世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

2018年07月

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米大統領をロシアに招待、プーチン大統領「用意ある」おい、シンゾー、お前は呼ばれてないよ。出しゃばるなよ、恥ずかしいから。
(以下一部転載)
金融ユダヤ人が必死になって70年間維持してきた東西冷戦状態をトランプ・プーチン氏がいとも簡単に終結させてしまった。
プーチン氏はトランプ氏の訪露を要請。トランプ氏は、プーチン氏の訪米を要請。新戦略兵器削減条約(新START)の延長に調印して、一気に、金融ユダヤ人の戦争計画を粉砕することになる。戦争のない世界を作れば、金融ユダヤ人は金儲けもできずに干上がる。勿論、安倍晋三も腐った干物になる。
二人の巨頭が戦争屋の屑どもを駆除する!まさに、長い間待ち望んだ事態が起きようとしている!


シャンティ・フーラの時事ブログ
プーチン大統領とトランプ大統領の間でのロスチャイルド家を排除する合意は、もはや間違いない ~戦いはイスラエルとその背後にいるロスチャイルド家に絞られた~
2018/07/30 9:00 PM
(以下一部転載)
 板垣英憲氏による超ド級の情報。あくまでも私の感覚ですが、この前の米ロ首脳会談で、ロスチャイルド家を排除する合意が、プーチン大統領とトランプ大統領の間に出来たという感覚があるのですが、昨日紹介した記事と今回の板垣氏の情報を見ると、もはや間違いないものに思えます。
 フルフォード氏によれば、ナサニエル・ロスチャイルドは改革派だとのこと。問題は彼以外の者が、素直に通達文書に従うか否かです。
 私の考えでは、現在ディープ・ステートの頂点に居るのはロスチャイルド家です。これまで、彼らに指示を与えていた上層部はすべて無力化されています。
 いよいよ、プーチン大統領とトランプ大統領の戦いは、イスラエルとその背後にいるロスチャイルド家に絞られてきた感があります。


シャンティ・フーラの時事ブログ
18/7/23 フルフォード情報英語版:プーチンとトランプの極秘合意でハザールマフィアは万事休す
2018/07/30 8:00 PM
(以下一部転載)
 イギリスのロスチャイルド当主ネイサンの元妻、アナベル・ニールソン(49歳)なんですが、またまた器用にドアノブにぶら下がって死んでいるのが発見されました。しかも彼女、2010年に首吊り“自殺”したファッションデザイナーのアレキサンダー・マックイーンとは「ソウルメイト」と呼ぶ仲でした。
 6月の地球ニュース「自殺週間」でもご紹介しましたが、ハザールマフィアに関わると何故か首吊り屍体が続出します。単に「黙ってろ」というメッセージなのでしょうか。それとも宗教的な意味もあるんですかね。何にせよ、美しくない死に方です。
 ロスチャイルドが各国で総崩れの中、勝ち馬に乗るしたたかなキッシンジャーが際立ちます。流石、古狸妖怪。個人的にはスイス組が銃口を顔面に突き付けられるような形で“鄭重にお願いされた”というのがツボでした。まぁその位はやらないと動かないのでしょうけど。


richardkoshimizu official website
トランプ・プーチンが世界を正義の道に導く。
(以下一部転載)
トランプ大統領の支持者は、プーチン大統領の支持者でもある。そのトランプさんの支持率はいまや絶好調。レーガンのバカ息子が意味不明の批判をしているが、そのお前を支持する米国民などどこにもいない。というか、誰もお前の存在を知らない。だから、お前がトランプさんを誹謗中傷しても、同意する愚鈍はいない。無駄なことはやめておけ。消えろ。
トランプ・プーチンの二人がただただ無欲で真摯で正義の徒である限り、国民はついていく。一方で、ユダヤ金融悪魔の代理人、仏マクロンは支持率低下。もういいから、さっさとマリーヌ・ルペンに大統領の座を明け渡して、フランスを出ていきなさい。フランスは金融ユダヤ人の国ではない。
とても良い風が吹いています。ユダヤ金融悪魔は駆逐されます。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
トランプ大統領は、プーチン大統領と連名で「FRBから一切手を引け」とナット・ロスチャイルドに通達、安倍晋三首相の自民党総裁「3選」戦略が揺らぎ始めている。
18/07/30 07:15
(以下一部転載)
 米国トランプ大統領は、日本時間の7月27日、ロシアのプーチン大統領と連名で「FRB(連邦制度理事会)から一切手を引け」と命じる通達文書を英国ケンブリッジの欧州最大財閥総帥ジェイコブ・ロスチャイルド(ロンドン・ロスチャイルド6世、2017年8月8日脳梗塞で死去、81歳=非公開→世界銀行300人委員会内の地位は、小沢一郎代表が受け継ぐ)の長男・ナサニエル・フィリップ・ヴィクター・ジェイムス・ロスチャイルド(通称:ナット・ロスチャイルド)に送った。文書には、「もし従わない場合は、ロシアが後ろ盾になっている反イスラエル勢力を結集して、イスラエルを攻撃する。そのことに関して米国は一切関与しない。イスラエルを守ることもしない」と明記している。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からのトップ情報であり、1776年以来の大特ダネである。


《櫻井ジャーナル》
米軍がイランを攻撃すると報じられているが、これは米国が追い詰められた結果
2018.07.30
​(以下一部転載)
 アメリカ軍がイギリスとオーストラリアを引き連れ、8月にイランを攻撃するとアメリカで報道されているが、ジェームズ・マティス国防長官はイランの体制転覆は考えていないと発言している。
 ドナルド・トランプ政権はイランの石油輸出を止め、経済的に破綻させて体制を転覆させようとしていている。1953年にクーデターでイランのムハマド・モサデク政権を倒したときと同じ戦術だが、今のイランには中国やロシアがいて孤立していない。
 イランの石油輸出をアメリカが力尽くで止めようとすれば、対抗してホルムズ海峡を封鎖すると警告しているが、これは十分に可能。日本やEUなどアメリカの「同盟国」にとって深刻な事態になるが、シェール・ガスやシェール・オイルを売りたいアメリカにとっては悪くない。
 ホルムズ海峡が戦争に巻き込まれれば、当然のことながら、石油相場は暴騰する。アメリカのシェール・ガス/オイルの採算ラインは1バーレルあたり60ドルから80ドルだと言われているが、1バーレルあたり数百ドルになっても不思議ではない。何しろ、世界の石油供給量のうち約2割はこの海峡を通過すると言われているからだ。しかも、シェール・ガス/オイルは4年から5年しか生産量を維持できず、その後は大幅に減少すると言われている。
 1992年にネオコンをはじめとするアメリカの好戦派は世界制覇プロジェクトを始動させたが、結果として自らの首を絞めることになっている。1990年代にこの勢力はロシアを支配、略奪で巨万の富を手にしたが、その反動でロシア国民は反西側で団結した。2012年にアメリカはロシアを再び属国にすべくカラー革命を目論んだが、全く機能しなかった。
 中東では2003年にイラクを先制攻撃したものの傀儡政権を樹立できず、11年に始めたジハード傭兵を使った侵略もロシア軍の介入で失敗、クルドとの連携も思惑通りには進んでいない。その間、「同盟国」だったはずのトルコやカタールが離反している。
 2014年2月にウクライナの合法政権をネオ・ナチを使って倒したが、その結果、中国とロシアを接近させ、両国は戦略的同盟国になっている。その両国は現在、アメリカの支配システムを支えているドル体制を揺るがす存在だ。
 ドナルド・トランプの背後にいるヘンリー・キッシンジャーはロシアに接近、中国との関係にひびを入れようとしているように見える。
 1970年から72年にかけてキッシンジャーは中国との関係改善を実現、ソ連を孤立化させることに成功した。今は中国を孤立化させようとしているが、ロシアを離反させることは不可能だろう。今は韓国もロシアと中国に接近、朝鮮を巻き込んだ。
 ネオコンが描いた机上の空論に基づく世界制覇プロジェクトはアメリカの支配体制崩壊を早めているように見える。


richardkoshimizu official website
2018.7.28リチャード・コシミズ福岡講演会の動画は、当面、以下を参照ください。
(以下一部転載)
リチャード・コシミズ独立党福岡講演会2018年7月28日ツイキャス配信録画 1/2
・7/28夜、東から西に進む逆進台風が日本上陸
・世界の趨勢は、NYの金融ユダヤ人の権力失墜と米中露3巨頭の台頭である
・なぜ、日米のメディアは、トランプ大統領のことを否定的に報道するのか?
・なぜ、金正恩は態度を豹変させて米朝関係を進展させるのか
・なぜ、安倍晋三はスキャンダルまみれでも辞任しないでいられるのか?
・これまでの大統領と違い、トランプに操縦者はいない。正常な国家運営を目指せる
・トランプは2期目へ。プーチンは永世大統領に。習近平は毛沢東と並ぶ絶対権威者に。
・チャールズ・ウィロビーから始まった戦後日本国内の反共・右翼・自民党体制
・チャールズ・ウィロビーは帰国後、CIA構築に携わる
・過去の犯罪摘発に怯えるヒラリー、オバマ、ブッシュら、ハザール・マフィア
・NY金融ユダヤ人の失権を察知し、トランプ大統領に恭順した「元極東のヤンキー」金正恩!取り残された安倍
・いとも簡単に朝鮮戦争が終結
・NYハザール・マフィアの嫌がる米露接近。トランプ・プーチン会談で73年の冷戦が終了
・影響力ゼロのG7。実質G6化。IMF・世銀の代わりに台頭するAIIB、上海協力機構!
・EU離脱に向かう欧州各国!英国、イタリア、ついで仏、独も!EUによる欧州一括支配構造の終焉!
・極限まで追い詰められた旧権力!かろうじて残った日本安倍政権とイスラエルネタニヤフ政権だけ!
・世界の現状を報じられると困るので、NYユダヤ人の手先が必死に妨害する
・安倍の3選は既に決まっている?
・日銀30兆円以上誤計上発覚。巨額詐欺なのに報道が小さすぎて国民は分かっていない。
・文鮮明に権力を与えたのがロックフェラー
・安倍政権への批判を逸らすための天災?そんなことがありうるのか?
・911はビンラディンらイスラム過激派がやったんだとおとぎ話を未だに信じている人達
・トランプは911当時から既に爆発物が仕掛けられていたと発言
・選挙中にトランプは「私が当選したら誰が911のツインタワーを崩壊させたか知ることになる」
・世界は経済的なカタストロフィーで体制交代か劇的に実現するのか?超ドル安?株暴落?911暴露?
・「トランプは911ファイル公開の準備に取り掛かっている」
・911真犯人グループと癒着した安倍晋三一派。孫請けの孫
・311は、米ドル防衛のための日本経済弱体化人工地震テロだった
・21世紀突入以降の大地震の頻度が激増していることに注目すべし。つまりほとんどが人工地震。
・東北沖3箇所別々の地震。これが何故か連続して起きた。気象庁「経験したことのない3回の大きな地震が起きた」
・放射線量の高い海底・津波を被った薪。ロナルド・レーガンの乗船員の被爆
・311とは「東北沖改定核爆発」「福島原発の放射能漏れを偽装」「日本の投資環境悪化」「除染利権」
・核を使った人工地震は1944年に実行された古びた旧軍事技術である。今も残る新聞記事・B-29から撒かれたビラ
・熊本地震「熊本・阿蘇・大分3箇所同時多発地震」「自衛隊分屯地地震」「高い放射線量」「自動車・電子産業を直撃」
・近年の日本で多発する地震は、地震を偽装した地下核実験であるとするロシア専門家
・ということは近年世界でも行われていなかった核実験だが実は日本だけ行っていた?
・311震災が、日本のGDPを一時的にだが押し下げる。日本が投資市場としての魅力を喪失する
・311震災で日本政府の借金は急拡大し、財政の不健全さを呼び込む
・近年の大地震での経済的損失
・新聞テレビを使って南海トラフ地震の危機を煽る裏社会。南海地震が起きると日本経済は壊滅する
・東京湾地震も日本経済破壊には適した手口。311当時これを試みたが、東京湾の粘土質の土壌が地震を阻止
・地震発生を事前に知っていれば為替と株価で大儲けできる
リチャード・コシミズ独立党福岡講演会2018年7月28日USTREAM配信録画 2/2
↓以下後半講演内容
・西日本豪雨被害。山陽線・視線の被害で吸収と関東の貨物輸送が停滞。産業被害
・西日本豪雨時、通常の海水温よりも温度上昇が観測されている。「何故」については気象庁もメディアも追求しない
・1980年台のNASAのマイクロ波送信人工衛星打ち上げ計画。公式には中止となっているが
・安倍晋三救援特殊台風12号。理論的にはあり得るが30年来、なかった進行経路。上陸は初
・豪雨・変態台風の原因?「ペンタゴン・CIAがだめならNASA」
・事件隠蔽の強いベクトルが働いている案件「紀州のドンファン、覚醒剤死亡事件」「大口病院50人点滴殺人事件」「仙台筋弛緩剤殺人事件」「相模原障害者殺傷事件」
・紀州のドンファン事件に何故か出てくるデヴィ夫人。ということはもしかして
・点滴殺人事件、病院理事長は生命保険代理店の社長。神奈川全体の病院のボス的存在
・「保険金殺人という世界は存在します」「人が死ぬとお金が動きます」
・相模原事件、30分で19人を殺害するのは物理的に不可能
・組織的保険金殺人リングとの関係を隠蔽しようとする力が・・・?裏社会の資金源維持?
・オウム真相の口封じとモリカケ逸らしの目的で麻原を処刑
・暗殺されないのも能力のうち!
・ロックフェラー死去が裏社会にとって大打撃で戦力半減に等しい。安倍晋三は裏社会最後の砦
・安倍3選と言われているが世界の動きに伴って安倍晋三は退陣に追い込まれるのではないか?トランプの急な円高発言からの株価暴落?
・ヒラリーなど戦争屋は身動きが取れない
・「世の中は最終的に水戸黄門のような勧善懲悪でないといけない。でないと社会は前へ進めない」
・「天は味方をしてくれる」
・裏社会にリクルートされていった元独立党員の話、覚醒剤中毒の症状・再犯率など


シャンティ・フーラの時事ブログ
あべぴょんや水脈氏の発言が酷すぎて、相対的に善良に見える石破茂氏 ~今の日本、誰がやってもあべぴょんよりはマシ~
2018/07/30 8:30 PM
(以下一部転載)
 あべぴょんは彼女を見出した時、思わず、“お~・それ・ミヨ”と叫んだとか…。んなわけありませんね。
 杉田水脈議員のトンデモ発言が炎上しています。これに対して、ゲル閣下こと石破茂氏が、“人権や気持ちを傷つける自民党であって欲しくない”と言ったとか。
 確か、ゲル閣下は、徴兵制容認で、“徴兵制は苦役ではないから憲法違反ではない”と言っていたと思います。
 しかし、“たとえ殺されても、罪のない人を絶対に殺したくない”という人間にとって、徴兵制は究極の人権侵害です。国家の暴力と言って差し支えないものだと思います。ゲル閣下に関しては、過去に色々とやばい発言があります。
 ところが、あべぴょんや水脈氏の発言が酷すぎて、相対的にゲル閣下が善良に見えるところが怖い。冒頭の動画だけ見ると、一見まともな人に見えてしまいます。石破茂氏はゲル閣下とアンパンマンの間を行ったり来たりする人なので、要注意です。
 にしても、“安倍さんよりマシだ”というのはその通り。今の日本、誰がやってもあべぴょんよりはマシです。自民党の人気が急落するという意味で、菅官房長官でもいいと思っています。稲田議員が杉田議員を批判したとのこと。どちらもあべぴょんのお気に入り。女の戦いということでしょう。
 それにしても、あべぴょんのクズ拾いの手腕は天才的。加計孝太郎氏と二人三脚で、特異な才能を開花させたみたいです。


田中龍作ジャーナル
杉田水脈が選挙応援に呼ばれる理由 自民党の高等ネット戦略
2018年7月30日 11:55   
(以下一部転載)
 いま最も熱い注目を浴びる国会議員の杉田水脈氏。彼女が自公候補の応援に入った新潟県知事選挙を思い出す。
 この選挙で自公陣営は和田政宗、青山繁晴そして杉田水脈という3大ネトウヨ議員を投入した。「新潟県民をバカにしている」などという批判もあったが、選挙プランナーは計算ずくで3議員を投入したのである。
 ネットのプロはFacebookなどから有権者の個人情報を割り出し、●●市●●町●丁目の●●氏は、どんな政治指向なのかをほぼ正確に把握する。右なのか左なのかリベラルなのか。その強度はいかほどか。
 トランプ陣営がFacebookから個人情報を引き出し選挙戦に利用していたのは、ネット界では有名な話だ。
 新潟県知事選で自公陣営はSNS上を行き交う情報を抽出、利用していたばかりではなかった。リベラル系ネットジャーリストの動きをマークするほどだった。水も漏らさぬ完璧さである。
 安倍晋三氏は自民党が政権に復帰する前から、頻繁にニコニコ動画に出演し持論を展開していた。今やニコ動のN記者は安倍首相記者会見で指名される。質問はもちろん首相が喜ぶ内容だ。
 ネトウヨが支持するメディアと首相の持ちつ持たれつ。ネトウヨの頂点に君臨するのが安倍首相と言った方が分かりやすいだろうか。
 自民党のネット戦略は野党のはるか上を行く。杉田水脈批判の大合唱さえ逆手にとって、都合よく利用してくるだろう。


※管理人:良い傾向
シャンティ・フーラの時事ブログ
ロスチャイルド家を権力から排除するため、“FRBの経営権を握る”つもりのトランプ大統領 ~米ドルは金で裏付けられるいくつかの準備通貨の1つになる~ 他
2018/07/29 9:30 PM
(以下一部転載)
 トランプ大統領は、“FRBの経営権を握る”つもりのようです。そうなれば、ロスチャイルド家を権力から排除することができます。おそらく、米ドルは金で裏付けられるいくつかの準備通貨の1つになるのでしょう。新金融システムが背後で準備されており、トランプ大統領の一見破壊的な政治姿勢は、そうした新金融システムでより良いポジションを取るための戦術なのだと思います。
 “続きはこちらから”以降の一連のツイートは興味深いもので、大きな流れはこの通りではないかと思います。“日本の戦争屋たち、つまりは長州のテロリストたちと官僚機構”は、現在着々と進行している“世界政治のパラダイムシフト”に、ついて行けるとは思えません。あべぴょんが、キッシンジャー博士を始め、誰からも相手にされていないのはよく知られた事実です。
 私が危機感を抱くのは、新しい時代にふさわしい日本のリーダーが育っていないこと。はっきり言って、世界的視野を持つ政治家や知識人は皆無に等しい。現政権では、リーマンショック以上の大きな出来事が起こった時に、何ひとつ有効な対策が打てません。
 なので、できるだけ早く小沢一郎氏を中心とする新しい政権を作らなければ間に合わないという気がするのですが、現状は程遠いです。


DEEPLY JAPAN
イージスアショア:カバーとしての国体
18/07/29 12:45
(以下一部転載)
昨日、イージスアショアの配備について書いたけど、秋田の説明会でも理解を得られていないようだ。
——-
<イージス・アショア>秋田市民「配備理由わからぬ」
 また「何度(説明を)聞いても、新屋である意味が分からない」「西日本で大変な災害があったのに、なぜこのような兵器に大金を使うのか。被災者に税金を使うべきだ」「秋田が田舎で人口も少ないから配備してもいいと思っているのでは」などと声が上がった。いずれも予定の2時間を超え、3時間以上に及んだ。
——-
そりゃわからんでしょう。
だってこれは日本の問題じゃなくて、日本を基地としてかかえる東インド会社変じてNATOみたいな人々が、ユーラシアの周辺部を取り押さえて、中露をなんとか崩そう、自分たちの支配地域にしようという運動の一環ですから。
ロシアと中国に米軍基地ないでしょ?それは世界支配層にしたらゆゆしきこと。なんとかして崩して小さくして全部基地を置く、ってのが目標でしょう。だから中国分割だの、シベリア分割だのという「餌」が日本の中にもずっとまかれてる。お前にも分け前はあるという話。


《櫻井ジャーナル》
韓露中主導で朝鮮半島が平和になることを阻止するため米が何をしても驚かない
2018.07.29
(以下一部転載)
 朴槿恵が罷免された直後、​2017年4月にアメリカ軍はTHAAD(終末高高度地域防衛)ミサイル・システムのレーダー、ランチャー、通信機器を含む機器を6台のトレーラーでゴルフ場のロッテスカイヒル星州カントリークラブへ強引に運び込んだ​。このシステムの配備には朴政権も難色を示していた。アメリカはTHAADの配備だけでなく、済州島の基地を中国に対する軍事的な拠点にしようとしてきた。アメリカの軍事戦略を作成している勢力は朝鮮半島の平和を望んでいない。
 本ブログでは繰り返し書いているが、アメリカ支配層にとって、「朝鮮半島の平和」とは、リビアのように軍事侵略で破壊して金正恩を殺すか、ドイツのように朝鮮半島全域を制圧して中国やロシアとの国境地帯にミサイルを配備、軍隊も入れるということだろう。勿論、それを中国やロシアは認めない。それが実現しないならアメリカは「平和」に反対する。
 そうしたアメリカの反応をわかっている韓国、ロシア、中国は朝鮮に対する「制裁」の口実を消し去り、鉄道やパイプラインを朝鮮半島の南端まで伸ばし、東アジアを一大経済圏にするという自分たちの計画を進めようとするだろう。こうした計画を潰すためにアメリカがクーデターを計画したとしても驚かない。

板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
世界経済は、不況サイクルから脱して2022年10月からスタートする「好景気10年」に向けて、助走し始めている
18/07/29 04:07
(以下一部転載)
 天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA」巨額資金の運用益から「4京3000兆円」が2016年8月4日から2017年6月8日の間に実際にG20各国に分配(シェア)された。第1回目の分配であった。G20各国は、「Special Purpose Company(スペシャル・パーパス・カンパニー)」(特別目的会社)をつくり、これに債務をまとめて入れて、そこに分配された巨額資金を投入して不良債務の処理に行い、金融・財政の健全化を急いだ。この結果、サブプライムローンの破綻により発生した金融危機が招いた金融経済破綻は、一気に終息して、各国経済は、「革命的大転換」が起こして、一気に健全化した。第2回目は2018年7月16日から「5京円」規模の分配が北朝鮮への「400兆円」配分のほか、G20各国を対象に始まった。これをテコにして、世界経済は、不況サイクルから脱して2022年10月からスタートする「好景気10年」に向けて、助走し始めている。このなかで天皇陛下のごく近い側近筋である吉備太秦は、資金の現状について、以下のように解説している。


シャンティ・フーラの時事ブログ
被災地をそっちのけにして総裁選に血道をあげているあべぴょんの病名は、鼠径ヘルニアか?! ~病名をあえて伏せたのも総裁選挙対策~
2018/07/29 9:00 PM
(以下一部転載)
 あべぴょんの股関節周囲炎ですが、ようやく真相に近づいてきました。報道では右足の股関節周囲炎と言われていましたが、左ポケットに手を入れて左足の付け根を押さえている写真がいくつかあり、重病説が流れていました。
 被災地をそっちのけにして総裁選に血道をあげるあべぴょん。自民党議員には、“仮病でしょ”と言う人もいました。
 冒頭の記事では、股関節周囲炎ではなく、“鼠径ヘルニアのようです”とのこと。確かにそう言われてみると、冒頭の写真の左足付け根の膨らみが気になります。
 記事を見ると、やはりあべぴょんは、被災地のことなど当初から全く気にしていなかったことがわかります。それが、赤坂自民亭で炎上してしまい、いやいや“予定外の被災地視察をせざるを得なくなり、病状が悪化した”とのこと。
 一刻を争うという時に宴会をしていて、批判されたので“やってるフリ”を見せるために、無理をして被災地に行き、体調を崩してしまった。しかし、当初から頭の中は総裁選一色。その後も、無派閥議員や地方議員を取り込むのに懸命だったということらしい。確かに、これなら辻褄が合います。
 そのあべぴょんですが、昨日、今日とほとんど仕事をしていません。なのに、30、31日の2日間、“つかの間の休息だ”ということで、お休みにするようです。鼠径ヘルニアは、40分程度の簡単な手術で日帰りが可能だとのこと。
 “病名をあえて伏せたのも総選挙対策”だということです。怪我ではなく、病気ということになれば、“総裁選に悪影響が出る”ということらしい。
 記事を読んでわかるのは、この男が国の代表であってはならないということ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
東京五輪は別名Tokyoインパール2020、無償ボランティアはブラックボランティアと呼ばれているらしい 〜 文科省、スポーツ庁が全国大学・高専に「通知」で学徒動員させる圧力
2018/07/29 11:00 AM
(以下一部転載)
 酷暑の中での使い捨てタダ働きを希望する学生など、なかなか集まらないと知ってか、スポーツ庁と文科省が、全国の大学、高専に五輪期間の授業や試験の変更を求める通知をしました。
「通知」という名の脅しが実態らしく、各学校へボランティア人数が割り当てられ、ノルマ達成できないと冷遇されるというお得意のやり方が予想されるようです。
かつての、爽やかな青空のもと行われた東京五輪では、ボランティアには制服支給、お給料も普通のバイト以上だったそうです。その当時の学生さん達は誇らしかったでしょうね。
 今回の五輪の異常さは、そもそも311を放置したまま突き進むところから始まっていますが、本間龍氏の「ブラックボランティア」には、今回の五輪の本質的な問題が解説され、よく読まれているようです。NHKは「国威発揚」という気持ちの悪い目的を掲げていますが、その実、JOCと電通による巨大商業イベントが五輪、巨額のマネーが目的です。学生ボランティアには、びた一文出しませんが、JOCの事務所家賃には30億円ポン!と計上らしい。
 軍上層部の無謀な作戦を強引に実行したため、歴史的多数の犠牲者を出した「インパール作戦」になぞらえ、熱中症は知らんぷり、学業無視の「学徒動員」で犠牲にされる学生さん達に「参加するな!」と警告する大人がいることは頼もしいですが、もっと言えば、東京オリンピックなど止めるのが一番さ。


ネットゲリラ
関わるメンツは胡散臭いやつばかり
(2018年7月29日 04:02)
(以下一部転載)
大臣の亭主がヤクザって、凄いよねw 野田聖子のスキャンダル、もちろんアベシンゾーが総裁選の対抗馬潰しで出してきたというのは判るんだが、それにしても筋が悪すぎ、酷すぎw アベシンゾーは馬鹿だが、保身にかけてだけは悪知恵が働く。自分よりカシコイ人間を登用しないというのもそれで、イザとなったらすぐに潰せるような小物しか大臣にしないw わざわざ追放されていた野田聖子を自民党に呼び戻したのも、「いつでも潰せるから」だろうw
——-
初の女性総理を目指していた野田総務相の夢が事実上、閉ざされた。その原因が自らの夫とGACKTだという。
野田氏は今年1月下旬、金融庁の調査を受けていた仮想通貨業者B社の関係者を事務所に同席させた上で、金融庁の担当者を呼びつけ、説明を求めた。
B社は昨年10月からGACKTを広告塔にして、独自の仮想通貨「スピンドル」の販売を開始。
ところが、今年1月中旬に無登録営業が資金決済法違反の疑いがあるとして、金融庁から通告を受け、書面での回答を求められた。
この通告後、野田氏の秘書はB社の関係者を伴い、金融庁に説明させたという。
もう一人の主役はGACKTだ。過去、自宅を国税庁にガサ入れされたり、事務所の側近男性が逮捕されたり、巨額投資詐欺にまんまと引っ掛かったり、キナくさいカネの話になると、たびたびその名が登場するが、今回も例外ではない。
仮想通貨スピンドルは通称「GACKTコイン」と呼ばれ、GACKTは立ち上げに関わったコアメンバーの一人。
——-
ガクトコインは、関連するメンツがソレ筋ばかりで、最初っからヤバいのが判っていた。仮想通貨は儲かると踏んだヤクザが、寄ってたかって絵を描いた。それだけです。



※管理人:納得
シャンティ・フーラの時事ブログ
もはや許すことのできないレベルになっているコブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)による環境破壊 ~人工台風である台風12号、スウェーデンやロシアの山火事、そして今年の世界的な異常気象~
2018/07/28 9:40 PM
(以下一部転載)
 Walk in the Spiritさんは、今回の台風12号について人工台風なのは明らかだが、どう考えても人間業ではないとして、レプによるものではないかと言っていますが、実はこれはレプではなく、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)によるものなのです。下のスプートニクの動画は、スウェーデンで広がっている山火事の鎮火に、スウェーデン空軍が爆弾を投下したというもの。
 このスウェーデンの山火事も、Yutikaさんが今日の記事で取り上げたロシアの山火事も、RMによるものです。
 今年の世界的な異常気象もそうです。このように、彼らによる環境破壊は、もはや許すことのできないレベルになっています。
 中西征子さんに入った4月17日の通信は、アンドロメダ宇宙艦隊隊長からのもので、“表向きには光の立場を取りながら、裏側では様々な地球破壊工作に加わり、地球の生態系に多くのダメージを与えてきた者たち”について触れ、コブラのRMグループと、彼らに関係する宇宙人のグループについて言及していました。
 この時、すでに彼らの内側の身体はすべて消滅していましたが、地上の肉体はまだ残っています。地上の様々な災害を見ても、彼らは肉体レベルで反省する意思を持たないことがわかります。なので、この連中には最終処分が下ったということを、お伝えしておきます。


シャンティ・フーラの時事ブログ
気になる台風12号の進路と海上SBXレーダー
2018/07/28 12:00 PM
(以下一部転載)
 今回の台風12号は、とっても不思議な動きをしています。当初、高気圧の淵に沿って台風が動いている!というもっともらしい話でしたが、上空の風の流れは、台風ともう一つの低気圧のまわりをぐるぐるとまわっています。このとても奇妙な動きについて、Walk in the Spiritさんは低気圧を作り出しているのはSBX(Sea-based X-band Radar)のXバンドレーダーだろうといいます。確かに、なぜそんな海上にSBXがいて都合よくコントローラーのような低気圧が発生しているのでしょう?それは台風の進路を操作するためだろう!と推測されるわけです。
 世界の裏側ニュースさんによる翻訳記事によると、Xバンド(電磁スペクトルのマイクロ波電波領域の一部のこと)レーダーによる気象操作で、台風は人工的に強力にしたり、軌道を変えたりすることができるとのこと。そうしたXバンドレーダーを照射するのは、地上ではHAARP、海上ではSBXレーダー、空中ではミニシャトルX-37Bの三点セットのようです。アメリカにて、2005年にニュー・オーリンズを襲ったハリケーン・カトリーナや2012年にニューヨークを襲ったハリケーン・サンディも、HAARPの海洋設置型Xバンドレーダー(SBX)による操舵だとレポートされています。台風をより大きくするとともに、その軌道を修正することもできるというのです。
 ケムトレイルを散布してヨウ化銀などの化学物質の種をまくことで、あるいは無人航空機X-37BやSBXなどによってマイクロ波を照射することで、熱帯低気圧であるハリケーンの上部の温度が上昇し、空気の流れが活性化されるというわけです。
 米国気象学会では、ハリケーンの軌道操作を地政学的ツールとしての使用の実現化について、話し合いがなされていたことがわかっているといいます。(詳しくはぜひ本文を参照して下さい。)
 今回の台風12号!日本を直撃するように気象操作されているのでしょうか。いったい誰が?
 そして、3.11の直前にはX37が打ち上げられていて、その目的は明確に公表されていない!というのですが、真相はやはり!ということになるのでしょうか。


《櫻井ジャーナル》
米国の圧力でエクアドル政府は内部告発情報を伝えていたメディアの代表を米英へ
2018.07.28
 エクアドルのレニン・モレノ大統領は7月27日、同国のロンドンにある大使館に避難しているWikiLeaksのジュリアン・アサンジに対し、大使館から出るべきだと語った。昨年(2017年)5月にエクアドルの大統領はラファエル・コレアからモレノへ交代、そのモレノがアメリカの意向を受けて追い出しにかかっている。IMFからの圧力に屈したとも言われている。
 モレノはアッサンジをハッカー扱いしているようだが、WikiLeaksはハッカーでも内部告発者でもない。本ブログで繰り返し書いているように、内部告発を支援しているだけだ。情報は外部から持ち込まれ、それを取捨選択し、編集して公表しているのである。つまり、やっていることはメディア。
 現在は支配層のプロパガンダに徹している西側の有力メディアだが、かつては支配層にとって都合の悪い内部情報を伝えることがあった。それでも記者や編集者が刑務所へ入れられ、拷問を受けていない。脅すにしても搦め手からだ。暴漢を使ったり事故を装ったりして危害を加えることもあるようだが、メディアの収入源である広告主からの圧力は支配層にとってリスクは小さく効果的。
 支配層にとって痛くない「スクープ情報」を提供する代償として支配層にとって不都合な情報は伝えないという取り引きもある。それをシステム化したのが記者クラブだと言えるだろう。
 アメリカの情報機関は第2次世界大戦後、モッキンバードと呼ばれる報道操作プロジェクトを実行してきた。情報を提供するという飴と鞭でコントロースするだけでなく、メディアの内部へCIAのエージェントを潜り込ませたり、記者や編集者をエージェント化することもあるようだ。
 しかし、内部告発者を処罰しても、それを伝えたメディアを処罰することを支配層は避けていた。民主主義の看板を掲げている以上、言論の自由を否定するようなことはしたくなかったのだろう。が、その一線をアメリカは越えようとしている。メディアや内部告発者への攻撃はバラク・オバマ政権が強化したが、その流れが続いている。アメリカの支配層は民主主義という衣を脱ぎ捨てようとしている。脱ぎ捨てればファシズムという正体が現れる。


シャンティ・フーラの時事ブログ
昭恵夫人の役職は、内閣総理大臣夫人であり、日本政府要人であるが公人ではない ~各大臣よりも順位が高い政府要人~
2018/07/28 9:10 PM
(以下一部転載)
 冒頭の動画「サルの帝国」は面白い。おサルさんたちは、連中ほど根性が悪くないので申しわけないのですが、この国がどの位イカレテいるかは、その下のツイートをご覧ください。
 外務省のホームページの「ハイレベル・ラウンドテーブル」の中に、日本政府要人(PDF)というのがあり、開いてみると、冒頭のツイートの内容が出てきます。昭恵夫人が「役職:内閣総理大臣夫人」として紹介されています。
 “続きはこちらから”以降は、このことに関する立憲民主党の逢坂誠二氏の質問主意書とその答弁書です。
 このやりとりを見ると、昭恵夫人の役職は、内閣総理大臣夫人であり、日本政府要人であるが公人ではないというもののようです。先のPDFの順序を考慮すると、各大臣よりも順位が高い政府要人だと考えられているのでしょう。
 小泉内閣以降、実体ではなく、このように言葉を弄ぶ傾向が強くなったように思います。常識のある人間なら、公人ではなく私人であると主張する以上、経費はすべて自分持ちなのが、当然ではないでしょうか。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
自民党総裁選は安倍晋三首相と石破茂前地方創生相との「一騎打ち」、安倍晋三首相の続投は危うい、地方票は石破茂前地方創生相が優勢
18/07/28 04:36 
(以下一部転載)
 6年ぶりに行われる自民党総裁選(9月7日告示・20日投開票)は、「国会議員による投票」と「全国の党員・党友による投票」(地方票)で決まる。総裁選の仕組みは2014年の改正で、国会議員票と地方票は同数(今回は405票)計810票を争う。今回は、安倍晋三首相と石破茂前地方創生相との「一騎打ち」になりそうである。安倍晋三首相は、出身派閥の清和会(細田派96人=衆院 59人、参院 37人)、志公会(麻生派 59人=衆院 44人、参院 15人)、宏池会(岸田派48人=衆院 32人、参院 16人)、志帥会(二階派44人(衆院 36人、参院 8人 )4派閥の支持を取り付け、国会議員票の約6割を確保していると言われているけれど、これに対して、地方票は石破茂前地方創生相が優勢と見られている。天皇陛下のごく近くにいる側近筋は、以下のように情勢分析している。


田中龍作ジャーナル
杉田議員の辞職求め、自民党本部前に5千人 「私には自由に生きる権利がある」
2018年7月28日 01:11   
(以下一部転載)
 「LGBTは子どもを作らないから生産性がない」と月刊誌で述べた杉田水脈議員の辞職を求める集会が27日夕、自民党本部前であった。レインボーフラッグが翻るなか「参加者5千人」とする場内アナウンスがあった。
 レズビアンであることをカミングアウトした女性(22歳)がマイクを握った。
 「ここに来れなかった人たちの声まで代弁します。自分が生きてるってことを大きな声で言いたい。私には自由に生きる権利がある。女の子が好きな女ということで差別されたくない。杉田議員、あなたの言葉でどれだけ傷ついたことか」
 彼女は目に涙を浮かべながら絶叫した。全身全霊を振り絞るとはこのことだった。
 自民党本部前といっても車道を挟んで対岸の歩道だ。歩道上は参加者で一杯になった。ぎゅうぎゅう詰めで危なくなったため、LGBT自治体議員連盟の石川大我・豊島区議会議員らが、向こう側(自民党本部沿い)の歩道も利用できるよう警察と交渉したが、警察は聞き入れなかった。
 それでも向こう岸に渡ろうとする参加者が続出して警察と揉み合いになった。バリケードが決壊しそうになる箇所もあったが、カマボコをはじめとする警察車両を寸分のスキもなく並べた。



シャンティ・フーラの時事ブログ
米露首脳会談以降、周囲を包囲されていることに気づき、狼狽する中国の習近平氏
2018/07/27 9:30 PM
(以下一部転載)
 動画は、1分~6分25秒の所と、21分~23分10秒の所をご覧ください。フルフォード氏は、米露で同盟関係を組んでいると言っています。コズミック・ディスクロージャーの情報をご覧になると、軍部が宇宙人達と協力関係にあるのが、はっきりとわかります。ここ最近のエメリー・スミス氏の情報は、このことを確信させます。
 おそらく軍部は、大統領ではなく、信頼する宇宙人達の情報を元に動いていると思われます。なので、ロシア軍、米軍は必然的に協調して動くと考えられるのです。また、北朝鮮の後ろ盾である瀋陽軍区も、この同盟関係の中に入ってきます。
 フルフォード氏は、中国が強くなり過ぎると困るので、米露のキリスト教同盟という形になっている。プーチン大統領とトランプ大統領の敵は同じで、ハザールマフィアであると言っています。
 藤原直哉氏のツイートを見ると、中国を牽制するためにロシアと友好関係を結ぶようアドバイスしたのは、キッシンジャー博士だとわかります。どうも、この前の米露首脳会談以降、習近平氏が狼狽していると感じていたのですが、今日配信された板垣英憲氏の情報でも、このことが確認されました。
 私が見るところ、トランプ大統領は10種体癖ではないかと思われます。マフィアの親分タイプです。信頼して甘えると、どこまでも保護してくれます。トランプ大統領と金正恩氏の間には、深い信頼関係が生まれた可能性があります。その意味で、金正恩氏はトランプ大統領の懐にうまく飛び込んだのではないでしょうか。
 トランプ大統領は、もともとプーチン大統領を非常に尊敬しています。文在寅大統領は、将来の南北統一を考慮すると、トランプ大統領、金正恩氏側に付く可能性が高いです。これらの状況から、習近平氏は突然、周囲を包囲されていることに気づいたのでしょう。
 中東支配を巡って、アメリカとロシアが代理戦争をやっている状況で、漁夫の利を得て、中国の影響力を拡大することが、これまで通りにはいかない可能性が高いです。
 習近平氏は政治的天才であり、非常に賢明な人なので、“次は中国が世界の覇者になる”というロスチャイルドの甘い囁きを、断ち切ることが出来るのではないかと見ています。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
金正恩党委員長は、習近平国家主席から「非核化そのものを断れ」と唆され、「トランプ大統領との信頼関係を裏切ることになる」と言って、ミサイル発射場の解体を早めた
18/07/27 07:33
(以下一部転載)
 米朝首脳会談(6月12日)から44日が経過、この間、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金」の運用益から「440兆円」を北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)に提供する手続きが順調に進んでおり、7月31日までには、「フィリピン→中国→北朝鮮」というルートで1度に送金できないので何回かに分けて送金されるという。金正恩党委員長は、米朝首脳会談の際、「入金を確認したうえで、8月1日からICBMエンジンの実験場など東倉里(トンチャンリ)のミサイル発射場の一部施設の解体開始を予定している」と約束していた。
 ところが、米国の北朝鮮分析サイト「38ノース」は23日、商業用人工衛星の写真をもとに、北朝鮮が同国北西部・平安北道東倉里(ピョンアンブクトトンチャンリ)にあるミサイル発射場で、一部の施設を解体していることを初めて確認したと発表した。
(参考)
「国際アジア・太平洋北米金正恩とトランプ北朝鮮ミサイル発射場の解体初確認 米国の分析サイト」朝日新聞デジタル(2018年7月24日13時04分配信)
 ここへきてなぜ、解体の時期を早めたのか。習近平国家主席の発言が大きく影響していた。これは、天皇陛下のごく近くにいる側近筋からの情報である。


DEEPLY JAPAN
BRICSサミット・エルドアンもいた
18/07/27 13:32
(以下一部転載)
というわけで、習さんとプーチン。この2国の協力関係こそユーラシア安定の要。その始まりは2国間の国境問題解決で、実体化としてのSCO創設。BRICSはその経済編とみれば着々とやってきましたというのがよくわかる。
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と、それはともかく、今回はこのBRICSの会合に、トルコのエルドアン大統領が来ていた。習さん、プーチン等々とそれぞれ会談していた。
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Meeting with President of Turkey Recep Tayyip Erdogan
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ロシア、トルコ間は順調に経済関係が大きくなっている。トルコストリームもあるし。
また、それに伴い、ロシアからトルコへの観光客の大幅増などもあり二国間の民間交流も良い感じらしい。というか、そもそも国同士としてはNATO対ソ連となっていたかもしれないが、民間人同士はなんのかんのと付き合いが古いので、そんなに悪い関係ではない。
少なくとも、日本人が、トルコ人はロシア帝国を恨み、ソ連を嫌い、とか教わってるような関係は実はない。これは、日本とトルコは同じなのだと思わせるための、アングロ・シオニストの策略でしょう。日本とイランが親しいという話も、三極委員会的世界支配層の思惑による結び方ありきだと思うな。
いろいろあったがともあれ、イランもトルコも、ロシアが踏ん張ってくれたおかげで、西側の汚れ仕事から解放されつつあるわけで、大変結構な関係じゃないの。特に、トルコはNATO軍基地を置かれたおかげで、周辺の親戚かもしれなイスラム系の人間を殺すための準備の地扱いされてきたわけで、それがなくなるのはトルコ人にとって良いこととしか言えないでしょう。
ロシアとイランが、カスピ海は俺らの海であるという宣言をしたように、トルコとロシアも沿岸国を誘ってそういうフォーラムでも組めばいいと思う。
趣旨は何かというと、アングロシオニスト(カバーとしてのNATO)をこの海域から追い出すこと。これこそ平和への一歩と言うべき。


《櫻井ジャーナル》
アパルトヘイト国家だということを法律で定めたイスラエルで漫画家が解雇された
2018.07.27
​(以下一部転載)
 イスラエルを「ユダヤ人の国」だと定めた法律が7月19日にクネセト(イスラエルの国会)で成立した。エルサレムはその首都になる。言うまでもなく、イスラエルは先住のアラブ系住民を追い出して作り上げた国。追い出すために武力が使わ、虐殺事件を引き起こしてアラブ系住民が逃げ出すように仕向けた。ユダヤ人だけに主権を認めるということであり、民主主義は否定されている。
 アラブ系住民の居住地域はガザやヨルダン川西岸だけに狭められたが、イスラエル政府はそこも植民という形で浸食、巨大な分離壁(堀、有刺鉄線、電気フェンス、幅60~100メートルの警備道路、コンクリート壁で構成)を建設、その内部にパレスチナ人を押し込めた。パレスチナ人の居住地域は巨大な強制収容所と化している。イスラエルをアパルトヘイト国家だという人は少なくない。政策がナチスに似ているという人もいる。ウクライナでイスラエルはネオ・ナチのグループを支援してきた。こうしたイスラエルの政策が今回、法制化されたと言える。
 シオニストの中でネオコンを含む勢力はロシアや中国を制圧して世界制覇を実現しようとしているが、ベンヤミン・ネタニヤフのようなウラジミール・ジャボチンスキー系の人々は大イスラエルを建設しようとしている。本ブログでも何度か指摘したが、ネタニヤフ首相の父親はアメリカでジャボチンスキーの秘書だった。


ネットゲリラ
勝者は国に従わない
(以下一部転載)
アメリカは「中央集権」の国ではない。「合衆国」です。軍事力だけは強くても、国家としての体制は弱い。だから、あれだけ儲けているIT屋を抱えていても、連中から税金を取れない。税金取ろうとしたら、連中はどっかに行ってしまうだろう。一方、中国だ。世界的に経済のIT化が進行しようという時期に、中国だけは自前でプラットフォームを作る方向に舵を切った。日本でもMIXIとか楽天とかあったんだが、政府が無策だったので、外資であるAmazonやFacebookの侵入を許してしまった。MIXIなんか見る影もない。LINEは韓国企業だし。
——-
アメリカのトランプ大統領は27日、ホワイトハウスで会見し、ことし4月から6月までのGDP=国内総生産の成長率の速報値が前の3か月に比べてプラス4.1%の大幅な伸びとなったことについて「すばらしい数字だ。さらに成長は加速していくだろう」と述べて、アメリカ経済の先行きに自信を示しました。
そのうえで、貿易の問題について言及し、「アメリカは同盟国を含む各国から虐待されてきた。彼らはアメリカの雇用や富を奪ってきた」と述べて、日本やEU=ヨーロッパ連合など同盟国に対しても貿易赤字の削減を求めていく姿勢を強調しました。
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アメリカは、国家としての体制をちゃんと建て直すのが先決だと思うよ。外国から奪うのではなく、ちゃんと国内企業や金持ちから税金取れる、マトモな国になって下さいw


richardkoshimizu official website
経済崩壊が、ユダ金とアベ一味の絶滅を呼び込む?
(以下一部転載)
転載くん
今はものすごい大事な時オです。
やつらはものすごい焦っています。
たぶん崩壊が近いのでしょう。
8月か9月に株の暴落や円の急騰がサインになるかも。
あと、きっちり時間通りに行動しないことです。
プーチンさんのように遅刻は当たり前くらいの方がよいです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そんな感じですね。
日米の経済激震で、米デフォルト、アベノミクス崩壊、超円高、株暴落….なんていう事態から、安倍がついに失脚し、立憲民主党政権へ?
諸氏のご賢察を!


シャンティ・フーラの時事ブログ
被災地のことなどまるで頭になく、自分のことしか考えないあべぴょんの態度に、ネット上では再び怒りが吹き上がっている ~まともな人間なら絶対に支持しない安倍政権~
2018/07/27 9:00 PM
(以下一部転載)
 7月5日の赤坂自民亭の翌日、あべぴょんと無派閥議員の極秘会合が夜に行われていたという日テレのスクープを、リテラも取り上げました。被災地のことなどまるで頭になく、自分のことしか考えないあべぴょんの態度に、“ネット上では再び怒りが吹き上がっている”とあります。
 毎日新聞によると、 25日の夜にも地元の山口県議約30人を招いて、首相公邸で会食したとのこと。“被災地への配慮に欠けるとの批判を受けないよう、密かに開催した”ということです。
 ということは、一応あべぴょんらは、自分たちが公になるとやばいことをやっているという自覚はあるようです。大手メディアは、ほぼ完全にコントロールしており、少々のことをやっても大丈夫だと思っているのでしょう。
 支持率さえ下がらなければ、国民のことなど、一顧だにしないあべぴょんのおかげで、被災地の復興は遅々として進みません。Twitterなどを見ると、“ボランティアの人たちが来ない!”という悲鳴が上がっています。しかし、復興がボランティア頼みだと、おかしいだろ! 
 まともな人間なら安倍政権を絶対に支持しませんが、そこはそれ、地底人対最低人の戦いなので、まともな国民が一体どれだけ残っているのかという懸念があります。
 安部4選? 悪い冗談は、股関節周囲炎だけにしてくれと言いたい。


シャンティ・フーラの時事ブログ
西日本豪雨:甚大な災害は太陽光パネル設置が一因ではないかとの投稿が続々と
2018/07/27 11:00 AM
(以下一部転載)
西日本豪雨の件で調べると土砂崩れや堤防決壊が多かった地区ではメガソーラーや太陽光パネルが作られていました。
MBS(毎日放送)の調べでは、山陽新幹線に土砂崩れ被害が出た神戸市の件が出ていますが、福知山市や舞鶴市ではメガソーラーに近い由良川の堤防が決壊する事故、被害を出した岡山県真備町にも太陽光発電所があり、真備町市場に八王寺工業のソーラー真備発電所が見つかりました。
以前、日刊ゲンダイの記事で、鬼怒川氾濫は太陽光発電パネルの設置工事が原因と思われるという内容が見つかったこともあり、豪雨被害が大きかった場所にはメガソーラーが近くにある気がします。
又、太陽光パネルは土砂災害被害を受けると感電死やストロンチウム、ヒ素などの有害物質が流出する恐れがあり、更に原発の放射能と同じ有害物質も沢山見つかっているので、豪雨被害が大きい地域とメガソーラーの関連性を調べた方が良いかもしれません。
 個人的には波力、中小水力、大便を利用した発電、大鋸屑、地熱、ゴミ発電を駆使した方が環境に良いと思います。
導入時点ですでにドイツで失敗していた方式をそのまま採用。同じ様に電気料金が倍になると記事に書かれていました。
中小企業への圧迫だけでなく、日本ではさらに設置する基準も見直して、どこにでも設置できるようにしたのですね。木を切って、パネルを設置して、どこがエコロジーなのか?地球は喜んでいるのか?ほんと理解不能です。
設置基準を見直すのならば地熱発電向けにすればよかったのに。。。と思う。日本は有数の火山国ですから、自然との共存共栄にもなりますし、温泉の問題は、もし不足した場合にはお湯を分け与えるとかで、いいのではないかと思う。
(正行)
西日本豪雨での災害は、太陽光パネル設置が一因ではないかという投稿を多くいただきました。
深刻な問題をはらむ太陽光パネルですが、事実上無許可で全国各地、設置可能な状況です。



※管理人:長いが深い
《櫻井ジャーナル》
米国の海上封鎖に対抗するため韓中露が鉄道とパイプラインの建設を計画する必然
2018.07.26
​(以下一部転載)
 物資の輸送は長い間、海運が中心だった。そこで海を縄張りとする海洋国家が大きな力を持つことになる。それに対し、内陸国が高速鉄道を計画するのは必然。東アジアを侵略していた当時の日本でも東京からベルリンまでユーラシア大陸を横断する鉄道を建設しようという計画があった。
 ソ連/ロシアもシベリア横断鉄道を建設、それを延長して朝鮮半島を南下させようという計画がある。これは天然ガスや石油を輸送するパイプラインの建設と結びついている。これが実現すれば、アメリカの侵略戦争で不安定化している中東への依存度を低下させることができるが、勿論、アメリカは認めないだろう。韓国や日本がロシアとの関係を強めるだけでなく、ドルを軸にするアメリカの支配体制を支えているペトロダラーの仕組みが揺らぐからだ。
 それだけでなく、アメリカはシェール・ガスやシェール・オイルを売り込もうともしている。ライバルであるロシアやイランなどは潰したいところだ。
 アメリカの生産方法はコストが高く、石油価格を1バーレルあたり60ドルから80ドルにしないと利益が出ないと言われている。一時期、アメリカはロシアに対する経済戦争の一環として石油相場を暴落させたが、ロシアへのダメージよりアメリカやサウジアラビアが受けたダメージの方が大きかった。
 シェール・ガスやシェール・オイルの問題はこれにとどまらない。生産量を維持できるのはせいぜい4年から5年にすぎず、7年から8年たつと8割程度まで下落すると言われている。しかもその生産方法は地下水を汚染する。すでに地下水の枯渇が問題になっているが、汚染が加われば、地下水に頼っているアメリカの農業が壊滅する可能性もある。穀倉地帯、例えばウクライナやロシアを支配しようと目論んでいる可能性もある。
 ​ロシア政府は2011年夏、朝鮮の金正日に対し、110億ドル近くあったソ連時代の負債の90%を棒引きにし、鉱物資源の開発などに10億ドルを投資すると提案​した。その代わりに鉄道とパイプラインを建設させてほしいということだ。金正日は受け入れた。が、その年の12月に急死してしまう。
 その頃から朝鮮はミサイル発射や核兵器の爆破実験を盛んに行うようになり、アメリカは制裁を科すことに成功。朝鮮の行動はアメリカの支配層にとって願ってもないことだった。1980年代から朝鮮はイスラエルと兵器の取り引きをしている(イラン・コントラ事件の一部)と言われ、アメリカ軍の情報機関DIAによると、ソ連が消滅した後の1990年代には統一教会の資金が流れ込んでいた。
 こうしたアメリカと朝鮮との関係が変化している。2015年9月30日にロシア軍がシリア政府の要請でジハード傭兵に対する攻撃を開始、2017年4月6日にアメリカ海軍の2駆逐艦が発射した59機の巡航ミサイル(トマホーク)の約6割が撃墜され、その1年後にはアメリカ、イギリス、フランスが艦船や航空機から100機以上のミサイルを発射して7割が墜とされ、ロシアの防空システムが有効だと言うことを朝鮮も理解したはず。そして朝鮮の態度が変わったように見える。
 中国や韓国もロシアの計画に賛成している。朝鮮がミサイルを発射したり核兵器の実験を行っていたころから韓国はロシアと経済的な結びつきを強めていた。そこへ朝鮮も加わったということだ。
 アメリカ支配層にとっての「平和」とは、リビアのように軍事侵略で破壊して金正恩を殺すか、ドイツのように朝鮮半島全域を制圧して中国やロシアとの国境地帯にミサイルを配備、軍隊も入れるということだろう。勿論、それを中国やロシアは認めない。逆に、それが実現しないならアメリカは「平和」に反対する。
 アメリカでは支配層や有力メディアがドナルド・トランプ米大統領と金正恩との会談に反発していたが、トランプもリビア・モデルやドイツ・モデルが実現できないなら前に進むことは困難だろう。トランプ大統領は制裁の継続を口にしている。もし本当にトランプが平和を望んだとしても、それを周囲は許さないはずだ。
 しかし、こうした展開は韓国、ロシア、中国は予想していたはずで、このまま鉄道やパイプラインの建設を進め、経済的なつながりを強めようとする可能性がある。各国の「エリート」はアメリカ支配層の命令に従うことで自分たちの地位と収入を維持しているようだが、国は疲弊していく。どこかの時点でアメリカ離れが進む可能性もある。例えばトルコのように。
 

板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
天皇陛下を戴く世界支配層は、「ヘルシンキでの米ロ首脳会談は大成功だった」と高く評価、真の「ロシアゲート証拠」が渡され、ロックフェラー一味退治の最後の総仕上げとなってく。
(以下一部転載)
 トランプ大統領とプーチン大統領による米ロ首脳会談(7月16日、フィンランドの首都ヘルシンキ)から10日過ぎた。オバマ前大統領がウクライナのヴィクトル・ヤヌコーヴィチ政権を倒し、プーチン大統領がウクライナ南部のクリミア半島に対して軍事行動を起こしてロシア領に組み込んで以来、米国や欧州連合(EU)、日本は経済制裁を実施。このため、米ロは、険悪な関係に陥った。これに対して、トランプ大統領がロシアのクリミア半島を容認する姿勢を示したことからNATO諸国から批判を浴びてきた。これに対して、米ロ首脳会談の結果を「ヘルシンキ宣言」として発表するのではないかと期待されていた。だが、「ヘルシンキ宣言」が行われなかったことから、欧米のマスメディアは、こぞって不評たった。しかし、天皇陛下を戴く世界支配層「コールドマン・ファミリー・クループ」は、「トランプ大統領とプーチン大統領の会談は大成功だった。会ったことそのものが、『ヘルシンキ宣言』と考えていい」と高く評価している。


DEEPLY JAPAN
イスラエル、ISのミサイル施設を爆撃だそうだ
18/07/26 14:56
(以下一部転載)
いやまったく、特別待遇ですね(笑)。
ホワイトヘルメットって、要するに広義のアルカイダグループで、そのアルカイダグループはイスラエルと一緒になってシリアを攻めてて、そのアルカイダグループの分派がISで、とかとか考えると、このへんの人たちって、要するに、西側諸国の「秘密軍」だったんだと思うよ。
前にも、2016年のアレッポ陥落の頃、どう考えてもこの扱いはおかしい(丁寧すぎる)ことからそんなことを書いた。一般にメディアも各国政府もこの人たちを自由シリア軍だのへちまだのと言ってみたり、しかし、アルヌスラはアルカイダだからテロリストとはなっているものの、みんな一緒に行動してるやんか、しかも、それを各国政府が憎むどころか、なんとかして、穏便にアレッポから救出しようとしていた。
これはおかしいだろうと思い、要するにこれらの一群は、実際には、西側諸国のお抱え、被雇用者だろうと仮説して、以来そう思ってみているんだけど、そうでないと自説を断念せざるを得ない展開にはなっていない。したがって、多分この説は正しいと私は考えている。
で、まぁ、多分これは、オバマによるシリア侵略にあたる部分のお片付け、なんでしょう。
その意味は、ガザ、ハマス etc.とのいわゆるパレスチナ問題にタッチしない恰好で、とりあえずこのオバマによるシリア侵略という、まったく余計だったものをまず切り上げるということではあるまいか。多分。
そういえ春先、ロシア(プーチン)がイランの行動に不満をもらしていたことがあったのだが、それは、イランとイスラエルの問題(いわゆるパレスチナ問題に近似)をこの特定シリア問題に持ち込まないでくれ、という意味だったんだろうと思う。
パレスチナ問題は、ロシア抜きに解決できない問題だと思うが、ロシアが片づけるべき問題ではないので、そこを一緒くたにして、結局片付かない、という恰好になるのを懸念していたのではあるまいか、と思う。
まずシリアの保全を確保してるとも言える。ここをいい加減にしておくと、いつまでも「巣」になるから。
で、オバマによるシリア侵略のお片付けが行われるのなら、オバマによるウクライナ侵略にもなんらかの展開があると考えるのが合理的である可能性はある。


シャンティ・フーラの時事ブログ
天皇皇后両陛下、愛媛知事と面会 …MSA資金から2京円を西日本豪雨災害の被災地に分配 ~言葉巧みに関係者に近づき、この巨額資金を横取りしようとする官邸の人間がいる~
2018/07/26 9:20 PM
(以下一部転載)
 昨日、このニュースを見た時、びっくりしました。以前紹介した板垣英憲氏の情報をすぐに思い浮かびました。
 MSA資金から2京円を被災地に分配するというのです。あまりにも巨額でにわかには信じがたいのですが、誰もが読め、転載可能な形で数字が書かれているところを見ると、確かな情報だとしか考えようがありません。
 被災地の知事を皇居に招くというようなことは、聞いたことがなく、ひょっとしたら、MSA資金のことを天皇陛下はお話しになったのかも知れません。
 実は、この記事を取り上げたのは、気になることがあるからです。私の直感では、言葉巧みに愛媛県の中村知事をはじめとする関係者に近づき、この巨額資金を横取りしようとする官邸の人間がいると思うのです。
 MSA資金についてよく知る立場の人物から、中村知事らに、警戒するようにアドバイスをした方が良いと思います。


シャンティ・フーラの時事ブログ
赤坂自民亭の翌日、安倍首相と無派閥議員の極秘会合 ~あべぴょんの頭の中には、被災地のことなど微塵もなく、「安倍3選」へ向けた総裁選一色~
2018/07/26 8:50 PM
(以下一部転載)
 日テレのスクープです。引用元の動画の3分以降をご覧ください。あべぴょんの頭の中は、総裁選一色であることがよくわかります。
 例の赤坂自民亭が、7月5日の夜。翌日は、首相動静によると、午後6時49分以降、“規制改革推進会議の大田弘子議長、金丸恭文議長代理らと会食。梶山弘志規制改革担当相同席”となっており、時事ブログでは、ここでも酒を飲んでいたのではないかとコメントしました。
 記事によると、この日の夜、“安倍首相と無派閥議員の極秘会合”とあり、“安倍政権が総力を挙げ、「安倍3選」へと突き進んでいる”と書かれています。
 要するに、“災害対応なんか二の次、三の次”で、この連中の頭の中には、被災地のことなど微塵もなかったということなのです。
 こうなると、例のあべぴょんの股関節周囲炎ですが、当初深刻な病の可能性も指摘されましたが、これらの状況から、仮病である可能性の方が高いような気がします。
 あべぴょんの頭の中は、地方議員と約70人の無派閥の議員をいかに取り込むかなのであって、被災地のことなど気にかける時間がもったいないということではないでしょうか。


シャンティ・フーラの時事ブログ
日本の最低賃金 平均874円に 3%の引き上げ決定 〜 韓国、文政権は10.9%の引き上げでさらに55%を目指す
2018/07/26 11:00 AM
(以下一部転載)
 昨日は、まのじの粗忽により、同じ内容の記事を掲載することになりました。読者の皆様には心からお詫び申し上げます。
33兆円の誤計上について、まのじの及び腰コメントを補って余りあるお得な4本目。政府のゴマカシと個人貯蓄の目減り分の行方が具体的に指摘され「まず間違いなく、詐欺でしょう。」との竹下氏のコメントに、読者の皆様もスッキリ納涼されたことでしょう! 冷や汗まのじでした。 
 * * *    
 さて本日は、33兆円から、一転、26円の話題です。
日本では最低賃金の目安を都道府県別に独自に決定していますが、2018年度は全国平均26円、3%の引上げを決め、時給は平均874円となるそうです。あべぴょんの景気浮揚策「骨太の方針2018」に沿った結果だと誇っています。これは大盤振る舞いらしい。しかし、地域格差の激しい日本では、今なお19県が、時給700円台に留まる見込みです。
 海外に目を向けてみると、そもそも先進国は全国一律の最低賃金を決めており、時給は概ね1000円を超える水準です。連邦一律と各州ごとの併用をしている米国では高い方を採用し、都市圏では1500円に届くレベルです。
 とりわけ鮮やかなのが韓国で、先ごろ実施された最低賃金アップは「大事件」の報道でした。
全国一律約835円となる引き上げ率は、なんと10.9%で東京の5倍。2017年に当選した文大統領は、3年で55%引き上げると公約しており、これは手始めというところです。
韓国の報道によると、文在寅政権は「経済不平等を克服」するため、「所得主導の成長」を主要な経済政策に掲げています。具体的には、「質の良い仕事をすることで家計の所得と消費を増やし、これが企業の生産と投資の増大、ひいては国家経済の健全な成長につながるという好循環経済」というビジョンを描いています。「最底辺の労働者の賃金を押し上げ、豊かにすることで経済全体の活性化をはかろう」という、まさにアベノミクスとは正反対の政策です。
 まともなリーダーを選ぶと、こんな政治が実現するのだと、韓国は身を以て示してくれています。


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安倍が自民の総裁に再選?どうでもいい。立憲枝野が政権をとる。
(以下一部転載)
安倍朝鮮悪受託収賄晋三が自由飲酒党の総裁に三選されようと、ほかの茹で豚がなろうと、どうでもいい。
我々は、背乗り朝鮮人政党自民党を排除し、立憲民主党の政権を作ろうとしている。選挙が適正に行われ、票が改竄されないなら、立憲が勝ち、政権を取る。自民の葬祭など、犬でも豚でも構わない。保険金殺人の人殺ししゃぶ中にでもやらせておけ。


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偏向台風12号。安倍ちゃん、救済目的。
(以下一部転載)
30年ぶりの特殊台風。日本列島の南海上で発生し、関東に向かって直撃コースをとる。
「日本列島南方海域の海水温が例年より3-4度高いため、台風が発生し成長する。」というが、知りたいのは、なぜ、3-4度高いのかなんですよ、気象庁さん。
ただし、気象庁の偉い課長さんに聞いても知らなそうなので、NASAのユダヤ人か、NYのロックフェラー企業の幹部に聞いてみましょうか。
この台風、「キムチ・カルビクッパ1号」とかいう名前らしいが、もっと、明確に「安倍晋三救済人工台風東朝鮮1号」にしましょう。カムサハミダー。



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