世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

2019年01月

シャンティ・フーラの時事ブログ
現在のキリストである聖フランシスコの詩と、Qによる光の勝利宣言
2019/01/30 9:00 PM
(以下一部転載)
 動画は、ぜひご覧ください。Qは光の勝利を宣言しています。動画の4分17秒あたりで、「闇から光へ」という象徴的な言葉が出てきます。
 これで思い出したのが、冒頭の聖フランシスコの詩です。
 「天界の改革」で、ハイアラーキー(ルシファーと闇の軍団)は滅びたことをお伝えしています。
 現在は、第1システム国津神第五レベルに就任している神々が、私たちの太陽系を統治しています。現在のキリストは、イエスでもマイトレーヤでもなく、聖フランシスコであることもお伝えしています。
 Qグループに、聖フランシスコの光が降りているのかどうかを調べていたのですが、残念ながらそうではありませんでした。
 Qグループの全体としての波動を見ていたのですが、表面的には良い波動をしています。しかし、潜在下、無意識下の波動は闇に落ちています。彼らは、以前はカバールに属していたわけで、闇の計画がこのまま進めば、自分たちも自分たちの家族もいずれは彼らに殺されてしまうことを悟った時点で、カバールを倒す計画を立てたのです。
 要するに、過去の行いが全て暴露されれば、彼らもまた裁きを免れざるを得ない人たちだということは、その波動から見ても明らかです。
 しかし、今、トランプ大統領とQグループ、そしてゴールドマン・ファミリーズ・グループ(旧300人委員会)の新機軸派の尽力で、アメリカと世界を救わなければ、未来はありません。
 私の思いをサンディが汲み取って、聖フランシスコに伝えてくれたのかも知れません。夕方になると、聖フランシスコの光がQグループに降りていました。彼らは、救われるかも知れません。


シャンティ・フーラの時事ブログ
邪悪な人口削減マニアのビル・ゲイツ氏は、自分の子供に対しては「何の注射もいらない」と宣言 ~カルフォルニアの富裕層は“ワクチンで自閉症になる危険を犯したくない”との理由で自分の子供にワクチンを打たない
2019/01/30 8:30 PM
(以下一部転載)
 邪悪な人口削減マニアのビル・ゲイツ氏は、自分の子供に対しては“何の注射もいらない”と宣言したのだとか。彼の個人医だった人物が、うっかりと喋ってしまったようです。
 カリフォルニアの富裕層の家族は、宗教的な理由でワクチン接種を免除されているようです。なんでも、富裕層は自分の子供が“ワクチンで自閉症になる危険を犯したくない”ということらしい。
 こうしたリスクは、“毎年のインフルエンザワクチン”にも当てはまるようで、私などは、インフルエンザワクチンを打って、なおかつインフルエンザに罹った人がかなり危ないのではないか、などと思ったりします。
 1月19日の記事で、免疫力による治療メカニズムは、38.5度を超える発熱で誘導されるということでした。In Deepさんは、記事の中で、ヒポクラテスの言葉を引用していました。
 「患者に発熱するチャンスを与えよ。そうすればどんな病気でも治してみせる」
 ヒポクラテスにすれば、インフルエンザに罹って高熱を出している患者は、治療の最大のチャンスだということになります。現代医学で匙を投げられた患者の最後の頼みの綱は、「38.5度を超える発熱」なのかも知れないのですが、お医者さんは、善意なのか悪意なのかわかりませんが、人為的に熱を下げてしまうのです。


《櫻井ジャーナル》
ここにきてシリア情勢に関する怪しげな情報が流されている
2019.01.30
(以下一部転載)
 イスラエル空軍機が1月11日にダマスカス周辺をミサイルで攻撃、その大半は短距離用防空システムのパーンツィリ-S1などで撃墜されたが、S-300は使われなかった。
 この攻撃を受け、イラン議会の国家安全保障外交委員会で委員長を務める人物はロシアがこの防空システムを機能しないようにしたと批判したのだが、ロシアでの報道によると、​シリアではこのシステムを扱う要員を訓練中で、準備が整うのは3月から​だという。
 イスラエルはシリアを攻撃する口実としてイランの存在を挙げているが、ここにきて​シリア政府側の武装勢力内で「親ロシア派」と「親イラン派」の軍事衝突があったと報道​された。
 アメリカ、イスラエル、サウジアラビア、イギリス、フランスといった国々が送り込んだアル・カイダ系武装勢力やダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)、つまりジハード傭兵が壊滅状態になり、政府支持派の間で殺し合いが始まったという主張なのだが、それを裏付ける情報は見当たらない。
 ジハード傭兵の主要な雇い主はアメリカ、イスラエル、サウジアラビアだが、そのほかの国々もそれぞれ傭兵を雇った。現在でもトルコ系の傭兵はシリアで活動中で、傭兵同士の戦闘もある。ここにきてトルコ系は雇い主のトルコからの支援がなくなりつつあるようだ。
 ところで、ジハード傭兵が創設されたのは1970年代終盤。ジミー・カーター政権で国家安全保障補佐官だったズビグネフ・ブレジンスキーの発案だった。パキスタンの情報機関から支援を受け、サウジアラビアが戦闘員と資金を提供、CIAが武器/兵器を提供して戦闘員を訓練するという構図ができあがった。
 1990年代終盤のユーゴスラビア空爆や2003年のイラク侵攻ではNATO軍やアメリカ主導軍など正規軍が使われたが、イラクで行き詰まる。​2007年までにアメリカ、イスラエル、サウジアラビアの三国同盟はシリア、イラン、そしてレバノンのヒズボラをターゲットにした秘密工作を開始​するが、その工作ではジハード傭兵が使われることになった。
 大学時代にブレジンスキーの弟子だったと言われているバラク・オバマ大統領はムスリム同胞団を中心にした蜂起で体制を倒す計画を立て、2010年8月にPSD-11を出した。ムスリム同胞団を中心にした蜂起で体制を倒すというものだ。そして始まるのがアラブの春。
 その流れの中、2011年春に三国同盟を中心とする勢力はリビアやシリアをジハード傭兵を使って侵略するが、その主力はムスリム同胞団とサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)だった。
 オバマ政権はムスリム同胞団を重用したことからサラフィ主義者が反発、2012年9月11日にベンガジのアメリカ領事館が襲撃されてクリストファー・スティーブンス大使が殺されるという出来事が引き起こされたとも推測されている。
 ちなみに、​領事館が襲撃される前日、リビアからシリアへ武器を輸送する工作の責任者だったCIAの人間と大使は会談、襲撃の当日には武器を輸送する海運会社の人間と会っていた​という。
 現在、アメリカ政府内ではドナルド・トランプ大統領の命令に反してシリアに軍隊を駐留させ続けようとする流れが主流になっている。シリア占領は議会や有力メディアの主張だ。それを正当化するための偽情報が流されているように見える。


ネットゲリラ
競馬の呑み屋と変わらない
(2019年1月30日 15:44)
(以下一部転載)
ビットコイン完全死亡というんだが、そもそもあんなのにカネを注ぎ込んでいるヤツって、飲み屋の店員とか、中卒なのに起業とか憧れてる能無しとか、経済学の初歩すら理解できない夢見る夢子ちゃんなので、まぁ、どうでもいいやw つうか、多くの取引所が、現物の仮想通貨ではなく、単なる値動き対象の博打として「仮想の仮想通貨」を「動かしているようなフリ」をしているだけなので、ヤクザがやってる競馬の呑み屋と変わらないw
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JPMorgan Chaseクロスアセット戦略責任者を務めるJohn Normand氏によると、ビットコインマイニングコストは、マイナーが市場で入手できるものをはるかに上回っており、多くのマイナーはマイニングを中止することで対応しているそうだ。
また、ビットコイン価格が10月中に6,500ドル前後から4,000ドル以下に下がったことで、マイニング利益をさらに押し下げ、マイナーのマイニング中止を加速させていると指摘。
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現物の存在がなく、電子データの中にしか存在しないというのも厄介なもんで、そういや20年前には西村里香とかいう国籍不詳の日本人少女が「ネットでもっとも有名な日本人」として電網を占拠していたんだが、今はどこに消えたのかw 彼女の印刷された写真集は、どこかに隠されて存在しているだろうがw


ネットゲリラ
握手券買えば誰でも握手できまぁす
(2019年1月30日 02:45)
(以下一部転載)
外交というのは相手がある事なので、内政みたいに誤魔化しが効かない。アベ政権下、外交ではひとっっっっつも成果をあげてない、ただカネをバラ撒いただけなんだが、とうとう北方領土は1mmも還って来ないのが決定。
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 毎週日曜夜のロシア国営テレビの人気ニュース番組「べスチ・ニェジェーリ」は27日、3週連続で日ロの平和条約締結交渉を特集、看板キャスターのドミトリー・キセリョフ氏は22日の日ロ首脳会談について「会談は3時間行われたが進展はなかった」とした上で「安倍晋三首相とプーチン大統領とのアプローチには違いがある。安倍首相はプーチン氏との個人的関係を通じて領土問題解決を目指しているが、プーチン氏は丁寧な態度ながらも、何より国家の間の関係を発展させるよう提案した」と述べ、プーチン氏が安倍氏との個人的関係をそれほど重視していない現実を指摘した。
 キセリョフ氏はまた「安倍氏は(首脳会談で)笑顔を浮かべたものの、日本はロシアへの経済制裁を続け、ロシア領の一部を自国領とみなし、国連で反ロシア決議に投票し、国内に米軍駐留を認め、(ロシアが脅威とみなす)地上配備型迎撃システム(イージス・アショア)の配備も計画している」と日本を非難した。
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ロシアは「北方領土」という言葉すら使うな、と主張している。ここまで来て改めてロシアが強硬になった理由というのは、「米軍基地を置くな」というロシア側の主張に対して、日本サイドが何も返事できなかったのが理由です。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「外交の素人」安倍晋三首相は、日ロ首脳会談で狡猾なプーチン大統領に翻弄されて、過大な要求を突きつけられ、グウの音も出ない情けない姿で、すごすごと引き上げてきていた
19/01/30 06:52
(以下一部転載)
「外交の素人」安倍晋三首相が1月21日、ロシアとスイスを訪問するため、政府専用機で羽田空港を出発、22日午後(日本時間同夜)にモスクワでプーチン大統領と25回目の日ロ首脳会談を行った。しかし、狡猾なプーチン大統領に翻弄されて、過大な要求を突きつけられたまま、グウの音も出ない情けない姿で、すごすごと引き上げてきたことが28日になって判明した。プーチン大統領に面会料「100億円~200億円」(25回分で2500億円~5000億円)を支払ってきたと言われている割には、何の結果も出していない。それどころか、プーチン大統領から突きつけられている要求を日本の国民有権者が知れば、安倍晋三首相は、単にバカにされるどころか、即刻退陣を迫られる。それほどひどい要求だったという。以下は、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。


田中龍作ジャーナル
【アベノミクス偽装】「実質賃金マイナス」 ついに厚労省が認めた
2019年1月30日 16:27
(以下一部転載)
 これでも安倍政権はシラを切ろうというのだろうか。麻生財務大臣から事実上の指示を受けて賃上げ偽装に手を染めさせられていた厚労省が、2018年の実質賃金の伸び率はマイナスであることを、きょう30日、事実上認めた。
 総務省に続くもので、政府の事務方たちがアベノミクスの肝である賃金上昇はなかったとの認識を示したことになる。
 きょう午前、野党5党が国会内で開いた政府(厚労省、総務省など)からのヒアリングには、アベノミクスのウソを暴いた『アベノミクスによろしく』の著者である明石順平弁護士が招かれた。
 明石弁護士は、問題となっている2018年の「実質賃金の伸び率」を一覧表とグラフにして政府の官僚たちに示した。計算式はこうだ―
 「名目賃金指数」を「消費者物価指数」で割り、100を掛けると「実質賃金指数」が出る。それを前年同月と比べれば『実質賃金の伸び率』となる。2018年は6月を除くと、ほとんどの月がマイナスだ(写真=一覧表参照)。
 6月の数字は、自民党総裁選直前の8月、御用マスコミが「実質賃金、21年ぶりの記録的な伸び」と一斉に報じていたものだ。
 山井和則議員が厚労省に「明石弁護士の試算は間違っているのか?」と質した。
 厚労省の屋敷次郎・大臣官房参事官は、モゴモゴ言いながらも最後は「ほぼ同じような数字が出ることが予想される」と答えた。「マイナス」という単語こそ使わなかったが、厚労省が「実質賃金の伸び率がマイナス」であったことを認めた瞬間だった。
 野党議員たちの間から「ウォー」と どよめき が起きた。長妻昭元厚労大臣は「これは凄い」と感嘆の声をあげた。
 アベノミクスの肝である賃金上昇はなかった。税金や社会保障費ばかりが高くなり、実質賃金は下がっていった。人々の生活は苦しくなっていったのである。


シャンティ・フーラの時事ブログ
データ偽造でアベノミクスの失敗はバレているのに、安倍首相が堂々たるウソ施政方針演説 〜 一国の首相で有りながら「好景気」を信じるお粗末な認識
2019/01/30 12:00 PM
(以下一部転載)
 28日の安倍首相の施政方針演説は、厚顔無恥に箔をつける堂々たるものでした。
今まさに、データ改ざんにより実質賃金のかさ上げがバレ、アベノミクス失敗がバレ、GDPのかさ上げまでバレて絶賛追求中なのに、国会の場で延々とウソを述べ続ける強引さにネット上では「勤労統計の捏造は無視?」「新たな原稿の練習が間に合わなかった?」など呆れる声が上がっています。
 しかし、田中龍作ジャーナルの記事には、さすがに驚きました。
一国の首相は、本当に、実質賃金マイナスを知らないのかもしれません。総務省、厚労省からのヒアリングでは偽装が確認できる「生データ」を政務三役に見せたという回答が得られていません。「安倍様」は自身に都合の良いデータのみを所望し、それが現実だと妄想し、堂々と礼賛演説をした可能性があります。
 援護するようにNHKでは、またしても「戦後最長の景気回復」と恥ずかしいフェイクニュースを流しますが、いやこれも、安倍様はじめ善男善女は本当に信じているかもしれません。「実質賃金の伸び率マイナス」を大手メディアは報じることなく、多くの国民は日本の好景気を信じ、貧困層が増加するのは自己責任の足りない人々が増えているからと思い込んでいるのでしょうか。
先日、学長職にある人と話した折、「アベノミクスで景気が上向いたので」とサラッと言われギョッとしました。世の中をよく見ている方にして、この言葉。すかさず「いえ、日本は失われた20年ずっと不景気ですよ。」と口走ってしまいましたよ、まのじ。
先方さんは珍獣でも見るような顔をされましたわ。


ネットゲリラ
役所のやる地上げのテクニック
(2019年1月30日 05:16)
(以下一部転載)
交差点の土地収用は厄介だよ、という話なんだが、実はおいらも当事者で、ウチの親父の代なんだが、ウチの敷地をかすめて南北に貫く道路が作られるというので、役所が交渉に来たわけです。地図で言えば交差点右下角の歩道のところ。たいした面積じゃないし、後から買い足した土地なので、自動車修理工場の駐車場にしか使ってない。売ってもいいんだが、自動車修理工場というのは陸運局の認可を取っているので、駐車場の面積は勝手に減らせない。「地続きの代替え地を用意して」と頼んだら、それっきり、10年間、来なかったw
実は、さっきの道を下っていくと、ここに出るわけです。斜めに貫いているのが旧東海道で、ここは東海道53次でも珍しく、「一里塚」が向かい合って、2つとも残されている。史跡です。一里塚は他の史跡と違って、移転が出来ないw だって、動かしたら一里塚の意味がないw この一里塚を避けると、玉井寺というお寺にどいて貰わなきゃならない。お寺の移転は大変なんですw 結局、このお寺で10年間揉めたあげく、二軒のお寺と2つの一里塚を避けて、こんな変態みたいな道になったw で、やっと道が開通したわけだw ウチの駐車場を残してw ウチだけが邪魔をしてるみたいになって初めて、10年ぶりに役人がやって来たw カネが欲しくてゴネてるみたいに思われるのは嫌なので、代替え地は自力で探して、土地は提供しましたw 
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市長「ずっと座り込んで頭下げて1週間以内に取ってこい。おまえら全員で通って取ってこい、判子。
おまえら自腹切って判子押してもらえ。とにかく判子ついてもらってこい。とにかく今月中に頭下げて説得して判付いてもうてください。
あと1軒だけです。ここは人が死にました。角で女性が死んで、それがきっかけでこの事業は進んでいます。
そんな中でぜひご協力いただきたい、と。ほんまに何のためにやっとる工事や、安全対策でしょ。
あっこの角で人が巻き込まれて死んだわけでしょ。だから拡幅するんでしょ。(担当者)2人が行って難しければ、私が行きますけど。
私が行って土下座でもしますわ。市民の安全のためやろ、腹立ってんのわ。何を仕事してんねん。
しんどい仕事やから尊い、相手がややこしいから美しいんですよ。後回しにしてどないすんねん、一番しんどい仕事からせえよ。
市民の安全のためやないか。言いたいのはそれや。そのためにしんどい仕事するんや、役所は」
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コレね、役人の手口なんです。少しでもヤヤコシイ相手は後回しにして、とっとと道を作ってしまう。一軒だけ残されて、その家のせいで道路が開通しないと世間から見られるようになると、地主が音をあげて売ってくれるだろう、という策略。わざとやってるんですw 最終的には強制収容だって可能だしw 役所のやる地上げのテクニックなんだが、この市長はそれを知らなかったんだろうねw



嗚呼、悲しいではないか!
フルフォードレポート(1/28)
2019/01/29 18:00
(以下一部転載)
徒党のベネズエラ石油略奪は失敗する;米国株式会社の倒産は迫っている
悪魔支配の西側徒党は追い詰められて、危険であり、文字通り命を懸けて戦っているので、惑星地球の戦いは激化している。徒党は金融システムの支配を失うと保護を雇う能力を失って運命が決まるので、ベネズエラの石油備蓄を盗むことで権力に留まるために必死に戦っている。ますます多くの内部告発者が出てきて、彼らが本当に子どもを拷問し殺し、地球の人間の大多数を殺そうとし続けていることを確認している。
例えば、英国の新聞「ガーディアン」は今、我々が長年報告してきたHIV/AIDSは故意にアフリカの人工削減するために広められたとことを確認している。
マイケル・メイリング博士は我々に、彼はポリオワクチンの先駆者であるジョナス・ソーク博士と共に2百万人のアフリカ人に与えるポリオワクチンの中にHIVを挿入することで、HIVを拡散させることに参加したと話したことを、数年前に我々は報告した。アフリカにおけるHIV/AIDSの発生の初期の地域は、ポリを予防接種キャンペーンの地域と正確に一致している。ここでは詳細に取り上げないが、エボラ、SARS、鳥インフルエンザ等もまた、この人口削減の計画の一環として人的に拡散されたことを保証する。
我々はまた、西側の支配エリートのメンバーがモロク、セット、サタン等として知られるバアル崇拝の一環として、子供たちを犠牲にした方法を説明するより多くの内部告発者からも聞いている。我々はいくつかの最新の恐ろしい意外な事実を下で検討しますが、まず進行中の世界的な権力闘争を見てみましょう。
彼らの最新の策略では、悪魔主義ハザールマフィアは現在、ベネズエラの石油備蓄を盗むことで、石油ドル準拠の金融システムの支配を維持しようとしている。自称悪魔主義者のレオ・サガミは全てのフリーメーソンに、反体制者フリーメーソンのジュアン・グアイドを共産主義者フランシス法王と共産主義イエスズ会に対するフリーメーソンとキリスト教のための戦っている大統領として、支援するよう呼び掛けている。
ベネズエラは世界最大の保管量である3,030憶バレルの石油を持っており、此の石油をハザールマフィアの石油ドルシステムから取り除こうとする努力が、ニコラス・マドゥロ大統領を転覆させようとして本当の理由である。
実際、マドゥロを転覆させられなかったことは、ハザールマフィアのとって「ベルリンの壁崩壊」の瞬間であった。国防総省の情報筋の説明によると、「マドゥロに対するネオコンのクーデターは、アメリカ軍、バチカン、メキシコ、EU、南アフリカ、ロシア、中国、イラン、トルコ、インド、キューバ、ニカラグア、ボリビア他の国々が追従しなかったので、失敗した。
また、ブラジルとコロンビアは侵略と彼らの基地の使用を拒否し、傀儡グアイドは国連に認知されず、米州機構さえ十分な票を得ることに失敗した(34票中16)。ロシアはベネズエラを守るために各爆撃機とマドゥロを守るために先鋭護衛部隊を送ったことは注目すべきである。
ところで、この作戦の全体はイラン・コントラ犯罪者エリオット・エイブラムス、上院議員マルコ・ルビオとイスラエルのベンジャミン・ネタニヤフ悪魔主義犯罪首相によって運営された。
ベネズエラに対するこの動きは、明らかに非民主的なEUがサウジアラビアをテロ資金提供国家として指定することでハザール石油ドル体制の新たな打撃を加えたので、起きた。この発表は、EUがイランに対するハザール主導の制裁を回避するために特別な目的の乗り物を思いついたので、出された。
このことは、イランで営業していた通信システム会社のイラン制裁違反についてアメリカの銀行に嘘をつく詐欺行為を犯した罪で、ハウエイ・カナダのCFO孟晩舟の逮捕となってもたらされた。カナダの中国大使が、とりわけ、逮捕に結びついたイラン制裁さえ支持しないと真実を言ってしまったので、カナダのシオニスト奴隷首相ジャスティン・トルドーは大使を解雇せざるを得なくなった。
あなたも、この問題が国際金融システムの支配に関することであることは分かるでしょう。中国はハーウェイを通じて、ハザール人が管理するSWIFTシステムに依存しない国際決済システムを構築してきた。それがこの戦いの本当の問題である。
その一方で、米国企業政府は2月15日までの政府閉鎖までの3週間の資金として納税者の資金を盗んだようだ。政府による一時職場復帰の発表が、人々が予想した税金還付より少ないと言う発表が同時であったので、これは本当であると、我々は推測する。
国防総省情報筋は別の見解を持っており、「トランプは2月15日まで政府閉鎖を一時停止しただけであり、そのことにより彼は一般教書演説が行え、最高裁判所を無慈悲であることを暴露し、大陪審員に報酬支払うことができ、裁判官と司法長官を確認することができ、一方で、FBIはさらに多くの令状を送付することができ、そして緊急事態宣言をすることができると、述べている。
米軍はトランプを救世主と考えているようであるが、彼が国家非常事態宣言をつかって祈年祭と惑星を救う大キャンペーン-中国の一帯一路計画と同じ規模-を発表しない限り、米国企業政府の破産を保護することになる。
破産と言えば、国防総省情報筋は、「怒るカルフォルニアの納税者と地方納付者を緊急救済することはできないので、ロスチャイルド代理人のロジャー・キンメルは公共企業の破産に対して、パシフィックガス電気会社の役員を辞任したと、述べている。うまく行けば、破産手続きは誤った大量虐殺計画21の指針を推進するために会社志向性エネルギー兵器を使ったことを暴露することになる。
いずれにしろ、米国内の混乱とベネズエラに対する攻撃にもかかわらず、米軍が世界中で軍事作戦を展開しているので、世界は良い方向へ向かっている。その面の最後の動きとしては、アフガニスタンで達成された平和協定であった。また、フィリピンにおける長期のゲリア戦争が終わっているようです。
もう一つの良い兆候は、その一部であったカルトについての暴露をもって出てくる悪魔カルトの内部告発者の増加です。下にその種の暴露を示している。最初のものは、最近この著者に接触してきた欧州王室家族の内部告白者によるものである。ここに彼が言わなければならなかったことがある;
「サタンはカルトの称号であり、人物やものではありません。悪魔的な要素は偽りの現実に彼らの変わった信念をもたらすのがカルトです。その偽の現実が終わった時、悪魔は存在しなくなる。それは物理学ではパラダイムシフトと呼ばれている。私はハザール人について科学的考古学によって全てを調べてみた。それは、バビロニアのバアル崇拝と主に子どもたちの人間生贄崇拝にさかのぼる。それは現在によく知られるカトリック教会-高度に衛生的な血の儀式-に変わった、それはバアルのカルトあるいは鐘がなるための人のためである。イエスズ会の期限はそこからさらに遡る。イエスズ会の黒教皇ピーター・ハンス・コルべンバッハが自分自身をサタンと宣言した時の福島の事件の証拠を参照する。それは教皇のような高位の黒教会の称号です。このナンセンスに私は脅されはしない。彼らは精神病の犯罪者以外の何物でもない。
私は自己防衛のために、これを乗り越え残るつもりであるが、私が上記のいくつかの高度証拠を見直す間に、非常に変わったエピソードがあった。警察も出席したオーストラリアの悪魔の儀式で、妊娠している女性が胸骨から鼠径部に解剖され、彼女の子供は食べられ、そして間違いなく薬物投与された子供たちが行進して打ち首にされて、世界貿易センターの起工式で起こった例のいつもの血だらけの性パーティ。9/11はこの奇妙な反キリスト概念、つまり再臨と言う全く救世主的なものを訴える血の犠牲でした。私はこの事件全体に非常に悩んでおり、本当に悲しい。
私がこの金融システムを設計するために、非常に多くのこと-使用事例-を調べている数年の間にも、同様な事件はいくつかあった。この全体の事件における小片はLHC CERN(大型ハドロン衝突型加速器 )であり、それは「Tekel(器量不足?)」と言うメッセージを返してきた。これは古いバビロニアの言葉で「命運が尽き、器量が不足しており、他者に置き換わられる」つまり壁に書かれたものであり、ネブカドネザルにまでさかのぼる。(ここ訳に自信なし)これは世界中の核支配階級の高レベル悪魔分子によって学ばれたとき、彼らを守り、支える金融システムが終わっていたので、彼らは手を挙げたと理解している。明白に、この事件に言及するNLP(自然言語処理)の言葉「飛躍的な変化」への多くの言及と新しい世界金融システムを含むすべてのDLT(デジタル磁気テープ)技術革新の本当に目を見張る迅速な採用があった。
もう一つの暴露が先週のチャットルームの議論で見つかった。
これはそこからの引用です。
「私は自動車産業の裕福な家庭出身ですが、私は彼らの類ではないので追放された。恐れることはなく、私は永遠に続くため、つまり私が自分自身を殺すまで十分な資金を持っている。しかし、その前に私はおそらく興味があるあなたに、裕福な小児性愛者が個人や子供のグループを購入する方法を説明したいと思う。提供されるサービスには、証拠の破壊、警察の保護、購入前に性教育と、欧州各地への輸送も含まれる。それは上流階級の小児アマゾンである。主要な貯蔵施設は私の家族のいるカントンから運営している。ベリンツォーナには犯罪組織の本部を見つけられる場所である。それは何人かのユダヤ人他によって運営されている。皆さんのおかげで、ユダヤ人について真実を学びました」
この人がユダヤ人と呼んでいるのは本当のユダヤ人ではなく、ユダヤ人のふりをしているバアル崇拝信者です。彼らはまた、サウジアラビア王室のようにイスラム教徒、あるいはブッシュ家族のようにクリスチャンに変装して言います。
彼らの時間は終わりました。


《櫻井ジャーナル》
ベネズエラでのクーデターを後押しするため、コロンビアへ米軍派遣の宣伝
2019.01.29
(以下一部転載)
 アメリカ政府はベネズエラのニコラス・マドゥロ政権を倒すために軍事力を行使することも厭わないとしている。その政府の一員、​ジョン・ボルトン国家安全保障補佐官が記者会見の場へ持ち込んだノートに「5000名の部隊をコロンビアへ」と書かれていた​、つまり記者たちにそのメモを見せたことが話題になっている。言うまでもなくコロンビアはベネズエラの隣国で、これまでも対ベネズエラ工作の拠点になってきたとされている。
 マドゥロ大統領は昨年(2018年)9月中旬に中国を訪問、翌日には習近平国家主席と会談した。中国はベネズエラに多額の融資をする一方、石油を輸入している。12月上旬にはロシアを訪問、石油生産に関する50億ドル相当の契約をしたと報道されている。
 中国やロシアとの経済的な結びつきを強めてきたベネズエラだが、昨年12月中旬にはロシアのTu-160戦略爆撃機と輸送機がベネズエラへ飛来、その後、2機のTu-160戦略爆撃機がベネズエラ軍のSu-30戦闘機とF-16戦闘機を伴ってカリブ海上空を約10時間にわたって飛行するというデモンストレーションを行った。
 この恣意行動はベネズエラ軍のクーデター派をおびえさせることになったと言われているが、そもそもクーデター派に政権を転覆させる力はなかったようだ。現在、ベネズエラ軍はマドゥロ政権を支持していると言われている。アメリカの軍事侵攻を匂わせないとクーデター派を維持できない状況になっている可能性もある。
 クーデターの機は熟していないと言えるのだが、ドナルド・トランプ政権は「暫定大統領」を宣言した国民議会議長のフアン・グアイドを承認した。要するに、アメリカ政府はベネズエラ大統領の解任を宣言、新大統領を選出したのだ。そこにベネズエラ国民の意思は反映されていない。そのシナリオを実行するための特使としてネオコンのエリオット・エイブラムズが任命された。
 アメリカのクーデターにイギリス、フランス、ドイツ、スペイン、イスラエル、あるいはアメリカが体制転覆に成功したブラジルやアルゼンチンなどは賛成しているが、ロシア、中国、インド、メキシコなどは反対。ロシア軍は出てこないという前提でアメリカ軍が動いた場合、極めて危険の状態になる。


田中龍作ジャーナル
【アベノミクス偽装】 安倍首相は「実質賃金マイナス」を知らなかった 
2019年1月29日 17:26   
(以下一部転載)
 「総理は実質賃金がマイナスだとの認識がないんじゃないか。厚労大臣の責任は重い」・・・きょう、国会内で開かれた野党5党による政府(厚労省、総務省など)からのヒアリングで、原口一博議員が指摘した。
 原口議員は「(知り合いの)自民党の議員に『実質賃金はマイナスになっている』と教えたら、その自民党議員は『えっ?』と驚いた」とも明かした。
 実際、安倍首相は昨日行った施政方針演説で「5年連続で今世紀最高水準の賃上げが行われた」とぶち上げた。なぜこんなことになったのか? きょうのヒアリングに答えが詰まっていた―
 「総務省は生データを見ましたか?」「厚労省は政務三役(大臣、副大臣、政務官)に見せましたか?」・・・アベノミクス偽装の核心が凝縮された黒塗りのペーパーをかざして、原口議員は厚労省と総務省を追及した。
 黒塗りが外れれば、そこには自民党総裁選直前の2018年6月に「記録的な伸び」を示した賃金調査の生データが記されている。麻生財務大臣からの事実上の指示を受けて、厚労省がごっそりサンプル入れ替えしたデータである。賃上げ偽装の証拠物件だ。生データを見れば、給料の高い会社ばかりを集めて、さらに数字をいじくったことが分かる。
 政府の統計は総務省統計局でチェックを受ける。原口議員の質問に総務省は意味不明の答弁を繰り返した。氏は「(生データを)見ていないんですね」と念を押すようにして尋ねた。民主党政権時代に総務大臣だっただけに、総務官僚は簡単にウソをつけない。
 厚労省は「政務三役に(生データを)見せたか?」と原口議員から問われると「確認します」と答えてかわした。
 ヒアリングの後、田中が「生データを見ていないのですか?」と聴くと、総務官僚は今にも泣き出しそうになった。
 実質賃金が記録的に伸びるようにしたカラクリの詰まった生データを、役人は根本匠厚労大臣に見せていないようだ。「実質賃金の伸び率がマイナス」であることを、全国紙は野党議員の指摘としてしか報じない。テレビはまったく触れない。
 安倍首相が「実質賃金マイナス」を知らなくても、何ら不思議はないのだ。まさしく裸の王様である。


ネットゲリラ
国会で喋ってる奴らは目ん玉付いてんのか?
(2019年1月29日 21:01)
(以下一部転載)
戦後最長の6年2ヶ月、74ヶ月間、コツコツと「緩やかに回復」を積み重ねて来たら、その結果としてGDPも実質賃金もマイナスになって、政府の関わる統計数字、みんなオカシイぞ? というのが今w 
——-
政府は今月の月例経済報告で、「景気は緩やかに回復している」という判断を維持しました。
これによって今の景気回復の期間が6年2か月に達し、戦後最長となった可能性が高まりました。
——-
アベシンゾーは稀代のイリュージョニストに違いない。でなきゃ、稀代の嘘つきかw アベシンゾーがなんで世界中にカネをバラ撒くのかと言えば、「国内に輸出の稼ぎを還元させると円高になるから」だそうだが、じゃあ、何のために国民が汗水たらして輸出産業で働いているのか。庶民の事なんか、これっぽちも考えていない。国民踏み付け殺して国家が豊かになる。昔から変わらないわw


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相の施政演説を聴いた吉備太秦は、「在任7年にも及ぶのに、何の実績も上げられず、ただ時間を空費するばかりの凡相だ。一刻も早く退陣して欲しい」と手厳しい。
19/01/29 05:11
(以下一部転載)
 通常国会(会期6月26日までの150日間)が1月28日召集され、安倍晋三首相は午後の衆参両院本会議で施政方針演説を行った。このなかで、「アベノミクス」「3本の矢」(大胆な金融政策」「機動的な財政政策」「投資を喚起する成長戦略」の3つ)は、未だ「道半ば」であるにもかかわらず、「成果」を強調して、自画自賛。「地球儀を俯瞰する外交」も「空回り」して、英国などへの「原発売り込み」が完敗し、ロシアとの「日ロ平和条約締結・北方領土返還交渉」が失敗、北朝鮮に拉致されている被害者救出が絶望的なので、都合悪いと判断したのか、一言も触れず仕舞いだった。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、施政演説を聴いて「在任7年にも及ぶのに、何の実績も上げられず、ただ時間を空費するばかりの凡相だ。一刻も早く退陣して欲しい」と手厳しい。


richardkoshimizu's blog at ameblo
安倍にこの国の経営を任せた覚えがない。そもそもお前には総理など到底無理だ。
2019-01-29 07:29:33
(以下一部転載)
コメント◆byとくお
安倍首相が施政方針演説でも嘘だらけ“アベノミクスの成果”を強弁! 
戦意高揚の短歌まで読み上げるカルト全開
——-
安倍の演説は、絶対に人の心を打たない。
その原稿すら、安倍自身には作れない。官僚に作ってもらって代読するだけだ。
演説はスローガンに終始し、具体策はなにひとつ出てこない。
こんなどうしようもないでくの坊をだれが総理に選んだのか?
国民は、こんな低級な代物を選んだ覚えがない。
不正選挙を撲滅しないと、かすが蔓延る。安倍寄生虫の群れが。


ネットゲリラ
国家に関わることは出来るだけ報道したくない
(2019年1月29日 10:52)
(以下一部転載)
このところTVでは嵐の解散と大坂なおみしかやってないんだが、国会も始まったというのに、どこまで国民を馬鹿にしたら気が済むというのか。まぁ、日本のリーダーが本物の知恵遅れで、プーチンに胡麻スッてオベッカ使っている最中に、日露戦争時の1904年に明治天皇が戦意高揚のために詠んだ歌、
「しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける」
を国会の施政方針演説で引用するほどの馬鹿なので、知恵遅れの馬鹿首相から目を離させようというのは、判るw
——-
「第二のたけし」を発掘する江戸まちたいとう芸楽祭 たけしが認めた若手芸人「ビートたけし杯 漫才日本1」が28日、東京・浅草の東洋館で行われ、決勝に進出した10組の中から「マッハスピード豪速球」がグランプリに輝き、同祭の実行委員会名誉顧問のビートたけし(72)から表彰状と賞金目録が授与された。また、2020年末での活動休止を発表した嵐についても言及した。
 たけしは「選ぶつもりはなかったんだけどな。きょうの客にウケただけかもしれない。同じことを繰り返さないように」とアドバイスを送り、東スポ映画際の芸能部門新人賞も与えると公言した。
 さらに2020年いっぱいでの活動休止を発表した嵐には「嵐?何なのそれ。そんなことどうでもいい。オレには関係ないこと。ファンはかわいそうだけど...SMAPも解散したし、何かあったのかな?将来のことを考えたんだろうか」とコメントした。
——-
施政方針演説なんてのは、どうせ知恵遅れの馬鹿首相が自分で原稿を書いてるわけじゃない、ゴーストライターがいる。官僚どもがネタを持ち寄って、それを取り纏めてリライトしているんだろうが、どこかで誰かが、反ロシアの爆弾を忍ばせたw 日本でそれに気がついたのは、共産党だけでしたねw ロシアは気がついているだろう。モスクワ大学には「東アジア学科」というのがあって、日本で育って日本語ペラペラの日本大使館員の息子とかが勉強していたりする。日本人より日本に詳しいw ちなみに顔もプーチンそっくりだw ロシアは日本を知り尽くしていて、「アベシンゾーの元では、何一つ、進展させない」と決めている。


シャンティ・フーラの時事ブログ
どう考えても上昇する要因がない安倍内閣の支持率が6%上昇の53%!〜山梨県知事選では野党が敗北!
2019/01/29 8:30 PM
(以下一部転載)
 虚構新聞なのか? 安倍内閣の支持率が6%上昇の53%となり、“スコアが大きく改善する結果”だと言うのです。どう考えても、支持率が上昇する要因がない。
 日ロ首脳会談での共同記者会見すら行なえないという恥ずかしい結果や、毎月勤労統計の不正など、安倍内閣に不利な材料ばかりです。いっそのこと、世論調査の支持率が80%以上出た方が、わかりやすいと思います。
 ところが、この数字を裏付けるかのように、山梨県知事選の結果は、自公が勝利するという驚きの結末。野党がバラバラでは勝てないことが、証明された形になりました。
 “続きはこちらから”の自由党の小沢氏と国民民主党の玉木氏の対談で、小沢一郎氏は“野党が一つになれば選挙は圧勝”だと言っています。
 この山梨での結果が、野党再編につながれば良いのだが、と思います。


シャンティ・フーラの時事ブログ
総務省が世界に例を見ない犯罪行為を特例的に行う 〜 家庭や企業のIoT機器に無差別に侵入するという暴挙
2019/01/29 12:00 PM
(以下一部転載)
 はて、IoT(Internet of Things)とは、、? 
どうやらあらゆるモノからセンサーで情報を収集し、その情報をインターネット経由でクラウドに蓄積し、蓄積されたデータをAIによって分析し、その分析結果を利用者にフィードバックする、そのようなサイクルのようです。要介護の人の家の家電などから、その人の状況を把握し、介護する人へ情報を送るなどが役立つモデルとして挙げられます。
 総務省は、家庭や企業のIoT機器に無差別に侵入し、サイバー攻撃に対して充分かどうかを洗い出して利用者に注意を促す、という調査を行うことにしました。頼みもしないのに勝手に侵入してきて、安全にしろと説教垂れた挙句に情報をごっそり持ち去る気?
まるで不意打ちのようですが、昨年11月に改正法が施行され、総務省は「やる気満々」だったことが読み取れます。
 しかしこれはサイバー攻撃対策という名目はあるものの「実質的に不正アクセスと変わらない行為を特例的に国が行う」ことに他ならず、ネット上では一斉に警戒の声が上がっています。調査の対象機器が明示されておらず、プライバシーの侵害や、憲法で定めた「通信の秘密」に抵触する恐れもある非常に問題のある調査です。調査を行う情報通信研究機構は「ルールにのっとり運用する」としていますが、総務省の所管で信頼を置けるのか?
 この度、防衛局発注で、辺野古反対派リストを警備会社が作成し、監視していたことが明らかになりました。リストには思想信条に関わる個人情報も細かく記載されているようです。
 マイナンバーは漏洩するわ、データを改ざんして「大したことない」と開き直るわ、個人情報を民間に集めさせるわの独裁政権が、「ルールを守る」と言っても冗談にしか聞こえぬわ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「ミスター慶応」渡辺陽太容疑者ら全員が不起訴処分に!〜 歴史の授業で全く教えられていない福沢諭吉の正体!
2019/01/29 8:00 PM
(以下一部転載)
 またも慶応大学の不祥事ということで、“「ミスター慶応」こと渡辺陽太容疑者ら計4人全員を横浜地検が不起訴処分”にしたとのことです。
 ツイートの、“慶大生がどんな悪い事をしても、福沢諭吉が守ってくれる”という皮肉は、事件の不快感を考えると、あまり笑えません。
 慶応大学を創設した福沢諭吉がどんな人物だったのかと言えば、「賤業(いやぎょう)婦人の海外出稼ぎを公然許可すべき」とし、天皇一族はこのプランに飛び付き実行する。(福沢諭吉全集 第15巻)という、どうしようもない人物だったようです。
 どうやら歴史の授業で、私たちは悪人を偉人だと教えられ、真の偉人は歴史から抹殺され、本当のことは全く教えられていないようです。福沢諭吉の正体を知れば、慶応大学でこのような事件が次々と起こるのも頷けます。お札となった諭吉が強力に守護しているのでしょう。



嗚呼、悲しいではないか!
目覚めの扉開設
2019/01/28 10:36
(以下一部転載)
米政府の期限付き再開とペロシの秘密の洞窟
Great Awakeningより抜粋転載です  
(サイババには圧力が掛かり閉鎖のようです。代替はオーストラリアからです)
米政府閉鎖を終了すると言うニュースです。
トランプは、「とりあえず政府閉鎖を解除する。議会でフェアな対応が今後も得られないようであれば、アメリカ政府は2月15日に再び閉鎖するか、または大統領権限で非常事態宣言を発令する」と言っています。
これは、2月15日と言う期限を切って民主党を追い詰めた最後通牒ということです。
ところで、最近トランプ大統領は「Cave」なる語をよく使います。「洞窟」です。
民主党のペロシはナパ・バレーに大規模なぶどう畑を持っており、その地下にはふつうワイン貯蔵庫があります。それをCaveと呼ぶ。そこで児童の人身売買をしていると言ううわさがあります。「知ってるんだ」ぞと脅しをかけています。
ちょっと意地悪な愛国者がペロシに「もうすぐ刑務所行きだね」と声を掛けたら顔を引きつりました。極悪非道悪魔の顔です。
なお、このブログの全文は上記youutubeで読むことができます。
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刑務所の方も準備が整ったようなので、2月15日がエンドラインのようです。
ペロシは決断できないでしょうから、非常事態宣言と言うことになるのでしょう。すべての面で一度リセットしないとやり直しができない米国ですから、早い方がよいでしょう。それにつれて日本他の傀儡国にも革命が走るでしょう。楽しみです。
このブログも長く続くことを期待します。アメブロでいいんでしょうかね。もっとも次へ行けばいいか。        


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/1/21 フルフォード情報英語版:戦争犯罪者の一斉検挙の続行で、ファシストの第四帝国が崩壊中
2019/01/28 11:00 AM
(以下一部転載)
 今回は珍しく日本の話題から始まっています。といっても、日本の悪徳ぶりが世界に暴露されているだけですが。しかも最後で「負け犬」と一蹴されています。いやまあ実際そうなんで、反論材料が見当たりません。
 文中に出てくる「国際口座群」とは、キーナン氏の金塊史で出てくる東洋が西洋に預けた、というか詐欺や脅迫や強奪で預けさせられた「国際担保口座群」のことだと思います。「統治者」はレッド・ドラゴン大使第2回で言及されていた口座の主要受託人であるヨーロッパ王族だのロスチャだのといった連中じゃないでしょうか。
 つまり世界規模での金融リセットを進めるためには、まずは資金源となる口座群の正当な所有者であるアジア勢と、口座の中身をいじくれる署名権限を有する欧米勢に、一歩引いて頂くようお金を渡すところから始めないといけないみたいです。欧米勢はなんでやねん、と思いますが、「管理を委託されたのは自分たちだ!」としゃしゃり出て来られたら面倒臭いからかなーと想像しております。
 そんな利権を主張する暇があったら、早めに庶民の中に紛れ込んだ方がいいんでないかな……。これまでの犯罪が世界中にバレたら、ホームレスになるくらいじゃ済まないでしょうに。
 あと、「Tier One(第1階層)」という言い回しはNESARAとかGESARAで使われていた単語です。ジンバブエやイラクの紙幣を安価で購入していた人たちが、通貨リセットのイベントで階層の順に巨額の支払を開始される、という噂だったと思います。
 最近はぱったりと投稿しなくなった知識を持つ者さんが、どの階層はいつからどこへ行けば金をもらえる、と熱心に解説していた記憶があります。未だに期待している人たちがいるのに、意味が変わっちゃってますがな(笑)


《櫻井ジャーナル》
米国務長官はベネズエラの政権転覆工作の責任者としてネオコンの大物を任命
2019.01.28
(以下一部転載)
 アメリカのマイク・ポンペオ国務長官は今年(2019年)1月25日、ベネズエラのニコラス・マドゥロ政権を転覆させる工作を指揮する特使としてエリオット・エイブラムズを任命した。エイブラムズは現在、CFR(外交問題評議会)の上級特別会員だが、イラン・コントラ事件に連座したことで知られている。
 ベネズエラの政権を転覆させる工作をアメリカ支配層が始めた最大の理由はウゴ・チャベスが1999年の選挙で大統領に選ばれたことにある。チャベスはベネズエラを独立国にしようとしたのだ。
 2001年から2期目に入るが、​その翌年にジョージ・W・ブッシュ政権はクーデターを試みている​。その計画の中心グループにはエイブラムズも含まれていた。そのほかのメンバーはオットー・ライヒやジョン・ネグロポンテだ。作戦の一環としてアメリカ海軍の艦船がベネズエラ沖に待機していたとも言われている。
 ライヒはキューバ系アメリカ人で1986年から89年にかけてベネズエラ駐在大使を務め、ネグロポンテは1981年から85年までのホンジュラス駐在大使を務めてニカラグアの革命政権に対するCIAの秘密工作に協力、2001年から04年までは国連大使、04年から05年にかけてイラク大使を務めた。
 このクーデターは失敗に終わるのだが、最大の理由は事前にチャベスへ計画に関する情報が伝えられていたことにある。当時、OPECの事務局長を務めていたベネズエラ人のアリ・ロドリゲスが知らせていたのだ。
 ブッシュ・ジュニア政権は2003年3月にイラクを先制攻撃、サダム・フセイン体制を倒し、破壊と殺戮で「石器時代」にすることには成功するが、親イスラエルの傀儡政権を樹立させることには失敗した。
 フセイン体制の破壊はネオコンの戦略に基づく。ネオコンは遅くとも1980年代からイラクのフセイン体制を倒し、親イスラエル政権を自立させてシリアとイランを分断、中東全域を支配するという計画を立てた。
 1991年12月にソ連が消滅するとアメリカ支配層は自分たちが唯一の超大国になったと考え、世界の覇者になるときが来たと考える。その戦略は1992年2月、国防総省のDPG草案という形で文書化された。
 このときの大統領はジョージ・H・W・ブッシュ、国防長官はリチャード・チェイニー、国防次官はポール・ウォルフォウィッツ。このウォルフォウィッツ次官が中心になって作成されたことからこのDPG草案はウォルフォウィッツ・ドクトリンとも呼ばれている。
 イラクを親イスラエル体制にすることに失敗したネオコンだが、イラクに続いてシリアとイランを殲滅するというプランは放棄しない。(​ココ​や​ココ​)
 ​ジャーナリストのシーモア・ハーシュがニューヨーカー誌に書いた記事​によると、ジョージ・W・ブッシュ政権は中東における最優先課題をイランの体制転覆におき、レバノンで活動しているイラン系のヒズボラ、イランの同盟国であるシリアを殲滅、そしてイランを倒すという計画を立てる。その手先としてスンニ派を使おうということだ。その中にはフセイン派も含まれた。
 この工作の中心人物は副大統領のリチャード・チェイニー、国家安全保障副補佐官のエリオット・エイブラムズ、そして2007年4月までイラク駐在アメリカ大使を務め、国連大使に内定していたザルメイ・ハリルザドだ。
 エイブラムズを特使に任命したポンペオは2017年7月、アスペン治安フォーラムでベネズエラの「移行」が期待できると語っている。当時、ポンペオはCIA長官だった。
 ベネズエラの政権転覆作戦の一環としてアメリカのドナルド・トランプ政権はジョージ・ワシントン大学で学んだフアン・グアイド国民議会議長を「暫定大統領」として承認した。他国の大統領をアメリカ大統領が決めようとしているわけだ。
 ベネズエラの石油利権を狙っていることは間違いないだろうが、例によってIMFもアメリカに協力、グアイドへ資金を提供していると伝えられている。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
ダボス会議では、「仮想通貨」を「暗号通貨」の名称に統一するなど、「通貨革命」に関してかなり進んだ非常に重要な決定がなされた
19/01/28 07:37
(以下一部転載)
 世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)が1月22日から25日の間、スイスのダボス山麓のリゾート・タウンで開催された。安倍晋三首相は出席したけれど、英国のメイ首相も仏国のマクロン大統領も出席しなかった。米国にいたってはトランプ大統領が出席しなかっただけではなく、代理人も出席させなかった。このため、政治的な話はなく、報道されていないけれど、「通貨革命」に関してはかなり進んだ非常に重要な決定がなされた。それは、仮想通貨という名称で普及しているのを、これからは「暗号通貨」の名称で統一すると決めた。「仮想通貨」だと、実際にはあるのに通貨自体がないみたいなバーチャル通貨みたいなイメージになってしまっている。そうではなく、暗号化してより安全であることをアピールしていかなければならない。そういう意図から名称を決めたという。以下は、天皇陛下のごく近くにいる国際金融専門家の吉備太秦のトップ情報である。


シャンティ・フーラの時事ブログ
世界で最も裕福な26人が、世界で所得が最も低い半数38億人の総資産に匹敵する富を握っている!~しかも貧富の格差は拡大し続けている
2019/01/28 12:00 PM
(以下一部転載)
 世界で最も裕福な26人が、世界で所得が最も低い半数38億人の総資産に匹敵するという驚くべき報告です。
 さらに、最も裕福な1%があと0.5%だけ多くの税金を支払えば、教育を受けられずにいるすべての子供に教育を授け、医療を提供して命を救ってもまだ余るだけの財源を確保できる!とのこと。
 こうした記事を読むと、公平な世の中にするにはやはり、何といっても"最高賃金の設定"が自明のこととおもわれます。それはそれは世界が豊かになるはず?です。試金石として、反グローバリズムの旗にしてもよいのではないでしょうか。こうなると、当然、秘密結社の方々は秘密裏なことができなくなっていくでしょうから、世の中はどんどん透明になっていきます。
 また、米のアレクサンドリア・オカシオコルテス下院議員が、年収1000万ドル超の富裕層向けの最高限界税率を70%に引き上げると提案したそうですが、このようなイニシャチブ(発議)が、もしレファレンダム(国民投票)にかけられるとしたら一発で通るのはないでしょうか。
 こうして、"最高賃金の設定"の機運が一気に高まったのであった!・・・となるのはいつのことでしょう?ちまちまと"最低賃金を下げる"のではなく。


richardkoshimizu's blog at ameblo
GPIF17兆円運用損!ゴージャスですね。
2019-01-28 10:08:44
(以下一部転載)
安倍晋三が日本の首相をやっているという異常事態。シンプルな恐怖。
GPIF資金を使って、株価を釣り上げておいて、アベノミクスの成功を偽装。
だが、運用損発生で、17兆円が吹っ飛び、年金制度が崩壊。
国民は、75歳まで働かされ、年金は、お小遣い程度。老後は、生活できず、コンビニ泥棒。
いやー、すごいね。安倍政権を国民が襲撃撲殺しないのが世界の不思議。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コメント無題byリッキー
<GPIFの年金運用3か月で14兆円の損失 年金受給に影響も>
[マネーポストWEB:2019年1月25日 16:00]
 あの手この手で減らされた年金をどうすれば取り戻せるか――。国民は知恵をしぼらなくてはならないわけだが、政府はその“原資”を都合のいい「打ち出の小槌」にした挙げ句、その失敗のツケを国民に回そうとしている構図がある。~
~「運用で損したら年金を減らす」~
~かつてGPIFの運用失敗を国会で追及された安倍晋三・首相は「想定の利益が出ないなら当然支払いに影響する。給付に耐える状況にない場合は、給付で調整するしかない」(2016年2月15日、衆院予算委)と発言しており、運用次第で将来的に年金カットがあり得ると認識しながら、高いリスクを取っているのだ。
 GPIFが預かるのは国民の年金保険料である。それを使って大量の株を買い、うまくいっている時は「アベノミクスで株価が上がった」という宣伝材料にし、うまくいかなくなると、国民が受給減を押し付けられる。これから、さらなる問題が待ち受けている。
「2035年からはGPIFの『資産取り崩し』が始まる予定です。年金支給のために、GPIFが継続的に株を売っていく状況になる。それによって株価が下がり、GPIFの持っている資産も目減りするという悪循環に陥るリスクがあるのです。もちろん、受給減に直結する問題です」~
<統計不正を猛批判も 進次郎「社会保障改革」の危ない現実>
[日刊ゲンダイDIGITAL:2019/01/27 06:00]
~■74歳まで現役で働け~
~要するに、国民は74歳まで働いて税金も年金保険料も納め、自分の力で食えなくなったら延命治療を施すことなく死んでいく。そういう未来図を夢想しているわけだ。
「国民人気が高い進次郎議員ですが、その実態は、弱者に冷たい新自由主義の申し子です。根っこの思想は安倍首相と変わらない。進次郎議員の政権批判はいつもポーズだけで、結局は政権維持に協力してきました。国民はパフォーマンスにだまされてはいけません」(政治評論家・本澤二郎氏)
 自民党政権が続くかぎり、国民は搾り取られる一方だ。 


田中龍作ジャーナル
「原発安全神話」と「アベノミクス神話」 伝道師はマスコミだった
2019年1月28日 15:45
(以下一部転載)
 今となっては悪質なジョークだが、福島の過酷事故(2011年)以前には「原発は事故を起こさない」という「安全神話」が大手を振って歩いていた。神話を国民の頭に刷り込んだ伝道師はマスコミだった。理由はあらためて言うまでもないだろう。
 同様の刷り込みがアベノミクスでも起きた。またしても伝道師はマスコミだった。
 「賃金上昇、21年ぶりの記録的な伸び」。2018年8月7日の夕刊と8日の朝刊で各紙一斉に報じた。「記録的な伸び」は、給料の高い会社を選んでサンプル入れ替えした結果だった。明らかなイカサマだった。厚労省が麻生財務大臣の暗黙の指示を受けて不正に手を染めたのである。
 それから2日後の8月10日には「GDP実質1.9%増」が報じられた。これも各社一斉である。GDPもマイナスだったと各方面から指摘されている(明石順平著『アベノミクスによろしく』)。GDP増も賃金同様、サンプルの入れ替えにより操作されたのである。
 時あたかも自民党総裁選の直前であった。
 原発事故のような健康被害はないので国民の怒りはまだ沸騰していないが、国家を破壊するという点においては、アベノミクスも原発も同じだ。
 当事者として事の重大さ、ヤバさに気づいているのだろう。官邸は厚労省に責任をなすりつけて逃げ切る構えだ。
 マスコミ報道を見れば、それがよく分かる。新聞・テレビ各社は「厚労省、組織ぐるみの隠ぺい」に持っていく方針だ。
 厚労省になすりつけてはならない。公務員が自分の意志で文書改竄をしたり、統計をいじくったりするわけがない。近畿財務局の職員は文書改竄を強制されるのを苦に自殺したのである。
 だのに、大物政治家の関与や官邸への忖度を指摘する記事はほとんど見ない。
 頼りになるのは野党議員だ。山井和則議員(国民民主)、福島みずほ議員(社民)は、閉会中審査の際、「アベノミクス偽装」という言葉を出して、政府を追及した。森ゆうこ議員(自由)はNHK日曜討論で「アベノミクス偽装」と明快に言った。「安倍さまのNHK」といえども生放送なのでカットできなかった。
 新聞テレビを見るひまがあったら、インターネット国会中継や国会パブリックビューイングを視聴した方が、はるかに現実が分かる。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「放射線の影響は、実はニコニコ笑ってる人には来ません。クヨクヨしてる人に来ます」の発言で知られる山下俊一教授は、この発言と同じ日に、オフサイトセンターの現地派遣要員らに、“子供の甲状腺被曝について「深刻なレベルに達する可能性がある」”と言っていた!
2019/01/28 9:40 PM
(以下一部転載)
 東京新聞のスクープです。「放射線の影響は、実はニコニコ笑ってる人には来ません。クヨクヨしてる人に来ます」の発言で知られるあのダマシタ教授ですが、なんと、この発言をしたのと同じ日に、オフサイトセンターの現地派遣要員らには、“子供の甲状腺被曝について「深刻なレベルに達する可能性がある」”と言っていたようです。
 さすがダマシタ教授です。あっちとこっちで言っていることが全く違っていたということで、妙に納得します。
 ダマシタ教授だけではなく、電通の“食べて応援”等、国ぐるみで国民を騙していたことがいずれはっきりするでしょうが、そのとき国民はどのような反応をするのでしょう。


richardkoshimizu's blog at ameblo
森友公文書改ざん、検察審査会も「不起訴相当」を決定!
2019-01-28 10:03:21
(以下一部転載)
日本の司法は、徹底して裏社会御用達です。
検察審査会の人選すら、インチキです。
朝鮮悪が法律を私物化しています。
でも、こいつらの専横は、いまだけです。こいつらんいは、ヒラリーと同じ運命が待っています。
コメント(。。;)byパレスチナ万…
森友公文書改ざん、検察審査会も「不起訴相当」を決定!


richardkoshimizu's blog at ameblo
山梨県知事選挙:毎度おなじみ、期日前投票積み増し型不正選挙。
2019-01-28 09:59:40
(以下一部転載)
期日前投票が激増したと偽って、夜な夜な、投票箱を開けて、偽自公票を投入。
創価学会の偽票製造部隊の皆さん、ご苦労様です。皆さんのおかげで、金融ユダヤ人は日本に生き残り、日本人から搾取しています。朝鮮悪マイノリティーが、皆さん奴隷信者を騙す役割を果たしています。自公連立とは、朝鮮悪連立のことです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コメント無題by酢味噌
山梨県知事選 自公推薦、長崎氏が初当選 現職の後藤氏ら破る
 任期満了に伴う山梨県知事選が27日投開票され、自民、公明両党が推薦する新人の元衆院議員、長崎幸太郎氏(50)が、立憲民主、国民民主両党が推薦する現職の後藤斎氏(61)ら3人を破って初当選した。投票率は57.93%(前回41.85%)だった。
 選挙戦は、44年ぶりの自民統一候補となった長崎氏と主要野党が支援する後藤氏による事実上の一騎打ち。春の統一地方選と衆院2補選、夏の参院選の行方を占う重要な選挙戦は与党支援候補が勝利した。
(以下略)
毎日新聞 1/27(日) 21:42配信
この時期に痔肛…じゃなかった(笑)自公に投票するヤツなんかいるのか?と思ったら……案の定「期日前投票」が前回の知事選に比べて2倍にもなっていたそうです。
完全に不正選挙です。
期日前投票に10万9310人 /山梨
 県選挙管理委員会は26日、27日投開票の知事選で、15日間(11~25日)の期日前投票数が10万9310人だったと発表した。
 県選管によると、前回知事選の同時期の期日前投票者数は5万3070人。【野呂賢治】
毎日新聞 2019年1月27日 地方版



シャンティ・フーラの時事ブログ
カバール側の人間であるマドゥロ大統領を排除して、Qグループに繋がるトランプ大統領側の、フアン・グアイド政権を樹立したいトランプ大統領
2019/01/27 8:50 PM
(以下一部転載)
 ベネズエラのマドゥロ政権に対するクーデターの試みですが、昨日の記事のコメントで、“例によって陽動作戦”ではないかとしました。以下のスプートニクの一連の記事を見て、詳しく調べてみると、実はそう単純ではないことがわかりました。
 トランプ大統領がマドゥロ大統領を排除して、フアン・グアイド政権を樹立したいと考えているのは、事実のようです。記事を見る限り、ベネズエラで選挙を実施させたいのだと思います。
 調べたところ、グアイド氏はQグループに繋がるトランプ大統領側の人間です。しかし、マドゥロ大統領は、1月20日の記事でレッド・ドラゴン大使が、“通貨云々だのNESARAだのは、カバールの作戦です”と言っていたカバール側の人間なのです。要するに、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)やインテルに繋がる側の人間だということです。
 時事ブログで何度も指摘していますが、この連中は地球ハイアラーキーの下部組織に属していました。ハイアラーキーが消滅した現在でも、偽情報を垂れ流して、以前の行動計画を改める気配がありません。
 マドゥロ大統領は、サティア・サイババの熱心な信者です。サティア・サイババは、サナット・クマーラ(世界主)の摂政と言える存在であったことをベンジャミン・クレーム氏は指摘しており、この指摘は事実です。
 サナット・クマーラがルシファーであることは、神智学を理解している者には常識であり、ハイアラーキーは言わば、“ルシファーと闇の軍団”なのです。サティア・サイババは言わば、この闇の組織のブレインだったのです。
 ハイアラーキーが既に滅びたことは、何度も指摘しました。現在、シルディのサイババが転生に入って肉体を所持していますが、彼はサティア・サイババとは別の個人であることは、すでに指摘しています。
 多くの人たちが、神智学や様々な宗教で混乱しているのを見ると、大変残念な気がします。天界の改革を通じて私が思うのは、信仰が身を滅ぼすケースがほとんどだということです。自分の心を揺るがす事態になった時、事実をありのままに見ようとするのではなく、怒りで反応する人たちがほとんどです。彼らはその怒りの炎で、自らを焼き尽くしてしまうのです。


《櫻井ジャーナル》
2月16日に「シリアからアメリカ軍は撤退できるか」というテーマで話します
2019.01.27
(以下一部転載)
 東京琉球館で2月16日の午後6時から「シリアからアメリカ軍は撤退できるか」というテーマで話します。予約制とのことですので、興味のある方は事前に下記まで連絡してください。
東京琉球館
住所:東京都豊島区駒込2-17-8
電話:03-5974-1333
 ドナルド・トランプ米大統領は12月中旬、トルコ大統領と電話で会談した直後にシリアやアフガニスタンからアメリカ軍を撤退させることを決意、ジェームズ・マティス国防長官は命令書に署名しました。
 しかし、マティスは2019年2月一杯で辞任すると表明、有力メディアや超党派の議員が決定に反発しています。政府内でもマイク・ポンペオ国務長官、ジョン・ボルトン国家安全保障補佐官、シリア特使のジェームズ・ジェフリーはシリア東北部の永続的な占領を目指して活動しているようです。
 撤退を始めたかのような報道もありましたが、そうした動きは見られず、武器/兵器がシリア東部にあるアメリカ軍の軍事基地へ運び込まれていると伝えられています。イラク西部でもアメリカ軍は軍備を増強、その基地にはイスラエルの情報機関員やダーイッシュの戦闘員が保護されているようです。
 アメリカ軍のシリアからの撤退はイスラエルやサウジアラビアだけでなくイギリスやフランスも反対、シリアの再建も妨害しようとしています。1991年に国防次官だったポール・ウォルフォウィッツが口にしたイラク、シリア、イランを殲滅するというプランをあくまでも実行しようとしているのでしょう。そのプランはロシアの属国化を前提にしているわけで、ロシアの再属国化と中国制圧も同時に進めなければなりません。シリアからの撤兵がスムーズに進んでいないのは、人類にとって危険な道を歩もうとする人がアメリカの世界戦略を動かしていることを示してます。

嗚呼、悲しいではないか!
自由党と国民民主党の連携
2019/01/27 08:54
(以下一部転載)
「連携の想い」
・何としても安倍政権を倒す
・野党で国民のための政治を作る
・全ての野党が結集すべき
・そこに参加すべきとのお話を頂いたので決断した
・全野党の結集の第一歩としたい
「野合との批判もあるが」
・安倍政権に対する国民の不満は非常に大きい
・その不満を受け止めて期待に応えるのは野党連合である
・野党が一つになれば選挙は圧勝だと思っている
・過去を言っていないで「我々はこうします」問って政権を取るしかない
「選挙対応」
・選挙の結果が見通せないと踏み切れないかもしれない
・野党が結集すれば国民の信頼は必ず得られる
「川上作戦について」
・安倍のミックスから見捨てられた田舎を回りたい(玉木)
「ポスト平成の政治」
・平成の時代は戦後時代から新しい時代への移行の時代
・まだ、移行がしっかりしていない
・政権交代可能な政治を確立したい
・「国民の生活を第一に考える民主主義」(玉木)
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「野党結集の第一歩として」(小沢)に、他の野党も続いて欲しい。
立憲民主党は何を考えているのでしょうか?選挙で単独化過半数を取れると思っているのでしょうか?
賞味期限の切れる前に、次の展開を図る必要があると思うのだが、、、、
玉木さんは、苦悩しながら、脱皮したと思う。よく連合を説得しましたね。
これに日本共産党、諸派、そして公明党も半分、自民党も1/3くらい参加してほしい。
日本を悪魔から解放するために。
そろそろ決断しないと。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
国民民主党のインターネット番組で玉木雄一郎代表と対談した小沢一郎代表は「国民のための政権を作る。全野党の結集の第一歩となるようにしたい」と強い決意を示した
19/01/27 04:34
(以下一部転載)
 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は世界を救う指導者として小沢一郎代表に登場を強く要請している。天皇陛下と小沢一郎代表、米キッシンジャー博士、トランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席が世界恒久の平和と繁栄を築くため緊密に連携して「新機軸」(第3次世界大戦回避・世界の原発443基廃炉・地球環境改善・AIの産業化)を実現させようとしている。世界史を変える重要な時期に、自由党の小沢一郎代表と国民民主党の玉木雄一郎代表が、1月28日の通常国会召集を前に、両党合流を合意した。これを受けて、小沢一郎代表と玉木雄一郎代表は、国民民主党のインターネット番組で対談し、このなかで小沢一郎代表は「国民のための政権を作る。全野党の結集の第一歩となるようにしたい」と強い決意を示した。


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森友不起訴に市民目線の判断注目 処分半年、検察審査会の議決は
2019-01-27 04:13:04
(以下一部転載)
ところで、新元号は「モリカケ」でいいと思います。
国民が、為政者の犯罪を決して忘れないように。
検察審査会の11人の審査員は、たまたま、偶然にも、日本会議、清和会、統一教会の朝鮮悪から選ばれるんでしょうね。そして、各審査員には、仁風林で手厚いこってりサービスが提供され、佐川らを不起訴とすると、統一教会から覚醒剤のお土産が出るんでしょうね。
どうせ。
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みち安倍目線だろう。くじはずるっこし…
byとくお
森友不起訴に市民目線の判断注目 処分半年、検察審査会の議決は
学校法人「森友学園」との国有地取引に絡み、虚偽公文書作成容疑などで告発された佐川宣寿前国税庁長官ら38人を大阪地検特捜部が不起訴としてから半年以上が経過した。処分を不服とする申し立てが相次ぎ、大阪第1検察審査会が審査を続けている。くじで審査員に選ばれた11人の市民目線の判断が注目される。
昨年6月以降、告発していた大学教授らが相次いで検察審査会に不服を申し立てた。大阪第1検察審査会は大阪弁護士会に審査補助員の推薦を要請、弁護士会が人選して昨年10月に提示した。検察審査会法は弁護士を審査補助員として選任できると定めており、審査が本格化しているとみられる。


richardkoshimizu's blog at ameblo
病院の大半は、真面目で適法です。
2019-01-27 11:50:49
(以下一部転載)
マル暴出身の福岡県警元刑事が、ヤー公と癒着しすぎて居づらくなって退職。実は、シャブの横流しをさせていたのがばれた?
893界御用達のスーパー札付き病院の事務長にご就任。
早速、893とつるんで、病院の為に偽患者集め。893が公園に棲む浮浪者をリクルートして生活保護資格を取らせ、病気でもないのに、宮内事務長様のインチキ病院で受診させまくり。病気、捏造しまくり。不要な検査やりまくり。薬出しまくり。向精神薬を大量処方させて、893がジャンキ-に横流し。診療報酬、詐取しまくり。2週間クールくらいで入院させて、ベッド回転率100%。
こーゆー病院では、モルヒネの消費量が異様に多かったり。インシュリン注射器を大量に消費したりして。しゃぶしゃぶ。
。。。。。と、ここまでやったところで、お縄になったが、実は.....本命は、保険金殺人。調べてみたら、生活保護受給者、異常に死亡退院率が高かったりして。じゃないのかなー?
以上、事件とは無関係の与太話でした!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
byパレスチナ万…
逮捕の事務長は福岡県警OB、暴力団捜査を担当、診療報酬詐欺
 生活保護受給者を患者役として使い、診療報酬を詐取した疑いで医師や暴力団組員らと共に福岡県警に逮捕されたクリニック事務長の宮内真二容疑者(50)=福岡市博多区=が、県警で暴力団捜査に携わったOB警察官だったことが26日、捜査関係者への取材で分かった。県警は詐取した診療報酬の一部が暴力団に流れていたとみて、宮内容疑者の役割を調べる。
 捜査関係者らによると、宮内容疑者は県内の警察署などに勤務。暴力団捜査を担当し、数年前に退職した。その後、福岡市中央区に2017年に開設されたクリニックの事務長に就いたという。


ネットゲリラ
日中揃って農薬使用1位2位
(2019年1月27日 17:25)
(以下一部転載)
化学肥料で土地が痩せてしまった中国の大地、というんだが、日本も同じだ。もっと酷いかも知れない。化学肥料で散々、お茶を作り続けて、その後、放置された茶畑を仕事で見るんだが、酷いもんだ。平地の茶畑ではどこからも新しい養分が持ち込まれないので、10年経っても土地は死んだまま。平地で農業をやるには、どこかから「養分」を持ち込まなきゃ、どうしたって土地が痩せる。太古の昔は、それは「洪水」だった。洪水がもたらすのは、山の肥沃な土壌混じりの水です。エジプト文明は洪水によって始まった。洪水が起こらなきゃ、エジプトは不毛の砂漠です。
——-
 中国国内では「中国の農業は日本に50年も遅れている」と言われているというが、具体的にどのような点で中国が日本に大きく遅れているのだろうか。まず記事は、中国の2016年における農村の1人あたり可処分所得が6050元(約10万円)にとどまったことを指摘し、これは中国の農業が「儲かる仕事ではない」ことを示していると主張。
 そして、儲からない理由の1つが「農作物の品質が低い」ことであるとし、中国の農家は大量の化学合成農薬を使用しており、その結果として土地が痩せてしまったと強調。一方、日本の農家は「自然に対して畏敬の念」を抱いていて、土地を非常に大事にしていると指摘し、日本では土壌の質を大切にしているからこそ良質な農作物を生産することができるのだと指摘した。
 続けて、農業はもともと一次産業だが、日本では六次産業と呼ばれるほど進化を遂げており、農業生産をする側が加工・販売・サービスまで手がけることで収入を増やし、農業の競争力を高める動きが活発化していると指摘。
他にも農作物のブランド化や消費者への直販など、「中国の農業が日本に学ぶべき点は山のように存在する」と主張し、「中国の農業が日本に50年遅れている」と言われるのは決して大げさな話ではないと伝えている。
——-
アジアでも同じようにして、洪水のもたらす山の養分を利用した農耕が始まり、それが華南の水稲栽培として結実する。やがて、洪水という天然現象ではなく、水利工事で水をコントロールする事を覚える。そこから文明は始まったんだけどね。


シャンティ・フーラの時事ブログ
第1システム国津神第四レベル(所属次元・5次元)の神々の光
2019/01/27 9:20 PM
(以下一部転載)
 第1システム国津神第四レベル(所属次元・5次元)の神々の名簿を作成していたのですが、あと4名がわからずにいました。いずれ、写真でその存在を知らせてくるだろうと思っていたのですが、その通りになりました。
 所属次元に関しては、“天界の秩序1”をご覧ください。
 25日の午前中に、多くの人々が拍手をするヴィジョンが見えました。拍手と共に、スリムな若い女性が現れました。髪はウェーブがかかっており、ジーンズのような細身のズボンをはいていました。この女性が第四レベルの神々として、最後に選ばれた女性だということがわかりました。
 いずれ、この女性が光を現すだろうと見ていたのですが、思った通り、同じ日の25日に、彼女はノルウェーのオーロラを現したようです。この女性が誰なのかを調べると、フランスの舞台女優だったサラ・ベルナールだとわかりました。 Wikipediaの写真を見ると、私が見たヴィジョンの女性とそっくりです。
 これで、第1システム国津神第四レベルの全ての神々の選出が終わりました。同時に、第1システムの天津神、国津神の全てのレベルの神々の選出も終わったと言えます。




平成日本「都市伝説」大全
ベンジャミン・フルフォード
発売日 2018/1/26
内容紹介
2017年に日本を騒がせた事件、事故、芸能ニュースの知られざる裏側をお教えします! 
加計学園問題の本当の黒幕、衆院選「自民党圧勝」の知られざる立役者、「このハゲ~」豊田議員の暴言に隠された暗号、 
ソフトバンク白戸家CMが暗示した日本一予言、清宮幸太郎とベーブ・ルース驚きの相似性……ベンジャミン・フルフォードほか、 
日本の知られざる支配構造を知る著者たちが渾身の裏情報を大放出。大人気シリーズの最新刊。 

平成日本「都市伝説」大全



肉好きは8倍心臓マヒで死ぬ
船瀬 俊介
発売日 2018/10/19
内容紹介
「肉食」vs「菜食」、最終決着 科学的エビデンス82連発! 「肉製品は最強の発ガン物質」(WHO世界保健機関、勧告) 肉好きのあなた、“お肉DAY"は週1くらいにしませんか? 日本人の健康があぶない!

肉好きは8倍心臓マヒで死ぬ



新装版 ガイアの法則I シュメールに降りた「日本中枢新文明」誕生への超天文プログラムーー
千賀 一生
発売日 2016/9/28
内容紹介
スピリチュアルを超越し、 
数学・物理学・地政学等にも裏打ちされたスピン/リズムの叡智―― 
それは知ろうとする者を圧倒し、思わず息を呑む宇宙スケールの風水―― 
こんな原理が、ガイアと私たちを導いていたのか! !
ロスチャイルド、アングロサクソン、フリーメーソンの旧文明に追随することを即刻やめよ! 
大いなるサイクル《宇宙スピンの原理》で日本は世界文明の中心になる! 
『ガイアの法則』を伝える本書の登場人物でもあるシュメール最高神官は、ガイアのリズムの波及は民間から始まり次第に社会組織に及んでゆくと言っているが、当面の間、現代社会をどんな方向に導くかについて、次のように言っている。 
「東回りスピンへの優位性の移転により、日本以西の東洋諸地域がまず活気付くことになるだろう。あなた方の予想を上回るほど経済的開発がアジア地域で急速に展開することになり、下降する欧米と急加速のアジアの発展という、好対照が極端に露になるだろう。今は清潔感のないアジアのさびれた小都市も、この半周期である2030年頃には、非常に美しい芸術性を供えた都市となる」 
日本人よ! 今はすべてを捨てるリズムにある! 
大きな歴史的視野で見た場合、旧文明勢力追従の道を、この後も軍事面等で世界に宣言するかのように日本は歩みを進めているよう思われる。 
シュメール最高神官は言う。 
「あなた方が過去の文明、過去のシステム、過去の権力、過去の考え方を失わないように躍起となればなるほど、天はあなた方にハードな損失を強いることとなるだろう。今はすべてを捨てるべきリズムにあるのだ」

新装版 ガイアの法則I シュメールに降りた「日本中枢新文明」誕生への超天文プログラム――



ザ・フナイ vol.136
(発行)船井本社
発売日 2018/12/27
内容紹介
特集 
共存か対立か 二極構造のゆくえ 
1 片桐勇治(かたぎり・ゆうじ)& 舩井勝仁(ふない・かつひと) 
欧州王族連合が暗躍? 隠された世界の真実 
2 片山エリコ(かたやま・えりこ)&赤塚高仁(あかつか・こうじ)& 舩井勝仁(ふない・かつひと)(本誌主幹) 
日本人が知らない皇室の包容力 
連載 
副島隆彦 
評論家、副島国家戦略研究所【SNSI】主宰 
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」 
今月号タイトル:ローマ・カトリック教会の性犯罪スキャンダル(後編) 
古歩道ベンジャミン 
フリージャーナリスト 
連載テーマ「新しい時代への突入」 
今月号タイトル:世界権力者の失脚劇に見る「革命」への動き 
船瀬俊介 
地球環境評論家 
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」 
今月号タイトル:「創生水」水が燃える……石油文明は終焉に向かう 
飛鳥昭雄 
サイエンスエンターテイナー 
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」 
今月号タイトル:GHQを引き継いだCIAの「在日による大和民族分断プロジェクト」! ! (後編) 
安西正鷹 
『みち』論説委員 
連載テーマ「お金の謎に迫る」 
今月号タイトル:時間とお金の関係を読み解く(1) 
片桐勇治 
政治評論家 国際政治アナリスト 
連載テーマ「日本と世界を読み解く」 
今月号タイトル:時代を動かす本源――構造と歴史の特異点26 
渋澤健 
コモンズ投信株式会社会長 
連載テーマ「変化を捉える価値視点」 
今月号タイトル:経営者に必要な要素 
金原博昭 
オリオン形而上学研究所 代表 
今月号タイトル:エジプトの謎 第一のトンネル《その9》 
大村大次郎 
元国税調査官 
新連載 連載テーマ「西郷隆盛の秘密資金」 
今月号タイトル:西南戦争と「西郷札」 
今月号の見どころを、一部ご紹介 
巻頭対談 
片桐勇治×舩井勝仁 
欧州王族連合が暗躍? 隠された世界の真実 
舩井 片桐理論のユニークな点の一つに、FRBが実質的に機能を失ったという話もあります。 
2014年8月9日にFRB は終わったと片桐さんはおっしゃいますが、何をもってそう分析されたのでしょうか。 
片桐 基本は「契約」なのです。通常、国家間の契約は99年が最大で、100年以上のものはあまりありません。 
1914年から99年と364日がちょうど2014年の8月9日。そこで終わったのではないかと考えます。 
そしてFRBの終わりが意味するのは、基軸通貨のドル、原油決済通貨のドル、それから米軍の世界展開の終焉です。 
舩井 FRBが終わり、米ドルが基軸通貨ではなくなりつつあるということですか。 
片桐 米ドルが基軸通貨でなくなった証拠として確認できる現象は、原油の決済通貨がドル以外で始まること、それと米軍の世界展開が終わることです。
鼎談 
片山エリコ×赤塚高仁×舩井勝仁 
日本人が知らない皇室の包容力 
片山 私はとにかく皇室の方たちが大好きなのです。私たち国民の平和と安寧をいつも祈ってくださり、無償の愛で包んでくださっています。そんな天皇陛下、皇后陛下に何かご恩返しがしたかった。 
明日からまた皇居勤労奉仕に行ってまいります。勤労奉仕に参加し始めて10年になります。 
天皇皇后両陛下にご会釈いただくと、本当に心が温かく、大きな愛に包まれていることを感じるのです。 
こんなに愛に満ちた大王は他の国にはいません。 
私たちは素晴らしい国に生きているのだとしみじみ思いますし、そこのアイデンティティを失わなければ、必ずうまくいくということだけは申し上げたいのです。 
新しい御代になっても、今後もご奉仕を続けていきたいと思っています。 
赤塚 そうですね。日本はこれまで、どんなことがあっても復興してきました。 
ですが、天皇陛下という背骨がなくなってしまったら、日本は終わります。 
今、非常に危機が迫っているのは、お世継ぎがいなくなってしまう問題です。 
短期連載 
大村大次郎 
西南戦争と「西郷札」 
142ページ 
最後は、やはり、西南戦争ということになります。
まず、西南戦争の経緯を簡単にご説明しましょう。いろいろなところで語られているので、ご存じの方も多いとは思います。 
前回までにお話ししたように、明治新政府は廃藩置県(1871年)を行い、藩を解体しました。 
そして、武士たちは、これまでの特権を放棄することになったのです。 
当然、各地の武士たちには不平が溜まります。 
この不平士族の扱いに、新政府は困っていました。
そこで、不平士族たちを韓国に差し向けようという考えが出てきました。 

ザ・フナイ vol.136

 

anemone(アネモネ) 2019年 2月号 [雑誌]
anemone編集部
発売日 2019/1/9
内容紹介
地球のバイブレーションが上がるにつれて次元の壁が薄くなり、 
愛と調和のワンネス5次元世界の足音も聞こえ始めている昨今。 
東京オリンピックが開催される2020年が、 
目覚めて生きる人とそうでない人とが分かれるひとつの分岐点と言われる中、 
2019年はいったいどんな1年になるのでしょうか。 
国際情勢の表と裏、資本主義と日本の景気、天体の動きと地球・人類への影響、 
アセンデッドマスターや宇宙存在からのメッセージ・・・ 
日本の役割、個人のミッションまで、現実次元と霊的次元の双方からのアプローチ。 
更には、平成最後の年となるにあたり、皇位継承後の日本や世界への変化について、 
各界のオピニオンリーダーに伺います。 
20︱︱特集 
地球の夜明けを告げる、銀河からのアセンションメッセージ 
●人類のゆくえ●日本の運命●あなたの使命●魂のテーマ● 
2019年予測と預言 
●社会情勢から読み解く 
22︱︱闇の支配から主導権を取り戻すとき 
「力の道」から「命の道」へ魂の復興が始まります
国際ジャーナリスト 中丸 薫さん 
●天体の動きから読み解く 
26︱︱木星で『宇宙意識』が拡大し、天王星と『契約を交わす』1年に 
惑星とつながり自分宇宙を完成させる 
天空のソウルメッセンジャー ルミナ山下さん 
30︱︱ルミナさんによる 
2019年をスイスイ生きるためのワンポイントアドバイス 
32︱︱マドモアゼル愛さんによる 
あなたの2019年はどんな年? 
34︱︱変革のときに浮かびあがる真実とはーー 
2019年、本格顕現する水瓶座時代の新常識 
西洋占星術者 マドモアゼル愛さん 
●スピリチュアルな視点から読み解く 
37︱︱高次の存在が伝える地球と人類の未来 
グラウンディングにより、新しい自己へとシフトする 
ライトランゲージリーダー ヤンタラジローさん 
41︱︱“光の評議会”からのメッセージ 
地球と惑星たちから、絶えず宇宙の叡智が届く 
42︱︱アセンデッドマスターからのメッセージ 
イエス、セントジャーメイン、マイトレーヤー、ブッダ 
44︱︱2019年は、天の川銀河アセンションの分岐点! 
内なる神を自覚することで、 
新生地球への移行と全宇宙のシフトアップが可能に
スピリチュアルカウンセラー 並木良和さん 
50︱︱地球の鎖国を解くカギを握るのが日本 
いよいよガイアの夜明け! 
銀河文明に参画するための宇宙的視野を養うとき 
ETソウルをもつワンダラー Saarahatさん 
8︱︱巻頭スペシャル 
神さまに“全託”の生き方で、すべてはうまくいく 
天から動かされる人になる! 
理学博士、ノートルダム清心女子大学名誉教授 保江邦夫さん 
16︱︱緊急速報! 
天皇陛下の譲位によせて 
特別企画 
56︱︱骨盤を正しく固定するだけで 
光の柱がつらぬく『ゆもじ瞑想』 
着物文化が生んだ日本人の優れた体幹感覚が蘇る!
ゆもじ瞑想開発者 イノグチタカハルさん 
60︱︱最高の人生へと“パラレルジャンプ”する量子場空間の使い方2 
信念体系を変え、神の分霊として輝く方法 
エネルギーワーカー 光一さん 
62︱︱最幸の人生を選び直し、 
輝きと愛にあふれる未来を創る! 
恐れをなくす、天意に沿ったスピリチュアルサクセスへの導き 
SPRセラピスト 月乃聖五さん 
70︱︱5次元世界を実現する 
「はこぶねコミュニティ」が日本と世界を救う! 
縄文のユートピアを現代に再現する本気プロジェクト 
芸術家、実業家、社会活動家 坂の上零さん 
●エッセイ 
5︱︱映像作家 ほおじろえいいちさん 
花の精から目覚めの言伝 
第12回「ハイビスカス」 
7︱︱スピリチュアル料理研究家 タド・ジュンコさん 
幸運が舞い込む女神レシピ 
第13回「ハートを広げる愛の星のシフォンケーキ」 
●新連載 新春を寿ぐ新企画 
67︱︱最高に。幸せに。人生を歩むヒントをお教えします 前編 
釈迦が説いた真実の教え 両極を知ること 
生体ミネラル水と人生向上の研究家 本井秀定さん 
●好評連載 
104︱︱セドナ・アセンション・ウェイブ 
第10回 「人類発祥の星リラ2」 
インディゴビーム・ヒーラー チーさん 
105︱︱光次元の仲間たちが語る銀河の今昔物語 
龍依さんのステラノート 
第6回「年の変わり目に蟹座星人が変容をサポート」 
106︱︱悟りへの正体 〜マインドフルネスを超えて〜 
ニルヴァーナ・ストーン代表 三枝英彦さん 
VOL.2 「運を開く、真実の修業1」 
●素敵な情報 
80︱︱読者プレゼント 
82︱︱素敵な商品が見つかりますように・くらしのカタログ 
102︱︱星の家族のおたよりコーナー・アネモネのお花畑 
103︱︱カルチャー・インフォメーション BOX 
107︱︱アネモネワークショップ&個人セッション&セミナー 
120︱︱アネモネの買えるお店 
121︱︱アネモネのバックナンバー 
●2月号スペシャル付録 
天空のソウルメッセンジャー、ルミナ山下さんが描く 
新しいステージへ飛躍でき、新たな世界を創造できる 
「光のルナパワーカード」

anemone(アネモネ) 2019年 2月号 [雑誌]




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