で同日、シリア駐留米軍が「トルコ側から砲撃にさらされた」と発表した。
 米軍に負傷者はいなかったが、「米国はトルコに対し、即時の防衛措置につながる行動を避けるよう求める」と警告した。
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つまり、「とっとと出て行け」という米軍へのメッセージだ。今のアメリカに、改めて大量の軍隊を送って、シリアで戦争をやる体力はない。


『文殊菩薩』
海上自衛隊閲艦式に中国海軍が参加
2019年10月12日06:59
(以下一部転載)
14日に行われる海上自衛隊監艦式に中国海軍が10年ぶりに参加するため、大型イージス艦「太原」が相模原湾に入港した。
これは今年4月に青島で挙行された中国海軍の監艦式に、日本の自衛隊から護衛艦「すずつき」が派遣された答礼となる。
今月は安倍首相が中華人民共和国成立70周年にビデオを配信し、国会で日中新時代を宣言するなど、日中が歩み寄りを見せた。
一方で、旭日旗の掲揚問題やGSOMIA破棄など軍事方面でも関係悪化を反映して、今回の監艦式には韓国軍は招待されていない。
日本の自衛隊は将来の在日米軍大幅縮小を見据えて英中露との軍事交流を進めており、安全保障体制の変化に備えているようだ。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
米朝実務者会議が決裂したと北朝鮮が米国と真逆の発表をしているのは、米国の方の立場が完全に弱く、北朝鮮ペースで話が予定通りに進んでいる何よりの証拠だ
19/10/12 07:11
(以下一部転載)
 米朝実務者会議(10月4日と5日、スウェーデンの首都ストックホルム)について、北朝鮮が5日、「決裂」と発表したのに対して、米国は「クリエイティブで有益な話ができた」と真逆のことを言っている。これは、とても当たり前の話で、要するに北朝鮮ペースで話が予定通りに進んでいることの何よりの証拠だ。決裂というのは、駆け引きでありワザと言っている。つまり、米国の方が、立場が完全に弱くなっており、北朝鮮主導で協議していて、北朝鮮の方の立場が強くなってしまっているということだ。それは、どういうことかというと、上皇陛下の側近F氏が10日の朝からフィリピンに行った。14日ごろには、「このようにしなさい」という朝鮮半島についての通達が再度出る。これに基づいて、再度交渉をしてファイナルまでもっていく。上皇陛下のごく側にいる吉備太秦は、そういう事情を知っており、何も心配することはなく、19日ごろには、米朝実務者会議が再開するという。


ネットゲリラ
アベは一本10万円のワインで宴会だぞ
 (2019年10月12日 18:09)
(以下一部転載)
台風のたびに酒を飲んでいるアベシンゾーなんだが、昨日はアベトモと高級フレンチで、一本10万円のワインを堪能したそうで。17000人の自衛官が被災に備えて酒も飲めずに待機しているという危機に、10万円のワインです。で、今日は公邸から出ず。コモリっきり。
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昨夜は、1万7千人の自衛隊員が指示を受け、台風被害への即応態勢任務で待機していた。酒なんか飲めるはずがない。一方、最高司令官の安倍晋三は、有楽町の高級フランス料理屋で贅沢三昧の飲み食いを満喫。1本10万円のワインで3時間近くディナーパーティ。
台風で関東が大災害になるのが分かっていた前夜、安倍晋三が有楽町のフランス料理店「アピシウス」で飲み食いした仲間、山内昌之と谷内正太郎だった。「首相動静見て怒ってんだろうなあ」とケタケタ笑いながら1本10万円のワインを。
飲み過ぎて爆睡しているのか、朝はずっと公邸に籠もっている。官邸に入って情報収集しなくていいのか。指揮を執らなくていいのか。そこら中、朝から避難勧告と氾濫警戒の情報ばかりだぞ。千葉でまた大規模停電もあった。
この時間になっても特別警報が出ていない。出すなら明るい日中でないと意味がないから、今回は(風も雨も)被害が少ないと見積もっているのか。誰が判断しているのだろう。国交官僚(気象庁)と内閣官房か。安倍晋三、ずっと公邸で爆睡のままだ。菅義偉の会見もない。官邸のツイートは昨日夜が最終。
そんな中、SBS静岡放送がYou Tubeで台風情報を実況中。みんな必死です。アベシンゾー以外は。
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なんでや?
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馬鹿だから何をしていいかわからない。とりあえず現場でオロオロ歩きまわるだけでも、やってる姿を見せる事が大事で、東京だけでも何十万人もに避難勧告が出ているというのに。


richardkoshimizu のブログ
台風19号は、日本経済を叩きのめすのか?
2019/10/12 3:47:00
(以下一部転載)
>台風19号は、“ハリケーンの規模を示すカテゴリーでは最大級の「5」”。これは、アメリカなら、大統領が非常事態宣言を出して、台風が直撃する地域の住民全員に避難を指示するレベルです。 台風19号は、“ハリケーンの規模を示すカテゴリーでは最大級の「5」”。これは、アメリカなら、大統領が非常事態宣言を出して、台風が直撃する地域の住民全員に避難を指示するレベルです。 
------
台風19号は、非常に危険な台風と認識され、海外でもニュースになっている。「東京が直撃される」と。
それで、首都圏の住民、3814万人全員には、避難指示・避難勧告は出ているのか?避難所は全人口を収容できる体制ができているのか?食糧は?水は?病院の受け入れ態勢は?停電対策は?自衛隊はすぐ出動できるのか?
テレビは、自己責任で台風来襲に備えよと繰り返すばかりで、政府が行政が何をどう準備しているのか、なにも伝わってこない。
安倍晋三一味は、この未曽有の強大な台風で東海、関東甲信越、東北などを壊滅させようと「放置作戦」を企んでいるのではないか?
311、熊本地震、消費増税に続く日本経済弱体化作戦なのではないか?
諸君の健闘を祈る。


richardkoshimizu のブログ
関東甲信越東海各県に大雨特別警報です。レベル5です。
(以下一部転載)
大雨特別警報 静岡 神奈川 東京 埼玉 群馬 山梨 長野
2019年10月12日 15時35分
気象庁は午後3時半、静岡県と神奈川県、東京都、埼玉県、群馬県、山梨県、長野県に大雨の特別警報を発表しました。5段階の警戒レベルのうち最も高いレベル5にあたる情報で最大級の警戒が必要です。
静岡県と神奈川県、東京都、埼玉県、群馬県、山梨県、長野県では数十年に一度のこれまで経験したことのないような大雨となっていて、土砂崩れや浸水などによる重大な災害がすでに発生している可能性が極めて高い地域があります。
気象庁は、周囲の状況を確認し、避難場所までの移動が危険な場合には近くの頑丈な建物に移動したり、外に出るのがすでに危険な場合は建物の2階以上で崖や斜面と反対側の部屋に移動したりするなど、少しでも命が助かる可能性が高い行動を取るよう呼びかけています。
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レベル5が出てしまいました。長野もです。
携帯に特別警報通知です。
雨風のピークは、まだまだ、これからです。これから、物凄いのがやってきます。
冷静に対処いたしましょう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
気象庁は「1都6県に大雨の特別警報」を発表 ~警戒レベル5
2019/10/12 9:00 PM
(以下一部転載)
 気象庁は「1都6県に大雨の特別警報」を発表。それまで淡々と報道していたNHKアナウンサーの口調が、この瞬間から緊迫したものにかわりました。
 警戒レベル5というのは、ツイートにある通り、“詰んでるから色々覚悟して”という状況。警戒レベル4が避難を呼びかける最後のものです。“早く逃げろ!ヤバイぞ!”が警戒レベル4で、警戒レベル5というのは、江東区の職員の方がツイートしているように、現状では「もう脱出できないので、近くの高い場所へ避難を」といったような意味です。
 基本的に、国も各自治体も責任問題が出てくるので、安易に“逃げろ!”とは言えないのです。気象庁が特別警報を出したとすれば、それは、将棋で言えば、“必至”がかかっている状態で、どんなに足掻いても必ず詰むという状況なのです。なので、こうした警戒レベル5が出てから逃げようとするのは、完全に誤った行動で、どうかしています。
 状況を敏感に察知して、少しでも早い段階で避難すべきなのです。これから暴風雨が本格化するという段階で、各地でダムの緊急放流が行われる見通しです。絶体絶命の状況にいる人も多いと思うのですが、彼らは現場のヤバさに気づいているのでしょうか。


シャンティ・フーラの時事ブログ
台風19号 街中の警報が鳴り止まない ~雨風が本格化する前に多摩川はすでに「地獄絵図」
2019/10/12 9:30 PM
(以下一部転載)
 令和が始まったなと思ったら、日本が終わりそうな気配で、台風関連以外のニュースを取る気になりません。日本は、消費増税を決めた10月1日をもって、あべ叫喚地獄へ真っ逆さまに突き落とされた感が強くなってきました。
 冒頭のツイートは、実に印象的です。先の記事でも触れましたが、日本は不思議な国ですね。動画の多摩川の状態ですが、ツイートには「地獄絵図」とあります。これから雨風が本格化するのです。万一堤防がどこかで決壊した場合に、大災害になります。東京は他の場所とは違い、いったん災害に見舞われると、その規模は破格です。人口が多過ぎるのです。
 自衛隊が救える人の数には限りがあります。食料の備蓄をしていない人の場合、生き残れるかどうかすらわかりません。ちょっと想像すれば、海抜0メートル地帯が広範囲に広がっている東京が危険な場所だとわかるはずなのですが、なぜか、ほとんどの人が逃げないのです。
 “腹が据わっている”というべきか、それとも、“何も考えていない”のかわからないのですが、どうも、周りの空気を読んで“みんなが避難を始めたら自分も避難する”ということなのでしょう。このタイプの人たちは、上から避難命令が出なければ、避難しようとしないのかも知れません。“続きはこちらから”の「社畜の光」という言葉がこのことを象徴しているのかも知れません。
 ツイートは、今回の台風関連のもので印象に残るものをいくつか集めてみました。
 今後の雨の降り方如何でどうなるかわからないのですが、台風の規模を考えると、今回の台風を無事にやり過ごせた人は、極めて運が良かったと言えるのではないでしょうか。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「原発裏金ネットワーク」稲田氏、世耕氏の疑惑に加えて原発所管の経産省・菅原大臣に重大スキャンダル 〜 珍しく大手メディアも追う事態
2019/10/12 12:00 PM
(以下一部転載)
 安倍内閣オースルターキャストで疑惑噴出なので、ワケが分からなくなってしまいます。しかし恐ろしいのは議員や閣僚の汚職に私たちが慣れて諦めてしまうこと。なので、しっかり確認です。
 高浜町の森山元助役からの献金が報じられた福井県選出の稲田朋美氏ですが、新たに関電など電力8社はじめ多数の原発関連会社が稲田氏の資金管理団体から政治資金パーティー券を購入していたことが明らかになりました。政治資金規正法の網にかからぬような資金が稲田氏に流れていたことになります。
 次いで報じられたのが世耕弘成氏で、前経産相・世耕氏の資金管理団体は、森山元助役が相談役を勤めていた原発関連工事業の「柳田産業」社長や幹部から、数年に渡って多額の献金を受けていました。その柳田産業は関電から149億円分の工事を受注しています。「再稼働の旗振り役」世耕氏にも「個人献金を装った」原発マネーが流入していたことになります。これで「適法だ、問題がない」と言われて納得する?
 そこへ持ってきて、その原発行政を所管する経産省の菅原一秀大臣に重大スキャンダルが報じられました。「有権者買収と秘書給与ピンハネ」のダブル疑惑だとLITERAが伝えています。IWJの解説では、地元有権者への高額な贈答が常態化していたことから事務所の財政を圧迫し、菅原氏の秘書に対しても秘書給与のピンハネや寄付を強要する事態になっていたそうです。秘書へのパワハラで有名なだけでなく、そもそも原発ゼロの公約をあっさり反故にし、女性へのモラハラ、セクハラで告発されるほど不誠実な上、「院内」の大臣会見にはIWJなど忖度なしの追求をするジャーナリストを参加させません。このような経産大臣が、次々と報じられる「原発裏金ネットワーク」に正しく対処するとは到底思えませんが、幸い、ゆるねとにゅーす管理人さんが指摘される通り、今回「珍しく大手マスコミも大きく報じている状況」です。
 これまでのような安倍内閣丸ごと嘘と隠蔽の政治は「異常」なのだということを、メキシコのオブラドール大統領も身をもって教えてくれています。後は私たちが今の「異常」に気づき、誠実な政治が可能であることを知るだけです。




richardkoshimizu のブログ
死者8000人では済まない?台風19号で首都圏破壊したいのは誰ですか?DeepStateさんに聞いてみたいです。
2019/10/11 7:47:01
(以下一部転載)
“最凶”台風東京直撃「死者8000人予測」の根拠と超危険エリア
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000032-nkgendai-life
10/10(木) 17:00配信
日刊ゲンダイDIGITAL
佐賀県は大雨による大規模水害に見舞われた(今年8月)/(C)共同通信社
「水害で死者8000人以上」――。こんな怖い見方も出てきた。台風19号のことだ。先月、千葉南部に壊滅的な被害をもたらした15号を超える過去最強クラス。12日の夕方前後に東京を直撃する公算が大きいという。
  ◇  ◇  ◇
 心配なのは千葉で起きたような大規模停電。東京電力も不測の事態を想定している。
「電線は風速40メートルに耐えられるよう設計されていますが、飛来物による過重な負荷や倒木によって切断される危険性も否定できません。八王子のような樹木が多い地域を特に警戒しています。このほか家の中に雨が入り込むと、漏電遮断器が働いて長時間の停電が続くことも考えられます」(東電広報部)
 東京都が心配しているのは荒川に近い墨田、江東、江戸川、葛飾、足立の5区。いずれも海抜0メートルの地域があるため、以前から豪雨による床上浸水の危険が叫ばれている。
「土地が高いところと低いところが混在している中野区や杉並区なども楽観視できません。神田川や妙正寺川の水があふれた場合に備えて、各家庭で土嚢を用意するよう呼びかけています。強風で看板や屋根瓦、あるいは屋根そのものが飛ぶかもしれないので、不要な外出は控えたほうが安全かと思われます」(東京都総合防災部)
 台風15号は最大瞬間風速が57・5メートルだったが、19号は12日午後3時の時点で同65メートルと予想されている。超ド級の暴風雨になりそうだ。
「公益社団法人土木学会」が昨年6月に発表した報告書は実にショッキングだ。1934年の「室戸台風」級の巨大高潮が東京湾を襲った場合、洪水などによる想定死者数を8000人と試算しているのだ。しかもこの数字を甘いとする声もある。
■満潮が重なり大洪水の恐れ
「土木学会は世間に不安を与えないため控えめな数字を出したにすぎません」と指摘するのは立命館大環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)。東日本大震災では自治体の人口の1~9%が津波で死亡した。東京が洪水になれば実際の犠牲者は8000人どころではないというのだ。
「荒川や隅田川は堤防を強化しているので決壊の危険性は低い。問題はそこに流れ込む小さな川から水があふれる事態です。悪いことに12日の夕方の東京湾は満潮時刻で海面が1~2メートル高い。これに台風が加わって高さ5メートルの海水が陸に流れ込むことも考えられます。そうなると海水が川の水をダムのようにせき止めて、墨田区などが大規模な洪水になりかねません。この水が地下鉄に流れ込んだら都心も影響を受けます。なぜなら国会議事堂駅や永田町駅は深掘りしているため、水が線路を伝わって流れ込みやすい。車両用の高圧電線に触れて人間が感電することもあります」
 高橋氏は東電とは別の角度で停電を心配している。東京の地下は5メートルの火山灰の層でできていて、そこに1メートルの穴を掘って電柱を立てている。ぬかにクギを刺しているのと同じだから、電柱が倒れやすいのだ。
「倒れた電柱が電線を切断したり、トランスが落下して壊れたりする。困ったことに日本は電柱や電線、トランスのストックが極端に少ないのです。だから調達に時間がかかる。千葉県がなかなか停電から復旧できなかったのはそれが原因です。仮にそうした材料を入手しても電柱工事に使うゴンドラ付きの作業車は数に限りがあるため、復旧が進まないことが考えられます」(高橋学氏)
 あと数日で東京は“カタストロフィー”を迎えるかもしれない。
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925ヘクトパスカル。
毎度おなじみ、「過去に経験したことのない」といういつものお題目かと思いましたが、本当に恐ろしい台風のようです。
「非常に強い」勢力のまま台風が首都圏を直撃した例は過去にないそうで。
大規模停電。
海抜の低い地域の床上浸水。
台風15号は最大瞬間風速57.5mだったが、台風19号は、65m。
土木学会の想定死者数は8000人?それも控えめな数字?
これが現実になったらば、関電疑惑など軽く吹っ飛んでしまいますね。
台風15号の被害地域はさらに打ちのめされる。
安倍一味の奸計。どんな汚い手口も構わず使う国家の敵。
気象改変装置が存在する。その使用を禁止する国際条約すらある。
それでも使うごろつきがいる。安倍一味なら使いますね。大喜びで。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「天が、悪魔の黒い貴族とその眷属を最終浄化するため、台風19号を東海や関東に上陸させようとしている。10月12日、13日の食料を確保しておくように」と上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が10日夜、警戒
19/10/11 07:07
(以下一部転載)
 「天が、悪魔の黒い貴族とその眷属を浄化するため、台風19号を東海や関東に上陸させようとしている。10月12日、13日の食料を確保しておくように」と上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が10日夜、警戒予告してきた。「これから、自民・公明党連立の安倍晋三政権の悪事はどんどん出てくる」―加計学園の問題しかり、江藤拓農水相は、米国からワクチンを大量に買わされるなどという予測が9日、伝えられたばかりである。悪魔の黒い貴族とその眷属とは、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相のことである。天が見放し、罰を与えようとしている。安倍晋三首相は9日、スウェーデン王立科学アカデミーが、2019年のノーベル化学賞を、スマートフォンや電気自動車などに利用が広がるリチウムイオン電池を開発した吉野彰旭化成名誉フェロー(71)に授与すると連絡してきた直後、吉野彰旭化成名誉フェローに電話をかけて、祝意を表したけれど、いかにも安倍晋三政権のお陰でもあるかのような口ぶりであった。


ネットゲリラ
地球史上最大台風
野次馬 (2019年10月11日 03:06) 
(以下一部転載)
週末台風なんだが、「地球史上最大」規模の台風というので大騒ぎなんだが、12日夜9時に沼津上陸です。先日の15号と風速では同じくらいだが、なんたって規模が大きい。桁違いです。しかもルートが、伊豆から首都圏直撃で、人口密集地帯をなぎ倒して行く。一夜明けて日曜日なので、マスコミは動かず、政治家も自宅でオネンネw 
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「水害で死者8000人以上」――。こんな怖い見方も出てきた。台風19号のことだ。先月、千葉南部に壊滅的な被害をもたらした15号を超える過去最強クラス。12日の夕方前後に東京を直撃する公算が大きいという
台風15号は最大瞬間風速が57・5メートルだったが、19号は12日午後3時の時点で同65メートルと予想されている。超ド級の暴風雨になりそうだ。
「公益社団法人土木学会」が昨年6月に発表した報告書は実にショッキングだ。1934年の「室戸台風」級の巨大高潮が東京湾を襲った場合、洪水などによる想定死者数を8000人と試算しているのだ。しかもこの数字を甘いとする声もある。
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高潮で東京の下町が水没するんじゃないか? というんだが、トンキン人はそもそも自炊をしない、外食、買い食いなので、水没して孤立したら途端に飢える。田舎のポツンと一軒家の方が、そういうのには強い。


シャンティ・フーラの時事ブログ
台風19号は、ハリケーン規模最大級の「5」で、アメリカなら、大統領が非常事態宣言を出して、台風が直撃する地域の住民全員に避難を指示するレベル!
2019/10/11 5:40 PM
(以下一部転載)
 インドア派キャンパーさんのツイートに、台風15号と台風19号の写真が並べてあります。規模が全く違います。台風19号は、“ハリケーンの規模を示すカテゴリーでは最大級の「5」”。これは、アメリカなら、大統領が非常事態宣言を出して、台風が直撃する地域の住民全員に避難を指示するレベルです。
 日刊ゲンダイの記事では、「死者は8000人予測」は、世間に不安を与えないために出した「控えめな数字」だと指摘しています。是非、引用元で全文をご覧ください。東京で「スーパー台風」が上陸した際には、高潮が発生し、東京23区の3割が浸水すると予測されているようです。
 ツイートの最後に、カテゴリー5の雨と風がどのようなものであるかがわかる動画があります。これは、窓に養生テープを貼って家を守れるようなものではありません。下手をすると、家自体が倒壊してしまう規模です。
 雨風が強くなってからでは、渋滞が発生し逃げることができなくなります。海抜が0メートル地帯に住んでいる場合は、安全な所に避難するのが賢明だと思います。
 せやろがいおじさんが動画で指摘していますが、この期に及んで出社を命じる会社もあるようです。命と金のどちらが大事なのかを各自が判断して、的確な行動を取らなければならないでしょう。
 もし私が東京に住んでいたとしたら、今夜中に東京を脱出して、少なくとも神戸辺りまで逃げようとすると思いますが、交通渋滞で行く手を塞がれないように、車の中でガヤトリー・マントラを唱え続けるかも知れません。


田中龍作ジャーナル
【香港発】片目失った看護師に捧げる 警察署前で流れる一番悲しい革命歌
2019年10月11日 00:00  
(以下一部転載)
 機動隊が救護班の看護師(20代・女性)を撃って右目を失明させた事件から11日で2ヵ月となる。
 至近距離から撃ったのである。看護師が付けていた救護班のマークが警察の目に入らぬはずはなかった。
 警察は彼女が治療を受けた病院からカルテを持ち出し彼女の個人情報を力づくで入手した。
 鬼畜の仕業であるが、それは合法なのか、違法なのか。現在、裁判となっている。
 10日夜、看護師狙撃事件の現場となった尖沙咀警察署前に市民たちが集まり、抗議の声をあげた。
 全盲の女性がいた。女性はトラメガで国歌「願榮光歸香港」を流した。全警察官に届けとばかりに怨念を込めて。
 「願榮光歸香港」には幾つかのバージョンがあるが、スローで静かなアレンジだ。
 女性は怒りを言葉に込めて田中に語った。「警察がファーストエイドを撃ったことは許せない。彼女(看護師)は私と同じ立場になってしまった。悲しいがこれが香港の実情だ」と。
 「願榮光歸香港」は革命歌である。これまで革命の現場を幾つも見てきたが、こんな哀切を帯びた革命歌は聞いたことがない。


《櫻井ジャーナル》
米好戦派の強硬策がターゲット国の連携を強めている(1/2)
2019.10.11
(以下一部転載)
 2014年にウクライナと香港で実行した工作はロシアと中国にアメリカの本性を見せることになり、両国を戦略的な同盟関係に入らせてしまった。そして今、アメリカから経済戦争を仕掛けられている​イランが中国と手を組もうとしている​。
 ネオコンをはじめとするアメリカの好戦派はイスラエルと同様、「脅せば屈する」という考え方で政策を決めている。国力に大きな差のある国に対しては有効な考え方だったが、相手がロシアや中国になってからは機能していない。
 「脅せば屈する」という考えに基づいてアメリカの好戦派が世界制覇プランを始動させたのはソ連が消滅した直後のことである。このプランは軍事力を前面に出したもので、それに基づく侵略戦争が始まることになった。ソ連消滅を冷戦の終結と考え、平和な時代になると考えた人は冷戦の本質を見誤っていたのである。
 アメリカの支配層が身にまとっていた「民主主義」という隠れ蓑を脱ぎ捨て、その侵略体質をむき出しにしたのは1992年2月のことである。その直前、1991年12月にソ連が消滅したことでアメリカが「唯一の超大国」になったと認識、他国を配慮せず単独で行動できる時代になったと考えたのである。
 世界制覇プランを国防総省のDPG草案という形でまとめたのが国防次官だったポール・ウォルフォウィッツを中心とするネオコンのグループ。そこでこのプランはウォルフォウィッツ・ドクトリンとも呼ばれる。
 ウォルフォウィッツは1991年の段階でイラク、シリア、イランを殲滅すると口にしていた。これはウェズリー・クラーク元欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)最高司令官の話だ。(​3月​、​10月​)このプランに従い、トランプはイランに経済戦争を仕掛けている。
 当時の大統領はジョージ・H・W・ブッシュ、国防長官はディック・チェイニーだが、ウォルフォウィッツを含め、3人ともジェラルド・フォード政権で台頭してきた好戦派だ。
 この好戦派はユーゴスラビア、次いでアフガニスタンやイラクを先制攻撃、リビア、シリア、南オセチア、ウクライナなどでは傭兵を使って侵略を試みている。そのうちリビアは政権どころか国を破壊、今では暴力が支配する破綻国家だ。南オセチアではロシア軍の反撃で手先のジョージア軍が完敗、シリアやウクライナではアメリカの思惑通りに進まなかった。
 ユーゴスラビアに戦争を仕掛けた当時のアメリカ大統領はビル・クリントン。第1期目は戦争圧力に抵抗していたが、スキャンダル攻勢を受けたこともあり、第2期目に国務長官を戦争に消極的なクリストファー・ウォーレンから好戦的なマデリーン・オルブライトへ交代、ユーゴスラビアに対する攻撃を始めたのである。
 ジョージ・W・ブッシュ政権やバラク・オバマ政権も基本的に戦略は同じ。ヒラリー・クリントンもその世界制覇プランに基づく政策を打ち出すはずだったのだが、それに対抗する動きが現れる。例えば民主党のバーニー・サンダースや共和党のドナルド・トランプだ。民主党内のサンダース潰しを明らかにしたのがウィキリークスである。この内部告発支援グループの顔であるジュリアン・アッサンジは現在、イギリスの刑務所に入れられている。
 2016年のアメリカ大統領選挙で当選したのはロシアとの関係修復を訴えたトランプ。そのトランプが大統領に就任する直前、同年12月にバラク・オバマ政権は外交官35名を含むロシア人96名を追放する。トランプ政権が始まるまでにアメリカとロシアとの関係をできるだけ悪化させておきたかったのだろう。
 大統領選挙で民主党の候補者に選ばれたのはヒラリー・クリントン。そのクリントンを支援する目的でCIA副長官を辞任した​マイク・モレル​は2016年8月、CBSの番組でアンカーを務めていたチャーリー・ローズのインタビューの中で、ロシア人やイラン人に代償を払わせるべきだと語る。ローズからロシア人とイラン人を殺すという意味かと問われると、その通りだと答えたのだ。わからないようにと付け加えることも忘れなかった。CIAの副長官だった人物がロシアやイランの要人を殺すとテレビで語ったのだ。
 その発言後、ロシア政府の幹部が変死している。例えば2016年11月8日にニューヨークのロシア領事館で副領事の死体が発見され、12月19日にはトルコのアンカラでロシア大使が射殺され、12月20日にはロシア外務省ラテン・アメリカ局の幹部外交官が射殺され、12月29日にはKGB/FSBの元幹部の死体が自動車の中で発見され、17年1月9日にはギリシャのアパートでロシア領事が死亡、1月26日にはインドでロシア大使が心臓発作で死亡、そして2月20日にはロシアの国連大使だったビタリー・チュルキンが心臓発作で急死した。
 こうした外交官はモレル発言の後の死者だが、2015年11月5日にはアメリカ政府が目の敵にしてきたRTを創設した人物がワシントンDCのホテルで死亡している。この人物の死にも疑惑を持つ人がいる。
 ロシア人やイラン人の殺害を公言した元CIA副長官は問題にされなかったが、その元副長官から重大な証言を引き出したローズは2017年11月にセクハラでCBSのアンカーを辞めざるをえなくなった。2019年に彼は告訴されている。(つづく)


《櫻井ジャーナル》
米好戦派の強硬策がターゲット国の連携を強めている(2/2)
2019.10.11
(以下一部転載)
 オバマ政権は侵略のためにサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団を中心とするジハード傭兵を使ってきた。「アル・カイダ」や「ダーイッシュ」といったタグがつけられている。
 しかし、アル・カイダという戦闘集団は存在しない。ロビン・クック元英外相が2005年7月8日付けガーディアン紙で明らかにしたように、​アル・カイダはCIAに雇われ、訓練を受けた数千人におよぶ「ムジャヒディン」のコンピュータ・ファイル​。アラビア語でアル・カイダは「ベース」を意味、「データベース」という意味でも使われる。
 そのデータベースから傭兵を選び、さまざまなタグをつけた戦闘集団を編成するわけだが、そうした集団のひとつ、​アル・ヌスラの司令官だったアブ・アル・エズは、アメリカが第3国経由で彼らに武器を供給していると語っている​。
 シリアに対する侵略戦争はリビアのケースと違い、アメリカなどが計画したとおりには進まない。ロシアが立ち塞がったのだ。そこでオバマ政権は強引にアメリカ/NATO軍を介入させようとする。
 リビアのムアンマル・アル・カダフィ体制が2011年10月に倒されると、アメリカなど侵略勢力は戦闘員や武器/兵器をシリアへ集中させる。そこでシリアでの戦闘が2012年に激化すると言われていた。
 その​2012年の8月、マイケル・フリンが局長だったDIAはオバマ政権の「穏健派支援」が危険だということをホワイトハウスへ報告​した。その中で、シリアで政府軍と戦っている武装勢力はサラフィ主義者やムスリム同胞団が中心だと指摘、アル・ヌスラ(AQIと実態は同じだと指摘されていた)という名称も示している。ちなみにアル・ヌスラの主力はサラフィ主義者やムスリム同胞団だ。
 リビアへの侵略戦争でアメリカ/NATOとアル・カイダ系武装集団との連携が露見、オバマ政権は「穏健派」を支援していると主張して弁明していたのだが、そうした勢力は存在しないとDIAは指摘したわけだ。さらに、オバマ政権の政策はシリアの東部(ハサカやデリゾール)にサラフィ主義者の支配地域を作ることになるとも警告していた。それがダーイッシュの出現という形で現実になった。
 その報告の翌月、つまり2012年9月11日にベンガジのアメリカ領事館が襲撃され、大使だったクリストファー・スティーブンスが殺された。ワッハーブ派とムスリム同胞団の内部対立だと言われている。オバマ政権は歴史的にイギリスとの関係が深いムルリム同胞団を重用していた。
 ​領事館が襲撃される前日、大使は武器輸送の責任者だったCIAの人間と会談、襲撃の当日には武器を輸送する海運会社の人間と会っていた​とされている。当時のCIA長官はデイビッド・ペトレイアス、国務長官はヒラリー・クリントンだ。
 2013年の夏になるとアメリカが本格的な軍事介入を始めるという話が伝えられ、9月3日には地中海からシリアへ向かって2発のミサイルが発射された。
 ところが、そのミサイルは途中で海中へ落下、後にイスラエル国防省はアメリカと合同で行ったミサイル発射実験だったと主張する。事前に通告はなく、発射実験だとする主張に説得力はない。予定通り実際に攻撃を始めたものの、失敗したと見られている。ジャミングなど何らかの手段で落とされたと推測する人もいる。
 その9月、駐米イスラエル大使だった​マイケル・オーレン​はアル・カイダについて、バシャール・アル・アサド体制よりましだと語っている。オーレンはベンヤミン・ネタニヤフ首相の側近で、この発言は首相の意思でもあると考えられた。
 その当時、アメリカではマーティン・デンプシー統合参謀本部議長やマイケル・フリンDIA局長はアル・カイダ系武装集団を危険だと考え、シリア政府と接触していたと言われている。これはオバマ政権の方針と違った。
 そこで売り出されたのがダーイッシュ(イスラム国、IS、ISIS、ISILとも表記)。2014年1月にこの武装集団は「イスラム首長国」の建国を宣言、6月にはモスルを制圧した。その際にトヨタ製の真新しい小型トラック「ハイラックス」を連ねてパレード、その後継を撮影した写真が世界規模で流れている。
 この写真はダーイッシュの売り出しに利用されたのだが、それを見て奇異な感じを受けた人は少なくないだろう。アメリカ軍は衛星や航空機で偵察、通信を傍受し、人からの情報も利用してダーイッシュの動きを把握していたはずで、パレードは格好の攻撃目標だったからだ。アメリカ軍は動かなかった。
 ダーイッシュとアメリカとの関係はアメリカの軍人や政治家も口にしている。例えば、空軍の​トーマス・マッキナニー中将​は2014年9月、アメリカがダーイッシュを作る手助けしたとテレビで語った。また​マーティン・デンプシー統合参謀本部議長(当時)​はアラブの主要同盟国がダーイッシュに資金を提供していると議会で発言、10月には​副大統領を務めたジョー・バイデン​がハーバーバード大学で中東におけるアメリカの主要な同盟国がダーイッシュの背後にいると語っている。2015年には​ウェズリー・クラーク​元欧州連合軍最高司令官もアメリカの友好国と同盟国がダーイッシュを作り上げたと述べた。
 そして2015年8月、アル・ジャジーラの番組でダーイッシュの勢力を拡大させた責任を問われたマイケル・フリン元DIA局長は自分たちの任務について、情報の正確さをできるだけ高めることにあると反論。​その情報に基づいて政策を決定するのはバラク・オバマ大統領の役目​だと指摘している。つまり、オバマ政権の「穏健派支援」がダーイッシュの勢力を拡大させたというわけだが、これは事実である。
 そのフリンをトランプは国家安全保障補佐官に任命したが、CIA、民主党、有力メディアなどは激しく反発する。国防長官だったジェームズ・マティスともフリンは対立した。そしてトランプ政権が誕生した翌月、2017年2月には解任されてしまった。(了)


『文殊菩薩』
米民主党の大統領候補は女性議員か
2019年10月11日06:50
(以下一部転載)
米民主党の大統領選候補はバイデンとウォーレンに絞られてきたが、女性議員ウォーレンへの支持率が高まってきている。
ウォーレンは中産階級を救うために富裕層や大企業への課税を訴えて支持を集め、すでに支持率はバイデンを超えたという。
バイデンは自分の息子のウクライナでの汚職捜査を防ぐために大統領弾劾を仕組んだが、かえって支持率を落としてしまった。
ウォーレンは幼いころ父親が病気となって働けなくなり困窮した経験などから、国民皆保険の導入や貧困層の救済を訴えている。
しかし、大企業や資本家はウォーレンを毛嫌いしており、彼女が大統領候補となった場合、トランプ支持に回ると見られている。
皮肉なことに、民主党のトランプ弾劾の動きは結果として自分たちの首をしめ、大統領選でトランプを利するだけとなりそうだ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/10/05 ニール・キーナン更新情報:国際口座群、真実と盗人と嘘吐きと詐欺師 前半
2019/10/11 11:00 AM
(以下一部転載)
 10月3日の時事ブログで「これらの情報から推察すると、再編された「300人委員会」は、悪魔崇拝者たちを排除し、ドラゴンファミリーを新たにメンバーに加えたと思われます。おそらく、ニール・キーナン氏は「300人委員会」のメンバーに入っているのではないかと思われます。」とありましたが、キーナン氏が5日にホームページで発表した内容では依然として「300人委員会」イコール「ファミリーの国際担保口座群を狙う悪党」の図式のようです。
 残念なのは、デイヴィッド・ウィルコック氏がコールデン・ドラゴン・ファミリーの不興を買ってしまったかもしれないという点です。キーナン氏は何年か前からホワイト・ドラゴン・ソサエティのフルフォード氏とも袂を分かっております。ちなみにレッド・ドラゴン大使も偽者だと糺弾しております。
 仲違いはカバール対策の一環として演じているだけ、実は……という展開を期待したいのですが、フルフォード氏側も「本物のキーナン氏は殺されてCIAの役者がすりかわった」と主張しているので、どうなんでしょう。両者とも率直なお人柄で、長いこと嘘を吐ける感じじゃなさそうだし。
 これからの地球を背負って立つ中心の人々が互いに疑心暗鬼では、カバールの思う壺です。連絡不足と不義理が原因っぽいです。そしてお三人とも、大変義侠心に溢れていらっしゃる方々です。となると、そういうのって一番許せないのでしょうが、何とかなりませんかねぇ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「学校の当たり前」をやめた東京千代田区麹町中学校の変革・工藤勇一氏と「みんなの学校」の木村泰子氏
2019/10/11 12:00 PM
(以下一部転載)
宿題、中間・期末試験、固定担任制、クラス対抗体育祭の廃止を始めとした学校改革に取り組む、麹町中学校の校長先生工藤勇一氏の著書の抜粋記事です。工藤さんは、本来あるべき教育の本質、人間のあり方をしっかり捉えている真の教育者だと感じました。
工藤さんが不登校の生徒に「別に学校に来なくたって大丈夫だよ。進路のことも、高校に行きたいなら、今からでも全然問題なく行けるし、心配することなんて何もない」と言葉をかけたそうですが、ここまで言える先生、ましてや校長先生はなかなかいないのではないでしょうか。
制度が変わらなくても、人の意識が変わることで、公立の学校でもここまでの改革が可能なことに、驚き、希望が持てました。
(ヒカリネコ)
 例によって不勉強まのじ、初めて知ったのですが、工藤勇一氏はメディアでも取り上げられる大変有名な方でした。書かれていることはどれも真っ当で、その理念を麹町中学校での驚異的な取り組みで実現されました。これまでの教育の歴史の中で同様の志を持って教壇に立った方は多かったろうと思います。しかし、そうやすやすと変わらない現実に打ちのめされて来たのではないかと思っていました。
かんなまま様にも少しご意見を伺うと「教員を経験され、教育委員会にもいた方が、学校を変えた行動力は凄いものがあります。特に、必要のない校則を止め、テストを止め、宿題も止め、先生の負担も軽減して、学ぶ本質に迫ろうとしている改革は、目を見張るものがあります。文科省、教育委員会、現場の先生の壁は厚く、まるでラグビーの防御の壁のように厚いのですが、あっけなく変えたという印象です。
でも、本気で変えようとしているのか?この目で確かめたいと思っていたところ、先日テレビで放映された時の生徒たちの顔、先生の顔がよくて安心しました。
この改革が次の校長先生にも引き継がれていくといいのですが。
保護者にも支持されて他の公立学校にも広がっているようなので、日本中で広がってほしい思います。」と、ヒカリネコ様とともに今後に期待を寄せられていました。
 かんなまま様からは補足情報として、大阪市立大空小学校 初代校長、木村泰子氏を紹介していただきました。
工藤氏が「かなわないな」と尊敬されるという、やはり現場を大きく動かしてきた先生です。
 これまで蓄積されて来た教育界の歪みを根底から揺るがすような地殻変動が起ころうとしているのかもしれません。

richardkoshimizu のブログ
台風19号がやってくる。関電疑惑をごまかす絶大な効果あり。
2019/10/10 6:51:47
(以下一部転載)
台風19号 現在の状況
https://tenki.jp/forecaster/y_higuchi/2019/10/08/6208.html
台風19号は8日午後3時現在、マリアナ諸島にあって、1時間におよそ25キロの速さで北西へ進んでます。中心の気圧は915hPa。中心付近の最大風速は55メートル、最大瞬間風速は75メートルで、中心から半径220キロの範囲では風速25メートル以上の暴風が、中心から東側800キロと西側440キロの範囲では風速15メートル以上の強い風が吹いています。
台風19号、このまま、関東甲信越に上陸、北日本縦断となると、大きな被害が出ます。そして、進路が定まってきて、上陸の可能性が高まっています。
なぜ、この時期にこんなに強大化したのか?日本列島の南の海水温が例年より2度ほど高いから。そう説明されて、何度も真っ赤な海面水温度分布図を見せられてきたが。この画像、信じていいのでしょうか?もしかしたら、台風の進路に相当する部分だけ、本当は高温になっているかもしれない。気象庁の言うことを頭から信じてならないのは、地震のときによーく、わかっています。
天気図すら信じられない歪んだ時代です。安倍晋三が総理をやっているようではお話にならない。詐欺師は詐欺だけやっていればいい。
恐らく、DSと安倍一味が失脚して去ったとき、異常気象もあらかた収まると思います。
ちなみに、この台風の襲来で、関電疑惑の追求はしりつぼみに。会長、社長、4匹の重役が留任から一転して辞任。国会では、この役員共の証人喚問を安倍一味が拒否。稲田、世耕の清和会マイノリティー支配政治屋が、元助役の関連会社から収賄していたが、これを追求されては困る。そこで、関電幹部を辞職させてマスゴミの追求を遮断し、第三者委員会に判断を委ねることで結論を先送り。ほとぼりが冷めた頃に、聞こえないような小さな声で調査報告。元検事総長の調査委員長は、真相隠蔽役。
森友・加計疑惑同様に、関電疑惑も有耶無耶にするには、台風19号の被害が大きく、報道がかかりっきりになることが肝要。安倍救援台風19号になるのか?それとも「する」のか?
注:台風は、海を暴風雨でかき回すことで、酸素濃度を上げる。これにより、海中に生息するあらゆる生物が生息できる環境ができる。よって、台風がまったくないと仮定すると生物は死滅してしまう。台風にも役割があるようです。でも、多すぎ、強すぎは困ります。


《櫻井ジャーナル》
民主党の始めたウクライナゲートが民主党を追い詰め始めた
2019.10.10
(以下一部転載)
 ドナルド・トランプ米大統領がウクライナのボロディミル・ゼレンスキー大統領に対し、ジョー・バイデン前副大統領の息子のハンターについて捜査するように求めたとアメリカ下院の情報委員会へ「内部告発」した人物が民主党の大統領候補と職務上の関係があることが指摘され、​「第2の内部告発者」として最初の「内部告発者」の情報源と言われる人物が登場​してきた。
 7月25日朝の電話でトランプが話題にしたのはジョー・バイデンが2018年1月23日にCFR(外交問題評議会)で行った発言である。バラク・オバマ政権で副大統領を務めていた当時、バイデンはキエフのクーデター政権に対し、10億ドル欲しければ検事総長だったビクトル・ショーキンを解任しろと恫喝、実際に解任されたことを自慢しているのだ。
 バイデンは「ウクライナを支援する欧米諸国や国際機関が同国の腐敗問題に取り組む中、同国の検事総長が汚職捜査に消極的だとして解任させようとした」と主張しているが、ショーキンは宣誓供述書の中で、解任の理由は天然ガス会社ブリスマ・ホールディングス(本社はキプロス)を捜査していたことにあるとしている。ハンター・バイデンは2014年4月から同社の重役だが、エネルギー産業に詳しいわけではない。
 解任の決断は6時間以内にするようバイデンは要求したとしているが、ジョン・ソロモンによると、5名ほどのウクライナ高官は2015年終わりから16年初めにかけての数カ月かにわたり、バイデンは検事総長を解任するよう圧力をかけていたという。しかもトランプがゼレンスキーへ電話する前、今年2月の初めにはハンターに対する捜査を再開する動きがあったとも伝えられている。ちなみに、ゼレンスキーが大統領に就任したのは5月のことである。
 ハンターがブリスマの重役に就任する2カ月前、ウクライナではクーデターがあった。バラク・オバマ政権がネオ・ナチを使い、アメリカへの従属を拒んだビクトル・ヤヌコビッチ政権を倒した。当然のことながら、​オバマ大統領もクーデター体制への支援を表明​している。
 クーデター工作の最前線にいたのはネオコンのひとりで国務次官補だったビクトリア・ヌランド。ジョー・バイデンもクーデターで重要な役割を果たしている。つまりバイデンはウクライナのクーデター体制に大きな影響力を持ったのだが、ウクライナの議員、アンドリー・デルカチによると、バイデン前副大統領はブリスマからロビー会社を介して90万ドルを受け取っているという。
 1991年12月にソ連を消滅させたボリス・エリツィンはロシア大統領として腐敗勢力と手を組み、国民の資産を略奪した。その結果、外国の巨大資本やその手先になったロシア人は巨万の富を手にしたが、大多数の国民は貧困化、その時の怒りがウラジミル・プーチン支持につながった。同じような略奪をバイデンは目論んだのだろうが、ソ連/ロシアのようにことは進まなかったようだ。
 この計算違いが民主党を窮地に追い込んでいる。ブリスマの問題は封印しなければならない。クーデターで誕生したペトロ・ポロシェンコ政権が2016年のアメリカ大統領選挙でヒラリー・クリントンを支援していたことも明らかになってきた。
 また、現大統領のゼレンスキーがロシアとの関係修復に動いていることを懸念している人がアメリカ支配層の中にはいるはずだ。ヤヌコビッチをクーデターで排除したのもそのためだ。「内部告発者」はトランプだけでなく、ゼレンスキーもターゲットにしている可能性がある。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「ペシャワール会」の中村哲代表が、アフガン名誉国民として、市民賞を授与された ~日本のどの政治家よりも偉大な人
2019/10/10 9:20 PM
(以下一部転載)
 「ペシャワール会」の中村哲代表が、アフガン名誉国民として、市民賞を授与されたとのことです。記事によると、ガニ大統領は、「最大の英雄」「最も勇敢な男」と称えたとのことですが、中村哲氏の場合、この賛辞は決して大袈裟なものではありません。
 ペシャワール会から送られてくる会報をパラパラと眺めるのですが、現地で行っている「緑の大地計画」のあまりのスケールのでかさに、いつも驚嘆しています。砂漠のような大地が緑に変わっていくのを見ると、こうした地道な活動の偉大さをひしひしと感じます。
 冒頭のツイートでは、“日本のどの政治家よりも偉大な人”とありますが、全く同感です。本当のノーベル平和賞は中村哲氏やペシャワール会なんだがな、といつも思うのですが、そう思いながらも、ノーベル賞は取ってもらいたくない。あのオバマがもらった賞ですからね。同レベルに見てもらいたくないという気持ちがあります。
 実は、こうしたところに民主主義の限界を感じるのです。中村哲氏のような人物が、自ら手を挙げて“政治家になります”と立候補するだろうか。ありえない。
 こう考えると、本当に偉大な人は政治家になろうとしないだろうと思うのです。だとすると、良くて本当の偉人、賢者の次の人が政治家になるということでしょう。なので、民主主義という制度では、本当の意味で良い世界にはならないのではないかと思ったりします。
 はっきり言って、選挙で政治家を選ぶのと、くじ引きで政治家を選ぶのと、そんなに変わりはないというのが私の考えです。


richardkoshimizu のブログ
シリア情勢:必死にトランプ氏を中傷する涙目のジューズウイーク。
2019/10/10 7:17:17
(以下一部転載)
Trump Accused of Betraying Kurds and Giving ISIS New Life in Syria
2019年10月8日(火)15時08分
タレク・ハダド
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/10/is-17.php
トランプはやはり強権的指導者に弱かった(昨年7月、NATO本部でトルコのエルドアン大統領と)
<イスラム国掃討作戦で成果を上げたクルド人とクルド人の土地を見捨てるだけでなく、地域でのアメリカの影響力を著しく損なう決定に米軍事関係者はカンカン>
10月7日、内戦が続くシリアの北部に駐留していた米軍が突然の撤収を開始した。決定を下したドナルド・トランプ米大統領に対し、流血の惨事と地域の不安定化を招くものだと、専門家や軍事関係者の間からは非難と怒りの声が上がっている。
前日の6日、トランプはトルコのレジェップ・タイップ・エルドアン大統領と電話で会談。同日夜にホワイトハウスが発表した記者声明によれば、トランプはこの会談中に「トルコが計画しているシリア北部での作戦」について、アメリカは関知しないという意向を伝えた。トルコと国境を接するシリア北部では長年、アメリカと同盟を組むクルド人武装組織がIS(自称イスラム国)と戦ってきた。そのクルド人を事実上見捨てることになる。
トルコは国境地帯のクルド人をテロ組織と見なしており、国境のシリア側に「安全地帯」を設けてクルド人を撤退させようとしてきた。アメリカは8月、トルコとクルド人が参加してアンカラで行われた和平協議で、安全地帯の設置に合意。だがクルド人への軍事的・経済的な支援は継続してトルコから守ると約束していた。7日のホワイトハウスの発表は、その約束とは真逆の内容だ。
決定を下したドナルド・トランプ米大統領に対し、流血の惨事と地域の不安定化を招くものだと、専門家や軍事関係者の間からは非難と怒りの声が上がっている。
前日の6日、トランプはトルコのレジェップ・タイップ・エルドアン大統領と電話で会談。同日夜にホワイトハウスが発表した記者声明によれば、トランプはこの会談中に「トルコが計画しているシリア北部での作戦」について、アメリカは関知しないという意向を伝えた。トルコと国境を接するシリア北部では長年、アメリカと同盟を組むクルド人武装組織がIS(自称イスラム国)と戦ってきた。そのクルド人を事実上見捨てることになる。
トルコは国境地帯のクルド人をテロ組織と見なしており、国境のシリア側に「安全地帯」を設けてクルド人を撤退させようとしてきた。アメリカは8月、トルコとクルド人が参加してアンカラで行われた和平協議で、安全地帯の設置に合意。だがクルド人への軍事的・経済的な支援は継続してトルコから守ると約束していた。7日のホワイトハウスの発表は、その約束とは真逆の内容だ。
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このDeepState御用達のマスゴミ、ジューズウイークの馬鹿記事を読んだ人は、真相を知ることなく、ひたすら、トランプさんをクズ呼ばわりするのでしょうね。
>シリア北部の米軍が突然、撤退
これがどれだけ深い意味を持つか、世界の民は知るべきである。シリアにおいて、米軍を傭兵とした大イスラエル帝国建設の謀略が行われてきた。トランプさんは、このユダヤ5000年の野望をいとも簡単に葬り去った。DeepStateユダヤ人の悲嘆はとてつもなく深いであろう。まさに、DSの終焉を意味するような撤退事件なのである。
>クルド人を見捨てる
イラク侵略の際など、DSは常にクルド人武装勢力を手先に使ってきた。「アメリカと同盟を組む」クルド人とあるが、「アメリカのDSと徒党を組む」クルド人と訂正すべきである。DSとクルドの関係は、DSと安倍一味の関係にも似ている。マイノリティー支配である。(クルドの弾圧については、同情すべき側面もある。)
どちらにしろ、DSの凋落を如実に表すようなニュースである。一見、ハチャメチャに見えるトランプ氏の動向。だが、概ね、世界の正常化に向けて舵をとっているようである。

 
シャンティ・フーラの時事ブログ
トランプ大統領の大統領令からはじまった、ゲノム編集食品の「規制なき解禁」
2019/10/10 11:00 AM
(以下一部転載)
 今月、ゲノム編集食品の流通が解禁になりました。
安全性が疑問視される中での、こうした性急な規制なき解禁は、実は6月にトランプ大統領が大統領令に署名したことから始まっているといいます。
 その大統領令の目的とは、規制を撤廃して、遺伝子組み換え食品やゲノム編集食品の開発や生産を促進して、日本などにも規制緩和させ、輸出を拡大させるというものです。つまり食の安全より食の支配、農業票の獲得の方が大事だということのようです。来年には大統領選が控えていますから。
 時系列で追ってみると、大統領令でまず米国にとって不公平な貿易障壁を取り除くための戦略を立てるよう命じたとあります。
 まさに日本ではゲノム編集食品を流通させるための動きが始まったころです。こうした大統領令が、日本で報じられることはありませんでしたが、厚労省も消費者庁もこの頃から、結論ありきのような性急な発言が始まっているのです。つまりこうした大統領令を忖度?したからこそ、消費者からの強い懸念があるにもかかわらず、ゲノム編集食品の安全性審査や表示義務の見送りが決められてしまったというわけです。(そもそも安倍政権は、昨年設置した統合イノベーション戦略会議で"ゲノム編集作物・食品は規制しない"方向を示していたので、大統領令は渡りに舟だったのかもしれません。出来レースにも見えますが)
 同様に農水省は、米国で新種の遺伝子組み換え小麦が発見された際に、米国からの小麦を輸入停止しないという異例といわれる措置をとっています。アメリカ・ファーストということでしょうか。
 そしてさらに米国においては、今まさにゲノム編集食品を有機に入れることを検討しようとしています。ゲノム編集によって問題ある変異が生まれるということが次々に明らかになっているにもかかわらずです。
 そして、トランプ政権はゲノム編集の解禁に加え、ついには従来の遺伝子組み換えも同様に規制から外そうとしているというのです。安全性が疑われる遺伝子組み換えやゲノム編集の技術を、食を支配するために用いるとしたら、それこそ取り返しのつかない事態を引き起こしかねません。かたやロシアや中国は、安全性に疑問があるとして遺伝子組み換え作物の輸入や栽培を禁止しています。これは予防原則の観点からも当然だとおもいます。
 ディープ・ステイト/カバールと戦うトランプ大統領の、敵を欺くためにはまず味方から!といった天才的な作戦にはいつも舌を巻いているので、こうしたバイオ食品への対応に関してもおそらく何かしら、命>金のどんでん返しがあるのでは??とどこかで少しは期待をしていたのですが。カバールはぜひとも一網打尽にしてもらいたいものです。しかし危険だとわかっている遺伝子組み換え食品やゲノム編集食品の規制はどんどん外されているのが現状です。生態系全体、全生命にかかわる危機は既にはじまっています。...とても残念です。
 さあて、日本、古代ハスの種のごとき日本よ!
安倍叫喚地獄に咲く平安の花よ!


シャンティ・フーラの時事ブログ
あべぴょん、とらんぷさんから39ちゃいのお誕生日を祝われてしまう
2019/10/10 1:00 PM
(以下一部転載)
 ナゾです。
くだんのウィンウィン日米貿易協定調印式の場で、トランプ大統領が「アビィ、39歳のお誕生日おめでとう!」と犬を褒めるような親しみいやいや軽蔑を込めた呼称で呼びかけましたよ。
誕生日でもなく39歳でもないあべぴょんへのメッセージは一体何だったのか?とあれこれネット上を沸かせていますが、竹下家からどうやら決定打らしきツイートが届きました。
 それはなんと。
あべぴょんのIQが39だと暴露する、、、ものではなく、もっと恐ろしいものであったのでございます。
「続きはこちらから」でどうぞ。
「シンゾー、終わったな。」


richardkoshimizu のブログ
安倍晋三とDSがいくら邪魔をしても、日本は死なない。立ち上がり再生する。
2019/10/10 9:02:29
(以下一部転載)
日本の科学力、工業力を削ぐために、小泉竹中以降、雨後の筍バカ大学を林立させた、自民党清和会の背後のDeepState。
文科省などの助成金が分散され、バカ大学に取られて、まともな大学への資金流入がおろそかに。研究者は、雇用機会を失い、路頭に迷う。結果、大学における基礎研究ができなくなり、今後、日本の大学から世界的研究者は出ない。今のノーベル賞受賞は、昭和時代の遺産の結果。
そんな中で、大学院を出て京大に残る道を選ばず、企業内でコツコツと基礎研究を進めてきた旭化成の吉野フェロー。彼の開発したリチウムイオン電池なしには、携帯も電気自動車もソラー発電もできない。こんな重大な技術を開発した吉野さん、受賞がおそすぎたくらいである。(ただしRKは、地上ソラー発電には反対。宇宙ソラー発電は大賛成。また、電気自動車も過渡的技術と見る。最終到着点は、個体核融合発電自動車。)
繊維分野がジリ貧でお先真っ暗だった旭化成。吉野さんの入社当時、売上500億円。新規分野に展開して、今や、年商、1兆2000億円。サランラップだけじゃない。お国が駄目だから、有為な人材が民間に身を投じる。民間で、お国にいてはできないことをやる。島津製作所の田中シニアフェローに継ぐ、吉野さんの快挙である。(元ヤマハ発動機の山本寛先生も、生前、地震核融合説で、ノーベル物理学賞を受賞すべき筆頭であったが。)
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DSと安倍晋三がどんなに妨害しても、日本人の底力は重圧をはねのける。潰されても邪魔されても、目標到達に向けて前進する。だから、DSは必死になって様々なトラップを仕掛けて日本の発展を妨害する。311人工地震も熊本地震も巨大台風も消費増税も。それでも、日本は底力を維持している。近い将来、DSが日本への拘束力を失ったとき、日本は実力を一気に開花させ、世界のトップポジションにあっという間に帰り咲く。その時が見たくて、当分の間、節制して、生きていることにしました。
渋沢栄一先生のお示しになった「民間の力」を今こそ、存分に発揮させるときです!
リチャード・コシミズでした。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「れいわ新選組代表・山本太郎君のめざましい努力には、私も頭が上がらない」-選挙の神様・小沢一郎衆院議員が絶賛、参議院選挙では、230万票取ったが、現時点で、次期総選挙では、400万票獲得すると予想
19/10/10 07:03
(以下一部転載)
 「れいわ新選組代表・山本太郎君のめざましい努力には、私も頭が上がらない」-国政選挙の度に、「1人で500万票を獲得した」選挙の神様である小沢一郎衆院議員が絶賛、参議院選挙では、230万票取った山本太郎代表は、現時点で、次期総選挙で400万票を獲得すると予想しているらしい。週刊新潮10月17日号(菊見月増大号)が、「首相も目が離せない『裏の主役』は『山本太郎』」と柱を立てて報じているのも、「むべなるかな」である。これは、自民党派閥「志帥会」(会長:二階俊博幹事長)と「菅グループ」(代表:菅義偉官房長官)の内部に詳しい事情通の情報である。


ネットゲリラ
典型的な脱法ビジネス
 (2019年10月10日 16:26)
(以下一部転載)
ウーバーイーツなんだが、典型的な脱法ビジネスで、厚生省案件なんだが、政治家も役人も新自由主義にカブれて「今だけカネだけ自分だけ」、弱い者の保護なんか知ったこっちゃない。一番マズいのは、ウーバーの仕事をするには何の制約もない、面接すらない。不良外国人の日銭稼ぎになってます。黒人の配達員が目黒を走ってたという話もある。メグロでニグロw もちろんワークパーミット持ってない。
------
「配達員は手軽に稼げる印象があったので始めましたが、最初は要領がつかめず時給にすると400円ぐらいでした。それに意外と出費もかかります。まずウーバーバッグと呼ばれる配達員が背負うリュックのデポジット代(預かり金)として8千円。返却(退職)時にそのお金は戻ってきますが、当時の僕にとって8千円は大きかったです。また安全に配達するための自転車のメンテナンス代もバカになりません」
「時給換算すると、いまだに500~2千円を行ったり来たりの状態です。注文の多い雨の日や土日であれば割はいいですが、基本的に稼ぎの予測はたちません。欲を言えば待機時間も最低保障が欲しいですね」
 外で待機し続けていても、注文が自分のもとに入るまでは給与も発生しないため、安定した収入は難しい。さらにデリバリー中に危険を感じることも少なくないという。
------
不法滞在の黒人なんて違法で目立つヤツを雇う会社はない。そんなヤツでも日銭を稼げる。そのうちウーバーイーツの配達員は不法滞在の不良外人ばかりになるだろう。




『文殊菩薩』
香港が独立運動で燃え上がる
2019年10月09日07:09
(以下一部転載)
デモ参加者による破壊で地下鉄の一部が使用不能となった香港だが、中共政府との対立を煽るため独立運動を始めたようだ。
まず、10月4日には香港臨時政府なるものの成立が宣言され、中共政府から完全に独立した香港政府の樹立を呼び掛けている。
さらに、10月10日の中華民国政府成立記念日には、中華民国の国旗である青天白日旗を香港の各地に掲げる計画がある。
青天白日旗は台湾に逃げた蒋介石政権の旗でもあり、香港が台湾と共に中共政府から離脱する意思を表すことになる。
しかし、10月10日は孫文による辛亥革命の起点となった日で、中共にとっても重要な日なので、青天白日旗掲揚を取り締まれない。
米国は香港独立を煽るため破壊工作員を投入しているが、中共側も人民解放軍を派遣しており、水面下での攻防戦が続きそうだ。


《櫻井ジャーナル》
米英を後ろ盾とする香港の反中国運動に加わっている法輪功
2019.10.09
(以下一部転載)
 現在、アメリカやイギリスが中国を揺さぶるために香港で混乱を作り出している。黄之鋒(ジョシュア・ウォン)、羅冠聰(ネイサン・ロー)、周永康(アレックス・チョウ)などが前面に出てくるが、そうした若者の後ろには元王室顧問弁護士の李柱銘(マーチン・リー)、メディア王と呼ばれている新自由主義者の黎智英(ジミー・リー)、香港大学の戴耀廷(ベニー・タイ)副教授、あるいは陳日君(ジョセフ・ゼン)、余若薇(オードリー・ユー)、陳方安生(アンソン・チャン)などがいて、その背後にはアメリカやイギリスの情報機関、つまりCIAやMI6が存在している。
 こうした人びとだけでなく、法輪功というカルトも注目されてきた。このカルトが出現したのは1992年。その教義は仏教と道教を合体したものだとされているが、創始者の劉振営はキリスト教の福音主義者で、「エルサレムへ戻ろう」という運動を行っている。
 この団体は反コミュニズムでも有名で、アメリカの支配層はその点を評価。アメリカの政府機関であるUSAGM(米国グローバル・メディア庁)から法輪功へ資金が流れているのもそのためだろう。
 アメリカやイギリスは中国を揺さぶるため、香港で工作を進めてきた。香港は元々中国の一部だったが、アヘン戦争で中国(清)が敗北した結果、イギリスの植民地になった。この戦争は1840年から42年にかけて行われたが、56年から60年にかけても同じ構図の戦争、第2次アヘン戦争(アロー戦争)が引き起こされている。こうした戦争と並行する形で1851年に「太平天国」が蜂起、勢力を拡大した。この運動は1864年まで続いている。
 その後、香港は中国侵略の拠点になるが、それだけでなくユーラシア大陸東岸部におけるイギリスやアメリカの戦略拠点として機能、ロンドンのシティを中心とするオフショア市場ネットワークにも組み込まれた。つまり、香港は地下経済と地上経済の出入り口のひとつでもある。
 イギリスやアメリカは中国へアヘンを売ることで大儲けしたが、儲けたカネを扱うため、1865年に創設されたのが香港上海銀行。この銀行は1866年に横浜へ進出し、大阪、神戸、長崎にも支店を開設。明治政府とも深く結びついた。
 アヘン戦争で大儲けした会社のひとつ、ジャーディン・マセソンは1859年にふたりのエージェントを日本へ送り込む。ひとりは長崎へ渡ったトーマス・グラバーであり、もうひとりは横浜のウィリアム・ケズウィック。ケズウィックの母方の祖母はジャーディン・マセソンを創設したひとり、ウィリアム・ジャーディンの姉だ。
 グラバーとケズウィックが来日した1859年にイギリスのラザフォード・オールコック駐日総領事は長州から5名の若者をイギリスへ留学させることを決め、井上聞多(馨)、遠藤謹助、山尾庸三、伊藤俊輔(博文)、野村弥吉(井上勝)が選ばれ、63年にロンドンへ向かう。この時に船の手配をしたのがジャーディン・マセソンで、すでに独立していたグラバーも渡航の手助けをしている。ケズウィックは1862年にジャーディン・マセソンの共同経営者となるために香港へ戻っていた。後にケズウィックは香港上海銀行の幹部になる。
 イギリスが中国へ売りつけたアヘンはケシを原料とする麻薬で、そのアヘンの麻薬成分がモルヒネ。そのモルヒネをジアセチル化したものがヘロインである。ベトナム戦争中、東南アジアの山岳地帯、いわゆる「黄金の三角地帯」は世界最大のケシの産地だった。
 そのケシを使って製造されたヘロインは、アメリカが本格的に軍事介入して以降、アメリカの犯罪組織を介して売りさばかれる。この麻薬取引を仕切っていたのはCIAにほかならない。1970年代終盤にアメリカがアフガニスタンで秘密工作を始めてからケシの主要産地は黄金の三角地帯からアフガニスタンからパキスタンにかけての山岳地帯へ移動した。


《櫻井ジャーナル》
シリアへの侵略戦争をやめたくない米国の議会
2019.10.09
(以下一部転載)
 シリアからアメリカ軍を撤退させるというドナルド・トランプ米大統領の決定に議会から反発が出ているという。
 昨年12月にもトランプはアメリカ軍の撤退を決めたが、この時は議会だけでなく政府内からも反発が出た。ジェームズ・マティス国防長官が辞任したほか、マイク・ペンス副大統領、ジョン・ボルトン国家安全保障補佐官、マイク・ポンペオ国務長官の好戦ラインのほか、シリア特使だったジェームズ・ジェフリーも大統領と対立、撤退は立ち消えになった。
 撤退が議論になる理由はアメリカ軍がシリアにいるからである。シリア政府の要請があったわけでなく不法占領、つまり侵略しているのだ。バラク・オバマ大統領は他国を勝手に空爆した上、地上軍を送り込んだのである。
 アメリカ軍を送り込まなければならなかったのは、2011年3月から手先として使っていたサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団を中心とする傭兵の敗北にある。
 この傭兵はAQI、アル・ヌスラ、タハリール・アル・シャーム、ダーイッシュ(イスラム国、IS、ISIS、ISILとも表記)といったタグをつけているが、アメリカ、イスラエル、サウジアラビア、イギリス、フランス、カタール、トルコなどに雇われていた。アメリカ軍は空爆で傭兵部隊を支援する一方、シリアのインフラを破壊してバシャール・アル・アサド政権を倒そうとしたわけだ。
 当初の予定ではリビアのケースと同じように大規模な空爆を実施するはずだったのだが、シリアではロシアが立ち塞がる。2015年9月末にはシリア政府の要請でロシア軍が介入、アメリカ軍と違って本当にアル・カイダ系武装集団やダーイッシュを攻撃し、敗走させた。
 慌てたアメリカなどは傭兵が支配していたシリアの北部を政府側に渡さないため、クルドと手を組む。クルドはアメリカの甘言に乗ったのである。アメリカはクルドを使い、シリアとイラクにまたがる地域に一種の「満州国」を作ろうとしたとも言える。
 こうしたプランにアメリカの議員が執着している理由のひとつはイスラエルの戦略。イスラエルやサウジアラビアはイランを制圧しようとしている。アメリカの議会は多額の資金をイスラエルへ流しているが、その一部が議員の懐へ還流している。カネ儲けのためには親イスラエルである必要があるわけだ。
 それだけでなく、ジェフリー・エプシュタインの事件でも明らかになったが、イスラエルの情報機関は有力者の弱みを握り、操ってきた。弱みを握られた議員は少なくないと見られている。
 メディアの中にも弱みを握られた人物が少なくないと言われているが、カール・バーンスタインが明らかにしたように、情報機関と結びついている記者や編集者のネットワークが存在している。(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)


ネットゲリラ
39年目の売国記念日
 (2019年10月 9日 00:02)
(以下一部転載)
なんか唐突にトランプが「アベシンゾーの39歳誕生日」とか言ってるんだが、実は39年前にアメリカに駐在していた若き日のアベシンゾーがジャパンハンドラーズに呼び出されて、永遠の忠誠を誓わされてから39年になるわけです。それは国家機密なんだが、トランプは「知ってるぞ」と仄めかしたんですね。
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トランプ米大統領(73)は7日、ホワイトハウスで開かれた日米貿易協定の署名式で「まず始めに安倍晋三首相の誕生日を祝いたい。彼は今日39歳になった」
と冗談を飛ばし、会場が笑いに包まれた。
安倍氏の実際の誕生日は9月21日で今年65歳になった。
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先祖代々、売国奴。親の因果が子に報い、あわれこの子はこの姿。シンちゃんやー、あいあいナー。


シャンティ・フーラの時事ブログ
消費税10%によって、日本はついに安倍叫喚地獄に突入!
2019/10/09 8:50 PM
(以下一部転載)
 消費税10%によって、日本はついに安倍叫喚地獄に突入しました。冒頭の“藤井聡教授の怒り”を、今後多くの日本人は共有することになると思います。それにしても、これほど本気で怒っている大人を初めて見ました。“日本を救えたかもしれない”という気持ちが、更に怒りを増幅するのでしょう。
 経団連を含め、現政権を支持する大多数の人はただの阿呆だと思っていますが、これまで、日本を意図的に戦争に誘導してきたごく一部の人たちの戦略通りに動いていると思います。日本がもう一度戦争するためには、極端な貧富の格差が必要なのと、良識ある人々の意見を封じ込める手段もまた必要です。その両方を、実に巧みに行っていると思います。
 しかし、幸いなことに、これから私たちが目にするのは、彼らが計画した最終戦争ではなく、彼ら自身の排除です。
 先の見えている人にとって、日本の未来は大変明るいです。しかし、多く人がそれを実感するには、いったん安倍叫喚地獄をくぐり抜けなければならないでしょう。


richardkoshimizu のブログ
安倍晋三がくたばれば、日本は再生する。
2019/10/09 7:29:56
(以下一部転載)
反阿倍政権
自分に批判的なコメントもきちんと承認してて記事にしてらっしゃるのは感服いたします。ならばこのコメントも取り上げていただいて、阿倍首相を駆除すれば日本経済がどのように再生するのか具体的なプロセスを示してくれますか?
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まさしく、その手法をここで主として論じてきた。それを今更聞いてくるということは、何も過去の議論を知らずに首を突っ込んできているということだ。妨害者と何も変わらない。
日本の戦後統治を、DeepState頭目のロックフェラーが任せた相手が、統一教会の文鮮明。その汚れた人脈を受け継いだのが、清和会と日本会議。その卑しい頭目が、安倍晋三。安倍が失脚すれば、ロックフェラー・統一教会による戦後支配体制が崩壊する。朝鮮悪によるマイノリティー支配構造が消えれば、日本人による国家支配が戻ってくる。安倍晋三は、DSのために、日本経済の足を引っ張るのが仕事。こいつが一匹いなくなるだけで、日本は復活する。
あとは、過去の公演でも見てくれ。以上だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
関電金品受領問題の「黒幕」は関電に他ならず、追及すべきはその不正と関電マネーの流れ、そして政治家の関与 ~地域と住民の隅ずみまで支配するために「部落解放同盟」を利用していた関電
2019/10/09 9:20 PM
(以下一部転載)
 冒頭の示現舎の記事が示しているように、関電の事件が「同和案件」であることは確定しています。ネットを見ていて困惑するのは、“騙されるな!関電事件を同和問題にすり替えようとする奴らがいる”とする論調です。要するに、「関電は同和圧力の被害者」という立場を取り、問題をすり替えようとしているというのです。普段はまともな論評をする人たちまでこのようなことを言うので、驚きます。
 香港デモの日本での報じ方を見ても、「人権」を持ち出すと、いわゆるリベラル系の人たちを簡単に騙せるのだなと思います。こうした人たちは、香港デモの背後にCIAが暗躍している明らかな事実を認めようとしません。
 関電の事件も同様で、「同和」という文字を見ただけで過剰な反応を示すことに驚きを禁じ得ません。事実を事実として見たらどうでしょうか。
 リテラに書かれている通り、“森山元助役が同和団体関係者であったことは事実”です。問題の本質は、関電が、“地域と住民の隅ずみまで支配するため”に、「部落解放同盟」を利用したということです。記事では、“それによって住民を思いのままにできるだけでなく、住民の不満は「解放同盟」に向かうことはあっても、関電に及ぶことはない”と書かれています。
 引用元では、「部落解放同盟」だけではなく、暴力団や悪徳ブローカーなどを用いて、電力会社が土地の確保や原発反対運動封じ込めを行ってきた具体例が書かれています。原発用地取得に関わったゼネコンや建設会社らから、政治家の資金管理団体は政治献金を受け取っていたわけです。
 リテラは、“この問題の「黒幕」は関電に他ならず、追及すべきはその不正と関電マネーの流れ、そして政治家の関与”だとしていますが、この通りだと思います。ある意味で、この事件はあまりにもわかりやすく、闇の全体像がくっきりと浮かび上がってくる類の事件です。
 越後屋(森山元助役)と悪代官(関電)だけではなく、殿様(政治家)、そして水戸黄門(総理)と助さん(検察)と格さん(警察)もすべて共犯という、実にわかりやすい事件なのかも知れません。


シャンティ・フーラの時事ブログ
東京五輪・協賛企業の利益保護のため、組織委がボランティアに対してブラック企業並の禁止事項 〜 ボランティア側の無批判にも危惧の声
2019/10/09 12:00 PM
(以下一部転載)
 東京五輪のブラック・ボランティアにはこれまでも「熱中症は自己責任」だの「終電で会場入りの徹夜待機」だの奴隷扱いが非難されてきましたが、これでも足りずに今度は「スポンサー様への忖度」を強要されています。
 ボランティアが個人的に発信するSNSに協賛企業以外の商品を載せたり、スポンサー以外の服を着るのもやめるよう研修したそうです。五輪組織委は「スポンサーの権利保護が目的で、規制ではなくペナルティーもない」と説明していますが、それはスポンサーの「利益保護」の間違いでは? 
ネット上では、CMタレント並みの禁止事項を要求するのならば、スポンサー企業からの商品をふんだんに用意して「自由にお使いください」と言うべきだと「常識」的な意見が殺到しています。スポンサーの利益にためには、ボランティアの表現の自由など制限しても構わぬという組織委の「非常識」に、学生を指導する憲法の教授は「絶対にボランティアをやってはいけない」と警告しています。
 さらにこの教授も、ゆるねとにゅーすさんも、ともに危惧しておられるのは、このような扱いを受けるボランティアの人々が疑問を持っていないのではないかということでした。「世の中には奴隷になって安心する人もいるし。」とは藤原直哉氏のツイートです。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「これから、自民・公明党連立の安倍晋三政権の悪事はどんどん出てくる」―加計学園の問題しかり、江藤拓農水相は、米国からワクチンを大量に買わされる
19/10/09 06:44
(以下一部転載)
 「これから、自民・公明党連立の安倍晋三政権の悪事はどんどん出てくる」-上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の予測である。続けていう。加計学園の問題もしかりだ。そもそも加計学園は、鳥インフルエンザや口蹄疫など特定家畜伝染病防疫のためという名目で新設したはずだった。ところが今回の豚コレラに対して、まったく機能せず、何も防御できなかった。加計学園には、それだけの能力がないということだ。


ネットゲリラ
原発は自民党の集金マシーン
 (2019年10月 9日 10:59)
(以下一部転載)
自民党が関電問題の参考人招致を拒んでいるというんだが、既に、世耕と稲田、二人の名前が出ているわけで、隠れ献金まで漁ったらとんでもない事になるわけで、自民党としては絶対に呼べないですね。そもそも原発は自民党の集金組織で、発電利権を独占する事によって、自民党が潤う。太陽光発電では、カネが集められない。
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衆院予算委員会は8日の理事懇談会で、今後の委員会日程を協議した。自民党は各党代表質問終了後の10、11両日の開催を提案。
立憲民主党など野党は、関西電力幹部の金品受領、かんぽ生命保険の不適切販売を報じたNHK番組に日本郵政が抗議した問題をめぐり、関係者12人の参考人招致や集中審議を求め、折り合わなかった。
 野党が要求した参考人は、関電の八木誠会長や岩根茂樹社長、NHKの石原進経営委員長と上田良一会長、日本郵政の長門正貢社長ら。
自民党理事は野党側に「民間企業関係者の招致については慎重であるべきだ」と否定的な考えを伝えた。
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世耕も750万も貰っておいて、「知らない人だ」で通るわけがない。アベ一味は原発マネーで結びついた利権集団です。何の利害関係もない赤の他人に750万もくれる人はいない。いるんだったら、おいらに750万円くださいw


ネットゲリラ
たった915hPa ww1000超えたら教えてくれ
 (2019年10月 9日 15:37)
(以下一部転載)
台風なんだが、週末に首都圏直撃でTVが浮かれて大騒ぎしてます。原発利権の解明はどうなった? まぁ、そんな目眩ましやってる間にも、消費税アップで消費がバタッと止まって悲惨な事になってるんだろうが、.それが判明するのはまだ先だ。
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台風は明日10日(木)朝の時点でも猛烈な勢力を維持する予想です。
このあとは進路を少しずつ北寄りに変えて、12日(土)から13日(日)早朝に東海から関東にかなり近づき、上陸するおそれがあります。
その段階でも中心付近の最大風速は40m/s前後、最大瞬間風速は60m/s近い予想です。暴風域が広いため、接近前から暴風が吹き荒れます。
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連休のたびに台風で、景気はズタズタです。10月は悲惨な事になるだろう。





嗚呼、悲しいではないか!
フルフォードレポート(10/7)
2019/10/08 18:00
(以下一部転載)
米軍が徒党を倒すために動員して米国は内戦に向った
米国軍は現在、「深層国家を鎮圧するために」軍隊と予備部隊を動員しているため、米国は本格的な内戦または革命に向かっています。 「125,000件の起訴により、多くの人々の起訴の封印を解かれ、血まみれの10月革命または悪魔的なハロウィーンの休暇前の10月のサプライズになります。」「軍隊がトランプを警護するために軍隊を動員して、メラニア・トランプは新しい会計年度を迎えて10月革命を意味するために10月1日に赤い服を着ました」点に、彼らは注目している。
動員命令は、米国海兵隊のホームページで確認できます。
https://www.marines.mil/News/Messages/Messages-Display/Article/1979422/manpower-guidance-for-activation-and-deactivation-of-reserve-component-rc-marin
「知事は、大きな災害または非常事態に対応して連邦支援を要請します」、または、「大統領によって指示されるとき」または「信頼できる戦闘司令官からの出動要請(RFF)に従い、命令は海兵隊員と他の米国部隊に米国内で行動を起こす許可を与えます。命令はさらに続ける「従属する命令を持つ海兵隊員は命令を実行する。故国にある脅威に適切の応じるために」
スティーブ・ピクセニック博士(ヘンリー・キッシンジャー、サイラス・ヴァンス、ジェームズ・ベイカーの下で国務次官補を務めた)を含む複数の情報筋は、米大統領ドナルド・トランプに対するジーナ・ハスペルCIA局長が率いるCIAクーデター未遂に対する動員であることを確認している。ところで、ピクセニク博士はホロコーストの生存者の息子であり、ナチのユダヤ人を自国民の大量殺人に関与したとして非難している記録に残っています。
https://forbiddenknowledgetv.net/cia-coup-confirmed/?utm_source=newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=CIA+Coup+CONFIRMED
https://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=132599
CIAの情報源は、ハスペルが「ロックフェラー氏族の血縁者(クリントン、ザッカーバーグなど)」であることを確認しています。さらに、情報源は、はスペルが「猫の目」を担当したと述べています。これは、タイに設置されたテロリストの尋問のための最初の秘密のブラックサイトです。彼女はまた、GWブッシュ/ディックチェイニーの要請で9/11後にグアンタナモ湾刑務所で秘密の黒人サイトを運営しました。 (これは完全に本から外れていた)。 彼女はタイとキューバを行き来しました。 タイでの使命の後、彼女はCIAロンドン事務所の局長に任命されました。 彼女はトランプを排除する計画を監督しています。彼女は支持者の命令に従って行動している。ジーナ・はスペルは彼女の本名ではない。
トランプが国家安全保障会議のジョン・ボルトン議長を解任し、そして敵のために働く人間を解任したので、ハスペルは行動を起こし、緊急事態を引き起こした。
緊急事態の他の主要な引き金は、「ウォールストリートが攻撃されている」ことである、とペンタゴンの情報筋は言った。特に、「JPモーガンは、麻薬密売、詐欺、テロ資金、制裁違反およびその他の嫌がらせのために、RICOの下で犯罪者として迫害されています。」 JPモーガンへの攻撃は、もちろんナチ・ブッシュ一族への攻撃です。ロックフェラーの「吸血鬼」であるゴールドマン・サックスも、マレーシアでの1MDBスキャンダルへの関与でノックアウトされている、と情報筋は語った。もちろん、このスキャンダルは、それらをマレーシア航空370/17便の大量殺人事件と結び付けています。
ヨーロッパおよび米国の組織犯罪組織によって確認されているように、他の多くのメガバンクも調査されています。これらの調査の中で最も重要なのは金融取引に置ける経緯に関する監査官室に言及して、バチカン警察による「国務長官および州財務情報局の第1部門の特定部門からの文書および電子機器」を入手するための襲撃を含みました。とバチカンからのプレスリリースを述べています。
http://press.vatican.va/content/salastampa/en/bollettino/pubblico/2019/10/01/191001c.html
https://www.catholicnewsagency.com/news/vatican-prosecutors-conduct-raid-on-secretariat-of-state-offices-39656
バチカンでは多くの世界リーダーが買収について話しているので圃場に大きなことである。襲撃は、トランプがに対する多くの「魔女狩り」に誰が資金提供したのかを探そうとするトランプの要求に一部関連していた。
しかし、バチカンのP2フリーメーソンは、「トランプの宗教」に反対し、「クシュナーグループ」と権力におけ一つの宗教と言う宗教原理主義と言う彼らの世界の権力の目標と戦うと言っている。
これらの攻撃に密接に関連しているのは、スイスにおける世界の金準備を管理し、それにより新しい金担保金融システムを管理し、つあmり世界を管理するための闘争です。この戦争の多くは、本物のキーナンを殺害した人々によって作られたこの新しい「ニールキーナンビデオ」で明らかにされています。
https://www.youtube.com/watch?v=y8_uQqq_IoM
東南アジアのCIAソースは、次の分析を提供しました。
「ビデオは、1月前にシンガポールで開催されたF1レースの9月19日から22日に撮影されました。彼のビデオをよく見ると、招待状で一部を隠しているが彼が右腕に大きな腫瘍を持っていることがわかりますよね?彼の歯は元のニール・キーナンとは異なります。
「インドネシアの仲裁人は、インドネシア財務大臣のスリ・ムリヤニ・インドロワティです。彼女には非常に興味深い過去があります。2008年に世紀銀行のスキャンダルのためにインドネシアを去らなければなりませんでした。10億ドル近くが失われ、スシロバンバンユドヨノ大統領の再選に流れ込んだと考えられています。彼女は2010年5月に6年間世界銀行の3人のマネージングディレクターの1人になり、シオニスト徒党から特別な訓練を受けた後、インドネシアのハンドラーのために財務を解決する財務大臣として送り返されました。 2016年、ジョコウィドド大統領(ジョコウィ)によって任命されました。シオニスト徒党を財務大臣として支持する彼女の明らかな痕跡のいくつかを以下に示します。
https://www.thejakartapost.com/news/2019/03/18/indonesians-who-hide-assets-abroad-face-punishment.html
https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-08-27/trade-war-s-second-wave-to-have-bigger-impact-indrawati-says
「スリ・ムリヤニ・インドローワティはインドネシアのニュースで定期的に取り上げられており、彼女がこの国のために行っていると思われるすべての利益について取り上げています。 彼女は100%徒党代理人です。 現在の主な仕事は、インドネシアのさまざまな場所の貯蔵所に保管されている金の取得において、銀行を管理するUBSとシオニストの部族を支援することです。 最大の貯蔵所はジャカルタにあります。 これは、石油ドル銀行システムの崩壊を防ぐために必要な金を手に入れるための最後の試みです。
「ニールキーナンはスイスのUBS銀行について言及しています。ご存知のように、彼らは1963年のジュネーブ・グリーン・ヒルトン協定でブン・スカルノ大統領との最初の契約に署名しました。金の一部は物理的にスイスに移動しましたが、ほとんどはインドネシアの貯蔵所に保管されていました。
「メガワティスカルノプトリは、2001年から2004年までインドネシア大統領だったときに、後継者として数万トンの金を救ったことを示す関連文書とボディガードを従えて個人的にチューリッヒのUBS銀行に行きました。彼女はUBSから何も受け取れない、ハーグの国際裁判所を通じて合法的に金を取得しようとすると、排除されると銀行の特別なセキュリティ/法務チームから通知された。これはUBSと、銀行の真の実験者がシオニスト徒党であることをを示しています。スリ・ムリヤニ・インドラワティ(2016年からインドネシアの財務大臣を務めている)へのつながりは二^るキー難が実際誰のために働いているかを教えてくれる。
米軍が内戦で勝利したい場合、これと他の発見に基づいて、スイスにいるイカの頭を標的にしなければなりません。正当な所有者に金を返さない限り、彼らはスイスのチューリッヒとツークのバーゼルを攻撃すると脅せば、勝利はあなたのものです。
米軍はまた、ロックフェラー一族とその同胞が中国をだましていることを認識しなければなりません。中国の秘密結社の情報源は、「ヒラリー・ロックフェラー」が選出された場合、日本と東南アジアを含む「中国」を約束されたと言います。これは、トランプが最近ツイートしたように、「眠い」ジョー・バイデンが、経験不足で明白な理由もなく中国から15億ドルを受け取った本当の理由です。これらが正当な取引である可能性はありません。(訳者注:こんなこと誰でも知っていること。何をいまさら。米軍に対して失礼)
アジアの秘密結社の情報筋はまた、ソフトバンクの孫正義への突然の1000億ドルの送金は、石油ドル体制の人々による中国への入国の試みでもあったと述べている。彼らは、孫は、現代中国の広く尊敬されている父である孫ヤッセンの親族だと言います。数十億ペトロドルを彼に注ぐことは、アジア人を支持を得る良い方法です、と情報筋は言いました。武蔵エンジニアリングの日本のキャンペーン装置で彼に責めたのは、中国を攻撃するロックフェラーの別の賢明な動きでした。
アジア筋によると、米軍はフランスのロスチャイルドとの共通の敵であるロックフェラーに対する同盟を検討したかもしれない。日産のボスであるカルロス・ゴーンは、偽造された容疑でロックフェラーに逮捕され、ロスチャイルドは最近ジェイ・ロックフェラーを殺害した報復だと言います。しかし、これを確認することはできず、ジェイ・ロックフェラーの死の公的な発表はありませんでした。(訳者注;仏ロスチャイルドとの同盟はあり得ない。最終の標的です)
孫は私が今まで出会った中で最も知的な人々の一人ですが、最近の出来事が示すように、彼はこれらすべての石油ドル体制を効果的に実際の経済活動に変えることはできません。
国防総省の情報源は、石油ドル体制の基幹であるサウジアラビアで、「東部のシーアの敵対的な州の枯渇した埋蔵量と、ロケットとドローンに対する防御の欠如を考えると、サウジアラムコの格付けは1兆ドル近くなんてありません。」 [パペット支配者]モハメッドビンサルマンは、石器時代の投資会議の安全を保証できないため、今後の「砂漠のダボス」は再びボイコットされる可能性があります。
イスラエルも、ついに彼らが狂信者にだまされたことを目覚め始めています。先週、元イスラエル軍のチーフであるイェール・ゴランは、危険な狂信者に加わったユダヤ人の仲間入りし、「我々の中にはメシア的な態度を持つ急進派がいるので、注意し、非常に慎重にならなければならない。私たちイスラエルには民主主義が必要だ」、 「彼は、イスラエルがナチスドイツと同じ運命にある」と警告した。
https://www.alaraby.co.uk/english/news/2019/10/3/former-israeli-general-compares-israel-to-nazi-germany
フランス人も目を覚ます。 マスコミがそこで起こっている革命を無視しても、現実を無視してもそれは消えません。 先週、フランスの警察は、彼らが低賃金で、負担が大きく、黄色いベストの48週間の動きを止めることができないと言う大規模なデモを開始しました。
https://www.zerohedge.com/political/french-police-stage-massive-anger-march-over-working-conditions-low-morale-and-suicide
最後に我々はMI6から、女王は徒党に従いブレディクトを止めるよう非常に大きな圧力を受けていると聞いている。しかし、彼女は国民がブレディクトに投票したことを知っている、結局のところ彼女は国民の奉仕人となる。
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欧米の情報は周回遅れです。東南アジアの情報は疎い我々には珍しい話。有益さは分からないが。
白龍会の力でしょう。しかし、今語る意味が分からない。なお、欧米情報はとってつけたようでお止めになったらいかがか。樹林さんのツィートを皆さん見ているのでとっくに知っている。トランプ大統領の評価はちゃんとしてくださいね。信用を失ったままです。世界中がフルフォードは敵の回し者になっている。あれだけのことを言い放ってしまったのだから、間違っていたと言わないと収まらないと思います。親切な忠告です。
トランプ大統領が全てをぶちまけてツィートしているので、今までのように陰謀論を暴露する必要はなくなっている。このような商売はもう限界ではないでしょうか。


richardkoshimizu のブログ
銀行さん、いつまで持つんですか?なんだか、まずいことが起きているような。
2019/10/08 15:52:27
(以下一部転載)
やっぱヤバい?(゜_゜)
ユーロ圏銀行、現金不足6カ月続けば半数が倒産へ=ECB調査
欧州中央銀行(ECB)がユーロ圏の銀行103行を対象に実施した流動性調査で、現金不足が6カ月間続いた場合、約半数の大手銀行が倒産することが分かった。
調査では、調査対象となったユーロ圏の銀行が銀行間資金調達市場から締め出された場合、4行が半年以内に事業を継続できなくなるとしたほか、取引先の金融機関や一部顧客が現金を引き出した場合には52行が半年以内に破綻するとした。
ECBは「ユニバーサルバンクや世界の金融システム上で重要な銀行は通常、不安定な資金源に依存しているため、一般的には特異な流動性ショックの影響が他の銀行よりも深刻になる」とした。
一方、26行は信用格付けが3ノッチ引き下げられるなどの「極端なショック」下でも半年以上、存続するとした。
ECBは現行規則では銀行に対し30日間の存続に十分な流動資産の保有のみを求めているとし、調査結果について「おおむねポジティブ」とした。
ただ一部の銀行は流動性水準の再提出を求められており、監督機関が評価の一環として活用するという。
ECBは「調査結果は銀行のガバナンスと流動性リスクの管理に関する評価を示す」とした。
投稿: パレスチナ万歳 | 2019年10月 8日 (火) 12時36分
米資金供給、3週間継続 FRB、市場不安に対応
2019.9.21 08:08
 ニューヨーク連邦準備銀行は20日、少なくとも10月10日までの約3週間、金融市場に資金供給を継続すると発表した。現金需要が高まる四半期末を控え、市場の不安を鎮める狙いがある。米国では多くの要因が重なって銀行が保有する現金が不足気味になり、短期金利が一時急騰。同連銀は20日まで4日続けて資金供給し、金利抑制に躍起だ。
 同連銀は米連邦準備制度理事会(FRB)の中で金融調節の実行を担い、米国債などを担保に銀行に現金を貸し出す形で資金を供給。10月11日以降は必要に応じて実施する。こうした資金供給はリーマン・ショックが起きた2008年以来。
 ただ、この措置は緊急避難的な方策のため、FRBは10月下旬の連邦公開市場委員会(FOMC)で米国債の買い増しを検討する。(共同)
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銀行にお金がないんですね。不良債権ならたっぷりあるんだけど。w
リーマンショック x2, やってくるんでしょうか?

 
richardkoshimizu のブログ
副島先生:「ドイツ銀行が潰れる。」
2019/10/08 20:23:16
 (以下一部転載)
本日、副島先生が「ドイツ銀行が潰れる」と断言しました。ご参考までに。
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[2452] ドイツ銀行が潰れる。ヨーロッパ発の金融危機が、世界に広がる。事態は、切迫している。 投稿者:副島隆彦
投稿日:2019-10-08 01:30:22
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
投稿: wombat | 2019年10月 8日 (火) 17時24分
ドイツ銀行を皮切りに、次々、行くんでしょうね。リーマン x 2クラスの超弩級金融危機が!
これがやってきて、初めて、世界正常化に火がつく!
DeepStateの皆さん、一斉に破産してください!


田中龍作ジャーナル
【香港発】新疆ウイグルで研修する香港警察 酷似する弾圧方法
2019年10月8日 15:55  
(以下一部転載)
 反政府デモに対する香港警察の残忍な取り締まりは、新疆ウイグル自治区に対する中国政府の苛烈な弾圧方法に学んでいたことが分かった。
 香港警察は中国共産党の指示で2011年からエリート警察官を毎年7人ずつ新疆ウイグル自治区へ研修に派遣している。
 独立派からの情報収集や弾圧の仕方を中国公安から学ぶのが最大の狙いだ。
 香港警察関係者は、この研修が始まった2011年頃から香港警察が残忍になり始めた、と見る。
 今回の反政府デモに対する取り締まりで、研修の成果は如何なく発揮されているようだ。
 大量拘束、活動家の突然の行方不明などは、香港も新疆もウリ二つだ。酷似である。
 国連の調査によれば新疆の独立派など約100万人が強制収容所に拘束されているという。
 香港警察もぬかりはない。
 香港島から西南約30キロの南シナ海に浮かぶ大鴉洲なる無人島に拘置所を準備中だ。
 準備中というのは、この島はかつてベトナム難民収容所として使われていたからだ。現在、拘置所に向けて改装されているようすを、警察の家族がドローンで撮影している。
 大鴉洲島と香港島との間に定期航路はない。「弁護士の接見は不可能。この島に拘置所を設ける理由だ」と香港警察関係者は話す。 
 今回の反政府デモを支えるネット掲示板が、事態を素直に写し出す。
 掲示板には当局の弾圧が続く新疆と悪名高き新屋嶺をもじった「新疆嶺」なる造語が登場し、注目を浴びる。
 こういう言葉もある。「今日新疆 明日香港」。


《櫻井ジャーナル》
トルコ軍が米軍撤退後のシリア北東部へ空爆を開始、クルドは厳しい状況
2019.10.08
(以下一部転載)
 ​トルコ空軍機がシリア北東部、マサカのマリキヤに対する空爆を始めたようだ​。その地域はアメリカ軍がクルドを使って支配している地域に含まれていたが、攻撃の前にアメリカ軍は撤退していた。この空爆をアメリカ政府は容認したのだろう。トルコ政府はイラン政府に対し、シリアへの部隊派遣は一時的なものだと説明している。
 トルコ軍の動きを知ったクルド系の人びとはアメリカ軍に対し、攻撃から自分たちを守るように訴えていたものの、アメリカ側にそれに応えるような動きは見られない。クルド内にアメリカへの不信が広がることは避けられないだろう。
 ドナルド・トランプ米大統領は昨年12月にアメリカ軍2000名をシリアから撤退させる方針を示し、政府内にも衝撃が走った。その意向に従って撤退の命令書に署名したジェームズ・マティス国防長官は抗議のために辞任した。
 マイク・ペンス副大統領、ジョン・ボルトン国家安全保障補佐官、マイク・ポンペオ国務長官の好戦ラインのほか、シリア特使だったジェームズ・ジェフリーも撤退の問題で大統領と対立し、結局、撤退は立ち消えになる。
 その間、中東を担当するアメリカ中央軍は大統領の意向を無視するかのような動きをしていた。例えば、大統領から命令が出た直後にアメリカ軍はイラクからシリアにある同軍の平坦拠点へ軍事車両や軍備品を150両近いトラックで運び込んだ。シリアとの国境に接したイラクの西部地域に軍事的な拠点を建設にしていたことも知られている。こうしたアメリカ軍の動きにイラク政府は反発、アメリカとイラクとの関係は悪化し、ここにきての混乱につながる。
 イラクの治安を担っているハシド・アル・シャービ(人民動員軍)の東部地区を担当している司令官によると、アメリカ軍はシリア東部にいるダーイッシュ(イスラム国、IS、ISIS、ISILとも表記)へ軍事情報を伝えている。
 トルコ軍のクルドに対する攻撃に合わせ、ロシア軍とシリア政府軍はシリア北西部にあるアレッポからマンビジュにかけての地域へ防衛のために部隊を派遣しているとする情報がクルドから流れている。
 今後、トルコ軍がどのように動くか明確でないが、情況次第でアメリカ軍はシリアから撤退、イラクへアメリカ軍やジハード傭兵を集中させそうだ。そうなるとアメリカはイラクとの関係がさらに悪化する。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ユダヤ問題のポイント ― 特殊稿8 ― ヒストリーとは?
2019/10/08 11:00 AM
(以下一部転載)
 先日10月2日にも取り上げられていましたが、今年6月6日竹下さんの記事に「イスラエル初代首相ベン・グリオンはダビデ家の人物です。実は、イスラエルの諜報機関モサドを支配しているのは、このダビデ家なのです。」とありました。
 ベン=グリオンがダビデ家?…なるほど、ダビッド(デービッドも同様)とはダビデのことでした。確かに彼は「ダビデ家のベン=グリオン」だと名乗っていたのです。しかし、私はベン=グリオンのことは調べてもいたのに、彼がダビデ王の子孫だと気づいていませんでした。
 このシリーズでは、ハルマゲドン(救世主降臨)計画や広義の真のシオニズムとかと表現し、他にはNWOやワンワールドと呼称される秘密計画運動の中枢にあるのが「王家の血流」でした。この「王家の血流」とは具体的には聖杯であるマグダラのマリアの血流子孫でしたが、その源はダビデ王にありました。イスラエル12氏族の統一王となったのがダビデ王でした。
 地球世界の表の歴史の主役、ヒストリーとは「彼の物語」(His Story)ということ、つまり「イエスの物語」です。裏のヒストリーは洗礼者ヨハネになるでしょうか。イエスと洗礼者ヨハネを繋ぐのがマグダラのマリア、との表現も成立するでしょう。そしてイエス、洗礼者ヨハネ、マグダラのマリア、ヒストリーの主役の彼ら3名ともダビデの血流子孫とされるのです。
 ヒストリーとは人為的に作られた(捏造された)歴史であり、人為的に作ろうとする歴史を意味しますが、その歴史という作られる物語の文脈の中央に流れているのがダビデの血流というわけです。一般大衆は全く与り知りませんが、ユダヤやユダヤを名乗る支配層はこのことを強く意識し行動にしていたわけです。 


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
日本郵政が契約しているアメリカンファミリーの保険利権もストップするために、暴露したけれど、NHKにクレームをつけた日本郵政の鈴木康雄副社長こそ、「報道の自由」を侵した張本人だ
19/10/08 06:44
(以下一部転載)
 日本郵政株式会社(長門正貢取締役兼代表執行役社長、鈴木康雄取締役兼代表執行役上級副社長=元総務事務次官)は、日本郵政株式会社法に基づき、日本郵政グループの持株会社として設立された特殊会社で、子会社として日本郵便、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険、日本郵政スタッフ、日本郵政インフォメーションテクノロジーを持つ。「日本郵政が契約しているのは、アメリカンファミリーだった。その保険利権もストップするために、暴露した」-上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、以下のようにズバリ明かす。今回、NHKにクレームをつけた鈴木康雄副社長こそ、日本国憲法が保障している「知る権利」のうち、「報道の自由」を侵した張本人だ。日本郵政の問題は、アメリカンファミリーと一緒になっている保険利権だ。大元は、英国のロイズと米国のAIGだ。その代理店が契約金から、ロイズやAIGにバックする。それが英国と米国の物凄い収入源になっているという背景がある。


richardkoshimizu のブログ
>ちゃんと説明してみろ。
2019/10/08 15:20:33
(以下一部転載)
>日米FTAが署名されて来年元日から発行されるぞ。
> お前が大好きなトランプが安倍を懲らしめる為にやってるのか?
> 安倍を懲らしめる為には日本を破壊されても良いのか?
> ちゃんと説明してみろ。
まず、あんたの文章、意味不明。>安倍を懲らしめるためにやっている そんなこと言っているのはお前だけだ。
日本を破壊しているのは、トランプ氏ではない。安倍晋三だ。
安倍が日本経済を破壊したごろつきだと国民皆が理解して、安倍統一教会日本会議清和会が排除されれば、日本はいくらでも再生できる。
そもそも、安倍のせいで日本が破壊されている。安倍を取り除くのが、日本破壊を止める唯一の手段だ。
トランプ氏は、安倍を懲らしめるためにやっているんじゃない。安倍がどこまでもバカだからつけこんでいるだけだ。選挙対策だ。
その馬鹿な安倍のおかげで、日本はここまで譲歩してしまったと国民が知るわけだ。安倍は立派な反面教師だ。
安倍を駆除すれば、大抵の問題は解決する。

 
シャンティ・フーラの時事ブログ
アメリカ産トウモロコシの購入について「約束や合意をした事実はない」と衆院本会議で発言したあべぴょん 〜 もはや嘘つきというレベルではなく、人格障害ではないか?
2019/10/08 9:30 PM
(以下一部転載)
 これは驚いた。衆議院本会議の代表質問で、立憲民主党のエダノンが、アメリカ産トウモロコシの購入額を含む具体的な中身を質問したのに対し、あべぴょんは「約束や合意をした事実はない」との発言。
 2つ目の記事にあるように、菅官房長官は8月27日の記者会見で、トウモロコシ購入の理由が“国内での害虫被害”だと説明しています。これでは、政府の説明に矛盾があることになります。
 冒頭のツイート動画を見ても、確かにトランプ大統領は、“安倍首相か応じてくれた取引の中には…過剰なトウモロコシの買取が含まれます…安倍首相は日本を代表して、すべてのトウモロコシを買い取ります”と言っています。
 こうなると、あべぴょんかトランプ大統領のどちらか、あるいは両方が嘘をついていることになります。一般的には、どちらも嘘つきだと思われているのが悩ましい。しかし、“続きはこちらから”をご覧になると、もはやあべぴょんは嘘つきというレベルではなく、“病気”ではないかとしています。
 「潜在的攻撃性パーソナリティ」という人格障害は、“絶えず相手を操作しようとし、ウソやゴマカシに何の罪悪感も感じない”とあります。まさにピッタリ。
 何の罪悪感も感じないどころか、嘘をついているとも思っていないのではないでしょうか。あべぴょんにすれば、“日本の商社が勝手に買う”のだから、“約束や合意をしたとの事実はない”との考えなのでしょう。しかし、世間では、どう言い訳をしようが、嘘つきだと見なされます。


richardkoshimizu のブログ
ハギウダ大学
2019/10/08 15:31:24
(以下一部転載)
I am not ハギウダ大学( ̄^ ̄)
萩生田文科相が「幸福の科学大学」認可に向けて後押しか!統一教会だけでなく、幸福の科学ともズブズブの危険な「カルト大臣」!
https://yuruneto.com/gagiuda-kouhukunokagaku/
投稿: パレスチナ万歳 | 2019年10月 7日 (月) 07時39分
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「ロシアでは、統一教会がいつの間にか、オウムに成り代わっていた。」という話を思い出します。「統一」の看板では実行できないことを、他のカルトに入り込んで中枢を支配し、遂行するという旧CIAの手口が実在します。


シャンティ・フーラの時事ブログ
[電磁波テロを解明] マイクロ波視聴効果の第一人者が日本精神神経学会に民事調停を申立「電波妄想は誤り」、また集団ストーカーは精神工学兵器の使用で可能であるとも
2019/10/08 12:00 PM
(以下一部転載)
大沼安史さんのツイートです。
非常に重要なツイートです。電磁波を照射されている人たちにとって、小池誠博士のこのような発言はすごく助けになります。
博士は「学術集会や学会誌で、電波妄想という科学上の虚言を流布するのは止めよ」と言っています。
是非、一連のツイートをご覧になってください。
博士のこの発言は、大きな影響力を各方面に及ぼすと思います。
とにかく、こういう事を話しても妄想とかたずけられがちなのです。
被害者の人々にとって、とても勇気づけられる博士の発言です。
(里芋子)
 小池誠博士は、大沼安史氏が「テクノロジー犯罪分野の第一人者」と紹介されています。「電磁波テロ」の解明に繋がるこのような研究をされていることに驚きましたが、博士は「精神工学兵器」として現実に多数の国民に向けて使用されている国家犯罪だとまで言い切っておられます。「集団ストーカー」もこの精神工学兵器を対人レーダーとして使用することで可能になるそうです。
 さらに驚きなのが、この小池博士が日本精神神経学会を相手取り、民事調停を申し立てられたことです。日本精神神経学会は言うまでもなくほぼ精神科医からなる学会ですが、「電波妄想」という概念は誤りであり、学術的にはマイクロ波は「一定の条件で聞こえる」というマイクロ波聴覚効果を認め、謝罪広告を出すようにと求めています。
 里芋子様のコメントのとおり、これまで電磁波テロにあった方々が「頭の中で声がする」と言うと「幻聴」とみなされていたことへの大きな異議申し立てとなるだけでなく、電磁波テロや集団ストーカーなど信じていなかった一般の人々の目を覚ます効果も大きいと思われます。
 小池博士のように、国家権力に対しても毅然と立ち向かう学者さんがおられるのは、本当に頼もしいことです。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ホツマツタヱを素直に読むと、超古代に富士山麓に「富士王朝」があったのは確実!〜 その王朝の血筋はあべぴょんではなく伏見(宮)家など八咫烏が守護する北朝の家系
2019/10/08 10:00 PM
(以下一部転載)
 昨日の記事で、「不二阿祖山太神宮」は、“「宮下文書」を根拠として、200~300万年前の富士山麓(富士高天原)に天皇を頂点とする「富士王朝」(古代富士王朝)があったとする世界観を教義としている”ということでした。
 このような世界観は、一般人にはトンデモで完全にナンセンスだと思いますが、ホツマツタヱや神智学の世界観では、十分に整合するものなのです。
 ホツマツタヱには、鈴木暦、天鈴暦が記されており、年代を正確に知ることができます。3月4日の記事では、「日ユ同祖論」の誤りを指摘しました。この中で、ホツマツタヱの年表を紹介しました。この年表は、ところどころに計算間違いがありますが、そのほとんどは正確なものです。年表の冒頭にある紀元前3億年は誤りで、正確には紀元前33,000,717年が鈴木暦の開始です。
 記事の「日本古代史年表」は、イザナギ、イザナミの婚礼から始まっていますが、先の年表によると、これは紀元前1,794,718年のことです。原見山というのは富士山のことで、紀元前1,793,187年に天照神が誕生します。イザナミは子をはらんで96か月(8年)の後に天照神を生んだとされます。天照神が原見山(富士山)の安国宮に遷座したのは、紀元前1,793,100年です。
 「日本古代史年表」の引用元をご覧になると、天照神の寿命は1,732,500歳で、先の年表では紀元前60,687年に神上がっています。約173万歳というのは特別なものではなく、先の年表によれば、天児屋根命は156万歳。積葉八重命は84万歳。また、紀元前5年に、倭姫命は208万歳になる猿田彦命に会ったと書かれています。
 また年表では、大己貴命(奇杵)が出雲に大社を築いていることが発覚し咎められ、国譲りをしたのは大己貴命が5,620歳の時のことであり、紀元前1,555,090年となります。ホツマツタヱには、このような驚くべき情報が正確に記述されているのです。
 多くの研究者は、あまりにも数字が大き過ぎるので、75万年は75年だろうと勝手に解釈して、自分の世界観に合うように辻褄を合わせているのですが、実のところ、文字通り受け止めるべきなのです。というのは、これらの数字は私の直感と完全に合致するからです。何度調べてもこの数字になります。アカシックレコードが正確に読める人なら、同じ結論になると思います。もっとも、アカシックレコードが正確に読めるようになるには、進化段階が4.0以上なければならないかも知れません。
 “続きはこちらから”をご覧になると、“ハラミ山麓が古代から文明の一大拠点だったことは疑いない”と書かれているように、ホツマツタヱを素直に読むと、超古代に富士山麓に「富士王朝」があったのは確実だと言えるのです。
 しかし、その王朝の血筋とあべぴょんは何の関係もありません。現在、この王朝の血筋を受け継いでいるのは、伏見(宮)家など、八咫烏が守護している北朝の家系です。




嗚呼、悲しいではないか!
面白情報
2019/10/07 19:37
(以下一部転載)
おなじみIブログ情報です。
1.自民党のあらゆる利権をはく奪する
(原発利権)
・東電勝俣恒久元会長一族を徹底的に排除
 ⇒関西電力の件を野党に徹底的に攻めさせる
  大阪市に株主総会開催を要求させる⇒総退陣に追い込む
・自民党のやってきたことを全てばらす
 ⇒自民党の悪質さを世間に公表する
2.原発汚染の処理
・ノーベル賞受賞者の大村智博士の技術「バクテリア浄化処理」で処置する
 (汚染水、汚染土)
・この廃棄物利権は公明党の利権になっている⇒取り上げる
・勝俣一族が狙っていた廃炉利権もなくなる
3.関西電力問題
・40年前の話が今出てきている
・全て自民党がやったこと
・野党に情報を流しているので、枝野代表がと臨時国会でとことんやる
4.汚染処理
・ノーベル賞受賞者大村智博士の技術で浄化する。
・汚染ビジネスは創価学会が保管して金儲けをしている。
・この技術で保管は必要なくなる。それを潰した。
・辺野古に汚染土を埋めたのは二階幹事長⇒止めさせた
5.廃炉ビジネス
・これで廃炉ビジネスも不要
・勝俣が狙っていた件
6.自民党は大混乱
・バックの指示がなくなったので大混乱
・二階幹事長が突然石破茂と会うことが起こった
・仲間に入れて麻生を潰そうとしている
・手足が思惑で色々動いているだけ
・国会が開かれたらスキャンダルを一気に出して自公を追及してゆく
・処理できていない電池車のバッテリー問題もある。これも自公の利権が絡んでいる
夢のような話が書かれていた。さて、どうなる?
大村智博士の技術とはこのことか?
http://dndi.jp/19-higa/higa_65.php
http://empower.jugem.jp/?eid=107


『文殊菩薩』
米朝実務者協議は決裂
2019年10月07日05:36
(以下一部転載)
スウェーデンのストックホルムで開催された米朝実務者協議だが、北朝鮮代表の金明吉は米国に誠意がないと決裂を表明した。
今回の北朝鮮側の交渉代表となった金明吉は北朝鮮外務省の前ベトナム大使で、ハノイ会談の下準備が評価されての抜擢だ。
交渉前には米朝共に交渉結果への期待を表明していたが、八時間に及ぶ交渉の後で北朝鮮側は米側の条件に不満を表明した。
事前交渉の条件は、北朝鮮が寧辺核施設を停止しウラン濃縮を中止すれば、米国が経済制裁の一部を解除するというものだった。
しかし、米ビーガン代表は寧辺核施設に加えてプラスワンを求め、交渉が決裂したハノイ会談での条件を再提示した模様である。
トランプはハノイ会談でプラスワンを要求した以上、選挙を前に譲歩することができず、北朝鮮に宿題を出した格好だった。
トランプは北朝鮮が譲歩したように見えればその実態は問わないので、北朝鮮側はトランプに何か土産を用意すべき所なのだ。
北朝鮮側は実務者協議の再開は年末としているが、米側は今月末にも実務者協議再開のためスウェーデンを訪問と伝えている。


richardkoshimizu のブログ
北朝鮮を買収して「反トランプ」姿勢を取らせるDS一味。ご苦労さん。
2019/10/07 6:21:16
(以下一部転載)
北朝鮮、米との協議継続の「意向なし」と明言
2019/10/07 03:25AFPBB News
https://news.goo.ne.jp/article/afpbb/world/afpbb-3248251.html
(AFPBB News)
【AFP=時事】スウェーデンで5日に行われた非核化をめぐる米朝実務協議が決裂する中、北朝鮮は6日、米国が敵対姿勢を改めるための行動を取らない場合、協議を続ける「意向はない」と明言した。
 ドナルド・トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は今年2月に首脳会談を行なったが、協議はその後数か月、行き詰まっていた。さらに2日は北朝鮮が「新型」の潜水艦発射弾道ミサイルの発射試験に成功。スウェーデンでの協議はこうした中で行われた。
 米国はスウェーデンでの協議の後、再協議に向け意欲を示したが、北朝鮮外務省の報道官はこれについて「根拠がない」と指摘。「DPRK(北朝鮮)に対する敵対的な政策をやめるのに米国が完全かつ逆戻りできない方法で本質的な手段を講じなければ、今回のように不快感を覚えるこうした協議を行う意向はない」と述べた。
 国営朝鮮中央通信が報じた声明によると、報道官は米国が古びた戦略に固執する場合、「交渉」は直ちに終了する恐れがあると警告した。 【翻訳編集】AFPBB News
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トランプ大統領を失脚させるために、ウクライナ疑惑の捏造など、必死の抵抗をしているDEEP STATEだが、旗色は悪い。
北朝鮮の刈り上げ小僧を操縦して、トランプさんの足を引っ張る手伝いをさせるくらいしかできることはない。
北にミサイルを乱射させ、敵対姿勢を露わにさせてトランプさんの顔を潰す。
DS仲間のボルトン元大統領補佐官(更迭済み)に、「北朝鮮は核を放棄しない。」と記者会見で言わせる。つまり、それがDSの本音。「北朝鮮には核を放棄させない。米朝関係は悪化させる。」ということ。トランプさんに外交でポイントを挙げさせたくないということ。ボルトン解任は、DSの思惑をくじいた好判断。
トランプさんの再戦を阻むために、DS陣営が総動員で動いている。マスゴミも相変わらず、トランプ總攻撃態勢。安倍晋三はおそらく、統一教会を通じて、北朝鮮を秘密支援。原発利権の裏金を北朝鮮支援に回している恐れが。その金で、金正恩は、ミサイル発射。DSが、一旦は半ば、DS陣営から逃げ出した北朝鮮を自陣に引き戻そうと必死になっている。
だが、DSの思い通りに運ぶことはなにもない。「終わった」ことの自覚ができないDS。惨めな足掻き。


《櫻井ジャーナル》
シリアの北部でトルコがクルドを攻撃する準備
2019.10.07
(以下一部転載)
 ​トルコ軍がシリアとの国境近くに集まり、クルドに支配されている地域への攻撃を準備している​と伝えられている。戦乱を避けて難民になっているシリア人を帰国させる目的で「安全地帯」を作る作戦を始める可能性があるとレジェップ・タイイップ・エルドアンは10月5日、テレビで語ったが、それを受けての動きだ。クルド側はアメリカに保護を求めているが、アメリカはこの動きから距離を置く姿勢を示している。
 トルコはシリアの北部からクルド勢力を一掃しようとしてきた。そのクルドをジハード傭兵に替わる手先としてアメリカが選んだことからトルコとアメリカとの関係は悪化、トルコをロシアへ追いやることになっている。
 アメリカをはじめとする外国勢力がシリアに対する侵略戦争を始めたのは、準備期間を除くと、2011年3月。その外国勢力とはアメリカ、イスラエル、サウジアラビアの3国同盟、フランスとイギリスのサイクス-ピコ協定コンビ、パイプラインの建設でシリアと対立したカタール、オスマントルコの復活を目論んでいたと言われるトルコなど。
 戦争の長期化で矛盾が生じ、トルコとカタールは離脱。トルコの場合、経済的に結びつきの強かったロシアとシリアを敵にしたことから必然的に経済が破綻、しかもトルコが敵視するクルドをアメリカが手先にしたこともトルコを侵略勢力から離脱させる要因になった。
 アメリカがクルドを手先にした理由は2015年9月末からシリア政府の要請で軍事介入したことにある。アメリカをはじめとする外国勢力が送り込んだサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団を中心とするアル・カイダ系武装集団やダーイッシュ(イスラム国、IS、ISIS、ISILとも表記)のようなジハード傭兵を敗走させた。そこでアメリカはクルドと手を組まざるをえなくなった。
 アメリカとトルコは8月、シリア北部に「平和回廊」を作ることで合意、シリア人を帰還させることになったのだが、後にアメリカとトルコによる合同パトロールが実現不可能だとトルコ政府は判断、この合意は壊れたようだ。アメリカはシリア侵略の柱に据えているクルドを守ろうとしているだけだとトルコ側は理解したわけだ。
 こうした動きに対し、シリア政府はアメリカだけでなくトルコの動きも批判してきた。シリアはシリア人のものであり、クルドはシリア人だという立場だ。クルド勢力の中には、そうしたシリア政府と話し合っている人たちもいると伝えられている。
 ジョージ・W・ブッシュが大統領だった2003年3月、アメリカはイラクに対する先制攻撃で自国の軍隊を前面に出すが、戦争は泥沼化して失敗。バラク・オバマ政権はジハード傭兵を使った侵略に切り替えたものの、これもロシアが登場して失敗した。その間にイスラエルの影響力が低下、サウジアラビア王室はアメリカの傭兵会社に頼らざるをえなくなりそうだ。頭脳を使わず、軍事力で自分たちの妄想を実現しようとしたネオコンは、アメリカを厳しい状況に陥らせてしまった。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/09/30 フルフォード情報英語版:シオニストはユダヤ教ラビによる独裁を呼びかけるも、代わりに敗北に直面
2019/10/07 1:00 PM
(以下一部転載)
 先日、竹下氏が「本物のシオンの長老たちは実在する……しかもイルミナティの中枢なのです」として、『シオンの議定書』を紹介されていました。
 権力を喪失して焦っているのか、表に出始めているようです。放っておいても更に生贄を捧げるだけなので、全面的に駆除でいいと思います。
 昨日のソルカ・ファール女史の記事でもご紹介しましたが、シオニストに洗脳されたキリスト教徒というのは、敬虔になろうとすればするほど何故か聖書に書いてある文言に固執します。
 とにかく聖書で理論武装すれば守られると思っているのか、その枠外で思考したら冒涜行為になると恐れているのか、一にも二にも聖書。そもそも後からニカイア公会議で選別された筈なのですが……なんでそういう部分はスルーなんじゃい、と毎回違和感を覚えます。
 神の子イエスは、白人イケメンで描くし! “目覚めてシオニストの支配から脱却しました”と自称しようが、ライトワーカーに転向しようが、「キリスト意識」だの「宇宙人もイエスの教えに従っている」だの言い出すし!
 矛盾を見つけても疑問を感じないよう、どうにか説明をつけるのが信仰の証。文化も言語もキリスト教で構築されているのですから、2千年の洗脳は根深いものがあります。


田中龍作ジャーナル
【香港発】メディアの存在が虐殺防ぐ 発動していた「デモ隊せん滅作戦」
2019年10月7日 17:42  
(以下一部転載)
 中国共産党の国慶節が終わり、海外のメディアはさらに少なくなった。
 監視の目がないと強権は牙をむく。6日、メディアがいないことをいいことに機動隊がデモ参加者にリンチを加える動画がSNSを駆け巡った。たまたま近くにいた市民がスマホで撮影していたのだ。
 歴史に残る数々の虐殺もそうだ。レバノンのパレスチナ難民虐殺事件(1982年)、ロヒンギャ虐殺事件(2017年)、ISの台頭でメディアがいられなくなったシリア(2014年~)・・・・
 国慶節の1日、内外のメディアは警察が高校生を実弾で射撃した事件に張り付いた。
 その裏で、警察はデモ隊の せん滅 を図ろうとしていた。作戦は実際に発動していた。
 だが善意の市民が機転をきかせ、デモ隊約100人の命が守られた。
 今の段階で具体的に書くことはできない。善意の市民を危険にさらすからだ。
 メディアの監視が虐殺を防ぐ。少なくとも虐殺を記録できる。


ネットゲリラ
これがアメリカに支配されてる国の姿
 (2019年10月 7日 03:18)
(以下一部転載)
アメリカが即位の礼にナンバー13の運輸長官しか送って来ないという非礼で、アベシンゾーの奴隷外交の成果ですw ペンスが忙しいというんだが、政治と儀礼は別物で、こういうところがアメリカの外交下手なところだ。欧州各国は、そのために王族を飼ってるので王族が来るし、そうじゃない国は、大統領と首相と二人いる国が多いですね。外交儀礼のためです。
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ペンス米副大統領は天皇陛下が即位を宣言される22日の「即位礼正殿の儀」への参列を見送ることが分かった。ペンス氏のスタッフが訪日する米代表団に同氏が加わらないことを明らかにした。
  ホワイトハウスと在日米大使館は、チャオ運輸長官が代表団を率いると発表した。
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まぁ、トランプから見れば、アベシンゾーなんてのは女郎の起請文みたいな存在で、右向いて「あーら、トラちゃん、カワイイわー」とか言いながら、次の瞬間には左向いて、「あーらキンちゃん、イイオトコ」とか言ってるんだから、女郎のマコトどこにあり。三千世界のカラスを殺し、せめて朝寝がしてみたい♪ですw


シャンティ・フーラの時事ブログ
安倍首相の署名した「日米貿易協定」は日本の酪農家を潰し、食料自給率を危機的に引き下げ、日本国民の健康を失わせる 〜 臨時国会で徹底追求を
2019/10/07 11:00 AM
(以下一部転載)
  9月26日、安倍首相は「日米貿易協定」の共同声明に署名し、合意結果は「ウィンウィン」だと盛んに喧伝していました。しかし明らかにされた内容だけでも日本の農産物市場はTPP並みの開放をする反面、アメリカ側には「自動車関税の30年後撤廃」すら先送りにされ、全面的な敗北と言える譲歩でした。中でも日本の畜産農家にとっては「とどめを刺す」ものと危惧されています。今ですらTPP11と日欧EPAの2つの貿易協定に苦しめられているところに、アメリカの牛・豚・乳製品の輸入急増が圧倒的な低価格の食肉として登場すれば、日本の酪農家には壊滅的な打撃となると予想されています。
 農家だけでなく消費者にとっても深刻な問題で、安い米国産牛肉は、欧州では30年も前から輸入禁止のシロモノです。日本向けに「ホルモン漬け牛、抗生剤投与豚、遺伝子組み換え穀物」が大量に入ってくることになります。ヨーロッパだけでなく本国アメリカ人ですら食べないものを日本が税金で買い、農家を潰し、日本の国民を病にする、、。
 そもそも日本政府は、国内農家を保護するための交渉などしておらず、自動車に対する25%の報復関税の代わりに犠牲にされた格好ですが、山田正彦氏によると日本の食料自給率は14%にまで落ち込む計算になるそうです。「米韓FTAで痛めつけられた韓国ですら自給率48%」と聞くと、日本の売国政策がいかに度外れたものか唖然とします。日本の酪農家の方の「もしも食糧危機になったら自動車の鉄でも噛め」というセリフは今や冗談ではなくなりつつあります。
 日本は大富豪と大企業のための国ではない。山田正彦氏のブログでは抗議の声を国会に届けようと呼びかけています。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「安倍晋三政権打倒と政界の大掃除を本格的に加速化させる」-上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦は、自民党が支配しているあらゆる利権を剥奪、公明党が手にしている利権を剥がす
19/10/07 08:43
(以下一部転載)
 「安倍晋三政権打倒と政界の大掃除を本格的に加速化させる」-上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦は、自民党が支配しているあらゆる利権を剥奪する。併せて、自民党に寄生している公明党が手にしている利権を剥がす。これはもう待ったなしである。まず、手始めに、東京電力の勝俣恒久元会長(第10代代表取締役社長、福島第一原発事故当時の代表取締役会長を務めた)と原発廃炉利権で巨利を得ようとしている勝俣一族を徹底的に排除するとともに、現在、電気事業連合会の幹事会社になっている関西電力(八木誠取締役会長、岩根 茂樹取締役社長)の役員が、高浜原発のある福井県高浜町の森山栄治元助役(2019年3月に死亡)から約3億2000万円の金品を受領していた事件を臨時国会で徹底的に解明させるため、立憲民主党の枝野幸男代表、国民民主党の玉木雄一郎代表、共産党の志位和夫委員長ら野党幹部を総動員、関西電力の大株主である大阪市(松井一郎市長)、橋下徹元市長(弁護士)には、株主総会開催を要求させて、関西電力役員の総退陣を求めさせるという。


シャンティ・フーラの時事ブログ
内戦の準備が整ったアメリカと、関電の問題を12月まで引っ張って、“政治家ルート封印のまま幕引き”をはかり、その間に「国民投票法」などの重要法案を通そうとする官邸の思惑
2019/10/07 9:20 PM
(以下一部転載)
 古賀茂明氏のツイートが興味深い。関電の問題を12月まで引っ張り、“政治家ルート封印のまま幕引き”。この問題に国民が気を取られている間に、「国民投票法」などの重要法案を通してしまおうということのようです。
 “続きはこちらから”以降の記事を見ると、こうした官邸の思惑がどこまでうまくいくのかは何とも言えないのがわかります。日本での「汚泥の一掃」は、アメリカが片付かないと思うように進まないので、時間がかかりますが、当のアメリカは、マーク・ミリー陸軍大将が統合参謀本部議長に就任しました。Qグループのトップと思われている人物の就任で、アメリカは内戦の準備が整ったと言えます。
 民主党が、新しくウクライナ・ゲートを持ち出して、トランプ大統領を弾劾しようと躍起になっているのは、実は自分たちが絶体絶命なのを認識しているからです。
 形の上では、官邸はトランプ大統領の言いなりです。なので、アメリカでの決着がつけば、彼らは諦めることになると思われます。


ネットゲリラ
世界恐慌来るのかな
 (2019年10月 7日 02:09)
(以下一部転載)
製造の現場から減産の声が聞こえて来るんだが、今まで隠蔽していた不景気が、増税で隠しきれなくなって一気に露呈します。米中貿易摩擦は落とし所が見えず、イギリスのEU離脱も落とし所が見えず、困った困ったといいつつ、世界は不景気に突入。かつてタイが通貨危機に襲われた時、閉鎖せざるを得なくなった部品工場のオーナーは、「田舎に帰ってバーミーナムの屋台をやる」と言ってたが、日本のオーナーはバーミーナムの屋台は出来ないので、全てにおいて詰んでますw
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自動車部品の工場で製造派遣やってるけど、来月から大幅減産だから、派遣会社から契約更新がないかもと言われたわ
まぁ、そろそろ辞めたかったから、俺としては好都合なんだけど
ちなみに派遣先のお偉いさん曰く、リーマンショック当時と同規模の減産だと言ってた
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人口が減るのに、車だけが売れるわけがない。輸出ったって、どこの国でも自分の国で生産している。タイでは輸入車の関税が100パーセントだったのが、ホンダを嚆矢としてタイ国内に工場作って、安い税金で買いやすい車を作るようになって、爆発的に普及した。日本だけが車を輸出して儲ける時代ではない。


シャンティ・フーラの時事ブログ
妄想全開の偽書「東日流外三郡誌」によると、あべぴょんこそが正統な古代王朝の直系であり、現皇室はニセモノである
2019/10/07 9:50 PM
(以下一部転載)
 8月15日の記事で、新興宗教「不二阿祖山太神宮」の話題を取り上げました。“不二阿祖山太神宮の境内に、「三柱鳥居」が建立”されたことから、この神社がホツマの神(本来の日本の神)を祀っているのではないことをお伝えしました。
 冒頭の記事は、この「不二阿祖山太神宮」に関わりのある8名が、大臣、副大臣、政務官として入閣したというものです。記事の太字の部分をご覧になると、「不二阿祖山太神宮」では、“200~300万年前の富士山麓(富士高天原)に天皇を頂点とする「富士王朝」(古代富士王朝)があった”と考えているようです。
 記事では、この時代はまだ、猿人・アウストラロピテクスの時代であり、“天皇を頂点とする王朝などあるはずもない”とありますが、実は、ホツマツタヱの世界観では、このような年代設定はさほど不自然ではないのです。
 次の記事は、和田喜八郎氏が自宅を改築中に落ちてきた古文書「東日流外三郡誌」(つがるそとさんぐんし)に関するものです。こちらのまとめをご覧になると、偽書であることがわかると思います。
 その「東日流外三郡誌」によれば、青森県の「石塔山」の地下には、「東北古代王朝の地下神殿」があるそうで、和田喜八郎氏は、“地下神殿の入口に自分で神社を建立”したとのことです。
 その神社に行ってみた人がびっくりしたのは、神棚に安倍晋太郎(あべぴょんのパパ)の遺影があったというのです。記事によれば、あべぴょんは“東北古代王朝の末裔”だと言うのです。
 むちゃくちゃ怪しい話が続きますが、馬の眼さんの一連のツイートによれば、あべぴょんは「東日流外三郡誌」から距離を置いているということですが、昭恵夫人は真に受けている可能性が高いのではないでしょうか。
 ツイートを見ると、昭恵夫人は「国母さま」らしく、明らかにニセモノの“瀬織津姫が憑いている”とのこと。新興宗教というのは怖いですね。本人が一番聞きたいと思うことを、宮司や巫女が耳元で囁くのです。
 馬の眼さんの推理では、“あべぴょんこそが正統な古代王朝の直系であり、現皇室はニセモノであると安倍夫妻は信じている”ということでしょうか。これならあべぴょんの森羅万象発言に合点がいきます。
 「不二阿祖山太神宮」が根拠としている「宮下文書」も「東日流外三郡誌」も共に妄想全開の偽書で、当時のチャネリング本ではないかと思いますが、実は、富士山麓、東北に古代王朝があった可能性はかなり高いです。ホツマツタヱの記述と整合するからです。このことは、明日の記事にしたいと思います。





『文殊菩薩』
香港が緊急事態を宣言し覆面を禁止
2019年10月06日05:55
(以下一部転載)
10月1日の中華人民共和国成立70周年記念式典が終わると、さっそく香港では4日に緊急事態を宣言しデモ鎮圧に乗り出した。
デモの参加者たちの多くが黒い覆面をしていることから、当局が緊急事態宣言により真っ先に成立させたのが覆面禁止法だ。
香港ではデモ参加者が監視カメラの顔認識システムにより身元を特定され、デモ終了後に逮捕交流されるケースが相次いだ。
そのため、デモの参加者たちは覆面をして身元特定を免れようとしたが、覆面部隊にはプロの破壊工作員も紛れているようだ。
昨日は覆面禁止法に反発した暴徒の一部が、地下鉄の車両や施設などを破壊したり警察と衝突して、香港は再び混乱に陥った。
これまで、建国70周年記念式典までは穏便にと自重してきた中国政府も、そろそろ本腰を入れてデモの鎮圧に乗り出しそうだ。


《櫻井ジャーナル》
米国はイラクを中東における新たな戦いの舞台にしようとしている可能性
2019.10.06
(以下一部転載)
 ​10月に入り、イラク国内が政府に対する抗議活動が続いている​ようだ。経済的な困窮や失業の問題が理由なのだが、そうした情況にサウジアラビア、イスラエル、アメリカがつけ込み、事態の深刻さを深めている。それに対し、政府は夜間の外出を禁止し、インターネットを使えないようにしたという。
 イラクの経済状況を悪化させている最大の原因はアメリカが始めた戦争である。この戦争のベースにあるのはネオコンが描いた戦略。彼らは1980年代からイラクのサダム・フセイン政権を倒して親イスラエル派の体制を樹立しようとしていた。
 フセインはCIAを後ろ盾にしていた人物だが、ネオコンからみると従属度が足りなかった。当時はトルコがイスラエルと友好的な関係にあり、イラクが親イスラエルになればトルコ、イラク、ヨルダンの親イスラエル国帯ができ、シリアとイランを分断できる。その上でシリアを潰し、最後にイランを倒すという目論見だった。
 1980年代のアメリカには非ネオコン勢力の力もあり、対立が生じる。非ネオコンの主要人物の中にはジョージ・H・W・ブッシュやジェームズ・ベイカーが含まれ、この対立がイラン・コントラ事件やイラクゲート事件が浮上する大きな原因になっている。ブッシュたちはフセインをペルシャ湾岸産油国の防波堤と考えていた。
 アメリカ軍が主導する連合軍は1991年1月から2月にかけてイラクを攻撃したが、その際にブッシュ大統領はフセイン体制を倒さなかった。その理由はそこにある。
 しかし、フセインの排除を望むネオコンは怒った。この戦争が終わった直後、国防次官のポール・ウォルフォウィッツはイラク、イラン、シリアを殲滅すると口にしていたという。これはウェズリー・クラーク元欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)最高司令官の話だ。(​3月​、​10月​)
 2001年9月11日以降、ネオコンの力が強まり、非ネオコン派や統合参謀本部内の反対を押し切って03年3月にイラクを先制攻撃した。サウジアラビアが抜け出せなくなっているイエメンの戦争もイラク侵略が原因だ。
 フセイン体制が崩壊した後、アメリカは親イスラエル派の体制を樹立させようとして失敗、シーア派が実権を握り、イランとの関係が改善される。必然的にイラク政府とアメリカ政府との関係は悪化、アメリカはジハード傭兵をイラクに集中させようとしている。昔のネオコンのように、イラクの体制を潰し、親イスラエル派の体制に作り直したいのだろう。
 アメリカ、イスラエル、サウジアラビアの3国同盟はテヘラン、バグダッド、ダマスカスを結ぶ交通路を攻撃してきたが、これはイラン、イラク、シリアが連携できないようにするためだ。シリアでロシアに敗れたアメリカはイラクを中東における新たな戦いの舞台にしようとしている可能性がある。


シャンティ・フーラの時事ブログ
【まとめ付き】19/09/20 ソルカ・ファール情報:植物に祈ることを強制されたアメリカの気候変動カルト信者が自殺し始める[後半]
2019/10/06 12:00 PM
(以下一部転載)
 5日の「前半」では、ドイツの社会主義ナチス政権やイタリアのファシスト政権、そしてアメリカの左派リベラルに大いに影響を与えたアントニオ・グラムシという共産主義者の危険な思想をご紹介しました。
 後半では、1930年代から気候変動の脅しが次々に出されましたが、地球温暖化→新氷河期ときて、再び地球温暖化に戻りつつあるのを具体的に見ていきます。リンク先では各年代の新聞の切り抜きが並べてありますが……ネットのない時代はネタの使い回しって随分と楽だったのでしょうねぇ。
 最後の方に少女が登場する動画も加えておきました……あ、ネットのある時代でもネタの使い回しって楽に出来てますね。私たちが面倒臭がって、施政者に「都合のいい」、「騙されやすい」、「自分で考えようとしない」愚民のままだからでしょう。
 では社会主義者(左派)に対抗する右派はというと、欧米はこの記事のような感じです。
 ハリウッド映画で日本に入ってくるアメリカのイメージと大分違うのかもしれませんが、現地の感覚はこの記事に近く、何につけても毎回聖書を持ち出してきます。それさえ引用すれば全て事足りる、どうだ私は正しいだろう、反論できまい、みたいな。あるいは、敬虔な私って立派でしょ的な。大体、アカデミー賞の受賞スピーチでは左派の俳優すらこぞって神に感謝を捧げますからねぇ。
 日本人には一見、異様に見えますが、ようは聖書に丸投げという一種の思考放棄なので、結局やってることは東洋も同じです。


シャンティ・フーラの時事ブログ
プーチン大統領がグレタ・トゥーンベリさんの国連スピーチに関し、“誰かの利益のために青少年を利用すること”を非難 / 二酸化炭素を削減するためには今すぐに赤ちゃんを食べ始めなければならない
2019/10/06 9:10 PM
(以下一部転載)
 今日のソルカ・ファール情報では、アメリカの左派(社会主義者)の狂気について触れていました。そこでは、社会主義者による「気候変動」のいくつもの警告が、全く根拠のない戯言であることが示されていました。にもかかわらず、いまだに彼らの脅しを真に受けている人々が、新たなカルト宗教を生み出しているとのことでした。
 冒頭のスプートニクの記事では、プーチン大統領がグレタ・トゥーンベリさんの国連スピーチに関し、“誰かの利益のために青少年を利用すること”を非難しました。プーチン大統領にも、彼女がこのような社会主義者の狂気に洗脳された1人だと映っていたのかも知れません。
 それにしても、今日のソルカ・ファール情報は異様なものに見えたのですが、 2つ目の記事の内容を見て、ようやく合点がいきました。二酸化炭素の増加を極端に気にしている女性によると、二酸化炭素を減らすために、“大人同士が人食いをすることは良いこと…しかしそれでは間に合わない…今すぐに赤ちゃんを食べ始めなければならない”らしい。レプティリアンには、都合の良い論理でしょう。イルミナティにとっても、自分たちが行っている悪事に関する言い訳になります。
 ソルカ・ファール情報によれば、このような狂気から身を守るのがキリスト教だということでした。時事ブログでは、当のキリスト教自体がカバールによって生み出されたものだと指摘しています。しかも、彼らの信仰の拠り所であるイエス・キリストは、天界の改革で滅びたと指摘しています。こうなると、人類は救われない様に見えますが、実のところ、そんなに難しいことを言っているわけではありません。
 社会主義者の方が救われないわけではなく、キリスト教徒もまた同様です。キリスト教徒がイエスに祈ってもその祈りが純粋なものであれば、現在のキリストである聖フランシスコに届くと言っているのです。社会主義者が無神論者であっても、何も問題はありません。要は、彼らが誠実な人間であるかどうかが問題なのです。
 天の裁きは着々と進行しており、すでに、その心根の邪悪さから精神破綻に至った者もいます。私たちは、テレビやSNS上で、ますますおかしな人たちを目にすることになるでしょう。
 一方で、ますますひどくなる環境の中にあって、良識を保ち正しく生きるわずかな人たちがいます。彼らが地球の未来を創ります。このような人たちが“世の光”なのです。


シャンティ・フーラの時事ブログ
高浜町の実質的なボスは、同和地区西三松部落に自ら組織した「部落解放同盟」を指揮した森山助役だった ~「同和案件」だった今回の関電の不祥事
2019/10/06 9:40 PM
(以下一部転載)
 冒頭のツイートで、「< ルポ>原発のある風景(3) 病める町政」という赤旗記者の告発ルポが4ページにわたって引用されています。この内容が、ものすごいです。できれば文字を大きくして、全文をご覧ください。衝撃的な内容です。
 記事によると、高浜町の実質的なボスは森山助役だったと書かれており、“町内の同和地区西三松部落に自ら組織した「部落解放同盟」を指揮して…町議会までが町長・助役の脅迫に屈し、その親衛隊になりさがっていた”と書かれています。
 3つ目のツイートには、当時の森山助役が、ある女性教師を糾弾し辞めさせたとありますが、先のルポによれば、会議室に呼び出されたこの女性教師は、森山助役の怒声に疲労困憊し、「謝罪文」に署名させられたと書かれています。糾弾は5時間にも及んだとのことです。
 この事件以来、高浜町の教育には、町長、助役が介入するようになり、教師たちは上からの業務命令によって、同和の全国集会に動員させられたと書かれています。
 彼らにとって都合の悪い人間を、人権を理由に排除するのは、常套手段のようです。「差別発言」なるものを捏造し、先の女性教師のように糾弾するのです。記事では、町役場3階会議室で「議員同和研修会」なるものが開かれ、当時の浜田町長の対立候補であった一瀬議長に対する糾弾劇の様子が書かれています。一瀬氏はこの時の糾弾によって卒中で倒れ、再起不能になったとのことです。
 記事で驚くのは、主に1978年当時の状況をルポしているのですが、すでに不正選挙について言及しているのです。高浜町では選挙のたびに不正が起こり、主に3つの不正行為が行われているとあります。
 1つは、役場、保育所、給食センター、教職員への不在者投票の強要で、上司の業務命令として強制されていたと書かれています。不在者投票所では森川助役や教育長が傍を離れず、“投票用紙を入れた封筒には封をさせてくれなかった”とあります。
 2つ目は開票所での不正で、森山助役が開票事務責任者として指揮していたとのことです。開票中に職員が票を持って部屋を出入りする場面さえ見られ、開票作業では2回も停電したというのです。
 3つ目は、選挙の3,4ヶ月前に実体のない転入者が激増し、不在者投票をするという手口です。原発関連の下請け労働者とその家族に転入手続きを取らせていたと書かれています。記事では、“久しぶりの出稼ぎの夫に会いに来た妻達は、交通費、宿泊費、謝礼付きの投票旅行を楽しんで、満足して帰っただろうか”と書かれています。しかも、この方法は、“公明党が創価学会員を使ってよくやる手口である”と書かれているのです。
 このように、少なくとも1980年代前半には、不正選挙の手口を共産党はよく知っていたことになります。ここまで詳しく理解していて、共産党はどうして不正選挙について口をつぐんでいるのでしょう。
 このルポを読むと、今回の関電の不祥事が「同和案件」であることかわかります。関電は原発事業をスムーズに行うために、部落解放同盟を利用したのは明らかです。町長・助役さえ取り込んでおけば、町で彼らに逆らえる者など誰もいません。記事では、“住民は…戦戦兢兢として、自由にものも言えない空気が町を支配していた”と書かれています。
 利用するだけ利用して、事件が発覚すると、関電側はまるで自分たちが被害者であるかのように振舞っています。彼らよりも腹黒いのが政治家だと思われます。この原子力行政の闇は、徹底的に暴かなければなりません。


ネットゲリラ
誰も責任取らないサービスが日本では流行る
 (2019年10月 6日 18:24)
(以下一部転載)
ウーバーイーツなんだが、出るだろうなと思っていたトラブルが、予想通り出ているんだが、「仕事はやります、質は保証しません」というのがIT業界だそうなので、どうしたって、こうなる。ベストエフォートと呪文を唱えれば、後は鼻くそほじってせせら笑っているだけw
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Uber Eats頼んだら、配送30分ぐらい遅れたうえに、スープこぼされてグチャグチャになってたから受取拒否したら、マンション共有部分に投げ捨てられてた。かなりありえないんだけど、サポートに連絡したら、個人事業主だから関与できない、勝手に警察に連絡しろの一点張り。ありえない...。@UberEats_JP
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海外ではウーバーはレイプ強盗の温床になっているそうで、日本もそうなる。ウーバーイーツでも就労許可のない外国人が紛れ込んでいるし。グローバリズムというのはそういうもんです。




嗚呼、悲しいではないか!
藤原直哉「何が消費増税だ」
2019/10/05 18:59
(以下一部転載)
藤原直哉
「なにが消費増税だ」
音声再生
藤原直哉「なにが消費増税だ」
・あっという間に消費増税してしまった
・やってはいけないことをやった⇒大変なことになる
・最悪のタイミングの増税
・世界中不景気になっている
・産業恐慌から始まったが、短期金利の高騰から金融システム危機に移行
・米は大手金融機関の資金調達危機
・FRBが貸してやっている
・中国も大変、金が下がっている(中国が売っている)
・資金循環が止まる可能性がある
・こういう場合はスキャンダルが出てくる
・金融機関でスキャンダルが発覚したら、救済されない
・生き残りに闇金融に手を出されたら一巻の終わり
・世界最大の債権国は日本400兆円
・最終損失は誰が補填する?
・原発汚職の話が突然出てくる
・あそこだけでは済まないだろう
・裏金融の話は救いようがない
・自民党議員は本音では恐怖感⇒安倍にゴマする
・何も考えないリーダー、そこに集まる馬鹿
・11月に解散の話がある
・スキャンダルの中の選挙は一巻の終わり
・公明党は応援しない
・イスラエルのネタニヤフも、サウジの皇太子も終わり
・増税は法人税を下げる前提でやっている
・とんでもない政府である
・国民もここまで追いつめられると黙っちゃいない
・限界を超えている
・世界は金持ち優遇を止める
・トランプが強力に進めている
・大企業をやっつけ、ドルを引き締めて金融危機まで持ってきた
・最後は米デフォルト
・トランプは金貸した方を潰して、金を借りたほうを救う
・経団連の会長のように金だけもらって勝手なことしている
・大企業は仕事ができるやつは止めてしまった
・消費増税を止め、累進課税を止め、法人税を上げればいい
・大企業優遇政策を止めよ
・上場企業は560兆円の金を持っている⇒召上げればいい
・政府機構の簡素化
・利権構造の打破
・余計な金を精査して止めればいい
・無駄なことを止める
・変な年寄りは辞めさせなければならない
・国民政府はお終い⇒大混乱期(国民も無傷では済まない)
・日本はまだ余裕がある方
・誰かがリスクを取って次の時代をつくらなければならない
・議員バッチだけでは事は進まない


『文殊菩薩』
トゥンベリがトランプとノーベル賞を競う
2019年10月05日07:10
(以下一部転載)
国連総会で環境保護を訴えて一躍有名となった16歳の少女トゥンベリが、ノーベル平和賞の候補として挙がっているという。
これでトゥンベリの突然の登場が、何かとノーベル平和賞を欲しがっているトランプへの嫌がらせであることがはっきりした。
このトゥンベリという少女の背後には、ジョージ・ソロスやアル・ゴアなど気候変動を理由にした炭素税導入派がついている。
さらに、トゥンベリが国連総会に出席するために乗ってきたヨットはロートシルトと呼ばれ、ロスチャイルドが支援者らしい。
トランプは気候変動説に根拠がないことを見抜きパリ協定から脱退したが、トゥンベリはその意趣返しのための連中の広告塔だろう。


田中龍作ジャーナル
【香港発】緊急法に抵抗する香港人「エスカレートさせない」 危機感薄い日本人
2019年10月5日 19:06  
(以下一部転載)
 山本太郎が繰り返し繰り返し警告を発する。「自民党改憲草案のキモは『緊急事態条項』だ」と。
 香港で日本の緊急事態条項にあたる「緊急法」が5日、発動された。香港市民は反発し街に出た。
 第一弾は覆面禁止法。デモ集会にマスクを着用して参加してはならないとする法律だ。違反すれば禁固1年、罰金2万5千HKドル(34~35万円)。
 施行初日のきょう5日、覆面法に抗議する数千人が香港島の中心部をデモ行進した。ほぼ全員がマスク姿だ。
 数千人の違法者が白昼堂々と公道を行進した。参加者に尋ねた。「違法でもマスクをするか?」と。
 50代男性は「エスカレートさせないためにもマスクを着けて抗議する」。
 30代男性は「マスクは自分のスタンスだ。今後も着用し続ける」。
 18歳の女の子も「マスクを着用し続ける」と答えた。
 覆面禁止法が発表された4日の夜も、香港市民の怒りは凄まじかった。
 デモ行進には仕事帰りの勤め人、放課後の生徒や学生が続々と流れ込んだ。最後尾が見えないほどの人数にまで膨らんだ。
 怒りの矛先は中国だ。人権を制限する緊急法に中国をだぶらせているのだ。
 国慶節祝賀の横断幕がいまだに掲げられているビルの前を通る際、シュプレヒコールは「中国死全家(中国人は皆死ね)」となった。
 親中派が経営する香港スターバックスは焼き討ちに遭った。中国銀行は破壊された。
 知人の自営業者(男性20代)は、仲間と共に親中派議員の事務所を破壊した。
 市民を逮捕できる法律が議会を経ずして発効したのである。香港市民の危機感は想像を絶するほど強い。
 日本で改憲され、緊急事態条項が発動されたら、国会を経ずして「安倍晋三不敬罪」などというトンデモ法ができても、何ら不思議はない。なのに危機感は薄い。


《櫻井ジャーナル》
露国は石油の決済をドルからユーロへ変更、中国の早期警戒システム開発に協力
2019.10.05
(以下一部転載)
 ロシアのエネルギー会社ロスネフトは同社が扱っている全ての製品、つまり原油、石油製品、石油化学製品、液化天然ガスの​契約は基本的にユーロ​を使うことに決めたという。アメリカ政府が経済的な武器として使っているドルで決済するリスクを考慮してのことだと見られている。
 ドルを決済に使う危険性は以前から指摘されていたことで、すでにロシアや中国はドル離れを進めてきた。ロスネフトの決定は遅かったと言えるだろう。ロシア経済に対し、親米派、あるいは欧米信奉派はまだ大きな影響力を持っているが、その影響かもしれない。
 アメリカは第2次世界大戦で戦場にならず、産業は戦争ビジネスで大儲けし、裏では支配層がドイツや日本が占領地で略奪した財宝、いわゆるナチ・ゴールドや金の百合を手にする。そうした富は強大な私的権力へと流れていった。
 大戦後にアメリカは中国の植民地化を目指すが、失敗。1949年に中華人民共和国が出現した。そして1950年に勃発したのが朝鮮戦争。この戦争でアメリカは勝てず、矛先をベトナムへ向ける。
 ドワイト・アイゼンハワーが大統領だった1954年1月、国務長官のジョン・フォスター・ダレスはNSC(国家安全保障会議)でベトナムにおけるゲリラ戦の準備を提案、それを受けてCIAはSMM(サイゴン軍事派遣団)を編成した。そのベトナムからアメリカ軍を引き揚げるように命令したジョン・F・ケネディ大統領が1963年11月22日に暗殺された後、リンドン・ジョンソン新大統領は本格的な軍事介入を開始する。
 その戦争は泥沼化してアメリカは疲弊。リチャード・ニクソン大統領は1971年8月にドルと金との交換停止を発表した。それによってドルが金と公定価格で交換できるとう前提で成り立つブレトン・ウッズ体制は崩壊、世界の主要国は1973年から変動相場制へ移行した。
 新制度でドルを基軸通貨として維持するため、いくつかの仕組みを作る。そのひとつが石油取引の決済をドルに限定させ、産油国にアメリカ国債や高額兵器を購入させることで還流させる仕組み。ペトロダラーだ。この仕組みの中心に据えられたのがサウジアラビアだった。この役割を果たさせるため、アメリカはサウジアラビアなど産油国の支配層に対し、彼らの地位と資産を保証する。
 エネルギー資源の取り引きがドル以外の通貨で決済されるということは、このペトロダラーの仕組みが揺らぐことを意味する。それはドル体制を揺るがし、アメリカの支配体制を崩壊させる可能性が高い。
 そうした動きの中心にあるロシアは2015年頃から中国と戦略的な同盟関係を結んだ。2014年にネオコンがロシアと中国に対して仕掛けたクーデターは両国を警戒させ、結びつけることになったようだ。
 こうした展開を懸念する人がアメリカ支配層の内部にも現れたらしく、2016年2月3日にヘンリー・キッシンジャーがモスクワを訪問してウラジミル・プーチン大統領と会談している。
 その年にアメリカでは大統領選挙があった。2015年の段階ではヒラリー・クリントンの当選で内定したと言われていたが、ロシアとの関係修復を訴えるドナルド・トランプが当選、そのトランプを引きずり下ろすために民主党や有力メディアはロシアゲートなるスキャンダルをでっち上げたわけだ。
 2017年1月にトランプ政権はスタートするが、大統領の側近で安全保障補佐官に就任したマイケル・フリン元DIA局長は2月に解任され、その後のトランプ政権はネオコンに引きずられていく。
 トランプの娘と結婚、大統領上級顧問に就任したジャレット・クシュナーはビジネスでジョージ・ソロスと関係しているのだが、ソロスはヒラリー・クリントンに対して電子メールで指示していることもわかっている。ネオコンのネットワークは強力だ。
 ロシアや中国を屈服させるため、ネオコンはカラー革命や経済戦争を仕掛け、全面核戦争で脅してきた。アメリカの核攻撃に対する対策をロシアは持っているが、中国にはない。そこで​ロシアは中国のミサイル早期警戒システムの開発に協力している​とプーチン大統領は語った。
 アメリカと中露がつばぜり合いを演じている場所のひとつが朝鮮半島。この地域に平和を望む政権をアメリカが潰そうとすることは容易に想像がつく。


richardkoshimizu のブログ
911 and stealth jewish
2019/10/05 9:01:46
(以下一部転載)
9-11 AND STEALTH JEWISH
NEW AND EXTREMELY IMPORTANT!
http://richardkoshimizu.hatenablog.com/entry/20150815/1439591249
DEAR 9-11 RESPONDERS, YOU ARE DIAGNOSED WITH CANCER AFTER WORKING AT GROUND ZERO. DO YOU KNOW THE REAL REASON OF YOUR DISEASE? 9-11 PERPETRATORS DID USE SMALL HYDROGEN BOMBS TO DEMOLISH WTC. YOU WERE EXPOSED TO NEUTRON RAY THAT CAUSED YOUR CANCER.
DEAR PATIENTS OF WTC SYNDROME, YOUR RESPIRATORY PROBLEM IS DUE TO RADIOISOTOPE OF TRITIUM CREATED BY HYDROGEN BOMB. YOU INHALED IT WITH DUST WHICH KEEPS ON IRRADIATING BETA RAY INSIDE YOUR RESPIRATORY ORGANS. YOU TOO MAY BE DIAGNOSED WITH CANCER IN FUTURE. MUST TAKE PRECAUTION.
READ THIS IMMEDIATELY. 9-11 WAS AN INSIDE JOB! DON'T TRUST YOUR STEALTH JEWISH PRESIDENT.
------
Dear mothers and wives of 1700 (perhaps 9,000) late American soldiers and family of WTC/Pentagon victims....
These are the stealth Jewish (Invisible Jewish or Marrano Jewish) who killed your son and husband in Iraq, Afghanistan, WTC and Pentagon.
They practiced 9-11 fake terror themselves to justify their invasion to Middle East and Central Asia 
where Jewish states are quietly constructed at this very moment.
この英文サイト、まだ生きてますね。2006年?のRK作品でしょうか。ここで警告している通り、大量の被曝癌患者が発生してしまいましたね。この種の情報が拡散することを、Deepstateは一番恐れていると思います。


シャンティ・フーラの時事ブログ
【まとめ付き】19/09/20 ソルカ・ファール情報:植物に祈ることを強制されたアメリカの気候変動カルト信者が自殺し始める[前半]
2019/10/05 12:00 PM
(以下一部転載)
 直視したくない不都合な真実を今回はお伝えしたいと思います。私たち現代人が住む、現在の地球の人間の思想レベルです。もう猿に明け渡しちゃって、いーんじゃないかな。大して違いは無いと思う(※いえ、猿さんごめんなさい、私たちの方が酷いです)。
 9月12日のソルカ・ファール女史の記事「意図せぬ核戦争【が起こりかねないとの】警告が出される――最初の被害者は噂では気候変動騒ぎの狂人であるべき」と合わせてお送りします。ちなみにその出だしの段落では、「戦略的安定性を巡る状況は悪くなる一方だ……どちらの側も核戦争を起こす気がなくても……起こってしまう危険性がある」、とロシアの外務次官のお一人が警告しています:
 「このような最も想定し難い事態が起こるならば、本来であれば最初の被害者は欧米の左派の気候変動狂人らとなるのが筋でしょう。北極の氷で船が身動き取れなくなっては【毎度毎度】、救助され続けているのです【から】――【そして北極というのは】彼らが鵜呑みにした社会主義的な洗脳教育に反するかもしれませんが、実際には寒い場所でして、気温は一年を通してずっと氷点下なのです」とのこと。
 救助されたのは、地球温暖化の過激活動家(2009年)に加え、地球温暖化の科学者たち(2013年)や、地球温暖化のドキュメンタリーの撮影班(2019年)。皮肉にも、オイルタンカーが出向いたこともあるそう。
 まあね、地球温暖化を証明したいって意気込みは素晴らしいと思うんだ、でもね、残念ながら北極と南極には氷ってものが、まだ一杯あるんだよ。……くら~と眩暈がしてきますが、アメリカ左派リベラルは、なかなか見事にお花畑です。
 ちなみに右派だと、地球平坦説でしょうか。地球って球体じゃないんだそうです。飛行機に乗った大の大人がユーチューブ動画で、「丸いなら真っすぐ飛んだら宇宙に突き抜けちゃう筈だろー、でもそうじゃない! だからやっぱり地球は真っ平らだったじゃーん!」って自慢げに機内実況中継していた記憶があります(※出来れば見なかったことにして脳みそから除去したいんですが、強烈過ぎました……)。
 なので、個人的にはハルマゲドンを人工的に起こそうとするバカが大勢いても驚けません(※驚きません、じゃなくて、驚けない“cannot”なのです、しくしくしく)。
 地球人って、他の宇宙人からみて相当関わりたくないIQの低さを誇っていると思います。「いや、そんなことはない! 我々選ばれし国の民は――」と語る方は、安倍&麻生の答弁を聞くか、写真を一目ご覧あれ。そして鏡を見れば、彼らをのさばらせたアホ国民の一人が映っているかと。
 こちとら、あんなのに投票してないんですけどねー。でも子ども世代を前にしたら、「ごめんなさい」と土下座しなきゃいけない気分になります。この記事は、対岸の火事では全くありません。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相は、「黒い貴族」の仲間として、「原発利権」、「ODA利権」「郵政利権」「文教利権」「農業・畜産利権」「IR・カジノ利権」などを独占、悪行の限りを尽くしている
19/10/05 01:12
(以下一部転載)
 世界潮流は、上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」〔上皇陛下を頂点とする「真の王侯貴族」(このなかに小沢一郎衆院議員を含む)128人、財閥など200人計328人〕の下で、米共和党重鎮キッシンジャー博士とロシアのプーチン大統領が2016年2月3日にモスクワ市で世界恒久の平和と繫栄を築くために合意した「新機軸」(第3次世界大戦の回避、世界の原発443基の廃炉、地球環境の改善、AIの産業化)の実現を目指している。これにトランプ大統領と習近平国家主席が参加している。
 上皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益が、「新機軸」実現に向けて、シェアされている。だが、残念ながら、安倍晋三首相は、「新機軸」の蚊帳の外に置かれて、戦争を志向するいわゆる「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケート)の仲間として、「原発利権」、「ODA利権」「郵政利権」「文教利権」「農業・畜産利権」「IR・カジノ利権」など諸々の利権を独占して、悪行の限りを尽くしている。


シャンティ・フーラの時事ブログ
思想家の内田樹氏「原発の多くは賊軍とされた地域に立地されている」「政治的な意図をもって、政府のどんな要求に対しても断ることができないくらいに貧しい地域が作り出されている」
2019/10/05 9:50 PM
(以下一部転載)
 冒頭の記事は昨日知ったのですが、原発問題にこのような視点があるのかと驚きました。思想家の内田樹氏によると、“原発の多くは賊軍とされた地域に立地されている”というのです。記事には、17カ所54基ある原発のうち、13か所46基の原発が「賊軍」地域に所在するとあります。
 “続きはこちらから”では、各地の原発に対する具体的な記述があります。原発が貧しい地域に集中して建てられていることがわかります。
 内田樹氏の「東北論」では、“政治的な意図をもって、政府のどんな要求に対しても断ることができないくらいに貧しい地域が作り出されている ”とし、福島も地元が原発を誘致したが、それは地元に産業がないから。しかし、産業がないのは努力が足りないのではなく、“戊辰戦争以来150年間の、東北に対する政治的・経済的な制裁の結果”だとしています。
 靖国神社に賊軍を合祀しないことを見ても、確かに、“政治的な意図を持って…貧しい地域が作り出されている”というのは、正しいのかも知れません。
 記事の引用元では、安倍政権は「グローバル化推進政権」であり、グローバル企業には国土も国民もなく、“金儲けにしか興味がない”と言っています。“守るべき国土、扶養すべき国民という概念が空洞化…どうやって自分たちの私的なビジネスを税金で支援させるか、どうやって私用のために公務員を使うか”という方向に向かっていくと言っています。
 これは2013年の4月の記事なのですが、モリカケ問題を例に挙げるまでもなく、安倍政権は、まさにこの通りのことをやっています。
 原発再稼働を要求しているのはグローバル企業であり、彼らは儲けのことしか考えていない。長期的に見れば、原発は取り返しのつかない損害をもたらす可能性があり、「割に合わない」。しかし、グローバル資本主義者は、“日本列島がどれほど汚染されようとも、個人資産が増えるなら、全然問題ない”。しかし、金儲けにしか興味がないこうした連中が、“国民国家の政策決定に深く関与”していることが問題だとしています。
 大変優れた見解だと思います。「反グローバリズム、反竹中平蔵」「上級国民殲滅」が正しい道筋だということかわかります。


シャンティ・フーラの時事ブログ
大磯町議会が、内閣総理大臣安倍晋三衆議院議員に猛省を求める決議を可決 〜 森友問題で佐川氏ら不起訴に抗議して
2019/10/05 11:00 AM
(以下一部転載)
 神奈川県大磯町議会が、10月3日の本会議で安倍首相に猛省を求めるという面白い決議をしました。
「反省」から最も遠い人間あべぴょん、「猛省」などなおさらムリムリ。
この決議はむしろ全国に向けての大磯町議会の意見表明と見た方が良いかもしれません。
決議では、森友問題での佐川氏らの背任容疑、公文書改ざん、交渉記録破棄などへの容疑を、大阪地検特捜部が不起訴としたことに憤りを訴えています。
賛成12、反対1で、自民・公明の与党議員も賛成したとのこと。党派を超えて「安倍首相個人への批判を、私個人の思いとして賛成した」とコメントしていました。
 国民の審判を受ける参院選の終わったタイミングでの不起訴発表や、千葉県が被災している最中での内閣改造も決議に繋がったようです。
 ツイートの中には「国から嫌な思いをさせられた自治体は、どんどんこういう決議をしてしまうのが良い」とあります。「安倍派にあらずんば」の下関市議会がこんな決議をする日が来るか?


ネットゲリラ
やっぱり維新は糞
 (2019年10月 5日 07:37)
(以下一部転載)
利権欲しさに日本を解体しようというのが維新で、自分のモノになってない利権とは徹底的に戦い、潰そうとする。さすがは総会屋の息子だw 総会屋の息子で弁護士ともなれば、今回の関電騒動には腕が鳴ってしょうがないだろうw 維新の政策はその全てが、既成利権を潰して自分に付け替えるというだけで、まぁ、それが新自由主義というモノだ。
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松井一郎大阪市長は2日、金品受領問題をめぐる関西電力の記者会見について、「全く納得いくものではなかった」と厳しく批判した。
その上で、関電が設置する第三者委員会に同市が推薦するメンバーを入れるよう求める考えを示し、受け入れられない場合は「株主代表訴訟(をする)ぐらいしかない」と改めて述べた。
3日にも関電に文書で申し入れる。松井氏は、橋下徹元大阪市長をメンバーに推薦することも「検討できることかなと思う」と話した。
市役所で記者団の質問に答えた。
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維新が既成利権を潰すという、それだけで嬉しがってる信者はまぁ、考えてみりゃずいぶんお人好しだw


シャンティ・フーラの時事ブログ
関電が、高浜町の森山元助役の意向に従って、建設会社「吉田開発」に独占的に発注していた ~カネの流れを克明に記した「森山メモ」の公開に怯えている関電幹部
2019/10/05 9:20 PM
(以下一部転載)
 関電が、高浜町の森山元助役の意向に従って、建設会社「吉田開発」に独占的に発注していたとのことです。「立地地域の地元対策上必要」だということで、本部も、「特別な理由がある」との判断を“役職者の間で引き継いでいた”とあります。
 記事では、“社内研修の講師として森山氏を年1~2回招聘”と書いてあります。これは10月3日の記事にあったように、人権教育研修の講師に招いていたのだと思います。記事を見ると、何としても「同和」の文字を出したくないという気持ちがよくわかる表現になっています。
 “続きはこちらから”の記事をご覧になると、関電幹部は、カネの流れを克明に記した「森山メモ」の公開に怯えているとのことです。少なくとも、高浜町を管轄する福井県警小浜署の複数幹部、福祉行政や嶺南振興担当の福井県幹部にも商品券などが渡されていたようです。
 安倍政権のこれまでのやり口から考えると、いずれこの「森山メモ」は、肝心な部分が削除された形で出てくるのではないかという気がします。国民がこの問題に気を取られているうちに、重要な法案を通してしまおうと考えているのではないでしょうか。


ネットゲリラ
大体の精神病は仕事を辞めれば治る
 (2019年10月 5日 06:29)
(以下一部転載)
大体の精神病は仕事を辞めれば治る、という話なんだが、ヒキコモリは働かないから精神病になるんですね。環境が病気を作る。東京に住んでいると、満員電車がヤバいと思う。動物学的に言って、見ず知らずの他人と身体を密着させる通勤時間というのは特に異常で、動物では「自分の縄張り」という範囲があるんだが、見ず知らずの個体と密着して平気だというのは高等生物としては異常だと思う。まぁ、田舎では自動車通勤が多いのでまだマシだが、煽り屋という問題もあるね。
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プロ奢ラレヤー @taichinakaj 11:31 - 2019年10月3日
こないだ精神科医が奢りにきたので、「なんかみんな病んでるけど、極端に言ったら何が原因なの?」と聞いてみたら
「仕事。だいたいの精神病は仕事を辞めればだいたい治る」
「退職は頭痛・肩こり・吐き気・動悸・息切れ・発熱・食欲不振・不幸に効く無料の万能薬です」と言っていて、極端すぎてウケた
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東京にキチガイが多いのは、人口密度が高すぎるせいだと思う。不特定多数の個体と接触しなければならない日々というのは凄いストレスで、風俗のオンナとか、それで病むよね。風俗嬢じゃなくても東京の人間というのは限界を越えた個体距離と人間関係の中で病む。




シャンティ・フーラの時事ブログ
【まとめ付き】19/09/29 ソルカ・ファール情報:トランプ弾劾計画の黒幕、CIAの工作員ヴォルカーとプライスの終わりが近づく
2019/10/04 12:00 PM
(以下一部転載)
 でっち上げの“ロシアゲート”で見事に失敗したアメリカの民主党。どうやら10月は二番煎じの“ウクライナゲート”で騒ぐつもりのようです。
 大統領が国家権力を私物化して、2020年の大統領選挙で敵対する相手を失脚させようと、他国に圧力をかけてネタを探らせた、というもの。手癖の悪いバイデンの爺さんなんて、別に敵じゃないと思うのですが、恐ろしいことに民主党内で今、筆頭の大統領候補なんですよね。
 7月25日、トランプ大統領はウクライナのゼレンスキー新大統領と電話会談しました。その際に、ウクライナにクラウドストライクという会社のサーバーがあるんじゃないか、とトランプさんが質問。
 2016年の大統領選予備選で、民主党全国委員会(DNC)の幹部連中は優勢だったサンダース候補を無視し、ヒラリーを大統領候補にしました。そのメール約2万点がウィキリークスに暴露され、セス・リッチ氏が殺された件です。この時にDNCは「コンピューターがロシアにハッキングされた、ロシアの他国選挙介入だ!」と騒いだので、その有無を直接調べたのがクラウドストライク社。FBIには「実際にロシアでした」との調査結果の要約を渡しただけで、コンピューターに触らせもしませんでした(※それで引き下がんな、弱腰FBI! という批判はさておき)。
 で、トランプさんとしては、「お粗末なマラー報告書が出たとこだけど、この会社を始めとしてウクライナがロシアゲートに相当関与しているみたいだし、ウチの司法長官と弁護士から連絡させるので宜しく(※要約)」、と調査依頼したのです。「ついでにバイデンがウクライナを脅して息子の捜査を終わらせたと自慢しているんだけど、その件についても調べてくれたら助かる(※要約)」、と付け加えました。
 ウクライナとアメリカは、捜査協力の二国間協定を結んでいるので、情報提供依頼をしても別に問題はありません。バイデンのように、「うちの息子関連の捜査を止めて検事総長をクビにしろ、でないと金はやらん!」と脅迫したら、他国への政治介入ですから大問題ですけれど。
 ディープ・ステート側はともかく、トランプ陣営までなんでこんなにしょーもない話で連日騒ぐのだろう、と謎だったのですが、ソルカ・ファール女史の記事をきっかけに裏側が見えてきたのでお伝えします。


《櫻井ジャーナル》
エプスタインはマクスウェル親子と同様、イスラエルの情報機関に所属との証言
2019.10.04
(以下一部転載)
 未成年の男女を有力者に提供していたことが問題になって7月6日に逮捕され、MCC(メトロポリタン矯正センター)で死亡した​ジェフリー・エプスタインに関する新たな証言​が出てきた。
 証言者のアリ・ベンメナシェは1974年から77年にかけてイスラエル軍の情報機関ERD(対外関係局)に所属、87年から89年にかけてはイツァク・シャミール首相の特別情報顧問を務めている。
 1989年にベンメナシェはイランへ武器を不正に輸出したとしてアメリカで逮捕されているが、これはイランを巡る工作で生じた内部対立が原因。イラン・コントラ事件やイラクゲート事件と呼ばれるスキャンダルが浮上したのも対立による暴露合戦があったからだ。
 イランへの武器密輸の背景には、1970年代の終盤にズビグネフ・ブレジンスキーが始めたアフガニスタンでの秘密工作がある。アフガニスタンを不安定化させ、ソ連軍を誘い込み、アメリカが訓練して武器/兵器を提供した戦闘員に戦わせるというものだ。
 その戦闘員の中心はサウジアラビアが送り込んだサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団で、パキスタンの情報機関が選んだアフガニスタンの武装勢力も使われた。工作資金はサウジアラビアが提供するほか、パキスタンからアフガニスタンにかけての地域でケシを栽培、それを原料にして作った麻薬のヘロインでも儲けている。
 武器密輸や麻薬取引でのカネ儲けに手を出していたグループはふたつで、それぞれアメリカとイスラエルの情報機関が関係している。
 この秘密工作はPROMISという不特定多数のターゲットを追跡して情報を収集、蓄積、そして分析するシステムも関係していた。アメリカとイスラエルは別個にそのシステムへトラップドアを組み込んで売りさばいていたのだが、イスラエル版のシステムを販売していた会社の経営者がロバート・マクスウェルだ。
 そうした関係でベンメナシェはマクスウェルを1980年頃には知っていたのだが、当時、そのマクスウェルからエプスタインをベンメナシェは紹介されたという。マクスウェルはエプスタインを武器取引へ加えようとしていたようだ。
 エプスタインとギスレイン・マクスウェルと会ったのもそのころだとベンメナシェは話している。一般に言われているより10年程前に会っているというのだ。ニューヨーク・ポスト紙の元発行人、スティーブン・ホッフェンバーグによると、ふたりはあるパーティで知り合っている。
 その前、1973年から75年にかけてエプスタインはドルトンスクールで数学と物理を教えていたが、76年には投資銀行のベア・スターンズへ転職、その時の顧客の中にエドガー・ブロンフマンがいたという。その父、サミュエル・ブロンフマンは禁酒法時代に密造酒で大儲けしたひとりで、密造酒仲間のルイス・ローゼンスティールやジョセフ・マッカーシー上院議員の顧問だったロイ・コーンと同じように、有力者のスキャンダルをつかみ、脅してコントロールしていたと言われている。
 エプスタインは未成年者を有力者に提供、未成年者との行為を映像などで記録して脅しに使っていたのだが、未成年者との性的な行為が法律で処罰の対象になっていると、脅しは効果的だ。意識をなくした女性をホテルへ連れ込み、性的な行為をしても犯罪にならない国で未成年者との行為を厳しく罰する法律が作られたことは興味深い。
 エドガー・ブロンフマンの弟、チャールズ・ブロンフマンが1991年に創設したメガ・グループはイスラエルの情報活動を統括しているという。エドガーもそのグループのメンバーだ。
 ベンメナシェによると、エプスタインは1980年頃にはイスラエル軍の情報機関へ入っている。ロバートとギスレインのマクスウェル親子もイスラエル軍情報機関の人間だという。エドガー・ブロンフマンやマクスウェル親子との関係を見ると、エプスタインはイスラエルの情報活動において重要な役割を果たしていた可能性がある。
 エプスタインが2005年に逮捕された際、地方検事として担当した​アレキサンダー・アコスタによると、その容疑者は「情報機関に所属している」ので放っておけと言われた​という。イスラエルの情報機関ということなのかもしれない。


田中龍作ジャーナル
【香港発】 マスク禁止法、あす零時施行 人権大幅制限「緊急法」の一環 
2019年10月4日 17:08  
(以下一部転載)
 あす5日午前零時をもって日本の緊急事態条項によく似た「緊急法」の一環として覆面禁止法が施行される。林鄭行政長官が今しがた記者会見し明らかにした。
 マスクを禁止すればデモに参加しづらくなり、反政府デモは鎮静化する…香港政界を牛耳る親中派の意向を受けての覆面法施行だ。
 違反者は禁固または2万5千香港ドル(34~35万円)の罰金となる。
 行政長官発表直前の中環を取材した。中環は東京の大手町にあたる。
 覆面法に反対するビジネスマンや学生が、ランチアワーを利用して公園に集合し、大通りをデモ行進した。参加者は7千人はいただろう。
 人々は片手をあげて5本指を広げ「5demands not 1 less」とシュプレヒコールをあげながらビジネス街を行進した。
 「5大訴求のうち1つが欠けても我々は認めない」という意味だ。
 覆面法の施行により事実上、緊急法が発動されたことになる。どこかの国の首相と同じく息をするようにウソをつく林鄭長官は記者会見で「非常事態ではない」として、緊急法の発動を否定してみせたが、説得力はない。デモ鎮圧の名目でマスクをかける個人の自由が制限されたのだから。
 緊急法は令状なしの家宅捜索や国外渡航の禁止など個人の人権を大きく制限する。議会を通さずに政府の都合で法律を制定できる。
 自民党改憲草案にある緊急事態条項とよく似ているのだ。
 法治国家の概念を持たない中国が支配する香港での「緊急法」発動。人権なんぞ木の葉ほども顧みられなくなるのは必定だ。
 「法治国家ではない」・・・日本と同じである。どうすればスムーズに人権を制限できるか。安倍政権は香港情勢を凝視しているはずだ。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
独立国家日本としての最初の「小沢一郎政権」が、「安倍晋三首相の尻ぬぐい政権」で終わってしまわないように、上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦は、安倍晋三政権打倒と政界の大掃除を進めている
19/10/04 05:04
(以下一部転載)
 汚辱に塗れた安倍晋三首相は、「米国51番目の州知事」として植民地意識が依然として抜け切れない。日本が2016年6月27日、「日本を100年間植民地とする」日米英3国裏協定が71年目に破棄され、晴れて独立国になっているのに、その意識が全くないのである。上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦は、「新機軸」実現を目指して「小沢一郎政権」を樹立するため、安倍晋三政権打倒と政界の大掃除を進めている。吉備太秦は、「我々が、利権を全部取ってとって資金を入れて、利権をきれいな状態にしてから、次の政権に移行したい。小沢一郎政権が、安倍晋三政権が行ってきた不正の責任を、全て負わされてしまいかねない。それでは、本末転倒になる。独立国家日本としての最初の政権が、「安倍晋三首相の尻ぬぐい政権」で終わってしまう」と憂慮しているのである。だから、安倍晋三首相とその仲間の責任を洗いざらい徹底的に追及する。


ネットゲリラ
国賊ほど愛国を騙る
 (2019年10月 4日 10:24)
(以下一部転載)
悪人ほど愛国者のフリをするのは何故か? それは売国を隠蔽するためですね。実際にやってる事は民の生き血を啜り、国土を他国に売り渡す事でも、それを誤魔化すために四六時中、声高に愛国を叫び、反対者を黙らせる。で、稲田朋美に原発マネー、というんだが、あのミスターMから献金が渡っていたというんだが、まぁ、そうだろうね。それも、表に出ているのはほんの一部だろう。
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政界に飛び火 原発マネー"還流"で関電が挙げた議員の名前
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バンコクの個人商店では、王様の写真を目立つところに掲げているのが多いんだが、根っからのタイ人より、中国系の華人系の方がそういうのは熱心だそうで、なんせヨソモノなので、誰より愛国者のフリをしないとタイ社会で生きられない。日本も同じだ。出自の怪しいどこの馬の骨議員が日本をアメリカ売り渡すには、愛国者のフリをし続けないとw


シャンティ・フーラの時事ブログ
森山元助役が筆頭株主で取締役を務めていた警備会社「オーイング」とその関連会社「アイビックス」は、稲田朋美元防衛相に献金していた ~アイビックスの吉田敏貢会長は稲田氏の後援会長
2019/10/04 9:20 PM
(以下一部転載)
 予想されていたとは言え、関電疑惑の政治家として、あべぴょんお気に入りの“ともみちゃん”が出てきました。森山元助役が筆頭株主で取締役を務めていた警備会社「オーイング」とその関連会社「アイビックス」は、稲田朋美に献金をしていたとのこと。“アイビックスの吉田敏貢会長は稲田氏の後援会長を務めていた”とあります。
 現在、ツイートの政治のランキングでは、首相動静(10月3日)が1位のようです。ツイートをご覧になると、あべぴょんはメディアの論説委員、解説委員らとしっかり懇談しています。
 森永卓郎氏は、“関電は森山さんを越後屋みたいに悪いイメージをつけようとしている”と言っています。森山元助役に全ての責任を擦りつけて、自分たちは罪を逃れようとあがいているのだと思いますが、越後屋と言えば悪代官がセットですよね。関電の経営陣が罪を逃れられるとはとても思えません。
 彼らよりもいっそう黒い政治家連中は、彼らを見捨てて、自分たちが生き残る算段を既につけているのでしょう。あべぴょんがメディア関係者に細かい指示が出せるほど頭が良いとも思えないので、首相動静の件は、単なる“念押し”だと思われます。
 野党の追及で、原発の闇がどこまで明らかにできるか。“原発労働者の手配は反社で賄う”ということに加え、今回“原発立地の選定は同和行政絡み”ではないかという疑惑が出てきました。しっかりと追求してもらいたいところです。


ネットゲリラ
無知な若者集めて使い捨てるビジネスモデル
 (2019年10月 4日 15:27)
(以下一部転載)
ウーバーというのはIT絡みで規制緩和された典型的なヤクザビジネスで、本来の日本の法律では白タクとして取り締まられるような行為が、何故かITだ外資だという通ってしまう。日本は植民地か? グローバルスタンダードとやらで、地道にやってきた日本人の商売がどんどん潰される。
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Uber Japanは9月30日、フードデリバリーサービス「Uber Eats」の配達員が事故に遭った場合、見舞金を支払う「傷害補償制度」を、10月1日から導入すると発表した。
三井住友海上火災保険と協業し、配達員が保険料などを支払う必要はない。
「個人事業主扱いなので、労災保険が適用されない」という、配達員からの反発に対応した。
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ウーバーイーツも出鱈目な商売で、例えばシリアルキラーの配達員が毒をふりかけて配達員が配達したら誰が責任取るというのか? 店もウーバーも責任なんか取らないですね。


richardkoshimizu のブログ
澁澤先生、関電のゴロツキどもに天空から鉄槌を!
2019/10/04 4:59:28
(以下一部転載)
そう言えば、BSではありますが、テレビ東京も4日前に渋沢翁の番組を放送していましたね。
経済スペシャル 令和×渋沢栄一〜日本型経営の源流
2019年9月29日(日) 19時00分~20時54分
https://www.tv-tokyo.co.jp/broad_bstvtokyo4k/program/detail/201909/16177_201909291900.html
こちらは、その番組プロデューサーが番組についての解説・意義・意気込みなどを語ったものなのですが、なかなか良いことを語っています。
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/plus10/smp/column/2019/0920/
 有名人や財界人の名言・格言を読むと現代に通じる教えがあると思う時があります。
 「私利・公益と区別をつけて行う商売は真の商業ではない」と語ったのは、2024年に新1万円札の顔となる渋沢栄一。商業を営む目的は私利私欲でなく公利公益だと。
 公に利益になることをすれば私利にもつながる、ということですが、先進IT企業「GAFA」に代表される勝ち組企業ばかりが闊歩する現代グローバル社会。また、一流企業の経営トップの不正報酬や品質データ改ざんなど、もし渋沢が生きていたら、どう思うのでしょうか...。
 金融、製紙、紡績、保険、運輸、鉄道など多岐にわたり企業の設立に関わった。その数500社。うち約300社が創業から120年の時を超えて今も存続しています。東京商工会議所が1878年(明治11年)につくられると、渋沢が初代会頭に就きました。
 現在21代目の三村明夫会頭に「今、渋沢氏が生きていれば...」ということを聞くことができました。「経営者、とりわけ民間企業がんばれ、諸外国にも征服されそうだった明治初期の方が大変だったと、100歳先輩に喝を入れられたでしょう」。1940年生まれの三村会頭が「まだまだ道半ば」と語ってくれたのが印象的でした。
(一部を抜粋)
投稿: 酢味噌 |2019年10月 3日 (木) 20時19分
Sh004
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実は、日本の鉄道網のほとんどは、澁澤先生が作ったものなのです。あわせて71の鉄道会社を設立した。先生が作って、政府が官営化した結果、今のJRがある。京阪、東急をはじめとする私鉄も澁澤先生の手によるものです。なぜ、そんなにたくさん設立できたのか?絶大な信用があるからです。「渋沢の計画なら間違いない。」と、役人も安心して認可を下した結果なのです。鉄道網を発達させることが、人と物資の流通を促す。資本主義発展に絶対必要なものと考えて、政府が資金不足でできない鉄道事業に、民間から金を集めて取り組んだ。民間の活力で国を牽引してきたわけです。
澁澤先生が一番最初のころに作った会社が、今の王子製紙。王子の飛鳥山に居を構えた先生は、崖下に広がる自分の抄紙会社を眺めて日々を送っていたそうです。資本主義には紙が必要。株券でも登記書でも。だから、洋紙を大量生産するために、英国から当時最新鋭の抄紙機械を入れた。
ほんの2年ちょっとしかいなかった政府の仕事では、生糸の産業化を目指して、富岡製糸所を作った。民間に下ってからは、「木綿糸」を国産化しようと、大阪紡績を作った。今の東洋紡です。どれもこれも、自力で国家を成長させていこうという「民間精神」に根差している。「金儲け」しか頭にない連中とは、一味も二味も違うのです。
大隈重信の意に反して政府官僚の仕事を辞めてしまった澁澤先生。大隈はそれを根に持っていたようで、のちに三菱の岩崎弥太郎と組んで、澁澤先生の王子の製紙工場の隣に官営の製紙工場を立てて、民業を圧迫してきたらしい。酷いことをするな。そんな非道なことをするから、三菱は後々にS価に付け込まれることになる。もっとも、そのおかげで、澁澤先生は企業に体力をつけることができたのだが。
「勝ち組」企業なんて、一時儲かるだけで長続きしない。120年間、微動だにしない澁澤企業300社を鑑とせよ。そして、300社も気を引き締めて、澁澤思想に立ち返れ!関電の馬鹿ども、恥を知れ!即刻、切腹しろ。
澁澤1万円札が決まった時、一番喜んだのが、「東京商工会議所」であった。なぜならば、澁澤先生が創立者であるからです。年貢米を経済主体とした江戸時代から、「皆が豊かになれる」社会を作ろうと、資本主義を導入した先生。近代日本が今あるのは、先生のお陰である。
リチャード・コシミズでした。


シャンティ・フーラの時事ブログ
5Gは、ストーカーを必要とせず、特定の個人を追跡し、殺すことも可能で、人類の奴隷支配の決定打となり得る
2019/10/04 9:50 PM
(以下一部転載)
 パソコンを使っていたら、突然画面にアシュター司令官が現れ、頭の中に声が聞こえてきて、あなたに指示を与える。もちろん、キリスト教徒には、パソコン画面にイエスが現れるのです。どうやら、そうしたことが本当に起こるらしい。中国で、そのようなマインド・コントロール実験が行われているというのです。
 世界レベルで5Gが浸透すれば、マイトレーヤの「大宣言の日」は、物理的に実現可能だということになります。ベンジャミン・クレーム氏によれば、その時、人々はテレビにマイトレーヤの姿を見、マイトレーヤの声を心の内で聴くとのことです。マイトレーヤが引き起こす途方もない奇跡だということだったのですが、指向性エネルギー兵器で同じことができるのだとわかります。
 問題は、大沼安史氏のツイートに書かれているように、5Gが人類の奴隷支配の決定打となり得ることです。5Gは、ストーカーを必要とせず、特定の個人を追跡し、“殺すこともできる”のです。政府の気に入らない人間は、この技術で精神破綻に追い込まれ、最悪の場合殺害されることになります。
 想像を逞しくすると、これに人工知能とマイクロチップ埋め込みによって、中国版NWO(新世界秩序)が完成すると思われます。
 先日紹介した記事の情報によれば、サンヘドリン(ユダヤ教の最高評議会) の長老たちが中国を利用して、このような世界を目指しているということでした。



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