世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

2018年08月

『文殊菩薩』
トランプが北朝鮮に関する声明を発表
2018年08月30日23:16
(以下一部転載)
朝首脳会談以来、再びと交渉が停滞している北朝鮮問題に関して、トランプがツイッターで4回もつぶやいて長文の声明を発表した。
トランプは、北朝鮮は中国から大きな圧力を受けており、米中貿易戦争により中国が影響力を行使していると分析。
さらに中国が北朝鮮に大量の援助をしていることが、北朝鮮の態度の硬化につながっていると中国を非難した。
また、トランプは米韓軍事演習を再開する金はないとして、軍事演習再開を示唆したマティス国防長官を牽制した。
ところが、トランプの声明を無視するかのように、韓国軍高官から12月に米韓空軍による大規模軍事演習が再開との見方も出てきている。
どうやら、「板門店宣言」で目標とされた年内の朝鮮戦争終結宣言は、軍産複合体からの反発で暗雲が垂れ込めてきたようだ。


《櫻井ジャーナル》
ドル体制が揺らぐ中、米大統領が安倍首相に対して真珠湾を持ち出したと報道
2018.08.30
​(以下一部転載)
 ​ドナルド・トランプ米大統領は6月に安倍晋三首相とホワイトハウスで会った際、「私は真珠湾を覚えている」と口にし、日本の経済政策を厳しく批判したとワシントン・ポスト紙が伝えている​。日米間の貿易、特に牛肉や自動車の取り引きがアメリカ側に有利な物になるように求めたという。この報道を日本政府は否定しているようだ。嘘つきと嘘つきの言い争いで、どちらが本当かはわからないが、日本とアメリカとの間に亀裂は入ったのかもしれない。
 日本に限らず、アメリカ政府は貿易赤字の責任を他国に押しつけている。日本は1980年代にもアメリカから激しくバッシングされ、「ケイレツ」が問題にされていた。日本経済の強さは官僚主導の経済計画と中小企業で働く有能な職人たちの力で支えられていた。この構造をアメリカの支配層は第2次世界大戦の際の分析で把握していたという人もいる。無能な上層部の尻拭いを有能な下層部が行うのは日本の伝統と言えるかもしれない。
 1980年当時も指摘されていたが、アメリカの貿易赤字は自らの経済政策に起因している。第2次世界大戦でドイツがヨーロッパで略奪した「ナチ・ゴールド」、日本が東アジアで略奪した財宝をアメリカは大戦後に押さえる。
 こうしたこともあり、大戦直後のアメリカは世界の金の過半数を握ったようだ。それを世界戦略に使うのだが、1971年8月にリチャード・ニクソン大統領はドルと金との交換停止を発表する。いわゆるニクソン・ショックだ。そして1973年から変動相場制へ移行する。
 ニクソン・ショックの前年から金の産出状況が大きく変化している。それまで圧倒的な比率を占めていた南アフリカの産出量が急速に減少しはじめたのだ。2007年には中国がトップに躍り出る。


シャンティ・フーラの時事ブログ
18/8/25 ニール・キーナン更新情報:ニール・キーナンこそが「選ばれし者」
2018/08/30 12:00 PM
(以下一部転載)
 久しぶりにニール・キーナン氏の動向です。昨年お伝えしたように、2015年末にキーナン氏はM1、つまりアジア各地の掩体壕に眠るドラゴン・ファミリーを始めとする東洋の金銀財宝の管財人かつ、西洋の諸々の銀行が盗み取った資金奪還の窓口に選出されています。
 今回はそれによく似た称号をインドネシアの長老の皆さんからも付与されたそうです。個人的には儀式とやらが秘教のイニシエーション臭くて非常に気になります。
 フルフォード氏の記事もそうですが、秘密結社からの情報は表のニュースに上がってこないので裏付けが取りにくいのですよね。これからは一般の人々にも見える形で地球をどんどん良くしていって頂きたいものです。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
自由党の玉城デニー幹事長が沖縄県知事選挙に出馬宣言、トランプ大統領は安倍晋三首相との蜜月関係崩壊を宣言、G20議長を念頭に「小沢一郎政権樹立」を熱望
18/08/30 07:44
(以下一部転載)
 自由党の玉城デニー幹事長が8月29日、沖縄県那覇市で県知事選挙に出馬宣言し、「翁長知事の遺志を受け継ぎ、辺野古沿岸の埋め立てに反対する」と決意表明した。この日、米紙ワシントン・ポストの電子版が「トランプ大統領『真珠湾忘れぬ』と安倍首相に不満=7月に日朝高官が極秘接触」と報道した。この情報源は、トランプ大統領といわれており「リーク情報」であることは間違いない。トランプ大統領は、安倍首相に不快感を抱いている証拠とみられ、日米蜜月関係が完全に崩壊したことを意味している。トランプ大統領は、駐韓米軍と駐日米軍の撤退を発言しており、辺野古沿岸の埋め立ては不要になる。加えて小沢一郎代表を軸とする「小沢一郎政権樹立」熱望しているといわれ、2019年大阪市で開催されるG20の議長を務めることを希望している。これは、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」がG20に分配(シェア)される件で、小沢一郎代表が「サイナー」の任にあるからだ。安部首相は、麻生太郎兼財務相と共に「MSA資金」の一部を抜き取っていることが、突き止められており、「MSA資金」は、資格と権限はまったくなく、キッシンジャー博士とトランプ大統領から「汚物処理」の対象にされている。それだけに小沢一郎代表の首相就任は強く求められている。
 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、これらのバック・グラウンドを以下のように解説している。


シャンティ・フーラの時事ブログ
“石破ビジョン”が意外な高評価で、かなり焦っているあべぴょん陣営 ~公開討論も徹底的に逃げ回って、なりふり構わない党内の締め付け~
2018/08/30 8:50 PM
(以下一部転載)
 尾張おっぺけぺーさんが、あべぴょんの総裁選応援CMを作ったようです。なかなかの力作で、高い評価を得ています。30秒にバージョンアップした応援CMも、近々出るそうです。
 石破茂氏の「正直、公正」に対抗し、あべぴょんは「責任、実行」をキャッチフレーズにするとのこと。
 石破氏がキャッチフレーズを引っ込めなかったために、あべぴょんは古いものを持ち出してきたようです。公開討論も徹底的に逃げ回っているようで、問題の党員票も、“面従腹背の造反者をあぶりだす”と脅せば、大丈夫だと思っているのでしょう。
 “続きはこちらから”をご覧になると、石破氏の“石破ビジョン”が意外な高評価で、さながら“ビバ!石破ビジョン”となっており、あべぴょん陣営はかなり焦っているようです。記事では、あべぴょんのなりふり構わない党内の締め付けは、“焦りの裏返し”だとあります。
 あべぴょんの三選は間違いないでしょうが、なかなか面白い展開になってきたように思います。


シャンティ・フーラの時事ブログ
暴力団員と繋がりのあるような人間に対して選挙妨害を依頼するというとんでもない人間が、今総理をやっているということが、この国の「悲劇」
2018/08/30 9:20 PM
(以下一部転載)
 山本太郎氏が、内閣委員会での質疑で、例の「#ケチって火炎瓶」事件を取り上げた時の様子です。この中で判決書の一文を読み上げていますが、被告人Aは高野基(組長)、被告人Bは小山佐市(ブローカー)、被告人Cは池田利彦(副組長)、指定暴力団Dは工藤会です。
 衆議院議員Gは、我らがあべぴょんのこと。Wは佐伯伸之秘書で、X候補は古賀敬章氏です。
 あべぴょんは、火炎瓶事件で、“私どもは被害者でございます。私は一切こうした恐喝には屈しなかった”と言っておりますが、問題は恐喝されるようなこと、すなわち“暴力団員と繋がりのあるような人間に対して選挙妨害を依頼”したということ。このようなとんでもないことをする人間が、今総理をやっているということが、この国の“悲劇”なのです。
 「#ケチって火炎瓶」が大流行し、記事を公表したジャーナリストの山岡俊介氏が、“世界的に報じられる”らしい。
 この問題は、あべぴょんにとって実に都合が悪いらしく、ツイッターのトレンドから「#ケチって火炎瓶」が消されたことをお伝えしました。しかし、その後「♯安倍とヤクザと火炎瓶」がトレンドの一位になったようです。
 しかし、これも“突如消された”ようで、ツイートによると“♯安倍とヤクザと火炎瓶2ももう消されちゃた”とのこと。
 しかし、“消すと増えるの法則”で、「#火炎瓶」はプラナリアみたいに増殖中のようです。


ネットゲリラ
拉致被害者ひとり100億円
(2018年8月30日 00:06)
(以下一部転載)
北村滋なんだが、おいらの知ってる北村さんは在日のヤクザですね。在日に多い名前だ。それはさておき、北村滋は在日の有力者と頻繁に面会して、北朝鮮とのルートを作っていたらしい。落とし所としては、「一人100億」だそうで、どうでもいいような自称・拉致被害者がワラワラ出て来て1兆くらい毟られそうだw
——-
 「ワシントン・ポスト」は28日、関係者の話として、日本の北村滋内閣情報官が先月、ベトナムで北朝鮮の統一戦線部の金聖恵(キム・ソンへ)策略室長と極秘に会談したと報じました。アメリカの政府高官は、アメリカは北朝鮮との関係について日本と緊密に連絡を取っているにもかかわらず、この接触が事前に伝えられていなかったとして不快感を示したということです。また、ワシントン・ポストは、6月の日米首脳会談でトランプ大統領が安倍総理大臣に「真珠湾を忘れない」と述べたうえで、日本の貿易政策を痛烈に批判したと伝えました。北朝鮮問題や貿易問題でのすれ違いから日米両首脳の関係がぎくしゃくし、日本側の不満が高まっていると指摘しています。
——-
まぁ、トカナに書いてあるくらいで、北村のやってる事なんざ、CIAがとっくに掴んでいるだろうから、だからアベシンゾーが嫌味を言われたりしているわけだw 北朝鮮に貢ぐカネが1兆円もあるんだったら、アメリカに寄越せ、ですw


シャンティ・フーラの時事ブログ
「デニーのDはデモクラシーのD」玉城氏が沖縄県知事選出馬を正式表明
2018/08/30 11:00 AM
(以下一部転載)
 29日、玉城デニー氏が正式に沖縄県知事選出馬を表明しました。
自民、公明両党の推薦候補との一騎打ちになります。争点はもちろん、名護市辺野古移設の是非です。
 出馬表明会見の席、デニー氏の隣には、故翁長知事の帽子と飲み物が置かれていました。
政治家が心に届く言葉を語ることが本当に少ない中、デニー氏のひと言ひと言は、確かな意志とともに胸に迫ります。
「翁長知事が誰よりも望んでいた(沖縄の)心を一つにすることへの心無い攻撃があることを強く指摘しなければなりません。」(6:58〜)こう、厳しい目で語られたのは「民意を、地方自治を踏みにじる形で辺野古新基地建設を強行するこの国の姿」でした。同じ日本に住み、安倍政権をのさばらせてしまった国民の一人として恥じ入る気持ちです。
 しかしデニー氏は、これらの攻撃を沖縄が毅然と跳ね返し続け、これまで翁長県政が取り組んできた子どもの貧困対策や経済政策が確かな成果をあげていることを誇り、翁長カラーとデニーカラーを併せた「新時代の沖縄」を自分たちで作り上げたい、と高らかな希望を表明されました。
4:20から14:30までの約10分の会見、ぜひご覧ください。



シャンティ・フーラの時事ブログ
安倍退陣へ向けて圧力をかけてくるアメリカ ~6月の日米首脳会談―強い不満を表明、7月のベトナムでの北朝鮮高官との極秘会談―不快感を示した~
2018/08/29 9:00 PM
(以下一部転載)
 昨日の記事で、ポンペオ米国務長官が、ミャンマーでのロヒンギャ族への弾圧に関して、“関与した者たちへの責任を追及していく”と述べたことに対して、これは安倍政権への圧力だとしましたが、今日のこの記事をご覧になると、そのことがはっきりとすると思います。
 今になって、6月の日米首脳会談で、トランプ大統領が、安倍首相に強い不満を表明していたことを報じています。
 この報道内容に関して、菅官房長官は、“コメントすることは控えたい”と述べ、7月にベトナムで北朝鮮の高官と極秘会談したという北村内閣情報官は、“何も申し上げられません”と言っています。
 NHKの報道では、この極秘会談に関して、“米側が不快感を示した”という肝心な部分が削除されています。
 今後、様々な形で、安倍退陣へ向けて圧力をかけてくると思われます。


richard koshimizu official website
アイヒマン北村と北鮮高官のベトナム極秘会談がばれて、トランプさん激怒。安倍の処刑決定!
(以下一部転載)
統一教会経由で、北朝鮮から横流しされる覚醒剤を密売して政治資金を捻出してきた安倍朝鮮悪晋三一味。米朝融和のおかげで、金正恩から切り捨てられ、覚醒剤ビジネスが頓挫する危機。このままでは、自民議員、不正選挙選管、そして馬鹿メディアの買収に必要な裏資金が枯渇する!朝鮮創価から資金を引き出すのにも限界がある。
非常に困った安倍ちゃんは、子飼いのスパイ、アイヒマン北村に極秘裏に命じて、7月にベトナムで北朝鮮高官と折衝させた。「か、覚醒剤を分けてください。ウワーン。」と。だが、金正恩の返事は芳しくない。全然、相手にしてもらっていない。
このベトナム極秘会談が、北朝鮮筋からトランプさんにばれて、トランプさんは、ご立腹。やっぱり、安倍ムーニー晋三は信用できないと。その通り!
これで、安倍一味に対する不信感は倍増し、トランプさんによる安倍処刑がさらに決定的に!ずる賢い、卑怯な安倍一味の正体に気づいたトランプさんは、大鉈を振るう。
今後はクビチョンパ安倍 と呼ばせてもらおう。W


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「小沢一郎代表が安倍晋三首相打倒に立ち上がり、本気になって逆襲モードに入った」という情報が永田町界隈を掛けめぐり、安倍晋三首相はパニックに陥った
18/08/29 07:41
(以下一部転載)
 「小沢一郎代表が安倍晋三首相打倒に立ち上がり、本気になって逆襲モードに入った」という情報が永田町界隈を掛けめぐっている。このため安倍晋三首相はパニックに陥った。それでなくても、持病の悪化で精神状態が不安定なところに、キッシンジャー博士の命令を受けたトランプ大統領から「汚物処理」を直接告げられて恐怖の余り、軍門に下り、「自民党総裁選挙で3選後、1か月余りの短期で退陣する」と約束したという。しかし、約束を平気で破る男・安倍晋三首相は、「そんなことは約束していない」と平気で否定しかねない。だが、今回ばかりは、裏切ると本当に「汚物処理」にされてしまう。そんな緊迫化した状況下、自由党の玉城デニー幹事長(58)=衆院沖縄3区=は8月28日、衆院議員会館で小沢一郎代表の同席を得て記者会見し、沖縄県の翁長雄志知事死去に伴う県知事選(9月13日告示、30日投開票)に立候補する決意を固めたと明らかにした。29日に那覇市内で正式表明する。小沢一郎代表と玉城デニー幹事長は28日午前、社民党の又市征治党首、衆院会派「無所属の会」の岡田克也代表と個別に会談、午後には立憲民主党の枝野幸男代表、国民民主党の大塚耕平共同代表、共産党の志位和夫委員長とそれぞれと会談し、共闘を確認した。以下、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の情報を含めて、「小沢一郎代表の戦略と戦術」を解説する。


ネットゲリラ
ざまぁ見ろ安倍犬
(2018年8月29日 15:18)
(以下一部転載)
日本政府がこっそり北朝鮮と接触を図っていたというのでアメリカが怒ってるというんだが、そろそろアメリカも安倍晋三に見切りをつけたという見方が一部で浮上していて、「#ケチって火炎瓶」騒動が効いてるらしいw アメリカはヤクザが大嫌いで、というのも、ユダ菌が日本で荒稼ぎしようとして、地上げにヤクザを使って酷い目に遭ったからw それでCIAがせっせとヤクザ情報集めていたら、他ならぬアベシンゾーに行き着いて、自民党でもあれくらい闇勢力と関係が深い議員は少ないわけで、亭主がヤクザの野田聖子といい勝負だw
——-
米紙ワシントン・ポスト電子版は28日、トランプ大統領が6月にホワイトハウスで安倍晋三首相と会談した際「(第2次大戦の)真珠湾攻撃を忘れないぞ」と前置きした上で、難航している通商問題の協議を始めたと伝えた。
異例の発言の背景には、対日貿易赤字の削減を目指し圧力を強める狙いがありそうだ。
米国では真珠湾攻撃は「卑劣なだまし討ち」との見方が強い。
日本側の弱みと見なしてトランプ氏が通商交渉で譲歩を引き出すために、あえて日米首脳会談で触れた可能性がある。
同紙によると、トランプ氏は真珠湾攻撃に言及した後、米国の対日貿易赤字について激しく非難した。
——-
まぁ、アレだけ貢いでも、尻の穴を丁寧に舐めても、この扱い。そろそろご主人さまを乗り換えた方がいいかもねw


『文殊菩薩』
北方領土問題再燃で日露の連携を潰す動き
2018年08月29日23:06
(以下一部転載)
北方領土問題を再燃させることで、サハリン-北海道鉄道構想などの日露連携を潰そうとの動きが活発化しているようだ。
8月24日に、米国のニッキー・ヘイリー国連大使が、「ロシアは日本領土である北方四島を不法に占拠している」と発言したらしい。
奇しくも、その同日には北海道で「20北方領土返還要求国民大会」が開催され、ビザなし渡航団などが国後島や色丹島を訪れている。
さらに、F-35戦闘機やきりしまなど5隻の護衛艦が北方領土付近に展開して、ロシアに対する軍事的圧力を高めているとの情報もある。
どうやら、日米が共同で北方四島を巡りロシアに対抗する姿勢を強めているようだが、日露の連携を防ぐ米国の分断策とも言えるだろう。


《櫻井ジャーナル》
ネオナチやアルカイダ系集団と接触していた親イスラエルのマケイン議員が死亡
2018.08.29
(以下一部転載)
 アメリカのジョン・マケイン上院議員が8月25日に脳腫瘍で死亡した。1967年10月、北ベトナムを空爆中に撃墜されて捕虜となり、73年3月まで拘束されていた。この経験を利用してマケインは英雄に祭り上げられたのだが、ほかのアメリカ人捕虜は彼が北ベトナムに協力していたと主張している。
 こうした主張が事実だとしても、ベトナム戦争は侵略以外の何物でもなく、破壊と殺戮の過程でアメリカ軍はオレンジ剤(枯れ葉剤)という化学兵器を使用、その影響は今も残っている。その侵略軍に立ち向かう決心をしたとしても非難することはできない。が、その後のマケインを見る限り、そうしたことで北ベトナムに協力したわけではないようだ。
 その後、マケインはCIAがヨーロッパのネオ・ナチやアジアの反コミュニストをCIAが集めて組織したWACLのアメリカにおける支部、USCWFの顧問に就任する一方、親イスラエル派のネオコンと行動を共にしてきた。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「#ケチって火炎瓶」―このハッシュタグがトレンド入りし、ネットで炎上しているのが相当に気になっている”公平・公正にはほど遠い”あべぴょん
2018/08/29 8:20 PM
(以下一部転載)
 自民党の総裁選管理委員会は、マスコミ各社に対して、総裁選に関して「公平・公正な報道」を求める文書を配布したとのことです。要するに、「#ケチって火炎瓶」を報道するなというわけです。
 あべぴょんは、このハッシュタグがトレンド入りし、ネットで炎上しているのが相当に気になっているようです。
 「公平・公正な報道」を求めておきながら、NHKには自身の総裁選への出馬表明を生中継させています。驚いたことに、ツイートを見ると、「NHKニュース・防災」アプリに、あべぴょんの立候補表明のライブに関する着信があったとのことで、もはや晋災であることを、NHKも認めているようです。


richard koshimizu official website
安倍ちゃん、石破さんとの討論から逃げ回る。
(以下一部転載)
安倍ちゃんは、政治のことはよくわからないし、最終学歴成蹊中学だから、討論なんてしたら、石破さんに完全論破されて赤恥確定なので、必死に逃げ回って討論回避。
それでも、安倍ちゃんが統一教会がシャブを密輸して儲けた銭を自民議員に配布する限りは、党内の豚が喜んで安倍ちゃんを支持してくれる構造だったのに。
金正恩が、世界ゴロツキ協同組合から脱退してしまったので、今後、シャブ銭は入ってこない….。汚い裏金が切れると、愚鈍の安倍ちゃんの味方は、一気にゼロになる。
金正恩君は、中国とロシアから経済支援を引き出して、シャブ商売の穴埋めをしましょう。麻薬立国なんて、脱却しましょう。
安倍ちゃん、もう後がないよ。マケインに続いて、退場しましょう。みんな、喜ぶから。


richard koshimizu official website
自民総裁選 石破氏大善戦!ほぼ互角!
石破氏大善戦!
(以下一部転載)
というか、産経あたりは「僅差で安倍勝利」を偽装するつもりでは?
実は、世論調査は、本当は石破さん断然有利なのでは?
今後、安倍ちゃんの失態、不祥事再燃、新スキャンダル発覚で、形成は大きく変わる。
石破さん、「アベノミクスを真正面から批判し、モリカケ疑惑の解明・再発防止を訴える」なんていう野党そのまんまの仕事、思いっきりやって下さい!ますます、支持率は上がります!「正直、公正」のスローガンを前面に。安倍ちゃんの「不正直、不公正」のイメージを強調して罵倒してください。どうせ、あのバカはけたたましく反駁するだけで、まともな反論などできない。というか「反駁」すら読めない。w
ただし、安倍ちゃんを援護する天変地異を警戒いたしましょう。


田中龍作ジャーナル
【沖縄県知事選】玉城デニー氏出馬会見、翁長知事の遺志継ぎ 「万策尽きたら夫婦で座り込む」
2018年8月29日 21:18
(以下一部転載)
 膵臓ガンで急逝した翁長知事の後継として社民、共産、保守中道などが推す玉城デニー氏がきょう29日、那覇市内で記者会見を開き県知事選挙への出馬を正式に表明した。
 「法令解釈を都合よく変えて、手続きを踏み倒すことに腐心する国のやり方は法治国家といえるだろうか。ふるさとの海を守ろうと声を上げる人々を実力行使で排除するやり方は果たして民主主義の姿なのだろうか」
 「やりたい放題で飛ぶヘリの下で子ども達は怯えながら授業をし、校庭に作ったシェルターに避難させる、そんな日常の風景を放置することはもはや許されない」。
 玉城氏は地方自治と民意を踏みにじって米軍基地を沖縄に押しつける安倍官邸と真っ向から戦う姿勢を示した。顔を紅潮させ机上のミネラルウォーターを度々口に運んだ。
 記者団から争点について聞かれると「辺野古の新基地建設は絶対に避けて通れない争点。私は(翁長知事が表明した)承認撤回を支持している。選挙でも多くの県民の皆さんにその思いをしっかりと伝えて行きたい」と答えた。自公候補に争点隠しをさせないように先制パンチを浴びせた格好だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
横田基地にオスプレイを正式配備 〜 「アメリカに何も言えない日本」日米地位協定に切り込んだ動画
2018/08/29 12:00 PM
(以下一部転載)
 佐賀県知事が、札束で地元住民の頰を叩くような形で、欠陥機オスプレイの配備受け入れを表明したばかりですが、先行するように10月1日、横田基地にオスプレイ5機が正式配備されることになりました。
これについて日米地位協定にまで切り込んだ動画がありました。(21:36〜)
 なぜオスプレイのような欠陥機を首都圏に配備するのか、防衛省は日米同盟の抑止力が向上するメリットがあるとしていますが、すでに普天間にオスプレイが配備されているにもかかわらず、尖閣諸島の中国の艦船は減っておらず、抑止力は理由にならない無意味な配備となりそうです。(26:25〜)
オスプレイはヘリコプターから飛行機に転換する時が一番不安定となり危険で、事実、転換訓練の事故が多いそうですが、その訓練エリアの下には基地周辺のJR、私鉄、200以上の学校がひしめき、住宅も密集しています。騒音も防衛省のいう96dbに収まらないことは沖縄がすでに証明しています。
沖縄では落下事故を受けて、オスプレイの飛行の際には小学生は避難することになりましたが、驚くべし1日に6回も避難をする状況です。
これが今後、首都圏どころか日本全国にも起きる事態です。
 それというのも日米地位協定に基づき、米軍は日本全基地をいつでも、どこでも、好きなように使用できますから、日本全土が飛行エリアになり得ます。低空飛行だろうと夜間飛行だろうと、日本が制限をかけることはできない前提です。沖縄は「他人事」ではない、日本の雛形だということが具体的になってきました。日米安保に守られているどころか、日本全国を制圧されている状態だと指摘されています。(37:10〜39:02)
 これほどの状況をなぜ日本人は怒らないのか。アメリカは「既成事実に弱い」という日本人の気質を利用しているそうです。ゴリ押しすれば、文句を言わなくなる日本人、、、。
同じ敗戦国のドイツやイタリアの地位協定では、自国に事故調査権があり、米軍の訓練演習にはその国の許可、承認が必要です。その至極当たり前が日本にはできない。(58:10〜)
 地位協定の専門家達は、日本の官僚には地位協定を改定するだけの能力がない、無能だと言います。しかしそれ以上に問題なのは、国民の無知無関心だと指摘されました。他国で米軍の事故など起ころうものなら、国民は猛烈に抗議して法の見直しにかかりますが、悔しいことに日本ではそうならないと安心されています。玉川氏曰く「もうこれは右派左派の問題じゃない。独立国家としての主権の問題だ。日本には主権がない。」
 沖縄が主権のありかを見せてくれています。 
・・・と、ここでコメントを終わるはずでしたが、夜のうちにYouTubeが削除されていました。
しまった、書き起こしをしときゃよかった! 前泊教授の語り口がよかったんだけどなあ。
代わりに関連のツイートを並べました。


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貴乃花親方が、弟子にしこの踏み方を教えている最中に、けいれんを起こして救急搬送されたそうで。
(以下一部転載)
貴乃花親方が、弟子にしこの踏み方を教えている最中に、けいれんを起こして救急搬送されたそうで。
けいれん、奇行、不規則発言、激ヤセ、丸坊主。
貴乃花が師と仰ぐ池口恵観、北朝鮮生臭坊主が、貴乃花の後援を取りやめ。なんで?
池口さんからヘンな薬を「処方」されてなどいなかった….と、信じたいです。


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介護施設の入居一時金が大量殺人を引き起こしている?
(以下一部転載)
えー、介護付き有料老人ホームってーのがありまして、毎月、17万円とか払わないといけない。
その前に入居一時金を1500万円とか払うわけで、金持ちの入る高級なやつは、この入居一時金が億に達するところすらある。
例えばの話、おばあちゃんが、2700万円の入居金を払って有料ホームに入居し、8ヵ月後に亡くなったとする。家族には1700万円しか返ってこない。初期償却3割は、戻って来ない規定になっているという。業者は、この1000万円を家族に払わないで済む。こんなうまい話はない。
2700万円の入居金を払ってすぐに死んでくれる入居者が続出したら、確実に儲かる。非常に厳しい介護施設の経営も、これなら採算がとれる。抜群の回転率だ。
よって、入居者を横浜の某O愚痴病院に送り込んで、某公方木看護師に界面活性剤を点滴してもらえれば介護施設はどんどん空き部屋が出来て、次のカモを受け入れることができる。生命保険も併用するから、そっちでも儲かる。
あーそーか。介護施設の気味の悪いヘルパーは、3ヶ月で48人も施設から病院に送り込んだりするわけだな。某O愚痴病院の死亡患者がどこの介護施設から来ているのか、ぜひ知りたい!
神奈川県警さん、3人の死亡事案だけで幕を引こうとしているみたいですが、無理じゃないですかねー?


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岐阜の老人病院の闇。「殺人容疑」。
岐阜の老人専門病院。もとは子供も受診する普通の病院だった。なぜ、老人病院に?
(以下一部転載)
岐阜県警が「殺人容疑」で、速攻で捜査に入った不思議。そもそも、発覚したのは、病院関係者のリークから。「殺人」容疑としたのは、通報者からの情報があるからだろう。「いろいろ不明点」があるのだそうで。またまた、輸液に穴でも開いていたのではないか?
同病院、過去に二度、脱税で摘発されたそうで。
病院長の会見が非常に不評で、まるで他人事。病院のHPには自院を「終の棲家」と表現し、死亡退院が原則であると示唆。
人が死ぬと、大きなお金が動くわけです。しかも、死者がたくさん出るとわかっている老人病院。岐阜県警の手際の良さが「証拠隠滅」に見えてしまう。なにしろ、安倍時代です。どんな悪辣な犯罪もありです。
院長の再婚した嫁のことをもっと知りたい。



嗚呼、悲しいではないか!
フルフォードレポート(8/27)
米国内戦の膠着状態はまもなく終了する、次の段階は惑星の開放である
2018年08月28日
http://fanblogs.jp/jicchoku/archive/388/0
(以下一部転載)
裏切り者ジョン・マケインの、おそらく処刑である死は、1913年以来米国を支配してきた犯罪徒党の掃討が新段階に入ったことを示していると、国防総省情報筋は認める。「裏切者マケインは軍事法廷による最初に刑罰死である可能性が高く、真相国家を恐れながら海軍の評判を守るためにロンメルのように名誉とともに死ぬことを許された」はある国防総省情報筋のこの状況の説明である。
しかし、実際の戦いは徒党の米支部が排除された後に始まり、米軍産複合体に、緩やかな欧州同盟のスイス本部に対抗させるであろう。
この戦いは世界戦争になるか、国連、BIS、IMF、EU等の戦後の機関の完全な再構築となるだろう。その鍵は、ハザールマフィアが私有中央銀行、フォーチュン500社とほとんどの世界的企業の支配をカモフラージュする為に使用している財団の複合体(バチカン銀行も)が標的となる。
花火は9月に始まり、そして米国の中間選挙に向かって激しくなるであろう。そこで、ハザールマフィアの米国支部はその権力の回復と米大統領ドナルド・トランプの排除を望んでいる。


richard koshimizu official website
IS創始者、マケインの葬式にトランプ氏出席せず。「大イスラエル帝国」の葬式を意味するわけで。実に、めでたい。
(以下一部転載)
シオニスト狂信集団のために似非イスラム過激派ISをでっち上げて、大イスラエル帝国を捏造しようとして失敗した隠れユダヤ人の頭目、マケイン。この男が、天罰で癌になって死んだのだが、そんな輩の葬式に、なぜ、米国現役大統領、トランプ閣下が参列しなくてはいけないのか?国家反逆者の葬式など、絶対、出るべきではない!
それで、IS頭目のバクダディは、葬式には出たのか?盟友、マケインには世話になったろうが。あ、そうか、もう死んだのか、イスラエルの病院で。w
で、安倍朝鮮悪晋三も、マケインとはハザール・マフィアの手先仲間として親交があった。イスラエルで会っているし。どうせ、テロの相談でもしたのだろう。安倍もマケイン同様、天罰を待て。もうすぐだ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
マケイン上院議員死去!〜トランプ大統領、マケイン氏を「英雄」とする声明の発表を禁止
2018/08/28 9:00 PM
(以下一部転載)
 マケイン上院議員が、25日に死去。トランプ大統領は、事前に準備されていたマケイン氏を「英雄」とする声明の発表を禁止したとのこと。当然だと思います。
 メディアは、マケイン氏をヒーロー扱いしているようですが、実際には、リチャード・コシミズ氏が指摘している通り、彼は“イスラム過激派ISをでっち上げて…失敗した隠れユダヤ人”です。ツイートの冒頭にある動画をご覧ください。そのことがはっきりとします。
 大手メディアは事実を知らせず、マケイン氏をヒーロー扱いすることから、大手メディアがディープ・ステートの道具であり、今後、粛清の対象となるのは明らかだと思います。
 その粛清が、目に見える形で現れた最初の人物がマケイン氏だと考えるのが、自然だと思います。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ポンペオ米国務長官、ミャンマーでのロヒンギャ族に対する弾圧を「民族浄化」と非難!〜日本がミャンマーに深く関与しているのは明らか!
2018/08/28 9:30 PM
(以下一部転載)
 ポンペオ米国務長官が、ミャンマーでのロヒンギャ族に対する弾圧を「民族浄化」と非難し、“関与した者たちの責任を追及していく”と述べました。
 ミャンマーに日本が深く関与しているのは、その下の日本財団のブログを見てもよくわかると思います。
 板垣英憲氏の情報によると、キッシンジャー博士がトランプ大統領、ポンペオ長官に対して、「汚物処理」を指示したとのことですが、この今回のポンペオ長官の発言は、安倍政権とその背後にいる者たちへの強い圧力になっていると思います。
 ミャンマーといえば、ツイートにある通り、麻薬密造・密輸、人身売買を思い浮かべてしまいます。リチャード・コシミズ氏は、“安倍の政治権力を維持する源は、麻薬資金”と言っていますが、彼らの血筋を考えると、これは実にもっともだと思います。
 しかし、今日の板垣氏の情報によると、あべぴょんは、総裁選での三選後の退陣を承諾したとのことです。安倍政権を支えている今井尚哉氏、谷内正太郎氏をはじめ、笹川陽平氏も安倍内閣を終わらせる方向で動いているように思います。素直に現在の世界情勢に見合う政権を樹立することに協力すれば、「処理」は見合わせるけれども、抵抗すれば容赦しないということではないでしょうか。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相が、命乞いの末、キッシンジャー博士とトランプ大統領の軍門に完全に陥落し、自民党総裁選挙で3選後、「たった1か月余りの短命政権」で終わることを承諾した
18/08/28 07:33
(以下一部転載)
 安倍晋三首相は8月26日、視察先の鹿児島県垂水市で自民党総裁選挙(9月7日告示、20日投開票)への立候補を正式に表明、江戸幕末の「薩長同盟」を意識した意気込みとは裏腹に、徳川幕府打倒に匹敵する打倒すべき敵がまったく不明のままで、何をしようとしているのかわからない支離滅裂の決意表明だった。それどころか、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」の一角に麻生太郎副総理兼財務相とともに手をつけた事実を国際決済銀行(BIS)と米CIA・FBIにつかまれ、キッシンジャー博士とトランプ大統領から、「汚物処理」の対象者にされている。米国上下院内でいち早く「汚物処理」(共和党重鎮のジョン・マケイン上院議員が8月25日急死)が始まったことに危機感を感じたらしい。「戦争経済復活」の夢を見て、トランプ大統領批判を繰り返している「旧体制」に対する「粛清の嵐」が安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相を震え上がらせている。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの最新トップ情報である。


《櫻井ジャーナル》
見え見えの嘘を口実にして侵略を続ける米英仏政府(その1〜3)
2018.08.28
​(以下一部転載)
 アメリカはアル・カイダ系ジハード傭兵のタハリール・アル・シャーム(アル・ヌスラ)を使ってシリア西部のイドリブを占領してきた。そのイドリブをシリア政府軍とロシア軍が奪還しようとしている。現在の状況で戦闘が始まれば、短時間でジハード傭兵が敗北することは明白。それを阻止するため、アメリカ、イギリス、フランスは直接的な軍事介入を行うと恫喝、その軍事介入を正当化するために化学兵器の使用を口実にすると、事実上、宣言している。
 この地域にはトルコ系の武装集団も存在しているのだが、トルコ政府はアメリカ政府との対立が激化、ロシア側へ軸を移動させている。それでもアメリカとの関係を断絶したわけではなく、NATOからも離脱していない。イドリブで戦闘が始まると、トルコはアメリカとの関係を完全に断ち切るのか、ロシア側へ着くのか、決断を迫られる。
 本ブログでは繰り返し書いてきたが、シリア政府軍が化学兵器を使ったとする話はいずれも嘘だと言うことが明らかにされている。そもそも、政府軍が化学兵器を使う状況にはない。
 嘘であるために証拠を提示することができず、ただ西側の有力メディアを使って宣伝するだけである。化学兵器にかぎらず、ユーゴスラビア、アフガニスタン、イラク、リビア、シリアへの軍事侵攻、ウクライナでのクーデター、いずれも偽情報がそうした有力メディアによって流されていた。イラクの大量破壊兵器話はアメリカ政府やイギリス政府の責任者たちも嘘を認めている。これだけ嘘をつき続けている勢力の宣伝を信じるということ自体、犯罪的だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ラウンドアップの空中散布を止めさせたアルゼンチンの母親たち 〜 脅迫や逮捕にもめげずに国や司法を動かしたのは市井の女性だった
2018/08/28 12:00 PM
(以下一部転載)
 モンサント、グリホサート、ラウンドアップと言えば、しんしん丸さんの記事によってすでに危険性を知らされていますが、先日のモンサント有罪判決を受けて「ラウンドアップの被害を分かりやすく伝える」動画をジャーナリストの山本節子氏が紹介されていました。
 この3分ほどの動画は、グリホサートとエンドサルファンという極めて有毒な農薬を空中散布している地域のガン患者が全国平均の41倍であることを突き止めた、アルゼンチンの母親たちの活躍が描かれています。
農薬の深刻な被害はもちろんですが、しかしこの動画からは子供達を守ろうとする母親たちのたくましさ、頼もしさがひしひしと伝わってきます。
 高卒で社会運動など縁のなかった母親が、娘を失った理由を求めて地道に現地調査を続け、ついに地域に蔓延する奇妙な病気が農薬の空中散布だと発見してからは、わずか16人で、その空散をやめさせるキャンペーンを開始しました。乏しい資金の中、モンサントやデュポンを敵に回し、様々な妨害や脅迫を受けながらも「めげずに」戦い続け、とうとう人口密集地での空散を禁止する最高裁判決を勝ち取りました。その上、被害の因果関係は住民に証明させるのではなく、企業と生産者が安全性の証明をすべきという画期的な法律をも実現させました。
 利益や忖度など無用、大局的に考え、行動でき、めげない女性達が新しい世の中を切り開いていく。
山本節子氏の最後のコメントがグッときます。
「みなさんたちの「反対運動」がうまくゆかない時、一度、トップを女性に変えてみるのもいいかもしれません。」


田中龍作ジャーナル
『戦う民意』翁長知事の著作と酷似する本土マスコミのコラム パクリではないと信じたい
2018年8月28日 16:12   
(以下一部転載)
 沖縄と官邸の間に横たわる深い溝を描写したコラムが地元紙(25日付)に掲載された。執筆者は在京大手通信社の編集委員だ。
 コラムは、翁長知事と旧経世会の政治家とのエピソードが核となっている。橋本龍太郎、小渕恵三元首相や梶山静六、野中広務元官房長官が沖縄に心を砕いていた・・・と。
 田中は当該のコラムを読んだ後で気づいたのだが、内容が翁長知事の著作『戦う民意』(角川書店)とほとんど全く同じなのである。
 10パラグラフ(段落)から成るコラムのうち感想や解説を除いたファクト(事実)は、9パラグラフ。これら9つはすべて翁長知事が著作で述べていることと同じだ。丸写しと言っているのではない。内容が同じなのである。
 翁長知事が著作で「かつての政治家とは対話ができた」と述懐しているところを、在京大手通信社の編集委員は「翁長知事は対話ができる政治家がいなくなったと嘆いた」と表現している。
 「浜崎あゆみの歌詞は中島みゆきのフレーズを上手に入れ替えているだけ」との指摘がある。それを思い起こす。
 翁長知事が振り返る沖縄政治と、ベテラン記者が振り返る官邸の沖縄政策が同じであっても不思議ではない。パクリではないと信じたい。読書感想文であるなら、「戦う民意を読んで」と記すべきだ。
 役所の記者会見であれば、各社同じ記事内容になっても仕方ないが、編集委員執筆のコラムが知事の著作とほとんど同じ内容というのは、首を傾げざるを得ない。購読料を取る以上オリジナリティーが必要不可欠となるからだ。踏み込んで言えば、沖縄の読者に対する冒涜ではないだろうか。
 ちなみに翁長雄志著『戦う民意』の初版は2015年12月15日。コラムは2018年8月25日掲載だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
18/8/21 フルフォード情報英語版:夏にくすぶっていた諸問題が秋には戦争に繋がる可能性あり
2018/08/27 2:00 PM
(以下一部転載)
 今回はフルフォード氏の出身地カナダの話題です。トルドーは見てくれは単なるアホボンですが、以前お伝えしたように両親からしてイルミナティ絡みの怪しい人物でして、本人も小児性愛で逮捕されたお友達が多いのなんの。今回言及されている“幼馴染”で教師のクリストファー・イングヴァルドソンに限ったことではありません(※幼馴染といっても大学でルームメイトだったのがきっかけですが)。
 WHOとユニセフに勤めていたピーター・ダルグリッシュだの、教育学の博士ベンジャミン・レヴィンだの、本場英国のジョン・シーリーだの、そっち世界の大物と仲良しこよし。朱に交われば赤くなると言いますが、トルドーの場合は子どもの頃から“英才教育”された可能性もあります。
 ですがCNNがこれまで存在すら無視していたイエメンの惨状についてやっとまともに報道したと思ったら(※どの軍産複合体が製造した爆弾がイエメンのどこを爆撃したのか地図まできちんと作成した)、単にトランプを扱き下ろす道具として利用出来ると判断しただけらしく。もう主要メディアはさっぱり当てになりません。早めに真相が公表されて欲しいのですが……一体どこ経由で流せるんでせう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
カトリック教会の小児性愛犯罪に関する聖職者たちの腐敗が事実確定! ~教会はこうした犯罪行為を隠蔽し続け、フランシスコ法王もそうした隠蔽行為に加担~
2018/08/27 9:10 PM
(以下一部転載)
 カトリック教会の小児性愛犯罪に関しては、これまでも何度も取り上げてきました。中には、こうした情報を陰謀論として片付けてしまう人も多いと思いますが、今回はスプートニクとNHKがこれを報じており、聖職者たちの腐敗は事実であることが、確定しました。
 フランシスコ法王は、“教会当局が、これらの忌まわしい犯罪に適切に対応できなかった”ことで、教会の敗北を認めたとあります。
 この微妙な言い回しは、気をつけないといけません。一見謝罪をしているようで、実のところ、教会当局がこの問題をうまく隠蔽できなかったことに対する苛立ちの表明に過ぎないのではないかと思えます。
 というのは、その次の記事に書かれている通り、これまで教会はこうした犯罪行為を隠蔽し続け、フランシスコ法王もそうした隠蔽行為に加担し続けてきたことがわかっているからです。
 この問題の本質は、“続きはこちらから”にあるバチカン内部に巣くっている悪魔崇拝です。記事では、イルミナティからの脱退者であるレオ・ザガミ氏の証言が記されています。このイルミナティは、イエズス会が支配している表のイルミナティです。記事では、前法王のベネディクト16世はゲイの地下組織のトップだったと書かれています。
 フランシスコ法王も過去に問題を起こしていることは、すでにお伝えしています。
 こうしたことは、カトリック教会が元々闇の側の道具であり、その教義も闇の側から出てきたということを理解すれば、腐敗した現状は当然の結果であると言えます。


《櫻井ジャーナル》
例によって米政府は化学兵器を使った偽旗作戦でミサイル攻撃を実施する動き
2018.08.27
​(以下一部転載)
 イスラエルを訪問していたアメリカの​ジョン・ボルトン国家安全保障補佐官​は8月22日にシリア情勢についてコメントした。もしシリアのバシャール・アル・アサド大統領がイドリブ奪還作戦で化学兵器を使用した場合、ワシントンは極めて強く対応すると語ったのだ。イスラエルとサウジアラビアの意向が反映されているのだろう。
 この発言は現地のアル・カイダ系武装集団やSCD(シリア市民防衛)、別名「白いヘルメット」に対し、化学兵器を使った偽旗作戦を実行するように促したのだと受け取られている。イドリブにはアメリカ系とトルコ系の武装グループがいるが、問題はアメリカが支援するアル・カイダ系のタハリール・アル・シャーム(アル・ヌスラ)。
 アメリカ軍はシリア北東部にある基地へ約800台のトラックで兵器を含む軍事物資を運び込む一方、イドリブでは数千名の武装集団がハマやアレッポを攻撃するために集結中だと伝えられている。この武装集団とアメリカ、イギリス、フランスの軍隊が連携した攻撃が実行される可能性があり、ロシア側は複数の艦船をシリア沖へ向かわせている。


シャンティ・フーラの時事ブログ
日本を外資に引き渡すつもりの安倍政権は年末までもたず、今年中に終わる ~あべぴょんの議員辞職の線が濃厚か~
2018/08/27 8:40 PM
(以下一部転載)
 動画の冒頭で、あべぴょんは、「子供たちの世代、そして孫達の世代に美しい伝統ある故郷を、そして誇りある日本を引き渡していくために、あと3年」と、言っております。おそらく日本を、“外資に”引き渡すつもりなんでしょう。そのために、あと3年、内閣総理大臣をやらせてほしいと言っております。
 時事通信の記事によると、その売国政策を完成させるため、“薩摩藩、長州藩で力を合わせて”やっていきたいとのこと。もっとはっきり、田布施システムでと言った方が、一部の人にはわかりやすいかと思います。
 わざわざ鹿児島に足を運んで、このような総裁選への出馬表明をするというのも不可解です。三選は確実と見られているだけに、余計、不可解なものを感じます。
 “続きはこちらから”の板垣英憲氏の情報は驚くべきもので、この情報が事実であれば、あべぴょんが焦っているのもよくわかります。特に27日の記事の最後の一文は、通常なら有料部分に記されているような内容であり、これをわざわざ誰もが見られる無料配信部分に記しているところから見ると、確かな情報だと考えるよりありません。
 藤原直哉氏は、安倍政権は今年中に終わると見ているようです。私も波動的な予測から、どう見ても来年の今頃には、“あべぴょんとその仲間たち”は壊滅状態になっていると思います。より詳しく調べると、どうもあべぴょんは三選はするでしょうが、年末まで政権がもたないように思えます。板垣情報に出てくる「汚物処理」ですが、あべぴょんの議員辞職の線が濃いように見えます。
 いずれにしても、今後、政界再編に向けてかなり大きな動きが出て来そうです。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
キッシンジャー博士から安倍晋三首相は「汚物」と名指しされ、鹿児島で自民党総裁選挙出馬の表明、元紀宮清子内親王の黒田清子様の夫に「助けてくれ」とお願いしようとした
18/08/27 00:00
(以下一部転載)
 キッシンジャー博士から「汚物処理」と名指しされた安倍晋三首相は8月26日、鹿児島で自民党総裁選挙(9月7日告示、20日投開票)出馬の表明をした。しかし、鹿児島に入った。その本当の目的は、自民党総裁選挙の出馬表明ではなく、別の目的があった。それは、天皇陛下と小沢一郎代表に託された「MSA資金」の運用益の分配(シェア)を狙い1部をくすねた一連の不祥事について「助けてくれ」と元紀宮清子内親王の黒田清子様の夫、黒田慶樹氏と会って、安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相含め、MSAをくすねることを焚きつけた人たち、すなわちキッシンジャーがいう「汚物の処分」について、何とか助からないかと懇願しに行くことを目論んだ。しかし天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦にいわせれば、まったく由々しきことである。しかし、この情報は、天皇陛下と美智子皇后陛下のところに伝わっていて、しかも、安倍晋三首相の懇願を黒田氏に繋いだのが、秋篠宮殿下の紀子妃殿下だったと分かり、美智子皇后陛下は激怒されて、紀子妃殿下に絶縁状を渡して絶縁されたという。


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モリカケ受託収賄安倍シンゾー偽首相は、なぜ、鹿児島で出馬表明したのか?
(以下一部転載)
はい、偽首相の政治基盤である「朝鮮悪」人脈が、昨今、大きく動揺しているわけです。
金正恩が統一教会・朝鮮総連と決別したことにより、北朝鮮を悪用した麻薬錬金術が、今後、続けられなくなった。
北朝鮮の覚醒剤を密輸し、統一教会、創価学会が流通させることで、朝鮮悪どもの資金源が確保できていた。自民党の政治家に配られる裏金も、シャブ資金が原資だった。マスコミの買収資金も選管に不正選挙をやらせる資金も。これらの裏金が枯渇して調達できなくなれば、安倍の権力はたちまち失われる。自民公明の政治家の操縦も効かなくなる。
そこで、今でも唯一、金正恩体制と繋がりのある池口恵観にすがって、金正恩との仲を修復しようと企んだ。よって、鹿児島にわざわざ行き、秘密裏に生臭坊主に会って仲介を懇請した。
・・・・なんて、想像していますけれど。いかが?


ネットゲリラ
北『恩を売ってやったぞ』
(2018年8月27日 01:02)
(以下一部転載)
北朝鮮で捕まっていた映像クリエイターが追放、というんだが、この人、ネトウヨ系の言動していて公安と接点があったと言われていて、公安が雇っていたスパイじゃないか? とも一部では言われたりするんだが、日本の公安は何故か北朝鮮とは仲良しで、まぁ、なんかあちこち複雑に繋がってますw
——-
北朝鮮国営の朝鮮中央通信は26日夜、北朝鮮国内で拘束されていた日本人を追放することを決めたと伝えました。
追放を決めた理由について「人道主義の原則に基づいた」としています。
日本人の名前はスギモト・トモユキ氏で、観光目的で最近、北朝鮮を訪れ、法律に違反する罪を犯したとしています。
——-
それにしても「映像クリエイター」というのが、あくまでも自称にしか過ぎなくて、ちゃんとギャラが発生するようなメジャーの仕事をやっているわけでもないのに、39歳まで、この人は何をやって来たんですかね。



板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
キッシンジャー博士は、「来週は汚物の処理と資金の分配に集中しろ」とトランプ大統領とポンペオ国務長官に「訪朝中止」を命令、「汚物の処理」とは一体何か?
18/08/26 08:31
(以下一部転載)
 「新機軸」潮流を主導している米キッシンジャー博士は8月24日までに、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている日米相互防衛援助協定【MSA協定】に基づいて世界銀行・IMFが先物取引で運用されている運用益のG20への分配(シェア)について、この一部を部外者が不正に横取りしていることをつきとめた。このため、キッシンジャー博士は、「来週(8月27日から)は汚物の処理と資金の分配に集中しろ」とトランプ大統領とポンペオ国務長官に命令した。この結果、トランプ大統領は24日、ポンペオ国務長官に、「来週に予定の訪朝を中止するよう」に指示した。「汚物」とは、資金の使い込みに関わった犯人たちのことだという。米CIAの調べによると、安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相、MSAの資金をネコババするよう炊き付けたのは、メガバンク系O氏、IT帝国関係のN氏、反社会勢力のS氏の3人だった。結局、このこ3人は、MSA資金をぶんどって世界をわが物にしようと、第2次安倍晋三政権が発足した2012年12月26日当時から策動し、これが自民党総裁3期目の勝負に出ようとしている今日まで続いていたという。
 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の情報よると、キッシンジャー博士による「汚物処理」が、いよいよ日本政界で猛威を振るう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ロシア国防省が、シリアでの偽旗化学兵器攻撃が行われる可能性に言及 ~成功する見込みのない偽旗化学兵器攻撃を、またも繰り返そうとしている~
2018/08/26 8:30 PM
(以下一部転載)
 ロシア国防省が、シリアでの偽旗化学兵器攻撃が行われる可能性に言及しました。記事では、ホワイト・ヘルメットは「テロ集団」であるとし、化学兵器攻撃の犠牲者を救出する「演技」をするために、ジスル・シュグール市に到着したとのことです。
 ロシア側からこのように事前に情報が提供されており、こうした偽旗攻撃が成功するとも思えません。
 “続きはこちらから”以降の一連のmkoさんのツイートをご覧ください。流れがよくわかると思います。冒頭のツイートによると、民主党は、ジョン・ボルトン国家安全保障補佐官をロシアのスパイだと考えているのかも知れません。私は、ロシアのスパイだとは思っていませんが、キッシンジャー博士に忠実な部下だと考えています。なので、彼の過激な発言は演技だと考えた方がいいと思います。このことは、北朝鮮問題の彼の発言とその結果を見ても、わかると思います。
 成功する見込みのない偽旗化学兵器攻撃を、またも繰り返そうとしていることから、トランプ政権は軍部を完全にコントロール出来ていないことがわかります。実際に、メディアの情報統制は全く出来ておらず、アメリカのほとんどのメディアは、トランプ大統領に対する非難一色です。
 今回の偽旗テロ計画も、英国諜報機関や英国民間軍事会社が関与しているとのことです。トランプ政権がディープ・ステート壊滅作戦を実行中であり、アメリカは水面下では内戦状態であること、しかもトランプ政権側はディープ・ステートに対して勝勢であるということを考慮すると、今回のロシア国防省の発表は、ロスチャイルド家に対する最終警告だと言えるかも知れません。


《櫻井ジャーナル》
米国務長官の朝鮮訪問を大統領が止めたが、朝鮮問題は米中問題であり、必然
2018.08.26
​(以下一部転載)
 アメリカのマイク・ポンペオ国務長官は8月25日の週に朝鮮を訪問する意向を示していたが、ドナルド・トランプ大統領は訪問するなと指示したという。朝鮮半島の問題と米中関係を一緒にしていると指摘する人がいるのだが、本ブログでは何度も書いてきたように、朝鮮半島の問題の本質はアメリカの対中国戦略にあるわけで、当然のことだ。同じことが沖縄の問題でも言える。
 アメリカの対中国戦略とは、中国の属国化にほかならない。1991年にソ連を消滅させることに成功したアメリカ支配層の好戦派、ネオコンは翌年の2月に世界制覇のビジョン、ウォルフォウィッツ・ドクトリンを作成した。アメリカが唯一の超大国になったことを前提にして単独行動主義を打ち出し、残された国の中で最も警戒すべき国として中国を考えてアジア重視を決めた。単独行動主義を決めた直後、日本では国連中心主義に基づく樋口レポートが作成され、ネオコンは激怒してナイ・レポートにつながったわけだ。


『文殊菩薩』
韓国映画『人狼』が予告する2030年の南北統一
2018年08月26日23:00
​(以下一部転載)
韓国映画『人狼』予告編
韓国で先月公開された『人狼』というアクション映画では、近未来の2030年ごろに朝鮮半島の南北統一が予告されているそうだ。
映画では2029年に『南北統一準備五ヵ年計画』なるものが発表され、主人公が南北統一を邪魔する勢力と戦う設定になっている。
原作は日本の漫画家押井守の同名の映画だが、舞台は第二次世界大戦後の日本なので、時代設定が韓国版との大きな変更点だ。
つまりSF映画という形式を借りて、将来に朝鮮半島の南北統一が計画されており、2030年頃に実現すると予告しているわけである。
日本のアニメ映画『アキラ』が2020年東京オリンピックを予告したように、この韓国映画の予告も当たらずとも遠からずとなろう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
石破茂氏は、自民党総裁選で掲げたキャッチフレーズ「正直、公正」を封印 ~「正直、公正」が「安倍晋三首相への個人攻撃」に当たるとして、自民党内の反発が根強いため~
2018/08/26 8:00 PM
(以下一部転載)
 石破茂氏は、自民党総裁選で掲げたキャッチフレーズ「正直、公正」を、封印するとのこと。このキャッチフレーズが、「安倍晋三首相への個人攻撃」に当たるとして、党内の反発が根強いという理由のようです。自民党議員は、あべぴょんが「正直、公正」でないことを認めてしまいました。
 この事態を受けて、「#石破氏の新キャッチフレーズ」というハッシュタグが誕生。これが大喜利状態になっています。
 “続きはこちらから”以降は、そこからいくつか面白いのを拾ってみました。立候補表明に掲げたキャッチフレーズを封印しなければならないほど追い詰められているとすれば、石破茂氏はもはや、“焦げたアンパンマン”に近づいているとも言えます。この際、腹をくくって、総裁選では火炎瓶の着ぐるみで登場してはどうか。今となっては、火炎瓶を炎上させるよりないでしょう。


田中龍作ジャーナル
【沖縄県知事選】 玉城後援会が選挙支援態勢に懸念 あす小沢代表と最終判断
2018年8月26日 16:53
(以下一部転載)
 県知事選挙への出馬に向けて大詰めを迎えた玉城デニー衆院議員(沖縄3区・自由党幹事長)は、きょう26日、地元で後援会を招集した。
 会合に先立ち、翁長知事の後継を選ぶ調整会議から、玉城氏に出馬を正式に要請したことや現状の報告があった。後援会からは幾つか厳しい注文がついた。
 後援会が強く懸念するのが選挙の支援態勢だ。ある後援会員は「かりゆしグループの協力は得られるのか?」と追及した。
 調整会議側は「しっかりやります」と答えるのが精一杯だった。
 「かりゆしグループ」は、沖縄観光コンベンションビューローの平良朝敬会長がオーナーを務めるホテルグループ。オール沖縄の一角を占め翁長知事の選挙を支えてきたが、今回は自主投票としている。オール沖縄が一枚岩になりきれていないのが、選挙の懸念材料だ。
 調整会議側に対して後援会からは、次のような声もあがった ―
 「態勢を整えずに出馬して県知事選を落とし、衆院沖縄3区を失えば、沖縄の声が(政府に)届かなくなる」。県知事選挙に立候補すれば衆院議員は自動失職となるからだ。
 後援会会合の後、玉城デニー氏本人は記者団に「(出馬)発表に至るまで詰めるべきを詰める」と話した。
 玉城氏はあす27日上京し、小沢一郎・自由党代表と会談、出馬に向けた最終判断をする。永田町関係者によれば小沢代表が気にかけているのは―
▼オール沖縄を資金面で支えてきた金秀グループの呉屋守将会長の選対本部長就任
▼沖縄3区の後任
 当初、玉城氏の出馬表明は26日に予定されていたが、小沢代表が24日に沖縄入りした直後、延期となった・・・という経緯もある。
 順当に行けば、玉城氏の出馬表明は29日となる。


ネットゲリラ
補助金中抜きと天下りの巣窟
(2018年8月26日 03:04)
(以下一部転載)
加計グループというのは全部で33校あるというんだが、まぁ、ずいぶんと増やしたもんだ。毎年のように新設しないと、カネが尽きる。建設費を中抜きして、定員割れの赤字を埋めてきたんだが、獣医大でミソをつけた。アレだけ騒がれては、みんなが見張っているので、悪いこともしにくいw 野党の調査チームが獣医大の5階を見せろと要求しているんだが、絶対に見せようとしないそうで、カネは貰っておきながら、BSL3の施設なんか作ってないし、そもそも作れるような構造にもなってない。仮に作ったとすると、維持費だけでも年間5億円かかるそうで、密閉構造のため、空調も止められないし、そもそも「あんなヤワな鉄骨建築の中に作れない」という話もある。獣医大は5階を見られたら、それだけでアウトw 獣医学部の獣医学科だけは定員を満たしたものの、獣看護科は定員割れ、それはそれとして、獣医大以外の全ての加計グループ学校が、前年比3割の生徒数減少で、元より定員割れなのが、そこから更に3割減w しかも、日本中が注目している中で、これ以上、いい加減な補助金を貰うのは難しいw というわけで、詰んでますw
——-
私立大は現状でも約4割が定員割れで、先行きは厳しい。
日本私立学校振興・共済事業団の17年度の調査では、私立大を運営する555法人のうち、13法人が20年度末までに破綻の恐れがあり、65法人が21年度以降に破綻の恐れがあった。
こうした中、文部科学省は私立大学間での学部の譲渡や、国公私立大の枠を超えたグループ化など大学再編の制度作りを進めている。
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55年体制の権化、アベシンゾーが政治家になって以来、加計グループに流された税金が770億円。なんで33校も学校を作らなきゃならなかったかというと、新設校の建設費という名目がないと、大きなカネは引っ張れないから。かくして、日本中にFランク私大が増殖し続ける。みんな、補助金中抜きと天下りの巣窟です。




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