世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

2018年10月

『文殊菩薩』
トランプが韓国からTHAAD撤去を命令
2018年10月30日23:49
(以下一部転載)
在韓米軍の予算負担を巡り韓国と米国の交渉が停滞する中で、トランプが韓国からのTHAAD撤去を命じたようだ。
トランプの表向きの理由は金を支払う気がない国の防衛のために、米国が資金を負担して用心棒となるべきではないというものだ。
しかし、トランプの本意は別の所にある。朝鮮半島統一助けるために、韓国から在韓米軍やTHAADを撤去することが真の目的である。
トランプは中間選挙後の11月中旬にポンペオ国務長官と北朝鮮の金英哲副委員長の会談で、米朝首脳会談の日付を確定する予定だ。
そして、おそらく2018年末あるいは2019年始には再びスイスあたりで金正恩と会談して、朝鮮戦争終戦宣言を発表することになるだろう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
トランプ政権に対する左翼側の攻撃!アメリカ国境を目指して北上する大量の移民集団 〜 集団移民はアメリカを内側から破壊する目的で始められたもの
2018/10/30 9:30 PM
(以下一部転載)
 米国の中間選挙に向けて、トランプ政権に対する左翼側の攻撃は、先の記事の爆発郵便物事件の他に、大量の移民集団がアメリカ国境を目指して北上しているニュースからも窺えます。
 トランプ大統領は、“移民集団には大勢のギャングや悪いヤツらが交じっている”と言っており、背後には、ジョージ・ソロスが居ると考えられています。トランプ大統領はこの移民集団を阻止するために、メキシコ国境に派遣する米軍の規模を約5000人にするとのことです。
 前回の大統領選でも、選挙資格を持たない不法移民の集団が大量に投票していたと言われています。もともと、こうした集団移民は、 アメリカを内側から破壊する目的で始められたものです。なので、トランプ大統領がメキシコとの国境に壁を作ると公約し、事実それを実行に移しているのは、ある意味で当然のことなのです。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
10月24日からやっと「10京円」の大玉の分配が再開されて、11月中旬までに完了、事態が好転して、「朝鮮戦争終結宣言」が実現する見通しとなった
18/10/30 09:09
(以下一部転載)
 米トランプ大統領と北朝鮮の金正恩党委員長との1回目の米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)から4か月近くが過ぎたけれど、2回目の米朝首脳会談は、米連邦議会の中間選挙(11月6日)が終われば、すぐに実現するといわれている。選挙結果がでるまでは、共和党のトランプ大統領は気が気ではない。こうした状況の下で、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益のG20への分配(シェア)が遅れていたため、米朝首脳会談を開けなかった。しかし、「カネの力」は、恐ろしい。10月24日からやっと「10京円」の大玉の分配が再開されて、11月中旬までに完了、事態が好転して、「朝鮮戦争終結宣言」が実現する見通しとなった。そして、2019年1月には、念願の第2回米朝首脳会談が実現する。日米両国などのいわゆる「戦争屋」たちは、さぞかしガッカリしていることだろうが、そうは問屋が卸さない。以下、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。


嗚呼、悲しいではないか!
フルフォードレポート(10/29)
2018年10月30日
(以下一部転載)
金融エリートへのメッセージ:お菓子をくれないといたずらするぞ
ハザールマフィア金融エリートにとって特別魅力的なハロウィーンになるだろう。何故なら、彼らが盗むか、系統的に逮捕され調べられることに直面している金塊を返却する期限10月31日と与えられているからであると、アジアの秘密結社、CIAと白龍会の情報筋は言う。その期限を過ぎると、金の恩恵はEU中央銀行、日本銀行、連邦理事会とBISの上級銀行家に与えられると、その情報源は言う。
白龍会はハザールマフィアのこの状況の突破口を提供している。彼らがなすべきことの全ては、建設的で現実的な方法として、40兆ドルの1934年のヘンリーモルゲンタウ債を実力主義将来計画機関設立のために、現金化することである。これは貧困、環境破壊を止め、人類の宇宙への拡大を補うのに十分である。そうしなければ、中央銀行の詐欺師とバビロニア負債奴隷に関与したハザールギャング全てに死が与えられる。(白龍会はさも自分の金でこれを行うと数年言い続けてきた)
一方、米国では国防総省情報筋は、米大統領ドナルド・トランプは10月23日にホワイトハウスで軍の将軍に簡潔な命令を与え、イスラエル、民主党、深層国家と中間選挙を盗むためではないメキシコからの侵略軍に対して無遠慮なメッセージで夕食を共にした。下の写真は明らかに米軍の立場を明
らかにしたものである。


シャンティ・フーラの時事ブログ
オバマ元大統領やヒラリー・クリントンの邸宅に爆発物が送られた事件 〜 疑問点の多い不自然な事件
2018/10/30 9:00 PM
(以下一部転載)
 オバマ元大統領やヒラリー・クリントンの邸宅に爆発物が送られた事件で、犯人とされる人物がサヨック氏です。
 しかし、この事件には疑問点も多く、ポール・クレイグ・ロバーツ氏も、“ロシア・ゲート”を捏造した連中なら、このタイプの偽爆弾攻撃も画策しないわけはないと論じています。
 下のツイートを見ると、この事件の不自然さがよくわかります。爆弾を送りつけた“サヨック氏(Sayoc氏)は右翼だった”ことになっていますが、最後のツイートを見ると、右翼は見せかけで、本当は左翼なのではないか思われます。
 関係ありませんが、日本では、安田純平氏が解放されたことに対して、自己責任論に言及する右翼系の人たちが跋扈していますが、このようなつまらない議論はどうでもよいことです。問題なのは、安田氏の言動に不可解な点が多すぎることです。安田氏がウマルと名乗った時の映像は不自然で、おそらくスタジオで撮影され、背景を合成したモノのように見えます。
 また、軍事評論家の方が指摘しているように、通常なら、“捕虜は1週間もすればボロボロにやつれて生気もなくなる”はずなのに、帰国した安田氏は大変元気です。軍事評論家の方は、“この人は屈強の特殊部隊兵士の数倍もタフだというのかな”と、疑問の声を上げています。
 拘束され虐待も受けていたということであれば、普通なら、トラウマるはずなのですが、タフな安田氏は、まさにトラ・ウマルだということになります。


シャンティ・フーラの時事ブログ
高市早苗議院運営委員長が国会改革と称して試案を公表 〜「 国権の最高機関を破壊するもの」と野党は猛反発して事実上撤回へ
2018/10/30 12:00 PM
(以下一部転載)
 あべぴょんのお気に入りになるのも大変です。
衆議院の議院運営委員長という、いわば国会の「行司役」を務めるはずの高市早苗氏が、自ら作成した政府与党寄りの国会改革試案をマスコミに公表しました。「政府の提出する法案審議を最優先にし、議員立法や一般質疑は残った時間を充てる」という凍りつきそうな内容を含むもので、これは国会を「国権の最高機関」から引き摺り下ろし、政府案の審議をするための下請け機関にしてしまうものです。
当然のことながら野党が大反発する事態となり、謝罪と撤回を求め衆院本会議は立ち往生しました。
 結局「議院運営委員長」としての高市試案は撤回する、ということで本会議は開始されましたが、では高市氏一議員としてはやはり、この暴論を推進するつもりでしょうか。中学校の社会科「三権分立」からやり直して欲しい。
 ところでNHKの報道では、高市案の「国会のペーパーレス化」や「押しボタン式の投票等の改革案」 などカモフラージュのような案を前面に伝え、野党の抗議が「ささいなことに言いかがりをつけ謝罪と撤回を求めた」ような印象操作をしていたようです。
NHKのことですから驚きゃしませんが、すぐにバレるようなことをヌケヌケと伝えるのはボスとソックリですわ。


田中龍作ジャーナル
政府、辺野古埋め立て再開へ デニー知事誕生から1ヵ月後
2018年10月30日 19:03
(以下一部転載)
 翁長前知事が命と引き換えに表明した「辺野古埋め立て承認の撤回」。石井啓一国交相はけさ、承認撤回の効力を停止する決定を下した。決定を受け、防衛省は明日にも埋め立て工事の再開命令を出す。
 上京中の謝花喜一郎・沖縄県副知事は、執行停止の決定を都内のホテルで知った。野党合同ヒアリングに出席した謝花副知事は、声を詰まらせ目を充血させながら窮状を訴えた。
 「翁長知事が本当に命がけでやったものを、このようにいとも簡単に数ページで、決定がなされることに、沖縄県民は本当に怒っております」。
 石井国交相の決定通知書は紙切れ4枚。破綻した論理が書き連ねられているだけだ。一方、予想されていた執行停止に対する沖縄県の意見書は250ページにも及ぶ。
 執行停止は行政不服審査請求として防衛省が国交省に求めていた。政府(防衛省)の申請を政府(国交省)が認めるという茶番だ。
 「沖縄県だけでなく他の自治体がやった場合、また国は同じようにするのでしょうか? 国の政策と異なることを地方自治体が行った場合に行政不服審査法を使うというのであれば、地方自治というのは絶対にありえないと思います」・・・謝花副知事の訴えは事態の深刻さを物語っていた。





シャンティ・フーラの時事ブログ
安田純平氏「自己責任論」は問題の本質ではない:シリアを破壊に導いたNATOプロパガンダを積極的に誘導する報道の是非
2018/10/29 11:00 AM
(以下一部転載)
 ジャーナリストの安田純平氏が無事解放され、帰国できたことは喜ばしいことでした。
帰国後、予想された「自己責任論」が巻き起こり、安田氏バッシングへの抗議や解放をめぐる政府への批判が続き、次第に安田氏の正義の報道とそれに対する弾圧という構図に収斂していくようでした。
紛争地報道の重要性には賛同しつつも、絶えず違和感が拭えずにいたところ、その違和感の正体をmkoさんのツイートが明確な言葉にされていました。
 「自己責任論」に反論する勢いのあまり、安田氏のシリア報告まで全面肯定、全面賛美してしまうのはおかしい。
「彼の報告内容が真実であるかどうかは別物」。
安田氏の報道が「アサドに殺される市民」という、現在では捏造が明らかになっているプロパガンダそのものであるとすれば、彼の行為は正義ではなくシリアの国民を一層苦しめるものとなります。 
 アメリカは、自身の傀儡とならないシリア・アサド政権を排除するため、営々とテロリストを育て支援し続け、シリアで残虐の限りを尽くした挙句、それを「独裁者」アサド政権の犯罪のように喧伝し、執拗な偽旗攻撃をも行って来ました。
 様々なチャンネルの情報がそれを証明している今、シリア侵攻を擁護する情報を無批判に受け入れるなど、どうしてもできない。


《櫻井ジャーナル》
イスラエルがガザを空爆した直後、土露独仏はシリア情勢の政治的解決などで合意
2018.10.29
(以下一部転載)
 ところで、ネオコンはシオニスト(イスラエル至上主義者)の一派で、ドナルド・トランプもヒラリー・クリントンもその人脈に含まれている。トランプはカジノ経営者のシェルドン・アデルソンやイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相につながり、ヒラリー・クリントンは投機家のジョージ・ソロスやロスチャイルド金融帝国につながる。巨大資本に支配された西側の有力メディアがトランプを攻撃する理由は言うまでもないだろう。この対立はサウジアラビアにも影響、クリントンに近いのは前皇太子のムハンマド・ビン・ナーイフ、現皇太子のモハメド・ビン・サルマンはトランプに近い。
 こうしたシオニスト人脈にとって、シリアのバシャール・アル・アサド体制打倒の失敗は大きなダメージだ。シリア侵略に失敗するということはイランの現体制を倒すというプランを困難にするだけでなく、地中海の東側、エジプトからギリシャにかけての海域に存在すると言われている天然ガスの独占も難しくなる。USGS(アメリカ地質調査所)の推定によると、ここに眠る天然ガスは9兆8000億立方メートルに達し、原油も34億バーレルはあるという。イスラエルが執拗にガザを攻撃する理由のひとつはこれだ。
 イスラエル軍は10月26日からもガザを空爆、子ども3名を殺している。ハマスを口実にしているが、本ブログでは何度か説明したように、この組織を作り上げたのはイスラエルにほかならない。圧倒的に支持されていたPLOのヤセル・アラファト議長に対抗させることが目的だった。そもそも、イスラエルは侵略者であり、「建国」以来、パレスチナ人を虐殺してきた。そうした行為に対する抗議活動が3月から続いているが、その間に殺されたパレスチナ人は200名を上回るという。こうした破壊と殺戮を西側のメディアは気にしない。バラク・オバマは大統領時代、アメリカは特別な存在だと言っていたが、イスラエルも同じだと考えているのだろう。
 地中海東部にある天然ガスの利権にはロスチャイルドも食い込んでいるが、その資源を売るマーケットとして想定されているのはヨーロッパのはず。そのヨーロッパへの天然ガス供給量を増やそうとしているロシアは協力なライバルということになる。ロシアとイスラエル、両国が望むパイプラインのルート上にはギリシャがある。西側の金融資本がギリシャを破綻させ、ロシアとの関係を断つように仕向けた理由のひとつはこれだろう。
 ウォルフォウィッツが予告したようにイラクをアメリカ軍が先制攻撃したのはジョージ・W・ブッシュが大統領だった2003年3月であり、リビアに続いてシリアへの侵略を始めたのはバラク・オバマが大統領だった2011年3月。トランプ大統領はイランに対して経済戦争を仕掛けている。
 歴史を振り返れば、アメリカの支配層が民主的な政権を軍事侵略や傀儡を使った軍事クーデターで潰してきたことは明白。そうした侵略では労働組合を使った不安定化工作やメディアのプロパガンダが展開された。1990年代からは広告会社やNGOが重要な役割を果たしている。アメリカが「民主主義の牙城」だという主張は戯言以外の何物でもない。トランプは悪いがXなら良いということでもない。ロシアとの核戦争へ突き進んでいたヒラリーに比べれば、ロシアとの関係修復を訴えていたトランプはましだった。


シャンティ・フーラの時事ブログ
18/10/22 フルフォード情報英語版:サウジとイスラエルの“悪の枢軸”が国際同盟諸国によって引き摺り降ろされる
2018/10/29 3:00 PM
(以下一部転載)
 いよいよサウジアラビアとイスラエルに引導が渡されるみたいなのですが、カショギ殺害がどちら側からどう利用されたのかの詳細が不明です。ロシアも沈黙を守っているようで、今いちスッキリしません。全てはアメリカの11月の中間選挙待ちというところでしょうか。
 サルマーン皇太子に関しては培養した肉体(クローン)に入れ替えただけで、中の霊体は本人のままだそうですから、カバールが操っているのかは疑問です。それでも狸の化かし合いが繰り広げられている中、別人のフリをしているのかもしれません。
 余談ですが、本文中の「訣」という漢字については、先日のコメント欄後半をご参照ください(※一字で「わけ」と読みます)。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
米軍産複合体の復興を願う「戦争屋」や「黒い貴族」=「黒い貴族」=「死の商人」が、第3次世界大戦が想定される「4つの戦場」で、懸命に巻き返しを図っている
18/10/29 09:14 
(以下一部転載)
 ハロウィン(10月31日、古代ケルト人が起源と考えられている祭。もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事)直前にもかかわらず、米軍産複合体の復興を願っている「戦争屋」をはじめ、「黒い貴族」=「アイゼンベルグ」(米国最大の金融マフィア、麻薬ネットワーク)に代表される「死の商人」が、第3次世界大戦が想定される「4つの戦場」(中東、インド・パキスタン、中国・インド、朝鮮半島)で、懸命に巻き返しを図っている。


ネットゲリラ
いまだに日本は元号を使ってる
(2018年10月28日 23:02)
(以下一部転載)
日本犬は飼い主以外には尻尾を振らない、懐かない、というんだが、アベシンゾーは日本犬以下なので、餌をくれれば誰にでも尻尾を振ります。アメリカが中国と戦争しようかという時期になって、なにやら急に中国にすり寄ってますw
——-
安倍晋三首相は26日、中国・北京で開かれた日中企業関係者のフォーラムであいさつし、漢字や仏教、社会制度、都市づくりが中国から日本に伝わったことに触れ「中国は長く日本のお手本だった」と述べた。
関係改善の流れを踏まえ、中国側を持ち上げた格好だ。
——-
中国に関しては、アベシンゾーは「そこを突かれたら痛い」という弱みがありますね。他でもない、爺さんが中国大陸に阿片を売りまくって、中国娘を強姦しまくり、戦争で中国人を殺しまくった弱みを握られている。でも、中国人はオトナなので、そういう事は言わない。言わないけど、わざわざ弱みを握られた政治家のもとで日中交流する事はないですねw とっととアベシンゾー降ろせよw


シャンティ・フーラの時事ブログ
NHKの記者職を外された相沢冬樹さんは、記者を続けたい一心で、立場と年収を捨てて潔くNHKを退社し、取材と執筆の自由を手にした
2018/10/29 9:20 PM
(以下一部転載)
 すごい記者がいたものだ。記者職を外された相沢冬樹さんは、記者を続けたい一心で、潔くNHKを退社。9月1日から新日本海新聞社に入社し、傘下の大阪日日新聞で、引き続き記者として働いているとのことです。
 森友問題で、 NHKからスクープと言えるような情報がいくつか出ていたのは、相沢氏と彼の同僚たちのお手柄だったわけですね。企業の上層部としては、相沢氏のような優秀な人物を如何に社内に引きとめておくかが重要なので、その意味では、NHKは犬HKに変わってから、崩壊の一途を辿っていると言えそうです。
 相沢氏の写真を見ると、身体から綺麗な光が出ていて、本物だと直ちにわかります。引用元には、氏のFacebookへのリンクがあり、“この仕事を愛し、誇りを持ち、これからも記者を続けたい、その一心で今回の転職を決めました”と書かれています。
 記事では、“立場と年収を捨てて、取材と執筆の自由を手にした”とありますが、いったいどれだけの人が、相沢氏のような行動が取れるでしょうか。 NHK職員の平均年収は、確か1,700万円くらいだったと思います。どう考えても、転職によって、最初の数字は消えていると思います。
 Facebookでは、“これは人生の賭けだと思います。でも私は、この賭けに勝てそうな気がしています”とあります。私から見れば、すでに相沢氏は人生の賭けに勝ったのだと思います。魂の導きに従って自分の信念を曲げない人が、世界を変えていくのです。
 それにしても、相沢記者のかっこいいこと。このままテレビドラマの記者役に、相沢冬樹の名で出演できる感じ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
清涼飲料水、菓子類、氷菓子などに広く用いられているアステルパームは、最も危険な食品添加物! …世界の人口を削減する必要がある米食品医薬品局(FDA)
2018/10/29 9:50 PM
(以下一部転載)
 アステルパームは、清涼飲料水、乳飲料、菓子類、漬物、氷菓子、アイスクリーム、ガム、ダイエット飲料などに使われる甘味料で、使用量は砂糖の200分の1で済むことから、広く用いられています。
 アステルパームの人体への影響については、常に議論がなされていますが、記事によると、“食品添加物の中で最も危険”だとあります。
 なぜこのような危険な添加物が広く使用されているのかについて、米食品医薬品局(FDA)の担当者が、“我々は世界の人口を削減する必要がある”と答えたとのこと。正直に、本当のことを言ってしまったようです。
 普段の食生活で、農薬や添加物を気にして買い物している人はごくわずかだと思います。多くの人は、国が認可しているのだから安全だと思っているのでしょうが、このFDAの担当者のように、あるレベルでは明らかに悪意を持って、意図的に行っているのです。地球の環境破壊も同様で、人口削減計画という視点で見なければ、何もわかりません。
 ヨハネの黙示録を読めばわかりますが、神の計画と称して、天使たちが次々に地球環境に災いをもたらします。そのような災いは、神を信仰しない人類のせいにされています。しかし、これらの天使が行っていることは、客観的に見て、悪魔の所業そのものです。彼らが仕えている神は、サナット・クマーラ(ルシファー)なのです。彼らは、最終的に地球を壊滅状態にするハルマゲドン(世界最終戦争)を引き起こそうとします。
 この観点で見ると、食品に添加物などの毒を混入させ、ケムトレイルをばら撒いたり、気象兵器でハリケーンを作りだしたり、人工地震を引き起こしたりしている連中は、自分たちを神の使いだと思っていることでしょう。
 こうした自惚れは、地球を開放しに来たと自称する宇宙人たちも全く同様です。彼らのやっていることは、その行為をありのままに見れば、天使ではなく悪魔の側に分類されるでしょう。
 現在、こうした意味で改心しない者たちが、根こそぎに滅ぼされている状況なのです。あと1年もすれば、この手の悪人どもは、ほとんど廃人のようになってしまうでしょう。


『文殊菩薩』
中国で外国語教育の方法が大変化
2018年10月29日23:00
(以下一部転載)
中国の大学が日本の東京大学より上位にランキングされるようになって久しいが、中国の外国語教育の方法なども長足の進歩を遂げている。
最近、外国語教育に関する学会で吉林大学外国語学部を訪れた筆者は、会議が開かれた教室の最新設備の充実さに驚いてしまった。
前方には見慣れた黒板とチョークは使われておらず、プロジェクタとパソコンが内蔵されたタッチパネル式の巨大モニタが設置されていた。
電子モニタは黒板のように使用することもできるが、授業では主にPPTやマルチメディアを主体とした教材が使われているという。
さらに、部屋のあちこちにマイクやカメラが設置されており、双方向で授業内容をネット配信して遠隔教育ができるようになっている。
また、学生も分厚い辞書を持たずスマホ内蔵の電子辞書を使用し、宿題のプリントやビデオクリップもスマホのアプリで学生に配信される。
最新のスマホや新しいマルチメディア機器を十二分に活用できるよう、教師たちも盛んに研究会や研修会を開いて積極的に対応していた。
中国政府が最新設備を金に糸目をかけずに導入しているのにも感心したが、教師たちも設備を使いこなすため努力して勉強しているようだ。
筆者は中国が教育にどんどん投資して教育方法を進歩させている情況を見て、日本と中国との教育レベルの差は開くばかりだろうと予感した。



シャンティ・フーラの時事ブログ
「ディスクロージャー・プロジェクト」で有名なスティーブン・グリア博士からUFO情報のブリーフィングを受けたトランプ大統領
2018/10/28 9:40 PM
(以下一部転載)
 スティーブン・グリア博士といえば、「ディスクロージャー・プロジェクト」で有名な方ですが、井口氏のブログには、グリア博士からのメッセージが紹介されています。大変良くできた記事なので、引用元でご覧ください。
 記事によると、トランプ大統領はグリア博士からUFO情報のブリーフィングを受けたとのこと。地球同盟は、情報の部分開示を決定したということなので、徐々に情報が出てくることでしょう。
 早速、グーグルアースで、南極に米軍が開発していた三角形型UFO「TR-3B」ではないかと思われる物体が見つかっています。
 暴露されるべき最大の陰謀は、コーリー・グッド氏が語っている「秘密の宇宙プログラム」だと思います。新しい時代に支配層として生き残るために、彼らは情報を完全にコントロールした形で、ゆっくりと開示していくつもりのようです。しかし、はっきり言えるのは、権力の座に留まろうとする者は、返って排除されるということです。それは、地球を開放しに来たと考えられている銀河連合の宇宙人も同様です。
 コーリー・グッド氏によると、彼らはこれまで、地球人への遺伝子操作を何十万年にもわたって行ってきており、奴隷貿易も行っていると指摘しています。
 今でも、アシュター司令官、サン・ジェルマン、大天使ミカエルなどの名を偽って、チャネリングメッセージを送って来る宇宙人がいます。精神世界系の人は、チャネリング情報だというだけで、これらのくだらないメッセージを本物だと思い込んでしまいます。波動を感知すれば、彼らが偽者であることは明らかなのです。それどころか、これらのメッセージを送ってきた宇宙人たちは皆、奴隷貿易を行い、多くの地球人を性奴隷にしてきた組織の中枢に居た者たちです。
 今、こうした宇宙人たちが徹底的に滅ぼされている最中で、ようやく大掃除が一段落したと言える状態です。
 その関係なのか、今朝、一見して日本人に見える男性、エジプトの女神風の女性、もののけ姫に似た化粧をした背の高い女性のヴィジョンを見ました。いずれもプラズマ体のようです。 2人の女性のヴィジョンの見え方は、本人の身体のどこにも影がなく背景が真っ白だったので、無尋定ということになります。
 この3名がいずれも宇宙人だということは、すぐにわかりましたが、後で調べると、彼らは全員が、グリア博士やコーリー・グッド氏が接触しているのではない、本物の銀河連邦の宇宙人だとわかりました。
 いずれ人々は、コブラなどが言及している銀河連合を遥かに超える神々の組織と神々の軍団が存在することに、気づくようになると思っています。


『文殊菩薩』
南北の軍事交流が進む
2018年10月28日06:44
(以下一部転載)
北朝鮮と韓国の第十回将軍級軍事会議が挙行され、南北軍事連絡所の設立や軍事境界線における非武装実施などが話し合われた。
すでに、南北軍事境界線付近の地雷や武装は解除され、哨戒所や見張り所が撤去され、北朝鮮側の南に向けられた大砲が封鎖されたという。
また突発的な軍事的緊張や衝突を防ぐため、両軍の間に常時連絡できるシステムが設けられることになった。
これからは、南北が敵対行為を止めるレベルにとどまらず、統一に向けて両軍の合併と再編が徐々に進められていくことになろう。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
軍事支援による米国寄りの政府が30年ぐらい続いてきたパキスタンのイムラン・カーン政権は、「我々はもう、米国の言いなりにはならない」と宣言した
18/10/28 06:20
(以下一部転載)
 日本はこれまで、パキスタンへの支援はしたくとも、中国との関係が深いということから、支援できないとしてきた。しかし、そんな日中関係についても、パキスタンが中国と日本の橋渡しをしてきた。ここへきて、安倍晋三首相は、米国から離れて中国と急接近するようになった。いままでのパキスタン政府は、米国からの軍事支援による米国寄りの政府が30年ぐらい続いてきた。そうした米国を後ろ盾とした政治家たちは、米国からの支援による国のお金の一部を抜き取り、私腹を肥やしてきていたので、それだけでも、米国の言いなりになってきていた。ところが、2018年8月18日に首相が退任し、後任の首相にパキスタン正義運動=PTIのイムラン・カーン党首が就任した。イムラン・カーン政権は、日本時間の10月25日、「我々はもう、米国の言いなりにはならない」と宣言した。


シャンティ・フーラの時事ブログ
日本の有識者には珍しく、世界的な視野を有しており、世界情勢における流れをきちんと掴まえている藤原直哉氏
2018/10/28 9:10 PM
(以下一部転載)
 藤原直哉氏の10月講演の前半部分の要点を、嗚呼、悲しいではないか!さんが書き出してくれています。
 藤原直哉氏は、日本の有識者には珍しく、世界的な視野を有しており、世界情勢における流れをきちんと掴まえている方だと思います。なので、氏の講演は、未来を予測する上で貴重なものだと思っています。


嗚呼、悲しいではないか!
どんどん追い詰められて
2018年10月28日
(以下一部転載)
特に麻生のあの態度は許しがたい。人間じゃない!
ロスチャイルドの手先は、それなりの始末が必要だ。ロス茶もそうなるよ。
その時、麻生は日本にはいられなくなる。フランスもスイスも受け取らない。南極でも行くか。
早めに改心したほうが良いとおもうよ、どうでもいいけど。


richardkoshimizu's blog at ameblo
大嫌いなはずの中国にすり寄る安倍晋三くんの思惑。
2018-10-28 14:27:06
(以下一部転載)
この安倍晋三くんという男は、中曽根よりも風見鶏。米大統領選の前に渡米して、ヒラリーお婆さんだけに会い、トランプ氏を無視。トランプ氏が「大番狂わせ」で当選したら、いの一番に訪米して無理やり、会談に持ち込み、お追従。トランプ氏に媚びへつらって取り入ろうと企んだが、品性下劣を見透かされて、使い走り扱いに。安倍ちゃんの要望は一切無視して、対日要求ばかり。こうなると、他の親分さんにも、声を掛けて、トランプさんを牽制したほうが得策と、安倍の飼い主の統一教会CIA残党のユダヤ人が判断。安倍に命令。北京へ行け。
習近平氏も、トランプ氏の25%関税攻勢でいささか劣勢。米側にはまだ高率課税を掛けられる中国からの輸入品があるが、中国が米国から買っているものなど、もうないので、報復関税の掛けようがない。ということで、米中貿易摩擦が長引きそうなので、便乗して安倍ちゃんが、習近平さんににじり寄り、日中関係改善のふり。トランプさんの譲歩を引き出すための浮気大作戦。貴男がつれないから、ワタシ、彼について行くかも。❤(´ε` )
トランプさんの思惑は、対中高率関税で、国内製造業の再生。中国の「原油元」体制への移行を諦めさせるための「交換条件」。つまり、ドル防衛。トランプさんの中距離核ミサイル条約破棄も、翻訳すると「ロシアさん、ドル以外で原油を売るの止めてね。」の意味。
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日中首脳会談、安倍総理が「日中友好」を強くアピール!「パートナーであり、互いに脅威とはならない」→ネット「中国脅威論はどこ行ったんだ?」


ネットゲリラ
女子供はフクシマに帰るな
(2018年10月28日 17:46)
(以下一部転載)
国連から駄目出しされちゃったよw 女子供はフクシマに帰るな、ってw どういう意味かと言うと、フクシマは滅びる、という事だ。そらそうだ、人間の再生産ができない土地は滅ぶ。トンキンみたいに次から次に日本中、いや、満州からベトナムまで、ヒトを吸い寄せられるような魅力があるわけじゃなしw
——-
国連人権理事会の特別報告者は25日、福島第一原発の事故の後、日本政府が避難指示の解除要件の一つにしている「年間20ミリシーベルト以下」という被ばく線量について、事故の前に安全とされていた「年間1ミリシーベルト以下」にすべきだと述べました。
そのうえで、子どもや出産年齢の女性について、年間1ミリシーベルトを超える地域への帰還をやめるよう日本政府に要請しました。
これに対して日本は、「帰還は強制しておらず、放射線量の基準は国際放射線防護委員会の勧告に基づくものだ」と反論しました。
また、「不正確な情報に基づいた声明が発表されることで、被災地の風評被害が助長されかねない」として懸念を示しました。
——-
自民党はフクシマを滅ぼした事を認めない。日常性バイアスもあるだろうが、補償金を払いたくないから。東電を悪者にして株価を落としたくないからw カネのためなら命も要らぬw それが自民党、それがアベシンゾー。


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籠池夫妻が新証言 自民党は森友問題の“火消し”に暗躍した...籠池さん、病院で殺されないように!
2018-10-28 13:40:05
(以下一部転載)
行け!籠池!
森友問題の秘密を全部バラせ!自民党の暗躍を100%暴露しましょう!
そうすれば、国民は全面的に貴方を支持する!
貴方は「被疑者」から「英雄」になる!
英雄になりなさいよ。男なら。
おい、アイヒマン北村、医療殺人なんか、考えるなよ。いい加減に人殺しはやめておけ。
.......................................
証拠隠滅(T_T)byパレスチナ万…
籠池夫妻が新証言 自民党は森友問題の“火消し”に暗躍した


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片山さつきさん、スキャンダル女王だったんですね。
2018-10-28 13:55:57
(以下一部転載)
本題とは全く無関係なのですが、どうしても言いたいので、書かせて下さい。すいません。
貴女にしても濃い毛瓜子さんにしても、嘘まみれ、金まみれで、すんごく印象悪いです。
なんだか、もうちょっと若い頃に、自民党の派閥ボスたちの間を渡り歩いたりして、ズボンの中のシミツを掴んじゃったりしたのが、今の権力基盤になってませんか?もう、引退したほうがよろしいのでは?ところで、片山さつき様、貴女の最高の魅力は、国会ではなく、ハロウィン・パーティーでもっとも発揮されると思うのです。仮装は不要です。いまのままの貴女が.....すきれす。(´・ω・`)
....................................
「秘書100万疑惑」とは別に…(-""-;…byパレスチナ万…
片山さつき大臣に、パチンコ業者からの「口利き」と有権者への「寄付」疑惑!本人はどちらも「そのような事実は一切ない」と全面否定!


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◆公明代表、改憲「拙速避けよ」 環境整える努力求める(東京新聞)
2018-10-28 14:05:15
(以下一部転載)
おやおや、小梅伊藤.....じゃなかった.....公明党の山口ヤギ男さん、安倍晋三ちゃんの「今国会で9条改正論議」に反対!
これは、創価学会内部で「異変」が起きている証左では!
沖縄の選挙で、創価学会員の野党候補応援を許したのは、学会内部の力関係に変化が起きたから?統一教会自民党との卑しい関係を絶とうとする正木前理事長派・婦人部の攻勢か?
創価が自民に協力しなければ、自民はすべての選挙で全敗します!
創価学会員様、期待していますよ!(嗚呼、ついに「様」がついてしまった。・ω・)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
◆公明代表、改憲「拙速避けよ」 環境整える努力求める(東京新聞)
公明党の山口那津男代表は27日、臨時国会での憲法改正論議について「衆参両院の憲法審査会で議論が深められるべきだが、まだ合意らしきものができる状況には至っていない。拙速な議論は避けるべきだ」と広島市で記者団に語った。
憲法審への改憲案提示を目指す自民党に関し「意見を出したい側が、環境を整える努力がまず必要だ」とけん制した。
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の賛否を問う県民投票条例成立を巡っては「普天間の危険性をいかに除去するかが出発点だ。政府には、謙虚な姿勢での取り組みを求めたい」とした。
2018年10月27日


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新潟市長選、自民候補の大敗北確定!(結果は明白。開票必要なし!)
2018-10-28 13:31:05
(以下一部転載)
新潟市長選、自民候補の大敗北確定!
沖縄県知事、豊見城市長、那覇市長で3連勝のあと、沖縄革命は本土へ!
千葉君津市長選も立憲の勝ち! 安倍朝鮮悪自民党、連戦連敗阿鼻叫喚。
安倍晋三さん、ムサシの票改竄装置に八つ当たりして下さい。損さんに難癖をつけるなんて言うのも、時節柄、楽しいかも。勝手にやってね。こっちは、提灯行列の準備で忙しいので。\(^o^)/
...........................................
どうなる?今日の新潟市長選('ε'*…byパレスチナ万…
地方で連敗続く安倍自民党 新潟市長選でも「敗北」が濃厚


田中龍作ジャーナル
【築地解体10日目】都と業者の対話なく 要塞化すすむ築地市場
2018年10月27日 21:24
(以下一部転載)
《文・竹内栄子》
 「築地市場は閉場しています。営業はできません・・・」。
 高く張り巡らされた白い工事用パネルの向こうから、無機質な声だけが聞こえてくる。都の職員が“ 警告 ”しているのだ。
 ねじり鉢巻きに長靴姿の仲卸業者が応酬した。「あんたら出て来て話しなさい」。
 東京都が築地市場の解体に着手して10日目のきょう、営業権組合に加盟する仲卸たちが築地市場正門前で「お買いものツアー」を敢行した。今週から火・木・土曜日に行っている。
 ツアーと言っても、もう市場内に立ち入ることはできない。18日には工事用出入口から場内に入れていたが、日を追うごとに都の「築地要塞化」はエスカレート。アリの這い出る隙間もないほど有刺鉄線や工事用パネルで覆われてしまった。
 木曜日、業者らは正門の工事用パネルと横断歩道を分ける数十センチの隙間に体をねじ込んで販売活動した。今日確認したところ隙間にはカラーコーンが置かれ、入れないようになっていた。
 仲卸業者が隙間に入ると、都が潰す。いたちごっこも、こうなると滑稽である。



嗚呼、悲しいではないか!
藤原直哉10月講演(動画アップしました)
『いよいよ「日本刷新」のとき』
2018年10月27日
(以下一部転載)
1.トランプ革命で世界は抜本的に変わりつつある
・トランプ政権について日本人は分かっていない。
・世界は変わりつつある。
・変わらない国はサウジ、イスラエル、日本である。
・サウジは終わったので、あとはイスラエルと日本が地球の抵抗勢力である。
・これからはイスラエルと日本は排除される・・・この二国がいては何も決まらないから。
・これに気づかない日本は、安倍だけが悪いのではない。国民が気付いていない。
・日本に居る戦争屋も時間の問題である。米軍の撤退が始まる。
2.トランプ革命で世界は変わる
(1)アングロサクソン金融は終わる
・金融改革・・・「利子をとる金融」が破綻(リーマンショック)
 日銀は「円安株高」以外に何もない。だから日本は進歩していない。
 ロスチャイルドが英中央銀行に入り込んだ。(国が町金を始めた)
 ⇒アングロサクソンとユダヤ人が組んだ⇒世界征服を始めた(アメリカも参加)
(2)日本とイスラエルは切り捨てられる
・あいつらは汚く、損が出ると税金で補填させる。
・「あいつらに鉄槌を落とさなければならない」これがトランプに背後にいる愛国者たちの意思
・「トランプは来年までに5回利上げする」とトランプは宣言
・5回上げたら、今でも崩壊なのに完全に金融屋滅亡する。
・トランプの目標はアングロサクソン金融屋と戦争屋を潰すこと。
・両方にやられたのが日本です。改心しなかったのこれでお終い。安倍は改心していないと見られている。
・50円/$になれば貿易収支の均衡がとれる。
・アメリカには輸出しない。
・アメリカからどんどん輸入すれば農業はなくなる。農業は保護する。
 アメリカだって自由貿易じゃないから
・金利上げれば企業が潰れる、株は下がる。⇒内乱になる。
・上海、ドバイ、ドイツの株価は下がっている。
・EUも崩壊する。軍隊も維持できなくなる。
・この大掃除に反対しているのは日本とイスラエル。
・福島の汚染水を海に捨てる⇒アンダーコントロールになっていない⇒オリンピック止める言い口実となる
・冷戦は終了しているのに、分からないのが日本とイスラエル
・イスラエルは戦争になる。
・これからは戦国時代。自分の頭で考えるしかなくなる。
(3)戦争屋の最後のあがきはいかに
・最後の舞台を中東で用意している。
・金融の最後の舞台はどこか?クーデターを起こして完全に負けた状態にする。
・プーチンが旧ソ連崩壊の時にやった方法(ユダヤアングロサクソンを排除した)
・テロ戦争実態が公になる。
・緊張緩和と軍縮⇒平和の台頭
・911等色々な事件の真相の暴露
金融は
・株価は8000円まで下がる
・日本のマンション市場も崩壊しそうである。
・駿河銀行も同じ。
・商売上借りた金は、返さなくてもいい。
・朝鮮半島から日本は外された。
・イスラエルはまだ負けたと言わない。ロシアに包囲されているのに。
・ロシア人、イラン人はお金に執着しない。崇高である。中国は反対。
まだまだ続きますが、お聞きください。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
カショギ記者殺害をめぐり、国際的批判を浴びて苦境に立つムハンマド皇太子主催の「砂漠の投資会議」、各国ボイコットのなか、パキスタンのカーン首相が積極参加、ムハンマド皇太子からVIP待遇を受けていた
18/10/27 07:51
(以下一部転載)
 中国のシルクロード経済圏構想「一帯一路」の一環「中国パキスタン経済回廊(CPEC)」計画に第3国として参加する意欲満々であるパキスタンのイムラン・カーン首相(7月25日投票の下院選で第1党となったパキスタン正義運動=PTIの党首、「国民的英雄」の元クリケット選手)は8月17日就任早々から歴代政権が苦しんできた政治改革と経済再建に勇猛果敢に挑んでいる。これは、首相就任後の演説で、「この国が待ち焦がれていた変革をもたらすことを約束する」「厳格な汚職対策を行うほか、選挙制度改革により誰もが信頼できる統治体制をつくり上げる」と強調。カーン首相は9月17日、イスラマバードを発ってサウジアラビアの首都リヤドを訪問、これはサルマーン・ビン・アブドゥルアズィーズ国王の招待により、2日間の実質的な訪問で 主たる議題は今後の経済援助。とくに金融援助の詰めを行ってきた。これを受けて、イムラン・カーン首相は、ムハンマド・ビン・サルマーン皇太子が、ジャーナリスト、ジャマル・カショギ記者殺害をめぐり、国際的批判を集中砲火的に浴びてボイコットが相次ぐなか、リヤドで開幕したサルマン皇太子主催の「沙漠のダボス会議」と言われた「未来投資イニシアチブ」(FII)=「サウジアラビア投資会議」(10月23日~25日)に積極的に参加した。苦境に立つと、他人は掌を翻して去って行くものだが、カーン首相の好意は変わらず、ムハンマド皇太子をいたく感激させ、最大限の持て成しで報いられたという。これは、パキスタンのジャーナリストである「U氏」から聞いた国際的情報である。


シャンティ・フーラの時事ブログ
オバマ前大統領やヒラリー・クリントンらに不審な郵便物が届けられた事件は、民主党が同情を買うための偽旗事件 ~米国民にはもはやバレバレの子供騙し~
2018/10/27 9:00 PM
(以下一部転載)
 オバマ前大統領やヒラリー・クリントンらに不審な郵便物が届けられたという事件ですが、大方の見方は、民主党が同情を買うための偽旗事件であるというものです。中間選挙を意識して、トランプ大統領の評価を少しでも下げたいのでしょうが、バレバレです。
 爆発物と報道されているものは、実は“映画用の小道具”だったとのこと。ツイートによると、“クリントンやオバマという元大統領宅に、郵便物が直接届けられることは絶対にない”とのことです。なんでも、犯人として捕まった50代の男性の車には、トランプのステッカーがたくさん貼ってあったとのことで、わかりやす過ぎます。
 このような子供騙しは、もはや米国民には通用しません。Q情報は、相当大きな効果を上げ、覚醒に繋がっていると思います。


シャンティ・フーラの時事ブログ
メキシコ便り(22):娯楽用マリファナの合法化ってどうなの?(前編)
2018/10/27 11:00 AM
(以下一部転載)
 さて今回は娯楽用マリファナの合法化についてとりあえげてみました。なぜなら次期オブラドール政権は、治安改善、麻薬組織撲滅のために娯楽用マリファナ合法化を検討中。メキシコでは、すでに医療用マリファナは昨年2017年6月に合法化。アメリカ・カリフォルニア州では1996年に医療用合法化。現在、約30州が医療用マリファナを合法化。シャンティ・フーラの記事でも過去に何度かとりあげられましたが、医療用マリファナは様々な病気(発作、自閉症、アルツハイマー、癌など)に効果があることは明らか。。。いまやマリファナは万能薬、聖なる植物だと語る方々も。。。
 でも娯楽用マリファナ合法化って本当はどうなの?ほんとに治安改善になるの?社会秩序が乱れないの?娯楽用マリファナを世界で最初に合法化した国、ウルグアイ。そうあのムヒカ元大統領が2013年に著名!先日10月17日にカナダも娯楽用マリファナ合法化。アメリカは国のレベルではまだ違法ですが、2012年にワシントン州とコロラド州が最初に娯楽用マリファナ合法化をし、現在計9州とワシントンDCが合法化。同じ合法化でも国によってかなりルールが違うようで、ある記事では一番厳しいのがウルグアイ、一番ゆるいのがコロラド、そしてカナダはその真ん中あたりになるのではと。。。最終的にルールのゆるさは財布の紐のゆるさにつながるのかなと思いました。何はともあれ、大金が絡むマリファナ産業。。。今回調べてみると出るわ出るわ。。。ラボ、ディスペンサリー(マリファナを売るお店)の腐敗、合成マリファナ(K2とスパイス)の危険性、マリファナ吸引の健康への被害、今のマリファナとお父さん、おじいさんの時代のマリファナとの違い、そして大企業のマリファナ産業買い占めの兆しなどなど。。。今回は前編と後編の2回に分けてお送りします。


《櫻井ジャーナル》
安倍首相が訪中した背景には中国との関係破壊で窮地に陥った日本企業
2018.10.27
​(以下一部転載)
 安倍晋三が中国を訪問、習近平国家主席と会談したと伝えられている。菅直人が総理大臣だった2010年9月に海上保安庁は尖閣諸島付近で操業していた中国の漁船を日中漁業協定無視で取り締まり、漁船の船長を逮捕、日中関係は冷え込んだ。その両国の関係を修復する動きのように見えるが、実際は違うだろう。
 菅政権の取り締まりは当然のことながら中国側を怒らせた。当時の国土交通大臣は前原誠司だ。菅と前原は領土問題の棚上げ合意を壊し、日本と中国との関係悪化を図ったのである。10月に前原誠司外務大臣は衆議院安全保障委員会で「棚上げ論について中国と合意したという事実はございません」と発言している。
 ところが、2011年3月11日に東北の太平洋側で巨大地震が起こり、東京電力の福島第1原子力発電所が破壊され、炉心が溶融して環境は広範囲にわたって放射性物質で汚染された。この大事故は逆に日本と中国との対立を緩和しそうになるのだが、そうした雰囲気を消し去って関係悪化の方向へ戻したのが石原親子だ。
(中略)
 中国との友好関係を築いたのは田中角栄である。内閣総理大臣だった田中は1972年9月に中国を訪問、北京で日中共同声明に調印したのだ。1978年8月には日中平和友好条約が結ばれている。その際に尖閣諸島の領土問題は「棚上げ」にされ、日本と中国との交流は深まった。その後、日本企業にとって中国の重要度は高まる。
 田中が中国を訪問する7カ月前、アメリカ大統領だったリチャード・ニクソンも中国を訪れていた。中国の経済的な制圧(新自由主義化)や中ソ分断が目的だったのだろうが、その準備のために水面下で動いていたのがヘンリー・キッシンジャー。交渉の過程でキッシンジャーは周恩来に対し、アメリカと中国が友好関係を結ぶことに同意しないならばアメリカは日本に核武装を許すと脅したと調査ジャーナリストのシーモア・ハーシュは書いている。その一方、キッシンジャーは佐藤栄作に対し、日本の核武装をアメリカは「理解する」と示唆したという。(Seymour M. Hersh, “The Price of Power”, Summit Books, 1983)
 キッシンジャーは日本を交渉の駒として使っていたわけだが、田中は駒に甘んじていなかった。1974年になると、その田中を攻撃する記事が掲載される。つまり、文藝春秋誌1974年11月号に載った立花隆の「田中角栄研究」と児玉隆也の「淋しき越山会の女王」だ。この年の12月に田中は首相を辞任する。
 そして1976年2月、アメリカ上院の多国籍企業小委員会でロッキード社による国際的な買収事件で田中の名前が浮上した。その年の7月に田中は受託収賄などの疑いで逮捕された。事件が発覚する切っ掛けは小委員会へ送られてきた資料。言うまでもなく、仕掛け人は資料を送った人物、あるいは組織。委員会ではない。


シャンティ・フーラの時事ブログ
米軍横田基地に配備されていないはずの「パトリオット」部隊が展開 ~時代の流れに逆行している、目先の欲に目がくらんだ米軍~
2018/10/27 8:30 PM
(以下一部転載)
 ツイートのコメントがあまりにも面白かったので、取り上げました。米軍横田基地に配備されていないはずの「パトリオット」部隊が展開していたとのこと。この分だと、あるはずのない核兵器も、そのうち発見されるかも知れません。
 昨日のニュースによると、日中首脳会談で、経済、安保で日中協力強化に合意ということでした。存在感が希薄になりつつある米軍が、危機感から自己の存在をアピールしてきたのではないでしょうか。
 (新)日本の黒い霧さんによると、“駿河湾、沼津沖で不穏な動きがある”とのことですが、しんぶん赤旗によると、“インド太平洋地域の作戦拠点としての在日米軍基地強化”の動きがあるとのこと。
 トランプ政権の動きを見ていると、すぐにではありませんが、いずれ米軍は撤退すると思われます。なので、こうした動きは時代の流れに逆行していると言えます。
 日本政府はもちろんですが、米軍にしても、目先の欲に目がくらんで先が見えない人が多いのだということが、よくわかります。


LITERA/リテラ
天皇皇后が明治150年式典に欠席した理由! 安倍政権の“明治礼賛キャンペーン”に利用されることを忌避したとの見方
2018.10.25
(以下一部転載)
 昨日23日、政府が「明治150年」を記念した式典を都内で開いた。「明治150年」とは1868年の10月23日に慶応から明治へと改元されたことを指し、式典は、安倍首相が自ら委員長を務めるなど肝いり。菅義偉官房長官によれば「明治以降のわが国の歩みを振り返り、未来を切り開く契機とするためのもの」(23日会見)といい、国会議員ら約300人が参加した。
 ところが、この「明治150年」式典に、明仁天皇と美智子皇后の姿はなかった。朝日新聞によると、宮内庁の西村泰彦次長は「政府からお声がけがなかった」としているというが、額面通りに受け取る人はほとんどいないだろう。


シャンティ・フーラの時事ブログ
国連の特別報告者が、日本政府の安全基準を厳しく批判「年間1ミリシーベルト以下でないと子供達を福島へ帰還させてはいけない」
2018/10/27 12:00 PM
(以下一部転載)
 26日未明、宮城県沖で地震が発生しました。
その後、26日いっぱい、フクイチ、福島県の風下の地域で空間放射線量が高いとの声が相次ぎました。
異変があっても何が起こっているのか、この国では分からないのです。
 25日、国連人権理事会の特別報告者が、国連総会の場で「福島原発事故後、日本政府は避難指示を解除する基準を年間被ばく量20ミリシーベルト以下としているが、これは人権委員会が勧告した1ミリシーベルト以下という基準を考慮していない」と批判しました。
病院の放射線管理区域ですら5.2ミリシーベルトですから、20ミリシーベルトの異常さは当然の指摘でした。
 それに対して日本政府は「この基準は専門家と協議して適切に行なった」と、外国に来てまでお役所答弁を展開し、さらに「このような報告が風評被害など否定的な影響をもたらす」と日本国内でしか通用しないような屁理屈を堂々と述べています。
 特別報告者は、1ミリシーベルト以下でないとリスクはあると明言し、子供達や出産を控えた女性は帰還させるべきではないと反論しました。
 どちらが正気で、どちらが日本の子供達を守ろうとしているのか。
移住しようとする人の支援や賠償を打ち切り、強制的に帰還させる残酷な安倍政権より、はるかに頼りになる特別報告者の勧告です。


※管理人:現代版デノミ?
日本経済新聞
デジタルマネーで給与 厚労省、19年にも解禁
【イブニングスクープ】
2018年10月24日 18:00 [有料会員限定]
(以下一部転載)
厚生労働省は企業などがデジタルマネーで給与を従業員に支払えるよう規制を見直す方針を固めた。2019年にも銀行口座を通さずにカードやスマートフォン(スマホ)の資金決済アプリなどに送金できるようにする。従業員が現金として引き出すことができ、資金を手厚く保全することなどが条件。日本のキャッシュレス化を後押しする狙いで、給与の「脱・現金」にようやく一歩踏み出す形だ。




シャンティ・フーラの時事ブログ
日中関係改善の方向に舵を切った日本の方針 ~北朝鮮の次は中東の安定を考えているキッシンジャー博士~
2018/10/26 9:00 PM
(以下一部転載)
 冷え込んでいた日中関係の“改善の確かな兆し”が見えてきたとのことです。スプートニクでは、中国が米国との貿易戦争を背景に、関係改善の方向に舵を切ったと書かれていますが、これは逆ではないでしょうか。
 日本の方針がひっくり返ったと考えるべきでしょう。それは、藤原直哉氏のツイートをご覧になるとわかると思います。
 私は、ジャパン・ハンドラーズは全員がキッシンジャー博士に従っており、今では、安倍政権打倒の方向で動いているとコメントしてきました。彼らにしてみれば、トランプ政権の大量逮捕が間近に迫っており、キッシンジャー博士側に付いて命乞いをするより他に手がないと考えられるのです。
 今回の日中首脳会談について、板垣英憲氏は、“イスラエルを「旧満州」に移動させる件を習近平国家主席、李克強首相に依頼する密命を帯びている”と指摘していますが、現在の中東情勢を見ると、正しいのではないかと思います。
 トランプ政権の外交政策は、キッシンジャー博士が舵取りをしており、北朝鮮の次は中東の安定を考えているはずです。過去に、キッシンジャー博士自身がイスラエルの消滅について語っており、善良なユダヤ人をどこか別の場所に移す必要があるのです。その場所は、おそらく旧満州しかないと思われます。ヒトラーも当初は、ユダヤ人をこの辺りに移送するつもりだったのです。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相は、天皇陛下を戴く世界支配層の命令で、イスラエルを「旧満州」に移動させる件を習近平国家主席、李克強首相に依頼する密命を帯びているので失敗は許されない
18/10/26 02:05
(以下一部転載)
 安倍晋三首相は10月25日午後、政府専用機で北京に到着、首相在任6年10か月にして初の訪中である。李克強首相と懇談した後、日中平和友好条約締結40年の記念レセプションで挨拶した。26日には習近平国家主席、李克強首相と会談する。李克強首相は、若いとき岩手県水沢市(現・奥州市)の小沢一郎邸でホームステイした経験があり、小沢一郎代表とは「子弟関係」にある。安倍晋三首相は、李克強首相の背後に小沢一郎代表の影を意識しての会談、習近平国家主席は、副主席時代の2009年12月、天皇陛下に謁見を申し込んだ際、当時野党だった安倍晋三元首相に邪魔された苦い経験があり、これに複雑な感情を残して初の公式訪問を実現、日中首脳会談に臨む。しかも、今回、安倍晋三元首相は、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられた「MSA資金」運用益の分配(シェア)を「資金抜き取り」して妨害した罪を謝罪するために訪中しており、立場は基本的に弱い。そのうえ、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の命令で、イスラエルを中国東北部「旧満州」に移動させる件を習近平国家主席、李克強首相に依頼する密命を帯びているので失敗は許されない。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の情報である。


ネットゲリラ
(2018年10月26日 12:53)
(以下一部転載)
全方位土下座外交のアベシンゾーなんだが、今回は中国編ですw 全方位噛み付き外交のトランプと、漫才みたいなコンビだわw 中国側が切ってきたカードというのが「軍事分野での協力」だそうで、ネトウヨ発狂なんだが、まぁ、お隣さんとは仲良くしておいた方が利口だわ。アメリカは世界中が遠国で、隣国というのがメキシコとカナダだけなので、世界相手に喧嘩を売る事が出来るだけです。
——-
中国国防省の呉謙報道官は25日、安倍晋三首相の訪中にコメントし、中国が軍事面での日本との協力を拡大する用意があると表明した。
呉報道官によると、双方は「軍事分野での協力を合同で拡大」することで、「存在する対立を解決し、二国間関係や地域の平和と安定の発展に貢献する」用意がある。
——-
軍拡競争になったら、日本は逆立ちしても中国には勝てない。人口10倍の国です。このまま経済規模が拡大し、日中の格差が縮まって行けば、経済格差も10倍。軍事費も10倍w 日本が勝てるわけがない。アメリカでさえ逃げ出すという相手に、いくらネトウヨが勇敢でも、勝てるわけがない。だったら、軍事的に対立しないように、むしろ協力して、極東の治安を維持するに限る。で、提案なんだが、中国も見栄があって、練習用の帆船を建造中なんですね。もちろん海軍が造り、海軍が運用する。帆船で戦争するわけじゃないが、世界中を周ってあちこちでパレードやったり、総帆展帆のパフォーマンスやったりして、統制のとれている姿を見せびらかすのが目的。インドネシアが最新鋭の、立派なのを持ってます。インドネシアには「海洋国」としての誇りがある。なんで海軍が、戦闘の役に立たないそんな船を持つのか? ロシア海軍の帆船は、冬になると瀬戸内に来て、避寒してますw 帆船なら誰も警戒しないわなw でも、乗っているのは軍人だ。まぁ、あの手の巨大帆船というのは、国家としての「看板」です。中国も、看板が欲しくて建造しているんだが、なんせ帆船の経験がない。日本は2隻も持っていて、世界的にも高度な水準の技量を持っている。ここは中国海軍に協力してやって、帆船の動かし方を教えてやれ。教官を送り込め。


シャンティ・フーラの時事ブログ
18/10/24 ソルカ・ファール情報:トランプから何故急に惑星防衛予算を増額したかの説明を受けて、ロシア指導層が懸念を募らせる
2018/10/26 5:00 PM
(以下一部転載)
 今年の12月16日に最接近するワータネン彗星について翻訳しました。果たして11月11日の米露会談の議題の一つとして表に出てくるのでしょうか。
 アメリカやカナダの西海岸にある「カスケード沈み込み帯」と言われても、なんだか遠い話に感じてしまいますが、これって要するに環太平洋火山帯、英語で「火の輪」と呼ばれる太平洋をぐるりと囲んだ火山の一部を構成していますからね、なかなかに怖い話なのですよ。
 各彗星の名前にくっ付いている数字とアルファベットは彗星の登録番号です。
 In Deepさんでも日本語の記事が出ていました。そちらは「木星の二倍の大きさ」のガスで覆われた「邪悪な緑色」に光る彗星とは、ホピ族の終末予言の「第九のしるし」だろうか、という内容です。地上の地震を無視して天空だけ眺めても、どっちにせよ不気味という……。
 おまけにフルフォード氏情報では南極のワームホールの話もありましたな。アメリカのイエローストーン火山もカバールが人工的に噴火させようと狙っておりました。彗星で妙な影響が出ませんように!
 また余談ですが、本文中の「訣」という漢字については、昨日のコメント欄後半をご参照ください(※一字で「わけ」と読みます)。


《櫻井ジャーナル》
サウジもトルコもアメリカも支配層の手は血まみれ(その1)
2018.10.26
​(以下一部転載)
 ワシントン・ポスト紙のコラムニストだったジャマル・カショーギがトルコのイスタンブールにあるサウジアラビア領事館へ入ったまま行方不明になったのは今年(2018年)10月2日のことだった。それ以来、西側の有力メディアはサウジアラビア皇太子のモハンマド・ビン・サルマンを批判、退任させようとしている。
 カショーギが領事館の内部で殺されたとトルコの警察当局は早い段階で発表、事件は注目されることになった。殺害の様子はカショーギ本人のアップル・ウォッチで録音され、外にいた婚約者へiPhoneで送信されたという。
 トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン政権は「反体制ジャーナリスト」の殺害を明らかにしたように見えるが、このエルドアン政権は反体制派を厳しく弾圧してきた。犠牲者のひとりと考えられているジャーナリストがプレスTVの記者セレナ・シム。2014年10月19日に「自動車事故」で死亡している。
 当時、トルコはシリアのバシャール・アル・アサド政権を倒すためにアメリカ、イスラエル、サウジアラビア、イギリス、フランス、カタールと手を組み、シリアに傀儡政権を樹立するために傭兵を送り込んでいた。
 アメリカ軍の情報機関DIA(国防情報局)が2012年8月にアメリカ政府へ提出した報告書でも指摘されているように、その​傭兵にはアル・カイダ系のAQIが含まれ、主力はサラフィ主義者やムスリム同胞団​。この作戦はバラク・オバマ大統領が2010年8月に出したPSD-11に基づくものだ。この指令ではムスリム同胞団を使うことになっていた。
 ジャーナリストのシーモア・ハーシュが2007年3月5日付けのニューヨーカー誌に書いた記事によると、​アメリカ、イスラエル、サウジアラビアの三国同盟がシリア、イラン、そしてレバノンのヒズボラをターゲットにした秘密工作を開始​している。


シャンティ・フーラの時事ブログ
長周新聞が秋の臨時国会の重大さを指摘:あべぴょんは海外へ逃げの一手、所信表明演説はこれまでにないヤジと怒号
2018/10/26 11:00 AM
(以下一部転載)
 24日から始まった臨時国会は、冒頭のあべぴょんの所信表明演説に早くも非難が殺到し、内容のウソつきぶりと、また、これまでにない激しいヤジが注目されています。演説がかき消されるほどのヤジは、なんと自民党内からも発せられたとあり、いよいよ安倍政権の終焉を感じさせます。
 ところがそれに安堵していられないほど、この国会は超重要法案が山積みであることを長周新聞が指摘されました。記事を途中で略するのをためらうほど、全編、簡潔にして重要です。
 今回提出される13本の法案は、どれ一つ取ってもわずか48日で審議し尽くせないほどの重大な問題を抱えています。その上、先の国会で審議先送りになった「水道法改悪案」や改憲手続に必須の「国民投票法改定案」も加わります。それなのに提出法案の全文が公表されるのは国会召集日の翌日で、国民は事前に審議内容を十分に知ることができないようにされています。内容を隠したまま一気に押し切るつもりか。
 国会では与野党が重視する法案は「重要広範議案」として、首相は必ず審議に出席しなければならないそうです。ところがビックリ、今国会では「重要広範議案」はゼロにして、あべぴょんは例によって外遊三昧、48日のうち12日以上の不在がすでに決まっています。
 事実上の移民受け入れ策と懸念される「入管法改定案」、TPP並みの関税撤廃「日欧EPA関連法案」、「洋上風力推進法」とセットで卑怯な手段で漁業権を奪う「漁業法改定案」、まだ追求されない「モリ・カケ問題」「消費増税」「豪雨災害対策」「米軍基地問題」「原発再稼働」などなど、、国を破壊する寸前の法案がこれでもかと並んでいます。
 審議放棄の、この危険な臨時国会、要注視です。


田中龍作ジャーナル
【新宿区長選挙】 アベ暴政に挑む自由党出身の野党統一候補
2018年10月26日 10:23
(以下一部転載)
 デモを規制し、高齢者の個人情報を警察に渡す。区長は日本会議出身。安倍政治を先導するような地方政治を行っているのが新宿区だ。
 条例を改正改悪したりするのではなく、区の決定だけで、憲法21条で保証された言論の自由まで制限してしまったのである。安倍首相が表彰したくなるほどの“快挙”だ。(世間では暴挙と呼ぶ)
 首相も羨む新宿区政の是非を問う区長選挙が11月4日告示され、自公が推す現職の吉住健一区長と野党共闘(※)の野沢哲夫氏が真っ向から激突する。(※立憲民主、共産、社民、自由などが支援)
 野沢氏は証券会社勤務、会社役員を経た後、自由党・東京一区総支部長となる。区民とともに区議会や行政の監視を続けてきた。現場には野沢氏の姿がいつもあった。
 23日には区民ホールで決起集会があり、手塚仁雄(立民・国対筆頭副委員長)、小池晃(共産・書記長)、青木愛(自由党副代表)らが出席した。かつて自由党の同志だった玉城デニー沖縄県知事もメッセージを寄せた。現時点(25日夕)で、国民民主党が共闘に加わっていないのが懸念材料だ。
 野沢候補予定者は「区民の声が区政に届く」をモットーに、弱者に優しい街づくりを政策に掲げる。もちろん「高齢者の個人情報の警察への提供中止」「デモ規制の撤廃」は重要公約だ。
 沖縄県と那覇市に続く安倍暴政への防波堤ができるのか。有権者27万余人の選択しだいだ。新宿区長選挙の投票日は11月11日だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
[森友改ざん問題]“自殺した職員”という形で、決裁文書を改ざんさせられた職員の死が自殺であることを印象付けている大手メディア! ~これだけ時間が経っているのに、公開されない遺書~
2018/10/26 8:30 PM
(以下一部転載)
 森友学園の決裁文書改ざん問題で、財務省地方財務局の元職員8人が、野党合同ヒアリングで証言をしたとのことです。報ステもこの問題を取り上げたようですが、気になるのは、“自殺した職員”という形で、決裁文書を改ざんさせられた職員の死が自殺であることを印象付けてしまっていることです。
 私は、報ステを全く信用していないので、報道は情報操作の可能性が十分にあります。
 私は、この事件が他殺だと考えています。不思議なことに、これだけ時間が経っているのに、遺書が公開されません。少なくとも私は、その遺書が手書きであるか否か、そして今、誰が管理しているのかも知らないのです。
 なぜ、ここを問題にしないのかが不思議です。もしも手書きなら、筆跡鑑定をすれば本人が書いたものかどうかがわかります。なので、公開出来ないのではないかと疑っています。手書きでなければ、遺書が偽造された可能性はますます高くなります。
 いずれにしても、自殺したとされる職員が、本当は他殺だったのではないかという線で調査しなければ、本質的なことは何もわからないのではないでしょうか。ところが、報道を見ると、職員の自殺が、まるで事実であるかのように報じています。大手メディアは権力側の道具であることを、決して忘れてはいけません。


richardkoshimizu's blog at ameblo
WORDPRESSのrichardkoshimizuブログを再現しました。
2018-10-26 12:13:26
(以下一部転載)
抹消されたWORDPRESSのrichardkoshimizuブログを再現しました。
1. URL : http://rkwpblog.wp.xdomain.jp/ (開くのに時間が掛かる?)
2. 変更点
 ① タイトルを「前:RK ブログ [保存版]」としました。
 ② トップページのヘッダの画像を「911 insidejob hereafter」が再生できるようになりました。
 ③ ヘッダの画像のすぐ下に「アメブロ」「旧Biglobeブログ」「講演会動画」のリンクを常時表示。
 ④ アメブロの最新記事 5 件が RSS を使って画面右端に表示。
 ⑤ ツイキャス rkdokuritsutou1 がオンラインかオフラインか画面右端に表示。 
Zさん!大変な力作、感謝します!


前:RKブログ [保存版]
ワードプレス・ブログの保存版です。保存版ですので、コメント投稿ならびにメールや問合せはお控えください。
(以下一部転載)
投稿日:2018年10月1日
>人工地震とか台風とか言ってる人、何処の病院から脱走したの?
匿名
安倍ちゃんに都合よく、台風24号が沖縄県知事選投票日に沖縄来襲ですかぁ?ふ~ん。
人工地震とか台風とか言ってる人、何処の病院から脱走したの?。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
貴方は、このスレッドにて自分の愚かさを知り、思い切り、恥をかくことになります。ご苦労さんです。


座間宮ガレイの世界
原発最大のタブー「密約 日米原子力協定」シリーズ連載14本まとめ(4月末まで全文無料でお読みいただけます)
2013/04/27 22:57
(以下一部転載)
日米原子力協定
本来、僕が発行しているメルマガは、書籍を資料にしながら、原発や核の問題を暴いていく、というテーマの内容です。最近では医療系にもジャンルを広げています。多くの人に購読いただき、頂いたお金を資料代としてふんだんに使わせていただいています。
つまり読者の皆さん一人ひとりが僕のスポンサーなのです。ほんとうにありがたいことですm(_ _)m。
ここ最近は1つのテーマにズッポリとはまっています。
「原発最大のタブー、密約日米原子力協定シリーズ」という特集にはまっています。
4月に入って、「日米原子力協定」の条文を実際に読みながら、メディアが報じていることをリンクさせて検証する「原発最大のタブー 密約 日米原子力協定シリーズ」というメルマガを連載しています。
「日米原子力協定って聞いたことないわー」
そう思われる人も少なくないと思います。
日米原子力協定で、日本で再処理が可能になったんだよね
そう思われる人もいると思います。だけどもそれは、日米原子力協定の「ほんの一部分」にすぎません。
日米原子力協定には、皆さんが、あっ! と驚く内容が多く含まれています。
基本的には、日米原子力協定は、日米間の原子力ビジネスのルールを事細かく決めたものです。
つまり、今、日本に、アメリカ由来の原発だけが54基(4基事故で廃炉になり正確には50基)あるのは、「日米原子力協定」があるからなのです。
僕は、日本の原発推進を可能にしたのは、「日米原子力協定」と言い切ります。
その理由は、これから並べるメルマガのタイトルをざっと見ると理解できると思います。
それでは4月に書いた内容をご紹介いたします。
僕は当然、外交の専門家ではありませんが、出来る限り条文と照らし合わせながら、とっぴな想像力ではなく、できるだけ固い解釈で、メルマガを書いています。
リンクから、メルマガの内容を立ち読みできます。立ち読みできる内容だけで、充分重要なことを理解できるようになっていますが、更に深い部分はメルマガの読者のみに公開となっています。
この14本は、4月末までに登録した人だけ「無料」で全文読めます(詳細はこのエントリーの最後に説明しています)
では、今月書いたエントリーを並べてみます。



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