世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

2018年06月

嗚呼、悲しいではないか!
ベンジャミン・フルフォードインタビュー(その1)
(以下一部転載)
ベンジャミンは記者であり、調査ジャーナリストです。彼はアジアのおく塚の報道機関の特派員を経験して、特にフォーブス誌のアジア太平洋局長であった。フォーブスの編集方針と検閲に嫌気を感じて、2005年にフォーブス誌を去った。
ベンジャミンの毎週の報道は、日本のヤクザ犯罪家族を含む幅広い情報源からの情報に基づいている。英国のMI6、フリーメーソン、CIA、KGBモサド等がある。ベンジャミンは今関わっている精神異常者を地球から一掃するために積極的に戦っている。
ベンの週刊地政学ニュースは地球の支配をめぐる目下の秘密戦争における最新の出来事を更新と要約を提供している。ベンジャミンのウェブサイトは完全に独立しており、読者の支援による。


シャンティ・フーラの時事ブログ
フィンランドのヘルシンキで、米ロ首脳会談が7月16日開催予定 ~世界情勢がまたも劇的に変わる~ …米民主党やNATO同盟国などの旧体制は錯乱状態
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 ジョン・ボルトン米国家安全保障補佐官が、6月27日にロシアを訪問し、プーチン大統領と会談しました。会談のテーマは、シリアやウクライナ情勢、そして米ロ関係だということです。 7月16日には、フィンランドのヘルシンキで米ロ首脳会談が行われるとのこと。世界情勢が、またも劇的に変化するのではないかと思います。
 藤原直哉氏のツイートによると、プーチン・トランプ会談開催が決まったことで、“旧体制は錯乱状態”とあります。これは確かに、こう考えてよいのではないでしょうか。
 ジョン・ボルトン氏について多くの人は、ネオコンのタカ派であり、北朝鮮の和平会談を潰し、第三次大戦を引き起こすためにディープ・ステートから送り込まれた人物だとの評価でした。
 時事ブログはそうではなく、ボルトン氏はキッシンジャー博士の部下で、現在は世界の平和のために働いており、ボルトン氏の起用は適任であるというコメントをしました。
 過去の経歴だけを見ていて現在を見ないと、世界情勢における判断を誤ります。判断する上で、人物の波動を読むことは重要です。ボルトン氏が、例えばアナーハタ・チャクラ以上の高い波動を保っているならば、氏が地球の破壊のために活動しているのではないということがわかります。


DEEPLY JAPAN
ポスト安倍が見えない日本(5):反動が連鎖すると中心が見える
(以下一部転載)
プーチンとトランプは、7月16日ヘルシンキで会うことになったそうだ。
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米ロ首脳会談、7月16日にヘルシンキで開催 初の正式会談
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一方、ボルトンがモスクワを訪ねたりしている中、アメリカのマティス国防長官は中国と日本を訪問。
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習主席“領土は一寸も捨てない” マティス米国防長官と会談
中国の習近平国家主席は27日、アメリカのマティス国防長官と会談し、台湾や南シナ海をめぐる問題を念頭に「祖先から引き継いだ領土は一寸も捨ててはいけない」と述べ、アメリカをけん制しました。
 中国中央テレビによりますと、会談で習主席は「中米関係は世界で最も重要な2国関係」と指摘したうえで、「対話を強化し、リスクを管理すべきだ」との認識を示しました。これに対し、マティス国防長官も「リスクを管理して衝突と対抗を避ける」と述べ、軍事リスクを抑制していくことで一致しました。
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これはもう流れから言って台湾のことですね。
なんの流れといって、第二次世界大戦の戦後処理問題でしょう。
前にも書いた通り、この流れはそれなりに見えている。この話。


シャンティ・フーラの時事ブログ
18/6/26 ソルカ・ファール情報:トランプが地下でのエイリアンとの戦争に向けて米軍の準備を整える最中、大統領自動車パレードに「火星と通信可能」な車輌が突如として加わる
(以下一部転載)
 記事内に貼ってある動画は、アメリカ海軍F/A-18戦闘攻撃機が2004年にカリフォルニア州サンディエゴ近くで遭遇した未確認飛行物体の様子です。中央の照準を合わされたUFOは一機ですが、パイロットの会話を聞いていると隊列を組んでいるようです。全機が「西へ120ノットの風」に向かって飛行、更にはくるりと回り始めた! とパイロットたちが驚いています。
 予算に対する会計監査が初めて入ったことと関連しているのだと思うのですが、国防総省自身が12月に複数の映像を出してきました(※どういう計画にどれだけ費やしたか証明が必要となってくる)。昨年末からディスクロージャーに向けての準備が着々と進んでいるのでしょうか。
 同時に好ましからざる生命体との戦闘も視野に入れねばいけなくなっているようです。6月に入って、色々とその動きが表面にも出て来ました。大気圏外の火星とも繋がる通信機器ってのは、何のためなのでしょう。謎の新鋭黒塗り車輌、気になります。


ネットゲリラ
世界中の豚の半分は中国人が食う
(以下一部転載)
米中の貿易戦争まっただ中なんだが、長期的に見た場合、中国は確実にアメリカを追い越す。アメリカは地続きが、カナダとメキシコw 中南米諸国を計算に入れても、貧乏国ばかりで、市場としての規模が大きくない。中国は、地続きで東南アジアに繋がっている。東南アジアには既に、中国の手羽先である華僑たちが巣食っていて、経済を握っている。そのまま地続きで、中東やヨーロッパにまで繋がる。「世界中の豚の半分は中国人が食う」というのはおいらの作った言葉なんだが、中国人は中国だけに住んでいるわけじゃない。
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日本経済は当時、多額の対米貿易黒字を計上していた。
だが、プラザ合意後には急速な低迷と、その後のバブル景気を経験。
世界のリーダーになり得るとも見られた日本の経済は、現在に至るまでの長期的な停滞に陥った。
「失われた20年」は今もなお、その年数を増やしている。
中国は日本と同じ運命をたどるだろうか?それは分からない。
日本の経済成長の鈍化を加速させた問題には人口動態もあるが、中国にそれと同じ問題があるわけではない。
中国に日本と同じことが起きるかは分からない一方、明らかなこともある。
それは、外圧に屈するかどうかという点において、中国はたとえ多大な犠牲を払うことになっても、日本とは異なる行動を取るということだ。
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日本が高度成長のまっただ中だった時代、輸出先としてはアメリカしか考えられなかった。中国はいわずもがな、東南アジアも貧しかったし、アメリカ相手に食うしかなかった。今は違う。中国にとっては、東南アジアやアフリカ、中東、EU、更には中南米に至るまで、世界中がマーケット。トランプがヒステリー起こして中国に報復的な関税ドカ盛りしても、それだけで困るような国ではない。つうか、これから中国は内需で稼ぐ時期に入って行く。中国国内の辺境を開発して行けば、そこから国境を越えた市場が広がって行く。内需がそのまま、貿易に繋がるのだ。海と貧乏国だけに囲まれたアメリカとは比べようもないw


※管理人:爆
板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相は、外務省に「北東アジア第二課」を新設、拉致問題をアピールようとしていたのに、野党党首はだれも質問せず、肩透かし
(以下一部転載)
 安倍晋三首相(自民党総裁)と主要野党党首による党首討論が6月27日、参院第1委員会室で行われた。今国会の党首討論は5月30日以来、2回目。しかし、安倍晋三首相が9月の自民党総裁選挙で「3選」を狙って、外務省に「北東アジア第二課(北朝鮮担当課)」を新設し7月1日からスタートさせ、拉致問題に力を入れて取り組んでいる姿勢をアピールようとしていたのに、野党党首のだれ1人として質問せず、肩透かしを食らった。


かっちの言い分
歴代首相の中で、最低の嘘つき安倍首相。
(以下一部転載)
終戦後、これまで歴代の内閣を見てきたが、第二次安倍内閣というか、安倍首相は最悪な首相であると思っている。夫唱婦随というか昭恵夫人も総理夫人としても最悪な夫人であると思っている。
どこか北の国のトップも治外法権であるが、日本も安倍首相のお友達、安倍首相の利益に忖度をした人は、治外法権になってしまう。治外法権と述べたのは、加計学園の獣医学部認定の便宜、森友学園の財務省文書改ざん、伊藤詩織氏をレイプした山口敬之の逮捕直前の逮捕STOPなど、やりたい放題である。


社会科学者の随想
安倍晋三の政治(内政・外交)は溶融状態,国会は学級崩壊同然で,シンゾウたちとその仲間の遊び場化,傲慢で僭越の安倍政権に品位・品格など皆無
(以下一部転載)
 【自国の問題をまともに理解できず,むろんそのありかも認識できない,なによりも自分の存在じたいの下劣さすら感得できない自民党議員お歴々,その無限的なはしたなさ】
 【この国は,2020年東京オリンピックを最後のかがり火にするかのようにして,燃えつきてしまいたいのか? 高齢・少子社会に歯止めをかけられない “無策・無能” の「安倍」政権的な末路】
 【愚かな世襲政治家たちの「悪の楽園:ニッポン」】


ネットゲリラ
安倍の言うことを信じる方が悪い
(以下一部転載)
おいらが世襲の政治家を嫌いなのは、嘘つきだからだ。普通の日本人は、「嘘をついてはいげない」と育てられる。ところが、政治家の子息は違う。「嘘をついて国民を騙すのが、オマエの役割だ」と教えられる。生まれ育ちが下品なので、政治家の子息は嫌いだ。
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安倍晋三首相は27日の党首討論で、米軍F15戦闘機の墜落事故を受け「飛行停止を求めた」とする誤った国会答弁を釈明した。「最初に申し入れの正確な話をした」と述べ、25日の参院予算委員会で立憲民主の福山哲郎幹事長との冒頭のやりとりが正しかったとの認識を示した。
 首相は米軍が飛行停止をした事故4件を列挙し、「申し入れ」の成果を強調した。しかし、そのうち2017年12月に普天間第二小にCH53ヘリの窓が落下した事故は、飛行停止ではなく「飛行自粛」要請にとどまっており、米軍の飛行停止措置との因果関係は不明。
 立憲民主の枝野幸男代表は予算委での発言について「国会でまたうそをついたのか」と追及した。
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その、煮詰まった嘘つき集団が自民党で、自民党の中でも特に煮詰まったのが嘘つきアベシンゾーだと考えれば、日本の抱えている「悲劇」が理解できる。老人を霊感商法で騙して政治資金を作り、洗脳された信者を動員して、反対する者に罵声を浴びせ、黙らせる。まぁ、ここまで来ると、悲劇というより喜劇だがw


《櫻井ジャーナル》
安倍政権は中曽根政権が導入した新自由主義を踏襲、庶民から基本的人権を奪う
​(以下一部転載)
 「働き方改革関連法」が参議院本会議で自民党、公明党、日本維新の会などの賛成で可決、成立した。安倍晋三政権が成立を目指していた法案で、成立のためにデータを捏造、隠蔽したことが発覚している。この法律は国民の大多数を占める庶民から基本的人権を奪う一環として持ち出されたもので、巨大資本に国を上回る権力を与えるTPP11(環太平洋経済連携協定)と目的は同じだ。
 安倍政権は「強者総取り」の新自由主義に基づく政策を推進している。このイデオロギーの教祖的な存在はシカゴ大学のミルトン・フリードマン教授。「朕は国家なり」とフラン国王ルイ14世は言ったそうだが、「巨大資本は世界なり」が新自由主義。巨大資本のカネ儲けにとって障害になる法律は認められない。「普遍的な法の強力な支配」を前提にしているという主張は誤解、あるいは嘘だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
働き方改革関連法案 参議院厚労委で可決 〜 国民民主党が「高プロ」採決に応じる 議論が成立せず、機能しない国会
(以下一部転載)
 28日、参議院厚生労働委員会で、与党側は審議が尽くされたとして働き方改革関連法案の採決を提案しました。立憲民主党、共産党などは、不十分な審議を理由に採決は認められないと主張し、島村委員長の解任決議案を提出しました。これを29日本会議で採決するように求めたものです。しかし、野党第1党の国民民主党は28日の採決を受け入れ、解任決議案には賛成しませんでした。与党はこれを理由に、本会議での議論は不要と判断し、結果的に厚労委員会で法案が可決されました。
 高プロ反対と言いながら、与党を助ける国民民主党の姿が明らかになった国会でした。国民の命など意に介さないあべぴょんは、採決よりも居酒屋へ走った模様です。
云うまでもなく高プロ法案は、働く人のためなどでなく経団連、竹中平蔵のために作られ、そのために国会の場で加藤厚労相は虚偽答弁を重ね、データ捏造し、終いにはあべぴょん自身も経営者のニーズに基づくものと認めた、ここまで明らかなのに、恥ずかしげもなく可決してしまいました。「国会での議論」そのものが崩壊してしまい、運営手続もなし崩しです。
 これまで一体いくつの異常な強行採決が行われたことか。それにまたひとつ汚点が追加され、ともすると国会に、日々のニュースに対し脱力感に襲われそうになります。けれども、そのような理不尽に慣れてしまいたくない。
「冷静になって考えてみると、特に今の日本の現状は、これ迄巧みに隠されていた悪事が次々と明るみに引き出され、多くの人々の知るところとなってきているのですから、明らかに好ましい方向へ動いている事がわかります。」
ハルカナウチュウノヒカリノヒメミコ様は、すでにアドバイスを下さっていました。今まさに起こっている事態をしっかり見届け、誰が膿であるかを判断し、誰が正しい行動をとっているかを見極め、次の時代へ繋いでいきたいと思います。


田中龍作ジャーナル
高プロ成立 家族の会「絶対に過労死は出ます」
(以下一部転載)
 「労働者を死ぬまでコキ使っても、何の罪にも問われない」。経営者にとっては夢のような法律がきょう、制定された。2018年6月29日は、日本の労働法制が前近代に後戻りする歴史的な日となった。
 過労死促進法案と異名をとる高プロ制度がキモの「働き方改革(働かせ方改悪)」法案が、この日、参院本会議で採決された。「過労死家族の会」は、亡き夫や娘の遺影と共に本会議を傍聴した。田中と助手の村上も共に傍聴した。記者クラブではないため、写真撮影は許可されなかった。
 法案に賛成する与党議員が演説すると、家族の会は首を横に振った。遺影は小刻みに震えた。野党議員が「過労死が増える」と声を大にして警鐘を鳴らすと、すすり泣いた。



《櫻井ジャーナル》
ボルトン補佐官がロシアを訪問してプーチン大統領らと会い、米ロ首脳会談の準備
​(以下一部転載)
 アメリカのジョン・ボルトン国家安全保障補佐官がロシアを訪問、6月27日にウラジミル・プーチン露大統領と会談した。ロシア側から外務大臣、国防大臣、政治担当の大統領顧問も同席したという。数週間後に実現すると言われているプーチン大統領とドナルド・トランプ米大統領との会談の準備だと見られている。​会談のテーマはシリアやウクライナの情勢、そして米ロ関係だと伝えられている​が、少なくとも背景には朝鮮半島の問題もあるだろう。


『文殊菩薩』
8月アジア大会で再び南北首脳会談か
(以下一部転載)
インドネシアのジャカルタで8月より開催されるアジア大会に、金正恩と文在寅が共に招待される見通しとなった。
アジア大会では北朝鮮と韓国が再び半島統一旗の下に「アリラン」の音楽で共同入場し、バスケやカヌーなどで共同チームを結成する。
ジャカルタでは今年三回目となる南北首脳会談が開かれる可能性もあり、金正恩にとりシンガポールに続き再び外地での首脳会談となる。
続く9月には、ロシアのウラジオストクでも南北首脳が共に国際フォーラムに参加し、ここでもやはり南北首脳会談が開催される予定だ。
文在寅は2030年のワールドカップ南北共同開催も提案しており、平昌オリンピック以来のスポーツを通じた半島融和ムードが続きそうだ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
18/6/19 ニール・キーナン更新情報:アメリカ極秘政治警察のテロリスト長官ロバート・スワン・ミュラー三世
(以下一部転載)
 久しぶりにニール・キーナン情報です。ブッシュ家の凋落が垣間見えてきました。加えてロバート・ミュラー特別捜査官の立ち位置が煮え切らないな~と思っていたら、やはり揺さぶりをかけられている御様子で。これからこの方、どうするんでしょうね。
 ソルカ女史情報だとCIAに見限られた同僚の救出を頑張って、ロシアから表彰間近だったこともあるみたいなので、爪の先くらいの善行は積んでたみたいです。
 今回キーナン氏が元にしている情報は大変興味深いのですが、どれも少々古そうなものばかり。このタイミングで出してきたのは、裏切られたくないディープ・ステート側の脅しなのか、寝返らせたい良識派側の最後通牒なのか。気になるところです。
 ちなみにISISにシリアで資金を渡していたラファージュ社は、日本では麻生と繋がっています。こちらも叩けば色々出て来そう。


リチャード・コシミズ独立党
G7敗戦処理会議に存在意義なし。ユダ金よ、世界経済から退場せよ。
(以下一部転載)
G7は、トランプ氏にそっぽを向かれて、「G6旧先進国、没落破綻国会議」に衣替えしました。要するにユダヤ金融悪魔敗戦処理会議ですね。これからは、中露主体の上海協力機構が世界の中心です。
「世界経済に占めるG7のシェアは1980年代後半には60%台後半あったが、現在は50%を切っている(2018年見通しで約45%)。」
というわけで、落ちこぼれちゃったのですね。恥ずかしい、低迷国家の傷の舐めあい会議なんか、誰も興味なし。ユダ金の終焉を意味する没落ですね。ああ、気持ちいい。


リチャード・コシミズ独立党
金正恩、安倍愚か者晋三を正しく「終わった馬鹿」と評価。その通り。分析力、あり。
(以下一部転載)
金正恩のきわめて的確、適切な「安倍晋三」分析。
まさしく、その通り。
まるで、枝野さんが言っていることみたい。
日本の朝鮮悪右翼の豚ども、耳の穴かっぽじって、お前たちの第3代国王様の御言葉を聞け。国王様に置いて行かれるぞ、お前たち。


シャンティ・フーラの時事ブログ
“明治維新を実現させた薩長テロリスト勢力の一族”は、法を超えた「特権的な力」を有しており、そうした勢力に属している安倍一族
(以下一部転載)
 1999年4月の下関市長選で、安倍事務所が対立候補の選挙妨害を依頼し、約束を反故にされた小山佐市氏が工藤会と共謀し、安倍総理の自宅に火炎瓶を投げこんだ事件を、ゆるねとにゅーすさんが取り上げています。非常に優れた記事になっていて、解説の部分も秀逸です。
 記事の中で、“明治維新を実現させた薩長テロリスト勢力の一族”は、法を超えた「特権的な力」を有しており、安倍一族はそうした勢力に属していることが記されています。
 こうした勢力の中心にいるのが、裏天皇と八咫烏ですが、ここと安倍一族が直接つながっているとは思えません。しかし、裏天皇と金正恩は繋がっていると考えています。
 「特権的な力」を有する勢力の一端は、“続きはこちらから”以降の記事をご覧ください。記事の内容は、大韓帝国最後の皇太子の李垠と、彼に嫁いだ梨本宮方子との間に生まれた2人の子供のうち、幼少期に死んだとされている李晋が、あべぴょんの父親である安倍晋太郎ではないかというものです。
 事実なら驚きですが、リチャード・コシミズ氏が取り上げている写真の李方子(梨本宮方子)と安倍晋太郎の写真を見ると、母子だとしか思えません。
 この説は、なぜあべぴょんが統一教会と深い関係を持っているのか、パチンコなどに関係している半島系の勢力が、なぜあべぴょんを応援するのかを説明します
 また、6月20日の記事で取り上げた系図から、安倍一族は金正恩と同族であることになります。


シャンティ・フーラの時事ブログ
25日の参院予算委員会でのあべぴょん「(飛行)中止について我々が申し入れを行い、二日間ではあるが(米側は)中止し、点検をした」、在日米軍司令部「在日米軍ではそのような飛行中止の要請を受け取っていない」
(以下一部転載)
 27日の党首討論は、なかなか印象深いシーンが多かったようです。
 6月11日に、沖縄の洋上で米軍F15戦闘機が墜落しました。この件について、25日の参院予算委員会であべぴょんは、“(飛行)中止について我々が申し入れを行い、二日間ではあるが(米側は)中止し、点検をした”と述べました。
 ところが、在日米軍司令部は、“在日米軍ではそのような飛行中止の要請を受け取っていない”と、あべぴょんの発言を否定しました。
 この件で、立憲民主党の枝野氏が、“国会でまた嘘をついたのか”と問いただしました。その様子が、ツイートの2つ目の動画です。
 枝野氏の追及に対し、あべぴょんは“米側に安全管理、再発防止の徹底を強く申し入れ、米側は徹底的な点検のため飛行訓練を中止した”と弁明しました。要するに、日本側が米側に申し入れたのは、“安全管理、再発防止”なのであって、“飛行の中止”は申し入れていないのです。
 25日のあべぴょんの発言では、はっきりと、“中止について我々が申し入れを行い…”と言っています。米側に安全管理、再発防止の中止を求めるはずはないので、中止を申し入れたとすれば、飛行中止を申し入れた以外にないのです。
 要するに、あべぴょんは、国会でまたもはっきりと嘘をついたわけですが、あべぴょんは言い訳ばかりして、これを決して認めようとしません。なので、ツイートの動画を見る限り、あべぴょんの発言は支離滅裂で、ほぼ理解不能なものになっています。
 “続きはこちらから”は、もっと凄い。時事ブログでは、悪人は顔色がどんどんどす黒くなっていき、それでも悪事を止めなければ、ついには精神破綻に到るとコメントしていましたが、いくつかのツイートを見ると、私のこのコメントが正しかったのではないかと思う方もいらっしゃるでしょう。
 残念ながら、これはそうではないのです。あべぴょんの場合は、最初からこうだったのです。それが、誰の目にもわかるようになったということです。


ネットゲリラ
無教養 + デマ情報 → ネトウヨ
(以下一部転載)
保守速報というまとめサイトは、安倍晋三が見ているというので有名なんだが、という事は、典型的な工作員サイトだ。アベシンゾーは低脳なので、自分を褒め称えてくれるサイトが大好き。自分から洗脳されに行ってるw アベシンゾーは統一協会が担いだ神輿だが、神輿は軽くてバカが良いというわけで、自分がナニに乗っかっているのかも知らない。
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インターネット上の投稿をまとめたサイト「保守速報」の差別的な表現で精神的苦痛を受けたとして、在日朝鮮人のフリーライター李信恵さん(46)が運営者の男性に2200万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、大阪高裁(江口とし子裁判長)は28日、男性に200万円の支払いを命じた一審大阪地裁判決を支持し、双方の控訴を棄却した。
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情けない独裁者ですw 散々ヘイトスピーチ煽っておいて、イザとなりゃまっ先に逃げ出す。アベシンゾー様の御為と信じてチョーセンジンの悪口を垂れ流していたら、いつの間にか周囲には誰もいなくなって、自分ひとりが悪者にされていたという、まぁ、工作員の末路はこんなもんだ。


かっちの言い分
歴代首相の中で、最低の嘘つき安倍首相。
(以下一部転載)
終戦後、これまで歴代の内閣を見てきたが、第二次安倍内閣というか、安倍首相は最悪な首相であると思っている。夫唱婦随というか昭恵夫人も総理夫人としても最悪な夫人であると思っている。
どこか北の国のトップも治外法権であるが、日本も安倍首相のお友達、安倍首相の利益に忖度をした人は、治外法権になってしまう。治外法権と述べたのは、加計学園の獣医学部認定の便宜、森友学園の財務省文書改ざん、伊藤詩織氏をレイプした山口敬之の逮捕直前の逮捕STOPなど、やりたい放題である。


リチャード・コシミズ独立党
安倍ちゃんの次のスキャンダル決定!ヤクザ使って選挙妨害。報酬払わず襲撃される。朝鮮同士、仲良くしなよ、安倍ちゃ~ん。
(以下一部転載)
安倍受託収賄大王様、次の犯罪発覚中!
選挙妨害を安倍ちゃんに頼まれてやったのに、報酬払わないから、安倍ちゃんの事務所に火炎瓶!10年くらい臭い飯食って出所して、これから、安倍ちゃんに落とし前つけてもらうわけで。
確か北九州の工藤会の人?警察が工藤会を狙い撃ちしていた理由が、これだったのね。安倍ちゃんにたてついたヤクザは、警察ヤクザが相手をする。ははは。
あ、この話、よく調べていません。突っ込まれても仕方ない。W


田中龍作ジャーナル
「高プロ」採決させた国民民主に「裏切り者」の罵声 
(以下一部転載)
 高プロという名の過労死促進法案を盛り込んだ「働き方改革(働かせ方改悪)」法案が、28日夕、参院厚労委員会で採決された。サッカーW杯日本戦にぶつけた与党もアクドイが、採決に同意した国民民主党もお粗末だ。
 国民民主党が毎週木曜夕方、都内で行う街頭宣伝には、同党の政治姿勢に反発を強める市民たちが抗議に詰めかけた。通勤の人々からも激しいヤジと怒号が飛んだ。
 都内の中高一貫校で非常勤教師を務める男性(30代)は、学校からの帰りだ。非常勤であるため給料は授業の分しか出ない。テストの採点、テスト問題作成などはサービス残業だ。無賃金で深夜まで働くことも珍しくない。
 「労働者に死ねっていうのかよ?」「止めなかったクセに何言ってんだよ」「裏切り者」「自民党だろ、お前ら」・・・非常勤講師はノドが潰れるほどの大声で怒鳴り続けた。


リチャード・コシミズ独立党
安倍公、アキエの召使が書いた国有地値引き命令文書が出てきて、オロオロ。ついに黙秘権行使w だめだ、こりゃ。
(以下一部転載)
次々出てくるモリカケ汚職の決定的証拠。
安倍大麻飽き江の召使の女が、財務省に国有地をただ同然で森友に下げ渡せと命令した文書が出てきた。
こうなると、朝鮮安倍公にできるのは「黙秘権」くらいしかない。
もう無茶苦茶。答えられないと黙る。
おい、安倍鮮公。ふざけるな。
お前は日本の総理に選ばれていない。誰もお前のような愚図を選んだりはしない。お前だけは誰も選ばない。お前よりも富山の殺人犯のがまだましだ。勝手に総理を名乗るな、ごろつき。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相は、外務省に「北東アジア第二課」を新設、拉致問題をアピールようとしていたのに、野党党首はだれも質問せず、肩透かし
(以下一部転載)
 安倍晋三首相(自民党総裁)と主要野党党首による党首討論が6月27日、参院第1委員会室で行われた。今国会の党首討論は5月30日以来、2回目。しかし、安倍晋三首相が9月の自民党総裁選挙で「3選」を狙って、外務省に「北東アジア第二課(北朝鮮担当課)」を新設し7月1日からスタートさせ、拉致問題に力を入れて取り組んでいる姿勢をアピールようとしていたのに、野党党首のだれ1人として質問せず、肩透かしを食らった。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「公益性」なしの違法カジノ 〜 巨額の利益は海外事業者へ渡るだけでなく、マネーロンダリングに利用される疑惑も指摘
(以下一部転載)
 またしても無茶な強行採決で衆院を通過してしまったIR実施法、いわゆるカジノ整備法案の参院審議が始まりました。
 これまでも、このカジノ法案は外国人観光客誘致が目的ではなく、日本人のタンス預金が狙いだという指摘がされてきました。客の賭博資金のために貸金業法が適用されない高利の貸付が許可され、ギャンブルをしない家族まで巻き込む危険な制度も備えます。そのようにして国民から巻き上げた「客の負け分の7割は、海外の事業者へ渡る」ことになるようです。
 本来、賭博は犯罪ですが、違法とならないためには「目的の公益性」が求められます。しかし、この法案の仕組みでは、日本人のお金を海外の一握りのファミリーが巻き上げることになり「これのどこが公益なのか」と共産党議員が厳しく追求しました。
 櫻井ジャーナルによれば、2010年には、すでにカジノ法案へ向けたロビー活動は始まっており、その背後にはイスラエルの存在もあるようです。ネタニヤフ首相が日本政府高官に対し、ラスベガス・サンズのアデルソン会長への斟酌を要求した形跡もあるそうです。そこから伺えるのは、オフショア市場に集まった国際的な犯罪資金を、日本のカジノでロンダリングする仕組みを作るのが目的ではないかという指摘もされています。インドア派キャンパーさんの調べでは、カジノ事業者サンズのアピールがそのまま自公議員のセリフになっていると。分かりやすい売国議員だ。


リチャード・コシミズ独立党
小池売り子ちゃん、カイロ大首席卒業はマチガイで、懐炉大酒席卒業だったらしい。
(以下一部転載)
一つ嘘をつくと、次々と嘘を隠すための嘘が必要になる。
黒百合子、 自らの嘘で追い詰められたり。
カイロ大学首席卒業のはずが、エジプト人ジャーナリストの評価は…..小池氏のアラビア語は「ハチャメチャ」である。エジプト人ジャーナリスト(カイロ大英語科卒)の感想は「これはStreet Arabic。エジプトで生活したかもしれないが、大学で学んだ人のアラビア語では絶対にない。日本で6か月やった程度のレベル」。
はいはい、小池みどりの狸さん、ごまかしを続けて、どんどんドツボにはまってくださいね。子供たちのために、嘘をついたら人生終わりというところを見せて、多摩川河川敷方面に去って下さいね。ブルーシート村なら村長くらいやらせてもらえるかもよ。
安倍晋三ごっこに小池百合子ごっこが加わって、小学校は、嘘吐き合戦で大賑わい。祭りだ、わっしょい!


リチャード・コシミズ独立党
2018.6.30(土)「RK大阪高槻震源地緊急講演会」会場変更のお知らせ
(以下一部転載)
6月30日の大阪高槻震源地緊急講演会は、会場が以下に変更となりました。
裏社会の妨害により、当初の会場が使えなくなったためです。
関西支部の諸君には、別途、「状況と今後」を説明済みです。
では、高槻でお会いしましょう。
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2018.6.30(土)「RK大阪高槻震源地緊急講演会」
日時:2018年6月30日(土)14:00~16:00
場所:高槻商工会議所 4階大ホール
住所:〒569-0078 大阪府高槻市大手町3-46
交通:阪急京都線高槻市駅徒歩6分、
JR京都線高槻駅徒歩13分(新大阪・京都より新快速で約12分)
新名神・名神高速道路 高槻ICより15分(駐車場台数に限りがある為ご注意下さい)
参加費:RK独立党員1,000円、一般入場費2,000円




シャンティ・フーラの時事ブログ
不法移民の幼い子供たちが、児童労働や性奴隷として売られ、臓器まで摘出されている犯罪にDHS(米国土安全保障省)やCIAが関与 ~こうした犯罪組織に立ち向かい、子供たちを救出しているトランプ大統領~
(以下一部転載)
 トランプ大統領が、メキシコ国境で不法入国した親子を引き離して収容しているとして、トランプ大統領に批判の声が上がっていますが、警備隊員の前で泣いている女の子の写真は、どうやらフェイクらしいということをお伝えしました。
 Walk In The Spiritさんの記事によると、メディアの報道に怒った父親が報道にクレームをつけたことで、この写真がフェイクであることがわかったようです。
 日刊ゲンダイでも、分断移民の親子の象徴であるこの写真が、“実は誤報だった”と報じています。
 この事件の本質は、冒頭の記事で書かれているように、不法移民の幼い子供たちが、児童労働や性奴隷として売られ、臓器まで摘出されている可能性があり、このような犯罪にDHS(米国土安全保障省)やCIAが関与しているということなのです。
 トランプ大統領はこうした犯罪組織に立ち向かい、子供たちを救出しています。
 この問題を根本的に解決しようと思ったら、メキシコとの間に壁を築くだけでは無理でしょう。メキシコ大統領の要請に基づいて、米軍がメキシコ軍と協力して、マフィアを撲滅するというような大掃除が必要です。
 そんなことが出来るのかと思うでしょうが、中国では習近平氏が、フィリピンではドゥテルテ大統領が既にやっています。


『文殊菩薩』
マティス米国防長官が習近平と会談
(以下一部転載)
中国を訪問したマティス国防長官が、中国の魏鳳和国防部長と会談したのに続いて習近平とも会見を行った。
マティス訪中と同時に米空母ドナルド・レーガンがマニラに停泊し、中国は東風10Aミサイルの発射実験で応えるという威嚇合戦もあった。
中国の海軍と巡航ミサイルの増強により、米軍の朝鮮半島・台湾・南海などでの軍事プレゼンスはますます範囲が狭まってきている。
先月のハリス太平洋軍司令官退任に伴う、太平洋軍からインド太平洋軍への名称変更は米軍の影響力の変化を如実に示している。
すなわち、米軍は東アジアを前線とした環太平洋の防衛から、オーストラリアからインド洋に至る南方へ作戦範囲の重心を移すということだ。
その結果、朝鮮・日本・台湾などでは経済的にも軍事的にも中国の影響力が増大し、中華帝国の周辺国として組みなおされることになろう。


DEEPLY JAPAN
ボルトン、モスクワへ、トランプ&プーチン会談設置へ
(以下一部転載)
トランプ&プーチン会談設置へ、と書いたけど、まだ完全な発表ではないと言っていいんだと思う。が、状況から見て間違いではなさそう。
というのは、あのボルトンが今日はモスクワを訪問してプーチンに会って、そこから出て来た話だから。
——-
Russia, US agree on venue for Putin-Trump summit
——-
なんでこんなに急展開にボルトンがモスクワに行ったのか。サッカーが見たかったわけもないので(笑)、まぁ大方シリア、つまりイスラエル問題であろうとは思ってみていた。
シリアの国軍が自国南部をクリーンにしてきているわけだが、それはつまりイスラエルにとっては悩ましい状態となっている。悩むなよと言いたいわけだが妄想の中で凶暴化したのがイスラエルなのでしょーがない。
そこで、イスラエルの代理人たるアメリカの政権が、どうしたもんですかねと言いに行ったのかな、と。
そしてそれを報道的に表現すると、シリア問題で米露が対立、調整云々と表現される、と。
あるいはイラン問題で、米ロが手を組んだ~とか書かれるかもしれない。イランを孤立させる目的で。
あるいは、なんだろう。なんか別の。しかしここで緊急を要するものはイスラエル以外にない気がするんだが、との考えを一応持っておこうと思う。


リチャード・コシミズ独立党
金正恩が、安倍晋三を「バカウヨ」認定。w
あれれ、金正恩を見直してしまった。
(以下一部転載)
「安倍勢力の総的目標は、日本を戦争国家にすることである。」
「現行憲法を書き換え、法的名分を作ること」
「朝鮮半島情勢緩和ではなく、激化を望んでいる」
流石よくお分かりで。ただし、これらは安倍の飼い主の湯田公の目論見でして。家畜人安倍は、言われた通り、豚の尻尾を千切れるほど振って従っているわけでして。金正恩に背後関係を見透かされて、嘲笑される安倍殿下。


Mutual Aid Japan
【Ray:トランプと北朝鮮金はオモテの顔!】【ベンジャミン・フルフォード】米朝首脳会談の陰謀論的裏情報?語ってみた!
(以下一部転載)
Ray:日本の天皇制にも裏があるように、北朝鮮や韓国の裏の粛清は5年前までにほぼ粛清・整理されています。つまり今までの世界の仕組みではなく、金融や政治体制そして国際世界のルールすべては一つの世界に向かって進んでいます。ベンジャミン氏やリチャードコシズミ氏が言っているような日本が北朝鮮の一部などというシナリオは、過去の仕組みの延長線上のプロパガンダを演じて見せているだけです。これによって闇にひそむ自己保身の輩をあぶりだしています。ベンジャミン氏やリチャードコシズミ氏が探っているニュースは、浄化の触媒的闇社会の現状です。つまり闇は本当の闇(神々)によってコントロールされています。本当の闇は新しい社会に引継ぐ役割を担っています。


リチャード・コシミズ独立党
安倍晋三は、李晋の息子だった?
(以下一部転載)
万年Z層
中杉弘先生の説も面白いですよ。
安倍天皇陛下
晋太郎は下がり眉、安倍寛と全然似ていない。
安倍晋太郎の誕生日は、お父さんの安倍寛と同じ誕生日(4月29日)です。こんなことがあり得るのでしょうか?
死んだと言われている李垠の長男の李晋が問題です。この李晋が隠されて、安倍寛の籍に入れられて、安倍晋太郎になったのに違いありません。
李晋から、安倍晋太郎、安倍晋三と「晋」の字がつながっているのです。


※管理人:早く気付いて欲しい
Facebook 川上 直樹
戦うべき相手を知っている欧米人、それを知らない日本人。---欧州の若者は、自分たちの将来が、このロスチャイルド財閥の私設銀行である欧州中央銀行(ECB)に支配されていることを知っている。
(以下一部転載)
日銀が、完全に民営化されたとき、日本という国家そのものが国際金融資本家の手に渡ってしまう。
ヨーロッパ、アメリカの人々は、戦うべき本当の相手を知っているが、日本人には、まだ見えていない。
とんでもなく長いので誰も読まないでしょうから要点のみ。(全体の4分の1程度)


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
飯島勲・内閣官房参与(小泉純一郎元首相の秘書官)に言わせれば、「北朝鮮にとって日本は眼中にない」と厳しい、拉致問題解決は無理だ。
(以下一部転載)
 安倍晋三内閣の北朝鮮担当者は、どう見ても貧弱。拉致被害者救出は、絶望的と見られている。米国、韓国、北朝鮮の国交正常化交渉のカウンターパートを比較すれば、明らかだ。米国は、「忍者外交のプロ」キッシンジャー博士の側近であるポンペオ国務長官(前米CIA長官)とボルトン大統領補佐官(元国連大使)、韓国は、鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長と徐薫(ソ・フン)国家情報院長、北朝鮮は、金英哲(キム・ヨンチョル)党副委員長(朝鮮人民軍偵察総局長兼軍副総参謀長として韓国海軍の哨戒艦『天安』爆沈と延坪島(ヨンピョンド)砲撃挑発を陣頭指揮)、李容浩(リ・ヨンホ)外相、崔善姫(チェ・ソンヒ)外務次官。これに対して安倍晋三内閣の北村滋内閣情報官(警察庁警備局外事情報部長、官房総括審議官などを経て、民主党政権下の野田佳彦内閣で内閣情報官に起用。首相官邸のアイヒマンと呼ばれている)は、「北朝鮮とのパイプはない」と言われている。飯島勲・内閣官房参与(小泉純一郎元首相の秘書官)に言わせれば、「北朝鮮にとって日本は眼中にない」と厳しい。拉致問題解決は、無理ということだ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
番頭ワタナベ氏と加計追求精鋭チーム頑張る 〜 訴訟を受けて立ち、多くの証拠を元に返り討ちの意志満々
(以下一部転載)
 番頭ワタナベ氏と加計追求精鋭チームは、この数ヶ月、加計学園の財務状況の検証を進めてこられました。多分、加計学園にとっては、とてもマズイところを探られていたのでしょう。加計学園側は、番頭ワタナベ氏へのスラップ訴訟を起こすべく、まずは米国ツイッター社を訴えて、番頭ワタナベ氏の個人情報を求めました。その過程で、経由プロバイダーがソフトバンクであると判明し、加計学園はソフトバンクに発信者情報を出すように迫ったようです。ソフトバンクは、番頭ワタナベ氏に照会の上で開示を断ったため、加計学園は今度はソフトバンクを提訴して、番頭ワタナベ氏の情報を求めています。
 その訴状が今、賑やかに拡散されていますが、番頭ワタナベ氏にとって、そして国民にとって、この事態は願っても無いことで、公の裁判で、氏がこれまで精鋭チームとともに検証してきた加計学園の本当の財務状況を白日のもとに晒すことが可能になります。結果、加計学園が破綻寸前であること、安倍首相を頼みに補助金を得たことを天下に証明できます。
 番頭ワタナベ氏と追求チームが追ってきたことを、ブログ「Dancing the Dream」さんが簡潔にまとめて下さっています。
それによると、今年4月、チームは、加計学園の不可解な登記申請を掴みました。3月15日付けで、総額110億円の担保として、日本私立学校振興・共済事業団の38個もの抵当権がまとめて登記されていたという、通常の貸付では考えられない不審な登記処理です。これだけでも大きな問題ですが、これにより、110億円の借金が隠蔽されたまま獣医学部の認可が許可され、補助金がおりた可能性が出てきました。認可取り消し確実の案件だそうです。
さらにチームでは、加計学園の会計士が平成30年1月に今治市に提出した調査報告書が、虚偽だらけであるという具体的な数字を挙げておられます。
 番頭ワタナベ氏に鼻薬は効きそうにありません。国会であべぴょんが、のらりくらりとはぐらかしているうちに、こちらは目の離せない展開になってまいりました。


シャンティ・フーラの時事ブログ
共産党が独自入手の内部文書には、“最高裁まで争う覚悟で非公表とする”と記載されており、決済文書改ざんの真相に迫る内容が記されているのか ~石井国交相「調査することさえ頑なに拒む」~
(以下一部転載)
 共産党が独自に入手したという内部文書ですが、よほど安倍政権にとって具合の悪い文書のようで、国会での追及でも、この文書に対して、石井国交相は“調査することさえ頑なに拒む”という状況でした。逆に言えば、この文書が出ると、安倍政権は窮地に追い詰められるということでしょう。
 冒頭の動画は、文書を入手した共産党の辰巳議員が、18日に記者会見をしている様子です。冒頭の20秒の所では、大阪航空局が作った近畿財務局とのやりとりの文書について。当時、昭恵夫人付きだった谷査恵子氏が、賃料の減額について財務省に問い合わせている内容だということです。
 3分からは、2枚目の文書についてで、この文書の内容は、財務省の決裁文書・応接録の公表に対する考え方が記されているとのことです。辰巳議員は、おそらく、国土交通省の職員が書き記したものだろうと言っています。
 この動画のキモは、5分30秒~7分の所。下の記事に書かれていますが、文書の一つには、“最高裁まで争う覚悟で非公表とする”と記載されています。ということは、政府はこれらを行政文書だと認めているわけです。その上で、これらを出さないという判断をしているのです。ということは、この文書には、決済文書改ざんの真相に迫る内容が記されている可能性が高いということになります。
 本来なら、この新文書問題は、もっと騒がれて良いはずです。あべぴょんは、ワールドカップと奇妙な殺人事件が続発していることで、逃げ切れると考えているのではないでしょうか。


かっちの言い分
大人の度量もなく、子供じみた答弁しか出来ない安倍首相に議論の資格なし。
(以下一部転載)
今日の国会は党首討論会が行われた。討論会が全く建設的な議論にならないのは、安倍首相のまるで、不誠実で、不遜で、はぐらかしの答弁のせいである。自分と「あちら側」の野党に対しては、聞く耳持たずの対応である。
その例は、参議院の選挙区割り是正のために、逆に議員数を増加させて、調整したことを、同じ野党が批判した。立憲の枝野代表が批判したら、その批判は当たらないとの答弁を行ったが、同じ野党であるが自民と歩調を取る維新の片山氏が同じ批判をすると、一転、片山氏ご意見を傾聴する立場になる。さらに、これは暫定的な措置とまで述べた。大サービスの答弁である。
こんな姿の首相は、国民全体のTOPとして自覚を全く感じられない。甘やかされた中学生が、他人から注意されたことを、口を尖らせて、屁理屈の言い訳をしているように見える。自分と違うあちら側の人の意見は聞く耳もたずだ。批判を受け止める、余裕も度量がないのであろう。


田中龍作ジャーナル
立憲民主の小野裕次郎・区議会議員。「(総務課担当の)ヘイトを縛るのに、公園課が先行して独断でやった案なのか?」と本質を突いた。
(以下一部転載)
 議会も憲法もあったものではない。「そこどけ、そこどけ、新宿区政が通る」だ。
 新宿区みどり土木部は、きょう(27日)、開かれた区議会の環境建設委員会に「公園の使用を規制する新基準」を報告した。憲法21条「表現の自由」に抵触しかねない新基準は、8月1日から適用される。議会に諮ったのではない。理事者として議会に通告したのである。
 新基準とは ―― 新宿区ではこれまでデモの出発地として「柏木公園」「花園西公園」「新宿中央公園」「西戸山公園」のデモ使用を許可していたが、「新宿中央公園」だけに限って許可する。
 新宿中央公園はPFI(公共施設の民間運営)化される計画があり、イベントが目白押しとなることは避けられない。デモは二の次にされる。他の3公園の使用禁止は、そのまま憲法21条「表現の自由」の制限となるのだ。新宿区はデモのメッカ。かりにPFI化されなくても、中央公園だけでは多くのデモに対応できない。



嗚呼、悲しいではないか!
フルフォードレポート(6/25)
(以下一部転載)
・米国が粛清に着々と実力行使していることは、本当に尊敬の念を持っている。トランプのバックの勢力が正しいことを行っている。
・プーチン(彼の背後のロシア勢力)はウクライナ東部の奪還に本気である。
・メルケルとマクロンの掃討も進みそうである。
・残念ながら、日本には兆候が見えない。誰か・・・・・・
・朝鮮統一はどうなるのか?どういう形で再編されるのか?
 満州帝国(連邦)のモンゴル国、朝鮮、日本か。金は日本と旧満州帝国が持っていそうである。
・日本が中心的存在にならねばいけないときに、何をやっているのか?
・満州の分離は中国の分裂になるだろう。4つに分かれると言われている。
 地方の汚職は手がつけられない様子で、一度リセットも必要なのである。
 中国の北部と東部は分離。北京グループと南京グループに分かれるのではないか。
 それでも大きな国である。


リチャード・コシミズ独立党
安倍チョーセン悪晋三を鼻であしらう金正恩。
(以下一部転載)
北朝鮮の第3代国王は、「ユダ金の時代はもう終わった。もう頼りにはならない。これからは、米中露3大国の領袖に取り入って、俺だけでも生き残ろう。」と決めたわけで、未だにユダ金側にいる安倍チョーセン悪晋三とは、今や、敵対関係にあるわけですね。日朝首脳会談を安倍犬コロが提案してきたのも、ユダ金のために米朝交渉を妨害するのが目的。だから、金正恩が日程を決めずに実質、拒否。わかりやすい展開です。
金正恩のほうが、安倍破落戸より、はるかに性能がよさそうです。


シャンティ・フーラの時事ブログ
北朝鮮の労働新聞の見事な要約〜“安倍勢力の目標は日本を戦争国家にすること”! “朝鮮半島情勢緩和ではなく、激化を望んでいる”!
(以下一部転載)
 北朝鮮の安倍批判が、ど真ん中のストライク。“安倍勢力の目標は日本を戦争国家にすること”で、そのために憲法を改正しようとしている。なので、朝鮮半島の緊張緩和を望んでおらず、逆に朝鮮半島情勢を悪化させようとしているとしています。
 まったくもってその通りで、時事ブログでこれまでずっとお伝えしていたことを、北朝鮮の労働新聞が、見事に要約してくれています。
 念のために申し添えておくと、私は北朝鮮の工作員ではありません。どんな政治団体とも繋がりはありません。関係がある団体と言えば、ペシャワール会くらいのものです。
 それで、これだけ見解が一致するのだから、これは事実だと考えて良いでしょう。時事ブログでは、あべぴょんの目的は、南シナ海での中国との戦争で、そのために国を作り替えていると言っています。そして、その目論見は成功しない。なぜなら、世界は平和の方向に向かっており、戦争屋はトランプ政権によって排除されつつあるからです。
 こうした大きな流れは、時事ブログを始めた3.11以降の最初の頃からお伝えしています。現実に、私が指摘した方向で世界情勢が動いているのは、見ての通りです。
 ただ、いずれ人類は解放されますが、この様子だと日本は最後になるかも知れないとは思っています。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
飯島勲・内閣官房参与(小泉純一郎元首相の秘書官)に言わせれば、「北朝鮮にとって日本は眼中にない」と厳しい、拉致問題解決は無理だ。
(以下一部転載)
 安倍晋三内閣の北朝鮮担当者は、どう見ても貧弱。拉致被害者救出は、絶望的と見られている。米国、韓国、北朝鮮の国交正常化交渉のカウンターパートを比較すれば、明らかだ。米国は、「忍者外交のプロ」キッシンジャー博士の側近であるポンペオ国務長官(前米CIA長官)とボルトン大統領補佐官(元国連大使)、韓国は、鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長と徐薫(ソ・フン)国家情報院長、北朝鮮は、金英哲(キム・ヨンチョル)党副委員長(朝鮮人民軍偵察総局長兼軍副総参謀長として韓国海軍の哨戒艦『天安』爆沈と延坪島(ヨンピョンド)砲撃挑発を陣頭指揮)、李容浩(リ・ヨンホ)外相、崔善姫(チェ・ソンヒ)外務次官。これに対して安倍晋三内閣の北村滋内閣情報官(警察庁警備局外事情報部長、官房総括審議官などを経て、民主党政権下の野田佳彦内閣で内閣情報官に起用。首相官邸のアイヒマンと呼ばれている)は、「北朝鮮とのパイプはない」と言われている。飯島勲・内閣官房参与(小泉純一郎元首相の秘書官)に言わせれば、「北朝鮮にとって日本は眼中にない」と厳しい。拉致問題解決は、無理ということだ。


『文殊菩薩』
北朝鮮でスマホが流行中
(以下一部転載)
北朝鮮ではスマホが若い人の間で流行中で、ちゃんと北朝鮮製のスマホも製造・販売されているようだ。
最近、北朝鮮で発売されたのは「アリラン171」という国産機種なのだが、スペックを見るとなかなかの高性能だ。
OSはandroid7.1.1が採用されており、CPUはMTK HelioX20 10コア 2.6GHz、4G RAMに32G ROMというものだ。
北朝鮮にはアリランや万景台といったスマホメーカーもあるが、金正恩はIPhoneを使用していたのが確認されている。
もちろん北朝鮮でもスマホで国内のニュースをネットで見ることもできるし、ゲームや自撮りも問題なく出来るそうである。
すでに北朝鮮の人々は、日本人の多くがいまだに使っているガラケーより高性能のスマホで遊んでいるかもしれない。


《櫻井ジャーナル》
欲ボケ議員が推進するカジノ法案の先にはマネーロンダリングの疑惑
(以下一部転載)
 著名なカジノの所在地はオフショア市場(またはタックスヘイブン)と重なる。例えば、ロスチャイルド家の金融持株会社であるロスチャイルド社のアンドリュー・ペニーが2015年9月、サンフランシスコ湾を望むある法律事務所で税金を避ける手段について講演した際、​税金を払いたくないなら財産をアメリカへ移すように顧客へアドバイスするべきだ​と語ったという。アメリカこそが最善のタックス・ヘイブンだというわけである。ペニーはアメリカのネバダ、ワイオミング、サウスダコタなどへ銀行口座を移動させるべきだと主張、ロスチャイルドはネバダのレノへ移しているという。マカオやシンガポールもオフショア市場として知られている。


※映像
Mutual Aid Japan
【Ray:世界の銀行・証券業界崩壊中!】(渡邉哲也)中国経済!崩壊寸前で最後のカードを切る?!
(以下一部転載)
Ray:リーマンショックと同じ様に、中国の資金を止めたアメリカの投資グールプは、日本の闇の世界内部改革策、中国はゆるやかなフリーフォール、そして世界的なフリーフォールの引き金に?・・・。闇がつくった通貨の流通量はまだ多すぎ。OPPTシステムで回収中です。パーソナル社会のため小さな企業、小さな政府は最小限必然!
【渡邉哲也】中国経済!崩壊寸前で最後のカードを切る?! 


※映像
Mutual Aid Japan
【Ray:知的財産権(闇の搾取構造)と資本主義経済の崩壊!!!】渡邉哲也 アノ最大企業が喧嘩を売る相手を間違えた!韓国経済倒産寸前!【話題の政治】
(以下一部転載)
Ray:日本の知的財産権は天皇財閥系財団と自衛隊・米国軍が未公開知的財産権を権力で隠匿しています。すべて国民・世界に公開使用を自由にする方向に向かっています。
渡邉哲也 アノ最大企業が喧嘩を売る相手を間違えた!韓国経済倒産寸前!【話題の政治】 


ネットゲリラ
ウソしかつかない自民党安倍政権と仲間たち
(以下一部転載)
政治家アベシンゾーの原点みたいな話なんだが、ヤクザと二人三脚、ヘイトスピーチ、選挙妨害、嘘、自作自演と、政治家アベシンゾーのエキスがタップリ詰まったネタですw 以前からよく知られた話なんだが、マスコミは何故か書かない。書いているのはブラックジャーナリストの山岡さんだけだw ブラックジャーナリストというのは、企業の不祥事を書いたりして、お金を貰ったりする人の事を言います。大手のマスコミは、「広告費」という形で間接的にカネを貰うので、結果は同じでもブラックジャーナリストとは呼ばれないw まぁ、日大の問題とか、スルガ銀行の問題をずっと追求して来たのもブラックジャーナリストなので、ヤクザをも恐れぬブラックジャーナリストというのは、それなりの存在価値はあるだろう。
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2000年6月と8月、安倍さんの後援会事務所や自宅敷地内の倉庫兼車庫に火炎瓶が投げ込まれるという事件があった。
当時、内閣官房副長官に抜てきされ若手としてメキメキ頭角をあらわしていた安倍さんは、「北朝鮮の陰謀だ」なんて周囲に言っていたという。
ところが3年後、パクられたのは工作員ではなく、北九州を本拠地に置く工藤会の組員たちだった。しかも、彼らがゲロッた「動機」がマズかった。
安倍事務所の秘書から、下関市市長選に出馬した古賀敬章氏について、「在日朝鮮人」とか「北朝鮮の金正日の手先」などという誹謗中傷した怪文書をバラまくという仕事を請け負った彼らは、それをきっちりやり遂げた。
業界で言うところの「裏選対」というやつだが、この報酬が待てど暮らせど安倍事務所から支払われない。ヤクザをダマすとはいい度胸しているじゃないかということで犯行に走った、というのだ。
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この話を裏付ける文書が出て来たというのが新しいネタなんだが、それにしても、在日とは何の関係もない純日本人を相手に、在日のレッテル貼りというのが、いかにもネトウヨの親分らしくて素敵だw
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 このポストモリカケの重大疑惑とは、筆者がスクープしたものである。安倍氏の地元、山口県下関市で99年4月にあった市長選に関し、地元の安倍事務所が反社会勢力にも通じる小山氏(80)なる地元ブローカーにライバル候補に対する選挙妨害を頼んだというものだ。
 選挙妨害の見返りが小山氏には約束されていたようだが、安倍事務所側はこれを反故に。これに怒った小山氏が、塀の中で知り合ったお隣、福岡県北九州市に本部を置く指定暴力団「工藤会」組長らと組んで、安倍氏の下関市内の自宅などに火炎ビンを投げ入れ、小山氏は非現住建造物放火未遂容疑などで懲役13年の実刑に問われた。その小山氏が今年2月、満期出所。この5月に筆者に連絡して来たことに始まる。
——-
石原慎太郎も同じ事をやったよね。日本のウヨクは、そんな卑劣なヤツばかりです。


DEEPLY JAPAN
今は食べるのに困る家はない & 二度目は茶番
(以下一部転載)
と、ひとくさり書いてはみるものの、しかし、この発言も問題だが、日本人の多くの反応もまた問題だなぁとか思う。
与党の政治家に、政治の中枢の人々がこれでは困ります、みたいな反応をする人多いでしょ?
それは確かにそうなんだけど、政党というのは政策があって、それを支持する人たちがいて成り立つことから考えると、要するに自民党はこういう党だろ、と考えるべき。
で、それではマズイと思うのなら、そこに修正を迫るような党を持たないとならない。
でも日本国民はそういう考え方をするんじゃなくて、自民党様にはもう少ししっかりしていただきたい、と発想する。
これは王に求める態度であって、政党とそれを主体とした政権に求めるものではない。
 

リチャード・コシミズ独立党
不可解すぎる安倍政権の大幅な支持率アップ! ~支持率の捏造は、安倍三選のための地ならし~
(以下一部転載)
「不正選挙」「粉飾世論調査」に俄かに関心が集まっているように思います。公文書が改ざんされるくらいの零落れた国ですから、不正選挙などあって当たり前です。
今後、安倍支持率の不合理な上昇に、違和感を感じて声を上げる人たちが爆発的に増えるでしょう。長いこと不正選挙を追及してきた我々、これからが忙しくなります。


シャンティ・フーラの時事ブログ
高度プロフェッショナル制度は、労働者のニーズではなく、経団連会長などの団体の代表からの要望だったと白状!
(以下一部転載)
 記事で取り上げられている25日の参議院予算委員会での、あべぴょん発言の文字起こし部分は、冒頭の動画の4分38秒~5分42秒の所です。高度プロフェッショナル制度が、実のところ、労働者のニーズなどではなく、“経団連会長などの団体の代表から…導入をすべきとのご意見を頂いた”と、白状してしまいました。
 全体の経緯を見ると、最初から国民を騙していたことは明らかで、すべてが嘘で塗り固められていたわけです。そのウソは野党の追及でことごとくバレ、加藤厚労相が虚偽答弁をしていたことも発覚しています。
 こうしためちゃくちゃな状況で、与党は今日法案を採決するつもりだったようですが、どうやら採決は見送られたようです。
 通常ならとっくに廃案になっているこの法案を、無理にでも通してくれるのは、安倍政権以外には考えられません。なので、経団連の安倍支持は、揺るぎがないということなのでしょう。
 この法案の問題点を一切報じない大手メディアは、与党と共に国民の敵であると断じて良いのではないでしょうか。


シャンティ・フーラの時事ブログ
[恥ずかしい] 下関市教委のダブルスタンダード:前川氏講演会の後援は断り、極右活動家の後援は認めていた / しかもかつての前川氏講演会には、主催者から事前に講演内容に制限がかけられていた
(以下一部転載)
 あべぴょんを選出した山口県下関市、その市教育委員会は、以前に前川喜平氏の講演会の後援を断りました。理由は「市教委が前川氏を応援または支援していると捉えられかねない」というものでした。ところがその後、下関市で「防衛協会」という自衛隊に関係した民間団体が、「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」という団体の代表を講演会に招いた際、これには市教委が後援を許可していたことが分かりました。講演をした我那覇氏は極右活動で知られており、「市や市教委は我那覇氏を応援、支持していると思われても問題ないと判断したのか」という市議会での質問は重要でした。これについて教育部長は「講師自身の応援ではなく、事業そのものを奨励することができるかどうかを適正に判断した」と回答しました。恐るべきダブルスタンダード、あべぴょんが気に入るか否かで判断されたことが鮮明です。ツイッターでは、下関市への非難がザクザク上がっていますが、返す言葉がない地元民です。
 それどころか長周新聞によると、もっと恥ずかしいことが判明しました。
下関市教委が後援を断った、くだんの前川氏の講演会ですが、当日は期待された「歪められた行政」には触れられず、満席の聴衆は大いに不本意でありました。同日直後に開催された北九州市での講演では、モリカケ問題炸裂だったことを考えると、なぜ?首相のお膝元ということで忖度されたか?と思わざるを得ませんでした。
ところが実際は、事前に実行委員会が前川氏に対し「モリカケには一切触れないでほしい」と申し入れをしていたというのです。呆れた。会場からの質問票も多かったモリカケ関連は意識的に排除されたという、なんたる横暴!
わざわざ「時の人」を呼んでいながら肝心の話はするなと制限するなど、前川氏に対しても、期待して集まった人に対しても失礼極まりない。一体何が起こっていたのか、下関市の闇はどこまで深いのでしょうか。



『文殊菩薩』
明日よりマティス国防長官が中韓日を訪問
(以下一部転載)
米国マティス国防長官が明日より中国・韓国・日本を訪問し、朝鮮半島情勢などについて意見を交わす予定だ。
25日から28日までは中国を訪問する予定で、中国の魏鳳和国防部長らと朝鮮や台湾問題について会談する。
また29日には在韓米軍の基地移転儀式に出席する予定で、板門店では朝鮮戦争での米兵遺体の返還儀式もあるかもしれない。
29日の在韓米軍による平沢基地への移転は縮小・撤退の第一歩であり、米兵遺体返還は朝鮮戦争終結の近いことを予感させる。
マティス国防長官は中国と韓国を訪問した後に日本にも立ち寄り、在日米軍や日本政府に新たな方針を伝えるものと思われる。
実は米国の要求する朝鮮半島の非核化には、今や東朝鮮とも呼ばれるようになった日本のプルトニウム削減も含まれている。
もし北朝鮮に非核化を要求するのならば、日本もウランとプルトニウムの生産基地である原発を廃止すべきというのが米国の意向だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
トランプ政権によって追い詰められているディープ・ステート側 ~トランプ大統領を引きずり下ろすためのソロス一味の陰謀は、すべて破綻~
(以下一部転載)
 ディープ・ステート側は、トランプ政権によって追い詰められているようです。ジョージ・ソロスが、トランプ大統領を引きずり下ろすために、“私の努力を倍増するつもりだ”と誓ったとのこと。
 あべぴょんを見ていてもわかりますが、何せこの連中は往生際が悪い。なので、敗北宣言なのかと思ったら、そうではなく、トランプ大統領に対する欲求不満の表明だったということです。
 “続きはこちらから”は、ジョージ・ソロス一味がトランプ大統領に仕掛けた罠が不発に終わり、トランプ大統領に襲われたと言っていた女性たちが、実は彼らからお金をもらっていた証拠が出てきたということです。
 このように、ソロス一味の陰謀は、すべて破綻しているようで、ソロス自身が、“失敗する可能性があったものは、すべて失敗した”と言っています。
 いずれ、大量逮捕という形で決着がつくものと思われます。


シャンティ・フーラの時事ブログ
18/6/18 フルフォード情報英語版:欧洲が不満の夏を迎える傍らで満洲復興の構想
(以下一部転載)
 今年の夏は暑くなりそうです。欧洲ではEU瓦解に向けた揺さぶりが続き、東アジアでは緩やかな統合と連繋の動きが本格化する模様。
 問題は日本がそこに加えてもらえるかです。今回もちょろっと出て来ますが、恥ずい。とにかく恥ずい。他国にウチも核保有国だかんね! と触れ回ってたらしく、しかもそれが毎度のことだったらしく……orz おまけに北朝鮮に核兵器を提供しとったのはやっぱりお前だったのかよオイ、というお話。
 現在、モリカケ蕎麦を代表として送り込んでいるだけでも穴掘りたい黒歴史だというのに、何ですかこの傷口に塩を塗られる感覚。身銭を切るフリをしようが、M資金だの天皇の金塊だの、所詮は他国の皆々様方から強奪した違法資金ですし、どこまでいっても居た堪れません。


DEEPLY JAPAN
ユーラシアの共存的繁栄を語るプーチンと文大統領
(以下一部転載)
そしてその方向性として、ユーラシアに目を向ける韓国という姿が見える。
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韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領とプーチン大統領がモスクワで開いた首脳会談を受け、両国は自由貿易圏の設立に関する共同声明に署名した。https://sptnkne.ws/hRp5
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文大統領とプーチンの対話がクレムリンのサイトに載っていたので読んだが、そこでもプーチンではなくて文さんが、ユーラシアという語を使い、非常に積極的にユーラシア側との協力関係を大きくしようとしているように読める。
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第二に、両国は共通のビジョンを現実にするために、より親密に協力することになるでしょう。共通のビジョンとは、極東とユーラシア全体を通じた平和と繁栄の共有です。
Second, our countries will cooperate more closely in order to make our common vision a reality: peace and shared prosperity in the Far East and throughout Eurasia.
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というわけですよ。shared prosperityをどう訳したものかよくわからない。共通の繁栄、共有する繁栄、共にある繁栄、ということで繁栄の共有としてみた。平和と繁栄の共有をあわせて、要するに互いに共存して繁栄しようというアイデアだと思う。
要するにプーチンとか習さんが言ってる、win winで発展できるんだという話と同じ脈絡ですね。
さらに上のロシア国会での演説とも合う。戦争ではなく平和の時代へという意識。
勝ち負けで相手を滅ぼそうとかいうネオコン的妄想に対する強烈なアンチでもある。


ネットゲリラ
誰もいない蚊帳に安倍ちゃん一匹
(以下一部転載)
北朝鮮の話になると、ネトウヨがやたら威勢が良いんだが、いますぐ平壌を爆撃して、特殊部隊が拉致被害者を取り戻せ、と主張するんだが、そもそも自衛隊は外国を爆撃するような能力は持ってないし、そんな器用な特殊部隊もいない。「日本も核武装だ、一週間で原爆作れ」と主張するんだが、日本に原爆を持たせないのも、爆撃機を持たせないのも、アメリカの意向w ネトウヨが望む事をひとつでも実現しようと思ったら、まず、アメリカと絶縁しないと始まらないw
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北朝鮮国営メディアは25日、日本政府が敵対行為をやめない限り、北朝鮮は日本を無視し続けるだろうと伝えた。朝鮮中央通信(KCNA)は「日本は平和と安全に関する野心を正さなければ、日本が無視されるという結末が避けられないということに気付くだろう」と指摘した。
北朝鮮は中国や韓国、米国との首脳会談を相次いで開催している一方、拉致問題の解決を目指す日本とは首脳会談の日程が決まっていない。
KCNAは論評の中で拉致被害者に言及はしていない。一方で、日本政府が北朝鮮によるミサイル発射に備えて実施している避難訓練を廃止しなかったことを非難した。
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つうか、朝鮮総連ひとつ始末できない自民党にナニかを期待するだけ無駄というモノで、今のアベシンゾーの悩みは、「北朝鮮がアレを全部しゃべったらどーしよう」という、それだけですw


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「自主独立精神がない、イエスマン」安倍晋三首相は、トランプ大統領が「在日米軍を撤退させる」と言えば、即座に「賛成」と応じるはずだ
(以下一部転載)
 安倍晋三首相は、6月12日に行われた史上初の米朝首脳会談について、トランプ大統領が5月24日、Twitterで「残念ながら、金正恩と予定していたシンガポールでの首脳会談を取りやめざるを得なくなった」とつづり、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長にあてた書簡を公表すると、すぐに「賛成する」と発言した。ところが、トランプ米大統領は6月1日、舌の根も乾かないうち、「当初の予定通り12日にシンガポールで行うと表明」するとこれもまた、「賛成する」と答える。どっちにころんでも、トランプ米大統領の尻尾について行くという、「まったく自主独立精神がなく、どうしようもないイエスマン」安倍晋三首相」である。となると、トランプ大統領が、「カネがもったいないので、在日米軍を撤退させる」と言えば、安倍晋三首相は、即座に「賛成する」と応じるはずである。


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日経CSIS愚鈍新聞が安倍一味の支持率を大粉飾!
(以下一部転載)
金融ユダヤ人が対日操縦に使っている組織、CSISに直営されている日本経済新聞が、正々堂々と安倍政権支持率を捏造。
安倍一味の支持率が52%となり、不支持率を上回ったと、半狂乱の粉飾!
安倍犯罪者の権力を維持し、不正選挙を強行するためには、支持率粉飾しかない。
金融ユダヤ人に最後に残された防衛陣地である日本を死守するべく、日本メディアが必死の粉飾中です。
おかげさまで、国民も、やっと、不正選挙に気づき始めた。
原口議員が不正選挙に言及し、白川元議員も同様に不正選挙を想起。今後、不正選挙への関心が高まること間違いなし。
やっと、この時がやってきた!我々の不正選挙追及は無駄ではなかった!
アイヒマン北村さん、原口さんと白川さんのスキャンダル捏造は手配済みですか?癌検診でがん細胞が見つかったと嘘をついて、生検と称して癌細胞を植え込みますか?


シャンティ・フーラの時事ブログ
不可解すぎる安倍政権の大幅な支持率アップ! ~支持率の捏造は、安倍三選のための地ならし~
(以下一部転載)
 安倍政権の支持率が10ポイントもの大幅アップで、52%。もっともこれは日経新聞とテレビ東京による世論調査の結果で、毎日新聞は5ポイント増の36%だったとのことです。
 日経新聞の世論調査は、いっそのこと読者のほとんどがネトウヨということにして、支持率80%以上という結果が出てくれた方がわかりやすいのですが…。はっきり言って、リチャード・コシミズ氏が指摘しているように、支持率の捏造だと思われます。
 公文書を改ざんする連中なので、何でもやります。この支持率の改ざんは、安倍三選の地ならしであるのは明らかです。
 こうした世論調査の支持率はもちろん、政府が発表する数値も捏造だらけなのは、アメリカを見ているとよくわかります。何でもかんでも、アメリカの右へならえという日本では、こうした不正を疑う必要があります。
 不正の代表と言えば、不正選挙ですが、最近、原口議員が不正選挙に言及しました。2016年1月の「生活の党と山本太郎となかまたち」の定例記者会見で、フリージャーナリストの田中龍作氏が、不正選挙について質問しています。動画の14分48秒~23分の所をご覧ください。
 不正選挙などあるはずがないということを、かなりの知識人でも言及するのですが、実際に不正選挙がないのなら、市民が開票の様子に自由に立ち会ったり、動画に撮っても問題ないはずです。ところが現実はと言うと、田中龍作氏が開票作業を取材しようとすると、警察が出てきて排除されたということです。
 不正選挙などあるはずがないという前に、選挙の実態をきちんと調べることから始めるべきではないでしょうか。


田中龍作ジャーナル
ロコツに憲法違反 新宿区のデモ規制、8月1日から
(以下一部転載)
 憲法21条で保証された「表現の自由」が区役所の部長決裁ひとつで制限される。狙い撃ちされたのは「最賃デモ」や「安倍デモ」の集合地点となる新宿区の公園だ。
 新宿柏木公園発の「最賃デモ」を毎月、行っている団体の代表が、きょう午前、新宿区役所「みどり公園課」にデモ申請(8月1日実施)に行った。これまでは、その日のうちに許可が出ていた。
 ところが、きょう「みどり公園課」は許可を出さなかった。団体の代表が理由を尋ねると「使用基準の見直しを進めているため」という答えが返ってきた。
 これには前段がある。今月12、13日にあった新宿区議会本会議で自民と公明の議員が質問した。「近隣住民が騒音などにより迷惑している。今後規制していく考えはないのか?」などとする内容だった。
 吉住健一区長は「今後、それぞれの公園が置かれた周辺環境や地域からの声も踏まえ、デモの出発地として使用できる公園の基準の見直しを検討していく」と答弁した。
 やらせ質問に、 新宿区長は 待ってました とばかりに答えた・・・そんな感がたっぷりあった。
 近隣住民が迷惑しているのは「ヘイトスピーチ」である。「最賃デモ」や「安倍辞めろデモ」は整然としたものだ。ただし安倍政権にとっては後者2つのデモの方こそ目障りである。


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安倍ちゃんの泣き言を記者団に話してしまい、慌てて撤回して火に油を注いだ河村。どっちも最低の馬鹿。
(以下一部転載)
朝鮮悪安倍晋三が、国会の集中審議でモリカケ疑獄を追及されるのに疲れて、河村予算委員長に集中審議を止めてくれと圧力をかけたとな。
河村は、素直に安倍犯罪者の言動を記者団に喋ってしまって、安倍チョーセン悪鮮三の逆鱗に触れ、慌てて撤回。「間違いだった」と訂正。
全国の小学校では「間違いだった」と互いに言い訳する、安倍晋三ごっこが流行すること間違いなし!
安倍ちゃんの周辺の皆さん、どいつもこいつも見事なまでに不誠実。子供が見習います。こんな体たらくで安倍政権の支持率が上がる?冗談はやめてくれ。


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佐川ミニチュア詐欺師を立憲が告発へ!
(以下一部転載)
大阪痴検吐糞部が佐川前懲奸を不起訴にしてくれたおかげで、立憲民主党が本気を出してくれました。議院証言法違反の咎で告発へ!
自民党が抵抗すれば、国民はさらに怒りを沸騰させます。


かっちの言い分
はぐらかしで回答することに何の良心の呵責もない鉄面皮男
(以下一部転載)
野党は、今日佐川前長官を、3月の証人喚問で偽証にあたる証言をした可能性が高いとし、議院証言法違反容疑で告発すべきだとの認識で一致した。衆院予算委の逢坂誠二・野党筆頭理事(立憲)らは25日に、河村建夫衆院予算委員長に佐川氏を告発するよう申し入れた。
この申し入れも、議長自体が安倍首相の回し者のようなもので、告発する可能性は極めて低いような気がする。



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