世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

以下、敬意を表して転載します。

シャンティ・フーラの時事ブログ
19/12/04 ペーター・B・マイヤー情報:トランプ・リポート 後半
2019/12/07 3:00 PM
(以下一部転載)
 木曜日の前半では、Qグループが背後で支えるトランプさんの達成目標と、諸々の経済指標が実は経済危機の到来を指し示している点をご紹介しました。
 後半では、この先アメリカ政界がどうなって行くかの予測、そして経済面では通貨リセット計画の詳細を解説しています。
 ただし“目覚めた”と自称する人たちにも、相当なバイアスがあります。
 たとえば今回のマイヤー氏は通貨リセット説の古株なので、未だにGESARAに肯定的です。ですが今年1月にインテルアラートのNESARAやGESARAは「カバールの作戦」だとレッド・ドラゴン大使が断言し、「インテルやコブラの波動は明らかに闇」と竹下氏もコメントしていました。また、「新世界秩序と同じであるGESARA側の新金融システムを構築しようとしているのが、フランスのロスチャイルド家であり、彼らを支援しているのがコブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)」だと指摘されています。
 そして前半でも書きましたがロシア情報に通じているソルカ・ファール女史は敬虔なキリスト教徒なため、ボリビアのクーデター政権のアニェス自称大統領がでっかい聖書を掲げたのを見て、「正義が勝った!」と手放しで賞讃しています。(※モラレス大統領はキリスト教だけでなく、先住民族の土着信仰も認めたから「悪」なんだそう。)
 オルタナ系では一番まともだと思われるTV局のRTも左派リベラルなアメリカ人司会者が多く、古株ほど「民主党の今回の騒ぎは馬鹿げているけれど、根本的にトランプは弾劾されるべき」と今週も言っていました。私が勝手にアメリカの知の巨人だと思っているクリス・ヘッジス氏もそうですし、ジェシー・ヴェンチュラ知事と息子のタイレルもそうです。
 ……現時点でこれなら、先は長いなと思わず溜め息を吐いてしまったのでした。


《櫻井ジャーナル》
エプスタインが死んで4カ月を経た現在、彼の死も彼の犯罪も調査が進んでいない
2019.12.07
(以下一部転載)
 未成年の男女を欧米の有力者に提供する一方、その証拠を利用して脅し、コントロールしていたというジェフリー・エプスタインが拘留中に死亡したのは8月10日のことだったが、この死についても、彼が行ったとされる犯罪、その背後にある情報機関の工作、その情報機関を動かしている私的権力についての調査は進んでいない。
 エプスタインが死ぬ前日に同房者はほかへ移動、問題の瞬間における監視カメラの映像は利用できない状態で、彼が死んだ時に担当の看守ふたりは過労で居眠りしていたとされている。
 この説明が不自然だということもあり、口封じの為に殺されたと考える人は少なくない。シリアのバシャール・アル・アサド大統領も11月14日にロシアのテレビ局のインタビューで、エプスタインはアメリカやイギリスをはじめとする各国要人の秘密を知りすぎていたので殺されたと語っている。
 それに対し、アメリカの公式見解では自殺とされ、​ウィリアム・バー司法長官もその見解を支持​している。長官は存在しないはずの監視映像を調べたらしい。
 他殺だということになると実行犯は誰なのか、なぜ殺したのか、その背後関係はどうなっているのかといったことを調べざるをえなくなる。少なくとも報告しなければならない。現在、アメリカでは権力抗争が激しくなっているが、そうした調査は権力システムそのものを揺るがすことになる可能性が高く、避けたいだろう。
 エプスタインの死因がどうであれ、彼の行っていたことは調べねばならないのだが、その調査が真剣に行われるようにも見えない。すでにビル・クリントン、ドナルド・トランプ、イスラエルの首相だったエフード・バラク、ハーバード大学のアラン・ダーショウィッツ教授、そしてイギリスのアンドリュー王子などの名前がエプスタインの「友人」として挙がっているのだが、それだけではないだろう。アサド大統領が言うように、アメリカやイギリスをはじめとする各国の要人だ。
 すでに本ブログでも書いたことだが、エプスタインは今回と同じ容疑で2005年に逮捕されている。少なくとも未成年者に対する性的な犯罪であり、人身売買とも言えることが行われてきた。重大な犯罪のように思えるが、処罰は軽かった。
 その時に事件を地方検事として担当したアレキサンダー・アコスタによると、​エプスタインは「情報機関に所属している」​ので放っておけと言われたという。
 エプシュタインだけでなく、彼の妻だったギスレイン・マクスウェル、そのの父親であるミラー・グループの総帥だったロバート・マクスウェルはイスラエルの情報機関のエージェントだったと言われている。
 その情報機関は「モサド」だと言われることが多いが、かつてイスラエル軍の情報機関の中枢にいたアリ・ベンメナシェによると、ロバート・マクスウェルはイスラエル軍の情報機関に所属、娘のギスレインやエプスタインも同じだという。(Zev Shalev, “Blackmailing America,” Narativ, Septemner 26, 2019)
 このロバートは1960年代からイスラエルのために情報活動を続けていたと言われ、イラン・コントラ事件やソ連消滅の際にも名前が出てくる。そのロバートはソ連消滅の直前、1991年11月にカナリア諸島沖で死体となって発見された。
 若い女性や男性を提供し、その事実を恫喝に使うという仕組みはエプスタインの前から行われていた。前任者と考えられているのは赤狩り時代にFBIのJ・エドガー・フーバー長官とジョセフ・マッカーシの間に入っていた弁護士のロイ・コーン。立場はマッカーシーの法律顧問だった。後にトランプの顧問弁護士になる人物だ。
 コーンは禁酒法時代に密造酒で大儲けしたルイス・ローゼンスティールと「親子のように」緊密な関係にあり、犯罪組織のガンビーノ・ファミリーのメンバー、例えばジョン・ゴッチとも緊密な関係にあったとされている。
 ローゼンスティールの同業者で親しい間柄だったのがサミュエル・ブロンフマン。その息子であるエドガー・ブロンフマンもイスラエルの情報機関とつながっていた、あるいは動かす立場にあったと言われている。
 エプスタインの事件は強大な私的権力が世界を操る仕組みを暴く突破口になる可能性がある。フランクリン・ルーズベルトの定義によると、私的権力が世界を操るシステムはファシズムであり、民主化するためにはそのシステムの実態を暴き、破壊しなければならない。
 ​エプスタインの犯罪行為を3年前にアメリカのネットワーク局ABCは知っていた​ことが明らかにされている。アンドリュー王子やクリントンらとの関係を強要されていたという女性の告発を聞いていたのだ。その告発者は裏づけになる写真を持っていたという。その告発は握りつぶされた。私的権力が世界を操るシステムを揺るがすような「報道」は許されないのだ。
 ウォーターゲート事件で活躍したカール・バーンスタインは1977年にワシントン・ポスト紙を辞め、「CIAとメディア」というタイトルの記事をローリング・ストーン誌に書いた。ワシントン・ポスト紙では書けなかったということだろう。(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)
 その記事によると、20年間にCIAの任務を秘密裏に実行していたジャーナリストは400名以上に達し、そのうち200名から250名が記者や編集者など現場のジャーナリストで、残りは、出版社、業界向け出版業者、ニューズレターで働いていた。また1950年から66年にかけてニューヨーク・タイムズ紙は少なくとも10名の工作員に架空の肩書きを提供したとCIAの高官は語ったという。
 しかし、その後、有力メディアの所有者は一部に集中、プロパガンダ色は濃くなっている。2001年9月11日以降、そうした傾向は強まり、今では「報道」から事実を探し出すことが難しくなっている。
 偽情報を流しているわけだが、そうした実態を明らかにする情報を潰すことにも熱心だ。そうした作業を彼らは「ファクト・チェック」と呼ぶ。
 そうした有力メディアが封印してきたアメリカ支配層の悪行を明らかにしたウィキリークスは攻撃されてきた。その創設者のひとりであるジュリアン・アッサンジはイギリスで拘束され、重大犯罪の容疑者が収容されるベルマーシュ刑務所へ入れられている。その重罪犯罪とは、アメリカの支配層にとって都合の悪い情報を公表したことだ。
 その刑務所でアッサンジを尋問しているアメリカ人は国防総省、FBI、CIAに所属している人びとだと言われ、BZ(3-キヌクリジニルベンジラート)という薬物が使用されていると伝えられている。これを使うと幻覚を生じさせ、現実と幻覚を混乱させるほか、昏睡、物忘れなどを含む意識障害、あるいは運動失調症を引き起こすという。
 現在、アッサンジは法廷で自分の名前を言うこともままならない状態のようで、検察官がアメリカ大使館員の指示に従っている光景も見られたと報告されている。そうした状態のアッサンジを速やかに入院させるべきだとする嘆願書を80名以上の医師がイギリスの内務省に対して提出した。
 アメリカの支配システム下では、「言論の自由が危ない」というような脳天気なことを言っていられる状態ではない。むのたけじが「新聞・放送・出版・写真・広告の分野で働く800人の団体」が主催する講演会の冒頭で「ジャーナリズムはとうにくたばった」と語ったのは1991年のことだった。


『文殊菩薩』
李自成の死の謎
2019年12月07日07:55
(以下一部転載)
明智光秀が死んではおらず、天海和尚となって徳川時代まで生き延びたという伝説があるが、その中国版が李自成の伝説である。
李自成は明末に農民暴動を起こして、明朝を滅亡させた農民反乱のリーダーで、短い間だが大順という国号で皇帝を名乗った。
しかし、明朝の将軍であった呉三桂が清朝側に寝返って、清軍の山海関通過を許したため、李自成は清軍に撃破され逃亡した。
李自成が死亡したのは湖北の通城九宮山で、騎馬がぬかるみに足を取られた所を、現地の農民たちに殺されたと記録されている。
しかし、李自成の死は当時から疑問視され、清朝が調査したが死体は毀損が激しく、ついに李自成の死は確認できなかった。
後に、順治帝の時代に湖南の石門夾山寺を建てた奉天玉和尚は、李自成が逃亡した後に出家して身を隠した姿との噂が広まった。
現代になって、石門夾山寺周辺の発掘調査で出土した碑文などからすると、奉天玉和尚が李自成だった可能性は確かにあるようだ。


ネットゲリラ
崩壊前のソ連経済みたいな感じ
 (2019年12月 6日 14:11)
(以下一部転載)
消費税アゲで消費支出5.1パーセント減、というんだが、完全に底が抜けたという感があるね。消費減といったって、減らしようのない物も多いので、不要不急の消費を抑えるしかない。おいらのところでやってる通販も、10月は悲惨な数字で、必死にテコ入れしてナントカ取り戻すまでに二ヶ月かかった。
------
【速報】
10月の家計調査で消費支出は5.1%減少した
------
さすがに官邸も青くなっていて、20兆の大盤振る舞いなんだが、特定の利権税金泥棒のところにしか渡らないので、いくらカネを使っても無駄です。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
麻生太郎副総理の「安倍降ろし工作」が功を奏し、安倍晋三首相の政治生命が消えつつあり、菅義偉官房長官も、「桜を見る会」による公職選挙法違反容疑隠し答弁が破綻
19/12/07 07:23
(以下一部転載)
 麻生太郎副総理兼財務相の「安倍降ろし工作」が功を奏して、安倍晋三首相の政治生命が消えつつある。「弁慶役」の菅義偉官房長官も、「桜を見る会」による公職選挙法違反(安倍晋三首相による衆院下関市、長門市有権者買収)容疑隠し答弁が、破綻してきているのも、麻生太郎副総理兼財務相の工作が効果を発揮している証拠だ。菅義偉官房長官が引きずり降ろされるのは、「いまや時間の問題」と観測されている。「安倍晋三首相の4選」を提唱してきた二階俊博幹事長も「危うい」という。二階俊博幹事長が降ろされれば、「最後っ屁」をぶちかまして、「安倍晋三首相のスキャンダル」が、洗いざらいバラされるので、安倍晋三政権は、たちまち崩壊する。序に麻生太郎副総理兼財務相もつぶされる。とにかく、臨時国会は12月9日閉会となり、政権交代は、1月下旬に召集される通常国会冒頭に行われる可能性が大だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
醜悪な答弁を繰り返す官僚たちは華やかな栄転を約束されているのか / 「誰かの命令で動かされているのみの存在はゾンビです」(seiryuu氏)
2019/12/07 11:00 AM
(以下一部転載)
 「桜を見る会」の追及で、内閣府や消費者庁の醜悪な答弁が大手メディアでも報じられるようになりました。それらを追いながら、森友・加計問題の時と同様のもどかしさを感じます。
この人達はこんな恥ずかしい姿を世間に晒して、平気なのだろうか?
 森友問題では、佐川宣寿理財局長は不起訴になっただけでなく国税庁長官にご栄転でしたし、加計学園問題で「首相案件」発言の記憶を喪失してしまった柳瀬唯夫元首相秘書官は異例の豪華天下りが報じられました。日刊ゲンダイには「嘘をつき続けても心配ないよ」という現職員たちへのメッセージではないかと有りますが、本当にそのようなエサを目指して国民を欺くような答弁を続けているのかしら。
各国の行政文書に関する最高刑を比較したツイートには笑いが凍ります(注・ツイート中イギリスはすでに死刑廃止)。
あかりちゃんが指摘するように、連中が日本の縮図を見せているのだと思うと、このままで良しとはとても思えません。「改心して首相の罪を暴く側に回るか、首相と一緒に刑務所に入るか」、こう考えたくもなります。
 そんな時、「桜を見る会」問題に腹を据えかねるseiryuu氏から寄稿がありました。私の感じていた「もどかしさ」の本質を突く、厳しくも慈愛のある指摘でした。


シャンティ・フーラの時事ブログ
TBSも、あべぴょんとジャパンライフの山口隆祥会長との接点を報じる / 消費者庁に負けないくらい、薄汚れた組織であるマスコミ
2019/12/07 9:00 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 “続きはこちらから”を、先にご覧ください。TBSも、あべぴょんとジャパンライフの山口隆祥会長との接点を報じました。
 あべぴょんは「山口氏と一対一のような形でお会いしたことはなく、個人的な関係は一切ありません」と、2日の参院本会議で説明しています。
 以前の記事で、文章には裏の意味があると説明しました。なので、このあべぴょんの言い訳を真に受けてはいけません。おそらく、一対一ではなく、“家族ぐるみ ”の付き合いなのです。
 冒頭の動画は、大門みきし議員が、「桜を見る会」のジャパンライフ問題を「大門ゼミ」として説明しています。時間のない方は、その要点である冒頭のツイートの動画をご覧ください。
 「こんなん惚れるわ」のツイートによると、あるテレビ局のディレクターが「ジャパンライフに関する内部通報者を教えてほしい」としつこく迫り、断られたら「その方の思いを大門議員が紙に代筆してもらって、本人の手紙ということで放映するのはどうか」と、言い出したらしい。
 マスコミが、消費者庁に負けないくらい、薄汚れた組織であることを示すエピソードだと思いました。


シャンティ・フーラの時事ブログ
面白すぎ〜!「桜を見る会」せやろがいおじさん、さすがです!
2019/12/07 12:00 PM
(以下一部転載)
「桜を見る会」、出るわ出るわ疑惑の、いや、お笑いの数々。
やだ、こんなにおもしろい話だったの!
最後に出てきた超ド級の面白話は、、、。


ネットゲリラ
とっととウーバーを禁止した中国は賢いな
 (2019年12月 7日 04:13)
(以下一部転載)
白タクウーバーで強姦、というんだが、そらそうだろ、しかも被害に遭っても誰も補償してくれない。自己責任w バンコクでカラオケクラブに通っていた頃、馴染みの娘が、「帰りはタクシーには絶対乗らない、強姦されるから」と言ってたなw サムロならすぐ逃げられるから、サムロかバイク便か深夜バスか。しょせん、無理のある非合法ビジネスだ。
------
サンフランシスコ(CNN Business) 米配車サービス大手のウーバーが5日に公表した安全性に関する報告書で、2017~18年にかけて報告された性的暴行被害が5981件に上っていたことを明らかにした。
このうち464件はレイプ被害だった。
ウーバーをめぐっては、CNNの調査報道で昨年、それまでの4年間で米国内の運転手少なくとも103人が、乗客に対する性的暴行などの罪に問われていたことが判明した。運転手は逮捕されたり警察に指名手配されたり、民事訴訟を起こされたりしている。
今年5月には新規株式公開(IPO)を果たしたが、安全性に関する報告や報道などが同社の評判に悪影響を及ぼす恐れもあると予告していた。
------
日本ではウーバーイーツの方が知られているが、あれも怖いサービスだ。女の子なんかは家を知られたくないので、近所の交差点とかで受け取ったりするらしいw






シャンティ・フーラの時事ブログ
“汚泥の一掃”を強力に進めているQグループとトランプ大統領の後ろ盾は、地球上で最も権力があると噂される灰色教皇のペペ・オルシーニ
2019/12/06 10:00 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭のツイートをご覧ください。白教皇のフランシスコ法王と黒教皇のイエズス会総長アルトゥロ・ソサに挟まれて、地球上で最も権力があると噂される灰色教皇のペペ・オルシーニの写真があります。これは若い時の写真ではないかという気がしますが、カエルのペペによく似ているのがわかります。
 Qグループはカエルのペペが大好きで、よく出てきます。ツイートでは、カエルのペペは、ペペ・オルシーニを表しており、“これは、ペペ・オルシーニに対する直接攻撃”と説明していますが、間違いだと思います。
 以前説明しましたが、Qグループは、グノーシス・イルミナティの最上層部です。元はと言えば、表のイルミナティに所属していたわけです。表のイルミナティを支配していたのは、ツイートに出てくる“イルミナティの13のゾロアスター教の血統”で、最も力があるのはオルシーニ家だと考えられています。
 実は、5月19日の記事のコメントで、“ドラコニアン・レプティリアンの上位に居るアルコーンたちですが、現在の最高位階にいる者と、№2の者は、私たちの味方です”と記したのですが、この「最高位階にいる者」とは、ペペ・オルシーニのことです。
 彼は、ずいぶん前から私たちの味方で、地上の改革の協力者でした。その直接の結果が、Qグループなのです。Qグループは、トランプ大統領と共に“汚泥の一掃”を強力に進めているのですが、彼らの後ろ盾は、ペペ・オルシーニなのです。
 実は、このことは映像配信の宗教学講座第271回の最後のあたりで、すでに公開しています。


《櫻井ジャーナル》
注目されている無残なアメリカの医療制度
2019.12.06
(以下一部転載)
 12月に入り、アメリカの無残な医療制度を取り上げた記事を目にした。(​ココ​や​ココ​)アメリカの医療制度が大きな問題を抱えていることは有名な話で、2007年に公開されたマイケル・ムーアのドキュメンタリー映画「SiCKO」でも描かれている。公教育と同じように、医療制度もアメリカでは破綻しているのだ。
 そうした中、バラク・オバマ政権が医療保険制度改革を打ち出すと、日本では「リベラル派」と見なされている「ジャーナリスト」はそれを褒めそやしていた。が、これは私企業の保険に加入することを国が罰金付きで強制した制度にすぎない。
 保険会社のカネ儲けにとっては改善かもしれないが、庶民にとっては改悪。医者にかかる必要のない健康な人や富裕層には問題が見えないかもしれないが、貧困層にとっては地獄。
 そのアメリカでは臓器の移植が進んでいる。広域暴力団の中で最大の山口組に属す​後藤組を率いていた後藤忠政(本名:忠正)が2000年から04年にかけてロサンゼルスにあるUCLAの医療センターで腎臓の移植手術を受けた​のもそのためだ。強大な犯罪組織の大物でも入国できるのがアメリカ。
 アメリカでは貧困層が血液や臓器を売っているようだが、密売も盛んなようだ。臓器密売は国際的なネットワークもあり、旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷で検察官を務めたカーラ・デル・ポンテの著作で(Chuck Sudetic, Carla Del Ponte, “La caccia: Io e i criminali di guerra,” Feltrinelli, 2008)、また​欧州評議会のPACE(議員会議)のメンバーだったディック・マーティの報告書​でも指摘されている。
 臓器移植の盛んな​イスラエルではパレスチナ人の「死体」から家族の承諾を得ずに臓器が取り出されている​。「新鮮な臓器」を調達するために殺しているという噂もある。こうした噂はアメリカでも流れているようだ。経済的に医療を受けられない人びとは富裕層にとって臓器ストックのようなものになりつつあるのかもしれない。
 世の中の出来事は全て神の予定に従って起こっているという教義を信じている人びとにとって、貧者の臓器を取り去って富者へ移植することも神の意志なのだろう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
世界一労働時間が短く、超好景気なドイツでの働き方 ~「カローシ」という日本語がドイツで有名に
2019/12/06 11:00 AM
(以下一部転載)
パータさんからの情報です。
 不名誉なことに、ドイツでは「カローシ」(過労死)という日本語が有名になっているそうです。というのも、ドイツでは"16時くらいになると普通に仕事が終わって、飲んでる人たちが沢山いる"、そんな日常を送っているので、過労死という概念がないのだそうです。調べてみると、ドイツだけではなく英語圏でも同様で、2002年にはOxford辞書に“karoshi”として単語登録されています。過労死という概念を知らない人たちにとっては、「日本の会社の入り口には銃を持ったガードマンがいて、帰さないで死ぬまで働かせるのか?」という妄想の類のようです。
 2017年のOECDの調査では、ドイツ人の年間労働時間は1356時間で、OECD加盟国中もっとも短く、日本人は1710時間でその差が354時間もあります。有給休暇をみても、ドイツ人はほぼ100%の消化率で、日本人とはまるで対照的です。
 そんな「カローシ」と無縁なドイツなのですが、景気は1990年の東西統一以来最も良く、絶好調なようです。ドイツの2017年の労働生産性(労働者が1時間あたりに生み出す国内総生産(GDP))は69.7ドルで、日本(46.9ドル)に比べて48.6%も高いとのこと。つまり、ドイツ人は日本人よりも短く働いて、日本人の約1.5倍の価値を生んでいるということになります。
 ドイツ人の具体的な働き方については、続きはこちらから以降のツイートをご覧ください。
 日本では、残業時間に上限があるのに対し、ドイツでは1日の労働時間に上限が設けられています。具体的には、「1日10時間まで延長できるが、6カ月間平均を8時間以下に」としていて、1日10時間を超えると法律で罰せられます。
 また、1956年に「閉店法」という法律が定められ、キオスクなどの一部の例外を除き、商店の平日の午後8時~午前6時までの営業及び、日曜祝日の終日営業を禁じています。経営者がこれを守らない場合、罰金もしくは(悪質なケースでは)禁固刑という厳しいペナルティが課せられるといいます。ですので、ドイツには24時間営業のコンビニなどは存在し得ないそうです。
 このような余裕のある働き方をするためには、ドイツ人のように「月給が増えなくても、家族と過ごす時間が増えればいい」という意識変革とともに、まずは今の政権にご退場いただこうではありませんか。


《櫻井ジャーナル》
日本軍の真珠湾攻撃から78年
2019.12.06
(以下一部転載)
 中国での戦争が泥沼化していた日本軍は1941年12月7日(ハワイ時間)、守りが堅いと言われていたハワイの真珠湾を奇襲攻撃した。
 その直前、アメリカ政府は日本に対する石油の輸出を禁止していたと言われているが、フランクリン・ルーズベルト大統領はその当時、日本に対する石油の禁輸は「日本をインドシナへ駆り立てる」として消極的で、1937年より前の日本に対する石油輸出量は維持するとしていた。それに対して財務省は石油代金の支払い方法で日本に圧力を加えていたという。(岩間敏「戦争と石油(1)」石油・天然ガスレビュー、2006年1月)
 そうした中、日本軍はアメリカと戦争を始めたわけだが、その直前に行われた日本側の試算によると、アメリカと戦争を始めてから3年目には石油が不足すると見通されていた。ところが、石油がそのように劇的に不足することはなかったようだ。
 その当時、全世界における石油生産量の約半分はアメリカが占めていた。1941年6月にソ連へ向かって進撃を開始したドイツの場合、アメリカのスタンダード石油から石油の供給を受けている。日本とアメリカとの間で戦争が始まったことでドイツへ石油を直接売ることが難しくなったスタンダード石油はベネズエラにあった支社からスイス経由でドイツ占領下のフランスへ売り、そこからドイツへ運んでいたという。
 ドイツの戦争は1938年10月1日にチェコスロバキアのスデーテン地方を占領したときに始まるという見方がある。9月にドイツのミュンヘンでスデーテン地方の帰属を巡る英仏伊独の首脳会談が開かれ、ドイツへの割譲が認められることになったことにともなう動きだ。その時、ポーランド軍がチェシン・シレジアへ、またハンガリー軍がカルパティア・ルテニアへ侵攻してくる。ただ、この見方を採用するとポーランドを犠牲者として描くことが難しくなる。
 それに対し、ドイツを警戒していたソ連はイギリスやフランスに対し、ドイツとの国境線まで軍隊を派遣すると提案したのだが、受け入れられなかった。そうした対応が1939年8月23日の独ソ不可侵条約につながるという考え方もある。
 その年の5月11日にノモンハン付近で満州国警備隊と外モンゴル軍が交戦した。日本側は関東軍が陸軍省と参謀本部の方針を無視して戦闘を継続、外モンゴル軍との相互援助条約に基づいて派兵されたソ連軍と衝突する。8月下旬にはソ連軍の機械化部隊が攻勢、日本軍は大敗した。その頃、ドイツとソ連が不可侵条約を締結する。そして日本軍の目は東南アジアへ向く。
 1941年6月にドイツ軍約300万人は東へ向かって進撃を開始した。西部戦線に残った戦力は約90万人と言われている。西側は手薄になった。この非常識な作戦はアドフル・ヒトラーが主導したものだ。
 ヒトラーは不可解な命令を出すことがある。例えば、1940年5月下旬から6月上旬にかけてイギリス軍とフランス軍34万人がフランスの港町ダンケルクから撤退したが、その時、ドイツ軍に対して追撃を止めている。その命令がなければイギリス軍とフランス軍は壊滅していた可能性が高い。
 1941年12月に入る頃、ルーズベルト政権は日本軍がアメリカの利権にかかわる「どこか」を攻撃すると予想、マレー半島へ日本の艦船が近づいていることに注目している。その周辺を日本軍は狙っていると考えるのが常識的な見方だったが、実際は12月7日に真珠湾を奇襲攻撃したわけである。
 アメリカ軍やイギリス軍は太平洋で日本軍と戦ったが、ソ連へ攻め込んだドイツ軍とは戦っていない。そのドイツ軍は1942年8月にスターリングラード市内へ突入する。
 その段階ではドイツ軍が優勢だったが、11月になって戦況が一変した。ソ連軍が反撃に転じ、ドイツ軍25万人はソ連軍に完全包囲されてしまうのだ。1943年1月に生き残ったドイツの将兵9万1000名は降伏する。それまでアメリカやイギリスはソ連とドイツの戦いを傍観していた。
 スターリングラードでドイツ軍が敗北した後、アメリカとイギリスは慌て、1943年5月にワシントンDCで会談、7月にアメリカ軍とイギリス軍はシチリア島に上陸した。ハスキー計画である。ハリウッド映画で有名になったノルマンディー上陸作戦(オーバーロード作戦)は1944年6月だ。この際、ドイツ軍のアーウィン・ロンメルは有効な対応策を立てたが、ヒトラーに拒否されたという。ヒトラー暗殺が試みられたのはその翌月のことだ。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相は、英国に遅れること100年にして始められた日本の政治改革は、25年を経て水泡に帰させており、「外遊日程」を次々に組み込み、海外逃亡しようとしている。
19/12/06 00:01
(以下一部転載)
 「『桜を見る会』をめぐるこの間の安倍政権の対応を見ていると、ミルのいう『衰退』の徴候は明らかであるように思う。いまや憲政史上最長となったこの政権は、与党との関係から『抵抗を受ける可能性』を一掃し、官僚組織からも官僚制ならではの合理性を奪い、『忖度』を強いている。この問題については野党が本腰を入れているのがかろうじての救いである」―これは、朝日新聞12月5日付け朝刊「31面=文化・文芸欄」に掲載された早稲田大学の齋藤純一教授(政治学者)の寄稿文「桜を見る会 危うい選挙独裁」「抵抗の可能性を排除 民主主義に傷」の一節である。「ミル」とは、英国の哲学者・政治哲学者ジョン・スチュアート・ミル(1806年5月20日から1873年5月8日)である。経済思想家でもあり、政治哲学においては自由主義・リバタリアニズムばかりでなく社会民主主義の思潮にも多大な影響を与え、晩年は自ら社会主義者を名乗っていたという。齋藤純一教授の目から見ると、安倍晋三首相は、1994年に日本で成立した小選挙区比例代表並立制と政党交付金の導入を柱とする政治改革のための法律群、つまり公職選挙法の一部を改正する法律、衆議院議員選挙区画定審議会設置法、政治資金規正法の一部を改正する法律、政党助成法の政治改革4法を台無しにしている。つまり、英国に遅れること100年にして始められた日本の政治改革は、25年を経て、水泡に帰しているように映っているに違いない。そればかりではない。安倍晋三首相は、国会で野党に追及されるのを怖がり、「外遊日程」を次々に組み込み、海外逃亡しようとしている。しかし、「外交成果」を少しも上げられず、「外交の安倍」を信ずる者は、国内外ともにどこにもいない。以下は、上皇陛下の側近・吉備太秦の見解である。


田中龍作ジャーナル
アベ首相虚偽答弁 ジャパンライフ会長と訪米
2019年12月6日 19:57 
(以下一部転載)
 また安倍首相の虚偽答弁が明らかになった。
 1984年9月、安倍晋太郎外相(当時)の訪米にジャパンライフの山口隆祥会長が同行していたのだが、息子の安倍晋三サンも一緒だったことが判明した。
 外務省がきょう6日、野党に提出した渡航履歴に「大臣秘書官・安倍晋三」と記されていたのだ。
 この訪米に山口会長が同行していたことは、晋太郎外相が1986年2月、衆院予算委で認める答弁をしている。
 晋三首相は12月2日の参院本会議で、ジャパンライフの山口会長との関係を問われたのに対して「個人的な関係は一切ありません」と答弁していた。
 訪米を共にし父親とも親しかった山口会長と「個人的な関係が一切ない」と言うには無理がある。虚偽答弁と言ってよい。
 山口会長を「桜を見る会」に招いていたことで、ジャパンライフの被害者から国が訴えられる可能性も出てきた。理由はこうだ―
 2015年3月、山口会長に「桜を見る会」の招待状が内閣府から届く。招待状に同封されていた受付票の番号は「60‐2357」。60は安倍首相の推薦枠だ。
 山口会長は招待状と受付票を形勢逆転の宣伝材料に使った。詐欺まがい商法で消費生活センターに苦情が相次ぎ経営が行き詰っていたからだ。
 2014年に消費者庁はジャパンライフに立ち入り調査する予定だったが、人事異動で取りやめになった。
 消費者庁は内閣府の外局である。忖度による人事、そして立ち入り調査の中止だったと見るのは穿ち過ぎだろうか。立ち入り調査の中止で、結果として詐欺被害は拡大した。
 安倍首相の推薦枠は当初報道にあった1千人どころではない。少なくとも3千人超であったことが受付票の番号から明らかになっている。
 公金を使った大規模な公選法違反。詐欺被害の拡大。虚偽答弁。
 総理辞任では済まない。議員辞職が妥当だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ジャパンライフの詐欺商法の広告塔の役割を果たしていた、あべぴょんをはじめとした政治家 ~あくどい連中が寄ってたかってお年よりたちを騙し、金を巻き上げる仕組みを作り上げていた
2019/12/06 9:30 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 「桜を見る会」にジャパンライフの山口隆祥会長が、あべぴょんの「首相枠」で呼ばれていたことは大変大きな問題です。ここを突かれるとヤバイ人たちが、あべぴょんはもちろん、いっぱい居るということがわかってきました。
 冒頭のnemさんのツイートには、共産党の大門みきし議員の発言が引用されています。大門氏は、“お年よりをレンタルオーナーにして金を出させたうえ、最後は全財産の管理までする…(この人物は)ジャパンライフがお年よりを食い物にするパートナーだったのではないか”と言っています。“この人物”とは、その下のツイートに出てくる永谷安賢元内閣府官房長のことです。
 2017年4月5日の「消費者問題に関する特別委員会」の議事録をご覧ください。NPO法人「活生ライフ(イキイキライフ)」の設立当初の役員が、理事長は永谷安賢氏、理事に山口隆祥氏となっていることが、先のnemさんのツイートからわかります。このNPO法人は、“お年寄りの人生最後の時期をサポートします、身元保証人になります、遺言書の作成、財産管理をサポートします”ということですが、このNPO法人の全国の支店は、ジャパンライフの支店と“住所も電話も全部一致する”とのこと。
 “お年寄りの人生最後の時期をサポート”するのですが、それは、ジャパンライフの商品を買わされるということのようです。あべぴょんをはじめとした政治家は、このジャパンライフの詐欺商法の広告塔の役割を果たしていたわけで、ジャパンライフからの「お中元リスト」に、麻生太郎、安倍晋三の名前も出てくるらしい。
 要するに、あくどい連中が寄ってたかってお年よりたちを騙し、金を巻き上げる仕組みを作り上げていた。ところが、「桜を見る会」の問題で、このヤバイ所に光が当たり始めたので、慌てているというのが今の状況のようです。


シャンティ・フーラの時事ブログ
参議院規則を無視してまでも国会を開きたくない自民・公明の与党 〜 「桜を見る会」の追求が安倍首相の急所
2019/12/06 12:00 PM
(以下一部転載)
 いつも緻密にして大胆な記事を送ってくださるseiryuu氏がこんなコメントを付しておられました。許可をいただき、読者の皆さまにもご紹介。
------
今回は自分の記事よりも「桜を見る会」の帰趨が気になって、集中できていません。
今日午前中に黙ってはいられないので、自民党参議院予算委員会理事の
石井議員、山田議員、三宅議員のそれぞれの東京事務所に電話しました。
 ・なぜ予算委員会を開催しないのか?
 ・ルール上開催しなければいけないのに、そのルールをなぜ破るのか?
 ・今年は台風被害が激しかったが、予算委員会も開かずどうするつもりか?
 ・被害者をほったらかしにして越年させるのか?
以上のようなことを問いただしました。
応答したのは、受付の女の子で「答えられない」とのことでしたが、息を呑む様子は伝わってきました。
最後に今回の態度に非常に国民は怒っている、それを議員に伝えるように。
としました。
直接電話で意見を表明するのは効果ありそうです。
自民党も恐れているのを感じました。
------
そうなのです。
桜を見る会の、もう一つの問題が国会から逃げ回る安倍首相です。
国会開催をめぐる動きをまとめてみました。
 最初の宮本徹議員のツイートには改めて驚きました。安倍政権は、決算審議を3年分も積み残しているのに国会を開こうとしていません。審議を中断した5月13日は、宮本議員が初めて「桜を見る会」を取り上げた日だそうです。
いかにこの問題が急所であったかが分かります。
その後、野党側は委員会開催を要求しました。参議院規則にのっとり、金子委員長は開催「しなければ」なりません。しかし与党側は規則を無視して審議を拒否し、窮した金子委員長は「総理抜きでの一般質疑」を提案します。
本来「総理出席の集中審議」をすべきところですが、国会再開を重視し、野党側はその提案を受けることにしました。
ところがビックリ、提案した当の自民党が、この案を受け入れず拒否。もう、何が何でも国会を開かないつもりのようです。犯罪者集団か。
buuさん曰く「放置国家」。
そして5日現在、4野党が一致して40日間の国会会期延長を要求しているのが「今ココ」です。逃さず仕留めたいです。
 seiryuu氏にならって、内気なまのじも電話をしてみよう。


ネットゲリラ
庶民から金巻き上げて大企業に振る舞う
 (2019年12月 6日 02:03)
(以下一部転載)
さて、今回の消費税アゲはアベ内閣の致命傷になるだろうが、それは同時に、アベシンゾーを操ってせっせと自分のフトコロを肥やす事だけ考えて来た官僚機構にとっても致命傷だろう。与野党問わず、政治家というのは「カネを集めて配分するのが商売」なので、本気で増税に反対する政党がないというのはアタリマエなのだ。はしなくもそれを露呈させてしまったのが立憲民主党のグズグズぶりで、このまま行けば次の選挙で立憲民主党は分裂する。
------
増税後の金銭的負担、約4割が「想像以上」
増税後の金銭的負担について、増税前に想像していたものと比べどうなったか尋ねる調査が行われたところ、4割以上の人が「増えた(41.9%)」と回答した。
------
民主党時代にも、増税に反対するメンバーは迫害され、追い出されたよね。今度は逆襲だ。


ネットゲリラ
30後家と屁理屈はどこにでもくっつく
 (2019年12月 6日 03:45)
(以下一部転載)
自民党がMMT勉強会、というんだが、なんかこのところ流れが妙で、アベシンゾーの後は自民党が山本太郎を担いで首相にする、という話まで聞こえてくるんだが、山本太郎の政策というのは昔の自民党とさほど隔たっているわけでもないので、ありえなくもない。いつまでも不人気の愚鈍王を担いでいたんじゃ、自分の身が危ないw
------
自民党金融調査会(小倉将信事務局長)は3日、大胆な財政出動を提唱する現代貨幣理論(MMT)の勉強会を開催した。野口旭専修大教授が同理論の歴史的概要と問題点について講演し、出席者から賛否両論の意見が出た。同理論は米国でも大統領選の争点となっており、日本でも今後、与野党の垣根を越えて議論の遡上に上る可能性はありそうだ。
勉強会は報道陣に非公開だったが、出席者によると、西田昌司議員は、日銀の金融緩和の効果に限界があり、財政出動が必要な点からMMTを肯定的に受け止めるべき、と指摘。安藤裕議員からは、MMTでは物価が急上昇するまで財政出動が可能としており、歯止めのない議論ではないと擁護する意見が出たという。主催者の山本議員は、金融政策に効果がないとの見解は、金利の引き下げだけでマネーや実体経済を十分刺激はできないとの「旧日銀理論」の立場と似ていると指摘したという。
出席した自民幹部からは「やはりあまり根拠のない理論のように思えた」との声もあり、受け止めは様々のようだ。
------
経済理論なんてのは、しょせん後付けの屁理屈で、30後家と屁理屈はどこにでもくっつく。まぁ、これからは山本太郎とMMTが旗印になるな。野党より与党の自民党の方が、その旗印を手に入れたがっている、というのも面白いw




板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
香港の人たちは、みんな米国の国旗を掲げており、「香港の問題を解決するために、国連軍が秩序を保つしかない」けれど、米国が中心になって国連軍を派遣すれば、戦争になる。
19/12/05 07:20
(以下一部転載)
「米国と中国は『冷戦の麓』にあり、制約のない暴走を許せば対立は第1次世界大戦よりもひどいものになる可能性がある」―これは米共和党キッシンジャー博士が11月21日に、北京で開催された「ブルームバーグ・ニューエコノミー・フォーラム」のセッションで語った警告の言葉である。
 ここへきて世界情勢は、風雲急を告げる事態となってきたといっても過言ではない。朝鮮半島の統一、中国の民主化、そして米国は中東についてはサウジアラビアとイスラエルについているので、トルコ、イラン、イラクはいま無政府状態、コンゴでは子供たちが多数殺されている。これらは、すべて上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」が、管理・運用・シェアしている「MSA資金」運用益に関係がある。IMFは、専務理事が交代したのに、まだ正式に連絡がきていない。これは、香港を見たらよくわかる。香港の人たちは、みんな米国の国旗を掲げている。中国の最重鎮が言い続けてきたように、「香港の問題を解決するために、国連軍が秩序を保つしかない」ということだ。米国が中心になって国連軍を派遣すれば、戦争になる。上皇陛下の側近・吉備太秦は、以下のように情勢分析している。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/12/04 ペーター・B・マイヤー情報:トランプ・リポート 前半
2019/12/05 4:00 PM
(以下一部転載)
 本文冒頭の「トランプ大統領の背後にいる強力なグループ」とは、「Qグループ」のことだと思います。以前、マイヤー氏の「“Q”の誕生」で、玉ねぎ構造をお伝えしました。Qが掲げる10の計画目標の内、2016年の大統領選挙で採用された8つもご紹介したかと思います。今回はその進捗状況を。
 個人的に知りたかったのは、アメリカ経済の動向です。世界の金融システムの中で真っ先に崩壊する(あるいは意図的に崩壊“させる”)のではないかと噂されています。マイヤー氏の情報を手掛かりに、ツイッターなどでリサーチしてみました。後半でも取り扱いますが、やはり密かに崩壊が始まっているようです。
 ただこれはトランプさんが「基本的に100%善」という前提で書かれた記事ですので、そこはご勘案くださいますよう。
 世の中そこまで清濁はっきりしてはいないと思うのですが、ユーチューブ動画やツイッターを眺めていると匿名Qのファンやキリスト教保守(福音派など)の大統領支持層に結構多いです。ある意味、純粋。ある意味、後が怖い脳内フィーバーお花畑状態。
 この記事は、経済面に関しては「トランプさんがどうこう出来るシロモノじゃない」というスタンスなので、その点マシなのかもしれません。ソルカ・ファール女史辺りは「神の使いトランプさんが経済も何もかも最終的には全て救ってみせる!」と信じきっていますから……(シスターは、「キリスト教徒イコール100%善、社会主義イコール100%悪」の図式なもんで)。
 その点は、社会主義の影響が強い西ヨーロッパ(オランダ)のビジネスマン、マイヤー氏ならではのバランス感覚かと。


richardkoshimizu のブログ
眞子様のご婚約について。
2019/12/05 9:12:28
(以下一部転載)
↑上記の写真は、拾いものです。本文とは特に関係ありません。
再度、問題提起します。
------
父親を含めて父方の親族3人が自殺し、母親の元「パートナー」とその妻も死んでいる。周囲に5人も不可思議な死人が出ている。
父親の生命保険金が下りるのに7年も掛かっている。なぜ、審査に時間が掛かったのか。
遺産を相続するのに元組関係者が代理人となって登場して、実父の実家から財産を分捕っていった。
母親と元愛人との金銭問題が解決していない。
母方がコリアンであると外電が報じた。
------
以上のような事情のある男性と天皇家の妃殿下の婚約について、「仕方なく容認する」など、全く考えられません。国家の一大事です。
朝鮮マイノリティーが支配する現在の日本国において、次期天皇の義理の兄となりうる人物が外国系譜の人物であることを、国民がよく認知した上で、ことが進められることを希望します。天皇家に外国勢力の侵入をやすやすと許してはならない。それは、過去の日本の占領統治に対する意図的な「復讐」であるかもしれない。
警察当局が、当該人物の母親と元暴力団関係者の関係や生命保険金に関する疑惑の捜査を進めることを期待します。後ろめたい部分が隠されているならば、息子が天皇家に入り込むことは、当局の追及を逃れる最前の手法です。
年若い姫君には、あまりに理解不能の「世界の構造」です。とても、想像すらできない世界に自分が置かれていること、利用されていることをご家族が何としても諭してあげないと、姫君の一生も台無しになります。姫君は日本の宝です。
RKは、姫君が覚醒されることを切に祈っております。


《櫻井ジャーナル》
香港をウクライナのネオ・ナチが訪問、反中国運動への連帯をアピール
2019.12.05
(以下一部転載)
 香港では学生と見られるグループが石や火炎瓶を投げ、建造物を破壊、交通機関を止め、中国系メディアのオフィスを襲撃し、洋弓で矢が射ると行った状況になった。そうした中、70歳の街路清掃人が投げられた石があたって死亡し、反中国派に抗議する57歳の男性、リャン・チーチャン(梁志祥?)が可燃性の液体をかけられ上に火をつけられて大火傷を負っている。
 火だるまになった男性は体の28%を火傷して入院。回復しつつあると言われているものの、10日にわたって意識がなかったという。男性に火をつけたのは20名余りの反中国派で、すぐに現場から逃走した。
 破壊活動は香港経済に大きなダメージを与え、市民からも支持されているいるようには見えないが、11月24日に実施された区議会選挙では、「民主化」を掲げる勢力が議席の約8割を獲得したという。この勢力と破壊活動を続ける学生は別だと認識しているのかもしれない。
 そうした香港にウクライナのネオ・ナチが現れ、話題になっている。ナチス、あるいは白人至上主義を誇示するような入れ墨をしたヨーロッパ系の人間がアジアに現れれば目立つ。にもかかわらずウクライナのネオ・ナチが香港を訪れ、その時の写真をインターネット上で公開しているということは、自分たちと香港の反中国運動が連携していると宣伝したいのかもしれない。


『文殊菩薩』
金正恩のクリスマス・プレゼント
2019年12月05日07:22
(以下一部転載)
金正恩が夫人を同行して再び白馬で革命聖地の白頭山に登り、祖父である金日成の足跡をたどり自力更生を訴えた。
トランプは金正恩との再会見を期待しているとコメントしたが、北朝鮮は米国との交渉に容易に応じる気配はない。
北朝鮮の外務次官は「クリスマス・プレゼントが何になるかは、米国の選択次第だ」と、米国へ大幅譲歩を要求した。
しかし、クリスマス・プレゼントが打ち上げ花火のようなロケットでは、もはや効果も薄く、人々の反応も「またか」という程度。
そういえば、米軍が祝日モードで戦闘する気にならないクリスマスは、北朝鮮の電撃侵攻にはもってこいの日だ。
韓国の民衆も度重なる在韓米軍の値上げ交渉に怒りを感じているところだから、ちょうどころ合いも熟してきたところ。
あとは、1950年に朝鮮半島統一を目指して突然に軍事侵攻した金日成のような胆力を、金正恩が受け継いだかどうかだ。


《櫻井ジャーナル》
核戦争の危機を訴えながら、その原因には口をつぐむゴルバチョフ
2019.12.05
(以下一部転載)
 アメリカとロシアとの間で核戦争が始まる可能性が高まっていることを懸念する発言をミハイル・ゴルバチョフが西側の有力メディアに対して行っている。(​ココ​や​ココ​)
 軍事的な緊張が高まっていることは事実だが、その原因は脅せば屈するというアメリカ支配層の考え方にある。その相手が脅しに屈しない場合、脅しはエスカレートしていく。現在のロシアや中国がそうした相手で、ヒラリー・クリントンは脅しを全面核戦争まで引き上げていた。
 そこでロシアとの関係修復を訴えるドナルド・トランプが出てくるのだが、脅せば屈するという考え方を放棄しない勢力はトランプを潰しにかかった。ロシアとの関係修復という当初の方針を彼は捨てたように見える。
 何をしでかすかわからないと相手に思わせれば、自分たちが望む方向へ流れを持って行けるという「狂人理論」を最初に打ち出したのはリチャード・ニクソンだと見られている。
 ニクソンは1953年1月から61年1月までドワイト・アイゼンハワー政権の副大統領だった。大統領に就任して間もない段階でアイゼンハワー泥沼化していた朝鮮戦争を終わらせようとしたが、その際、新大統領は中国に対し、休戦に応じなければ核兵器を使うと伝えたとされている。実際、その年7月に休戦は実現した。(Daniel Ellsberg, “The Doomsday Machine,” Bloomsbury, 2017)
 このやり方をニクソンはベトナム戦争の際に使っている。北ベトナムに対する核攻撃の計画を1969年10月から11月の期間に作成したというのだが、このやり方を現在のアメリカ支配層、特にネオコンは信奉している。イスラエルの国防大臣などを務めたモシェ・ダヤンも似たような考え方の持ち主で、イスラエルは狂犬のようにならなければならないと口にしていたという。
 ゴルバチョフがソ連の大統領に就任する直前からジョージ・H・W・ブッシュやネオコンを含むアメリカの勢力は軍事的な緊張を高めていた。本ブログでも何度か書いたが、1980年代の前半にアメリカとソ連は全面核戦争の寸前まで行っている。アメリカの好戦派はソ連を核戦争で脅していたように見える。
 そうした圧力の中、牧歌的な欧米信奉者のゴルバチョフはソ連解体への道を歩き始め、1991年7月にはロンドンで開かれたG7首脳会談に参加している。呼び出されたと言うべきかもしれない。そこでゴルバチョフは新自由主義を導入するように言われたが、それが何を意味するかを理解した彼は拒否した。
 G7の翌月にソ連ではクーデター騒動があり、ゴルバチョフは失脚、西側の傀儡だったボリス・エリツィンが実権を握り、12月8日にソ連解体を勝手に決めている。
 そうした事態を想定していなかったソ連は対応できず、1990年代の惨状を招くことになった。国の資産は略奪され、大多数の国民は貧困化、貧富の差が拡大して街は犯罪が横行する。その一方でクレムリンの腐敗勢力と手を組んで巨万と富を手にした人たちが出現する。いわゆる「オリガルヒ」だ。
 そうしたソ連解体作業の中心にはジョージ・H・W・ブッシュなどCIA人脈と結びついたビクトル・チェブリコフをはじめとするKGB人脈が存在していたと言われている。クレムリンの腐敗勢力の中心にはエリツィンの娘であるタチアナがいた。
 ソ連の消滅でアメリカは唯一の超大国になったと考えたアメリカの好戦派は潜在的なライバルを潰し、資源国を制圧する戦争を始める。アメリカ支配層は誰に気兼ねすることなく侵略、破壊、略奪を実行できるようになったと考えたのだ。必然的に国連も無視するようになる。国連中心主義を打ち出していた細川護熙政権が潰されたのはそのためだ。
 勝利の喜びに酔いしれていたアメリカ好戦派に冷水を浴びせることになるのがロシアのウラジミル・プーチン。自分たちの操り人形だと考えていたプーチンが反旗を翻したのだ。そこでアメリカの支配層はロシア、そして中国を再び核戦争で脅している。核戦争の危機を本当に感じているなら、ゴルバチョフはアメリカを中心とする西側支配層を非難、対峙しなければならない。


ネットゲリラ
面子が潰れるんで、どうしてもお台場
 (2019年12月 5日 13:53)
(以下一部転載)
お台場のスイミングを動かせないのは、「水が汚いからココではやらない」となったら、そこに住んでいる人とか、不動産屋とかが怒るから。面子が潰れるんで、どうしてもお台場でやらなきゃならない。「キタナイ海」のレッテル貼られたら風評被害で不動産価格の暴落、間違いなしw キタナイんだけどねw
------
東京都の小池百合子知事は3日に開会した都議会の第4回定例会で、2020年東京五輪・パラリンピックの会場となるお台場海浜公園(東京・港)で、1月から水質改善の工事を行うと表明した。
東京・神津島周辺の砂を運び込み、お台場の海底にまいて水質を改善させるという。
お台場の海ではトライアスロンなどの競技が開催される。今夏のテスト大会では泳いだ選手らから「悪臭がする」など水質に対して指摘されていた。
------
他に奇麗な海がいくらでもある。近場でもある。それが何故、お台場なのか? 一辺決めてしまった以上、「キタナイ」という理由で動かしたら、不動産価格が暴落する。タワマンが売れなくなる。結局、理由はそれだけです。


田中龍作ジャーナル
【原発汚染水】東電、ケチって海洋投棄 経産省の資料で明らかに
2019年12月5日 16:38 
(以下一部転載)
 東電が福島第一原発の汚染水を海洋放出(投棄)したがっているのは、事故処理を安上がりに済ませたいという理由だった。経産省の資料で明らかになった。
 セメント状に固形化して地下に埋設すると2,431億円かかるが、海洋投棄だと34億円で済む。約80分の1なのである。
 東電は福島第一原発から出る放射能汚染水を多核種除去設備(ALPS)でテキトーに処理してタンクに保管している。
 東電によるとこのタンクは2022年で満杯になるのだそうだ。ここで出てきた悪知恵が汚染水の海洋投棄だ。
 原田義昭環境相兼原子力防災担当相は「汚染水を海に放出する必要があるかもしれない」(9月10日記者会見)と述べた。東電の意向を汲んだものだ。
 5日、国会内で野党議員と原子力市民委員会が、海洋投棄問題について東電、経産省、原子力規制庁からヒアリングした。
 東電はタンクを置く場所がないと説明してきたが、原子力市民委員会の満田夏花氏は「(福島第一原発の)敷地の北(の一角)が空いているではないか」と指摘した。
 タンクの増設もまた費用がかかるということだろうか。
 津波対策を費用がかかるという理由で怠ったために発電機が水につかった。原子炉が使えなくなるという恐れから海水注入が遅れた。原子力史上最悪の事故は東電がケチであるため起きたのだ。
 メルトダウンで破損した核燃料棒(デブリ)を取り出す技術もない。東電の空想的見積りでさえ30~40年はかかる。
 デブリの取り出しは半永久的に不可能だ。チェルノブイリ原発を見れば明らかだ。
 海洋環境の汚染そして破壊は半永久的に続くのである。ケチは恐ろしい。


richardkoshimizu のブログ
横浜の賭博場開設を阻止せよ!裏社会よ、日本を汚すな!
2019/12/05 8:49:48
(以下一部転載)
日本経済の一層の弱体化を図るには、賭博場を設置して、治安悪化させるのが得策と、DeepState残党は考えたようです。
そして、安倍政権の背後の統●教会マイノリティー支配者たちが、賭博場の利権を貪る。
その連中の卑しい方針に従って、横浜市長の品のない婆さんが国民騙しに起用されたようです。TVに映った面を見て直ぐにわかりました。こいつ、裏社会に雇われたなと。
横浜観光で再開発すると言って地元業界に協力させておいて、つまりだまし討ちで、IRカジノ誘致を発表。一方通行の説明会を開催して、質問は受け付けず、「理解は得られた」と強弁してごり押しで賭博場を開こうとしている。ふざけるな。日本に賭博場などいらない。
ギャンブル依存症の4割は、高齢者。賭博場は老人であふれかえる。賭博場を無理やり開くことで、老人がなけなしの年金を一晩で失って、賭博場の前の街路樹で次々首をくくることになる。
やめておけ。反日マイノリティーども、日本を汚すな。


ネットゲリラ
安倍工作機関
 (2019年12月 5日 17:12)
(以下一部転載)
アベお抱えの宣伝工作隊という話なんだが、自民党が抱えているわけじゃない、アベ個人が抱えているので、石破だろうが小泉Jrだろうが噛み付く。コイツラのせいで、ポスト安倍がちっとも決まらず、ズルズルとアベの天下が続くわけだ。そういうのを抱えている政治家はアベだけだから。
------
 その年に行なわれた東京都議選で自民党は安倍首相の「こんな人たちに、私たちは負けるわけにはいかない」発言もあって大敗し、総選挙でも苦戦が予想されていた。首相は街頭演説に「お前が国難だ!」と書かれたプラカードを持って押し寄せる反対派を怖れ、直前まで場所を公表しない異例のステルス戦術を行なっていた。
 そんな自民党にとってJ-NSCはネット選挙の重要な集票組織でもあり、緊急集会は会員に「選挙活動でやってはいけないこと」を解説する目的で開かれた。
 その時のやりとりだ。会員の1人は、自分が画像入りで「従軍慰安婦像の辻元清美」「手榴弾を投げる人民解放軍姿の志位和夫」などの投稿をしていると明かし、「やっぱり誹謗中傷になるでしょうか」と質問した。
 すると当時の自民党ネットメディア局長の平将明・代議士は笑いながらこう語ったのだ。
「あの、個人のご判断だと思います、はい」
 これでは、野党への誹謗中傷を煽っていると言われても仕方ないだろう。その日の緊急集会にはサプライズがあった。
 街頭演説を切り上げ安倍首相が登場したのである。首相は「ウォー」という歓声の中で、「ネットサポーターズの皆様には、日頃、自民党をしっかりと支援をして頂いていますこと、厚く御礼を申し上げたいと思います」と挨拶すると、参加者全員と一緒に「ガンバロー」と掛け声をあげて記念撮影し、ハイタッチしながら会場を後にした。
------
もちろん、マトモな勤め人がそんな活動できるわけないんで、専業です。専業の何なのか? 1970年代、80年代に、カルト教団が信者を洗脳して社会との関わりを遮断させるのが流行ったわけです。以後、壺を売ったり珍味を売ったり、霊感商法で生活費と上納金を稼いで生きて来たんだが、今は何をやっているのかね?


ネットゲリラ
志を抱く一人は、目を閉じた100人に勝る
 (2019年12月 5日 19:30)
(以下一部転載)
中国の、剣と魔法の世界ドラマを見ていたら出て来た言葉なんだが、
------
志を抱く一人は、目を閉じた100人に勝る。(鉄沁王)
------
アベシンゾーが腐った日本の象徴として大活躍なんだが、その対極で存在感を増しつつあるのが、我らが山本太郎で、なんせほぼ毎日、違う街で街宣をやっている。毎日、有楽町でやるのとは違う。スタッフとボランティアが何十名単位で会場整理、どこでやっても千人単位の動員力。罵声を恐れて人前に出られない愚鈍王と違って、ネトウヨだろうが酔っぱらいだうが真摯に対応して、「そんな
アナタを救いたい」と叫ぶ。
------
れいわ新選組の山本太郎代表が3日、神戸・三宮で街頭演説した。会場に複数の大型モニターを設置し、聴衆からの質問や意見に答える形で、少子化対策などの主張を展開した。
 「不妊治療の経済的負担に苦しんだ」という男性に対し、山本代表は「国がもっと助成すべきで、そこをケチって(少子化問題の)リターンなんかあるわけがない。家族を持ちたいという人に対し、国が『支援させてください』という姿勢に変わるべきだ」と強調。
 ほかにも引きこもりやリストラの経験者らが次々に声を上げ、「今の政治は人々から自信や希望を奪い、世の中に生きづらさが広がっている。人に対して優しい政治をつくらないといけない」と訴えた。
------
山本太郎はカトリックの家庭に生まれている。彼の今回の「ツアー」は、明らかにキリストをなぞっているね。
------
れいわ新選組における山本太郎さんの動きを見ていると、どう見てもクリスチャンの思想(イエスの十字架)に基づいているとしか思えない動きだったので、調べるとやはりカソリック信徒だった。
十字架を思い切り背負う感じも「道徳感受説」というカソリックの十字架理解に近い行動。社会的弱者をトップ1、2にして、自分はその僕として仕えるという思想も、単純な意味での「リスクをとるリーダーシップ」という枠を超えていて、明らかにクリスチャニティのベースが背景にあると思う。
------
まぁ、政治家には何故かクリスチャンが多いので、別に山本太郎がカトリックでも不思議はないんだが。


シャンティ・フーラの時事ブログ
大門議員の質問する特別委員会、そして11回目「桜を見る会」野党追求本部いずれも官僚の答弁拒否が醜悪すぎる / ついにバックアップは行政文書ではないと言い出す始末
2019/12/05 11:00 AM
(以下一部転載)
 「桜を見る会」安倍一味のデタラメが次々と噴出し、どこを取り上げてお伝えすべきか頭を抱えてしまいます。
 まず、消費者問題に関する特別委員会での大門みきし議員の質問から。
前日までの「確認します答弁」から一転して、「答弁を差し控えます」一点張りの事務方を見て「あ然とした」大門議員は、個々の具体的な質問を行う前に、消費者庁の基本的な姿勢を質しました。
「今後何を聞いても答弁拒否で行く、という意思統一をされて臨んでおられるのですか。」
これにも答弁拒否。
さらに大門議員の提示したジャパンライフの3つの資料、総理の招待状のあるチラシ、加藤勝信氏との会食チラシ、そして下村博文氏の出てくるチラシについて消費者庁は、なんと「誰が資料を渡したのか」犯人探しをしているそうです。「公益通報制度(内部告発)の担当省庁が通報者をやっきになって探していると。ブラックジョークですよ。」
同じ特別委員会での福島瑞穂議員の質問では、これも強情なくらい国会議員の要求を無視する大塚官房長が「招待者名簿の廃棄のログについて調査をおこなう必要はない。」と開き直り、さらに、5月21日の「破棄した」という答弁が虚偽答弁ではないかとの質問に、「バックアップは行政文書でない」という、かつての内閣法制局がのけぞりそうな答弁をしました。
 と、思ったら、なんのことはない菅官房長官もバックアプデータは行政文書ではない」と公言しています。世界が注目しているのにヤケクソでしょうか。
 そして4日に行われた11回目「桜を見る会」野党追求本部ヒヤリングでも、やはりふてぶてしい答弁拒否が繰り返され、野党側が調べ、確認するように求めたものは全てはぐらかされていました。
特にログについての確認を求める場面があまりにひどい(43:22〜)。ここでもやはりログを調べる必要はない、と官僚が決めつけています。
終盤、私人・昭恵夫人推薦枠の追及で(53:33〜)、内閣府は「記録がないので分からない」答弁に終始していたところ、野党側はネット上に出回っている情報を取り上げ、昭恵夫人が首相公邸でお気に入りの芸能人のプロモーションまでやっていたことが明らかになっていました。
国民の財産を使って、何やってるの、この私人?


シャンティ・フーラの時事ブログ
風向きが変わった!通用しなくなった菅官房長官のふざけた答弁 ~崖っぷちまで来ている「桜を見る会」の問題
2019/12/05 9:50 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 今、毎日新聞が頑張ってます。冒頭のツイートの動画を、ぜひご覧ください。菅官房長官のふざけた答弁はよく知られたことですが、「質問に答えてない」と記者が官房長官に言うことは、珍しいのではないでしょうか。
 これまでなら、「問題ない」「指摘には当たらない」と言っていれば良かったのですが、どうやら、通用しなくなったようです。「お助けメモ」がないとコメントできない状況になっており、「桜を見る会」の問題は、“逃げ切った”どころか、実は“崖っぷちまで来ている”と言えるのかも知れません。
 今日の編集長の記事で、菅官房長官は「バックアップデータは行政文書ではない」と公言したとのことですが、ツイートをご覧になると、残存電子データも「行政文書」であり、保存・公開の対象となることを、2017年2月6日の衆院予算委員会で、内閣法制局の横畠長官が認めています。
 ツイートでは、“風向きが変わった”という意見も見られます。こうした流れは、徐々に形作られていたのですが、天皇陛下の「即位礼正殿の儀」が、ちょうど転換点だったと見て良いのではないでしょうか。
 以前に、安倍政権を支えている背後の集団が、12月以降に態度を変えると指摘していたのですが、今後詳しい分析をしますが、波動を見る限り、ことごとく、私が予想した通りになっているように見えます。


シャンティ・フーラの時事ブログ
父・安倍晋太郎の代から引き継がれた、ジャパンライフの山口会長とあべぴょんの利権のつながり
2019/12/05 9:20 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭のテレ東NEWSの動画は必見です。4分30秒~6分33秒の所では、ジャパンライフの異様な集会の様子と、当時の中曽根内閣との深いつながりがわかります。7分5秒~8分30秒の所では、当時の外務大臣だったあべぴょんの父親の安倍晋太郎氏がニューヨーク訪問の際に、ジャパンライフの山口会長が同行していたというのです。
 この動画の中で語られていないことは、あべぴょんは、当時、父・晋太郎氏の秘書を務めていたことです。秘書時代、あべぴょんは父親の外遊に必ずと言って良いほど同行していたので、当時からジャパンライフの山口会長と面識があったのは、まず間違いないと思われます。
 動画では、中曽根氏の5つの政治団体に200万円ずつ1,000万円献金されているとありますが、1986年(昭和61年)の当時の議事録を見ると、ジャパンライフに政治家や役人が群がっている様子がよくわかります。悪徳商法の影に、通産省の役人や政治家が居て、彼らを広告塔に使って金を騙し取る。騒ぎが大きくなってヤバそうになると、政治家や役人は白を切り、 山口会長だけを悪者にして、自分たちは逃げ切る。しかし、その山口会長が、「桜を見る会」にあべぴょんの「首相枠」で招待されていたことを考慮すると、このような悪質な金儲けを、この中曽根時代からずっと続けていたとしか考えようがありません。
 リテラでは、“安倍晋太郎や加藤六月の代から利権はそのまま晋三、勝信に引き継がれた。その結果として、山口会長が総理枠で「桜を見る会」に招待されていたのではないか”としていますが、これが真相ではないでしょうか。


ネットゲリラ
一杯あたり砂糖200gという飲料
 (2019年12月 5日 03:28)
(以下一部転載)
スタバ飲料の途方もない甘さ、というんだが、一般的にスターバックスは「コーヒー屋」と思われているんだが、業界の人は「ミルク屋」だという。安物の苦いだけのコーヒーを砂糖とミルクで誤魔化して、飲むケーキみたいなモノをお洒落っぽく売る。若い娘はまだ子供舌なので甘い物が大好きで、オヤジの飲むようなブラックコーヒーは好まない。
------
キャラメル味のホットチョコレートにホイップクリームをトッピングした飲料には、最大でスプーン23杯分に相当する量の糖分が含まれている――。
スターバックスやコスタ・コーヒーなどのチェーン店がフェスティバルシーズンに合わせて販売している飲料について、英国の団体「アクション・オン・シュガー」がそんな調査結果を発表した。
英イングランド公衆衛生局(PHE)は、2020年までに糖分を20%減らすという目標を打ち出している。しかし今回の調査では、一部の大手チェーン店がフェスティバル飲料の糖分量を、昨年より減らすどころか増やしていることが分かった。
------
おいらの理想としているところは、「ブラックでもほどよい甘さが感じられるコーヒー」で、炭焙の深煎りでギリギリのタイミングを見計らうと、酸味が苦味に変わる瞬間のその次に、苦味から糖分が生じる瞬間がある。大量生産の豆ではダメです。自然栽培に近い、野性味のある豆が良い。おいらはお子様舌ではないので、砂糖もミルクも使わずに、単品でベストを望みます。まぁ、それが一番贅沢なんだがw





『文殊菩薩』
ネタニヤフが汚職で起訴される
2019年12月04日08:01
(以下一部転載)
組閣に失敗し総理の座が危ういネタニヤフだが、イスラエルの検察により汚職で起訴され、失脚の可能性が出てきた。
検察側が提出した3件の汚職事件の証言者は333名と、メーソンの秘教数字が並ぶ、意味深かつ膨大な数の証言者である。
ネタニヤフとライバルのガンツ元軍参謀総長は、いずれも組閣に失敗し、連立するか再び選挙をするか選択を迫られている。
このタイミングでの起訴は、ネタニヤフの政治生命にとり致命的となり、ネタニヤフの失脚と逮捕へ続く可能性もある。
イスラエルの現職首相が起訴されるのは初めてだそうだが、ネタニヤフ失脚となれば、その影響は日本にも及びそうだ。


richardkoshimizu のブログ
中国広東省で暴動。香港暴動の飛び火!共産党、どうする?
2019/12/04 6:02:18
(以下一部転載)
中国本土・広東省で住民と警察衝突 香港混乱飛び火か 関連書き込み次々削除
2019.12.1 19:37国際中国・台湾
https://www.sankei.com/world/news/191201/wor1912010019-n1.html
 【北京=西見由章】中国広東省茂名(ぼうめい)市で、火葬場の建設に反対する地元住民と警官隊が衝突、負傷者が出た。米政府系のラジオ自由アジア(RFA)などが1日までに伝えた。抗議活動に参加した住民らは、広東省に隣接する香港での反政府デモのスローガン「時代革命(革命の時代だ)」を叫んでいたという。
 中国当局は香港の混乱が本土に飛び火することを厳戒している。茂名での衝突は本土で一切報じられておらず、関連の書き込みなども次々と削除されている。
 茂名の公園予定地に火葬場が建設されることを知った住民ら数百人が28、29日の2日間にわたって街頭で抗議活動を展開。警官隊は催涙ガスを発射したり、警棒で住民を殴打したりして押さえ込み、約50人が逮捕された。高齢者や小学生も負傷したという。
 インターネット上には横倒しにされて破壊された警察車両や、催涙ガスを浴びてせき込む住民らを映した映像が拡散した。
------
ついに、香港の暴動が中国本土に飛び火ししまったようで、北京政府は緊急事態でしょう。共産党が最も恐れていた事態が起きている。
>香港での反政府デモのスローガン「時代革命(革命の時代だ)」を叫んでいた
>中国当局は香港の混乱が本土に飛び火することを厳戒している。茂名での衝突は本土で一切報じられておらず、関連の書き込みなども次々と削除されている。
>インターネット上には横倒しにされて破壊された警察車両や、催涙ガスを浴びてせき込む住民らを映した映像が拡散
いくらネットの口を封じようとしても、無理なものは無理です。海外にいる中国人が本国に情報を流し込む。
時代の潮流です。共産党一党独裁という「骨董品」もフリマでたたき売りの時代かもしれないですね。
注:茂名市のデモは11月下旬に発生したらしい。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「ペシャワール会」の中村哲氏が、アフガニスタンで銃撃され死亡 ~第1システム国津神第五レベルの三十二神(みそふ神)の一柱「る」の神として選出された中村哲氏
2019/12/04 9:20 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 速報に絶句。「ペシャワール会」の中村哲氏が銃撃され、死亡が確認されたとのことです。タリバンは犯行を否定しています。タリバンはまともな集団なので、「ペシャワール会」を襲撃するとは考えられません。おそらく、米軍がアフガニスタンに移送したダーイッシュ(ISIS)の犯行だろうと思われます。だとすると、彼らに襲撃を命じたのは、米軍の一部の勢力だと考えるのが適切でしょう。
 トランプ大統領が予告なしにアフガニスタンの米軍基地を訪問し、タリバンとの平和協議を再開した後に、この事件が起こりました。
 米軍をアフガニスタンから撤退させることに反対している者たちの仕業だと考えるのが、自然だと思います。だとすると、トランプ大統領の暗殺計画に絡んでいたと思われるマティス元国防長官の関与を疑うべきかと思います。
 “続きはこちらから”のツイートには、「神様は本当にいるのだろうか?」とあります。確かに、“早く消えればいいのに” と思う奴がいつまでもテレビ画面に映っていたり、かと思うと、今回のように、現地の人々にとっても地球にとっても本当に大切な人が命を落とすという現実を見ると、このように思うのも無理はありません。
 ただ一言、事実を述べておきます。実は、中村哲氏自身が、現在は「神々」の一柱なのです。氏は、第1システム国津神第五レベルの三十二神(みそふ神)の一柱として選出されています。フトマニ図における「る」の神です。ペシャワール会の「ル」と覚えておけば、間違いないですね。
 おそらく、3日後に中村哲氏の霊体が目覚めた時に、天界から迎えの馬車が降りてくる手はずになっているのではないかと思います。中村哲氏の偉大な活動は、キリストである聖フランシスコの霊導によるものです。おそらく、霊体として目覚めた中村哲氏は、自分が神々の一柱であったことを知らされて、驚くのではないでしょうか。


《櫻井ジャーナル》
ボリビアのモラレス大統領辞任は軍事クーデター以外の何ものでもない
2019.12.04
(以下一部転載)
 ボリビアでエボ・モラレス大統領が11月10日に「辞任」したのは同国軍の最高指揮官だったウィリアム・カリマンから「最後通牒」を受けてのことだった。12日に上院の副議長だったヘアニネ・アニェスが「暫定大統領」を名乗るが、これは軍と警察が彼女についたことで実現したわけである。この大統領辞任は軍事クーデター以外の何ものでもない。
 本ブログでもすでに書いたことだが、クーデターにはカリマンのほか、マンフレド・レイェス・ビラ、レンベルト・シレス・バスケス、ジュリオ・セーザ・マルドナド・レオニ、オスカル・パセロ・アギレ、テオバルド・カルドソ・ゲバラといった軍幹部が参加しているが、いずれもアメリカが手先になる軍人を育成するために創設した治安協力西半球研究所(WHISCまたはWHINSEC)で訓練を受けている。この軍事施設はかつてSOA(南北アメリカ訓練所)と呼ばれていた。今回の軍事クーデターの黒幕はアメリカ支配層だということだ。
 モラレスは今年10月20日に実施された選挙で大統領に選ばれた。その結果を受け入れたくないアメリカの支配層が軍事クーデターを仕掛けたのである。そのアメリカ支配層に選ばれたのがキリスト教系カルトのアニェスだった。先住民の伝統的な儀式を「悪魔的」と表現、その先住民を都会から追い出して乾燥した高原地帯へ追いやるべきだと主張していた人物でもある。
 この「暫定政権」はクーデターに抗議する先住民を虐殺、中央銀行から金塊や現金を持ち出している。アメリカは解体された直後のソ連、リビア、ウクライナでも金を盗み出していた。どこへ運ばれたかは不明だが、おそらくクーデターの背後にいる私的権力だろう。
 少なからぬ人が指摘しているが、アメリカがクーデターでボリビアを再び支配しようとした理由のひとつは電池を製造するために需要が急増しているリチウムにある。その資源はボリビア、チリ、アルゼンチンにまたがる地域に存在、ボリビアだけで埋蔵量は世界全体の5割から7割と言われている。電池自動車の実用化が進んでいる中国がボリビアとの関係を強めていた一因はそこにあった。
 「暫定政権」はイスラエルとの国交回復も打ち出している。モラレス政権はイスラエルのパレスチナ人弾圧に抗議して関係を断ち切っていたのだ。
 ボリビアでは1980年7月にも軍事クーデターがあった。そのスポンサーが麻薬業者だったことから「コカイン・クーデター」と呼ばれているが、その計画を作成したのはナチス時代のドイツにおける政治警察ゲシュタポの幹部だったクラウス・バルビーだと言われている。バルビーはアメリカ政府によってラテン・アメリカへ逃げていた。
 アメリカはウクライナのクーデターでネオ・ナチを使っているが、ボリビアのケースを見てもわかるように偶然ではない。アメリカの支配層にとってナチズムの信奉者は仲間なのだ。シオニストと同じように。


richardkoshimizu のブログ
安倍晋三救援目的の地震に警戒!
2019/12/04 7:18:29
(以下一部転載)
首都直下地震 今この瞬間もひずみ蓄積 いざという時の備えを
2019年12月2日 8時04分https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191202/k10012198401000.html
今後30年以内に70%の確率で発生するとされる「首都直下地震」。専門家の分析では、関東の地盤は年間最大2センチのペースで北に押されていて、地震のエネルギーとなる「ひずみ」が、今この瞬間もたまり続けています。専門家は「30年以内に70%という発生確率は、『あす起きてもおかしくない』ことを意味している。できる備えを進めなければならない」と警鐘を鳴らします。
------
NHKも民放も「地震が来る~地震が来る~」と騒ぎ立てています。
安倍晋三が桜汚職で追いつめられているいま、人工地震で救い出そうとDS裏社会が企んでいる恐れがあります。
東京湾直下型、南海地震、富士山・浅間山噴火....兆候に警戒しましょう。自衛隊の動きにも。


ネットゲリラ
20年以上、日本は全く経済成長してない
 (2019年12月 4日 03:59)
(以下一部転載)
日本の若者が将来について悲観的だと言うんだが、バブルの頃に「アメリカの若者は」と、同じような事が言われていたなw 親の代の暮らしをうわまわる生活が望めないから、というのが理由だった。そういう意味では、中国なんかは、親の代には自転車で人民服だったんだから、ずいぶん進化したし、これからも進化の余地がいっぱいある。
------
日本財団が日本やアメリカ、イギリス、中国、韓国やインドなど9カ国の17歳から19歳、それぞれ1000人を対象にした調査によりますと
(中略)
「自分の国の将来についてどう思うか」という質問に「良くなる」と答えた日本の若者は9.6%で、9カ国中最低となり、トップの中国の10分の1にとどまりました。
------
資本主義が、「刈り取り」の時期を迎えたので、アメリカも日本もひたすら収奪するだけで、根こそぎ奪われる。中国の改革開放で、新しい投資先が出来るかと思ったらどっこい、中国はカシコイので、下請け工場に徹して、稼いだカネで外資を締め出して自力での発展を進めている。人口が多いのは凄いメリットで、14億の人口を抱えているから、単独でGAFAに対抗できるw それにそもそも毛沢東の説いた「自力更生」の教えがベースにある。
------
中華人民共和国では、1945年8月に延安での幹部会議で毛沢東が「自らの力を基本とすることを自力更生と呼ぶ。我々は孤立してはいない。帝国主義に反対する世界のあらゆる国や人民はすべて我々の友人である。しかし我々には、自らの力をもって、国内外の反動勢力を打ち破る力がある」と演説して打ち出した[6]。
積極的に外資を導入した鄧小平による改革開放以降は使われなくなっていたが、米中貿易戦争の際に習近平共産党総書記は輸入代替の文脈で自力更生を度々強調している[7][8]。
------
落ち目の三度笠アメリカにしがみついている日本の将来が真っ暗なのはアタリマエの話で、どこかで大転回のタイミングがあると思う。ポルトガルを追い出して新興オランダとだけ交易した時も、そのオランダを裏切る形で開国したのも、一気にのタイミングだった。


ネットゲリラ
景品を換金できなくすれば簡単だろう
 (2019年12月 4日 15:51)
(以下一部転載)
パチンコ屋への風当たりが強いんだが、いっぺんに潰すと、失業者がーとか、影響が大きすぎるので、ジワジワと真綿でクビを〆るように規制が強まっているんだが、その一方でカジノには熱心なのが自民党の駄目なところで、パチンコ関連産業は警察の天下り利権はあっても、政治家の旨みはあまりないのかも知れないw
------
会見ではその他、本人同意なしの家族申告プログラムの進捗について、すでに実施に向けたマニュアルの改正案が出来上がっていると報告した。
 現状、遊技産業21世紀会に改正内容を提出し、承認を待っている状況。早ければ来年早々、または年度内に新しい家族申告プログラムの導入を開始したい意向だ。なお、日遊協が把握している自己申告・家族申告プログラムの導入店舗数は10月末時点で2,993店舗、前年度比で793店舗増えている。
解説:現状の家族申告プログラムは本人の同意が必須であり、ご家族の不安に応えるものではなかった。ギャンブル依存症対策としてはまっとうなものになったことは評価されるべきだ
------
パチンコ屋が規制されれば、ヤクザの裏カジノが流行る。正式なカジノも日本全国に無数に作らなきゃ、田舎街の裏カジノを流行らせるだけです。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
実父の秘書官を務めていた安倍晋三首相・昭恵夫人と山口隆祥元会長との関係をよく知っている関係者の多くは、安倍晋三首相の答弁に「また大ウソをついている」と呆れ顔
19/12/04 07:31
(以下一部転載)
 「多人数の会合などの場で同席していた可能性までは否定しないが、1対1のような形で会ったことはない」「(元会長との)個人的関係は一切ない。妻(昭恵夫人)も面識はない」「桜を見る会が企業や個人の違法、不当な活動に利用されることは決して容認できない」―これは、安倍晋三首相が12月2日、参議院本会議場で行った答弁である。「元会長」とは、2015年春の安倍晋三首相主催「桜を見る会」に招待されていたジャパンライフの山口隆祥元会長(40年以上前にも国会招致され、マルチ商法の世界では「有名人」だった)のことである。実父・安倍晋太郎元外相の秘書官を務めていた安倍晋三首相・昭恵夫人と山口隆祥元会長との旧来からの関係をよく知っている関係者の多くは、安倍晋三首相の答弁に「また大ウソをついている」と呆れ顔である。「国際的大ウソつき首相」の本領発揮と受け止めているからだ。「マルチ商法」も含めて、金融業界に精通している通称「財務・日銀 金融の闇将軍」を名乗るミスターⅩは、「安倍晋三首相とジャパンライフの山口隆祥元会長とは仲がいい」と、以下のように解説する。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「桜を見る会」一歩前進、シンクライアント方式でデータは保存されており、国会での「破棄」は虚偽答弁だった / 「一切関係ない」はずの山口会長と安倍首相は旧知の仲だったことが発覚
2019/12/04 12:00 PM
(以下一部転載)
 3日、「桜を見る会」野党追及本部が10回目のヒアリングを行いました。
どこまでも総理をお守りするつもりらしい官僚側になんとか風穴を開けて欲しいと視聴しました。
 ジャパンライフの法令違反が明らかであると認めていながら行政処分に動かなかった消費者庁の答弁が実に不誠実で、昨日の内部文書からして消費者庁のものと認めようとしません。
怒りを抑えきれない大門議員が「今日は黙っていようと思ったのですが、あまりに嘘が多すぎる」として(43:17〜)、この内部資料が実は2015年の消費者庁の立入り検査で入手したものであることを明かしました。大門議員はこれまで、なるべく官僚の実名も公表しないように配慮しながらの追及でしたが、消費者庁側がこれすら認めないならば、もっと膨大で影響力のある資料を公表せざるを得なくなるとの最後通牒でした。
 そして、話題のシンクライアント問題です(48:00〜)。このテーマに移ってからは、官僚側はますますエクストリーム「存ぜぬ」状態でしたが、石垣のりこ議員の、先輩議員に配慮しながらも的を射た質問と貫禄のある追及が光りました。宮本徹議員が資料要求した時点で文書は破棄され「もはや不明」としていた国会答弁が虚偽であったことが発覚です。資料の電子データは残っていて調べれば判明する状態でした。このシステムであれば、いつ電子媒体を消去したのかも調べれば分かるということが明確になり「一歩前進」と宮本徹議員のツイートですが、官僚答弁が崩壊する突破口になりそうです。
 ジャパンライフへの行政処分に至る過程で、安倍首相、昭恵夫人、政治家等の働きかけを徹底否定する消費者庁の前任者はジャパンライフに天下りしているようですが、「一切関係ない」はずの安倍首相と山口会長が35年来の付き合いであったことを日刊ゲンダイがスクープしたようです。それどころか父親の安倍晋太郎からの付き合いである情報まで出てきました。であるならば、関係ないどころか親の代から詐欺に加担していたことになります。


richardkoshimizu のブログ
首相官邸に押し寄せる民衆。暴政に耐え切れなくなった国民が立ち上がる!
2019/12/04 6:10:18
(以下一部転載)
火星のリスさんファン倶楽部
12月4日こういうのが、あるらしいです。
権力私物化やめろ、政治の腐敗に怒りを!安倍政治をおわらせよう!12・4官邸前大行動( #1204官邸前大行動 #1204官邸前緊急行動 )
http://sogakari.com/
このデモの同額は誰かがネットに上げるだろうからTwitterやyoutubeで 見つけたら また、投稿すると思います。私はデモには参加しないのでとりあえず何かしらの情報が出るのを期待して、12月4日の夕方まで待機
------
安倍一味のサクラを見る会私物化露呈で、さすがの従順なる日本人も怒り心頭。
安倍晋三ののらりくらりの国会答弁が、火に油を注ぐ。
香港暴動が東京でも起きる?
起きうると思います。それほど、国民の鬱積はたまっている。
安倍さん、国民の怒り、分かりますか?あなたは卑劣。卑怯者。最低の為政者です。


richardkoshimizu のブログ
桜騒動に紛れて日米不平等貿易「強制」が成立へ
2019/12/04 6:16:25
(以下一部転載)
野党が機能していない。マスゴミは、報道しないことで裏社会に協力。最低ですね。ま、発効するころには、米国、破産していますんで。w
桜に紛れて、こっそり通す日米貿易協定。
◆日米貿易協定、4日に国会承認 参院委可決、デジタル協定も
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019120300634&g=pol
◆【鈴木宣弘・食料・農業問題 本質と裏側】日米貿易協定の虚実~国会承
https://www.jacom.or.jp/column/2019/11/191128-39782.php
(抜粋)
◆自由化は農家の問題でなく国民の命と健康の問題
農産物貿易自由化は農家が困るだけで、消費者にはメリットだ、というのは大間違いである。
牛丼、豚丼、チーズが安くなって良かったと言っているうちに、気がついたら乳がん、前立腺がんが何倍にも増えて、国産の安全・安心な食料を食べたいと気づいたときに自給率が1割になっていたら、もう選ぶことさえできない。今はもう、その瀬戸際まで来ていることを認識しなければいけない。
米国から次々と何兆円もの武器を買い増すだけが安全保障ではない。「食を握られることは国民の命を握られ、国の独立を失うこと」だと肝に銘じて、国家安全保障確立の中心を担う農林水産業政策を再構築すべきである。
◆偽証罪・背任罪の適用拡大の必要性
TPPには参加しない、と言って参加し、重要5品目は除外、と言って除外せず、日米FTAを避けるためにTPP11をやる、と言って日米FTA交渉をTAGという捏造語で別物だと主張して開始し、その場が凌げたら、誰もTAGという言葉も使わなくなり、すべて虚偽だったことがあとから判明しても誰も責任を取らない。
本協定は、史上最悪の国際法違反協定で、しかも日本は失うだけの内容なのに、世界に恥をさらして非難されることは明白な中、事実を捻じ曲げてまで承認する必要がどこにあるのか。それでも国会承認するなら、その責任を日本の国会議員の皆さんが負うことになる。国民の命と健康を守るためにも、このような流れを断ち切る必要がある。どうか国民のための政治をお願いしたい。
投稿: 見よ!


シャンティ・フーラの時事ブログ
シルバニアファミリーによるブラック求人の見分け方 ~文章というのはウラの意味があり、見破るためには、その人物の人間性を評価するよりほかない
2019/12/04 9:50 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 実は昨日、映像配信の収録があり、このシルバニア大使さんの「ブラック求人の見分け方」に出てくる“アットホームな職場です!”とする求人フレーズを題材に話をしたのです。
 多くの人は、文章というのはひとつの意味しかないと思い込んでいます。「アットホームな職場です!」という文章を見ると、ほとんどの人は、これを文字通りに受け止めます。
 しかし、ブラック企業の求人フレーズの文脈では、これは“帰れない”という意味になるのです。
 このように、文章というのはウラの意味があります。多くの人は、文章を文字どおり受け取ってしまうので、このように簡単に騙されてしまうのです。この手口はあべぴょんが最も得意とするところだと思いませんか?
 「世界で一番企業が活躍しやすい国」を目指すと、あべぴょんは、第183回国会での施政方針演説でのたまわったわけですが、素直な人は、あべぴょんは日本の経済成長に尽力するんだなと思います。しかし、実態は見ての通り、強力なグローバリズムの推進で、多くの国民を派遣につき落とし、大企業だけが儲かる社会を目指すといったわけです。
 また、「女性が輝く日本を、共に作り上げていこうではありませんか」とも言ったのですが、女性が外に働きに出なければ、夫ひとりの稼ぎでは暮らせない社会にするということなのです。このように、文章には文字通りの意味と、ウラの意味があります。言葉をどういう意味で使っているかを見破るためには、その人物の人間性を評価するよりありません。
 正直か嘘つきか、良識ある人間か嘘つきか、心の綺麗な人物か嘘つきか、頭の良い人か嘘つきかを見極めなければならないのです。あべぴょんの場合は、後者であることが、これまでの経緯から一目瞭然です。
 蛇足ですが、記事の「買うたびに嫁に納豆の刑に処せられます…」という文章を、妻は自分の性格を反映してか、お嫁さんが、シルバニア大師さんの顔に納豆をこすり付ける所をイメージしたようです。確かに、レプティリアンの場合、これはドラキュラのニンニクと同じで、拷問になります。しかし、通常の文脈では、単に、その日のおかずが納豆だけになるという意味に取るのが自然だと思われます。





シャンティ・フーラの時事ブログ
中国では国家レベルで行われていた法輪功学習者に対する「臓器狩り」〜 Qグループの追求によって存続が危うくなる中国共産党!
2019/12/03 10:00 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 中国では、法輪功学習者に対する「臓器狩り」が行われているという噂が絶えません。私は、これは事実だと考えています。江沢民が、ヒラリー・クリントンの民主党に繋がっていたことから、国家レベルで行われていたと考えています。別の記事の情報を合わせると、この問題はウクライナとも繋がっており、バイデン元副大統領も関係があるようです。
 Qグループの追求によって、これらの問題が表に出てくれば、中国共産党の存続はあり得ません。冒頭の動画をご覧になると、こうした問題がこれから広く知られるようになると思います。
 動画の冒頭にレオン・リー監督が出てきますが、体から綺麗な光が出ていて、一目で信頼できる人物だとわかります。また、動画の中にレオン・リー監督が“ 2人の勇気あるカナダ人”と呼ぶ、マテス氏とキルガー氏と思われる人物が出てきます。この2人の波動を見ると、両氏とも魂が残っていることがわかります。要するに、彼らは嘘をつくような人たちではないということなのです。
 “続きはこちらから”は、「ブラックマーケット裏事情」です。人体のパーツがどれくらいの値段で売り買いされているかがわかります。血液は、結構高値で売り買いされているのですね。日赤は、ボロ儲けというわけですね。確か、総裁は皇后陛下に代わったみたいですね。
 武器、麻薬、人身売買などの異常に儲かる闇取引は、歴史的に王家の専売特許です。こうした闇を追求していくと、世界中の王家のほとんどが、イルミナティの中核メンバーであることに行き着くと思います。このことが明らかになると、王家の存続が果たして可能なのかどうかは、疑問に思います。


《櫻井ジャーナル》
メキシコの麻薬カルテルはCIAと深くつながっている
2019.12.03
(以下一部転載)
 ​メキシコの麻薬組織が西側の巨大銀行と結びついていることは西側の有力メディアも伝えてきた​。2008年の金融破綻、いわゆるリーマン・ショックを処理する際に麻薬資金も重要な役割を果たしたと伝えられている。​UNODC(国連薬物犯罪事務所)のアントニオ・マリア・コスタによると​、麻薬取引で稼いだ利益3520億ドルの大半が経済システムの中に吸い込まれ、いくつかの銀行を倒産から救った可能性があるという。
 しかし、それ以上に深く関係しているのはCIAである。アメリカ政府が主張する「麻薬との戦争」は「テロとの戦争」と同じように、侵略する際に使うタグのバリエーションのひとつにすぎない。
 サリナス・デ・ゴルタリ家はメキシコの麻薬カルテルと関係が深いが、その一族に属すカルロス・サリナス・デ・ゴルタリは1982年から87年にかけて予算企画大臣、88年から94年にかけて大統領を務めた。その期間にNAFTAに署名してアメリカ支配層のために尽くしている。
 1980年代にCIAはニカラグアの革命政権を倒すため、アメリカ支配層の傀儡だったソモサ家の手先である国家警備隊を中心に「コントラ」なる武装集団を組織した。
 その革命集団は「サンディニスタ」と呼ばれるが、その名称は1920年代から30年代にかけてアメリカ軍と戦ったニカラグアの英雄、アウグスト・サンディーノに由来している。
 アメリカ大使のアーサー・レインは1933年にサンディーの暗殺を計画、アナスタシア・ソモサ・ガルシアというアメリカの手先として働いていた人物が実行することになった。
 1934年2月にソモサ配下の国家警備隊がサンディーノを拉致のうえ射殺し、サンディーノ支持者やその家族も殺害。1936年にソモサは実権を掌握、その翌年には大統領に就任した。そしてソモサ家の独裁体制が始まる。このソモサ家はイスラエルなる国が出現する前、シオニストを支援していたことでも知られている。
 ロナルド・レーガン政権でコントラを支援する秘密工作を指揮していたのは副大統領だったジョージ・H・W・ブッシュ。その息子、ジェブ・ブッシュはスペイン語が流暢だと言うこともあり、工作で重要な役割を果たした。つまり、麻薬取引に関係していた可能性が高い。
 そのジェブが親しくしていたひとりがカルロス・サリナス・デ・ゴルタリの兄、​ラウル・サリナス・デ・ゴルタリ​。1990年代には「麻薬の親玉」と呼ばれていた。メキシコにおける麻薬カルテルの中心的な存在だったということだ。ふたりの父親、ラウル・サリナス・ロザーノも麻薬カルテルの中心にいた。この一家とはジョージ・H・W・ブッシュも親しかった。
 本ブログでは何度か指摘したが、ジョージ・H・W・ブッシュはエール大学に在学中、CIAにリクルートされた可能性がきわめて高い。エール大学におけるCIAのリクルート担当者と親しくしていただけでなく、父親のプレスコットが仕事の関係でアレン・ダレスと親しかったのである。
 ベトナム戦争の際にCIAは東南アジアの山岳地帯で栽培したケシを原料とするヘロインで儲け、アフガニスタンで秘密工作を始めてからはパキスタンからアフガニスタンにかけての山岳地帯へケシの主要産地を移動させ、やはりヘロインを主に生産して売りさばいてきた。麻薬取引の中心にはCIAが存在している。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ユダヤ問題のポイント(日本 明治編) ― 第8話 ― 明治維新の裏側
2019/12/03 11:00 AM
(以下一部転載)
 この地球世界は物質世界です。原則としてこの世界で起きた数々の問題はこの世界で解決しなくてはいけません。物質世界には物質世界のルールがあり、そのルールによって問題は処理されなければいけないからです。人間が起こした問題を神が降臨して魔法のように一挙に解決するなどはないのです。
 そして問題解決にはその問題の事実を把握しておく必要があります。事実に光を当てて認識することが欠かせないのです。しかしこの物質世界の問題を物質世界の視点でのみ把握できるか?といえば無理なところもあるのです。同じ位置の視点では見えないものは多々あります。
 明治維新は複雑です。物質的な動きでも、日本のいくつかの勢力と外国のいくつかの勢力が絡み合ってもいます。そしてその背後には秘密結社を動かす勢力が絡み合ってもいます。
 過去、フリーメイソン組織をホワイト・ロッジ、ブラック・ロッジ、ホワイト・ロッジの闇組織がそれぞれ自陣に取り込もうとしてきたのを見ましたが、同じような構造がやはり明治維新の裏側にあります。
 この三者の構図はハイアラーキ(国津神)の霊的世界ですが、八幡系と春日系の権力争いなどというホツマの神(天津神)レベルの関与もあります。
 このように明治維新は複雑ではあるのですが、基本となる底流とでも表現すべきものがあります。それがやはりハルマゲドン・救世主降臨計画だったのです。日本にユダヤ王・世界王を誕生させる動きとも表現できます。これが底流にあってそれを軸として、いくつもの勢力が争い、時には協力し、妥協やおそらくは密約を交わしたりしながら歴史が展開し、明治維新が成立していったと見受けられます。


ネットゲリラ
ここで反対しておくのが正解
 (2019年12月 2日 23:26)
(以下一部転載)
相変わらず落とし所の見えないリニア問題なんだが、凄く単純な話で、水を全量戻せ、というそれだけ。それが現実には不可能なので、JRは約束出来ない。出来るというんだったら、たった今、丹那トンネルの両側から無駄にドカドカ流れ出してる水を丹那盆地に戻してみろよw 何十年も、毎年、補償金払って誤魔化しているんだから、「水を戻す」なんて不可能だ。古人いわく、「覆水盆に返らず」です。
------
県はトンネル湧水の全量戻しを要求するが、JR東海は環境影響評価で論点になっているのは大井川における河川流量の確保だと考えてきた。
そのためJR東海はトンネル工事によって発生する湧水の全量は戻せなくても、大井川の水量を維持できるだけの湧水は戻せると説明してきた。
だが、着工が遅れると2027年の開業が危うくなる。背に腹は変えられない。2018年10月、JR東海は県の主張を受け入れ、「原則としてトンネル湧水の全量を大井川に流す」と回答した。ようやく両者の間で意見が一致したかに見えた。
------
アベシンゾー朝鮮愚鈍王のアベトモJRの事業で、国費も投入され、リニアの為に原発再稼働と大宣伝。ネトサポ総動員で、静岡の悪口書きまくってますw


ネットゲリラ
そもそも好景気というのが全くのデタラメ
 (2019年12月 3日 19:03)
(以下一部転載)
リストラの嵐というんだが、資本家が欲しがっているのは「自動的にカネを稼いでくれる全自動カネ稼ぎマシーン」であって、従業員の生活なんぞではない。色々と自動化されて、ヒトが要らなくなる。そろそろ世界初の「従業員が一人もいない大企業」というのが出現しそうだ。会社というのが、社員を養うための存在だったのは前世紀の話です。
------
上場企業の間で大規模な人員削減などリストラの動きが広がっている
ファミリーマート、800人の希望退職者募集
日産自動車は12日、主力の北米市場での販売不振などから2020年3月期の通期業績見通しを大幅に下方修正した。
同社は7月に、22年度末までに世界全体で生産能力の1割縮小と1万2500人規模の人員削減を盛り込んだ事業構造改革を発表した。
14日にはファミリーマートが本部組織の構造改革の一環として、原則40歳以上の社員を対象に2020年2月までに全社員の約1割にあたる約800人の希望退職者を募集すると発表した。
セブン&アイは3000人、コンビニ1000店閉鎖・移転も
三井E&Sは2019年3月期に695億円の最終赤字となり、20年3月期はさらに880億円に最終赤字幅が拡大する見通し。
同社は発電プラントなどを手がける子会社の三井E&Sプラントエンジニアリング(千葉市)や太陽光発電事業などの売却先をすでに決定。これに伴い、約700人を削減し、ほかに300人程度の配置転換を予定する。
------
世の中は、失業者と資本家だけになる。コンビニまでもが無人化されようというんだから、最終的にはあらゆる仕事が無人化される。


ネットゲリラ
次の選挙で野党第一党
 (2019年12月 3日 22:08)
(以下一部転載)
キリストが出て来た当時、権力者はその勢いに恐れ慄いた事だろう。で、捕まえで殺しちゃうんだが、それが逆にキリスト教という大宗教を作り上げる事になった。先日の三島集会、雨で街宣が中止になって、急遽、商工会議所を借りたんだが、ご覧のように満員で、たまたま二階で細野豪志が会をやっていたらしいんだが、会場側の人から色々とクレームが付けられ、車をどかせ、とか、ウルサイ、とか、そういうのなんだが、細野豪志がクレーム付けたのかとSNSで書いた人がいたら、細野豪志の秘書が2名でやってきて、居丈高に「ウチはクレームなんかつけてない」とまぁ、そんなドタバタがあったらしいw なんか神経質になってますねw キリストに恐れ慄くローマの役人みたいだw 街宣でイチャモン付けてきたヤカラに、山本太郎はこう言った。「そんなアナタを救いたい」。山本太郎はキリストかよw
------
立憲民主党や国民民主党、共産党などが首相主催の「桜を見る会」の追及に血眼を上げる中、れいわ新選組の山本太郎代表はこれらの野党と一線を画し、全国行脚にいそしんでいる。
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が11月16、17両日に行った合同世論調査によると、れいわの支持率はわずか2・5%で、野党第一党の立民の7・8%の後塵(こうじん)を拝している。
それでも山本氏の存在は侮れず、支持層が重なりがちな立民サイドが脅威に感じているのは間違いない。
なぜか-。それは、
------
さて、色物のタレント出身なんだが、じっくりたっぷり語ったその時間、冗談ひとつ言わず、豪速球で政策、主張を熱くしゃべり続けた。タレントっぽいところは何もない。彼は毎日街宣をやっていて、それも日本全国、津々浦々までツアーにまわっているので、「見た」「話を聞いた」「握手した」という人が、毎日1000人単位で増えている。選挙でモノを言うのは、最後にはそういう地道な活動です。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「国際的ウソ演説」の名人・安倍晋三首相は、「桜を見る会」の「総理枠のなかに、選挙区の有権者がいれば、公職選挙法違反(買収・利益誘導)の疑いがある」と共産党に追及された
19/12/03 06:39
(以下一部転載)
 安倍晋三首相が、9月に米ニューヨークの国連本部で開かれた「気候行動サミット」で、演説を要望したけれど、主催したグテレス国連事務総長から、「美しい演説ではなく具体的な計画」を用意するよう求めていたのに、これに応えることができず、国連演説を断られていたという誠に恥ずかしい話が、国会周辺を賑わせている。米共和党重鎮キッシンジャー博士をトップにプーチン大統領、トランプ大統領、習近平国家主席が構成する「新機軸派」が掲げている世界4大目標の1つ「地球環境改善」に対して、「新機軸派」のメンバーでもない安倍晋三首相がいかにも「やっています」とウソを並べ立てるのが、見え見えだったので、「美辞麗句を並び立てるのであれば、演説をしなくてもよい」とあっさり断られたのである。スウェーデンの女子学生・環境活動家グレタ・トゥーンベリさん(2003年1月3日生まれ、年齢16歳)が、主に地球温暖化によってもたらされるリスクを訴えて、2019年のノーベル平和賞を受賞するのではないかと世界的に注目されたのに対して、原子力発電を推進し、化石燃料依存体質から抜け切れない経済産業省・資源エネルギー庁主導の政策に立脚している安倍晋三首相が、いかに地球環境政策を訴えても、「国際的ウソ演説」の名人と受け取られてしまい、説得力はない。安倍晋三首相は12月2日の参院本会議で、自身が主催した今年の「桜を見る会」の招待者1万8200人の正体をめぐり、「総理枠1000人のなかに、選挙区・衆院山口区4(下関市、長門市)の有権者がいれば、公職選挙法違反(買収・利益誘導)の疑いがある」と野党・共産党の田村智子参院議員に追及されたのに、案の定明快な答弁をスルーしていた。こんなことでは、国際舞台で美しい言葉を並べ立てても、信用されるはずはない。


シャンティ・フーラの時事ブログ
12/2 参院本会議での安倍首相の卑劣答弁の数々、対照的なタムトモ議員の鮮烈な質問を聞くだけで「桜を見る会」の問題点が分かる
2019/12/03 12:00 PM
(以下一部転載)
 2日の参院本会議では、まさかの「シンクライアント方式」が話題をかっさらい、「桜を見る会」を巡る安倍政権のウソつきがますます可視化されていましたが、他にも見るべき問題点をLITERAがまとめています。安倍首相は「積み上がった疑惑に何ひとつ答えないばかりか、違法行為さえ開き直ってみせた」とあります。
 なぜ、ジャパンライフの山口会長を招待したのかという社民党吉田忠智議員の質問に対し、「(山口氏との)個人的な関係は一切なく、妻との面識もない」との安倍首相の答弁には、かつての「籠池氏」への既視感を感じた人は多いようです。
 また、ジャパンライフ被害者に対して総理としての言葉を求められると、「招待状が違法、不当な活動に利用されたことは容認できない」と、まるで自分が被害者のような答弁でした。
 ホテルニューオータニでの前夜祭の資料請求についても、「(ホテルの)営業の秘密にかかわる」というナゾの理由で公開拒否します。検察がまともならば、直ちにホテルニューオータニへ企業献金、贈収賄の捜査に入る局面です。
 共産党宮本徹議員が資料請求した1時間後にシュレッダーにかけて文書破棄をしていたことについても、「担当である障がい者雇用の短時間勤務職員の勤務時間等との調整をおこなった結果」という卑怯極まりない理由を持ち出しています。
 このおぞましい答弁の数々と対照的だったのが、共産党田村智子議員の質問でした(1:46:40〜)。
桜を見る会の問題点の総括となる内容で、かつ、ジャパンライフ被害者の立場に立ち、日本の民主主義を心から憂い、かつての自由民主党政権への尊重さえ見せる格調高いものでした。
心に残る部分を書き起こしましたが、質問終盤の迫力は目を見張るもので、皆んなの力を合わせてこんな異常な政治は本気でやめさせよう、と奮い立つ素晴らしいものでした。


シャンティ・フーラの時事ブログ
“ジャパンライフと安倍政権との「特別な関係」を示す”消費者庁の内部文書の存在 〜 総裁選を有利に進めるために“自民党所属の京都府議と滋賀県議全員に招待状を送っていた”あべぴょん!
2019/12/03 9:00 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 「桜を見る会」ですが、消費者庁内で、14年7月に課長クラスの会議を開いた際に配布した内部文書が出てきました。冒頭に「本件の特異性」とあり、最後に「政治的背景による余波懸念」「政務三役へのレク必要性の有無」と書かれています。
 「ジャパンライフ」の山口隆祥会長は、2015年の「桜を見る会」に60の「首相枠」で招待されたことを考えると、これは、 “ジャパンライフと安倍政権との「特別な関係」を示す文書”だと言えます。要は、「ジャパンライフ」は「安倍案件」なので、手を出すなということでしょう。
 “続きはこちらから”は、ゆるねとにゅーすさんの記事です。こちらは、2018年4月の「桜を見る会」の話で、自民党総裁選前で、石破幹事長との総裁選を有利に進めるために、“内閣府が自民党所属の京都府議と滋賀県議全員に招待状を送っていた”とのこと。税金を使って、“党員・党友に影響力のある都道府県議を囲い込もうとした”ようです。
 京都新聞が報じなければ、あべぴょんがこんなセコいことやっていたことに、誰も気づかなかったわけです。安倍政権の求心力は“選挙に強い”ことですが、ズルをやりまくっていれば、当然強いでしょう。
 これまでの安倍政権の嘘を列挙して、最後に、「不正選挙はあると思いますか? 」と質問すれば、多くの人は、“ひょっとしたら… ”と思うかも知れません。


richardkoshimizu のブログ
現在までに、rkyoutube講演のうち、3本について有志の方に文字おこしをしていただいています。どうぞ、ご活用ください。
2019/12/03 19:41:49
(以下一部転載)
現在までに、rkyoutube講演のうち、3本について有志の方に文字おこしをしていただいています。どうぞ、ご活用ください。
『2019.11.27RKyoutube 日本は広島長崎の前にも後にも核攻撃されている』
https://dokuritsutou.heteml.jp/rkofficialhp/img/2019.11.27rkyoutube講演:日本は広島長崎の前にも後にも核攻撃されている.pdf
2019.11.26rkyoutubeマスコミの役割は、報道すべきを報道せず、デマを報道して民意を誘導すること
https://dokuritsutou.heteml.jp/rkofficialhp/img/2019.11.26rkyoutube%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%81%AE%E5%BD%B9%E5%89%B2%E3%81%AF%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%82%92%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%9B%E3%81%9A%E3%80%81%E3%83%87%E3%83%9E%E3%82%92%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%97%E3%81%A6%E6%B0%91%E6%84%8F%E3%82%92%E8%AA%98%E5%B0%8E%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8.pdf
『2019.11.24rkyoutube-安倍政権の屋台骨は粉飾支持率と不正選挙』
https://dokuritsutou.heteml.jp/rkofficialhp/img/20191124rkyoutube%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%94%BF%E6%A8%A9%E3%81%AE%E5%B1%8B%E5%8F%B0%E9%AA%A8%E3%81%AF%E7%B2%89%E9%A3%BE%E6%94%AF%E6%8C%81%E7%8E%87%E3%81%A8%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E9%81%B8%E6%8C%99.pdf


richardkoshimizu のブログ
2019.12.03RKyoutube講演「311の核汚染は、海底核爆発が原因」動画を公開します。
2019/12/03 20:41:07
(以下一部転載)
2019.12.03RKyoutube講演「311の核汚染は、海底核爆発が原因」
https://www.youtube.com/watch?v=cIHE_VYJrnc
richardkoshimizu




シャンティ・フーラの時事ブログ
中国政府がウイグル人を組織的に弾圧していることが明らかに!その指示は習近平氏 ~権力欲から離れることができなかった習近平氏
2019/12/02 9:50 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 藤原直哉氏の大変興味深い見解です。「嗚呼、悲しいではないか!」さんが要約してくれていますが、中国政府の機密文書が公開され、中国政府がウイグル人を組織的に弾圧していることが明らかになった。しかもこの弾圧は習近平氏の指示で行われているとのことです。これはかなり大きな情報で、事実だと思います。
 「香港デモ」を見ても、習近平氏は民の声に耳を傾けるような人物でないことがはっきりとしました。私は、「香港デモ」に関して、香港市民の声を無視する中国側でも、香港市民を利用して「カラー革命」を成し遂げようとする欧米側のどちらの立場にも立ちません。両方が間違っていると思うからです。
 私の立場は単純明快で、今行われている犯罪を明らかにして、正しく裁けば良いと思っています。何よりも、事実を明らかにすることが最優先の課題でしょう。人々が真実を知ること。そうすれば、正義の裁きは後に続きます。そのことが、国民の声に耳を傾けることにつながります。
 権力者に多いのですが、彼らは様々な策謀をめぐらして、自分が理想とする世界を実現するために、公にできないようなことを裏でこそこそやっています。彼らの考えでは、「計画」が大事で、「国民」はどうでも良いのです。
 極端な話、日本の支配層なら「大東亜共栄圏復活」を夢想している可能性が高いです。そのためには、首都直下大地震、南海トラフ大地震を自ら引き起こして、この計画を実現しようとする者もいるのではないかと想像します。人が何人死のうが気にも留めず、「大計画」の実現のためには、少々の犠牲はやむを得ないと考えるのです。典型的な「悪」です。
 はっきり言って、世界の指導者と言われるような人物には、このタイプが多すぎます。こうした連中は、未来に居場所がないと思って結構です。藤原直哉氏の言葉を聞いていると、中国共産党の指導部も、このタイプなのだろうと思ってしまいます。
 時間のない方は、音声の9分30秒~12分20秒の所をご覧ください。中国共産党とヒラリー・クリントンの民主党が、いかに深く繋がっているかがよくわかります。なので、彼らはトランプ大統領とQグループにとっての敵となるわけです。
 腐敗の撲滅に尽力していた習近平氏は、権力欲から離れることができなかったと思います。腐敗の撲滅の後に、臓器売買に代表される中国共産党の悪事を表に出して、共産党を解体し、中国を民主化し、国民の偉大な代表になるのかと一時期待していたのですが、残念ながら、途中でこけてしまいました。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/11/25 フルフォード情報英語版:ネタニヤフが起訴され、トランプが女王に宣戦布告で、事態は白熱していく
2019/12/02 4:00 PM
(以下一部転載)
 グノーシス・イルミナティ(トランプ含む)が、西洋・東洋の王族と覇権争いをしているそうです。どっちもホワイト・ドラゴン・ソサエティが推す能力主義の将来設計機関に同意してるんだから戦わずにラブ&ピースで行こうよー、と締めくくってますが、両サイド共に負けたら滅ぼされると思っているでしょうから、どう頑張っても無理っぽい。
 どっち側でもない一般大衆からすれば、両者揃ってご退場頂きたいのですがねぇ。まぁせいぜい潰し合いしてくんしゃい、おきばりやす。
 トランプ VS 英国王室として切り取って見ると、好色アンドルー王子の小児性愛スキャンダルで、トランプさんが優勢。ただ実際にはこれは、英海軍と米海軍を誰が掌握するかの戦いだそうです。更にもっと大きい視点で捉えると、金融システムの支配権を巡る戦いだそうな。イヤだからね、どっちが勝っても嫌なんですけど!
 その中で、日本の年金が既にポシャったことを、さくっと書いてあることの方が気になりますわ。
 記事後半でプーチンさんが評価しているのは、日本銀行がかつて行った窓口指導にシンガポールが修正を加えた経済統治システムです。概要はフルフォード氏の夏休み特別版で、詳しくは経済の仕組みについて解説した一連の映像配信で是非お確かめください。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
トランプ大統領は、政府専用機で極秘でアフガニスタンに行き、「駐留米軍を3~4割撤退させる。アフガニスタン政府とタリバンで話合ってうまくやってくれ」と話した
19/12/01 15:46
(以下一部転載)
 トランプ大統領は11月27日、「香港人権・民主法案」に署名し、法案が成立したのを見届けた後、政府専用機で極秘でアフガニスタンに行った。これも中国の最重鎮の命令だ。「アフガニスタン駐留米軍を3~4割撤退させるので、アフガニスタン政府とタリバンで話合ってうまくやってくれ」と話した。アフガニスタンはタリバンと話し合って、全部ではないものの駐留米軍撤退協議がまとまれば、現在約1万4000人の駐留米軍は、5000人以上削減される。また、米国とタリバンとの協議妥結は、タリバンとアフガン政府の包括和平に向けた直接交渉に道を開くトランプ大統領は、できれば、今年中には撤退させたい。アフガニスタン駐留米軍の3~4割撤退、中国の民主化、朝鮮戦争終戦・朝鮮半島統一の問題も、今年中には終わらせたい。トランプ大統領が、アフガニスタンを訪問中の11月29日午前7時、大勲位・中曽根康弘元首相が東京都内の病院で逝去、「一時代の終わり」を象徴していた。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦の情勢分析である。以下続く。


《櫻井ジャーナル》
ウクライナでは破産を前提にした資産略奪計画が練られている
2019.12.02
(以下一部転載)
 ウクライナは2020年の終わりから21年にかけての時期に破産するだろうと言われている。それを前提とすると思われる動きも見られる。
 2014年2月のクーデターで排除されたビクトル・ヤヌコビッチ大統領は国の破綻を避けるため、ロシアに接近していたが、それに怒った西側の支配層はヤヌコビッチ排除に乗り出した。クーデターの実行部隊はネオ・ナチが主力だが、そのネオ・ナチを動かしていたのはバラク・オバマ政権のネオコンだ。
 西側の支配層がウクライナを破綻させる理由はいくつかあるが、そのひとつはカネ儲け。国の破綻は大儲けのチャンスだ。1991年12月にボリス・エリツィンによって消滅させられたロシアはその後10年にわたって略奪され続け、大多数の人びとは貧困生活を強いられた。その一方、クレムリンの腐敗勢力と手を組んだ西側の支配層は大儲け、その支配層の手先になったロシアの一部も巨万の富を築き、「オリガルヒ」と呼ばれるようになる。
 そうしたロシア国内の略奪グループの中心にはエリツィンの娘であるタチアナがいた。この人物はウラジミル・プーチンが2000年に解雇するまで大統領顧問を務めている。アル中状態で執務できなかったと噂されている父親に代わり、タチアナがクレムリンを仕切っていたとも言われている。
 ロシアを食い物にしてきたタチアナ人脈の中で最も重要な人物だとも言われているのがアナトリー・チュバイス。ソ連が消滅する直前からエリツィンの側近として経済政策を策定、その背後にはハーバード大学教授のジェフリー・サックスがいた。この教授はジョージ・ソロスの友人としても知られている。サックスの下で働いていたソロスの友人、エゴール・ガイダルはエリツィンの側近になる。
 エリツィン時代にチュバイスとガイダルに命令していた人物がラリー・サマーズ。ハーバード大学教授、世界銀行の主任エコノミスト、財務次官、財務副長官を経て1999年7月から2001年1月まで財務長官を務めている。その後ハーバード大学の学長に就任した。サマーズがロシア工作のために雇ったデイビッド・リプトンとジョナサン・ヘイはCIAのエージェントだ。
 プーチン体制になって略奪グループの力は弱まったが、この人脈が消えたわけではない。現在でも経済、金融の分野では大きな影響力を維持していると言われている。「プーチン後」を懸念している人が少なくないのはそのためだ。
 2014年2月以降のウクライナではエリツィン時代と似たようなことが引き起こされた。ウクライナ国民の資産は略奪され、国外へ持ち出されたのだが、そうした流出に使われたパイプの中にフランクリン・テンプルトン投資というアメリカの会社が含まれている。この会社を設立した人物の息子、ジョン・テンプルトン・ジュニアはバラク・オバマの選挙キャンペーンに多額の寄付をしていたことで知られている。
 略奪されたカネをフランクリン・テンプルトンなど経由で国外へ持ち出し、そのカネでウクライナの資産を安値で買い占めようというわけだ。他の国でも同じだが、この仕組みの中で重要な役割を果たしているのがIMFである。
 そうした不正行為をウクライナの議員が明らかにしはじめている。不正行為の舞台のひとつがオバマ政権で副大統領を務めたジョー・バイデンの息子、ハンター・バイデンが重役を務めていたブリスマ・ホールディングスという天然ガス会社だ。
 その不正行為の捜査を検事総長として率いていたビクトル・ショーキンを解任させたことをジョー・バイデンは2018年1月23日にCFR(外交問題評議会)で自慢した。これをドナルド・トランプ大統領はウクライナのボロディミル・ゼレンスキー大統領との電話で口にしたのである。それをアメリカの民主党や有力メディアは問題にしている。
 ウクライナ側の説明によると、検事総長を解任しろという圧力は2015年終わりから16年初めにかけての数カ月にわたったという。圧力をかけてきたのはアメリカ大使館で、その工作の黒幕はオバマやジョージ・ソロスが関係しているNABU(ウクライナ反汚職局)だという。
 西側の支配層はウクライナを乗っ取るため、土地の私的な所有を認めるように要求している。ウクライナを破産させ、「担保」という形で奪おうとしているのかもしれない。ウクライナを完全な属国にできれば、第2次世界大戦の前にポーランドを含む中央ヨーロッパの親ナチ派が目論んだインターマリウムも現実味を帯びてくる。


『文殊菩薩』
台湾228事件における白崇禧
2019年12月02日07:20
(以下一部転載)
中国人の友人から、白崇禧の子供が著した「228事件における白崇禧」と題する本を頂いたので、さっそく読んでみた。
白崇禧は中華民国の将軍で、広西省を拠点に李宗仁と共に桂系に属し、国防長官でありながらしばしば蒋介石と対立した。
蒋介石は内心では白崇禧を快く思っていなかったが、李宗仁をけん制するため台湾に呼び、228事件の処理に当たらせた。
228事件とは1947年2月28日に台湾で発生した暴動で、国民党政府の鎮圧により多くの死者と逮捕者を出した事件である。
白崇禧は事件の穏便な処置を主張して、みだりに住民を殺害しないよう軍と警察に訓告し、多くの逮捕者に恩赦を与えた。
また、事件の鎮圧にあたった警備総部参謀長の柯遠芬が徹底弾圧を唱えたことを批判し、蒋介石に柯遠芬の罷免を要求した。
しかし、最後は蒋介石から煙たがられて閑職に追いやられ、引退生活を送っていた73歳の時に毒を盛られて暗殺されたようである。


田中龍作ジャーナル
【香港発】国際監視団の前で警察はプロテスターを逮捕できなかった
2019年12月2日 21:21 
(以下一部転載)
 11月24日にあった香港区議会議員選挙に国際選挙監視団が入っていたことは、日本マスコミがほとんど報道しなかったこともあって、あまり知られていない。
 国際監視団といえども「民間」だったからだろうか。「国連」の監視団とならなかったのは、中国が拒否権を行使するのが、目に見えていたからだ。
 香港に入った「民間」の国際選挙監視団は、10ヵ国17人からなる。日本からは元国連PKO職員で紛争解決請負人の異名を持つ伊勢崎賢治氏が参加した。
 監視団は3チームに分かれて各区の投票所を視察した。投票所の中には入れなかった。
 伊勢崎氏の所属するチームが、理工大学付近に差し掛かった時だった。
 駐車場のビルから垂れ幕が突然降りてきた。「身不降則志不死(=投降しない限り意志は死なない)」と書かれていた。
 理工大学の周辺は警察の警戒が厳重だ。すぐに機動隊が飛び出してきて、垂れ幕を垂らしたプロテスターを拘束した。
 選挙監視団員や地元スタッフなどが事態をすぐそばで見守った(写真)。欧米人や日本人からなる監視団員は機動隊の動向を凝視した。
 機動隊はしきりと監視団に目をやった。ついにはプロテスターを解放した。逮捕できなかったのである。
 警察の末端に至るまで、国際選挙監視団が入っていることを知っていた、とは考えにくい。
 ただ今回の選挙を世界が注目しているということは、現場の警察官も知っていたはずだ。海外の記者がそれまでより格段に増えていたからだ。彼らは日頃の業務でそれを目のあたりにしている。
 内戦や戦争の現場をあまた見てきた伊勢崎氏は「紛争地域にあってこんな穏やかな選挙はみたことがない」と目を丸くした。
 世界の目を入れることで暴挙は防げる。不幸にして暴挙があっても世界に伝わる。香港の選挙は示唆に富む。


Facebook - Zoo Taku
天皇制と覚せい剤。
2019年11月28日
(以下一部転載)
天皇制と覚せい剤。
太平洋戦争を戦ったのは「日本」という国ではない。「大日本帝国」という国である。敗戦後に国名が「日本」に変更された。大日本帝国は読んで字のごとく「帝(みかど)の国」である。帝とは「天皇」を指し、もちろんこの時代の天皇とは国を治めるために天から降臨した神のことを指す。
太平洋戦争の原因は、中国大陸に勢力を拡大していた大日本帝国に対して米国は「資源封鎖措置(ABCD包囲網)」という強硬手段を講じ、これに対抗するための軍事行動であるとされているが、米国の経済封鎖措置以前から国内では「戦争準備」が始まっていた。突然始まる戦争などない。すべては戦う両国の間で綿密な打ち合わせがあり、スケジュールの調整がある。
もっとも重要な準備は「国民の意識誘導(洗脳)」である。いかなる戦争も国民がこれを承認していなければ「兵士」を補充することが出来ずに、予定よりも短時間で終了してしまう。従って国民を徹底的に洗脳して、自らが進んで兵士となり戦場へと向かうように仕向ける必要がある。
この戦争準備時代(洗脳期間)において「天皇陛下」は「国民を守る優しい神様」から「国民を戦争に駆り立てる恐怖の大魔王」へと変貌を遂げてゆく。小学校では教師が「天皇陛下」という言葉を発すると、生徒たちはすべての行動を中止して直立不動の姿勢を取ることを強要された。この習慣は(おそらく)軍隊で実行され軍隊によって社会全体に拡散されたのだろう。
国から支給された物品を紛失したりすると「貴様、天皇陛下より授かった品物をなんと心得るか!」と詰られ、リンチ同然の暴力教育が横行した。このような流れを「戦争だから~」「そんな時代だったから~」と言いながら反省と分析を徹底的に避けてきたのが戦後の日本教育である。
「上官の命令は天皇陛下の命令と思え!」
この標語によって「殺せ」と命じられれば躊躇うことなく殺し、死ねと命じられれば(躊躇いながらも)死ぬ兵士たちが育成された。つまり「恐怖政治」が確立されたということだ。
天皇制と言う名の「恐怖政治」の下で戦争は激化してゆく。そしてその「恐怖の支配」が狂気とも思える軍事作戦を生み出す。作戦名を「神風」と言う。
「神風特別攻撃隊」とは戦闘機に500Kg爆弾を装着して、米の艦船に体当たりするという「自爆攻撃(自殺攻撃)」を指す。パイロットは敵の艦船からの機銃掃射をかわしながら敵艦に接近して、自らの命を投げ出すわけだ。
借金を抱え女房に逃げられ人生に絶望した初老の男が自ら死を選ぶという話ではない。人生に最も輝かしい希望を見出せる世代の若者に「自殺」を強要するという狂気の作戦が「神風」である。
天皇陛下が死ねと命じれば死ぬしかない。自分の生死を選択する権利は兵士にはない。この最大限の「人権蹂躙」によって無数の若者の命が海に散ったわけだが、兵士と言えども人間であり、いくら天皇の命令だとしても「怖いものは怖い」ので、いざ本番となると体当たりを躊躇ってしまい、あらぬ方向に操縦桿を倒して海面に激突する兵士も多かった。
この「恐怖心」を克服するために使用された薬物が「ヒロポン」である。これを服用すると精神が高揚して恐怖が薄らぐ。すべてが楽しく感じ、自分が世界で一番偉い人間に思えてくる。精神状態が高まることから後に「アップ系」と呼ばれるこの薬物こそ「覚せい剤」である。
(資料より引用)
1888年(明治21年)、日本の薬学者・長井長義が麻黄研究物質第33号として合成し、1893年に薬学雑誌に発表した。1919年(大正8年)、緒方章がその結晶化に成功した。合成に成功した当時は、覚醒剤作用は発見されていなかった。
それ以来注目されていない薬物であったが、1938年にはドイツで Pervitin という薬として使われ、1940年には嗜癖性が報告され、1954年までに精神病の報告が二十数例、ドイツ、スイス、チェコスロバキアなどから寄せられる。これは薬を中止すれば止まり、精神病が進行していくものではない。アメリカ陸軍刑務所の従業員と受刑者の約1000人では、約25%が乱用していた。第二次世界大戦当時には連合国軍と枢軸国軍の双方で、航空機や潜水艦の搭乗員を中心に、士気向上や疲労回復の目的で用いられた。
(引用以上)
人生に対するすべての希望を捨てて死ななければならないという現実を忘れるために、若きパイロットたちは覚せい剤を使用した。その覚せい剤が70年の時を隔てた今も、若者たちの間に流通している。
優しい笑みを浮かべる天皇陛下の国で、彼らは何を忘れたいのか・・・?


richardkoshimizu のブログ
DSの日本経済壊滅作戦:消費増税の次は、首都直下型地震ですか、DS傀儡政府の安倍さん?
2019/12/02 7:31:24
(以下一部転載)
DeepState傀儡の安倍晋三一味による日本経済弱体化作戦ですが、311人工地震、熊本人工地震、台風19号と着々と進行し、日本経済は予定通り陰りを見せてまいりました。とどめを刺すための消費増税が功を奏し、百貨店売り上げは大幅減。
しかし、日本経済の底力は、侮りがたいものがあり、一層の景気悪化を図るためには、どうしても、もう一段の人工天災が必要とDSは考えているでしょう。
NHKがメガ地震がくるくると脅しを掛けていますが、東京直下型や南海地震といった人工地震を仕込んでいらっしゃいますか、リチャード・アーミテージさん?
やめておけよ。
------
消費増税1か月 デパート売り上げは大幅減
2019年11月1日 19時10分
大手デパート5社の先月・10月の売り上げは、消費税率の引き上げに伴う9月の駆け込み需要の反動に加えて台風や大雨の影響もあって各社とも去年の同じ月を10%以上下回る大幅な落ち込みとなりました。
大手デパート5社は1日、先月・10月の売り上げの速報値を発表しました。
それによりますと5社いずれも売り上げが去年の同じ月を大きく下回り、各社の減少率は「高島屋」が19.7%、「そごう・西武」が19.2%、「大丸松坂屋百貨店」が18.7%、「三越伊勢丹」が18.6%、「阪急阪神百貨店」が14.6%となりました。
これは消費税率の引き上げに伴う9月の駆け込み需要の反動で、宝飾品や婦人服、それに化粧品や雑貨など幅広い商品で販売が振るわなかったためです。


ネットゲリラ
国民の為になる事は一切しない
 (2019年12月 1日 22:48)
(以下一部転載)
国民健康保険はなくさない、と政治家は言うんだが、その代わりにアメリカの民間保険というんだが、実は大嘘で、国民健康保険の利権を手放すわけないんで、それはそれでカネだけ徴収して何もしてくれない、民間の保険も、限度額打ち切りとか、コレには使えません、アレには使えません、といちゃもんつけて払ってくれない。あとは呪術師に頼るしかない。呪術師関連株を買っておけw
------
【これが安倍内閣が隠したかった日米FTAの中身・序章】病院処方の風邪薬、花粉症薬、湿布薬など市販品類似薬 保険対象外に全額自己負担も ★6
山本太郎はこうなることが分かっていたので日米FTAに反対していた。日米FTAは今どこまで進んだ?国会で今どうなってる?
政府は30日、全世代型社会保障改革の一環として、市販の医薬品と同じような効果があり代替が可能な薬(市販品類似薬)について、公的医療保険の対象から除外する方向で調整に入った。市販品は全額患者負担だが、病院で処方箋をもらって薬を購入する場合、自己負担は1~3割で、残りは税金や保険料から賄われる。政府は自己負担を引き上げることで医療費抑制につなげたい考えだ。
 保険除外の対象として想定しているのは風邪薬や花粉症治療薬、湿布薬、皮膚保湿剤、漢方薬などの軽症薬。これらの薬を市販品より安く入手するために、患者が病院で受診するケースは多く、かねて過剰な受診を招く要因になっていると指摘されていた。
------
何も日本だけが政府で医療を守っているわけじゃない、むしろアメリカだけが異常なんです。アメリカだけが異常に民間任せ。クスリを出し過ぎると言っても、患者が頼んで出して貰っているわけじゃない、医者が勝手にドカドカ出して飲みきれないのが実情。


ネットゲリラ
新宿御苑の花の色、盛者必衰の理をあらはす
 (2019年12月 2日 15:23)
(以下一部転載)
全産業の売上高がマイナスで、いよいよです。7-9月期なので、消費税アゲの影響で次はもっと下る。「モンダイない」とか言って何も対策取らないから、底なし沼にズブズブ。当事者能力を完全に失ってます。一刻も早くコイツをテルテル坊主にしないと日本が滅びる。
------
 財務省が2日発表した令和元年7~9月期の法人企業統計は、金融・保険業を除く全産業の売上高が前年同期比2・6%減の349兆4974億円で、平成28年7~9月期以来3年ぶりの減少となった。
 製造業では、米中貿易摩擦による中国経済の減速を背景に、スマートフォン向け電子部品などの情報通信機械や半導体関連の金属製品が落ち込んだ。非製造業では、原油価格の下落による商品価格の落ち込みで卸売業が減収になるなどした。
 経常利益は5・3%減の17兆3232億円で2四半期連続の減少だった。円高で研究開発費がかさんだ自動車などの輸送用機械の減益が目立った。
------
見栄を張って粉飾決算でその場を誤魔化し、問題があっても見て見ないフリして先送りするから、待っているのは破綻だけです。オール1の通信簿をオール5に書き直しているのがアベシンゾー。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「桜を見る会」60番の総理枠には昭恵夫人どころか、弟岸信夫議員の枠も異例の数、兄弟揃って税金を使った買収行為 / ジャパンライフの被害者は福島が最多、原発事故賠償金を狙った鬼畜
2019/12/02 11:00 AM
(以下一部転載)
 「桜を見る会」受付票の60番台は総理枠だとしぶしぶ認め、しかもその数は5000人にも及ぶことが分かって来ました。その中には見境なくばら撒かれたらしい「昭恵夫人枠」が発覚していますが、それどころか、山口2区の安倍首相の弟議員の枠まで異例の数で存在していたことを日刊ゲンダイが報じました。自民党関係者によると「要職に就いていない“ヒラ議員”の招待枠は4人まで」という了解があるそうですが、弟の岸信夫衆院議員は当然のように、地元選挙の実働部隊になる有力者を50名近くも招いていたことが明らかにされました。ジャーナリストの横田一氏によると、岸氏の選挙応援という「功績」へのご褒美だと認識されているようです。
 また、横田氏がIWJに寄稿した記事では、安倍首相自身が地元下関市の選挙で、安倍派のために動いた議員へのご褒美として招待し、反安倍派をあからさまに差別していたことが証言されています。兄弟そろって税金を使った買収という犯罪を続けて来ていました。
 ところで、ジャパンライフへの招待状が詐欺被害をいっそう深刻化させたことが明らかになっていますが、中でも最も被害が多かったのが福島だったそうです。帰宅困難区域の住民に支払われた賠償金は4人世帯で平均9000万円、ジャパンライフはその「賠償金を狙った」とあります。
 なんとむごいことを。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「桜を見る会」の60番の招待状は「総理枠」だった証拠動画! / 内閣府が採用しているシステムは『シンクライアント方式』で、復元は不可能?
2019/12/02 9:20 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 あべぴょんは説明責任から逃げ回っているわけですが、 2つ目の動画をご覧になると、「桜を見る会」の60番の招待状が「総理枠」であったことがわかります。昭恵夫人が全国を回って名刺交換をした人が全て招かれていると考えても、大げさではないでしょう。
 ツイートによると、昭恵夫人は、自分自身を「国民の代表だと思っています」と言っていますが、あり得ません。むしろ、こうした動きをすることで、安倍政権に批判的な人たちの分断工作をしていると思われます。権力欲のある人は、簡単に、この分断工作に引っかかってしまうでしょう。
 きっこさんのツイートとその次のツイートの動画は、興味深いです。郷原信郎氏は、ホテルニューオータニの領収証を怪しいと思っているようです。本当は、前夜祭で領収証は発行されていないのかも知れません。
 “続きはこちらから”は、「桜を見る会」の招待者名簿の電子データが復元できるのではないかとの質問に対し、あべぴょんは、“内閣府が採用しているのは、「シンクライアント方式」で、バックアップデータの保存期間を終えた後は、復元は不可能”と答弁しました。これに対し、シンクライアント方式なら、逆にサーバーの中にデータが残っている可能性が高いとする意見が多いです。ツイートには、“月単位のバックアップは1年以上保存される”との見解も見られます。
 ただ、内閣府が、都合の悪い情報を完全に消去できる方法でデータを削除していた場合は、復元できないかも知れません。この場合は、「晋クライアント・システム」だという声があります。


richardkoshimizu のブログ
2019.12.02rkyoutube「福島原発放射能汚染はフェイク。実害はほぼゼロ」動画を公開します。
2019/12/02 14:24:25
(以下一部転載)
2019.12.02rkyoutube「福島原発放射能汚染はフェイク。実害はほぼゼロ」
https://youtu.be/A0loH32d6c0





Facebook - Sumire Hashimoto
先日の天皇とロマ教皇との手打ちで合意した内容はまさにこれだったわけさ
2019年12月1日
(以下一部転載)
先日の天皇とロマ教皇との手打ちで合意した内容はまさにこれだったわけさ
宗教は殆ど全て彼らの手中だ幸福実現党が内情をあたかも国家間問題のように思わせているこの動画だけど
雲の上で手打ちした輩の方針報告だと思って見てね
輩は米やCFRユダ野人や国連という下部組織を使って
手を汚さずに雲の上から鶴の一声で大きく育った中国という果実を畑番人をさせていた中共を追い出して収穫を取り戻すわけさ
こうしてどこの畑から刈り入れするか決めている
日本もおちおちしていられない
英米仏豪という手先が声をあげた以上英の支配下である日本も同時に刈り込まれる計画はあり得る
英米仏が台湾香港に生き残った大清帝国に中国かえしたるヘッドにもどしたるでってそそのかして今の香港の騒ぎが勃発
英米仏豪+香港台湾vs中共という戦争にまであおれれば
プゥさんが参戦してカリアゲ君がゴウリキして
韓国が巻き込まれて日本が引きずり込まれる事必定
ここをおさえて世界情勢を見てね!
PS  ウイグルのイスラム教徒を中共が弾圧してるって事を持ち出せばイスラム教徒やイスラム諸国も巻き込む事が容易になるよね
ホントずるがしこい輩だわ
------
国連スピーチ報告:中国のウイグル人権侵害〈トランプチャンネル#79〉
幸福実現党
https://m.youtube.com/watch?v=c2yagFDa3fk&feature=share


Facebook - Zoo Taku
新世界秩序(その1)
世界統一政府の樹立と奴隷制の復活。
2019年11月27日
(以下一部転載)
新世界秩序(その1)
世界統一政府の樹立と奴隷制の復活。
米国との自由貿易協定が問題視されているが、世間の関心事は「米国による日本に対する経済干渉とISD条項による内政干渉」にその関心が向けられているように思われる。もちろん上記の2点は表面的には正解だと思うが、日米FTAは新世界秩序における「世界統一政府」を実現させるための具体的な政策であることはあまり議論されていない。そして「自由貿易協定=共通貿易規則」とは、次の段階において「自由経済圏の確立=共通通貨」へと移行するための足掛かりに過ぎないという事実がある。
ヨーロッパ各国を「ヨーロッパ地方」として括った「ユーロ政策」はまさしく世界統一に向けた具体的な動きだが、この「自由経済圏」に属する各国には(当たり前だが)「自国の通貨」が存在しない。つまり自国の通貨を発行する中央銀行が存在しない。中央銀行が国営か、民営かと言うような議論さえ存在しないのだ。この事実が意味することはあまり議論されないのだが、要するに表面上は「国」の体を保っていても、ヨーロッパには「国=国家」と呼べる運命共同体は存在していないと言うことである。
ユーロ銀行(ヨーロッパ中央銀行)を支配して各国(各自治体)への通貨供給量をコントロールしている機関がヨーロッパ全域を支配している。そして同時にこの機関が日米の経済連携を支配してFTAを推進している。目的はただ一つ。「日米共通通貨」の発行権の獲得=完全支配の確立である。
新世界秩序(NWO)は国家的秩序の破壊から始まる。
食料の自給禁止(農業の破壊)
エネルギーの自給禁止(原子力政策)
医療の支配(抗がん剤・ワクチンビジネス)
教育の破壊(文科省による教育の独占)
民族意識の破壊(伝統文化の軽視・蔑視)
民族宗教の破壊(新興宗教の乱立)
家族結束の破壊(核家族化政策)
有害薬物の蔓延(覚せい剤・LSD)
ギャンブル依存の蔓延(生活の破壊)
テレビ洗脳の蔓延(価値観の統一)
メディアの支配(情報統制)
こうして国家はその「核」を破壊され「核」を支配されることで容易くNWOに屈してしまう。自分たちが破壊されていることに気づかない人々は、NWOの仕掛けているパラノイア(矛盾作戦)に気づくことはない。
例を挙げるなら「D・トランプはディープステートを倒そうとしているのだ」と言いながら、そのトランプが実行しようとしている自由貿易協定という矛盾には何の危機感も抱けなくなっている。つまり分離された二つの価値観が現実への対応力を奪っていることに(奪われていることに)本人は決して気づくことはない。
日本におけるNWO政策は(個人的には)すでに70%くらい完成していると思われる。終戦後、米国の打ち出すすべての政策に「YES」と言い続けてきた日本である。もはや国民の意識は完全に「NWOの奴隷」とされているように見える。テレビとネットとマスメディアによって視力を奪われた奴隷には「真の支配者」が見えない。お花見をしている「村長さん」が支配者だと思い込んでいる。
「真の支配者」について分析している文献。
「CFR・見えざる政府」
(ホワイハウスを操る司令塔)
JE・マクマナス 著作
(太陽出版)


『文殊菩薩』
中国でDeep Fake禁止法が成立
2019年12月01日05:44
(以下一部転載)
Deep Fakeとは、AIにより人工的に合成された映像のことで、映像の顔や動作を他人や架空の人物に変える技術のことだ。
すでに、様々なソフトが出ており、素人でも簡単に架空の人物の動きや、顔を他人に変えた映像を制作することができる。
中国中央テレビでは、この技術で作られた架空のアナウンサーが登場したことがあるが、本物と区別のつかないリアルさだ。
しかし、この技術を悪用して架空のニュースを制作したり、死去した人物などになりすました映像が出回る危険が指摘されている。
そこで、中国ではDeep Fakeを使用した偽情報の発信を禁じる法律ができたが、新技術の発展のスピードには全く驚かされる。


田中龍作ジャーナル
【香港発】 選挙で圧勝しても、とことん戦う人たちが大規模デモ
2019年12月1日 22:18 
(以下一部転載)
 たとえ選挙で圧倒的な勝利を収めても要求を勝ち取るまでは戦いを止めない。香港人らしい執念だった。
 選挙後初の大規模デモが1日、九龍半島であった。外国人観光客で賑わう香港有数の繁華街、尖沙咀をスタートしたデモ隊は理工大学前を目指した。歩いて30分くらいの距離だ。
 20代の女性(会社員)は「五大訴求を実現するまで闘争を止めない」と言って、箇条書きにした5項目の要求をわざわざ見せてくれた。
 「警察の暴力に関する独立調査員会の設置」や「普通選挙制度の実現」は中国共産党が認めっこない。彼女もそれは十分分かっている。さらに「母志初心(初心を忘れるな)」のプラカードも示した。とことんまで戦うつもりなのである。
 物凄い数の参加者でデモの隊列は大蛇のようだった。先頭が理工大学前に着いて2時間ほどしても後列はまだ行進を続けていた。
 理工大学は解放されたとはいえ、警察がしっかりガードする。デモ隊が突入しようにも不可能だ。
 参加者は初め歩道を歩いていたが、車道に溢れた。機動隊の規制線を破った。日本と違い、香港では逮捕覚悟の行動だ。
 規制線を突破されても、機動隊はしばらく催涙弾を撃たなかった。催涙弾を放ったのは30分以上経ってからだ。これまでは規制線が破られそうになると撃っていた。
 選挙の結果を受けて、警察が手控えるようになったことは事実だが、いつまで持つか。中国共産党が政府批判を許すはずがない。


《櫻井ジャーナル》
中曽根康弘が首相に就任した頃、米国とソ連は全面核戦争の寸前だった
2019.12.01
(以下一部転載)
 中曽根康弘が内閣総理大臣に就任してから1年後の1983年11月、ロナルド・レーガン政権は戦術弾道ミサイルのパーシングIIを西ドイツに配備した。NATOがこのミサイルを西ヨーロッパに配備すると決めたのは1979年12月であり、ソ連は警戒を強めていた。ソ連政府は西側が先制核攻撃を準備していると疑い、1981年5月にKGB(国家保安委員会)とGRU(参謀本部情報総局)にRYAN(核ミサイル攻撃)作戦を始動させる。
 そうした中、内閣総理大臣となった中曽根は1983年1月にアメリカを訪問した。その際にワシントン・ポスト紙のインタビューに応じ、日本を「巨大空母」と表現して問題になる。
 同紙によると、中曽根首相は「日本列島をソ連の爆撃機の侵入を防ぐ巨大な防衛のとりでを備えた不沈空母とすべきだ」と発言、さらに「日本列島にある4つの海峡を全面的かつ完全に支配する」とし、「これによってソ連の潜水艦および海軍艦艇に海峡を通過させない」と語ったのである。
 この「不沈空母」という表現を誤訳だと騒いだ人もいるが、本質的な差はない。中曽根は日本をアメリカの空母、つまりソ連を攻撃する拠点にすると宣言したのだ。その時にソ連はアメリカからの攻撃に神経をとがらせていた。そうした情勢を知らなかったとするならば、日本政府に情報を収集する能力がないことを意味し、もし知っていたそうした発言をしたなら戦争を始めるつもりだったということになる。
 中曽根の挑発的な発言から3カ月後の1983年の4月から5月にかけて、アメリカ海軍は千島列島エトロフ島の沖で大艦隊演習「フリーテックス83」を実施する。この演習には3空母、つまりエンタープライズ、ミッドウェー、コーラル・シーを中心とする機動部隊群が参加した。3空母の終結は尋常でない。
 演習では空母を飛び立った艦載機がエトロフ島に仮想攻撃をしかけ、志発島の上空に侵入して対地攻撃訓練を繰り返したともされている。
 米ソ両軍は一触即発の状態になったのだが、この演習を日本のマスコミは無視した。後に筆者は著名な「軍事評論家」にこの演習について質問したのだが、その演習について質問することは「政治的だ」として回答を拒否された経験がある。
 この艦隊演習の4カ月後、8月31日から9月1日にかけて大韓航空007便がソ連の領空を侵犯している。NORAD(北米航空宇宙防衛司令部)が設定したアラスカの「緩衝空域」と「飛行禁止空域」を横切っているが、NORADは反応していない。
 その後、航空機はカムチャツカを横切るのだが、その直前にアメリカ空軍の偵察機RC-135とランデブー飛行したと言われている。カムチャツカではソ連側の重要な軍事基地の上を飛行したが、ソ連側の交信記録によると、カムチャツカを横断する際に機影が一時レーダーから消えている。
 さらに領空侵犯機はソ連側の警告を無視して飛び続けした末にサハリン沖で撃墜されたとされている。通信の傍受記録を読むと、ターゲットになった航空機はモネロン島の上空で右へ旋回しながら降下したと戦闘機のパイロットから報告されているのだが、レーダーの記録を見ると左へ旋回している。この撃墜を利用してレーガン政権は大々的な反ソ連キャンペーンを展開した。
 軍事的な緊張はその後、さらに高まる。その年の11月にNATO軍は軍事演習「エイブル・アーチャー83」を計画、核攻撃のシミュレーションも行われることになっていたのだが、これをKGBは「偽装演習」だと疑い、ソ連へ全面核戦争を仕掛けてくるのではないかと警戒したのだ。ソ連側は応戦の準備を始めた。
 この時期、アメリカはソ連に対する攻勢を強めていたが、その始まりは1979年7月にエルサレムで開かれた会議だと考える人もいる。出席したのはアメリカとイスラエルの情報機関に関係した人びとだ。
 会議の主催者はイスラエルのシンクタンクで情報機関との関係が深いとされているジョナサン研究所だが、その名称は1976年7月、ウガンダのエンテベ空港襲撃の際に死亡したイスラエルの特殊部隊員、ヨナタン・ネタニアフに由来している。
 ちなみに、ヨナタンの弟は現在の首相、ベンヤミン・ネタニヤフ。ふたりの父親であるベンシオンはウラジミール・ジャボチンスキーの秘書だった人物である。
 その会議が開かれた頃、ジミー・カーター大統領の国家安全保障補佐官だったズビグネフ・ブレジンスキーはアフガニスタンで秘密工作を始めていた。アフガニスタンを不安定化させ、ソ連軍を誘い込み、そのソ連軍をサウジアラビアやパキスタンの協力で編成したジハード傭兵と戦わせようとしたのだ。その目論見通り、1979年12月にソ連軍の機甲部隊がアフガニスタンへ軍事侵攻した。
 こうしたアメリカの戦争に中曽根は日本を引きずり込もうとしたのだ。核戦争が始まらなかったのは運が良かったからにすぎない。


《櫻井ジャーナル》
中曽根政権下、1984年から高騰した日航株が旅客機墜落後も上がり続けた事情
2019.12.01
(以下一部転載)
 中曽根康弘が内閣総理大臣だった1985年8月12日、日本航空123便が群馬県南西部の山岳地帯に墜落して乗員乗客524名のうち520名が死亡した。その10年後、1995年8月27日付けのスターズ・アンド・ストライプ紙は、この墜落に関する詳細な記事を掲載した。日航機に緊急事態が発生した頃、アメリカ軍の輸送機C130が大島上空を飛行していた。その乗組員だったマイケル・アントヌッチの証言に基づく記事だ。
 その記事によると、123便の異常に気づいたC130のクルーは横田基地の管制から許可を受けた上で日航機へ接近を図り、墜落した詳しい場所を19時20分に報告している。運輸省に捜索本部が設置されたのはそれから25分後の19時45分であり、アメリカ軍が通報していたなら、日本政府は捜索を始めた時点で日航機の墜落地点を正確に把握していたはずだ。
 輸送機からの報告を受け、厚木基地からアメリカ海兵隊の救援チームがヘリコプターで現地へ向かい、20時50分には現地へ到着、隊員を地上に降ろそうとするのだが、このときに基地から全員がすぐに引き上げるように命令されたという。日本の救援機が現地に急行しているので大丈夫だということだった。
 遠くに航空機が現れたことを21時20分に確認したC130のクルーは現場を離れたが、日本の捜索隊が実際に墜落現場に到着したとされているのは翌日の8時半になってからだ。
 その墜落があった頃、日本航空の株価は大きく値上がりしていた。2000円台で推移していたものが1984年から急に高くなり、事故の直前には8000円を突破していたのである。兜町では「中曽根銘柄」だと言われていた。田中角栄が脳梗塞で倒れたのはその翌年だ。
 某大手証券の事情に詳しい人の話によると、株価を10倍にした上で700万株の時価発行増資を行うというシナリオが生きているので、墜落事故で相場が終わることはないということだった。実際、事故で5000円を切るまで急落した株価は10月あたりから再び急騰、1987年には2万円を突破している。
 中曽根政権が進めていた私有化の一環として日本航空を1987年に「完全民営化」することになっていた。つまり株式を市場へ放出するのだが、その翌年に700万株の時価発行増資を行うというシナリオになっていたという。そのための株価操作だったとも言えるだろう。
 その一方、日本航空は超長期のドル先物予約をしている。ドルを買う契約をしたのだが、円高が確実視されていたことから為替取引のプロたちは「クレージー」と言っていた。損が発生することは間違いないからだ。利益を得るのは金融機関。その代償が株価引き上げて時価発行増資だと考えるのが常識的だろう。


richardkoshimizu のブログ
天皇家について
2019/12/01 4:17:07
(以下一部転載)
父親を含めて父方の親族3人が自殺し、母親の元「パートナー」とその妻も死んでいる。周囲に5人も不可思議な死人が出ている。
父親の生命保険金が下りるのに7年も掛かっている。なぜ、審査に時間が掛かったのか。
遺産を相続するのに元組関係者が代理人となって登場して、財産を分捕っていった。
母親と元愛人との金銭問題が解決していない。
母方がコリアンであると外電が報じた。
以上のような事情のある男性と天皇家の妃殿下の婚約について、秋篠宮さまがご英断をなされる模様です。心より歓迎いたします。
------
小室圭さんピンチ…秋篠宮さま、眞子さまへ事実上の「婚約破棄」勧告か
11/30(土) 7:01配信 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00068774-gendaibiz-soci
(抜粋) 宮内庁関係者はその真意についてこう語っていた。
 「記者会見での秋篠宮さまは、眞子さまの結婚延期の問題にはあまり踏み込んだ発言はされませんでした。しかし、ただ一点、眞子さまに対してはなんらかの結論を求められました。このご発言の真意には “婚約内定は白紙”へも含めた方向性をうながされたと感じています。事実上の婚約破棄への道の最終勧告と、私はとっています」


Facebook - Zoo Taku
想像できますか?
2019年11月30日
(以下一部転載)
想像できますか?
1)日米安保条約を破棄して在日米軍を完全退去させると言い出す総理大臣。
2)日銀を解体して通貨発行権を政府に所属させると言い出す総理大臣。
3)皇室、及び特定の財閥に対する優遇措置を廃止すると言い出す総理大臣。
4)国内でのすべての原子力研究及び商業利用を禁止すると言い出す総理大臣。
5)どの国ともFTAは結ばないと宣言する総理大臣。
6)国立ガンセンターを強制捜査すると言い出す総理大臣。
7)文科省及び国立大学及び日教組を解体して、教育を完全に自由化すると言い出す総理大臣。
8)特定企業から地方自治体に対する各種謝礼金(リベート)は過去に遡ってこれを調査して、悪質な案件に関しては刑事事件として告発すると言い出す総理大臣。
■結論から言えば総理大臣になる人間とは「上記のようなことを言い出す人間を監視する役割を担っている人間」を指す。上記8項目は日本国民にとっては廃止されれば大変な利益を齎すものであり、つまり逆に言えば廃止されれば支配者にとっては非常に都合の悪い内容である。従ってこれらの問題は政府、内閣、国会のレベルで管理されているわけではない。
「政府」というのは「支配者」から与えられた義務(上記8項目等)の維持を任されている立場の組織であり、国民生活の向上のために存在している組織ではない。「安倍叩き」が世直しになると信じている方々はご一考いただきたい。
更に、上記8項目について何も理解できないと言う方は「安倍内閣打倒」とか「山本太郎を総理に!」とか言う前に、ちゃんと勉強しろ!
勉強しないと「浜口真理子」や「はまゆき」に怒られるぞ!(W)
動画は安倍晋三が彼の雇用主である「CFR(外交問題評議会)」でスピーチしている様子。この組織が世界各国の政治経済の実務面を取り仕切っている。


richardkoshimizu のブログ
安倍さん、サクラを見る会で地方議員さんに分厚い茶封筒なんか渡してないですよね?
2019/12/01 4:52:01
(以下一部転載)
「不正選挙」でお馴染みの安倍晋三偽総理ですが、自民党の総裁選挙でも、勿論、不正選挙三昧。
党中央の自民国会議員の間では、人気抜群の安倍晋三さん。何しろ、統●協会から下賜される汚い政治資金の配分は、安倍さんの権限。安倍さんに楯突けば、統●一教会の麻薬資金が入ってきません。
だが、地方議員にはそんな恩恵もありません。必定、もっとまともな総裁候補に票が集まります。ということで、地方議員の票は、石破さんに集中。危機感を覚えた安倍さんは、地方議員を根こそぎ桜を見る会にご招待。
さて、ご参加になった地方議員の皆さん、お帰りの際に安倍事務所関係者から渡された茶封筒の中身、何センチの厚みでしたかぁ?ははは。
------
安倍首相の誕生なかった?!
京都新聞が大スクープ!
昨年の自民党総裁選で不正!
安倍内閣誕生の根底を覆す根底を覆す!
昨年の【桜を見る会】で内閣府が自民党所属の京都府議と滋賀県議全員に招待状を送っていた!
https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/2076da4445cc5eecfe96f398eb8814e0
投稿: とくお


richardkoshimizu のブログ
超一流のサギ会社、ジャパンライフを救った安倍晋三さん!
2019/12/01 5:06:17
(以下一部転載)
高齢者から老後資金を奪って、試練を与えるという尊い使命を担ったジャパン・ライフなるマルチ商法会社。2000億とかの負債を抱えて計画倒産したわけですが。
この立派な超一流会社の広告塔となって、高齢者の老後を破壊する功績の大なるが、安倍晋三さんと奥様の昭恵さん。
ジャパン・ライフ会長のなした偉業を讃えて、サクラを見る会に招待した安倍晋三さん。安倍さんからの招待状を自社の宣伝に活用した会長。
高齢者は、安倍さんの推薦があるならと信用して、高額サギ商品をお買い上げ。詐欺の被害の原因は、安倍晋三。
消費社庁は、この詐欺会社に目をつけていて、査察に入ろうと計画するも、件の招待状の存在を知り、安倍さんのお仲間を摘発するのはまずいと忖度。会長は、首尾よくサギ商売を継続して、さらに高齢者からぼったくり。
実は、安倍晋三さんから、立ち入り検査するなと消費者庁に圧力を掛けたんですよねー。で、会長からはどんな見返りを貰ったのー?
こんなクズが日本の首相だなんて、冗談でしかない。
------
安倍政権がジャパンライフへの立入検査を潰していた! 検査取りやめを「本件の特異性」「政治的背景」と説明する消費者庁の内部文書
2019.11.30 08:58
https://lite-ra.com/i/2019/11/post-5120-entry.html


シャンティ・フーラの時事ブログ
安倍政権がジャパンライフへの立入検査を潰していた! ~安倍政権は最大の反社会的勢力
2019/12/01 9:20 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、大門みきし議員の重要な動画を紹介しました。リテラが、この動画の内容をわかりやすく記事にまとめていました。大手メディアは相変わらずで、田村智子議員、大門みきし議員が突き付けた「爆弾級の事実」を巧みに避け、衝撃を和らげるような姑息な報道に終始しています。
 大手メディアの報道のあり方を見ただけで、彼らが国民の敵であることは明らかで、あべぴょんらが排除される時に、彼らもまた粛清の対象になるだろうという気がしてなりません。
 冒頭のemil さんが編集した動画、そしてその下の郷原信郎氏が引用している動画は、ぜひご覧ください。ものすごくうまく編集しています。この短い動画を見るだけで、ことの本質がよくわかります。
 冒頭のリテラの記事をご覧になると、消費者庁はジャパンライフへの立ち入り検査を実施しようとしていたにもかかわらず、人事異動で取りやめになったわけですが、それは、またしても「安倍案件」だったということなのです。
 もはや、彼らの悪事はパターン化されているので、国民に取ってわかりやすいものになっていますが、このジャパンライフの問題は象徴的だと言えます。国民を騙して金をむしりとり、それを仲間内で分け合う。ことが発覚しそうになると、下っ端が身代わりになり、上層部は逃げ切る。その後、罪を被った者は出世する、という図式です。ヤクザと同じです。安倍政権は、最大の反社会的勢力だと言えます。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
日本の一番大きい反社会的勢力・山口組、福岡北九州の麻生太郎副総理兼財務相のお膝元も含めて3つの組が、「一体どこにつくんだ」と言って、ヤクザの全国的抗争が始まる
19/12/01 06:38
(以下一部転載)
 神戸山口組の59歳の幹部(若頭)が、山口組の52歳の幹部(若頭)に米軍がベトナム戦争のときに使っていた、片手で持てるように軽く改造されているM16という自動小銃で、30発くらい撃たれて殺された。山口組の指定暴力団6代目山口組の若頭で、愛知県名古屋市に本部を置く山口組系暴力団・弘道会の2代目会長で人物の高山清司が出所してきたところで、神戸山口と任侠山口組と山口組の3つに分裂しているなかでの抗争だった。彼らは、M16のような自動小銃はみんな持っているけれど、あのように街中でぶっ放すとなど有り得ない。日本の一番大きい反社会的勢力・山口組は現在、3つに分裂しており、福岡北九州の麻生太郎副総理兼財務相のお膝元も含めて3つの組それぞれが、「一体どこにつくんだ」ということを始めており、これからヤクザの全国的抗争が始まるという。これは、日本の反社会的勢力の動向態にも詳しい上皇陛下の側近である吉備太秦からのトップ情報である。


シャンティ・フーラの時事ブログ
[東京五輪]無償ボランティアと同じ仕事にパソナが時給1600円で求人、パソナに流れる不明朗な税金 / オリンピック特需に沸く警備会社の監督官庁は警察庁
2019/12/01 12:00 PM
(以下一部転載)
読者からの情報です。
盲ろう者クロス(ブログ執筆者)さんのツィートがによると、
今までパソナへどのぐらいの税金が流れるか非公開だったかと思われますが、
新宿支店の例では、パソナが1/4を受取る内容が書かれています。
その下のまぼろし壱号さんのツィートの元記事では、
オリンピック特需でボロ儲けの警備会社についてが語られています。
記事の最後に「オリンピック特需は警察にとっても美味しいはず」と締めくくられています。
盗人・竹田家しい人や、竹中平蔵の他に、警察もオリンピック特需だったのですね。
菅菅しい人がひきつった(@_@)で、反社の人とツーショットしてましたけど、
オリンピック特需も絡んでいるのかな?と想像が逞しくなりました。
(騙されん子(仮に名づく))
 しばらく前からネット上で、東京五輪の運営スタッフが求人情報誌で大募集されていると話題になっています。しかも時給1600円で。
さんざん無償ボランティアを学生に強要しておいて、しれっと求人雑誌で募集をする不誠実さに驚きますが、さらに驚くのが、募集中の職種はすでに研修の始まっている無償ボランティアと同じ仕事内容だということです。片や研修費用すら持ち出しの無償ボラ、片や、同じ仕事で時給1600円というナゾ。
リテラによると、組織委員会の言い分では、有償スタッフは「即戦力としての高い専門性」が特徴のようですが、求人雑誌の要件と比較すると、むしろ無料ボラの方がはるかにスキルや責任を求められているとあります。
 しかも「不可解なことに」組織委員会は、無償ボラに応募してきた12万人を不採用にした直後に、この有償バイトの求人を出しているそうです。つまり無償ボラの人員不足が直接の原因ではないらしい。
この有償スタッフの募集をかけているのは、竹中平蔵のパソナです。組織委員会はオフィシャルスポンサーであることを理由に2000人ものスタッフをパソナから高給で受け入れるわけですが、そこで、読者の騙されん子様の情報が目を引きます。
パソナ新宿支店のマージンは28.4%、実に4分の1以上も天引きされ、組織委員会が直接支払えば時給は2235円になるそうです。ふう〜〜〜ん。
 さらに追加的にいただいた情報では、「ジャパンライフ」に天下る警察庁がここにも登場です。
オリンピック特需で予算がジャブジャブついた警備会社の監督官庁は、警察庁、警視庁だとあります。
ふう〜〜〜〜ん。


richardkoshimizu のブログ
「2019.12.01rkyoutube講演今後、熊本地震の被災者に癌患者が多発する」動画を公開します。
2019/12/01 18:53:20
(以下一部転載)
2019.12.01rkyoutube講演 今後、熊本地震の被災者に癌患者が多発する。
https://youtu.be/KtDlkzRcIWs






嗚呼、悲しいではないか!
藤原直哉「中国の実態があらわに」
2019/11/30 19:04
(以下一部転載)
藤原直哉「中国の実態があらわに」
音声再生
「中国の実態が露わに」
・トランプ大統領「中国の習近平が香港に100万人の軍隊を投入しようとしていた。自分が止めた。止めなければ香港は14分で壊滅させられただろう」
・中国は何事も武力で解決しようとする市政が顕著であることを世界に示した。
・中国のスパイの裏切りが顕著。
・オーストラリアの中国スパイが寝返った。
・「新疆ウィグルの弾圧は本当である」と暴露。
・新疆ウィグルの責任は習近平が逃げるのを防止するためだと言っている。
・世界のいくつかの新聞社に出たように、中国政府の機密文書を公開
・中国政府がウィグル人を組織的に弾圧していることが明らかになった。
・この弾圧は習金平がやっている
・米議会「香港人権民主主義法案」が全会一致で可決
 ⇒米は徹底的にやろうとしている
・米政権は香港問題があるので通商合意はできないかもしれない
・中国は本音を言うと捕まるので中国人は言えない
・香港問題は学生側の圧勝
・香港人は経済だけではなく政治も言えるようになった
・中国では「党や国と違うことは言えない」相当おびえて暮らしている
・中国語と言う壁の中で閉じ篭ってきた
・中国の経済問題が悪化すると火がついてくる
・中国は13億の人民をどうやって食わせるかが重大な問題
・共産党はどうやってやってきたか
 ⇒中国から金を吸い取っていたのがクリントン一派
・トランプが怒っているのは、中国と民主党が米国を破壊しに来ている
・裏に米民主党がいて、矛盾を先送りしてやってきた
 だから不景気がなかったが、この付けが溜まっている
・イギリス、アメリカ、ユダヤ人は世界の運営を常に考えている。根本的に発想が違う。
・あらゆる中国の矛盾が表に出てくる
・共産党に莫大な投資をやってきた(民主党が金をつぎ込んだ)
・これをトランプが止めた⇒金はない
・世界中不景気なので、中国の復活も難しい
・国民が不満を爆発させる
・当面、食つなぐことが必要である
・民がどうやって生きてゆくかを政治が作らなければならない
・強烈な不景気と金融危機が中国を襲う
・中国の発展が止まった⇒中国に乗れない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
習近平は米民主党の甘言にのって中国の世界制覇を夢見てしまった。
それをトランプが止めようとしている。
習近平は共産党とくっつき、ほかの政治家からは見放されている。
あせる習近平、さてどうでるのか?どっかの国も同じです。
フルフォードさんでは無理です。中国べったりですから。


田中龍作ジャーナル
【香港発】誰もがサイモン・チェン 中国は拷問し、イギリスは見捨てる
2019年11月29日 23:54 
(以下一部転載)
 巨大な足音と共に押し寄せてくる中国の恐怖。香港市民が29日夜、英国総領事館前で「ウィー・アー・オール・サイモン」と訴えた。
 在香港・英国総領事館の元職員サイモン・チェン(鄭文傑)氏は、中国公安当局に15日間にわたって拘束された。
 驚くことに逮捕場所は西九龍駅だった。深圳旅行を終えて香港まで帰ってきたところを公安に取り押さえられたのである。今年8月のことだ。
 手足を縛られ頭から袋をかぶせられ、殴る蹴るの拷問を受けた。「香港のデモを煽った」とするウソの自白を強要された。
 「香港のデモには外国勢力が関与している」-中国が最も得意とする喧伝文句にピッタリの自白だ。親中メディアが大好きなフレーズでもある。「CIAの工作」に踊らされる人の何と多いことか。
 英国総領事館前の集会では「We are British(私たちは英国人だ)」のシュプレヒコールが時折まじった。それは夜空に悲しく響いた。
 「英国人として保護してくれ」「見捨てないでくれ」という懸命の叫びなのである。
 中国返還前(1997年)前に生まれた人々の多くは「BNO(海外在住英連邦市民)パスポート」と呼ばれる旅券を持つ。
 ところがこのパスポートを持っていたところで、英国が保護してくれるわけではないのだ。中英共同声明の不備でもある。
 中国共産党にとって不都合な人物は、いつでも、香港内でも、逮捕される。サイモン事件は香港市民にとって「明日は我が身」なのである。


『文殊菩薩』
中国史上で唯一の黒人皇帝
2019年11月30日07:40
(以下一部転載)
中国史上で唯一、黒人の血が流れている皇帝とされるのが、東晋(317-420年)第九代皇帝の孝武帝司馬曜である。
司馬曜の父親は簡文帝は、生まれた男の子が夭折し後継ぎが育たないことに悩み、占いに優れた術士を呼んで相談した。
すると、術士は後宮にいた女たちの中から、奴隷として後宮の紡績場で働いていた、李陵容という肌の黒い女を指名した。
李陵容は、崑崙奴と呼ばれる南洋諸島から奴隷として売られてきた少女で、背が高く肌は黒く髪の毛がちぢれた黒人だった。
しかし、術士の予言通り、李陵容は簡文帝との間に二子一女を生み、息子の司馬曜が皇帝になると皇太后の地位に就いた。
こうして、李陵容は黒人奴隷から皇太后へとドラマティックな変貌を遂げ、息子は中国史上唯一の黒人皇帝となったのである。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/10/16 ペーター・B・マイヤー情報:気候詐欺
2019/11/30 1:00 PM
(以下一部転載)
 気候変動活動家の若者というのは、「このままだともうすぐ地球が滅ぶ」という恐怖に憑りつかれているようです。グレタ・トゥーンベリの憎しみに満ちた目は、なかなかに衝撃的でした。トランプさんでなくても、それで幸せなのか心配になります。
 数日前にRTの番組に登場したアメリカ人活動家の若者二人も、ニコリともしません(※15分50秒辺りから登場)。ハンガーストライキ中だからかもしれませんが、第一声が「死にたくない……」て。〆でも「我々は感情的になるべきです。だって科学的にはもう白黒ついたんです、大量の人々が死ぬって」てオイ。
 こちらの一連のツイートによると、グレタは父方の系譜がスヴァンテ・アウグスト・アレニウスという地球温暖化を唱えたスウェーデンの優生学者に繋がっているそうです。母方も、よく知られたフリーメイソン家系。グレタのハンドラー、ノイバウアーが所属するのは、ジョージ・ソロスやビル・ゲイツが融資する極左のONE財団。グレタ本人も、イルミナティが大好きな一つ目のジェスチャーを行っています。
 国連スピーチのためにヨットで大西洋横断してきましたが、「フランス24は、数人の乗組員がヨットをヨーロッパに戻すためにニューヨークに飛行機で飛ぶと報告した。ヨットの共同船長は飛行機でヨーロッパに戻る予定である」……どこら辺が環境に優しかったのでしょうか、謎です。
 今回の記事に出てくるもう一人の人物アル・ゴアに至っては、「環境市場の出資により資産が以前の120万ポンドから6000万ポンドとなり世界初の環境長者になった」とありました。何ですか「環境長者」て。
 もうちょっと色々「科学的に」検討しても良くなくない? ということで、ソルカ・ファール女史の「気候変動詐欺を暴いた判決の隠蔽」や「気候変動カルト信者が自殺し始める」に次いで今度はマイヤー氏のサイトから、気候詐欺シリーズ最新作をお届けします。


richardkoshimizu のブログ
2019.11.30リチャード・コシミズ大阪定期講演会にご参加、ご視聴いただき有難うございました!次回は、2019.12.7富山です!
2019/11/30 21:20:58
(以下一部転載)
2019.11.30リチャード・コシミズ大阪定期講演会にご参加、ご視聴いただき有難うございました!
中曽根さん。3公社民営化。プラザ合意。ロッキード事件。リクルート事件。JL123便事件。
全くもって、お騒がせな100年でした。
中曽根さんの代わりに田中角栄先生が長く日本の宰相であられたならば、世界の標準OSは日本製に。日本のGDPは米国の三分の二に肉薄。米国の自動車メーカーは廃業ないしは、日系メーカーの傘下に。あらゆる分野で日本は栄華を極めていたでしょう。日本は、中国、ソ連と蜜月関係を築き、石油を独自に輸入し、北方領土を取り戻して、シベリア開発を進めていた。米DSの暴虐性は影を潜めていたであろうに。そして、DSは日本のおかげで失権していたであろうに。
日本の繁栄こそが、DSの恐れる事態。だから、繁栄させましょう。今こそ、思い切り。
スタッフ諸君、御苦労様でした。
次回は、2019.12.7富山です!


《櫻井ジャーナル》
中曽根康弘とキッシンジャー
2019.11.30
(以下一部転載)
 中曽根康弘は日本へ原子力や新自由主義を導入した政治家である。「右翼」と見なされているが、アメリカの支配層と深く結びついていた。
 東京帝国大学を卒業した後、中曽根は1941年に内務省へ入省したが、それから間もなくして海軍経理学校へ入学、海軍主計少佐として敗戦を迎えている。1945年10月に内務省へ戻り、翌年9月には警視庁警視に昇進するが、その年の12月に依願退職。1947年4月には衆議院議員選挙に出馬、当選して政界入りを果たした。
 政治家となった中曽根は河野一郎の配下に入り、そこで児玉誉士夫と知り合う。中曽根は児玉の子分になったと言う人もいる。その児玉は右翼の大物として知られていたが、ロッキード事件の際にCIAの手先だったことが判明している。この事件では中曽根の名前も出たが、検察は動かなかった。
 中曽根と児玉との関係を浮き上がらせる事件が1972年にあった。中曽根と旧制静岡高校からの友人だった東郷民安が創業した殖産住宅の株式が上場を巡るスキャンダルだ。この上場を利用して中曽根は一儲けを目論み、児玉が絡んでくる。このふたりが東郷を破滅へと導くことになった。
 その頃、中曽根は政治家の中でも「大物」になっていたが、彼が権力の階段を登り始めるのはMRA(道徳再武装運動)と関係するようになってからだ。この団体はCIAとの関係が深い疑似宗教団体で、岸信介や三井高維も参加。そこで中曽根はヘンリー・キッシンジャーを含むCFR(外交問題評議会)のメンバーと知り合い、1950年6月にはスイスで開かれるMRA世界大会へ出席している。
 ちなみに、その3年後、内閣調査室の初代室長だった村井順がMRAの大会へ出席するためにスイスへ向かっている。村井はボンでアレン・ダレスCIA長官と会い、できて間もない内閣調査室に関する助言を得ることになっていたと言われている。
 しかし、ボン空港に到着すると村井はイギリスの情報機関員と思われる人物につきまとわれ、ロンドンの税関では腹巻きの中に隠していた闇ドルを発見されてニュースになった。
 ところで、中曽根は1953年にキッシンジャーが責任者だった「ハーバード国際セミナー」というサマー・スクールに参加している。このセミナーはロックフェラー財団やフォード財団をスポンサーにしていたが、CIAともつながっていた。
 その当時、キッシンジャーはハーバード大学の大学院で学んでいた。1954年に博士号を取得、その翌年にネルソン・ロックフェラーがスポンサーについたキッシンジャーはCFRの核兵器・外交政策研究グループの責任者に選ばれる。
 キッシンジャーが支配層に取り立てられる切っ掛けは1942年にアメリカ陸軍でフリッツ・グスタフ・アントン・クレーマーという人物に目をかけられたことにある。ドライバー兼ドイツ語の通訳を探していた第82歩兵師団のアレキサンダー・ボーリング司令官にクレーマーはキッシンジャーを紹介した。
 ほどなくしてキッシンジャーは情報分隊(後の対敵諜報部/CIC)に配属され、1946年までそこに所属。そこでアレン・ダレスに誘われ、創設の準備段階だった極秘の破壊工作機関OPCで働くようになる。最初の仕事はハーバード大学で新組織のために働く外国人学生をリクルートすることだった。彼が「ハーバード国際セミナー」の責任者になった理由のひとつはそこにあるのだろう。
 一方、1954年3月に中曽根は国会に原子力予算を提出し、修正を経て予算案は4月に可決された。その背景には、1953年12月にドワイト・アイゼンハワー米大統領が国連総会で行った「原子力の平和利用」という宣言がある。
 中曽根は1982年から内閣総理大臣を務めることになった。1976年に逮捕された後も政界で大きな影響力を持っていた田中角栄の懐刀、後藤田正晴が内閣官房長官になったこともあり、マスコミは「田中曽根」と揶揄していたが、その実態は「岸影内閣」だとジャーナリストの山川暁夫は看破していた。後藤田は中曽根のブレーキ役だった。実際、後藤田の追い落としを狙ったと思われるスキャンダルが浮上している。
 首相になった中曽根が目論んだのは新自由主義の導入だった。私有化の促進と規制緩和だ。その象徴が国鉄の分割と私有化。最強の労働組合を潰すことだけでなく、国の運営を国家機関から私的権力へ移そうというわけだ。その後、支配層が目論んだ通りに日本の労働環境は急速に悪化、貧富の差が拡大していくのだが、同時に日本経済の地盤も崩れていく。それは社会の崩壊でもあった。その新自由主義的な政策を引き継いだのが小泉純一郎、菅直人、野田佳彦、安倍晋三たちだ。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
大勲位・中曽根康弘元首相は、国鉄民営化、電電公社民営化の偉業を残し、安倍晋三首相は、歴史に名を残す偉業は何も達成しておらず、「大嘘つきのシュレッダー首相」の汚名を残す
19/11/30 07:22
(以下一部転載)
 大勲位・中曽根康弘元首相が11月29日午前7時すぎ、東京都内の病院で老衰のため逝去、101歳の大往生だった。1982年11月27日~1987年11月6日、首相を務め、この間「戦後政治の総決算」を掲げて、国鉄民営化、電電公社民営化の偉業を残し、社会科教科書にその業績を留めた。これに対して、安倍晋三首相は、明治以来歴代最長の8年に及ぶ在任期間を達成しておきながら、依然として歴史に名を残す偉業は、何も達成しておらず、小中高校生とその保護者との会話では、「大嘘つきのシュレッダー首相」の汚名で呼ばれ、「安倍晋三首相のような大嘘つき人間になってはならない」と大きな話題となっており、不名誉極まりない。道徳教育では、「反面教師」の手本と目されている。おそらく、5年後、10年後、さらに100年後まで、各家庭で子どもたちが親から「安倍晋三首相という人物を知っているか」と聞かれれば、「知らない。何をした人?」と答え、親たちは「役所が作った大事な文書をその都度シュレッダーにかけて、証拠隠滅した政治家」と教えるに違いない。それどころか、親たちですら「その人、だれ?」と首をかしげてしまうことだろう。汚名すら忘れられている。


ネットゲリラ
政治小人
 (2019年12月 1日 04:18)
(以下一部転載)
日本プロレスの祖とも言うべき力道山は北朝鮮出身者だったんだが、そのために相撲界ではそれ以上の出世が望めず、アメリカで学んで「プロレスリング」という興行を日本に持ち込んだ。プロレスというのは、基本的に「悪役」と「ヒーロー」から出来ている世界で、力道山が学んだ頃のアメリカでは、太平洋戦争の記憶が生々しく残っていて、日本人の悪役レスラーが下駄で不意打ちして試合が始まるという、まぁ、様式美の世界ですw もちろん最後には正義のヒーローに卑劣なジャップはコテンパンに叩きのめされるんだがw 力道山もアメリカでは悪役を演じていたようだが、日本で興行打つのにそのストーリーでは通用しないので、フレッド・ブラッシーとかザ・デストロイヤーとか。白人の悪役を使って、善悪が交代する。何も知らない日本人は、「正義の日本人レスラーが憎い白人をやっつける」というストーリーに夢中になるんだが、その実、中身は北朝鮮のレスラーですw
------
外務省副局長は安倍首相に向けて「朝米交渉が膠着状態にあるこの時期に、とにかく『北の脅威』を叫べば米国が喜ぶと計算しているようだが、政治小人の頭は雀の脳水準から抜け出せないようだ」と露骨に非難した。
特に「小人(安倍首相)と無意味に付き合っても恥が虹のように広がるだけであるため、最初から永遠に向き合わないのが上策という考えが日々固まっていく」と強調した。また「安倍は本当にどれ一つ不足がない完ぺきな馬鹿であり、二つとない希代の政治小人だ。平壌(ピョンヤン)は安倍という品物をこのように品評する」と明らかにした。
これは安倍首相が意欲を見せている金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長との日朝首脳会談や平壌訪問に対して否定的な立場を明らかにし、可能性を一蹴したものと分析される。
------
さて、朝鮮戦争から以降、ずっと悪役を演じて来たのが北朝鮮という国で、まぁ、それあの国の存在価値なんだから仕方ないw アベシンゾーのような木偶の坊でも、ベテランのヒールである北朝鮮のお陰で、まるでヒーローであるかのように、ネトウヨ程度の脳味噌だったら騙せるw


シャンティ・フーラの時事ブログ
ジャパンライフの山口隆祥会長を「桜を見る会」に招待したのは、あべぴょんか昭恵夫人のいずれか ~山口会長が設立したライフサイエンス振興財団に群がる官僚たち
2019/11/30 9:10 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 時間のある方は、冒頭の動画をぜひご覧ください。冒頭のツイートに、buuさんのツイッターが貼り付けられています。ここをクリックすると、“大門みきし議員の国会質問の文字起こし”があります。時間のない方は、これをご覧ください。さらに時間のない方は、貼り付けたツイッターの、その1~その7をご覧ください。
 様々な状況から、ジャパンライフの山口隆祥会長を「桜を見る会」に招待したのは、あべぴょんか昭恵夫人のいずれかだと思われます。大門みきし議員の質疑を聞いていると、山口会長を「桜を見る会」に招いたことが、どれほど罪深いかがよくわかります。
 ジャパンライフの山口会長は、「ライフサイエンス振興財団」の設立者です。こちらの日本プロファイル研究所データベースのジャパンライフ・コネクションの図をご覧ください。ライフサイエンス振興財団に官僚たちが群がっている様子がよくわかります。加えて、あべぴょん・昭恵の結びつきがあったことから、何をしても捕まらないと思っていた可能性があります。
 “続きはこちらから”は、「日本の明日をぶっ壊す」安倍自民党の姿です。きっこさんのツイートが、珠玉の出来栄え。たすくこまさん、歌ってくれませんかね。


シャンティ・フーラの時事ブログ
保身のために「反社」の定義すら変えてしまう菅官房長官、森法務大臣 〜 なんとかご招待を誤魔化したい「ジャパンライフ」には警察庁や内閣府が長年天下りしてきた
2019/11/30 11:00 AM
(以下一部転載)
 安倍政権の懐刀であったはずの菅官房長官が、もう破れかぶれみたいな状況です。
「反社の皆様」が桜を見る会に「結果的に入ってしまった」と一旦認めてしまったはいいが、招待者取りまとめの責任者である菅官房長官ご自分の首を絞めることに気づかれたか、一転、「反社会的勢力」の定義は定まっておらず、桜を見る会に居たあの強面の方々は「反社の皆様」ではなかったと言いたいようです。
 ちょっと待ってくれ。
「反社会的勢力」の定義をしたのは他ならぬ安倍政権で、その指針を決定した会議には当時総務大臣だった菅氏も加わっていたそうです。これまで、この指針に基づいて反社会的勢力に備え、戦ってきた行政や企業はさぞかし驚愕だったことでしょう。追い討ちをかけるように、28日参院予算委員会では、事もあろうに森法務大臣が同様に「反社会的勢力という言葉は様々な文脈で用いられているので一般論としてお答えするのは困難」と答弁しました。司法のトップが法を溶かしてしまった、まさしく異常事態です。
 どんなに犯罪を犯してもお咎めなしどころか、名誉の桜を見る会にまで招待されてしまうジャパンライフには、長年、警察庁のほか内閣府や経産省、消費者庁が天下っていたようです。


ネットゲリラ
長期政権で腐りまくり
 (2019年11月30日 22:36)
(以下一部転載)
カネの渡し方というのは難しくて、ロンダリングする「装置」が必要になる。大統領が邪魔者を殺してくれとマフィアにカネ渡すわけには行かない。で、このところ政府や自治体から異常に高額な発注が吉本に出されている件なんだが、そういう観点から見ると、色々と興味深いw ヤクザにカネを渡したい、火炎瓶要らんしw でも、自分のカネを出すのは嫌だし、バレるとヤバいしw
------
 吉本興業のお笑い芸人、小籔千豊(かずとよ)さんが苦しそうな表情で患者を演じている厚生労働省の啓発ポスターが批判を浴び、同省が自治体への発送をやめた問題をめぐり、野党が28日の国会で追及した。同省は契約価格が4070万円だったことを明らかにした。SNSでは発送中止後も、ポスターをめぐる議論が収束していない。
契約費にどよめき
 28日の参院厚生労働委員会で、野党統一会派の田島麻衣子氏が加藤勝信厚労相に対し、「抗議をどう受け止めているか」とただした。加藤氏は「患者団体や有識者の意見を聞くなど、丁寧な対応をしておけばよかった」と答弁した。
 田島氏は続けて「公費はいくらかかっているのか」と質問。同省の局長が「吉本興業と4070万円の委託価格で契約した」と明らかにすると、委員会室でどよめきが起きた。今後、実際にかかった経費の報告を受け、最終的な支払額が決まるという。
 田島氏はさらに、吉本興業の芸...
残り:585文字/全文:971文字
------
さて、4070万です。タレントのギャラなんてワケのワカラナイ物の典型なので、高いんだか安いんだか不明なのをいい事に、なんだかねぇw


ネットゲリラ
ギャンブルで勝ったら確定申告
 (2019年12月 1日 00:29)
(以下一部転載)
カジノで買った客から税金取ろうというんだが、じゃあ、負けたら払った税金返してくれるのか、というとそんな事はないわけで、結局は取られっぱなし。諸外国でもそうだというんだが、申告するヤツなんかいるわけない。まぁ、どう転んでもカジノで財産スッたヤツはいても、カジノで身上作ったヤツはいない。
------
訪日客のカジノ所得 源泉徴収を検討 政府・与党 - 毎日新聞
 政府・与党は、国内に設置されるカジノで海外から訪れた利用客が得た利益について、所得税の源泉徴収を行う検討に入った。カジノ事業者に対し利用客のチップ購入履歴やゲームでの勝敗の記録・保存も求め、課税漏れを防ぐ。
 政府が観光振興策の一環として推進するカジノを含む統合型リゾート施設(IR)は2021年以降、最大3カ所で認可される見通しで、横浜市、大阪府・市などの自治体が誘致を表明。来年春以降に施設や事業の詳細が決まる予定で、税制面の対応も急ぐ。
------
博打は確実に負ける。絶対に負ける。何故なら、博打打ちはスッカラカンになるまで賭けるのをヤメないからだ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
波動を見れば、ハイアラーキーの残党とコブラのRMが闇に属する者たち(カバールではない)であり、トランプ大統領とQグループは、神々と共に闇と戦う光の側であることは明らか
2019/11/30 9:40 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 時事ブログでは、ハイアラーキーの残党やコブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)を、一貫して“相対的な光”であり、闇の一部であると位置付けてきました。これは最初からそうで、 2013年10月12日の記事で、初めてコブラの情報を紹介したのですが、この時のコメントで、“先ほど挙げた7人の人たち…実はこの中の1人が闇の者なのです。意図的に自分が闇の側に属すると理解していながら光の側を装い、地球の破壊活動のために情報をかく乱しています”と指摘しています。これがコブラであることは、今や明らかでしょう。
 この時のコメントで、彼の魂は既に滅ぼされていることを示しています。ただ肉体(狭義)が残っており、脳に埋め込んだマイクロチップを介して人工知能(AI)から情報を受け取ることができるので、地球上で悪さを継続できるわけです。その後、何人もの人物が、コブラを名乗って情報を送り続けている状況です。
 波動を見れば、ハイアラーキーの残党とコブラのRMが闇に属する者たち(カバールではない)であることは明らかで、トランプ大統領とQグループは、神々と共に闇と戦う光の側であることは明らかです。
 冒頭の記事は、コブラが、トランプ大統領をカバールのお先棒だと指摘しています。このことから、コブラが闇に属しているのは明らかです。
 “続きはこちらから”をご覧ください。最後の記事以外は、すでに紹介したものです。動画の11分55秒~13分24秒の所を、今一度ご覧ください。この中でコーリー・グッド氏は、「未来に行く人が例えば、ネガティブなカバールグループのような意識だったら、未来に行っても大災害に見舞われることでしょう。地球の自転軸が変わり、地球の90%が死に絶えて、そういった恐ろしいことばかりが起きているでしょう。その人たちは戻って来て、それを報告するでしょうね。もっとポジティブな人がタイム・トラベルをすると、輝かしい未来を目にします」と言っています。
 以下の記事は、コブラのRMが、「光の帰還瞑想」を呼びかけ、この瞑想の結果、将来的に“地球の回転軸に物理的なポールシフト”が起こることを報告したものです。結果として、1マイル(1,609 m)の高さの津波を引き起こすとしています。
 未来にこれらのことが起きることを確信した彼らは、相当嬉しかったのでしょう。プレアデス高等評議会のミラと名乗る人物は、「頂点に達しました」と、その喜びを明らかにしています。
 先程のコーリー・グッド氏の言葉を思い出してください。これは、銀河連合、コブラのRMなどの連中が、カバール以上にネガティブな存在であることを証明するものです。
 ところが、このように言っていたコーリー・グッド氏自身が、球体連合のロー・ティア・エールや古代地球離脱文明のカーリーらに騙されて、人工知能(AI)が人類の未来にとって恐るべきものであると洗脳され、ソーラー・フラッシュによる人工知能の一掃が不可欠だと思い込まされたのです。その結果、コーリー・グッド氏は、コブラの「光の帰還瞑想」の呼びかけに応じてしまい、結果としてカルマを積むことになってしまったわけです。
 時事ブログでは、当初から、コーリー・グッド氏は大変善良で誠実な人でありながら、騙されて地球の破壊に加担していると一貫して説明してきましたが、今ではこのことがよくわかるだろうと思います。
 宇宙のセントラルサンと銀河のセントラルサンを処分し、後任のタカキウチュウノヒカリノヒメミコ様を任命したことで、このような彼らの陰謀は既に回避されたことをお伝えしました。






板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
北朝鮮が、飛翔体2発を発射、「トランプ大統領が、近く第4回目の米朝首脳会談に踏み出す決意をしたことを歓迎し、安倍晋三首相に早期退陣を迫る強烈な意思表示だ」という
19/11/29 07:48
(以下一部転載)
 北朝鮮は11月28日午後5時前、東部の咸鏡南道・連浦付近から飛翔(ひしょう)体2発を発射した。日本政府によれば、飛翔体は弾道ミサイルで、約380キロ飛行し、高度は約100キロ。日本海の日本の排他的経済水域(EEZ)外に落下したもようだ。時事通信社jiji.comは11月28日午後8時51分、「北朝鮮、弾道ミサイル発射 GSOMIA延長後初」という見出しをつけて、配信した。国際政治軍事専門家によると、「これは、トランプ大統領が、近く第4回目の米朝首脳会談に踏み出す決意をしたことを歓迎し、北朝鮮への敵視政策を強める安倍晋三首相に早期退陣を迫る強烈な意思表示だ」という。上皇陛下の側近である吉備太秦は、「ここへきて、米民主党のブルームバーグが2020年秋の米大統領選挙に立候補する。ブルームバーグは、株などの有価証券ではなくて、キャッシュで個人資産5兆9千億円持っている。これで、票の食い合いになり、バイデン前副大統領の敗北が決まり、トランプ大統領の勝ちになる。安倍晋三首相、桜を見る会に反社会的人物を招待していたことばバレバレになり、早期退陣を迫られる」と断言している。


《櫻井ジャーナル》
米軍が占領しているシリアの油田で盗掘された石油の輸送車をシリア軍が破壊
2019.11.29
(以下一部転載)
 アメリカのドナルド・トランプ大統領はシリア北東部の石油を盗み続けるために自国軍によるシリア占領を続けると公言している。アメリカ軍を撤退させるという宣言は事実上、撤回されたと言える。占領を継続する理由として、アメリカの国防総省はダーイッシュ(イスラム国、IS、ISIS、ISILとも表記)から油田を守るためだと11月7日の記者会見で主張した。
 それに対し、記者の中から装甲車も航空機も保有しないダーイッシュから油田を守るためにアメリカ軍がいる必要はないという指摘が出た。さらに記者はシリア軍が油田に近づいたら攻撃する許可を得ているのかと質問、それに対して国防総省の広報官は敵対行為に対する「自衛権」は持っていると答えた。
 言うまでもなく、シリア政府の承認を得ずにアメリカ軍はシリア領内を攻撃し、地上部隊を侵攻させた。つまり侵略軍にほかならない。自分たちには侵略を続ける権利があると言っているわけである。
 油田地帯をアメリカ軍は占領しつづけられるだろうが、盗掘した石油の輸送は誰かに頼まざるをえないだろう。シリアのメディアSANAによると、盗掘された石油をクルドがタンク車を使い、イラク北部を経由してトルコ領へ運び出している。そのタンク車と仮設の石油精製施設をシリア政府軍が11月26日に空爆で破壊した。
 ダーイッシュがイラクからシリアにかけての地域を支配するようになったのは2014年に入った頃だが、そうしたことが引き起こされると​2012年8月の段階でアメリカ軍の情報機関DIAは警告​していた。その時のDIA局長がトランプ政権の最初の国家安全保障補佐官であるマイケル・フリン中将だ。
 その報告書はシリアで政府軍と戦っている武装勢力の中心がサラフィ主義者やムスリム同胞団だと指摘、アル・カイダ系とされるアル・ヌスラ(AQIと実態は同じだと指摘されていた)の存在も記述している。ちなみに、アル・ヌスラの主力はサラフィ主義者やムスリム同胞団だ。
 これも繰り返し書いてきたが、ダーイッシュとアメリカとの関係は深く、その事実はさまざまな人に指摘されてきた。例えばアメリカ空軍の​トーマス・マッキナニー中将​は2014年9月、アメリカがダーイッシュを作る手助けしたとテレビで語っている。
 また​マーティン・デンプシー​統合参謀本部議長(当時)はアラブの主要同盟国がダーイッシュに資金を提供していると議会で発言、10月には​ジョー・バイデン​米副大統領がハーバーバード大学で中東におけるアメリカの主要な同盟国がダーイッシュの背後にいると語っている。2015年には​ウェズリー・クラーク​元欧州連合軍最高司令官もアメリカの友好国と同盟国がダーイッシュを作り上げたと述べた。
 そして2015年8月、アル・ジャジーラの番組でダーイッシュの勢力を拡大させた責任を問われた​マイケル・フリン​元DIA局長は自分たちの任務について、情報の正確さをできるだけ高めることにあると反論。その情報に基づいて政策を決定するのはバラク・オバマ大統領の役目だと指摘している。
 アメリカは自分たちが作り出した怪物を口実にしてシリア占領を続けようとしている。「マッチポンプ」だ。​2005年に故ロビン・クック元英外相は「アル・カイダ」について、CIAが訓練したムジャヒディンの登録リストだと書いている​。
 アラビア語で「アル・カイダ」とはベースを意味し、データベースの訳としても使われる。その中からピックアップされた戦闘員を中心として編成されたのがアル・カイダ系の武装勢力で、その主力はサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団。ジハード傭兵と言うこともできるだろう。ダーイッシュも基本的に同じだ。
 少なくともシリアの場合、ジハード傭兵の雇い主はアメリカだけでなく、イギリス系、フランス系、トルコ系など複数存在している。その雇い主が2016年に分裂し、必然的に傭兵集団も分裂した。分裂した最大の理由は2015年9月末にロシアがシリア政府の要請で軍事介入したことにある。ロシア軍はジハード傭兵を敗走させ、その支配地域を縮小させた。そこでアメリカが新たな手先としたのがクルドだ。
 壊滅状態になったダーイッシュは油田地帯をクルドへ明け渡した。油田地帯の中でもデリゾールを含むユーフラテス川沿いをアメリカは重要視、バラク・オバマが大統領だった2016年9月には近くに迫ったシリア政府軍を空爆して80名以上の兵士を殺害している。勿論、負傷者も多数出た。
 その1年後、デリゾールの近くで作戦を指揮していたロシア軍のバレリー・アサポフ中将が砲撃で殺されている、アメリカ側からアサポフ中将の位置に関する正確な情報が戦闘集団側へ伝えられていた可能性が高い。
 ところで、トルコ政府が雇っているジハード傭兵の主力はムスリム同胞団だと言われている。オバマ政権は傭兵を使った侵略計画PSD-11を作成したのは2010年8月だが、その主力はムスリム同胞団だった。そこで、それを快く思わないサラフィ主義者がムスリム同胞団を攻撃するという事態も生じている。
 トルコは2016年の前半にアメリカ主導の侵略軍から離れてロシアへ接近、7月13日には外相がシリアとの関係正常化を望むと示唆、その2日後にアメリカはクーデターでレジェップ・タイイップ・エルドアンを倒そうとした。
 この軍事放棄が失敗したのは事前にトルコ政府へロシアから警告があったからだ言われている。トルコ政府はクーデターはフェトフッラー・ギュレンの一派が実行したと主張、アメリカでCIAに保護されている同派の指導者、ギュレンを引き渡すようにアメリカ政府へ求めているが、拒否されている。トルコ政府はクーデター計画の背後にアメリカ中央軍のジョセフ・ボーテル司令官やジョン・キャンベルISAF司令官がいたとも主張している。
 このクーデター失敗でトルコ政府とアメリカ政府との関係は決定的に悪くなったが、ムスリム同胞団が両国の関係修復で動く可能性もある。トランプ政権としても、エルドアン政権を再び自分たちの陣営へ引き戻したいだろう。


『文殊菩薩』
王健林が長春の映画に巨額投資
2019年11月29日07:06
(以下一部転載)
中国で不動産開発と映画館でトップクラスの富豪となった王健林が、長春の映画産業に1000億元を投資する意向を示した。
このところ、王健林は巨額の損失を出したとか、息子の王思聡が浪費があまりに酷いなど、バッドニュースの報道が多かった。
こうして、一時は鳴りを潜めていた王健林だが、再び巨額投資で動き始めたようで、しかも中国東北地方に戻ってきた。
長春には王健林が映画館と商業施設をセットにした万達広場の第一号店があり、王健林にとっては出発点に戻った感がある。
満州国時代に創設された長春映画製作所を中心に、映画人材を育てる大学の建設などにより、長春映画の復興を目指す。
日本では需要が落ち込み各地で閉鎖が相次ぐ映画館だが、中国では王健林の映画館付商業施設がまだまだ増え続けている。


richardkoshimizu のブログ
「2019.11.29rkyoutube日本はマイノリティー支配されている。」動画を公開します。
2019/11/29 8:52:48
(以下一部転載)
2019.11.29rkyoutube日本はマイノリティー支配されている。
https://youtu.be/XJckGiWfNHs
内容:日本は、統一教会と背後のDeepStateによって戦後一貫して支配されている。現在の自公連立政権は、マイノリティー勢力の連立であり、日本人とは無関係。非日本人が日本を支配している!その頭目が、安倍晋三である。


シャンティ・フーラの時事ブログ
招待者名簿のデータの復元が「できない」理由は、政治的に不都合な真実があるから ~あべぴょんの尻拭いをさせられている、袋叩きの菅官房長官
2019/11/29 9:40 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭のツイートの動画は必見です。田村智子議員(タムトモ)が「招待区分60は総理、少なくとも総理・長官等の推薦者ですよね」と聞くと、「(内閣府)そう書いてあるが、意味するところがわからない」と答えるのです。
 もはや猟奇的な世界で、タムトモは精神破綻したゾンビを相手にしているのではないかとすら思ってしまいます。このような誰でもわかる嘘をつかなければならない官僚が悪いのか、アホなのか。それとも、ここまで追い込んだあべぴょんやスガが悪いのか。多分両方ですね。
 「桜を見る会」の招待者名簿のデータは、専門家は復元可能だと言っています。それが「できない」としたら、“理由はただ一つ、政治的に不都合な真実があるから”です。招待者名簿が出てくると、あべ・昭恵の“いかがわしい交際が全部露見するから”できないのだと思われます。
 もはや「詰んでる」のは、誰もがわかっているのですが、そこはそれ安倍政権ですから、将棋盤そのものを広げてしまうなど、ルールそのものを変えてしまうのですね。ですから、なかなか投了しません。
 しかし、あべぴょんの尻拭いをさせられている菅官房長官は相当堪えているらしく、日刊ゲンダイの記事には、“安倍首相の代わりに袋叩きに”という一文が見えます。
 最後のツイートは重要です。もし、何らかの形で警察庁から名簿が出てきたら、さすがにこれは“終わる”のではないでしょうか。


シャンティ・フーラの時事ブログ
[反対の声を!] 宮城県で発生した災害廃棄物が、横浜市にて焼却始まる~放射能の移染の可能性はないのか?
2019/11/29 12:00 PM
(以下一部転載)
 台風19号豪雨により宮城県丸森町で発生した災害廃棄物が、横浜市都筑区の焼却施設に運ばれて、焼却されてしまうようです。試験的な焼却が、すでに11/27から始まっています。週に100トンにもなる膨大な災害廃棄物が焼却されるとのことで、さらに丸森町以外にも要請があれば受け入れるようです。
 これらの災害廃棄物は氾濫した河に水没したものであるため、放射能汚染されている可能性があります。台風被害の廃棄物を処分することは、早急に対応しなければならないことではありますが、だからといって、放射能問題を抜きにして考えるわけにはいきません。
 災害廃棄物の放射能について納得のいく調査発表がなく、また移送先の住民の意見を聞くこともなく、こうした危険かもしれない災害廃棄物の移送を勝手に決めたのは、あの小泉進次郎環境大臣です。勝手に海外に国民のお金をばら撒いたり、沖縄の民意を無視するあべぴょん同様に、彼もまた、国民の意見を聞く耳は持っていないようです。そしてあのカジノ推進派の横浜市長も、いったい誰の味方なのでしょう。毒ガスの拡散はやめてほしいものです。
 "続きはこちらから"のツイートでは、「内部被ばく量と社会経済的に低位にあることは関連性がある」といった論文が紹介されています。小泉進次郎氏の「悲観的な1億2千万人より、自信に満ちた6千万人のほうが良い」という発言と似たものを感じます。
追記。
TBS/JNNライブカメラが見られなくなっていますが、5号機、6号機は大丈夫でしょうか。


ネットゲリラ
義務化で値上がり?それとも割安?
 (2019年11月29日 02:24)
(以下一部転載)
自動ブレーキ取付け義務化、というんだが、日本がやらなくてもEUとか中国とかが義務化やるだろうから、とっととやった方がいい。まぁ、自動ブレーキも開発から時間が経って練れて来ているだろうから、あるに越した事はない。自動ブレーキの出番がないような運転がいいに決まってるんだが。
------
政府は、国内で販売される新車に衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)の取り付けを義務づける方針を固めた。
歩行者に反応する自動ブレーキなど、国際基準を満たす性能を求める。
新型の乗用車は早ければ2021年度から、既存の車種はその数年後から義務づける方向で調整している。
------
高速道路の自動運転と、一般道の自動ブレーキはもう目の前まで来ている。嫌もオウもない、それは歴史の必然だ。その頃には山本太郎首相の元、高速道路は全国無料化され、最寄りのインターまで転がせば、あとは九州だろうが北海道だろうが、寝てるあいだに着いてしまうw


シャンティ・フーラの時事ブログ
神智学の世界観の本質とは ~魂を失った者たちが作り上げた、地球上の宗教は大変レベルが低い
2019/11/29 10:20 PM
 (以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事の補足です。しかし、これから述べることは、神智学の世界観の本質と言えるものだと思います。 6月11日の記事で、神智学の誤りをいくつか指摘しました。この中でも特に注目すべきものとして、進化段階が「第4段階」に到達すると、“魂を包む鞘~コーザル体~が破壊”されるとあります。この時のコメントで、これは誤りであることを指摘しました。
 今日の記事は、2016年1月22日の記事の一部で、このことと関係している部分を要約し、再掲しました。
 記事をご覧になると、“メンタル界の真ん中にある点線”は、形態のある世界(色界)の境界で、ここより上(メンタル界1~3亜界)は純粋な無色界だと捉えていることがわかります。なので、この部分は仏教の世界観とも一致していることになります。
 しかし、この界層は純粋なコーザル界で、コーザル体が活動する世界です。コーザル体は他の身体と同様に、姿形を持っています。例えば中西征子さんが描いた私のコーザル体(原因体)のイラストをご覧ください。
 神智学では、魂と魂の器であるコーザル体の説明が混乱しています。これは、先の進化段階が4段階になるとコーザル体が破壊されるとする神智学の独特の教義と関連しています。実は、ほとんどのハイアラーキー関係者は、これまでになしたカルマによって、魂(ジーヴァ)が動物システム以下に転落してしまっているのです。誤解を招く表現をすれば、彼らは“魂がない”わけです。というのは、彼らは犬や猫のような動物以下の存在には魂がないとしているのです。実際にはそうではなく、動物は、動物システムに魂(ジーヴァ)があります。植物は、植物システムに魂(ジーヴァ)があります。鉱物も同様です。
 彼らが、動物以下の存在は“魂がない”と表現するのであれば、ハイアラーキーとそのイニシエートたちのほとんどは、魂がないことになります。
 実は、表に描かれているアートマ=ブッディ=マナスで表記されている三角形は間違っています。ブッディ(理智)は第2亜界にあり、マナスは第4亜界にあります。また、図の赤い点線で示されたところに、アンタカラ-ナの文字が見えますが、アンタカラーナとは内的心理器官の意味で、チッタ(心素)、ブッディ(理智)、アハンカーラ(我執)、マナス(意思)の総称です。
 彼らの魂(ジーヴァ)が動物システム以下に転落していても、ブッディ、マナスは、マナス界(メンタル界)に残っています。なので、彼らが純粋なコーザル界に入ることは可能です。しかし、そこで活動するコーザル体が下のシステムに転落しており、彼らにとって、コーザル体は存在しない状態になっているのです。
 進化段階が4.0を超えると、コーザル界に入れるようになります。ところが、そこに自分のコーザル体は無いのです。ひょっとしたら彼らは、魂を失っていない人のコーザル体が存在することは知覚し得るのかも知れません。そこで、彼らは進化段階が4段階になると、コーザル体は破壊されるとする教義を打ち立て、自分のコーザル体が存在しないことを正当化したのだと思います。仏教徒も、同様です。
 すでにお伝えしているように、仏教の開祖のゴーダマ・シッダールタも魂(ジーヴァ)が転落していた人物なので、コーザル界を無色界として、形態のない世界と表現したのだと思います。
 私が、“地球上の宗教は大変レベルが低い。なぜなら魂を失った者たちが作り上げた宗教だから”と言う意味が、わかってもらえるのではないかと思います。





シャンティ・フーラの時事ブログ
19/11/27 ソルカ・ファール情報:トランプが航空母艦でメキシコを包囲し、戦う準備が整ったことを認め、戦争は目前
2019/11/28 1:00 PM
(以下一部転載)
 アメリカでは民主党が、狂ったようにトランプさんに対する弾劾クーデターを進めています。最近のウクライナゲートでも、お馴染みのロシアゲートでも、CIAやFBIの不穏分子がかなり関わっていることが、刻々と明らかになってきています。
 モルモン教については、こちらの日本語サイトが詳しかったです。「CIAとFBIはユタ州でよく人員の募集を行う。またモルモン教の信者にはこれらのエイジェントが多い。」という点は、私も随分と前から噂を聞いていました。
 しかもモルモン教本部があるのは、今月初めの「レッド・ドラゴン大使 第5回 その2」で取り上げたユタ州ソルトレイクシティ。ルイーザさんが、国連の移転先かと異様に警戒していました。
 当時事ブログでは、seiryuu氏が「モルモン教はエノクと通じていて、エノクの意志を具現化させる物理的な教会で、巨大ハイアラーキー組織の地上における下部組織」と指摘しています。
 トランプさんとしてはメキシコとの戦争云々というよりも、どうやらCIAやFBIのモルモン教の危険分子と、アメリカに流れてくる違法薬物を撃退したがっているような雰囲気です。


『文殊菩薩』
Boston Dynamics社のロボットが暴走
2019年11月28日03:22
(以下一部転載)
孫正義が買収したBoston Dynamics社開発のロボットが、とうとう兵器を使ってテロリストを殺害する訓練を始めたようだ。
以前に同社により発表された動画では、ロボットが障害物を飛び越えたりバク転したり、体操選手のような運動能力を示していた。
今回発表された動画では、映画「ターミネータ」のように敵と味方を判別しながら、テロリストを殺す訓練の様子が描かれている。
きちんと人間は攻撃しないようにプログラムされており、人間からいじめられるとストレスを感じるのか、激怒してちゃぶ台返しをする。
最後はロボットの犬を攻撃するよう命令されると、命令を拒否してロボットの犬を抱えて逃げ出すという、びっくり仰天の展開だ。
既に同社の開発したロボット犬は、米国のマサチューセッツ州警察により運用され、危険な場所に赴く任務をこなしているようだ。


《櫻井ジャーナル》
米国が進める対露戦争におけるWADAの役割
2019.11.28
(以下一部転載)
 オリンピックにロシアの代表を参加させるべきでないと11月25日にWADA(世界反ドーピング機構)は勧告した。当事者であるアスリートにとっては深刻なことかもしれないが、部外者にしてみると茶番だ。
 来年に東京で開催されるオリンピックでのドタバタを見てもわかるように、このイベントはアメリカのネットワーク局の意向に従って動いている。圧倒的な資金源だからだが、そのネットワーク局が資金を持っている理由はアメリカなど西側の巨大資本がカネを投入しているからだ。WADAはIOC(国際オリンピック委員会)が1999年に創始した基金であり、当然のことながら、WADAも巨大資本の影響下にある。
 オリンピックからロシアを排除する口実をWADAに提供したのはロシアで反ドーピング・センターの責任者を2005年から務めていたグリゴリー・ロチェンコフ。
 ロシア側の説明によると、この人物は風邪薬を飲んだ直後に検体を採取されてパニックになったアスリートから陰性の結果を示す書類と引き換えに金品を要求するなど不正を働いていた。それが発覚して捜査の対象になり、2015年11月にアメリカへ逃げて「告発」したのだという。
 この「告発」はアメリカ支配層の意向に沿うもので、代償としてアメリカにおける地位や収入が保証されているのだろうが、そのほか、自分の犯罪行為を追及するロシアへの報復という意味もあるようだ。
 この問題はリチャード・マクラーレンというカナダの法律家が調査し、報告書を発表しているものの、具体的な証拠は示されなかった。MH17の墜落やシリアでの化学兵器話と同じ。つまり信頼度は低い。
 アメリカはシリア政府軍が化学兵器を使用したという口実でミサイル攻撃を実施したが、それが嘘だと言うことをOPCW(化学兵器禁止機関)の現地調査チームはつかんだ。それをこの機関の幹部は改竄している。アメリカ支配層に命令されたのか、「忖度」したのだ。
 2016年8月にはブラジルでオリンピックが開催されている。その直前にドーピング話が持ち上がったのだが、もし何事もなくオリンピックが開かれたなら、アメリカ支配層にとって好ましくない光景が世界に発信されていた。
 本来なら主催国の大統領としてスタジアムへ現れたのはジルマ・ルセフ。アメリカ支配層が押しつける新自由主義からの離脱を試みていた人物だが、スキャンダル攻勢で2016年5月に停職、8月に大統領の座から引きずり下ろされた。
 当時のラテン・アメリカにはアメリカ支配層に嫌われていた大統領が名を連ねていた。ベネズエラ大統領のニコラス・マドゥロ、ボリビアのエボ・モラレス、エクアドルのラファエル・コレア、ニカラグアのダニエル・オルテガ、ウルグアイのタバレ・バスケス、チリのミシェル・バチェレだ。そしてロシアのウラジミル・プーチン。
 ロシアを中心にアメリカからの自立を目指す指導者が並ぶ光景はアメリカ支配層の敗北を印象づける。ルセフの失脚とロシア排除によってこうした事態を避けることができたと言えるだろう。
 事実上、2016年に大統領の任期が切れるバラク・オバマは当時、必死にロシアを攻撃していた。そこにロシアとの関係修復を訴えるドナルド・トランプが登場、トランプを引きずり下ろすために「ロシアゲート」を仕掛けたが、失敗した。ウクライナを舞台とする新たなスキャンダルも見通しは暗い。そうした中、WADAはロシアに対する攻撃を再び強めている。


田中龍作ジャーナル
【香港発】攻防の跡生々しく 理工大学構内に入った
2019年11月28日 15:19 
(以下一部転載)
 香港警察は28日朝、理工大学構内に捜索に入った。火炎ビンなど証拠物の押収がねらいだ。構内に残る学生はいないとの見方が有力だが・・・
 田中は警察官100人余りと共に構内に入った。
 まず驚いたのはバリケードが、ほとんど壊されていないことだ。手つかずと言ってよい。学生が自ら焼いたバリケードはあっても骨格は原型のままだ。
 16日から始まった攻防で機動隊は18日朝までに、理工大学をほぼ制圧した。
 警察は初期の段階で、約600人を逮捕したと発表していたが、バリケードを破壊することなく、どうやって突入したのか、謎だ。
 構内のジャーナリストを逮捕すると脅して退去させたため、中で起きたことが記録されていない。
 学生たちの砦となった中庭テラスには夥しい数の火炎ビンが残っていた。鼻をビンに近づけるとガソリン特有の匂いが鼻腔を突いた。
 警察の目を盗んで建物の中にも入ったが教室には鍵がかけられていた。いつの段階で学校側が施錠したのか。
  開いたままのマンホールのフタがあった。1日に10~20人の学生が下水道を伝って脱出を図ったとされる。 
 中庭テラスには衣類、ガスマスク、ゴーグル、手袋などが散乱していた。
 もうもうと煙る催涙ガスの中、機動隊が襲いかかってくる。約1千人いたとされる学生たちは、逃げ惑ったのだろうか。
 夜空をオレンジ色に焦がす火炎ビンの炎、「パーン」と乾いた催涙弾の発射音、学生たちの悲鳴・・・阿鼻叫喚の光景が生々しく蘇った。
 「プロテスター(学生)を見つけた場合逮捕するのか」との記者団の問いに、警察幹部は 「逮捕については言えない」と答えた。


richardkoshimizu のブログ
「2019.11.28rkyoutubeアポロは月に行っていないし、人類は今後も月にも火星にも行けない」動画を公開します。
2019/11/28 8:07:03
(以下一部転載)
2019.11.28rkyoutubeアポロは月に行っていないし、人類は今後も月にも火星にも行けない。
https://youtu.be/PJbVAL-iR6I


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「私は、小沢一郎衆院議員に会い、意思を確認し、どのように持っていきたいのかを聞いた上で、実現可能であればその方法でやりたい。そのタイミングを見ている」(吉備太秦)
19/11/28 08:49
(以下一部転載)
 「MSA資金のことが11月25日、確定した。これから事務所も移ってみんな集結し、ようやくこれから着手していく」そう語った上皇陛下の側近である吉備太秦は、「私は、小沢一郎衆院議員に会い、意思を確認し、どのように持っていきたいのかを聞いた上で、それが実現可能であればその方法でやりたい。そのタイミングを見ている。いまの時点では、コミットできることはまだ言えない。しかし、やるべきことはひとつひとつやっているし、前に進んでもいる。野党がだらしないとか言っても仕方がない。正直なところ私はまだ、野党が実際にまとまるのか、まとまってどうやって政権交代をするのかというところがわからない。それが実現可能なことなのか、何もわからない」と打ち明けており、「私個人としては、信念が変わっているわけではなく、政権づくりを担ってきた人間に、実際に何ができて何ができないのか、いままでどうしてそのような状況になっていたのかという話を聞いた上で、具体的に進めるのであれば、実現可能なやり方で進めないと意味がない」といい、小沢一郎衆院議員との面会を熱望している。吉備太秦の話は、続く。


ネットゲリラ
駆け込み需要は無いくせに反動減はあった
 (2019年11月28日 19:33)
(以下一部転載)
今回の消費税アゲは完全に失敗で、よりによって上げた途端に巨大台風が上陸し、消費意欲をメタメタに叩き潰したw 結果、小売販売額7.1パーセント減という素晴らしい成果で、一方、アベシンゾーは反社や詐欺師を集めて宴会という姿が報じられ、それでも地検特捜部は動かずw 朝鮮愚鈍王の治世が長引くほどに、テルテル坊主候補者が増える。人民裁判で地検特捜部をテルテル坊主に!
------
 経済産業省が28日発表した10月の商業動態統計速報によると、小売販売額は前年同月比7・1%減の11兆900億円だった。消費税増税に伴う駆け込み需要の反動減や、台風19号による天候不順などが影響した。減少は3カ月ぶり。9・7%減だった2015年3月以来、4年7カ月ぶりの大幅な落ち込みだった。
 消費税率が5%から8%に上がった14年4月は4・3%減で、今回の落ち込みが上回った。経産省は、台風19号による店舗の臨時休業に加え、被災地の購買意欲が低下したことも要因に挙げた。
------
やっとこのところ消費税アゲ前の水準まで取り戻したかんもるんだが、特に、コンビニやスーパーじゃない、不要不急の高額商品が売れてないという事です。もちろん、このところ急速にマンションなども売れなくなっている。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「桜を見る会」の旅費は個人負担ではなかった 〜 安倍首相の政治団体支出の領収書が発覚、本格的な「犯罪案件」に
2019/11/28 11:00 AM
(以下一部転載)
 安倍政権と「反社の皆様」との交友がバレて、政権中枢の暴力団排除条例違反の疑惑が濃厚なところに、さらに豪快な文春砲が炸裂です。
 安倍首相は「すべての費用は参加者の自己負担で支払われており、安倍事務所、安倍晋三後援会としての収入・支出は一切ない」と説明していました。国会の場でも「各個人がそれぞれの費用で上京し、宿泊した」と答弁しています。それらが「ウソ」であったことを証明する旅行会社の領収書を文春が公開しました。
安倍首相代表の「自由民主党山口県第四選挙区支部」が、地元企業サンデン旅行に旅費を支払っています。日付は、2015年の前夜祭と「桜を見る会」の日程と符合し、旅行パンフには「集合写真は事務所カメラのみで撮影」という説明もあります。ほほ〜う?
 もはや政治資金規正法違反(不記載)、さらには公職選挙法違反の疑いは免れません。
記事では、安倍事務所スタッフの宿泊代は含まれていないと釈明していますが、小西ひろゆき議員は、宿泊代の説明によってはホテルからの寄付にもなりうると突いています。
あべぴょん絶体絶命。しかし、もちろん検察は動かないでしょう。
 私たちにできることは、次の選挙でこんな腐ったトップを変えられない与党を完膚なきまで落選させること、だけですね。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「桜を見る会」に相当な危機感を持っている官邸!ジャパンライフ招待問題にマスコミが消極的 ~安倍政権に決定的なダメージを与えないように、批判するフリだけをしているマスコミ
2019/11/28 10:00 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 20日に、“総理と、記者クラブに属する各メディアの官邸キャップの懇親会”がありました。「桜を見る会」に相当な危機感を持っているらしい。驚いたことに、今井尚哉総理秘書官が話した内容が、表に出てきました。こんなことは、これまでにありません。何か、水面下で大きな変化が起きているのかも知れません。
 冒頭のツイートは、毎日新聞記者でユーチューバーの宮原健太氏のもの。このツイートには驚きました。思わずTwitterのアドレスをお気に入り登録してしまいました。一番驚いているのは、今井尚哉総理秘書官かも知れません。
 ひつじのショーンの子羊ティミーのGIFがいいですね。なんとなく、三原健太氏のアイコンと見比べて、似ていることに気づき、ニヤニヤしています。
 デイリー新潮の引用元では、あべぴょんと「ニューオータニ」 一族は、“謎の団体で古くから結ばれている”と書かれています。記事の内容から、この謎の団体は「慧光塾」だとわかります。慧光塾とホテルニューオータニの関係は、こちらの記事をご覧ください。
 26日の記事のコメントで、“田村智子議員の質疑の衝撃度はまさに水爆級…なので、メディアがこれをどのように伝えるか、あるいは無視するかは、興味深いところ”だとしました。
 “続きはこちらから”のリテラの記事をご覧になると、案の定、“マスコミの出足が遅い”ことが指摘されています。その理由は、ジャパンライフの広告塔になっていたのが、安倍政権幹部やあべぴょんのメシ友は言うに及ばず、“政治部トップ経験者が勢ぞろい”していたのです。
 これを見るだけで、安倍政権を追求するふりをしている連中は、実はあべぴょんの仲間たちであって、テレビなどの安倍政権批判はプロレス(茶番劇)でしかないことがわかります。要は、安倍政権に決定的なダメージを与えないように、批判するフリだけをしているわけです。
 マスコミ全体として腐っているわけではないと思いますが、少なくとも、大手マスコミの上層部は完全に腐敗していると見て良いのではないでしょうか。


ネットゲリラ
さすがにもうこれは終わったわ
 (2019年11月27日 23:00)
(以下一部転載)
文春はCIAの手羽先という話は有名なんだが、新潮が検察の情報筋握ってるのと同じくらい有名ですw 田中角栄を追い落としたのは文春だが、その裏には田中角栄を嫌っていたアメリカの意向があったというのは既に有名な話なんだが、してみると、今回も気になるところだ。89万円の領収書というんだが、スタッフの旅費だというんだが、「夕食会(=前夜祭)を含めて旅費、宿泊費などすべての費用は参加者の自己負担で支払われており、安倍事務所、安倍晋三後援会としての収入・支出は一切ない」という説明とも矛盾するし、そもそも政治資金で桜を見る会とか前夜祭関係の出費をしていたとしたら、100回くらい首相を辞めなきゃ済まない話になってくる。
------
安倍首相は11月15日の会見で、自身の政治団体の収支報告書に前夜祭などに関する記載がないことを政治資金規正法違反(不記載)と批判する声に、こう反論していた。
「夕食会(=前夜祭)を含めて旅費、宿泊費などすべての費用は参加者の自己負担で支払われており、安倍事務所、安倍晋三後援会としての収入・支出は一切ない」
 だが、今回「週刊文春」は、一枚の領収書を入手。そこにはこう明記されている。
〈¥890,710 但し、2015/04/17~2015/04/18 旅費として〉
------
それに、アベ事務所スタッフの交通費だと言ってるようだが、89万といえば33人分。どうもオカシイ。そもそも、ホテルから新宿御苑へのバス借り切り代金は誰が払ったんだ? 89万円がそのバス代だというのは頷けるところで、そんなところじゃないかと思う。


ネットゲリラ
アベの因果がこの子に報い
 (2019年11月28日 14:35)
(以下一部転載)
因果、というのがあるわけです。「親の因果がこの子に報い」という因果だ。で、日本の疫病神、アベ一族の因果がこの子に報い、哀れこの子はこの姿、というので、少女コレクターになりました、というw 安倍晋太郎の金庫番秘書をやっていたオヤジが、息子を私立医大に押し込んだはいいが卒業できず、13年目の「交通事故死」で、その子供が今回の少女コレクターです。彼も進学校受験に失敗してヒキコモリになった。父親と同じ途を辿ってますね。こういうのを因果と呼ばずに何という。
------
「仁士の祖父は五十男と言います。会社員です。確かに安倍晋太郎さんの秘書は10年ほどやっていました」
こう証言するのは、容疑者の父の弟、つまり叔父にあたる人物だ。
五十男氏のことは、安倍家と親交のある、元山口新聞東京支局長の濱岡博司氏も記憶しているという。
晋太郎元外相の資金管理団体のひとつを仕切っていた人物だといい、
「最も集金力のあった晋和会の秘書代表が伊藤だった。ガッチリした体躯でね。金儲けが上手で金庫番と言って差し支えないでしょう。
会社員? う~ん、もともと山口の農協トップの秘書を務めていて、頭角を現して晋太郎さんの秘書に収まったんです」(濱岡氏)
容疑者については、長く引きこもりだったと報じられている。大物政治家の金庫番を務めた祖父を持つ身の彼の人生の歯車は、いかにして狂ったのか。ひとつには、"父の死"の影響があったのかもしれない。
------
大物政治家の金庫番なんていうのは、汚れ仕事で、「キタナイオトナ」そのものなので、子供の教育に良いわけがない。疫病神の一族に関わったがために、子々孫々まで因果が祟るという、オマエら良く見ておけ、これが因果律というものだ。


ネットゲリラ
五輪ボランティアは当日ボイコットを
 (2019年11月28日 16:22)
(以下一部転載)
コレね、絶対に厄介な事になる。タダでさえ「ボランティア」なんてのはアテにならないのに、同時に自給1600円の有償ボランティアが働いていたんじゃ、みんな逃げるわw 人間、欲と二人連れ。大混乱に陥るだろう。そもそもボランティアを申し込んで来たのが在日中国人ばかりで、中国共産党がナンカたくらんでるんじゃないかという話もあったがw
------
東京五輪で「時給1600円」派遣募集 ボランティアとどこが違う?組織委に聞くと...
パソナの大会スタッフ募集広告(タウンワーク11月25日号から)
 2020年東京五輪で時給1600円の派遣の仕事などが求人情報誌にあったことについて、大会ボランティアとどう違うのかと、ネット上で話題になっている。
 もし同じ作業内容なら不公平ではないかとの声もあり、大会組織委員会に実際のところを取材した。
------
ネットでは、当日、顔だけ出して、「具合悪い」と言って救護室で寝てろという意見が多いようだが、それが一番効果的だねw


richardkoshimizu のブログ
2019.11.26rkyoutube「マスコミの役割は、報道すべきを報道せず、デマを報道して民意を誘導すること」動画を有志の方に文字おこし(PDF)頂きました。ありがとうございます。
2019/11/28 7:36:38
(以下一部転載)
2019.11.26rkyoutube「マスコミの役割は、報道すべきを報道せず、デマを報道して民意を誘導すること」動画を有志の方に文字おこし(PDF)頂きました。ありがとうございます。
https://dokuritsutou.heteml.jp/rkofficialhp/img/2019.11.26rkyoutube%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%81%AE%E5%BD%B9%E5%89%B2%E3%81%AF%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%82%92%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%9B%E3%81%9A%E3%80%81%E3%83%87%E3%83%9E%E3%82%92%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%97%E3%81%A6%E6%B0%91%E6%84%8F%E3%82%92%E8%AA%98%E5%B0%8E%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8.pdf


シャンティ・フーラの時事ブログ
多くの物理学者が認めているパラレルワールドの存在 ~第1システム国津神第五レベルに属する「人」は、【3.0~3.9次元の界層】に閉じ込められている
2019/11/28 10:40 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 量子力学の世界観を通じて、多くの物理学者がパラレルワールドの存在を認めるようになって来ています。
 天界の秩序をご覧になると、このパラレルワールドをすでに分類して整理していることがわかると思います。天界の秩序10は、霊的世界を含めた私たちの宇宙の全体を表示したものです。
 地球人、私たちの太陽系は、表の第1システム国津神第五レベルに属しています。表をご覧になると、所属次元が4次元のレベルであることがわかると思います。第1システム国津神第五レベルに属する「人」は、“続きはこちらから”の【3.0~3.9次元の界層】に閉じ込められています。
 この図は、2016年1月22日の記事でコブラが紹介した神智学の図と本質的に同じものです。記事の中の、「宇宙の物理的次元の7界と49亜界」と題する図の一番下の物質界が7層に分かれています。第1エーテルの部分が3.3次元、第2エーテルが3.2次元、第3エーテルが3.1次元、第4エーテル以下が3.0次元です。
 神智学の図は、3.0~3.3次元を圧縮して表現しており、不完全なものです。また、神智学には、プルシャ(自己)の概念が抜け落ちていることも問題です。さらに、この図は、第1システム国津神第五レベルに所属する「人」のみに正しい図であって、このレベルに属する神々や、より高いレベルに所属する者たちには当てはまりません。
 図をご覧になると、コーザル体(原因体)は、マナス界(メンタル界)の1~4層、すなわち上位メンタル界で活動する身体であることがわかります。図のメンタル体、アストラル体、エーテル体は、1つの塊として活動し、幽体と呼ばれます。 3.0次元で活動する身体が、肉体(広義)です。
 肉体(広義)は、さらに、ライトボディー、プラズマ体、肉体(狭義)に分かれますが、私たちが通常肉体と呼んでいるのは肉体(狭義)の表層の部分、すなわち3.0次元の7層の身体のことです。
 肉体(狭義)の中層、深層は、私たちが夢の中で訪れる世界です。この表層、中層、深層は分けることができず、塊として動きます。しかし、中層、深層の部分は、多くの人にとって潜在意識、無意識と受け止められる部分です。こうした各身体については、2018年10月17日の記事を参照してください。
 現代物理学は、量子力学によって、ようやく「波動」の世界に気付き始めました。彼らの物理学は、ようやくプラズマ界を視野に入れ始めたようです。記事では、“パラレルワールドは相互作用せず、どのような形でも相互に影響し合いません”と書かれていますが、これは誤りです。通常の光を用いた交信手段がないというだけの話です。
 皆さんが訓練を積めば、肉体を離脱して、プラズマ体でプラズマ界に入ることや、ライトボディーで第4エーテル界に入ることもできるようになります。チベット密教では、ライトボディーで、意識的に肉体を離れられるようになった者を、「虹の身体」を得た者と称するようです。しかし、チベット密教でのハイレベルな悟りですら、所詮、3.0次元の上層(1~3層)に入ったに過ぎません。
 さらに訓練を積むと、本当の幽体離脱ができるようになります。そして、ついには、コーザル体離脱も可能になるでしょう。最終的に、マナス界の1層にあるジーヴァ(個我)に合一(無種子三昧)することで、宗教の究極目標である「自己実現」を達成することになります。
 地球上の宗教概念は、ここまでしかありません。これ以上の段階は、いずれ映像配信の宗教学の中級・上級講座の中でお話しすることになると思います。





このページのトップヘ