世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

2018年12月

※管理人:今年は閲覧、拡散いただき、誠にありがとうございました。来年も引き続き、ご協力の程、よろしくお願いいたします。


『文殊菩薩』
ヒラリー逮捕が近い?
2018年12月30日22:58
(以下一部転載)
ヒラリーを批判するトランプのツイート
トランプがロシア疑惑で辞職を迫られるとの報道に対抗して、ロシアと共謀していたのはヒラリーだとのツイートを発表した。
トランプは「これからFBIとヒラリーの不正が公に明るみに出る」と意味深な発言をしており、もしかするとヒラリー逮捕もあるかもしれない。
トランプは2018年8月にも英国メディアで、ヒラリーを逮捕して投獄すべきだとコメントしており、双方の対立が深まっているからだ。
米国政府は予算不足を理由に閉鎖状態にあるが、水面下ではトランプとDeep Stateとの内戦が激化している模様である。
果たしてヒラリーが逮捕されるのが早いか、トランプが弾劾されるのが早いか、生きるか死ぬかの激闘は予断を許さない状態だ。


《櫻井ジャーナル》
米好戦派は傭兵の再派兵を望み、イスラエルは米軍の引き戻しを図る(1/2)
2018.12.30
(以下一部転載)
 ドナルド・トランプ米大統領がアメリカ軍の撤退を決めてからアメリカをはじめとする西側の政府や有力メディアから批判の声が上がっている。理由のひとつとされているのはダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)の復活だが、この武装勢力を出現させた責任はアメリカ政府にある。
 ダーイッシュはジョージ・W・ブッシュ政権がイラクを先制攻撃した翌年、2004年にAQI(イラクのアル・カイダ)として組織された。2006年にISI(イラクのイスラム首長国)が編成された際の中核になったと言われている。
 この戦闘グループは2013年に活動範囲をシリアへ拡大、シリアのSやレバント(地中海の東部沿岸地方)のLを加えてISISやISILと表記されるようになった。ただ、これは英語式の表記。アラビア語風に表現するとダーイッシュになる。
 その翌年、ダーイッシュは売り出された。まず1月にイラクのファルージャで「イスラム首長国」の建国を宣言、6月にモスルを制圧、その際にトヨタ製小型トラック「ハイラックス」の新車を連ねた「パレード」を行い、その様子を撮影した写真が世界に伝えられて広く知られるようになった。
 アメリカの軍や情報機関は偵察衛星、無人機、通信傍受、人間による情報活動などで武装集団の動きを知っていたはずだが、何もしていない。また、このトヨタ車はアメリカ政府がFSA(自由シリア軍)、つまりシリア侵略のために送り込まれた傭兵部隊へ提供したものだと言われている。
 ダーイッシュの売り出しにアメリカやその同盟国が関与していることはアメリカの軍人も認めている。例えば、2014年9月に​トーマス・マッキナニー​空軍中将はアメリカがダーイッシュを組織する手助けをしたと発言した。
 その当時、アメリカ軍のトップである統合参謀本部の議長を務めていた​マーティン・デンプシー​大将はアラブの主要同盟国がダーイッシュに資金を提供していると議会で語り、同じ年の10月には​ジョー・バイデン​米副大統領がハーバーバード大学で中東におけるアメリカの主要な同盟国がダーイッシュの背後にいると述べた。2015年には​ウェズリー・クラーク​元欧州連合軍最高司令官もアメリカの友好国と同盟国がダーイッシュを作り上げたと語っている。
 また、2012年7月から14年8月までアメリカ軍の情報機関DIAの局長を務めていたマイケル・フリン中将は退役後の15年8月、アル・ジャジーラの番組へ出演した際に​ダーイッシュが勢力を拡大できたのはバラク・オバマ政権の政策があったから​だと指摘している。その発言はフリンがDIA局長だった時代、2012年8月にDIAがバラク・オバマ政権へ出した報告書に絡む質問を受けて出てきた。(つづく)


シャンティ・フーラの時事ブログ
数多くの売国政策の強行採決や、株価の急落から国民の目を逸らせるために、日韓レーダー照射問題をちゃっかりと利用して騒ぐあべぴょん
2018/12/30 9:50 PM
(以下一部転載)
 日韓レーダー照射問題で、何やら騒いでいます。この問題で防衛省が映像を公開したとのことですが、明らかに映像がブチブチ切れていて、編集されています。岩谷防衛相は、「韓国側が主張する低空飛行などの危険行為はなかった」と発言していますが、映像を見る限り、かなり接近しているように見えます。ツイートには、“こんな低空飛行で接近してきたら警戒されて、レーダー当てられても仕方がない”という意見もあります。
 時事通信では、動画の公開はあべぴょんの「鶴の一声」で急遽決まったとあり、徴用工訴訟などで、あべぴょんは「韓国に対し相当頭にきていた」と書かれています。
 しかし、ホントのところは、ゆるねとにゅーすさんが指摘しているように、数多くの売国政策の強行採決や、株価の急落から国民の目を逸らせるために、“今回のレーダー照射問題をちゃっかりと利用”していると見てよいのではないでしょうか。 
 “続きはこちらから”は、田母神閣下のこの問題に対する見解です。これを見ると、田母神閣下が理性的な人物に見えます。それぐらい、現政権はおかしいのです。
 田母神閣下は、“世界中の軍が日常的にレーダー操作訓練を実施しており…火器管制レーダーの電波照射は日常的に行われている”と言っています。
 こちらの動画をご覧ください。米駆逐艦にロシア軍機が異常接近している様子です。戦闘機は武器を搭載している様子がなかったため、駆逐艦は特に対応しなかったようです。
 この問題で騒ぐのは、バカバカしいということがわかります。


シャンティ・フーラの時事ブログ
山本太郎議員「日本政府の言う“捕鯨は日本の文化”は、どう見ても嘘で、実際は水産庁の利権なのではないか」
2018/12/30 9:20 PM
(以下一部転載)
 “続きはこちらから”以降の記事を、先にご覧ください。日本政府は、国際捕鯨委員会(IWC)からの脱退を表明。脱退を推進したとされる二階幹事長の地元は、今回の決定に対し“心から感謝したい”とし、二階幹事長に対しては“我々からしたら神様みたいなもの”と賞賛しています。
 この件に関して、山本太郎議員が実に本質を突いた質疑を行っています。日本政府の言う“捕鯨は日本の文化”は、どう見ても嘘で、実際は水産庁の利権なのではないかと言っています。詳しい事は動画を見ていただくのが一番ですが、“税金を五十億円とか七十億円つぎ込まないと全く成り立っていかないのが現状”にもかかわらず、“なぜわざわざ南極海などでの捕鯨にこだわるのか”。
 転載元では、“エネルギーとか調査するために行ってるんですかと言ったら、いや、違いますとはっきり言うんですよね”とあります。この言葉が本当なら、事実上の国策企業である共同船舶と日本鯨類研究所などに関与する人たちや政治家に、多くの税金が使われているということになります。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「鰻のぼり」の験担ぎから親しまれていた兜町の鰻の老舗「松よし」が大納会を最後に閉店したのは、不況が続いている証拠、安倍晋三首相の「景気回復」宣伝に騙されるな!
18/12/30 09:05
(以下一部転載)
 「鰻のぼり」の験担ぎから証券関係者に長年親しまれていた兜町の鰻の老舗「松よし」が2018年最後の取引となった大納会の12月28日、惜しまれて閉店した。この日、東京株式市場で日経平均株価(225種)の終値は、前日比62円85銭安の2万14円77銭だった。1万9155円74銭まで下げていたのが、2万円まで回復したので、市場関係者は、「ホッ」と胸を撫で下ろした。それでも、舞台裏で、日銀が6兆円超の上場投資信託(ETF)を買い入れて防戦してきた「管理相場」であることが見え見え。一種の「八百長相場」を続けているにすぎないため、素直に「2万円回復」を喜べない。はっきり言えば、安倍晋三首相が「景気回復」を宣伝していることへの「忖度相場」である。「鰻のぼり」の験担ぎをするには、無理があり、その結果「松よし」の閉店を招いてしまった。


ネットゲリラ
あと1割強下落で日銀倒産
(2018年12月30日 05:48)
(以下一部転載)
もうちょい株価が下がると、日銀が自己資本ゼロになって倒産するそうで、そう、日銀といえども民間企業なので、時には倒産するわけです。日銀が倒産したら、お札が無価値になってしまう。どっかの破綻国家みたいに、ドルとか元とかで買い物するしかないw 株価があと2000円、3000円下落すると、そのボーダーラインが現実のモノとなって来る。もうすぐですw
——-
 中央銀行による株買いは、主要国はどこも採用していない異例の策。いまや日銀のETFの保有残高は二十三兆円を超え、時価では日本市場の約4%に上る。日銀が実質的大株主となる企業も増えることで、企業価値が株価へ適切に反映されず、市場にゆがみを生じさせる懸念がある。
 ETFは、売却しない限り日銀が持ち続ける。将来、株価が急落した場合、日銀は含み損で債務超過のリスクを抱える。前日銀審議委員で野村総研の木内登英(たかひで)氏は「簿価(取得額)から三割余り株価が下がれば、日銀の自己資本はほぼ無くなる。常に爆弾を抱えているようなもの。買い入れを減らす方向に正常化すべきだ」と指摘する。
——-
もちろん、紙幣を発行している中央銀行を破綻させるわけに行かないので、そうなったら税金注ぎ込んで救済するしかない。アベシンゾーのしでかした犯罪は、1億総懺悔、日本国民が尻拭いw ああ、おいら非国民になりたいw 非国民になりゃ、税金払わなくていいんだろ?




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逆襲のトランプと大激変するアメリカ 日本人が知るべき「世界動乱」の危機
ベンジャミン・フルフォード
発売日 2016/12/20
内容紹介
暴君か、それとも救世主か。トランプ大統領誕生でアメリカ、そして世界は大激変する。 
「9.11」の真相を暴露するトランプに暗殺の危機! 
目前に迫るドル暴落、ブラック国家アメリカの破産で世界経済は大混乱に陥る。 
米軍とCIAが企てる革命でアメリカはすでに内戦に突入した。 
「闇の支配者」は権力の延命を図り、中国マネーと引き替えに日本を売り飛ばす。 
そして2020年東京五輪、日本はテロの標的となる。 
今そこにある「世界動乱」の危機、日本人が知るべき国際情勢の今後を徹底解説する。 
【目次】 
第1章 トランプを大統領にした「組織」の正体――米軍とCIAが企てる「アメリカ革命」 
第2章 アメリカ大統領選に隠された真実――全米を騒がせた「八百長選挙」と「ヒラリー死亡説」 
第3章 トランプは「過激公約」を強行するか?――壁、入国禁止、TPP、安保……どうなる日本? 
第4章 「アメリカ倒産」で混乱する世界経済――大激変するアメリカの「今後10年」 
第5章 孤立するアメリカと拡大する中国の覇権――混迷を極める世界の政治と軍事 
第6章 破滅する世界の金融システム――富を独占する「1%の支配者」と「99%の奴隷」 
第7章 日本を破壊するアベノミクスの「正体」――奪われる日本の資産と「安倍軍事政権」 
第8章 日本が備えるべき「世界動乱」のリスク――私たちの大切な「お金」と「命」を守れ!

逆襲のトランプと大激変するアメリカ 日本人が知るべき「世界動乱」の危機



あぶない抗ガン剤
船瀬 俊介
発売日 2018/4/19
内容紹介
先進国で、なぜ日本だけ「ガン死」が急増しているのか? 
医療のタブーを打ち破ってきた 
鬼才・船瀬俊介が 
再び、抗ガン剤の闇に斬り込む! 
●抗ガン剤はいくら使っても効かない! 
●抗ガン剤で耐性を獲得し、ガンは5~8か月で再増殖する 
●戦慄の「取扱いマニュアル」 
●国家財政を破綻する、高額の抗ガン剤 
●抗ガン剤を告発する勇気ある医師たち 
●世界の流れは、脱・抗ガン剤、代替療法に 
知って、ください 
あなたと、愛するひとのために 
ガン専門医も知らない《衝撃の事実! ! 》 
・猛毒で猛発ガン物質、ガンを治せないのは常識(厚労省技官) 
・治療を受けると余命3年、受けないと12年半(H・ジェームズ博士) 
・2~3種複数投与で、死者7~10倍 (東海岸リポート) 
・公表“ガン死者"80%はガン治療で“殺された"(O大調査) 
・正体は、免疫細胞を攻撃する“増ガン剤" (NCI報告)

あぶない抗ガン剤



ドクタードルフィンの 高次元DNAコード 覚醒への突然変異
松久 正
発売日 2018/12/18
内容紹介
地球上で最もエネルギー能力の高い診療を実現し、
なおかつ日々進化し続けるドクタードルフィンが 
カラダ、ココロ、タマシイの問題にむけて 
高次元DNAを突然変異覚醒させる21のシークレットコード 
――超高次元手術の世界を宇宙初公開! 
あなたのカラダ、ココロ、タマシイを無限大に進化させる 
松果体革命の超本質と超醍醐味はここにあり! 
RNAからDNAへの転写方法とは? 
これが超覚醒のエネルギーを秘めた21種類の高次元DNAコードだ! 
コード名 
エネルギー /カラー /パワーストーン/性質 
1 SUN CODE 
アマテラス/オレンジ色 /サンストーン/物質的、精神的な豊かさ 
2 MOON CODE 
ツキヨミ/黄色 /ムーンストーン /穏やかさ 
3 AQUA CODE 
スサノオ/水色/アクアマリン/生命力、生きる力 
4 DOLPHIN CODE 
イルカ/淡いピンク色 /ラリマー /喜び 
5 GAIA CODE 
物性地球/淡い緑色 /アベンチュリン /夢と希望 
6 PHOENIX CODE 
不死鳥(鳳凰)/赤色 /ルビー /情熱 
7 DRAGON CODE 
龍 /青色 /タンザナイト /勇気 
8 RAINBOW CODE 
霊性地球(卑弥呼)/虹色 /レインボー水晶 /今ここ 
9 CHAMPAGNE CODE 
縄文時代(麻)/淡い褐色 /スモーキー水晶 /目覚め(地球次元) 
10 CLEAR CRYSTAL CODE 
アトランティスの時代 /透明 /透明水晶 /パワーとテクノロジー 
11 WHITE GOLD CRYSTAL CODE 
ムーの時代 /白色 /アゼツライト /新生(ジーザス・クライスト) 
12 YELLOW GOLD CRYSTAL CODE 
物性レムリアの時代 /淡い金色 /レムリアン水晶(ゴールデンヒーラー)/癒やし 
13 PINK GOLD CRYSTAL CODE 
/霊性レムリアの時代 /ピンク金色 /ピンクレムリアン水晶 /調和 
14 COSMIC SILVER CODE 
金星(サナトクマラ)/濃い銀色 /ギベオン /変革(成功・富・名声) 
15 VIOLET CODE 
銀河(セント ジャーメイン)/紫色 /スギライト/ 浄化
16 DEEP PINK CODE 
天の河(観音)/濃いピンク色 /インカローズ /対象をもつ愛(地球次元) 
17 GOLD CODE 
プレアデス /濃い金色 /金 /平和 
18 PLATINUM CODE 
シリウス /淡い銀色 /プラチナ /奇跡 
19 PURE WHITE CODE 
ハトホル /純白色 /セレナイト /無条件の愛(宇宙次元) 
20 DIAMOND CODE 
アルクトゥルス /輝く光色 /ダイアモンド /覚醒(宇宙次元) 
㉑ COSMIC BLACK CODE 
アンドロメダ /濃い緑色 /モルダバイト /宇宙の叡智 
あなたが抱えるすべての問題を超えて 
未来へわたるために必要なことすべてを搭載した 
ドクタードルフィンの最強ノウハウ本! 
満を持しての登場です!

ドクタードルフィンの 高次元DNAコード 覚醒への突然変異



ザ・フナイ vol.136
(発行)船井本社
発売日 2018/12/27
内容紹介
特集 
共存か対立か 二極構造のゆくえ 
1 片桐勇治(かたぎり・ゆうじ)& 舩井勝仁(ふない・かつひと) 
欧州王族連合が暗躍? 隠された世界の真実 
2 片山エリコ(かたやま・えりこ)&赤塚高仁(あかつか・こうじ)& 舩井勝仁(ふない・かつひと)(本誌主幹) 
日本人が知らない皇室の包容力 
連載 
副島隆彦 
評論家、副島国家戦略研究所【SNSI】主宰 
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」 
今月号タイトル:ローマ・カトリック教会の性犯罪スキャンダル(後編) 
古歩道ベンジャミン 
フリージャーナリスト 
連載テーマ「新しい時代への突入」 
今月号タイトル:世界権力者の失脚劇に見る「革命」への動き 
船瀬俊介 
地球環境評論家 
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」 
今月号タイトル:「創生水」水が燃える……石油文明は終焉に向かう 
飛鳥昭雄 
サイエンスエンターテイナー 
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」 
今月号タイトル:GHQを引き継いだCIAの「在日による大和民族分断プロジェクト」! ! (後編) 
安西正鷹 
『みち』論説委員 
連載テーマ「お金の謎に迫る」 
今月号タイトル:時間とお金の関係を読み解く(1) 
片桐勇治 
政治評論家 国際政治アナリスト 
連載テーマ「日本と世界を読み解く」 
今月号タイトル:時代を動かす本源――構造と歴史の特異点26 
渋澤健 
コモンズ投信株式会社会長 
連載テーマ「変化を捉える価値視点」 
今月号タイトル:経営者に必要な要素 
金原博昭 
オリオン形而上学研究所 代表 
今月号タイトル:エジプトの謎 第一のトンネル《その9》 
大村大次郎 
元国税調査官 
新連載 連載テーマ「西郷隆盛の秘密資金」 
今月号タイトル:西南戦争と「西郷札」 
今月号の見どころを、一部ご紹介 
巻頭対談 
片桐勇治×舩井勝仁 
欧州王族連合が暗躍? 隠された世界の真実 
舩井 片桐理論のユニークな点の一つに、FRBが実質的に機能を失ったという話もあります。 
2014年8月9日にFRB は終わったと片桐さんはおっしゃいますが、何をもってそう分析されたのでしょうか。 
片桐 基本は「契約」なのです。通常、国家間の契約は99年が最大で、100年以上のものはあまりありません。 
1914年から99年と364日がちょうど2014年の8月9日。そこで終わったのではないかと考えます。 
そしてFRBの終わりが意味するのは、基軸通貨のドル、原油決済通貨のドル、それから米軍の世界展開の終焉です。 
舩井 FRBが終わり、米ドルが基軸通貨ではなくなりつつあるということですか。 
片桐 米ドルが基軸通貨でなくなった証拠として確認できる現象は、原油の決済通貨がドル以外で始まること、それと米軍の世界展開が終わることです。
鼎談 
片山エリコ×赤塚高仁×舩井勝仁 
日本人が知らない皇室の包容力 
片山 私はとにかく皇室の方たちが大好きなのです。私たち国民の平和と安寧をいつも祈ってくださり、無償の愛で包んでくださっています。そんな天皇陛下、皇后陛下に何かご恩返しがしたかった。 
明日からまた皇居勤労奉仕に行ってまいります。勤労奉仕に参加し始めて10年になります。 
天皇皇后両陛下にご会釈いただくと、本当に心が温かく、大きな愛に包まれていることを感じるのです。 
こんなに愛に満ちた大王は他の国にはいません。 
私たちは素晴らしい国に生きているのだとしみじみ思いますし、そこのアイデンティティを失わなければ、必ずうまくいくということだけは申し上げたいのです。 
新しい御代になっても、今後もご奉仕を続けていきたいと思っています。 
赤塚 そうですね。日本はこれまで、どんなことがあっても復興してきました。 
ですが、天皇陛下という背骨がなくなってしまったら、日本は終わります。 
今、非常に危機が迫っているのは、お世継ぎがいなくなってしまう問題です。 
短期連載 
大村大次郎 
西南戦争と「西郷札」 
142ページ 
最後は、やはり、西南戦争ということになります。
まず、西南戦争の経緯を簡単にご説明しましょう。いろいろなところで語られているので、ご存じの方も多いとは思います。 
前回までにお話ししたように、明治新政府は廃藩置県(1871年)を行い、藩を解体しました。 
そして、武士たちは、これまでの特権を放棄することになったのです。 
当然、各地の武士たちには不平が溜まります。 
この不平士族の扱いに、新政府は困っていました。
そこで、不平士族たちを韓国に差し向けようという考えが出てきました。 

ザ・フナイ vol.136



anemone(アネモネ) 2019年 1月号 [雑誌]
anemone編集部
発売日 2018/12/10
内容紹介
【1月号スペシャル付録】 
作家・大木ゆきのさんによるパワーアート 
宇宙の根源とつながり豊かになる 
「至福の周波数」カード 
【巻頭スペシャル】 
フランスで、聖なる女神と奇跡の水に出会う旅 
スピリチュアルティーチャー&カラーコンサルタント 武藤悦子さん 
【特集】 
金運がアップして魂が輝く宇宙の秘密を大公開! 
無限の富と豊かさを得て愛とお金をめぐらせる 
あなたはなぜ、お金が貯まらない? 
金運妨害のブロックを知る脳体質診断チャート 
心理カウンセラー 大嶋信頼さん 
STEP1 Being 在り方・意識・体質改善 
お金に対する信念体系を変えて、「金運体質」になる! 
宇宙にまるごとお任せすれば“ひとりで"にうまくいく 
願う前にかなう! 
“想像超え"の豊かさを手にする方法 
作家 大木ゆきのさん 
“清貧"を卒業して“清富"な人になる 
天を味方につけて 
無限の富を生み出すレッスン 
画家 はせくらみゆきさん 
column1 
私たちは存在するだけで預金がたっぷりって本当? 
STEP2 Doing やり方・行動 
お金と豊かさを呼び込む 
ミラクルメソッドを使いこなす! 
日本人の魂とDNAは豊かさの根源につながっている 
豊かさをかなえる秘儀は、 
レムリアの叡知を汲む古神道の「魂魄合一」にあり
『日本の神様カード』著者 大野百合子さん 
龍神のサポートで金運が加速度的にアップする 
“ドラゴンマネー"をGETする 
“情報空間"の使い方! 
コンサルタント 大杉日香理さん 
column2 
愛知ソニアさんがプレアデス星人“シャアリ"から教わった 
お金が数倍になって戻ってくる「塩ボウルアロマ」の魔法 
STEP3 Society 社会の変化 
消費から創造へ。愛とお金が無限に 
めぐる5次元のマネーライフ 
地球に生まれた宇宙人へ 
お金は地球のローカルルール 
earth_cosmos2016さん 
「億り人」やエンジェル投資家を引き寄せて 
ビットコインなど「仮想通貨」マーケットは、 
まさに「引き寄せの法則」を活かす実践の場 
『ザ・シークレット』翻訳者 佐野美代子さん 
まもなく幕を開ける、“超資本主義"の社会 
ハッピーミラクルに満ちた、愛の経済がめぐる 
スピリアルライフ提唱者 穴口恵子さん 
column3 
金運がたちまち上昇するミラクルアイテム 
【特別企画】 
プレアデスの青い光と波動エッセンスでガイアが蘇る 
宇宙と地球をつないで愛を循環させる「ランドヒーリング」 
ランドヒーリング創始者 ロズ・ティレーさん 
~最幸の人生へと“パラレルジャンプ"する量子場空間の使い方 
“受け入れ"と“ネガポジ瞬間変容"のセルフテクニック 
エネルギーワーカー 光一さん 
森羅万象を生み出す奇跡の振動を放つ 
「αトリノ水」で肌も生命力も蘇生する 
下町のエジソンと呼ばれる男、 
究極のエコガス「OHMASA–GAS」の開発者が世紀の大発明 
工学博士 大政龍晋さん 
【エッセイ】 
映像作家 ほおじろえいいちさん 
花の精から目覚めの言伝 
第11回「ダリア」 
スピリチュアル料理研究家 タド・ジュンコさん 
幸運が舞い込む女神レシピ 
第12回「「光を醸す小さないのち、歌い寿ぐ甘酒なます」 
【新連載】 
悟りへの招待~マインドフルネスを超えて~ 
VOL.1 修行と悟りと成功の関係 
ニルヴァーナ・ストーン代表 三枝英彦さん 
【好評連載】 
光次元の仲間たちが語る銀河の今昔物語 
龍依さんのステラノート 
第5回「豊かさにあふれたリラの王女」 
古代から受け継がれた人類進化のテクノロジー 
生老病死を超越する奇跡のグラビトン技術 
第3回 「地球再生プロジェクトと繁栄の原理」 
セドナ・アセンション・ウェイブ 
第9回 「人類発祥の星リラ1」 
インディゴビーム・ヒーラー チーさん

anemone(アネモネ) 2019年 1月号 [雑誌]





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シャンティ・フーラの時事ブログ
少なくとも米国の10~15年先を行っている、ロシアの核兵器分野での開発 ~音速の27倍で飛ぶミサイル「アバンガルド」の発射実験に成功~
2018/12/29 9:50 PM
(以下一部転載)
 フルフォード氏は、動画の中で“米国内で異変が起きている”と言っています。トランプ政権から軍人らが排除され、シリアから米軍が撤退するというのは、イスラエルにしてみれば、自分たちが見捨てられた状況になるということです。
 “続きはこちらから”の櫻井ジャーナルによれば、“撤退した後を…アメリカ軍が再び介入してくる”というのは、現状では考えにくいとしています。
 というのも、ロシア政府は、12月26日に音速の27倍で飛ぶミサイル「アバンガルド」の発射実験に成功しています。ミサイルは、約6,000キロ離れたカムチャツカ半島の演習場に予定通り着弾したとのことです。プーチン大統領は、“これは偉大な成功であり、偉大な勝利だ”と高らかに宣言したとのこと。
 このアバンガルドは、“次の瞬間いる場所は予測不可能”と書かれていますが、“水平方向(数千キロ単位で)と垂直方向の誘導制御を行える”ということのようです。
 アバンガルドは、低軌道で希薄な大気の中を滑空するため、プラズマが発生し、レーダーに映らない可能性があるようです。プーチン大統領は、「新素材の使用により、(電波通信が途絶する)プラズマ発生下でも、長距離の誘導が可能になった」と言っています。
 プラズマ発生下で電波通信が途絶するとすれば、レーダーにも映らない可能性が高いです。この状態で“誘導装置は確実に操作できる”とすれば、これは、電波を使って操作しているのではないと思われます。ひょっとしたら、タキオンか量子を使ってコントロールしているのではないか?
 息子によると、中国は量子レーダーなるものを開発中で、量子レーダーの前には、ステルス機は意味をなさなくなるとのことです。なので、量子技術を用いた誘導は、十分に考えられるのではないでしょうか。
 こう考えると、スプートニクに書かれている“少なくとも米国の10~15年先を行っている”というのは、本当だと思います。
 プーチン大統領は、今年3月の年次教書演説で「誰も…我々の見解を聞かなかったが、今なら耳を傾けるだろう」と言って、アバンガルドのシミュレーション動画を見せたということですが、プーチン大統領のメッセージは明白だと思います。カバールに、“諦めろ”と言っているのです。

嗚呼、悲しいではないか!
国家非常事態対策委員会ー世界の一大事
2018/12/29 06:02
(以下一部転載)
国家非常事態対策委員会
フルフォード
・米国政府は閉鎖中
・メキシコの壁の所為にしているが、金がないからが理由
・米軍がアフガンやシリアから撤退
・軍人が全てトランプ政権から撤退
・グアンタモ基地を増強している
・米国内で異変が起きている
・一月に入ってから軍事裁判が始まると言う話がある
・911や311の逮捕が始まると思っている
・911真実語るグループがニューヨーク南部警察へ基礎所を提出したら、受理された
・バチカン銀行のトップが解雇された→その配下がパニック状態
・日本の場合は天皇陛下が変わるまでは現状維持
・一部政府職員は働いているが、ボランティアである
・米国の倒産が表ざたになるのではないか
・来年は大変なことになるだろう。
-----------------------------
(株を処分中も昨日は反落のために、売り切れなかった(欲が強かった)。ご祝儀相場に期待して
売り切る)


《櫻井ジャーナル》
トルコとの国境に近いマンビジをクルド勢力がシリア政府軍へ引き渡した
2018.12.29
(以下一部転載)
 ​シリア政府軍の部隊がシリア北部、トルコとの国境に近いマンビジへ入ったと伝えられている​。ここはクルド系のSDF(シリア民主軍)が支配していた。トルコ軍が侵攻するとも言われる中、クルド側が政府軍へ引き渡したという。
 今年(2018年)11月からマンビジ周辺ではトルコ軍とアメリカ軍が共同でパトロールを行っていたようだが、トルコ側が攻撃姿勢を見せたことでアメリカは引き上げざるをえなかったと言われている。アメリカ軍が留まっていた場合、NATO加盟国同士の戦闘になる可能性があった。
 SDFの主力はYPG(クルド人民防衛隊)だが、ユーフラテス川の東(北)側を支配しているこの勢力を対する攻撃計画に変更はないとフルシ・アカール国防大臣は語っている。イギリス軍やフランス軍が居座ろうとした場合、やはりNATO加盟国同士の戦闘になりかねない。
 アメリカ軍が撤退した後、トルコ軍やイスラエル軍がシリアに対する大規模な侵略作戦を開始、その後でアメリカ軍が再び介入してくると推測する人もいる。
 アメリカをはじめとする国々がシリア侵略を始めた2011年春ならトルコがアメリカの意向で動くことは考えられたが、現在のトルコがそうした作戦を始めるようには思えない。イスラエルはレバノンへも軍事侵攻できない状況にあり、シリアへの侵攻はさらに難しい。
 トルコがアメリカ側へ寝返り、イスラエルがアメリカ軍の支援を前提に、犠牲を厭わず攻撃することはありえるものの、それはアメリカ軍がロシア軍との全面衝突を覚悟したときだ。
 ロシア政府は12月26日、音速の20倍で飛行するグライダー型ミサイルの発射実験に成功したと発表している。ウラジミル・プーチン大統領の命令で急遽、実施されたようだ。このミサイルは2019年から実戦配備するという。
 アメリカとロシアとの戦争が始まった場合、過去の世界大戦とは違い、アメリカ本土が戦場となり、核攻撃の対象になることをプーチンは示したとも言える。
 その前、12月12日にはロシア軍のTu-160戦略爆撃機がベネズエラ軍のSu-30戦闘機とF-16戦闘機を伴ってカリブ海上空を約10時間にわたって飛行したが、この目的も同じだろう。
 もっとも、ロシア軍がアメリカ本土を攻撃する場合、Tu-160をベネズエラへ送り込む必要はない。遙か遠くからミサイルを発射すれば良いだけだ。
 いや、アメリカにとって最大の脅威は戦略爆撃機ではなくロシア軍の潜水艦。潜水艦は水面下にいて姿を見せないので、警告のためには派手なTu-160が使われたのだろう。
 ジョージ・W・ブッシュ政権は正規軍を使って2003年にイラクを先制攻撃したが、傀儡体制の樹立には失敗、イラクとイランを接近させることになってしまった。そこで戦略を変更、倒したサダム・フセイン体制の残党を含むスンニ派に接近する。2010年8月にはバラク・オバマ大統領がPSD-11を出し、ムスリム同胞団を使った体制転覆プロジェクトを始めた。
 オバマの師匠、ズビグネフ・ブレジンスキーはジミー・カーター大統領の国家安全保障補佐官だった1970年代の終わりにアフガニスタンでジハード傭兵の仕組みを作り上げた。戦闘集団の主力はサウジアラビアが送り込んだサラフィ主義者やムスリム同胞団だった。この工作でアル・カイダが出現する。
 ​アル・カイダとは、2005年7月にロビン・クック元英外相が指摘したように、CIAの訓練を受けたムジャヒディンの登録リスト​。プロジェクトが計画されると、そのリストから傭兵が集められ、さまざまなタグがつけられるということだ。アラビア語でアル・カイダは「ベース」を意味、「データベース」の訳語としても使われる。オサマ・ビン・ラディンは戦闘員のリクルート担当だった。
 アメリカ軍の情報機関​DIAは2012年8月にホワイトハウスへ提出した報告書の中で、シリアで政府軍と戦っているのはサラフィ主義者、ムスリム同胞団、そしてアル・カイダ系武装集団のAQIだとしている​。当時、シリアで活動していたアル・カイダ系武装集団はアル・ヌスラを名乗っていたが、AQIもアル・ヌスラも実態は同じだとDIAは報告している。
 また、報告書はオバマ政権が反政府軍を支援し続けるなら、東部シリア(ハサカやデリゾール)にサラフィ主義者の支配国が作られる可能性があると警告していたが、これは2014年にダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)という形で現実になった。
 アメリカはアフリカでも同じような作戦を展開中だが、ここで活動している傭兵につけられたタグのひとつはボコ・ハラムだ。スーダンの南部を「独立」させたSPLM(スーダン人民解放軍)のジョン・ガラングはアメリカのジョージア州にあるアメリカ陸軍のフォート・ベニングで訓練を受けた人物。つまりアメリカ支配層の傀儡である。


『文殊菩薩』
2020年アンジェリーナ・ジョリーが大統領選に出馬?
2018年12月29日22:42
(以下一部転載)
アンジェリーナ・ジョリーとブラット・ピット
英国BBCのインタビューで、女優のアンジェリーナ・ジョリーが2020年の大統領選にトランプの対抗馬として出馬をほのめかしたという。
これまで米国初の女性大統領はヒラリーが有力視されていたが、ヒラリーは健康面で問題を抱えており国民の人気もあまりない。
そこでヒラリーに代えて、国連での難民保護の活動などで政治進出を狙うアンジェリーナ・ジョリーが急浮上してきたようだ。
2019年年初のエコノミストの表紙にもアンジェリーナ・ジョリーが登場しており、もしかすると政界デビューの予告かも知れない。
アンジェリーナ・ジョリーはブラット・ピットの元妻だが、『不屈の男 アンブロークン』の映画監督としても知られている。
この映画は元オリンピック選手が日本軍の捕虜になって虐待されるという内容で、反日的な内容が問題視されたことがある。
2020年は東京オリンピックの年でもあるだけに、アンジェリーナ・ジョリーの政界進出は日本にとって災難となりそうだ。


richardkoshimizu's blog at ameblo
2018.12.29リチャード・コシミズ京都講演会にご参加、ご視聴いただきありがとうございました
2018-12-29 20:07:29
(以下一部転載)
2018.12.29リチャード・コシミズ京都講演会にご参加、ご視聴いただきありがとうございました!
2018年最後の講演会!どうやら、DeepState犯罪者の逮捕が始まった様子で、ついに、裏社会に最後のときが迫ったようです。年末、年始、何が起きるかわかりません。感動と興奮の年越しです!
スタッフ諸君、ご苦労さまでした。来年もよろしく。
今日の講演動画は、当面、以下を参照ください。二元中継でした。
リチャード・コシミズ独立党京都講演会2018年12月29日ツイキャス配信録画 1/2
1,564 回視聴
pureme pureyou
2018/12/28 に公開
・今年最後の講演会
・ついに大量逮捕始まった?オバマとクリントンは既に捕まった?
・クイーンズ地域で発光?爆発?
・Qanonは陰謀論ではなく真実
・第3次世界大戦惹起計画失敗。MH、ディエゴガルシア、ハワイミサイル発射事件
・世界ドル支配の終焉
・日本のメディアは未だにDeep Stateが支配している
・ヒラリー、オバマ、など連絡が取れない場所にいる?
・ピザゲート、Pizza Gate。人身売買、幼児性愛ネットワーク、トランプがまさに今潰しにかかっているもの
・トランプが辺野古移転を止めることすらありえる
・辺野古基地問題は米軍ごといなくならないと解決しない
・米軍、シリア撤退
・ローラが開けた風穴
・プーチン氏も辺野古問題に「日本に主権はないのか?」
・日本にも幼児性愛ネットワークはあるはず。インターネットもひどい
・幼児性愛サービスを提供していた子供達のその後
リチャード・コシミズ独立党京都講演会2018年12月29日ツイキャス配信録画 2/2
pureme pureyou
2018/12/28 に公開
・Deep State残党日本支部の断末魔!
・日経平均株価暴落。
・海外投資家から見ると、「下がると日銀が買い支えしてくれる日本株は安全」
・GPIFが作り出した虚構、日経平均
・日経平均に連動してすぐにダウも暴落
・中国経済、赤信号
・安倍政権、外国人就労者34万人を大急ぎで受け入れ。何故こんなに急いだのか?
・横浜、大口病院問題。老人50人ほど死んでいる。老人の「回転率」を上げると病院が儲かる。一時金やら保険金やら
・誰も期待してないソフトバンク上場


ネットゲリラ
あ~ら見てたのねぇ
(2018年12月29日 02:33)
(以下一部転載)
レーダー照射問題なんだが、最初っからおいら「瀬取りだ」と言ってるんだが、アメリカ様はいつも無責任に「制裁ダ~、制裁ダ~」と騒ぐんだが、国境を接している国とか、当事者にとっては生活がかかっているわけで、地の果てのトランプの顔色なんか、見ちゃいられない。アメリカの威光も衰えつつある昨今、みんなが勝手に動き始めている。
——-
 現場は好漁場の「大和堆」の周辺で、大量の北朝鮮漁船によるイカの密漁が問題となっている。日本政府関係者は「韓国軍は北朝鮮漁船を普段から救助している可能性があり、日本に知られたくなかったのではないか」と分析している。
——-
まぁ、アメリカも気がついているから、自衛隊に情報流して、様子を見に行かせた。韓国としては、「見ちゃイヤン」というので、追い払おうとした。それだけです。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
中国、韓国の「安倍化」が顕著に、「あったことを、ない」と言ったり、「言ったことを、言っていない」と言い逃れしたり、あるいは「記憶にない」と言って誤魔化したりする
18/12/29 08:08
(以下一部転載)
 中国、韓国の「安倍化」が顕著になっている。「安倍化」とは、安倍晋三首相のように、「嘘つき」になっているということだ。「あったことを、ない」と言ったり、「言ったことを、言っていない」と言い逃れしたり、あるいは「記憶にない」と言って誤魔化したりする。その典型が、中国漁船が11月5日、鹿児島県沖の日本の排他的経済水域(EEZ)で11月、違法操業の疑いがある中国漁船が、立ち入り検査のために乗り込んでいた水産庁の職員12人を乗せたまま、半日以上、逃走していたのに、中国外務省の華春瑩報道官は、中国の漁船が違法な操業をしていたことを否定したうえで、「水産庁が立ち入り検査をしたことに、強い不満を表明する」と述べて立ち入り検査に強く反発した。


シャンティ・フーラの時事ブログ
山本太郎 街頭演説会~政権交代のためには、野党がまとまる必要がある!~「法人税の減税分を補う消費税などいらない!ゼロに、せめてまずは5%に!」を旗に!皆さんの地域の野党国会議員にうったえて下さい!!
2018/12/29 12:00 PM
(以下一部転載)
 地元の駅前に山本太郎さんがかけつけてくれました。事前告知無しの街頭演説会です。
 風が冷たくとても寒い中、たっぷり2時間、現政権の売国奴ぶりや政権交代に向けての闘い方などをわかりやすく、そして熱く語られました。
 太郎さんの街頭演説会は、道行く人々の反応を知りたい!ということで事前告知はありませんが、出没情報をゲットするだけでもいいのでぜひボランティア登録をしてください!とのことでした。
 魂はすでに知っている!あるべき姿を、太郎さんは政治家として代弁してくださっています。ぜひ魂の声に耳を傾けてみてください。
 魂の声を聞くことで、はじめて本来のグローバルな視座とつながるのですから。ずる賢い政治家、グローバリストはもういらない!のですから。
 世界中が気づき始めているこの潮流に、日本丸は周回遅れでもいいので乗りたいものです。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「福島県で流通しているものをどれだけ食べても…問題になるような内部被曝はありえません」「科学者として、データを集め…自信を持って言える」とまで断言していた東大の早野名誉教授が、個人の被ばく線量のデータを3分の1に改ざん!
2018/12/29 9:20 PM
(以下一部転載)
 東大の早野名誉教授が、個人の被ばく線量のデータを3分の1に改ざんしていたとのことです。福島県伊達市が、福島県立医科大学に測定結果の分析を依頼。個人被ばく線量のデータの提供に不同意だった97人を含めた2万7000人以上の本人同意を得ていないデータが、早野教授らに提供されていたとのことです。また住民からの申し立てによると、「線量を過小評価するための捏造が疑われる」とのこと。
 これに対して、早野教授は「計算ミスがあり、線量を3分の1に過小評価していた」と言い訳をしています。
 Buzzap!によると、この早野教授は、“福島県で流通しているものをどれだけ食べても…問題になるような内部被曝はありえません”と言っていたようです。東大名誉教授の肩書きを持つ者が、“科学者として、データを集め…自信を持って言える”とまで断言していたそのデータが捏造されていた可能性が高いわけです。
 この問題は、内部被曝の影響を考えると、“福島の人々の健康”だけに留まるものではありません。
 今後の検証作業で、計算ミスなのか、捏造なのかがはっきりすると思いますが、“食べて応援”や原発事故をできるだけ過小評価したい国や原子力村の連中の思惑を考慮すると、捏造の疑いが極めて高いと思われます。







※管理人:今年は閲覧、拡散いただき、誠にありがとうございました。来年も引き続き、ご協力の程、よろしくお願いいたします。


シャンティ・フーラの時事ブログ
地球ニュース:「2019年はこうなる(……って欲しい)」byイルミナティ 1/2
2018/12/28 10:00 PM
(以下一部転載)
 雑誌ディ・エコノミストが年末に発行する「The world in xxxx年 (今年はこうなる)」シリーズ。2019年を予測した表紙が決定したみたいなので、御紹介します。
 出来るだけ全ての要素の正体を調査しました。解決していない謎な部分もあります。年末年始、イルミナティや陰謀論好きの皆さまに話題提供となりますれば幸いです。
 科学技術や宇宙進出、政治や文化、動物に至るまで網羅した表紙となっています。なぞなぞとして、お楽しみください。
 まずは前半です。


シャンティ・フーラの時事ブログ
28日夜、ニューヨーク市上空で謎の青白い光が出現! ~コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の地下基地が銀河連合によって破壊された~
2018/12/28 9:10 PM
(以下一部転載)
 28日の夜に、ニューヨーク市上空で謎の青白い光が出現したとのことです。地元メディアでは、“変電所で大規模な火災が発生”したためだという話になっていますが、目撃者によると“全く無音だった” とのこと。
 また、大規模な停電が起こったという話も聞きません。なので、これはツイートにあるように、“どう見ても宇宙人の侵略”ではないかという気になります。(笑)
 この手の事件は、まず証拠が出てこないのでどうにもならないのですが、直感的には、“続きはこちらから”以降の記事と関係していると思います。
 おそらく、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の地下基地が銀河連合によって破壊されたのだと思います。RMはカバールに、記事にあるような“アメリカ全土で6カ月間も続く恐れのある大停電”を実行させようとしていたのです。
 年末までに、アシュター、セント・ジャーメイン、サナンダらの名を騙る宇宙人グループと、コブラのRMに関しては、銀河連合や光の銀河連邦からの警告あるいは攻撃があると予想していたので、これらの事件は想定内の出来事です。
 この攻撃で、コブラを名乗る人物が死んだわけではないので、彼らが今後どのような態度を取るつもりなのかは、興味深いところです。


嗚呼、悲しいではないか!
国家非常事態対策委員会(12/15)
2018/12/28 06:05
(以下一部転載)
国家非常事態対策委員会(12/15)
EUーアメリカの戦いの背後にはあるもの
・7月頃トランプ大統領「EUは敵だ」
・アメリカの軍事政権はイルミナティ(能力主義)
・欧州は旧王族・貴族支配
・ドイツのメルケル(ドイツ王族ヒットラーの娘)とフランスのマクロン(ロスチャイルド系)
・ロシアも血筋支配(ロマノフ系)
・イギリス以外の欧州はロシアの保護下に入る
・アメリカが大変である
・1/2から軍事裁判が始まる
・アメリカ内戦の最終局面に入っている
・フランスの反ロスチャイルド運動の背後はイルミナティ(自発ではない)
・ロスチャイルド自身はフランスでは失脚している
・ロスチャイルドは中央銀行からも撤退している
・イギリスのロスチャイルドは健全だが、フランス分家は集中攻撃う受けて力を失っている
・日本のロスチャイルド手先も力を失うだろう
・日本にはびこる腐敗を切る必要がある。その大本を断つのが先
-----------------------------
早く実践をしてほしい。
1/2からの軍事裁判に期待する
ブッシュ、クリントンが公に裁かれれば、世の中の認識が変わる
目覚める人たちも増えるだろう。
早くと願うばかりです。トランプ大統領様。


シャンティ・フーラの時事ブログ
シリア、アフガニスタンからの米軍撤退に関するトランプ大統領の決定について、米軍の幹部兵士ですら、何が起こっているのかわかっていない!
2018/12/28 8:40 PM
(以下一部転載)
 米ソ冷戦に勝利したアメリカは、アフガニスタンを経由してアラビア海へと抜ける天然ガスのパイプラインを計画しますが、タリバンに拒否されました。激怒したアメリカは、“言うことを聞かなければ空爆する”と脅しますが、タリバンは屈しません。すると不思議なことに、9.11が起こり、アフガニスタンの空爆が実際に始まりました。
 当時のタリバンの主張は、“ビン・ラディンが9.11テロの主犯だと言うのなら証拠を出せ”と言っていたのですが、アメリカの自作自演なので、証拠などあるはずがありません。アメリカは有無を言わさず、空爆に踏み切りました。
 アメリカはアフガニスタンに傀儡のカルザイ政権を立て、タリバンは壊滅したかに見えましたが、気がつくと、復活したタリバンに周りを取り囲まれていたという有様です。
 板垣英憲氏のブログでは、何年も前からタリバンが強過ぎて、アメリカは撤退しようにも出来なくて困っていると言っていましたが、今では、板垣情報が完全に正しかったことがよくわかります。
 記事を見ると、シリア、アフガニスタンからの米軍撤退に関するトランプ大統領の決定について、“アメリカ軍の多くの幹部らは兵士たちにどう説明すべきか頭を悩ませています”とあります。米軍の幹部兵士ですら、何が起こっているのかわかっていないようです。
 表に出てくるニュースを追っているだけでは、何が起こっているのかわかりません。Q情報やフルフォード氏の情報、そして板垣氏の情報などを見ている人でなければ、背後で起こっている今の変化についていくのは難しいと思います。


《櫻井ジャーナル》
アメリカ支配層を追い詰めるプーチン露大統領の不安定な足下(1/2)
2018.12.28
(以下一部転載)
 相変わらすアメリカの支配層は恫喝で自分の意思を押し通そうとしているが、思惑通りには進んでいない。アメリカ支配層はロシアのウラジミル・プーチン大統領に追い詰められ、孤立しつつある。
 ロシアは音速の20倍で飛行するグライダー型のミサイルを開発、2019年から実戦配備するというが、これに限らず、すでにロシア軍の質的な戦闘能力はアメリカ軍を上回っている。アメリカ軍は物量で対抗するか、核戦争で人類を死滅させるしかない。
 第2次世界大戦後、アメリカが世界に君臨できたのは戦争で儲かったからだけでなく、ライバルのヨーロッパ諸国やソ連が破壊され、ドイツや日本が占領地で略奪した莫大な財宝を手に入れることができたからだ。
 アメリカの発行するドルが基軸通貨になったこともアメリカの支配的な地位を支えている。ドルを発行して物を買い、払ったドルを回収するという仕組みを作り上げ、侵略戦争も続けることができた。プーチンは中国と手を組み、そのドル体制を破壊しようとしている。
 本来なら、ロシアは金融面でもアメリカに圧力を加えなければならないのだが、その金融部門がロシアのアキレス腱だと指摘されてきた。プーチン体制になった今でもロシアの金融は西側の巨大金融資本、いわゆるウォール街やシティに支配されているのだ。現在、ロシア中央銀行の総裁を務めるエリビラ・ナビウリナもそうした人脈のひとり。
 本ブログでも指摘済みだが、ソ連はジョージ・H・W・ブッシュなどCIAのOBグループとKGB中枢の腐敗グループが手を組んで実行したハンマー作戦で消滅した。CIAとKGBを結びつけたのはイスラエルのモサドだ。KGBの腐敗グループには1982年から88にかけてKGB議長を務めたビクトル・チェブリコフ、KGBの頭脳と呼ばれたフィリップ・ボブコフなどが含まれていた。
 クーデターが最終段階に入った頃、ゴスバンク(旧ソ連の国立中央銀行)に保管されていた金塊2000トンから3000トンが400トンに減っているという報告が頭取から議会にあった。残りは行方不明だという。(つづく)


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
トランプ大統領がポンペオ国務長官に「辺野古沿岸の埋め立て工事を止めるように、市民団体などを使って動け」と命令、米国内で埋め立て工事反対の署名運動を行っている
18/12/28 07:42
(以下一部転載)
 米国内で沖縄県米軍普天間飛行場基地(宜野湾市)の辺野古基地(名護市)への移転につき、市民団体が、沿岸埋め立て工事反対の署名運動を行っている。米空軍が使うための飛行場なのに、なぜ反対署名を行っているのか?
 トランプ大統領がポンペオ国務長官(前米CIA長官)に「辺野古沿岸の埋め立て工事を止めるように、市民団体などを使って動け」と命令を出したからだという。ズバリ言えば、米CIAの働きかけで市民団体などが動いているということだ。


ネットゲリラ
日銀のアベシンゾー離れ
(2018年12月28日 15:40)
(以下一部転載)
日銀のアベシンゾー離れw このところ、内閣府の統計にイチャモンつけたり、明らかに「安倍晋三と心中はゴメンだ」という態度を露骨に出してますねw そらそうだ、アベシンゾーが皇居前広場で処刑された後も、官僚は生き延びなければならない。自分が戦犯になるのは真っ平御免ですw
——-
日銀が今月開いた金融政策決定会合では、政策委員から「景気の先行きは楽観視できない」などと、来年以降の世界経済に慎重な見方が相次いでいたことが分かりました。
この会合では、景気の判断について「緩やかに拡大している」という表現が据え置かれましたが、政策委員からは「海外経済は減速の兆しがみられ始めてきた」とか、「米中貿易摩擦を背景に景気の先行きは楽観視できない」などと、来年以降の世界経済に慎重な見方が相次ぎました。
また、金融緩和の副作用に配慮するため、ことし7月の会合で一定の上昇を容認するとした長期金利が、株価の急落や先行きへの不安を背景に低下していることについては、「一時的にマイナスになることも許容すべきである」という意見も出されました。
——-
日銀がいくら金融緩和しても、カネは不動産屋にしか流れない。政府がそういう政策をしているからだ。バブルの時から同じ。あまり口にする人はいないんだが、かつては「普通のサラリーマン」の収入では、東京に自前の不動産なんか持てなかった。それが、タワーマンションを大量に供給したので、そこそこのサラリーマンだったら、武蔵小杉だとか江東区とか、タワーマンションを買えるようになった。でも、「普通のサラリーマン」になれない氷河期世代以降の非正規労働者が増えて、「普通のサラリーマン」はむしろ上級国民w なんだ、かえって事態は悪化してるじゃないかw


シャンティ・フーラの時事ブログ
年末年始の炊き出し・相談会が全国であります 〜 年越し派遣村誕生から10年、安倍政権の冷酷vs国民の支え合い
2018/12/28 11:00 AM
(以下一部転載)
 今年も御用納めが近づき、年末年始に支援を求める方への炊き出しの情報が流れるようになりました。
 いつも目覚ましい活動をされている山本太郎議員は、この件でも大事な告知をされていました。
もしも今、路頭に迷っているのであれば、近くの場所で行われる炊き出しや相談の場所をメモして行ってみてほしい、と親身に訴え、東京都を始めとして全国で予定されている炊き出しの場所をアップされています。まずは、このような情報が行き渡り、多くの方に当然の権利に気づいて欲しいと思います。
同時に、炊き出しボランティアの募集もあり、今年の初めに取り上げた「てのはし」さんは無事定員に達したとのことで、良かった。
 この毎年の年越し支援は、こんな状況を生み出した安倍政権の冷酷さと、なんとかしたい!という人々の暖かさの両極を見るようです。
支援活動をされてきた稲葉剛氏による「年越し派遣村」の果たした役割を読むと、支援そのものが安倍政権への強烈な抗議にもなっているようです。派遣村がマスコミに大きく取り上げられたことで、「貧困はこの国にはない」という竹中平蔵氏のウソを明らかにし、また、それまでは働ける年代の人が生活保護を申請しても門前払いだったのが、派遣村での相談を通じて、法律では稼働年齢層であっても生活に困窮していれば生活保護を利用できることが広く理解されたそうです。その上、「派遣村」の取り組みが全国に知れ渡ることで、各地に同様の派遣村やネットワークが生まれることになりました。
この冬も各地でなんの見返りも期待しない人たちが、寒中、炊き出しをされることを思うと頭が下がります。
 翻って、意図的に多くの失業者を生み出しておきながら、生活保護も受けさせないような法律違反を行政に強要した上、生活困窮者の救済もせず、民間のボランティアの援助もしない、残忍冷血冷酷無比な安倍政権、年始はまたゴルフかい。






シャンティ・フーラの時事ブログ
18/12/24 ソルカ・ファール情報:トランプがマティスをペンタゴンから追い出す――そして世界屈指のUFO専門家を後任に据える
2018/12/27 5:00 PM
(以下一部転載)
 12月24日の時事ブログでマティス国防長官がトランプに意気揚々と辞表を叩きつけたら、トランプから反撃されて来年しょっぱなに追い出される羽目になってしまった件で、国防長官代理を務める人物の解説です。
 ちなみに本当はどっちも「国防省」という意味なのですが、ロシアは「国防省」、アメリカは「ペンタゴン」と訳しています。つまり陸海空の軍隊を統轄する本丸ですよ、普通は軍関係者が幅を利かせていますよ。
 なのに代理とはいえ長官が制服組じゃなくなるのです! なんとエンジニアさん。ボーイング社ですから軍産複合体出身とは言えなくもないですが……よっぽどの覚悟がないと乗り込めないのでは。
 実は失意の内に亡くなった(というか不審死を遂げた)稀代の天才二人の無念を引き継いだ方だったようです。以前のソルカ・ファール記事でトランプの叔父さんとの関わりをお伝えしたニコラ・テスラ。そして竹下氏が紹介されていた「死んだ水・生きている水」や「幼い水・成熟した水」のヴィクトル・シャウベルガー。
 水といえば、ポラック博士の水の四番目の状態もありました。本文中の「コロイド」で思い出しましたが、博士の解説は実に分り易かったです。ファール女史が末尾に引用したシャウベルガーのお言葉そのもの。
 真実とは皆の心にまっすぐ訴えかけるもので、だからこそディープ・ステートは死ぬほど知れ渡るのが怖いようです。本文からは現在、金融戦争で執拗に抵抗している様子が窺えます。


シャンティ・フーラの時事ブログ
電源を落とし、全てのバックアップシステムをシャットダウンさせることができるなどの球体連合の先進的な技術 / 球体連合、銀河連合、光の銀河連邦は神々の組織に吸収され、組織の再編が背後では進行していた
2018/12/27 9:40 PM
(以下一部転載)
 記事の冒頭で、2015年11月のオーストラリアのパインギャップ米軍基地の破壊が、球体に向けて放たれた粒子ビームがはね返されて起こったものであることが示されています。この驚異的な科学力を目の当たりにしたドラコの王族であるヘンリー・キッシンジャー博士は、カバールの敗北を悟り、“俺だけは助けてくれ”ということで、寝返ります。
 この後の2016年2月10日に、キッシンジャー博士は、ロシアを訪問。プーチン大統領と会談し、22日にはシリアで停戦合意が成立します。キッシンジャー博士の方向転換で、地球上の地政学的なバランスが決定的に変化しました。
 時事ブログでは、ロシア軍を霊導しているのは球体連合であるとコメントしましたが、記事では、彼らが先進的な技術を与えた結果、“電源を落とし、全てのバックアップシステムをシャットダウン”させることができると書かれています。まさに、黒海で米空母がロシア戦闘機に無力化され、タグボートで引っ張られた事件がありました。これは、ブルーエイビアンズによってもたらされた技術だったわけです。
 興味深いのは、文末に「銀河国際連合」という、初めて目にする名称が出てくることです。これは、“続きはこちらから”のコーリー・グッド氏とのやりとりの中に出てくる、「新スーパー連邦」のことだと思われます。
 スーパー連邦とは、コーリー・グッド氏がスーパー・フェデレーションと言っていたものだと思います。コーリー・グッド氏とコブラとの対談の中で、「スーパー・フェデレーション」と「銀河連合」と題する項目があるので、その部分をご覧ください。
 スーパー・フェデレーションとは、銀河連合や光の銀河連邦を含む組織のように見えます。この組織は、地球人に対し、長い間、22の遺伝子実験を行ってきたということで、コーリー・グッド氏にはあまり高く評価されていない組織です。
 記事では、前回のスーパー・フェデレーション(スーパー連邦)の会合で、“彼らにもはや人類の運命の支配権はないと通告され…彼らは相当うろたえた”と書かれています。要するに、かつての地球ハイアラーキーの下部組織に対する再編が行われているのです。
 記事では、今回の会議での様子が描かれています。そこには、 52の星々の代表が居て、彼らと地球代表が共同して、「新スーパー連邦」が形成されると言っています。この新スーパー連邦、すなわち「銀河国際連合」が、昨日の記事のコメントで、“現在、銀河連合と光の銀河連邦は第1システム国津神第五レベルの神々の支配下にあり…物理的な次元で完全に組み込まれるのは、2019年1月1日午前0時(日本時間)ではないか”と記した新しい組織のはずです。
 記事の中に、「銀河連邦」という言葉が出てきます。これは、コブラの言う銀河連合ではありません。この銀河連邦は、私がこれまでに言及してきた「銀河連邦」と同じものです。この本物の銀河連邦に関しては、こちらの記事をご覧ください。
 時事ブログでは、これまで何度もハイアラーキーは壊滅し、彼らの下部組織であった球体連合、銀河連合、光の銀河連邦は神々の組織に吸収されたとコメントしました。これらの組織の再編が背後では進行していたわけです。 
 2019年1月1日から、銀河連合と光の銀河連邦を含む新たな組織「銀河国際連合」が発足し、記事で紹介されている52の星々の代表と地球代表とが共同して運営していくということのようです。
 「球体連合」と「銀河国際連合」は共に、「銀河連邦」の下部組織になります。「銀河国際連合」は、第一システム国津神第五レベルの神々の指示に従います。これらの神々の選出は、すでに終わっていることを、6月29日の記事でお伝えしています。
 これでようやく、天と地をつなぐ基本となる組織が再編されました。


《櫻井ジャーナル》
米軍がシリアから撤退する中、イスラエル軍がシリアをミサイル攻撃
2018.12.27
(以下一部転載)
 イスラエル軍機が12月25日にシリアの首都ダマスカス周辺へミサイルを撃ち込んだものの、大半は撃墜されたという。レバノン領空から最大22機のミサイルが発射されたとされているが、ロシア政府によると16機。そのうち14機をシリア軍は撃ち落としたという。
 この日、トルコのメブルト・チャブショール外相は同国の軍隊をロシアと調整しながらシリアのユーフラテス川より東側(北側)へ速やかに入れると語っている。勿論、目的は彼らが敵視しているクルド系のYPG(クルド人民防衛隊)やPYD(クルド民主統一党)を攻撃することにある。
 トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領は12月14日、アメリカのドナルド・トランプ大統領と電話で会談したと伝えられている。その後、トランプ大統領はアメリカ軍をシリアから撤退させると発表した。シリアを侵略している部隊を引き上げ、シリアにおける不法占拠を終わらせると言っているのだ。
 この決定に抗議してジェームズ・マティス国防長官とブレット・マクガーク大統領特使が辞任を表明、議員は共和党も民主党も関係なく非難、12月23日にはフランスのエマニュエル・マクロン大統領もその合唱に加わった。有力メディアのほか、「リベラル」や「左翼」と自称している相当数の人々も同じだ。「戦争反対」、「憲法擁護」、「反ファシズム」などを主張する少なからぬ人々がアメリカの侵略戦争に賛成し、カルト集団やネオ・ナチが民主的に選ばれた政権を暴力的に倒すことを容認している。
 奇妙なように見えるが、彼らは「勝ち馬に乗る」という原理で行動しているのだと考えれば納得できる。1991年12月にアメリカが「唯一の超大国」になったと思い込み、アメリカ側について富と地位を確保しようとしたのではないだろうか?
 そうした人々がアメリカ支配層を支持しやすいように、彼らは「リベラル」や「左翼」が好むストーリーを作る。事実を確認すれば嘘だとすぐにわかるが、そんなことはしない。嘘をついていることが何度ばれても有力メディア信仰を捨てないのはそのためだろう。最後の最後には「騙された」で逃げる。
 アメリカ支配層の犯罪的な行為を否定できなくなると、「良いアメリカ支配層」と「悪いアメリカ支配層」を作り出し、責任を「悪いアメリカ支配層」に押しつける。現在、トランプは悪役を演じさせられているが、実際は「まし」な人物だ。
 トランプ大統領の決定をイスラエルやサウジアラビアの現政権も怒っているはずで、今回のイスラエル軍によるミサイル攻撃の一因はここにあるだろう。イスラエルはS-300導入後のシリア政府軍の防空体制を調べたいとも思っているはずだが、今回、シリア軍はS-300を使わなかったという。本格的な攻撃を受けたときを考え、手の内は見せたくないのだろう。


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米国のDeepStateトップの罪状が「小児性愛・人身売買」とは!
2018-12-27 08:06:40
(以下一部転載)
米国のDeepStateトップの罪状が「小児性愛・人身売買」とは!
米欧のハザール・マフィアの質の悪さを知った世界の民は愕然とするでしょう。
世界の支配者が世界のゴロツキだったと知って、頭を抱えることでしょう。
日本も同じです。安倍一味マイノリティー支配者の周辺は、シャブ中と保険金殺人者だらけです。屑のなかの屑です。非合法でしか生きられない最低の連中。大口事件の背後に隠れている介護殺人組織。全匹、駆除。
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起訴状ですが
byよかとよ
現在、名前非公表の起訴状が64,800、名前公表の起訴状が125,120。合計19万件に迫る勢いです。
また、ここ2年間の小児性愛・人身売買関連の逮捕は1万匹以上。オバマ政権時は年間100匹程度だったことからして、驚異的な数字です。もちろん、オバマ政権時に逮捕されていたのはほんの下っ端の、そこら辺にいる変態のみ。
財政問題、汚職、軍事、医療、食糧、移民...などなど、たくさんの問題を抱えているアメリカですが、トランプ軍事政権の数々の課題の中でも最優先なのは実はこの、"小児性愛・人身売買の撲滅" なのです。
長年、ユダヤ政財界著名人に混じり、大親友になりすましてカバールの裏の裏まで知り尽くしたトランプさんによる、誰もが到底無理だと諦めていた "特権階級犯罪者の逮捕" が、まもなく実現します。
"特権階級犯罪者の逮捕"
近い将来、日本でも必ず、同じことが起きる。


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政府閉鎖の間に大量逮捕?
2018-12-27 07:53:41
(以下一部転載)
米トランプ大統領 “壁”予算つくまで政府閉鎖続く
アメリカのトランプ大統領は25日、政府機関の一部閉鎖について「国境の壁の建設予算が認められるまで続く」との見通しを示しました。つなぎ予算案について議会上院は27日に協議を再開しますが、壁の建設の是非をめぐって与野党が歩み寄る気配はなく、政府の閉鎖は年明けまで続くとの見方が強まっています。またトランプ大統領は最近の株価の下落を念頭にFRB=連邦準備制度理事会について「利上げが速すぎる」と改めて批判しました。一方、解任を検討していると報じられたムニューシン財務長官については「非常に才能があり、信頼している」と述べました。
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メキシコの壁予算を口実に、政府閉鎖を長期化しようと企図するトランプ氏?
その間に、大量逮捕を粛々と進行させるのでしたら、大歓迎です!
気がついたら、どいつもこいつもグアンタナモ。そうありたいものです!


『文殊菩薩』
仮想通貨事業からの撤退相次ぐ
2018年12月27日23:40 
(以下一部転載)
ビットコインなど仮想通貨の価格が伸び悩んでいることから、マイニング事業や取引所の事業撤退が相次いでいる。
中国でも仮想通貨がマイニングに必要な電気代などの原価を下回り採算が合わないため、マイニング用機器が投げ売りされている。
日本のGMOは355億円もの損失を出しマイニング事業から撤退することを決め、DMMも予定していた取引所の開設を見送った。
当初は新奇で珍しかった仮想通貨も、新たに際限なく種類が増えて来たため、希少価値を失って石ころのようになってしまった。
しかも、相次ぐハッカーによる盗難により安全性にも疑問が生じ、金融当局の規制も厳しくなり利便性の面でメリットがなくなった。
これからは、仮想通貨の世界にも淘汰と再編の波が押し寄せ、金融当局の管理下でシステムが組み直されることだろう、


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ
18/12/27 08:20
(以下一部転載)
 大東亜戦争敗北後、日本人は、鯨のお陰で「低脂肪で良質な蛋白質源」を確保してきた。
 第1図南丸、第2図南丸、第3図南丸、日新丸などの捕鯨母船の勇姿は、いまも忘れない。捕鯨母船に乗って南氷洋などに出かけていった。親族の顔まで思い出す。戦後生まれの子どもたちは、よくクジラから採った肝油を飲まされて、元気よく育てられた。それが現代の子どもたちは、鯨肉、肝油はもちろん、鯨の肉の中で最も美味しいとされる、身と尾の間の部分の肉を指す「おばいけ(尾羽毛)」(さらしくじら)を食する機会は少ない。しかし、安倍晋三首相が、商業捕鯨の再開に向けて、IWC(=国際捕鯨委員会)からの脱退を決めたので、再び「鯨文化」の恩恵に預かれるようになる。鯨は「知能が高い」という理由で、捕鯨禁止にした国々では、牛や豚などの家畜は平気で食べているのに鯨だけに「目くじら」を立てるのは、何か変だ。それにしても、IWCからの脱退に賛成したのが、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家が多く、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように論評している。


richardkoshimizu's blog at ameblo
トランプ大統領が辺野古への基地移設を白紙にする公算大とのことです。
2018-12-27 11:56:26
(以下一部転載)
キャー
安倍なんとかさんにとって悲しいお知ら…
byウォナビー・カ…
安倍なんとかさんにとって悲しいお知らせです。
トランプ大統領が辺野古への基地移設を白紙にする公算大とのことです。


シャンティ・フーラの時事ブログ
ローレンス・ウィルカーソン元米国陸軍大佐「沖縄の海兵隊駐留に正当な戦略上の必要性はない」「全てお金と海兵隊の兵力維持のため」~辺野古の新基地建設について「ばかげている」と強調~
2018/12/27 9:10 PM
(以下一部転載)
 琉球新報によると、ローレンス・ウィルカーソン元米国陸軍大佐は、沖縄の海兵隊駐留は“全てお金と海兵隊の兵力維持のため”だと語ったとのことです。辺野古の新基地建設については、「ばかげている」と強調したとのこと。氏によると、“沖縄海兵隊の戦略的価値”はほとんどなく、“米国の太平洋地域での国防戦略で本当に重要なのはハワイだけだ”と説明したとのこと。
 辺野古への土砂投入は、“安倍首相の指示によって強行された”との情報もあります。また、“続きはこちらから”以降の一連のツイートでは、投入されている土砂が、“本当は投入してはいけない赤土”が投入されている疑いがあるとのこと。環境破壊を屁とも思わないあべぴょんらしさを感じます。
 あべぴょんの言う「美しい国」というのは、自分の命令にすべての国民が黙って従う国のことだというのがよくわかります。
 今回のウィルカーソン氏の発言は、安倍政権にとってはかなり痛いものだと思います。日刊ゲンダイは、ウィルカーソン氏の分析をもとに、トランプ大統領が辺野古に待ったをかけるのではないかとしていますが、リチャード・コシミズ氏のブログによると、“トランプ大統領が辺野古への基地移設を白紙にする公算大”とのこと。これが本当なら嬉しい。


シャンティ・フーラの時事ブログ
今年もクリスマスケーキの大量廃棄がクローズアップされるシーズン、従業員のノルマ買いなど社会的な矛盾が見えてくる
2018/12/27 11:00 AM
(以下一部転載)
 毎年毎年、この時期になると「食品ロス」のことがクローズアップされます。食品の大量廃棄は常に問題ですが、とりわけイベント性の強いクリスマスや節分の恵方巻きが目立つのでしょう。
食品ロス問題の専門家、井手氏の取材では、コンビニオーナーがクリスマスケーキや恵方巻き、おでん500個などのノルマ買いをさせられ、始末できずに精霊流しのように川に流していたという証言もあったようです。
井手氏は「品切れを恐れ、足りなくなるよりは余って捨てた方が良いという考え方がある」とした上で、しかし、その廃棄された食品のコストは結局消費者が負担している、消費者にとって無益なクリスマスノルマをやめようという見解です。確かにそのような経営上のミスマッチもあるのかもしれませんが、先日のぺりどっとさんの記事で取り上げられた、コンビニが「フランチャイズの奴隷支配」であることを考え合わせると、こうした悪魔的なノルマは消費者の購買を予定していたというよりも、そもそも従業員に買わせて利益を得るつもりだったのではないかと思えてきます。消費者や従業員の都合など初めから念頭にないのでは。
 さらにこの食品ロスの問題は経済的な面だけでなく、日々の食事に困る世帯がある一方で新品の食品を捨てる矛盾、食べ物を粗末にする荒廃、栄養や安全性を考慮しない大量生産の危険など様々な問題を抱えていると思われます。
 地球上のものは全て人間の犠牲になっても良いのだと言わんばかりの傲慢さが、この食品ロスから見えるようで恐ろしいのでした。



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