世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

以下、敬意を表して転載します。

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嗚呼、悲しいではないか!
ディープステートの必死の抵抗
2019/05/13 17:48
(以下一部転載)
目覚めの扉より抜粋要約
GW中にあると思われた元FBI長官のジェイムス・コミーのOIG(観察総監室)の報告書がまだ提出されません。色々妨害があるようです。
相変わらず民主党のなどらー議員が色々うるさいことを言い、物事を荒立てて進捗を妨害している。(意味ないと思うのだけど)必死なんですね。
ムラーの議会証言を求めていたが、司法長官は証言は不要と判断したようです。
その証言賭場別に、ムラーの報告書の未編集状態での公開を民主党が求めていたが、トランプ大統領は行政特権を利用して待ったをかけた。
フォックスニュースは「忘れてはいけないのは、バー司法長官が未編集のムラー報告書を議会へ公開しなくてはいけないということは法的に一切ありません。」と言っています。いろいろなところで書かれていますが、フェイクニュースメディアではまるで違法であるかのような伝え方をしていますね…。
さて、コミーはOIG報告書の発行を控えて、アリバイつくりを始めました。
 埋め込み動画
Benny
@bennyjohnson
 🚨GAME CHANGER 🚨
Fmr. FBI Director Comey confesses to spying on Trump. Comey was briefed regularly on the spying & ordered his team of spies to “do what you need to do.”
Two questions:
1. When did Obama know?
2. When does Comey’s prison sentence start?
4,477
23:10 - 2019年5月10日
1,969人がこの話題について話しています
Twitter広告の情報とプライバシー
以前は、スパイ行為など一切自分は知らなかったし、していない、と言ってました。
それが今では、FBIがしているのはスパイではなくて、調査だ、とか言っています(笑) スパイという言葉を使われるのは遺憾だとも言っています。
そして、自分の部下たちには「やるべき仕事をするように」と言っていて任せていた。細かいことをいちいち指示したり、報告を受けたりしていない。全体の内容の報告は受けていた。と、言っています。 自分は何も知らなかったと言っていたのにねー…
単に、自分は何も知らなかったでは済まされない証拠があるということを理解してきたので、慌ててストーリーの書き替えを試みているという状態なのかなと思います。
さて、ローゼンスタインですが司法省を去ることが決まったときにSNSに出回った写真です。
元NY試聴でトランプ政権の顧問弁護士であるジュリア-ノとのツーショットです。
「よくやった、お疲れ様」ってんところでしょうか。
司法省お別れの会のセレモニーの写真ですが、ローゼンスタインはバー司法長官ともセッション元司法長官ともとても仲がよさそうです。
ローゼンスタインを悪役に仕立て、そのシナリオに沿った投稿をQが行い、それを私たちが騙されたまま広め…(笑) でも、私たちがまんまと騙されたことも、トランプ政権にとっては重要なシナリオの一部だったのです! みんなが騙されてローゼンスタインは悪者だと広めることによって、トランプ政権も敵にローゼンスタインがディープステート側の人間だと信じ込ませることができたのです。
そして、機密情報開示を進めてきたのです。
これはこれからは、司法省を離れることによって裁判にも立てることになるのです。それが彼の次のミッションです。
ローゼンスタインやセッションズ、バー司法長官やトランプなど多くの人たちは、この国の未来のために戦っているのだと。この国の未来に比べたら、自分の評判や、世間の逆風など、彼らにとっては重要ではない。だからこそ、何年もの間、世間から冷たい目で見られボロクソ言われることを知りつつも、悪者役を引き受けるのだと。 正直、アメリカはそういう素晴らしい愛国者たちがいて本当に羨ましいなと思いました。
日本の善良な政治家たちにも、戦略的に頑張って欲しいです。
トランプに対する中傷が又多くなりました。惑わされずに、それだけ彼らが追い詰められていると見ていてください。反小沢キャンペーンも同じことです、毎度のことですが。それだけ相手は恐れていることだと見ていてください。もう今までのように、悪が押し切ることはできません。
米国でも大手マスゴミには流れない情報です。ぞの奴隷の日本のマスゴミにも流れません。良質ニュースがある米国だからまだ手に入りますが、日本ではなかなか難しいんおが現実です。


『文殊菩薩』
洪秀全の太平天国はユダヤ系
2019年05月13日06:43
(以下一部転載)
筆者の卒業論文は洪秀全の太平天国が千年王国思想の影響を受けており、毛沢東の共産主義の先駆けであったとするものだった。
洪秀全の太平天国はキリスト教を装ってはいるものの、改宗ユダヤ人の子供マルクスと同じくユダヤ教思想が強いことも明らかにした。
最近、太平天国について改めて調べてみると、やはり太平天国は背後でユダヤ系財閥や組織の援助を受けていたことが分かってきた。
その意味で、太平天国はユダヤ系組織が援助していたマルクスや毛沢東らの共産主義革命と思想的背景が同根であったのである。
英国は太平天国初期は支援したが、洪秀全がアヘン禁止を主張していることを知るとゴードンらを派遣して太平天国を潰しにかかった。
上の写真の太平天国軍の若い兵士の写真を見ると、日本の幕末の志士や奇兵隊などの写真と重なって見えるのも不思議ではない。
太平天国の爆発的な興隆と失敗の陰には、ユダヤ系とイギリス系の組織の内紛があり、この線で明治維新も見直す必要があるだろう。


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トランプさんの暴走が、悪を退治する!
2019-05-13 19:02:07
(以下一部転載)
景気「悪化」に引き下げ 動向指数、6年2カ月ぶり
 3月分の景気動向指数の基調判断について、内閣府は13日、これまでの「下方への局面変化」から、景気後退入りした可能性がより高いことを示す「悪化」に引き下げた。「悪化」の判断が示されたのは、6年2カ月ぶり。中国経済の減速で輸出が鈍り、国内企業の生産や出荷も停滞していることが大きく影響した。
 景気動向指数を算出するもととなる指標のうち、鉱工業生産など五つが悪化要因となり、景気の現状を示す一致指数(2015年=100)は、前月より0・9ポイント低い99・6だった。
 その結果、①指数が前月よりマイナス②最近の下落傾向が一定の基準に達する、という条件を満たしたため、基調判断は自動的に引き下げとなった。
 政府は最近、「景気は緩やかに回復している」との公式見解を続けているが、客観的な指標である景気動向指数では、景気後退の方向感が強まっている。今月下旬の月例経済報告で、「緩やかな回復」の見方を変えるかどうかが焦点になる。
 景気動向指数で基調判断が示されるようになった2008年以降、「悪化」に陥ったのは、08年6月~09年4月と12年10月~13年1月の2回。いずれも後から正式に景気後退期と認定されている。
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トランプさんの対中制裁関税25%で、世界景気に陰りが。日本は、中国に中間財を輸出しているので、影響は大きい。一方で、トランプさんは、安倍晋三に「あれ買え、これ買え。」と命令。逆らえない安倍晋三は、手もみしながら、「何でも買います。」と安請け合い。いらない武器弾薬を相場の3倍で買いまくり。
財界の幹部は、安倍のおかげでタックヘイブンにたっぷり個人蓄財できたがゆえに安部を支持してきたが、景気後退で、企業業績が急降下。急激な円高と株安が襲ってくる。こうなると、さすがに、安倍支持というわけにいかなくなってくる。株価暴落で、GPIFの運用損が、30兆円。年金制度、完全崩壊。国民、激怒し、国会前で黄色いベスト大暴動。
世界的景気後退で、DeepStateは泣きっ面に蜂。ますます、自由が利かなくなる。安部も失政を責められて追いつめられる。トランプさん、半ば無意識だが、やっていることは、この世の悪魔退治。気が付いたら、ゴロツキが駆除されている。
この方向でいいんじゃないですかね。トランプさん、雑音を気にせず、感性のままに突っ走ってください。暴走、大歓迎!


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「米大統領、大相撲で賞授与へ 26日千秋楽、終盤3番を観戦か」
2019-05-13 04:04:01
(以下一部転載)
米大統領、大相撲で賞授与へ 26日千秋楽、終盤3番を観戦か
5/12(日) 21:33配信 共同通信
 トランプ米大統領が今月下旬に来日し、26日の大相撲夏場所千秋楽(両国国技館)の観戦が日程に組まれている件で、幕内優勝力士への賞を大統領が新設し、土俵上で直接授与する方向で調整していることが12日、日本相撲協会関係者の話で分かった。トランプ氏の観戦が幕内終盤の3番となる可能性が浮上していることも判明した。
 表彰式は全取組終了後に開かれ、賞の名称は「トランプ杯」などが検討されている。トランプ氏は4月、大相撲について「ずっと興味深いと感じてきた。優勝者にトロフィーを渡す」と話していた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夏場所の千秋楽をトランプ大統領が観戦し、優勝力士に「トランプ杯」を授与する。
世界に映像が配信され、トランプ氏は、大いに世界の注目を浴びるであろう。どうやら、トランプ氏自身の発案であり、安倍ろくでなし晋三の差し金ではなさそうだ。
DeepStateに叱咤されて、必死にトランプ氏を誹謗中傷してきた日本メディアは、どうするのか?相撲人気に乗ったトランプ氏を悪く書くことはできるのか?
非常に面白い試みである。インチキメディアにトランプ氏の悪印象を植え込まれている愚鈍の皆さんに、いかなる影響を与えるか、今から興味津々であります。
おい、安倍晋三、「トランプ杯」をてめえの人気偽装に使うな。支持率改竄に利用するな。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「れいわ新選組」山本太郎の小倉街頭演説を長周新聞が書き起こし 〜 緊急の政策8つと今の国会の状況を糾弾、本気で喧嘩をする野党になる
2019/05/13 11:00 AM
(以下一部転載)
 「れいわ新選組」山本太郎さんの、小倉での数時間に及ぶ街頭演説を「長周新聞」が書き起こしておられました。山本太郎議員が参院選に向けてどのような決意で、どのような政策を訴えているのか、図説も含めて可能なかぎり転載しました。
 具体的な政策として、すぐにやらなければならない8つを掲げています。
①消費税廃止
②全国一律、最低賃金1,500円
③奨学金徳政令
④公務員を増やす
⑤一次産業戸別所得保障
⑥「トンデモ法」の一括見直し・廃止
⑦辺野古基地建設中止
⑧原発即禁止・被曝させない
確かに、どれも待った無し、国民の生命がダイレクトに関わるものばかりです。
水道民営化につながるPFI法案を例に挙げ、この国を襲うグローバル化、新自由主義の流れと戦う必要を訴えることを皮切りに、どれも省くことのできない鋭いメッセージが次々と発せられます。
 山本太郎議員は諸政策の「財源は新規国債しかない」と明言しています。これについて国、マスコミあげて叩きますが、マチベンさんは「正統派ケインズ学派の真っ当な議論だ」と評価しています。むしろ貨幣の本質を隠してきたこれまでの市場万能主義のいかがわしさを指摘します。
 私の心に最も響いたのは、次のくだりでした。
国の政治が変わったとしても、日本はグローバル企業によってコントロールされているのだから難しいという意見に対して「まず、日本としてどうするのかを政治の場で示せなければいけない。独立国家であるかのように騙せているのは日本国内に暮らしている人たちだけで、間接的にこの国は植民地状態だ。しかし、米軍に対してもグローバル企業に対しても、国内の大企業に対しても、その国の政治・政権が方向性を示せば、それ以外やりようがない。圧力があっても、そのような政権を作れるのは皆さん以外にない」「まだ民主的な手続きが残っているうちに、この船の舵を変えなければならない。」
 まだ私たちが主権を行使できるうちに、、、!


シャンティ・フーラの時事ブログ
サギゾーのアホさ加減、「安倍政権の正体」がよくわかる動画 ~報復を恐れてマスコミが批判できない省庁がある
2019/05/13 9:40 PM
(以下一部転載)
 ゆみさんのツイートを中心に編集してみました。冒頭の動画は、サギゾーのアホさ加減がよくわかるもので、“チンパンジーがトラックを運転していたら、とりあえず…”という指摘を思い出します。問題なのは、運転しているのが、チンパンジーではなく安倍晋三だということ。ことの深刻さがおわかりでしょうか。
 わからないという人は、2つ目の動画をご覧ください。これが大手メディアで流れれば、安倍政権は一発で終わりという動画です。安倍政権を貶めるために、都合の良い所だけを切り貼りしたフェイク動画ではないかと言う人が居るようですが、ゆみさんのブログをご覧になると、フルバージョンの動画が掲載されています。フェイクではなく、「安倍政権の正体」を現すものだと言えます。
 日本の現状は、「女王の教室」のセリフそのものになっています。この状況でなお危機感を感じないとすれば、もはや救いようがないかも知れません。
 “続きはこちらから”では、リテラが、報復を恐れてマスコミが批判できない省庁があることを指摘しています。以前は、“警察、検察、財務省が三大タブー”だったのが、影の総理と言われている今井尚哉首相秘書官の影響力で、経産省批判もタブーになっていると指摘しています。サギゾー周辺との距離感で、「上級国民」と「奴隷」の区別が生じているようです。
 最高権力者に忠誠を誓う者が可愛がられ、出世する。そうでない者は虐げられる。マフィアとかヤクザの世界が、まさにこれです。もう一つ、宗教の世界もこれなのです。この連中が宗教と深く繋がっているのは、当然かも知れません。


ネットゲリラ
アベシンゾーの持病は「嘘つき」
(2019年5月13日 11:49)
(以下一部転載)
佐藤浩市が朝鮮愚鈍王を揶揄したというのでネトサポ発狂、というんだが、佐藤浩市は三國連太郎の息子で、三國連太郎といえば部落出身を公言していた筋金入りだw ちなみに、原作では中国と戦う設定だったのが、映画では架空の敵国になっていて、それもネトサポは気に食わないらしいw まぁ、バカじゃなければ判るだろうが、やたら隣国を悪玉扱いして勧善懲悪ストーリーで鬱憤晴らしすりゃいいってもんじゃない。喧嘩売ってるんじゃないんだからw 中国ですら、抗日ドラマや映画の製作は2013年以降、控えているw まぁ、ネトサポは判らんか、バカだからw
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インタビューは、佐藤が出演する24日公開の映画「空母いぶき」で自身が演じる総理大臣役について「彼はストレスに弱くて、すぐにおなかを下してしまう設定にしてもらった」と発言。ネット上ではこれに対し「病人への思いやりがない」などの声が上がった。また、安倍晋三首相に「潰瘍性大腸炎」の持病があることから「首相を揶揄(やゆ)している」との指摘も相次いだ
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そもそも「安倍首相に潰瘍性大腸炎の持病が」がというのは嘘だしw 仮病ですw 毎晩、どこでナニ食って、ナニ飲んでいるか、キムチ食って、肉たらふく食って、どこが難病だよw 難病の持病は「嘘つき」ですw


シャンティ・フーラの時事ブログ
「自民党不祥事マップ」登場! 参院選で責任を取らせてあげよう
2019/05/13 12:00 PM
(以下一部転載)
 かつて「BKD(売国奴)48」をリストアップする構想に笑いましたが、
もっとすごいぞ、豪華絢爛、壮絶ですらある「自民党不祥事マップ」が登場です!
全国に散らばる95人。
しかもトップの最高無責任者安倍以下、誰一人として責任を取っていない猛者ばかり。あなたの地元には誰が?
まのじも忘れっぽく、次々発覚する不祥事のたびに記憶を上書きしていましたが、参院選を前に掘り起こしチェックします。
ありがたいことに、次回選挙で改選される議員は、しっかり太字で強調されているので、地元の皆さま、是非とも彼らに責任を取らせてあげましょうぜ。


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「真菌(カンジダ菌)に日和見感染した細胞=癌細胞」という仮説について、さらにちょっと考察。
2019-05-13 18:20:16
(以下一部転載)
「真菌(カンジダ菌)に日和見感染した細胞=癌細胞」という仮説について、さらにちょっと考察。
(日和見感染とは?: 動物の免疫力が低下すると、通常であればその免疫力によって増殖が抑えられている病原性の低い常在細菌が増殖し、その結果として病気を引き起こすことがある。すなわち日和見感染とは、宿主と病原体との間で保たれていたバランスが宿主側の抵抗力低下により崩れ、宿主の発病につながるものである。)
世界に100歳以上の人が多く住む「ブルーゾーン」が5か所ある。ナショジオなどが、2010年に調査して公表した。100歳以上の人が多く住む五つのブルーゾーン地域とは、サルデーニャ島(イタリア)、イカリア島(ギリシャ)、ロマリンダ(米カリフォルニア州)、ニコヤ半島(コスタリカ)そして沖縄(日本)。
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☆エーゲ海に浮かぶ長寿の島”イカリア島”ってどんな島?
肺がんで余命9か月と宣告された米国在住のモライティスさんは、故郷のイカリア島に帰ったら、肺がんが完治。現在、102歳。
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イカリア島を例によると、以下のような長寿の原因が考えられる。
‐食卓:特に魚介類、果物、野菜、豆類、そしてお茶がイカリア人の心臓と血管を増強し、高齢者のうつ病を克服する。
‐昼寝(シエスタ)の習慣
‐歩行から農作業に至る日常的な運動
‐家族の絆
‐少ないストレス
‐良好な交友関係
‐頻繁な近所付き合いと地元の催事への参加
‐高い教育レベル
だが、総花的でなんだか、何が核心なのかわからない。
RKが考察するに、5か所に共通した「条件」がある。「海に近い」ことである。サルディーニャもイカリアも地中海の島である。海風が強いはずだ。沖縄も同じだ。ロマリンダは、カリフォルニアの海岸から少し東に入ったところで、背後に山がある。海風は、山に当たって、ロマリンダに降り下ろすだろう。ニコヤ半島は、太平洋に突き出ている。海風に晒される。5か所は、どこも温暖な気候だ。海風はたっぷりと湿気を含んでいる。
沖縄にいたことのある人なら、海風が湿気を運んでくること、食べ物がカビやすいことを知っているであろう。野菜や果物にはカビやすい種類がある。これらの野菜に海風の湿気の影響でカビが発生すると、カビを溶かそうとする作用が働いて、抗菌物質であるサルベトールが生成される。その野菜を食した人間は、サルべトールを摂取したことになる。結果、常時、サルベトールを体内に取り込む状態にある、これらの地域の生体では、真菌が排除され、癌の発症が減少する。癌は、老齢者に多く発症する病気だが、癌の症例が少ないから100歳を超える人が多くなる.....ということであろうか?
ただし、これらの地域で消費される野菜や果物に、無農薬で作られたものが多いという前提条件があるわけだが。(それらしき地域である気はするが。)
以上、ちょっと考えてみましたー。


richardkoshimizu's blog at ameblo
「真菌(カンジダ菌)に日和見感染した細胞=癌細胞」という仮説について、さらにちょっと考察。その2
2019-05-13 18:34:14
(以下一部転載)
「真菌(カンジダ菌)に日和見感染した細胞=癌細胞」という仮説について、さらにちょっと考察。その2
野生動物に癌は発症しないという。
野生のウサギもシカも野草を食べている。野草には、カビを排除してくれる抗菌物質、サルベトールが含まれているゆえ、真菌が取り除かれるため、真菌による日和見感染に起因する癌が発生しない。
一方、家庭で飼われている生き物は、無農薬野菜ではないものを食べているので、癌になることがある。
猫を外に出すと、野草を好んで食べる。「草で胃を刺激し、毛づくろいでたまった胃の中の毛玉を吐き出すため」というのが、一応定説になっている。「草には食物繊維が多く、便秘に効果があるため」「葉酸に含まれたビタミンを摂取するため」「嗜好品として食感を楽しむため」などの説もある。どれも仮説である。
では、別の仮説を提起しよう。
「野草に含まれるサルベトールを摂取することで、体内で真菌が活性化するのを防ぎ、本能的にがん発症を避けている。」
以上です。失礼しましたー。


田中龍作ジャーナル
Yesと言わない限り性暴力 被害女性が法の新設を政府に要望 
2019年5月13日 22:05  
(以下一部転載)
 「被告から見て明らかにそれと分かる形での抵抗はなかった」。性交に同意していなかったとは認めたものの「被害者が抗拒不能の状態だったと認定できない」・・・
 性暴力をめぐっては、首を傾げたくなる判決が最近、相次ぐ。この国は果たして法治国家なのだろうか。
 性暴力の被害女性たちで作る団体「一般社団法人Spring」が、きょう、最高裁判所長官と法務大臣に刑法の見直しなどを要望した。
 要望の中心になっているのは「暴行脅迫要件の撤廃」と「不同意性交罪の新設」だ。
 心理学、精神医学的知見として、性暴力に遭った場合、被害の瞬間にフリーズ(凍結)反応が起き、逃げることも戦うこともできなくなる ― 暴行脅迫要件の撤廃を求めている理由だ。
 職場の上司、ゼミの教授など力関係において圧倒的に優位に立つ相手から、性暴力を受けそうになった時、拒否できるだろうか?-不同意性交罪の新設を求める理由だ。
 「性犯罪に厳しいイギリスでは、YESと言わない限りNOということになる」イギリスを視察した山本代表理事は語る。
 要望書を受け取った山下貴司法相は「性暴力は魂の殺人・・・皆さんの主張には説得力がある」と応えたという。
 アベ友による準レイプ事件が示すように、この国は加害者天国である。一方の被害者は声を上げることもできず、泣き寝入りの状態だ。
 自らも法律家で検事出身の山下大臣は、実名と顔を出して事態の改善を要望する被害者女性たちの声をどう受け止めただろうか。


ネットゲリラ
食べて応援、死んで応援
 (2019年5月13日 01:47)
(以下一部転載)
食べて応援、死んで応援、というんだが、わざわざスーパーで「福島産」と書かれた野菜を購入するヒトは多くないw その証拠に、大手スーパーの店頭では「福島産」表示はほとんど見ないですね。おいらは箱根を越えた静岡なので、もとよりあまりお目にかからないがw 最近じゃ、大手ではないローカルなスーパーで一度、見ただけですw
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福島県産の海産物について、NHKと東京大学などが水産関係の流通業者に実施したアンケートで「購入したくないと思っている人の割合はどれくらいだと考えているか」尋ねたところ、「50%以上」と答えた業者が半数以上に上りました。専門家は、流通業者が福島県産を避ける人の割合を実際より多く見積もっている可能性があり、業者に対しても検査態勢などを周知する必要があると指摘しています。
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福島産と表示は表示したら売れない。そういう現実がある。だから、表示義務のない、安物の外食、弁当など、業務用にしか売れない。それが現実。けれど、インチキ捏造の日本政府、「消費者は気にしてない」という結果ありきのアンケートを捏造して、隠蔽に必死ですw


シャンティ・フーラの時事ブログ
その起源がハイアラーキーでも悪魔でもなく、本当の神々で、しかも天津神が根源であるというのは、極めて珍しい例であるホピの神話
2019/05/13 10:40 PM
(以下一部転載)
 ホピの神話では、第1の世界は火(火山の爆発)、第2の世界は氷(ポールシフト)、第3の世界は水(大洪水)で滅ぼされました。いずれの世界の終焉でも、“創造主の歌をうたい続ける僅かな数の人々”が救い出されました。神話では、コクヤングティ(蜘蛛女)に導かれ、蟻人間の住む地下に隠まわれたとあります。
 実は、ホピの神話は、例えば「ノアの洪水伝説」の様に、一部似ているところがありますが、他の神話とは決定的に違う要素があるのです。シュメール神話では、アヌンナキと称するシュメールの神々の集団が出てきますが、彼らは実は神々ではなく、ブラックロッジの大主たちで、一言で言えば、地獄の悪魔たちが神々の名を騙っているのです。
 もう一つは、旧約聖書に出てくるエロヒム(エルたち)や絶対神YHWH(ヤハウェ)で、彼らも神々や神ではありません。彼らはハイアラーキーの代表で、実際には、神々から追放された者たちの集団です。
 もう一つ、ギリシャ神話の神々は、確かに神々ですが、彼らは第1システム国津神第三レベルに属していました。しかし、BC 332年の天界のクーデターで、彼らは権力の座から追われてしまいました。不法な手段で権力を収奪したのが、シリウス・ハイアラーキーのラーとホルスを中心とする者たちです。彼らもまた神々の名を騙っていますが、神々ではなく、ハイアラーキーに属しています。
 ところが、ホピの神話の創造主タイオワは、第1システム天津神第五レベルに属する神なのです。創造主タイオワの名代ソツクナングと彼の助手のコクヤングティ(蜘蛛女)は、第1システム国津神第五レベルに所属しています。
 このように、神話の起源がハイアラーキーでも悪魔でもなく、本当の神々で、しかも天津神が根源であるというのは、極めて珍しいことなのです。
 ホピの神話で興味深いのは、“モクニと呼ばれる鳥の形をとったラバイホヤ(お喋り)が現れた”というところです。これは、コーリー・グッド氏が言及しているブルー・エイビアンズのことです。
 また、“カトヤという美青年が大きな頭をもつ蛇の姿をして現われた”と書かれています。この青年は、コブラがキメラグループと呼んでいるキメラです。神話ではブルー・エイビアンズもキメラも、共に人々を創造主から引き離す悪しき存在として描かれているのがわかると思います。
 このカトヤですが、今朝ヴィジョンで見ました。白人の青年なのですが、目が異様でした。目を大きく見せるために目の上下にアイシャドーを入れる人がいますが、そのアイシャドーが目の上下に3本ずつ入っているのです。おそらく、アイシャドーではなく入れ墨だと思いますが、非常に気持ち悪く、見た目の印象はまさしく「蛇」でした。
 5月11日の朝には、コクヤングティ(蜘蛛女)が現れました。アイドル系の女子アナのような雰囲気で、日本人のように見えました。20歳くらいで、とてもピュア(清楚)な感じの透明感のある女の子でした。精霊と呼ばれているのは、肉体を持っていないからだと思います。
 今朝、カトヤを見た後に、蟻人間の姿も見ることができました。私が見たのはポッチャリとして肉付きがよく、非常に張りがある浅黒い肌をした女の子でした。姿形が蟻に似ているのではなくて、単に地下に住んでいることからついた名前だと思いました。



逆襲のトランプと大激変するアメリカ 日本人が知るべき「世界動乱」の危機
ベンジャミン・フルフォード
出版社 メディアックス
発売日 2016/12/20
内容紹介
暴君か、それとも救世主か。トランプ大統領誕生でアメリカ、そして世界は大激変する。 
「9.11」の真相を暴露するトランプに暗殺の危機! 
目前に迫るドル暴落、ブラック国家アメリカの破産で世界経済は大混乱に陥る。 
米軍とCIAが企てる革命でアメリカはすでに内戦に突入した。 
「闇の支配者」は権力の延命を図り、中国マネーと引き替えに日本を売り飛ばす。 
そして2020年東京五輪、日本はテロの標的となる。 
今そこにある「世界動乱」の危機、日本人が知るべき国際情勢の今後を徹底解説する。 
【目次】 
第1章 トランプを大統領にした「組織」の正体――米軍とCIAが企てる「アメリカ革命」 
第2章 アメリカ大統領選に隠された真実――全米を騒がせた「八百長選挙」と「ヒラリー死亡説」 
第3章 トランプは「過激公約」を強行するか?――壁、入国禁止、TPP、安保……どうなる日本? 
第4章 「アメリカ倒産」で混乱する世界経済――大激変するアメリカの「今後10年」 
第5章 孤立するアメリカと拡大する中国の覇権――混迷を極める世界の政治と軍事 
第6章 破滅する世界の金融システム――富を独占する「1%の支配者」と「99%の奴隷」 
第7章 日本を破壊するアベノミクスの「正体」――奪われる日本の資産と「安倍軍事政権」 
第8章 日本が備えるべき「世界動乱」のリスク――私たちの大切な「お金」と「命」を守れ!

逆襲のトランプと大激変するアメリカ 日本人が知るべき「世界動乱」の危機

 

リニア亡国論
船瀬 俊介
出版社 ビジネス社
発売日 2018/9/21
内容紹介
安全基準4万倍ン電磁波による発ガン性! 
トンネル工事による環境破壊、爆発的に膨らむ建築費 
国民を道連れにして暴走する国家! 
導かれた先に待ち受けるのは、日本の破滅 
リニア中央新幹線はリスクだらけ! ! 
≪リニア中央新幹線に乗って、底なし沼に一直線! ≫
第1章 ◆ 乗るほど、ガンのリスクは数十倍! ――強烈電磁波でガン激増、降りても続く発ガン性 
第2章 ◇ 誰も乗らない。空気を運ぶだけ――発ガン恐怖に、お手盛り見積もりのバカらしさ 
第3章 ◆ 爆発する建築費が、国家を爆破する――“やつら"の狙いは、日本経済の破壊だ! 
第4章 ◇ 甘い汁に、たかれ、貪れ、吸いつくせ――9兆円犯罪、リニア談合やり放題 
第5章 ◆ 電力は新幹線の40倍! さぁ、原発だ――ウラの狙いは原発建設、こっちでもボロ儲け 
第6章 ◇ 9割トンネル、南アルプス大破壊――沢は涸れ、観光資源は壊滅する 
第7章 ◆ 運転士がいない! 無人の超暴走スリル! ――未知の技術だ、クエンチ大事故を覚悟せよ 
第8章 ◇ 昔、満州。今、リニア――進め1億、火の玉だ! ――「のぞみ」も時速500Km可能だ 
第9章 ◆ こんなに「安い」「安全」! “エアロトレイン"――時速500km、建設費は新幹線並み、電力は3分の1 
国民が誰も気づかない間に、超巨大プロジェクトが着々と進行している。 
それが、リニア中央新幹線だ。 
最高時速500km。2027年には最速で40分で品川と名古屋を結び、 
2037年頃には東京・大阪を1時間7分で結ぶ方針だ。 
まさに夢と希望にあふれた夢の超特急。 
・・・・・・しかし、その正体は経済を破壊し、国土を破壊し、 
発ガン電磁波で健康を破壊する、悪夢の“亡国"超特急なのだ。 
本書で書かれた、国民にいっさい知らされていない衝撃事実を知っても 
あなたはリニア構想を黙って見ていることができるだろうか? 

リニア亡国論

 

新装版 タオの法則 老子の秘儀「悦」の活用法
千賀 一生
出版社 ヒカルランド
発売日 2018/3/26
内容紹介
超感覚的能力を開花させる最新DVD『「タオの宇宙」を極める≪心の法則編≫~理想の自己を実現する心身実践法16話』との同時発売コラボレーション! 
本書『新装版 タオの法則』と、著者自ら語りかけるDVD映像。一緒に繰り返し活用することで、宇宙不変の真理に深くダイレクトに繋がり、最高最大の啓示・開運へと導かれていきます。 
老子の深遠なる宇宙の法則の中心は三つ。 
一、万物は陰陽で成り立つ 
二、万象は道(タオ)に基づく 
三、道(タオ)の領域は至福の領域 
本書は、人生の様々な難局を乗り越え、タオ=「至福の領域/悦」へと至るための究極のナビゲーション。 
問題解決、願望実現、才能・能力、愛、人間関係、運、魅力、性――個々の悩み、願い、癒しなどの項目に応じた「宇宙の法則」の活用法をわかりやすく解説していきます。 
古くて狭い観念を解き放ち、大いなる気づきとともに、今と未来の人生を劇的に変える老子の教え。 
本書は、あなたの心の声を宇宙的な働き「悦」へとつなげる超パワーブックです。直観・閃きの心で、本書のページをぜひ開いてみてください――(道教的おみくじの要領で、必要な啓発を得ることができるようになっています。やり方詳細は本書にて説明) 
より高次な次元にあなたをステップアップさせるでしょう。 
本作品は、2011年6月にヒカルランドで刊行された『タオの法則』の新装版です。

新装版 タオの法則 老子の秘儀「悦」の活用法




ザ・フナイ vol.140
(発行)船井本社
出版社 ビジネス社
発売日 2019/5/1
内容紹介
特集
いやさか、令和! 日本は“光の時代"に突入した
1 国民の幸福を祈る皇室と、日本人の課題
江崎道朗(えざき・みちお)(評論家)&舩井勝仁(ふない・かつひと)
2 ~“ism"から“oid"へ~ 世界の本当の動きと、新時代を生き抜く鍵 
増田悦佐(ますだ・えつすけ)(経済アナリスト)
連載
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:シリア、イラクのヤジディ教徒たちの苦難を知る
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:ユダヤ社会の内部分裂と革命への動き
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:水は「記憶」「転写」する ノーベル賞受賞学者、衝撃の実験結果
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:GHQを引き継いだCIAの「在日による大和民族分断プロジェクト」! ! 特別編シリーズ3
安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:時間とお金の関係を読み解く(5)
片桐勇治
政治評論家 国際政治アナリスト
連載テーマ「日本と世界を読み解く」
今月号タイトル:時代を動かす本源――構造と歴史の特異点㉚
渋澤健
コモンズ投信株式会社会長
連載テーマ「変化を捉える価値視点」
今月号タイトル:最大多数の最大幸福
金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:エジプトの謎 第一のトンネル《その13》
佳川奈未
作家、作曲家
今月号タイトル:神秘の植物で目覚める恒常性機能
今月号の見どころを、一部ご紹介
巻頭対談
江崎道朗×舩井勝仁
国民の幸福を祈る皇室と、国民の課題
――――――――――――――16ページ
江崎
皇室が日本を支えていく上で非常に大きな存在になっているのだと、国民の多くは何となくわかっています。
ですが、では具体的にどう大事なのか、天皇陛下は平成の30年間に何をなさっていたのか、と言われればあまりイメージが湧かない方が多いと思います。
3年前に陛下はビデオメッセージを出されたことで何をおっしゃりたかったのか、そういったことが、国民にも政治の側にもきちんと伝わっていないのではと危惧したのです。
やはり皇室あっての日本だとあらためて理解する上で、明治以降の日本の皇室と国家の命運に関しての議論を整理し、日本にとって皇室というご存在がどれほど大きなものなのかを再確認できればと考え、『天皇家 百五十年の戦い』を執筆しました。
まず大前提として、天皇とは、国家の安泰と国民の安寧を祈るご存在です。
そして平成の御代にあって天皇陛下は、国民の幸福を祈る皇室の伝統、歴史の継承を非常に大切にしてこられました。
特集
増田悦佐
〜“ism"から“oid"へ〜
世界の本当の動きと、これからを生き抜く鍵
――――――――――――――――34ページ
資本主義世界での二大国、米中が共に利権主義大国だった事実は、20世紀を通じて猖獗を極めた“ism"の権威失墜を招く。 仕組み・からくり・制度・機構という意味でのism は超時代的だった。
しかし、マルクスが名付けた資本主義に始まり社会主義、共産主義、個人主義、ファシズム、ナチズムなど、主義主張・思想信条としてのism の氾濫は19世紀末から20世紀に固有のものである。
一方、“oid"が21世紀を象徴する接尾辞となる。“oid"とは、「まがい・もどき」や「不確かな、いい加減な」を意味する。 ステロイド、アステロイド、アンドロイド、ヒューマノイド、オピオイド、コーカソイド、モンゴロイド、ネグロイド……。
21世紀は、「まがい」や「もどき」が跳梁跋扈し、「ほんもの」がいなくなる百鬼夜行の世界になってしまうのだろうか。
私は、そうではなく、そもそも「ほんもの」と「にせもの」という対立軸そのものが意味を持たない時代になると考える。 

ザ・フナイ vol.140



anemone(アネモネ)2019年6月号
anemone編集部
出版社: ビオ・マガジン
発売日: 2019/5/9
内容紹介
3︱︱巻頭スペシャルメッセージ
日の本開闢――黎明令和の天つ風――
新元号令和に込められた
天界からのメッセージとこれからの生き方
画家・作家 はせくらみゆきさん
14︱︱巻頭スペシャル対談
霊性日本の曙「令和」の言祝ぎ
“宇宙の花"を咲かせる美しき和の響き
~Wの音霊で、八百万の神々がその場に現れ奇跡の「おとひめリン」誕生物語~
おとひめカード開発者 はせくらみゆきさん×シンギング・リン開発者 和 真音さん
22︱︱特集
いのちをまるごとチューニング! 銀河の周波数で光の人生をおくる
魂が覚醒する「癒し・祓い・悟りの音」
24︱︱知っている人もおさらい! 
音の基礎知識
●音と天体
26︱︱音と光を組み合わせた体・心・魂の錬金術
地球人から銀河人へと変容させる星々の周波数
バイオ電子工学・栄養学博士 増川いづみさん
●音と神
32︱︱魂のルーツをたどる、エジプト、アトランティス、レムリアの音の秘儀
音を介して古代の神々とつながり、愛と光に回帰する
フリーダムディスティニー創始者 平野あやさん
●音と水
38︱︱高次元への扉を開く高周波と倍音の秘密
いのちの根源的な振動を放つ、究極の癒し音・水琴
音・環境プロデューサー 大橋智夫さん
44︱︱column
この世のすべてを掃除してくれる741クリーンチューナー
ありのままの真実を見せてくれる周波数
西洋占星術家 マドモアゼル愛さん
46︱︱Voice&Sound Healing
光の言語、ライトランゲージで魂・霊性を体現する
一人ひとりの魂が放つ音楽を奏で、創造的に多次元自己を生きる
サウンドアーティスト macoさん
50︱︱Sound&Music Therapy
潜在意識に潜むトラウマやカルマを解消する音階心理セラピー
ギターの音で細胞と対話し、闇を光に変えていく
ミュージックセラピスト 恩田 謙さん
特別企画
57自然の叡智を得て、天啓に導かれた中世最大の賢女
ヒルデガルトの一生と光の遺産
ヒルデガルトフォーラム・ジャパン副代表 長谷川弘江さん
62魂のメッセージを読み解き、運命の道しるべを見つける
“自分チャネリング"で光の未来を創造する「フォーチュンアートセラピー」
フォーチュンアートセラピー創始者 レイチェルマツダさん
67宇宙エネルギーと人々が集う環境
生体活性化空間で夢や願いをかなえ、喜びを循環させる
建築家 前田 勇さん
72“令和"時代の浄化と進化を促す生体ミネラル水
「光と水とミネラル」が織りなす宇宙の調和
生体ミネラル水と人生向上の研究家 本井秀定さん
●好評連載
9︱︱映像作家 ほおじろえいいちさん
花の精から目覚めの言伝
第16回「芍薬」
11︱︱スピリチュアル料理研究家 タド・ジュンコさん
幸運が舞い込む女神レシピ
第17回「わたしをもてなすヴェリーベリーリッチパフェ」
75︱︱アルカダイアモンドPure light対談
第7回 「宇宙とのつながりを保ったまま新しい時代を創る子どもたち」
池川クリニック院長 池川 明さん
83︱︱光次元の仲間たちが語る銀河の今昔物語
龍依さんのステラノート
第10回「光次元宇宙からダウンロードした音楽」
105︱︱悟りへの招待 〜マインドフルネスを超えて〜
ニルヴァーナ・ストーン代表 三枝英彦さん
VOL.6 「悟った後に起きる変化」
106︱︱5次元のユートピアをこの地球に 零のはこぶね
はこぶね組合代表 坂の上零さん
VOL.3 「ゲノム編集された食品・お米の悪夢が正夢に! ?」
●6月号スペシャル付録
フォーチュンアート創始者・レイチェル マツダさんのナビで
ガイドからメッセージを受けとる
『光の未来の扉を開くフォーチュンカード』

anemone(アネモネ)2019年6月号




《櫻井ジャーナル》
イラン攻撃を正当化するため、自作自演で米空母を撃沈させるのではとの懸念
2019.05.13
(以下一部転載)
 アメリカ軍は空母エイブラハム・リンカーンと戦略爆撃機のB-52を中東へ派遣してイランに圧力を加えようとしているが、すでに空母は海軍の主役ではない。戦争になれば、ミサイルで簡単に撃沈されてしまう。今は潜水艦とミサイルの重要度が増していると言われている。
 実際、イラン側は戦闘になればミサイルで撃沈すると警告しているのだが、どうしてもアメリカにイランを攻撃させたいアメリカのシオニスト、イスラエル、サウジアラビアなどはアメリカの空母を撃沈してイランに責任をなすりつけようとしていると疑っている。
 いわゆる偽旗作戦だが、これはアメリカ支配層の常套手段でもある。例えば、1898年にキューバのハバナ港でアメリカの軍艦メインが爆沈した事件。アメリカはスペインが爆弾を仕掛けたと主張、「米西戦争」を開始、ラテン・アメリカを植民地化する。フィリピンもこの戦争で手に入れたのだが自作自演説は消えていない。
 統合参謀本部やCIAの好戦派はドワイト・アイゼンハワー政権の時代からキューバへの軍事侵攻を計画していた。当初の予定では、亡命キューバ人の部隊に奇襲攻撃をさせ、その部隊を救援するという口実でアメリカ軍が攻撃するという手順になっていたが、アメリカ軍の侵攻はジョン・F・ケネディ大統領に阻止された。
 そのケネディは1961年11月にアレン・ダレスCIA長官を、62年1月にはチャールズ・キャベルCIA副長官を、62年2月には秘密工作部門の責任者だったリチャード・ビッセル計画局長も解任している。
 好戦派のひとりであるライマン・レムニッツァー統合参謀本部議長はそれでも侵略を諦めず、1962年3月にノースウッズと名づけられた偽旗作戦を国防長官に説明、拒否されている。その後も議長は大統領を説得しようとするが失敗、1962年10月にケネディはレムニッツァーの議長再任を拒否した。
 ノースウッズに関連した資料の大半は廃棄されてしまったので詳細は不明だが、残された文書によると、キューバのグアンタナモにあるアメリカ海軍の基地をキューバ側のエージェントを装って攻撃、グアンタナモ湾に浮かぶアメリカの艦船を爆破してその責任をキューバに押しつけることが考えられている。
 また、マイアミを含むフロリダの都市やワシントンでプラスチック爆弾を爆発させてキューバのエージェントを逮捕、事前に用意していた書類を公表してキューバ政府が実行したと人びとに信じさせる計画もあった。
 また、民間旅客機の撃墜も演出しようとしていた。フロリダ州にあるエグリン空軍基地で民間機のコピー機を作り、本物の航空機は自動操縦できるようにする。
 CIAが選んだ人びとを乗せたコピー機を本物として通常のフライトのように離陸させ、途中で無人の本物と入れ替える。コピー機はエグリン基地へ降り、無人機はフライト・プランに従って飛行、キューバ上空で救助信号を出し、キューバのミグ戦闘機に攻撃されていると報告、その途中で自爆するというシナリオになっていた。
 これらはノースウッズに含まれるテロ行為の一部にすぎないのだが、好戦派がキューバ制圧にこれほど執着する理由は、当時、彼らが計画していたソ連や中国に対する先制核攻撃にあったと見るべきだろう。
 アメリカ軍が1957年に作成したドロップショット作戦では300発の核爆弾をソ連の100都市に落とすることになっていたのだが、そのために必要な戦略爆撃機やICBM(大陸間弾道ミサイル)の準備にはある程度の時間が必要。
 ​アメリカが必要なICBMを準備でき、しかもソ連が準備できていないという条件を満たすのは1963年の後半​だと考えられていた。レムニッツァーは議長でなくなっていたが、好戦派仲間のカーティス・ルメイ空軍参謀長がいる。
 そして1963年11月22日、ケネディ大統領は暗殺された。CIAはキューバ犯行説、ソ連黒幕説を流して「報復攻撃」へ誘導しようとするが、失敗した。
 ベトナムへ軍事介入する口実として使われた1964年の「トンキン湾事件」も偽旗作戦のひとつとして有名。アメリカの駆逐艦が北ベトナムの魚雷艇に砲撃されたとアメリカ政府は宣伝、1965年2月には「報復」と称して本格的な北ベトナムに対する空爆を始めているが、この事件の背後にはアメリカの特殊部隊による作戦があった。
 この特殊部隊の指揮下にあった南ベトナム軍の哨戒魚雷艇が1964年7月に北ベトナムを攻撃、北ベトナムが派遣した高速艇が到着したときには姿を消してた。そこには情報収集活動をしていたアメリカの駆逐艦、マドックスがいるだけ。北ベトナムはマドックスを「報復」として攻撃したと言われている。
 アメリカでは北ベトナムからの先制攻撃で戦闘になったとされ、議会は「東南アジアにおける行動に関する議会決議(トンキン湾決議)」を可決、1965年2月からアメリカ軍は「ローリング・サンダー作戦」を開始、ベトナムへの本格的な軍事介入になる。
 イランを攻撃するため、似たようなことをネオコンは目論んでいると疑われているのだ。
 巨大金融資本と結びついたシオニスト、いわゆるネオコンは1980年代からイラクのサダム・フセインを排除しようとしていた。イラクに親イスラエル体制を築いてトルコ、イラク、ヨルダンの親イスラエル国帯を築いてシリアとイランを分断、両国を破壊しようと考えたのだ。
 1991年、湾岸戦争が終わった直後に国防次官のポール・ウォルフォウィッツはイラク、イラン、シリアを殲滅すると口にしていたとウェズリー・クラーク元欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)最高司令官は語っているが、これはネオコンが1980年代から言っていたことだ。
 1991年12月にソ連が消滅、その2カ月後にウォルフォウィッツを中心とするネオコンのグループは国防総省のDPG(国防計画指針)草稿という形で世界制覇プランを作成した。いわゆるウォルフォウィッツ・ドクトリンである。ネオコンは現在に至るまでこの作戦に執着している。
 2001年9月11日にニューヨークの世界貿易センターとバージニア州アーリントンの国防総省本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃されるが、そのショックを利用してネオコンは一気に国内の刑務所化と国外での軍事侵略を本格化させた。
 世界貿易センターとペンタゴンが攻撃されてまもなく、国防長官の周辺は軍事侵略の予定国リストを作成する。イラク、シリア、イランにレバノン、リビア、ソマリア、スーダンを加えた7カ国だ。いずれも9月11日の攻撃とは関係なく、関係が疑われた2カ国は含まれていない。


richardkoshimizu's blog at ameblo
米中貿易摩擦で、中国経済が後退し一人勝ちが終焉。
2019-05-12 12:43:09
(以下一部転載)
米中貿易交渉がまとまらずに、対中制裁高関税が続くと、中国の景気は著しく後退。
中国の好景気を前提にして、売られてきた中国企業のオフショア社債。高利回りゆえ人気を集めているが、今後、中国の景気後退で、次々と債務不履行に。
中国の一人勝ちは、胡散霧消。いろんな国にチャンスが生まれて、いいんじゃないの?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
5.11RK巣鴨講演会にご参加いただき感謝。次回は、5.25北上です…
コメント◆byとくお
藤原直哉
@naoyafujiwara
今後10年間に満期が来る中国のオフショア社債の残高。
FRBはまったく利下げしない。
トランプは関税で妥協しない。
中国は債務不履行雪崩に陥るしかない。
世界は分散化、地方の時代。
中国共産党も例外ではなくなる。


richardkoshimizu's blog at ameblo
5.11RK巣鴨講演会にご参加いただき感謝。次回は、5.25北上です!
2019-05-12 05:29:08
(以下一部転載)
2019.5.11(土)リチャード・コシミズ巣鴨講演会にご参加、ご視聴いただき、ありがとうございました。
D51蒸気機関車を作った男が、新幹線をも作った。東海道新幹線の「発車式」には呼ばれなかったが、彼が世界初の高速鉄道を作った事実は消えない。
もうすぐ、日本は高速鉄道世界一の座を取り戻す。営業運転速度、360km/hr.を!
スタッフ諸君、ご苦労さまでした。
次回は、2019.5.25(土) 14:00~ RK岩手北上講演会(JR東北本線北上駅)です!
なお、5.11巣鴨講演会の動画は、以下を参照ください。
●リチャード・コシミズ独立党巣鴨講演会2019年5月11日ツイキャス配信録画 1/2
3,110 回視聴
pureme pureyou
2019/05/10 に公開
・講演場所の巣鴨に関するetc
・新幹線の技術とは。石橋を叩いて渡る日本、イケイケで速度を稼ぐ中国、別のもの
・新幹線を作った男、島秀雄
・台湾にも現存する蒸気機関車、実は日本製
・高砂族、平埔族
・戦前の日本の新幹線計画
・戦中、新幹線の設計思想も「戦争に使えるもの」に。
・新しいほど変な形の先頭車両になるのなんで?実はトンネルの出口の騒音環境対策。こんなことするの日本だけ。
・「新幹線を高速化する」のに重要なのは?設計書のコピーなら中国も可能
・回生ブレーキをメインとし多用する日本の新幹線、中国は空気ブレーキ
・確かに速度は速いであろうリニア。リニアが発する電磁波問題
・新幹線こそ世界遺産にすべきである!「新幹線を作った思想」に戻ろう。
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リチャード・コシミズ独立党巣鴨講演会2019年5月11日ツイキャス配信録画 2/2
1,673 回視聴
pureme pureyou
2019/05/11 に公開
・RKの直感と調査から。「もし癌=真菌ならば?」
・癌細胞を顕微鏡等で見ると必ずカンジダ菌が見つかる事実
・サルベスタロールをたくさん含む無農薬野菜をたくさん摂ると癌細胞が縮小する
・癌=真菌=ざっくり言うと「カビ」
・カンジダ菌による日和見菌、免疫力が低下したときにのみ活性化(毒化)して細胞を侵食する
・炭酸水素ナトリウム(重曹)を打ち込むと癌がなくなることをシモンチーニ氏は観測
・有機野菜でないと農薬が使われている時点でカビがいない。サルベスタロールがいない。
・余命3ヶ月の全身癌の米男性、最期の最後にフェンベンタゾール(犬用の虫下し。米価格だと560円くらい)を獣医さんに勧められ試してみると回復
・職を辞めてまでたまねぎの生食を試して癌を直した人の話。アルカリ性の食品の代表格のたまねぎ。
・実は「癌の原因と発症は世の中で謂われているほど難しいことではなくシンプルではないのか」
・「免疫が落ちた結果として癌になる」
・実は「癌ですよ、ステージ0」と診断されたことのあったRK。
・抗生物質=アルカリ性物質の多用があらゆる癌化を招くのではないか
・重曹100円、がん治療用抗生物質=300万円
・滋賀の痛ましい園児死亡事故をうけて。日本の交通事故の死者、世界に比べて半分。事情も速度も世界と別物
・人間は間違いを犯す生き物。老人が買い物で車を運転しなくてもいい社会を作らないと交通事故はなくならない
・田舎では車でしか飲み屋に行けない。運転代行サービスのある会社も遠すぎるという社会的問題。
・太陽光発電パネルによって国土が破壊されている日本。景観、環境毒
・ソーラーパネル買取価格がどんどん下がり設置業者が赤字になってきている。採算が取れなくなってきている
・一方でほとんどデメリットのない宇宙太陽光発電の素晴らしさ
・実は政府が既に推進している宇宙太陽光発電。
・化石燃料を使わない、原子力発電所もいらない、水力発電もいらない
・石油が取れる=リッチというのは本来の形ではない
・産業を復興することで日本を守った渋沢栄一氏。令和の渋沢栄一たらん!
・みんなが喜ぶことを事業と謂う。右に左にお金をコロコロ転がすことではない
・「みんなが幸せになれば自分が幸せになれる」ということ


シャンティ・フーラの時事ブログ
5Gによって、空を飛んでいた鳥が一斉に落下する恐るべき様子(動画) ~多くの人は、体調不良の原因が電磁波であることになかなか気づかない
2019/05/12 9:10 PM
(以下一部転載)
 冒頭の動画は、ツイートの中で、大沼安史氏が紹介してくれているものです。冒頭の数秒をご覧ください。空を飛んでいた鳥が一斉に落下する様子がわかります。5Gが恐るべきものであることを、実感させる映像です。
 この映像を見ても、まだ電磁波問題の危険性が実感できない方は、是非、こちらの動画「電磁波過敏症を考える」をご覧ください。電磁波過敏症ではないと思っている人でも、電磁波の影響を受けているという実証実験が行われています。後ろから押されても余裕で耐えられていた人が、手に電源を入れたスマホを持った状態では、耐えることができないということを示す実験です。動画の2分50秒~6分20秒の所です。
 動画では、電波を受信しているのが、虫歯の治療に使われているアマルガムという重金属であることを確認します。
 6分20秒~10分15秒では、そのアマルガムを慎重に取り除きます。すると、電源を入れたスマホを手に持った男性が、後ろから押されてもびくともしません。アマルガムは水銀が50%入っており、これが電磁波を集めるアンテナになり、体の平衡感覚をおかしくさせるようです。
 時間のない方は、12分30秒~14分25秒の所だけでもご覧ください。似たような実験を屋外で行います。後ろから押されてもびくともしなかった男性が、わずか5m場所を移動しただけで、後ろから押されるとすぐにバランスを崩してしまいます。理由はというと、男性の背後にあった、ビルに据付けられているスマートメーターの影響です。
 動画の中で、近年、平衡感覚を失って駅のホームから落ちる人が増えているのは、電磁波の影響ではないかと言っています。
 これはまだ、スマホやスマートメーターから出る電磁波の影響なのです。これが5Gになった時の恐ろしさは、この比ではないでしょう。様々な症状が現れて、それが電磁波の影響であることがわからず、精神科を受診し薬をもらうことで、その副作用から、よりおかしくなる人が続出するのではないかと危惧します。多くの人は、体調不良の原因が電磁波であることになかなか気づかないかもしれません。


ネットゲリラ
足らぬ足らぬは増税が足らぬ
 (2019年5月12日 13:08)
(以下一部転載)
消費増税なんだが、上げたら日本経済崩壊で、隠しきれないロクでなしという結果に陥る。上げなかったら、朝鮮愚鈍王アベシンゾーは財務省に後ろから撃たれて失脚。どっちがマシかというと、日本経済が崩壊した方がマシ、というのが朝鮮愚鈍王なので、上げるんじゃないかな。自分が皇居の松の木にぶら下がるよりは、日本経済を崩壊させるだろう、なんせ朝鮮愚鈍王だからw
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 三橋氏は「二度あることは三度ある」といい、続けた。
 「今年10月の消費税増税を後押しするために、日銀が追加で量的緩和しようにも、金融市場には、もはや日銀が買い取ってきた国債は尽きつつある。限界だ。このところ緩和はしていない。また、マイナス金利をさらに深掘りするわけにもいかない。議事要旨を読む限り、日銀の審議委員らが『もはや増税はできない』という雰囲気をつくろうとしている。ここまでうかがえるのは、今回の政策決定会合が初めてだ」と語った。
 確かに、これまで2回の増税延期時と比べると、米中貿易戦争が本格化しつつある現在の方が、はるかに危機的状況といえそうだ。
 三橋氏が、今後注目している統計データがある。13日に公表される「3月景気動向指数」と、20日に出る「1~3月期GDP速報」で、「ともに悪い数字が出るだろう」と推測する。
 天皇陛下が即位された「令和元年」を、経済危機の年にしてはならない。
 三橋氏は「2つの統計数値をみて、安倍首相は『合わせ技』で増税見送りを決断するのではないか。安倍首相は14年4月の増税による景気悪化の責任を問われたが、今回は米中貿易戦争による中国経済の減速など外的要因がある。増税先送りにあたっては、『衆参ダブル選』などで国民に信を問うこともあるだろう」と語った。
------
まぁ、上げても上げなくても、自民党とアベシンゾーは詰んでいる。官僚たちは既に、愚鈍の朝鮮王を見限った。ソンタクしてインチキ統計出すのを止めて、マイナスの数字を平気で出すようになった。裸の王様を置き去りにして、自分たちだけは逃げ出す算段ですw


ネットゲリラ
ヒトとモノの移動を制限する悪政
 (2019年5月12日 21:42)
(以下一部転載)
走行税、まだ諦めてないようなんだが、トンキン住まいの官僚や政治家が考えそうなアイデアで、「田舎殺し」です。伊豆はまた典型的なんだが、南部には産業がなく、北部までみんな通勤している。往復数十キロなんてアタリマエ。年間で万を超える。それが走行距離で増税されたら、働きにも出られない。ヒトの移動を制限し、モノの移動を制限する。ますます経済が冷え込みます。
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その"新たな増税"案とは、「走行税」なるものだ。内容は、その名前の通り。車で走れば走るだけ税金が課されるというもの。NHKの報道によれば、すでにニュージーランドで導入されており「1000キロ=5000円程度」課税されているという。地元の観光ツアー会社では1台あたり1年間で30万円も税金が発生しているというから、もし、これが日本にも適用されればたまったものではない。「タクシーやトラックのドライバーはもちろん車を使うのが必要な地方在住の人には、相当な負担と言えます。日本はニュージーランド以上に国土が広く道路が整備されていますから、年間30万円以上になる可能性は十分あります。
さらに、税金逃れをなくすために、車一台一台にGPS装置をつけて、監視する可能性まで指摘されています。
------
消費税で経済を萎縮させた挙句が、ヒトとモノの移動を制限する悪政。いでよ織田信長、今こそ「楽市楽座」で規制緩和すべき時代だろうがw


richardkoshimizu's blog at ameblo
KMR-K事件、急展開。ますます、HKKSJNの腐臭が!
2019-05-12 05:44:38
(以下一部転載)
KMR-母の所属するカルト?
コメント無題by酢味噌
小室圭さん同級生が初めて語る「父親の死と“おじさん”の登場が彼を変えた」
 その小室氏の国立音楽大学附属小学校時代の同級生Aさんが、「週刊文春デジタル」の独占インタビューに応じた。
 Aさんが小室氏についてマスコミの取材に応じるのは初めてだ。Aさんは知られざる小室氏の素顔から、同窓会で再会した際の逸話、結婚延期の発表直後にやり取りした際のメッセージの内容まで、小室氏への思いを証言した。
 中でもよく覚えているというのが、2002年3月の、小室氏の父・敏勝氏の突然の逝去だという。小学4年生の頃だった。
「その日、保護者会があって、午前中は僕の母親が圭くんのお父さんに『ご無沙汰してます』って挨拶したそうです。元気そうだったと聞いています。『午後から仕事があるので、また』と、そう言ってお父さんは早めに帰られた」(Aさん)
 その直後に敏勝氏は亡くなった。葬式でAさんの母親は棺に納められた、敏勝氏の顔を見てお別れをしたという。
 だが、父親の死を境に小室氏の態度は一変。Aさんは小室氏らから、いじめを受けるようになった。
(中略)
「ただ、今思えば、可哀想なところもあった。お父さんが死んですぐに、圭くんが『おじさん』って呼ぶ男性が学校に現れたことがあった。髭を生やしたダンディな感じの人で、お母さんの新しいパートナーだということでした」(Aさん)
(記事より一部を抜粋)
文春オンライン 5/11(土) 15:00配信 
>午前中は僕の母親が圭くんのお父さんに『ご無沙汰してます』って挨拶したそうです。元気そうだったと聞いています。『午後から仕事があるので、また』と、そう言ってお父さんは早めに帰られた
>その直後に敏勝氏は亡くなった。
ずいぶんと急な死だったんですね。
まるで「何かを盛られた」みたいな急死ですね。
>お父さんが死んですぐに、圭くんが『おじさん』って呼ぶ男性が学校に現れたことがあった。髭を生やしたダンディな感じの人で、お母さんの新しいパートナーだということでした
その人物、間違いなく朝鮮悪裏社会に属するヤツでしょうね。
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>「その日、保護者会があって、午前中は僕の母親が圭くんのお父さんに『ご無沙汰してます』って挨拶したそうです。元気そうだったと聞いています。『午後から仕事があるので、また』と、そう言ってお父さんは早めに帰られた」
ふーん、元気そうで、仕事に向かっていった人が自殺なんかしますかね?
>Aさんは小室氏らから、いじめを受けるようになった。
ふーん、KMRーK君って、イジメなんかするカスだったんですか。
>お父さんが死んですぐに、圭くんが『おじさん』って呼ぶ男性が学校に現れたことがあった。髭を生やしたダンディな感じの人で、お母さんの新しいパートナーだということでした」(Aさん)
ふーん。「お父さんが死んで、お母さんに新しいパートナーができた」のではなくて、「お母さんに新しいパートナーができたから、お父さんが死んだ。」のではないですかね?HKKSJNの臭いがプンプンしますね。
KMR-K事件は、「HKKSJN事件発覚を恐れた犯行者による皇室を利用した免罪符事件」に発展するでしょう。裏社会の輩が、KMRさん周辺に出没したのも、「KMR免罪符」のご相伴に与ろうとしたのでしょうね。


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河川敷で「自殺」していたのをKMR-母に発見されたKMR-夫。検視したのかなぁ?
2019-05-12 12:20:26
(以下一部転載)
KMR-K事件、急展開。ますます、HKKSJNの腐臭が!
コメント真っ黒クロスケ。byとくお
 ここが重要。
真っ先に河川敷に行ったという話もあり。
【ある日、圭さんのお父さんが一人で外出して帰ってこないので不審に感じた圭さんとお母さんが、二人で探したところ、自宅ちかくの河川敷で亡くなっていたそうです。】
小室圭の父親の自殺の理由は?病歴や勤務先など経歴を再検証!
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え、KMR-夫が、河川敷でなくなっていたのをKMR-母とKMR-Kが見つけた?
これは、「髭を生やしたダンディーな、KMR-母の新しいパートナーが、KMR-夫を河川敷で殺したから、自殺を偽装しろ。河川敷で遺体を見つけろ。」とKMR-母に命じたと推測しちゃったりすると、不謹慎ですよねー。やめておこう。!(^^)!
夫の死後、KMR親子は裕福だったみたいなことを友人が証言しているけど、KMR-母の知人の元やくざがKMR本家にねじ込んで、KMR-Kに多額の現金を遺産分与させたってことと関係あるかなんて、わからないよねー。その元やくざって、髭を生やしたダンディーだったのかなぁ?
このやばい事件、揉み消すには、天皇家のお姫様と婚約するのが一番の免罪符になるけど、これも私の妄想だねー、うんうん。
では、HKKSTJN団の皆さん、ごきげんよう。


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KMR-Kは、母親のオジサンとの再婚話に号泣。K君、父親が「●された」と知っていたんだろうね。
2019-05-12 12:30:11
(以下一部転載)
あのーKMR-Kさんって、素敵な「海の王子様」だったはずが....卑劣ないじめ小僧だったんですね。
「教室の窓から大声で『学校来るな!』とか『キモい!』とか大声で叫ばれました。」 いじめられたAさんは、KMR-Kが怖いので内部進学をあきらめた。こんなクズ野郎が、皇室のお姫様と結婚?冗談じゃない。母親と一緒にHKKSTJNを追及され、塀の内側で反省するべきだ。
>母・佳代氏と“おじさん”と呼ばれる男性の再婚話に号泣した小室氏
KMR-K君、父親が「●された」と知っていたんだろうね。
この種の情報、皆様、収集をよろしく!裏社会、真っ青です!
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KMR-K事件、急展開。ますます、HKKSJNの腐臭が!
コメント無題by酢味噌
KMRのいじめは、かなり酷いものだったみたいですね。
【動画公開】小室圭さん同級生インタビュー「彼のいじめでカウンセリングに通いました」
 5月11日(土)の「直撃! 週刊文春ライブ」で一部放送した小室圭氏(27)の同級生Aさんのインタビュー動画《完全版》を「週刊文春デジタル」が公開した。Aさんが小室氏についてマスコミの取材に応じるのは初めて。
「僕も圭くんもガキ大将も、同じサッカー部でした。サッカーの練習をするといって、休み時間にキーパーとして僕を立たせ、至近距離から一斉にボールを蹴り込まれるということもあった。彼らとサッカーするのが嫌で、別のクラスメイトと休み時間に校庭で練習していると、教室の窓から大声で『学校来るな!』とか『キモい!』とか大声で叫ばれました。僕は学校を休みがちになりました」(Aさん)
 Aさんへのいじめは卒業まで続いたという。そのまま国立音大附属の中学に内部進学する選択もあったのだが、Aさんは別の中学校に通うことを決めた。
 Aさんは国立音楽大学附属小学校時代に小室氏から受けたいじめの実態について、詳細に証言した。大学時代にはカウンセリングに通った。医師からは「幼少期の経験が原因の可能性が高い」と診断されたという。
 Aさんへのイジメに対して、小室氏の代理人弁護士を通じて事実確認を申し込んだが、期日内に回答は得られなかった。取材班は同小学校の同級生や保護者数人に話を聞いたが、大半はAさんへのいじめがあったことを認めた。
(以下略)
文春オンライン 2019年5月11日 22時30分
いじめのこと以外にも、この記事にはなかなか興味深い記述がありますね。
>前編は~小室氏が「お父さま」と呼んでいた父親の死。
>中編は、父の死後にAさんに対して始まった小室氏のいじめの詳細な内容と、不登校気味となったAさんの精神的ダメージについて。
>後編は、母・佳代氏と“おじさん”と呼ばれる男性の再婚話に号泣した小室氏


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あらあら、KMR親子の疑惑、煮詰まってきましたねー。
2019-05-12 12:52:31
(以下一部転載)
あらあら、KMR親子の疑惑、煮詰まってきましたねー。
まだまだ、出てきそうですねー。
HKKSTJN団の皆さん、KMR団員と集団自爆ですかぁ?
(注:冒頭の写真は借り物です。本文とは特に関係がありません。)
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KMR-K事件、急展開。ますます、HKKSJNの腐臭が!
こんなのしか、ヒットしない (;^ω^…
まぁ、次から次へと( ^ω^)・・・
小室圭さん「遺産分与」交渉に、母・佳代さん「暴力団」派遣 祖母も「自殺」のスクープ
https://rondan.net/17348
小室圭に「犯罪歴」 元同級生に暴行・窃盗・暴言の過去
小室圭さん「無駄遣い」で消費税10%に 破談なら「減税」も
小室圭さん結婚なら「圭殿下」に格上げで年収4575万円ゲット ロイヤル・ヒモ生活へ


シャンティ・フーラの時事ブログ
アトランティスの2度目の崩壊である”ホピの「第1世界の終焉」の伝説”は、巨大な想像を絶する火山の爆発によってBC31,018年に起き、アトランティス大陸は5つの島に割れてしまった
2019/05/12 9:50 PM
(以下一部転載)
 今日は、ホピの「第1世界の終焉」の伝説についてです。実は、これはすでに指摘しています。5月9日の記事をご覧ください。エドガー・ケイシー氏のリーディングで、アトランティスの2度目の崩壊が、巨大な想像を絶する爆発によって起き、アトランティス大陸は5つの島に割れてしまったということでした。私はこの日時を、BC31,018年と指摘しました。ホピの伝説を見ると、この時の“想像を絶する爆発”とは、火山の爆発であったことがわかります。
 実は、昨日の記事をよくご覧になると、コーリー・グッド氏は、プリ・アダマイトが“天変地異の後に南極に不時着した”と言っています。この記述は正しく、しかも、コーリー・グッド氏は、プリ・アダマイトが南極に不時着した時期を、約6万年前としています。時事ブログでは、この日時を、第4回のアトランティス文明が始まった時期から、 4月4日の記事で、BC58,290年だと指摘しました。
 コーリー・グッド氏が、“天変地異の後に南極に不時着した”と言っているように、アトランティス大陸の第1の崩壊は、その前年であるBC58,291年となります。
 このことと、今回のホピ族の神話の第1世界が火によって滅ぼされたこと、第2世界が氷(ポールシフト)によって滅ぼされたこと、そして第3世界が水(大洪水)によって滅ぼされたことなど、これまでにお伝えした様々な伝説を一覧表にしました。“続きはこちらから”をご覧ください。




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