世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

2019年05月

richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
CNN大リストラ。なくなってもだれも困りません。
2019-05-30 13:40 29
(以下一部転載)
トランプ氏が始めた「既存メディアはフェイク・メディア」キャンペーンが功を奏し、インチキメディアの筆頭、CNNが大赤字で大リストラ。トランプ氏のおかげで、CNNを見ない聞かない人たちが激増。今後は、順調に規模縮小して、気が付いたら他社に買収されて消滅というパターンでお願いします。歌舞伎町のホストクラブの子会社あたりに収まってくださいね。
真実を報道しない機関は、淘汰される。
この事実を証明してくれるCNNに拍手!
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Commented by パレスチナ万歳 at 2019-05-30 12:46
イイネ~死~NN( ̄▽ ̄)
CNNインターナショナル 巨額赤字で大規模リストラへ
CNNのジェフ・ザッカー社長は社員との会合で同社の巨額の赤字を理由にロンドン事務所の大規模なリストラ計画を明らかにした。英ガーディアン紙が報じた。ザッカー社長はCNNインターナショナルの赤字が年間1000万ドルに上ることから、数十人規模のリストラはやむを得ないと説明している。この他、ディスカッション番組のCNNトークを閉局し、代わりに主として米国のネットの番組を放映することが決められた。


《櫻井ジャーナル》
大統領選挙の前、投票を操作するのではと疑惑の目で見られていたのはクリントン
2019.05.30
(以下一部転載)
 いわゆる「ロシアゲート」を特別検察官として捜査してきたロバート・マラーが5月29日、正式に辞任した。2016年の大統領選挙で敗北した民主党はその選挙にロシア政府が介入したと主張、有力メディアがその主張を宣伝、その宣伝につけられたタグが「ロシアゲート」だ。4月18日に公表された​マラーの報告書​は「ロシアゲート」を裏づける証拠が存在しないことを認めている。
 本ブログでは何度も書いてきたが、もし「ロシアゲート」が事実なら特別検察官を任命する必要はない。アメリカの電子情報機関NSAの技術部長を務め、通信傍受システムの開発を主導し、NSA史上最高の数学者にひとりと言われている内部告発者のウィリアム・ビニーが指摘しているように、NSAはすべての通信を傍受、保管している。もし疑惑が事実ならFBIは必要な証拠をすべて手にすることができた。
 ビニーと同じ専門家で、「ロシアゲート」を調査した​IBMの元プログラム・マネージャー、スキップ・フォルデン​も内部の人間が行ったとしている。転送速度など技術的な分析からインターネットを通じたハッキングではないというのだ。
 しかし、FBIも特別検察官もNSAに情報の提供を求めていないようで、通信傍受について最も精通している専門家のひとりであるビニーに話を聞いていない。
 選挙キャンペーンの途中で民主党の幹部やヒラリー・クリントンの不正行為を明らかにする電子メールを2016年3月16日にウィキリークスが公表、その中に2015年5月26日の時点でヒラリー・クリントンを候補者にすると決めていたことを示唆する電子メールもあった。
 この電子メールが明らかにされる前から次期大統領はクリントンに内定しているという話は流れていた。​2015年6月にオーストリアで開かれたビルダーバーグ・グループの会合​にジム・メッシナというヒラリー・クリントンの旧友が出席していたからだ。(ビルダーバーグ・グループについての話は割愛する)
 ウィキリークスの電子メール公表も「陰謀」だと宣伝されてきたのだが、その創設者であるジュリアン・アッサンジから事情聴取していない。それどころかロシア政府にハッキングされたとされるDNC(民主党全国委員会)のサーバーを調べてもいない。DNCがセキュリティー顧問として雇っているクラウドストライクなる会社から提供された情報を証拠だとしている。この会社はクリントンと関係が深い。
 マラーが特別検察官に任命される2カ月前、2017年3月にアダム・シッフ下院議員が下院情報委員会で前年の大統領選挙にロシアが介入したとする声明を出し、「ロシアゲート」なる茶番劇の幕が上がった。
 シッフが主張の根拠にしたのはイギリスの対外情報機関MI6(SIS)の元オフィサー、クリストファー・スティールが作成した報告書。根拠が薄弱だということはスティール自身も認めている代物だ。
 スティールに調査を依頼したのはフュージョン、そのフュージョンを雇ったマーク・エリアス弁護士はヒラリー・クリントン陣営や民主党全国委員会の法律顧問を務めていた。
 ​フュージョンを創設したひとりであるグレン・シンプソンによると​、同社は2016年秋にネリー・オーなる人物にドナルド・トランプの調査と分析を依頼している。その夫であるブルース・オーは司法省の幹部で、このオーとシンプソンは2016年11月に会っている。その直後にブルースは司法省のポストを失い、フュージョンはスティールに調査を依頼することになる。
 ランド・ポール上院議員によると​「確認されていない偽物のスティール文書」を情報報告へ含めるように主張したのはCIA長官だったジョン・ブレナン​。同議員はブレナンに宣誓証言させるように求めている。ブレナンがロシアゲートの仕掛け人だと主張する人は少なくない。
 マラーの捜査が終わった段階で​「ロシアゲート」の捜査が始まった経緯を捜査するためにコネチカット州の連邦検事、ジョン・ドゥラムが任命された​。これまでドゥラムはFBI捜査官やボストン警察が犯罪組織を癒着している疑惑、CIAによる尋問テープの破壊行為などを調べたことで知られている。FBIの幹部、あるいは元幹部は動揺しているようだ。ドゥラムの捜査に対抗する意味でも「ドナルド・トランプ大統領への疑惑は残っている」と主張する必要がマラーにはあるのだろう。
 投票結果の不正操作はジョージ・W・ブッシュが大統領に選ばれた2000年の選挙から問題になっていた。バタフライ型投票用紙などが原因で混乱、出口調査と公式発表との差が大きかったことにも疑惑の目が向けられた。
 この選挙ではネオコンに担がれた共和党のブッシュと民主党のアル・ゴアが争っていたが、ゴアへの投票を減らすため、怪しげなブラック・リストや正体不明の「選挙監視員」による投票妨害が報告されている。集計の過程でゴアの得票が減っていると指摘する報道もあった。
 その後、投票は電子化が進み、操作は容易になる。2016年の選挙の前にそうした指摘があった。例えばDESI(ダイボルド・エレクション・システムズ/現在の社名はプレミア・エレクション・ソリューションズ)の機械が実際の投票数と違う数字を集計結果として表示することを大学などの研究者が指摘していたほか、ハート・インターシビックという会社はミット・ロムニー家との関係が明らかにされた。問題になった機械に限らず、コンピュータ化が進めば投票結果の操作は容易だ。
 ちなみに、ミット・ロムニーはボストン・コンサルティング・グループで働いていたことがあるが、その同僚のひとりがベンヤミン・ネタニヤフである。
 選挙前からヒラリー・クリントンが軍需産業のロッキード・マーチンを後ろ盾とし、巨大金融資本と連携していることは知られていた。漏洩した彼女の電子メールは投機家のジョージ・ソロスが政策的な指示を彼女に出していることを明らかにしている。このソロスはビジネスで、ロスチャイルド金融帝国と結びついている。
 クリントンはバラク・オバマと同じようにロシアとの関係を悪化させ、軍事的な緊張を高めようとしていた。ロシアや中国を潰さないとアメリカ中心の支配システムが崩壊することは不可避だとアメリカ支配層も考えていただろう。好戦派は軍事的に潰してしまえという立場。ところがロシアとの関係修復を主張するドナルド・トランプが大統領選挙で勝ってしまった。トランプが「ロシアゲート」で攻撃され、戦争へと引きずられてきた一因はここにある。


《櫻井ジャーナル》
イギリスの刑務所に収監されているアッサンジの健康状態が悪化との報道
2019.05.30
(以下一部転載)
 エクアドル大使館の内部でイギリスの警察当局に逮捕されたジュリアン・アッサンジに対する司法手続がスウェーデンで再開された。6月3日にはスウェーデンの裁判所がアッサンジを審問する予定になっている。ところが​アッサンジは健康状態が悪化してまともに会話できない状態​で、病院で手当を受けていると報道されている。
 未確認情報だが、すでにアッサンジは精神病の治療を施されていると伝えられていた。​アメリカ空軍の退役中佐でNSAの仕事をしていたこともあるカレン・クワイトコウスキー​が得た情報によると、そうした症状が出たのはイギリスとアメリカの当局者から尋問を受けた後だという。
 アッサンジを尋問しているアメリカ人は国防総省、FBI、CIAに所属、BZ(3-キヌクリジニルベンジラート)という薬物が使用されているようだ。これを使うと幻覚を生じさせ、現実と幻覚を混乱させるほか、昏睡、物忘れなどを含む意識障害、あるいは運動失調症を引き起こすとされている。
 言うまでもなく、この薬物を利用して情報を手に入れることはできない。そうした目的の薬物ではない。現在、CIAの長官を務めているジーナ・ハスペルは拷問を指揮してきた人物で、「血まみれジーナ」とも「薬物ジーナ」とも呼ばれている。BZはそのハスペルが拷問に使っていた薬物のひとつだともいう。
 これが事実ならアッサンジは何らかの形で証言できない状態にさせられようとしているのかもしれない。アッサンジの起訴理由が認められるなら権力犯罪の追及は重罪だということになる。つまりジャーナリズムの否定であり、言論の自由の否定でもある。
 そうした批判を回避するためなのか、アメリカではウィキリークスへ情報を提供したブラドレー・マニング(現在はチェルシー・マニングと名乗っている)を脅している。
 マニングは2010年5月に逮捕されて懲役35年を言い渡されたが、2017年5月に釈放された。ところが今年(2019年)3月、アッサンジに対する弾圧を正当化する証言をマニングが拒否したことから裁判所は再収監を命令した。外へ出られたのは5月9日。
 ところが、裁判所は再びマニングに証言を要求、それを拒否したことから刑務所へまた入れられた。服役中、60日までは毎日500ドル、それ以降は1000ドルの罰金も課せられる。アメリカの裁判システムはマニングに偽証を強要している。
 安倍晋三政権に限らず、歴代の日本政府は日本とアメリカは共通の価値観を持っていると公言してきた。すでに大手の新聞、雑誌、放送局などは事実の追求を放棄、支配層の発表を垂れ流すだけになっているが、細々と事実を追い求め、発表することも難しくなるかもしれない。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/5/22 ニール・キーナン更新情報:アジアの内部関係者その2による報告「適切なタイミングで」
2019/05/30 11:00 AM
(以下一部転載)
 2015年末頃から、「アジアの内部関係者」と名乗る匿名の人物がキーナン氏に送ってきた内容を、ごくごくたま~に同氏のサイトで公開していることがあります。大概は過去記事のまとめ&「キーナン氏は素晴らしい! 応援してます!」的なヨイショ文書なので、今まで訳してきませんでした。
 ただ今回は前回のキーナン・グループによる記事の続報が含まれていたのと、韓国にイギリスとアメリカの大物の盗人が押しかけているのが紹介されていたのでご紹介します。……カバールさんてば、よっぽど切羽詰まっているんですねー(唖然)。
 ちなみにこれまで登場していた「アジアの内部関係者」さんとは別の人物らしく、「The Asian Insider (II)」つまり「その2」なんだそうです。「その1」の方は、西洋で教育を受けたアジア男性で、マハティール首相の知り合いだと語っていました。長老たちとの会合にキーナン氏と共に出席を許され(※こちらの記事末尾の会合のこと)、2016年末の時点では北京在住で、少なくとも数名のアジア諸国の長老と連絡を取れることから、ゴールデン・ドラゴン・ファミリーの上位の一員っぽい雰囲気の方でした。
 今回の「その2」さんは、正体不明です。おそらく初登場ではないかと思います。「内部」なので、やはりアジア各地の掩体壕の最大の所有者ドラゴン・ファミリーの関係者っぽいです。


『文殊菩薩』
国際競争力ランキング日本は30位
2019年05月30日23:32 
(以下一部転載)
スイスのビジネススクールIMDが毎年発表する国際競争力ランキングで、日本は順位を5つ下げて過去最低の30位となった。
1位シンガポール、2位香港、14位中国、16位台湾、25位タイ、28位韓国と、日本は新興アジア勢に軒並み追い越されている。
日本は同ランキングで1989年から4年にわたりトップの地位にあったが、その後は転落が著しく改善の見込みが立っていない。
これは、筆者が中国から日本に帰国するたびに時代がバックした感覚に襲われる感覚が、決して間違ってはいないことを示している。
都市においてもインフラの老朽化や空き家の増加が著しく、来年の東京オリンピックや2025年大阪万博でも失地回復は難しそうだ。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
トランプ大統領は、天皇陛下と初謁見して話をしているとき、案の定、「カネをくれ」と言ったといい、これに対して、天皇陛下は、果たして何とお答えになったのか?
19/05/30 08:16
(以下一部転載)
トランプ大統領は、新天皇即位後、初の国賓として来日する直前、安倍晋三首相と電話首脳会談をした際、「新天皇に会って、カネよこせと言うんだ」と息巻き、「シンゾー、お前は可愛いヤツだ。金正恩と俺は仲がいいから、拉致問題は俺が取り持ってやる。その代わりにカネよこせと新天皇に言っておけ」と言っていたという不敬極まりない情報が、国会周辺を駆け巡っていた。トランプ大統領は27日午前、皇居宮殿東庭で開かれた歓迎行事の後、妻のメラニア夫人と天皇皇后両陛下に初謁見して、4人座って通訳なしで話をしているとき、天皇陛下に対して、案の定、「カネをくれ」と言ったという。これに対して、天皇陛下は、果たして何とお答えになったのか?


田中龍作ジャーナル
庶民が資金出す新しい政治 苦しい生活の中から「山本太郎・新党」に寄付続々 
2019年5月30日 00:31  
(以下一部転載)
 経団連が支配するのでも、経団連労働部である連合が援助するのでもない。
 庶民が資金を出す新しい政治が誕生しそうだ。去る4月10日、山本太郎議員が立ち上げた新党「れいわ新選組」-
 選挙資金は市民からの寄付で賄うとしていたが、29日までに1億3,900万円が寄せられたことが明らかになった。
 山本太郎は「れいわ新選組」立ち上げの記者会見で、選挙戦に挑む方針を次のように示していた―
・10億円以上:衆参に候補者を立てる。
・5億円以上:参院の2人区以上の選挙区に候補者を立てる。
・3億円以上:参院の選挙区と比例区に合計10人立てる。
・1億円以上:参院で10人立てる。
 すでに参院選で10人の候補者を立てる資金のメドはついたことになる。最終的には3億円に達するものと予想されている。
 田中と知己の年金生活者は苦しい生活のなかから2度も「れいわ新選組」に寄付した。皆、「政治を変えてほしい」との願いを込め、山本に託すのである。
 29日夕方、東京の下町・北千住で山本は街頭演説を行った。小雨のなか、老若男女が耳を傾けた。
 聴衆の期待に応えるように山本は声を張り上げた―
 「ガチンコで喧嘩するから力を貸してほしい。1人を10人にして下さい。10人を50人にして下さい。その力を持っているのは、皆さん、お一人おひとりなんですよ」
 山本は自虐ネタで聴衆を沸かせた。「山本太郎のグループが選挙の後に10人になったら永田町の非常識」・・・
 これまで常識的な選挙が続いてきた結果、経団連と連合が政治を支配するようになった。  
 「非常識」という革命を起こさなければ、我々庶民の生活は苦しいままだ。
 聴衆の男性(70代・年金生活者)は、100円ショップで食料品を買い、食いつないでいるという。
 男性は「生活のことを考えてくれる政治家は山本太郎さんだけ」と話した。


シャンティ・フーラの時事ブログ
広島県にすごい取り組みがあった「ジーンバンク(遺伝子銀行)」〜 地域固有の在来野菜の種子を保存管理
2019/05/30 12:00 PM
(以下一部転載)
 種子法の情報をチェックしていて興味深いことを知りました。山田正彦弁護士のFacebookからの情報です。
 今度の参議院選挙が終わった頃を見計らって、農水省は自家増殖(採種)禁止の種苗法改訂法案を提出するそうです。自ら作物の種を採ったら懲役刑、罰金、その上、共謀罪の対象となるひどいものです。
 その対処を研究するために山田氏らが訪れたのは、広島県の「ジーンバンク(遺伝子銀行)」でした。
初めて知ったのですが、このジーンバンクとは、みんなの共有の財産である種子を守るという先進的な目的で、なんと1988年に設立されており、当時から広島の伝統的な在来作物の種子を保存、維持管理してきた稀有な財団法人です。現在1500種もの伝統野菜を育てつつ、実際に農家の方々と種子の配布や収集などやり取りをしているそうです。広島菜、わけぎ、観音ネギなど身近な野菜の種子がF1と言われる一世代限りの品種ではない、固定種で保存されます。種を純粋に維持するためには「交雑」を避ける大変な努力が必要だそうです。
 最も注目すべき点は、このように伝統的な固定種のデータを保存管理していれば、たとえ政府が自家増殖を禁止しても、裁判で「先使用」の権利を主張できるらしいのです。
 大企業による種子の囲い込みに危機感を感じた先人たちの地道な努力のおかげで、日本の農業が守られる道が見えました。


シャンティ・フーラの時事ブログ
川崎19人殺傷事件は、地球同盟側と協力関係にある特殊なグループが、カバールの排除を目的として暗殺を行ったもの
2019/05/30 9:20 PM
(以下一部転載)
 記事を上から順にご覧ください。5月22日に大麻取締法違反の疑いで、KAT–TUNの元メンバー・田口淳之介容疑者が逮捕されました。
 経産省のキャリア官僚が覚醒剤密輸で逮捕(4月29日)されたのに続いて、5月28日には、文科省の職員が大麻と覚醒剤所持で逮捕されました。
 その同じ5月28日に、川崎19人殺傷事件が起こります。被害者の1人は、外務省のミャンマー担当の職員・小山智史氏でした。ミャンマーといえば麻薬原料のケシ栽培(アヘン)が有名です。また、加計学園経由で、昭恵夫人はミャンマーに関わりがあります。
 その昭恵夫人ですが、冒頭の記事によると、22日に逮捕された田口淳之介容疑者と親しかったというのです。記事では、はっきりとは書いていませんが、大麻つながりということではないでしょうか。
 川崎19人殺傷事件は、真相が解明されることはないと思っています。私の考えでは、この事件は、地球同盟側と協力関係にある特殊なグループが、カバールの排除を目的として暗殺を行ったものと考えています。
 飯塚幸三の池袋暴走事故も同様の事件でしたが、実行したグループは異なるようです。池袋暴走事故の時のコメントでは、民間人が巻き込まれることを厭わないグループで、地球同盟と協力関係にある組織は1つしかないとしましたが、実は、もう1つありました。今回の事件は、そのもう1つの方です。
 おそらく、そのやり方は、MKウルトラの延長線上にある暴力的なマインドコントロールによるもので、イルミナティの最も得意とする手法です。なので、この事件は警察の手に負えないものだと思います。
 実行犯グループが犯行声明を出さない限り、何の証拠も出てこないし、フルフォードレポートにもこれらの事件の経緯は出てこないと感じています。
 なので、あくまで私の直観に基づくもので、証拠が出てこないと思われる以上、これは陰謀論の範疇です。なので、参考意見として受け止めてください。


シャンティ・フーラの時事ブログ
悟りを得たからといって、叡智が備わるわけではなく、進化段階に応じた智恵があるだけ ~本人の生来の性格(パーソナリティ)が浮き彫りになる
2019/05/30 10:30 PM
(以下一部転載)
 冒頭の動画をご覧になると、バグワン・シュリ・ラジニーシ(後にOshoに改名)は、“神はいないし、悪魔もいない”と言っています。これは単に、彼の無知から来るものです。悟りを得たからといって、叡智が備わるわけではありません。進化段階に応じた智恵があるだけです。
 ただ、彼はジャバルプール大学の哲学教授だったので、大変頭が良い人物です。その彼が「悟り」を得て、自分を仏陀と同等の者として自信満々の講話をすれば、彼よりも進化段階も知性も低い者にとっては、彼の誤りや問題点を見抜くことが難しくなります。
 レプティリアンの悟りの記事で説明しましたが、「悟り」を得ても、聖人君子になるわけではありません。むしろ、本人の生来の性格(パーソナリティ)が浮き彫りになるだけです。
 ラジニーシの場合は、Wikipediaに“生来の反逆的な精神の持ち主”とあるように、彼本来のパーソナリティがその生涯で如何なく発揮されたと言えるでしょう。
 彼の指導の下に、「悟り」を得た人は数多くいると思われます。しかし、基本的に似たタイプが集まってくるので、彼のアシュラムに集まった人々が、どういうタイプの人間であるかは、およそ想像がつきます。
 Wikipediaでは、オレゴン州にあった彼のコミューンは、地元住民との折り合いが悪く、暴力行為が絶えなくなり、そのコミューンはアメリカ政府から危険視され、最終的にバグワン・シュリ・ラジニーシは国外追放になったとあります。
 バグワン・シュリ・ラジニーシ自身は関わっていなかったようですが、彼の側近がサルモネラ菌によるバイオテロを意図的に行ったということで、危険なカルト団体として認定されたようです。
 引用したWikipediaのバグワン・シュリ・ラジニーシの発言によれば、彼は無政府主義を支持していたように見えます。まさに、地球原産のレプティリアンのグループと似たような発想を持っていたと思われます。
 “続きはこちらから”は、バグワン・シュリ・ラジニーシのコミューンを危険なカルト団体と見る立場からの記述です。宗教と無関係な一般人であれば、このように受け止めるのが自然だと思います。
 さて、バグワン・シュリ・ラジニーシのようなパーソナリティの人物が「悟り」を得て、なおかつ、中世のように彼が王であったならどうなるかを想像してみると、面白いかも知れません。彼を慕う仲間たちにとって、そこは理想郷です。しかし、そうでない者たちには、地獄がこの世界に現出したように見えるでしょう。
 霊的世界がどのような所かというのは、一般人には想像しがたいのですが、エマニュエル・スウェーデンボルグという霊的巨人がいます。彼が体験し、記述した事がらのほとんどは、正しいものです。
 彼は、「宗教界のリーダーたちは地獄に堕ちていた」と言っていますが、これは頷けます。
 仏教は、八大地獄を上から順に、 等活地獄、黒縄地獄、衆合地獄、叫喚地獄、大叫喚地獄、焦熱地獄、大焦熱地獄、無間地獄としています。
 実は、バグワン・シュリ・ラジニーシは、衆合地獄から地上に転生に入った人物なのです。そして地上でさらなるカルマを作り、死後、大叫喚地獄へと転落していきました。
 スウェーデンボルグは、地獄の亡者は、自分たちが地獄にいるとは思っていないと言っています。他人を支配したがるエゴの強い者たちにとって、天国は居心地が悪く、地獄が性に合っているのです。
 冒頭の動画を、今一度ご覧ください。当時の彼の波動を見れば、地獄に堕ちたということがすぐにわかるはずです。彼の波動が闇に落ちていることがわからない人たちが精神世界に惹かれるのは、はなはだ危険です。




『文殊菩薩』
はめられたクルツ首相
2019年05月30日03:59 
(以下一部転載)
オーストリアのクルツ首相が国会での不信任決議により退任が決まったが、どうやら大がかりな陰謀ではめられたようだ。
クルツ首相弾劾のきっかけとなったのは、連立相手だった極右自由党党首シュトラーヒェ副首相のスキャンダルだった。
シュトラーヒェ副首相が、イビザ島の別荘にてロシア人美女から献金を受けて利益を図ったとするビデオが公開されたのである。
ところが、このロシア人美女の正体は金で雇われた大学生のラトビア人女性だったことや、ビデオ制作に情報機関関与が明らかになった。
つまり、最初からクルツ首相を陥れるためにでっち上げられた茶番劇によるスキャンダルであったことが明らかになりつつあるのだ。
ビデオ制作のため、ウィーンの弁護士事務所やミュンヘンの探偵事務所に多額の資金が流れていた模様で、資金源の解明が急がれる。


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
ドイツで反ユダヤ主義?歴史の真実を知れば、そうなりますよ、普通に。
2019-05-29 08:04 33
(以下一部転載)
隠れユダヤ人が、ドイツ人を偽装してナチスを作り、ドイツを戦争に導いた。隠れユダヤ人ヒットラーは、意図的に戦争に負けるように仕向け、戦後、イスラエルの建国を実現した。それが戦争の主目的だった。ヒットラーは、イスラエル建国の父であり、戦後、南米で安寧な余生を送り、超高齢まで生きた。ドイツ人は、隠れユダヤ人のなした戦争のために責任を追及され、戦後長い間、罪を負わされてきた。
↑この事実を知っている人なら、反ユダヤ主義にもなりますがな。メルケルが反ユダヤ主義を攻撃するのは当たり前。ヒットラーが南米アルゼンチンに逃げて62歳で作った子供は、メルケルと同じ年齢になる。メルケルがヒットラーそっくりの風貌であるのは、偶然であろうか?
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新たな反ユダヤ主義の高まり=反オリガーキユダヤ主義の高まり?(。。;) ドイツに新たな反ユダヤ主義の高まり メルケル首相がこれに答える メルケル独首相はCNNからの独占取材の中でドイツで反ユダヤ主義が高まっていることへの問いに答えた。 メルケル首相は「残念なことにドイツにはいつの時代のある一定の数の反ユダヤ主義者が常に存在していた」と述べ、この問題は世界で次第に広まりつつあり、ドイツもさらなる取り組みが必要だと指摘した。 メルケル首相は「ドイツでは過去の歴史があるため、当然ながらこうした市民に対しては常に慎重な対応が求められる。つまり他に比べ、ずっと警戒感を強める必要があるということだ」と答えている。 このメルケル氏への取材は欧州議会選挙の翌日に行われたもの。その前日に、政府の役人からユダヤ人に対して、反ユダヤ主義を土壌とする犯罪が増えているため、公共の場で男性のユダヤ教徒の帽子「キッパー」を被るのは危険と警告する発言が出されていた。
2019/05/29 07:49 by パレスチナ万歳


《櫻井ジャーナル》
欧州議会の選挙結果は何を意味するのか?
2019.05.29
(以下一部転載)
 欧州議会の選挙が5月23日から24日にかけて実施された。議員の任期は5年で、その総数は751名。欧州委員会が作成した法案を修正したり否決する役割を負っている。EUの中核機関とは言えない。欧州委員会は28名の委員で構成されているが、運営するために約2万5000名の職員を抱えている。
 EUは1993年のマーストリヒト条約発効に伴って誕生した。その前身はEC(欧州共同体)。このECについて堀田善衛はその「幹部たちのほとんどは旧貴族です。つまり、旧貴族の子弟たちが、今ではECをすべて取り仕切っているということになります。」(堀田善衛著『めぐりあいし人びと』集英社、1993年)と書いている。この構造はEUになってからも基本的に変化していない。
 王族や貴族と呼ばれている集団は長年、政略結婚を繰り返してきた。そうした支配層の内部対立は自分たちを弱体化させ、庶民に権力を奪われることを彼らは熟知している。万国の支配者は団結の大切さを理解している。
 そこで、支配者は被支配者である庶民の団結を妨害しようとしてきた。支配者と被支配者との戦いという構図をにならないように宗教、民族、人種、性別などで対立するように仕向けていく。支配者に矛先が向かないように庶民を操るわけだ。
 そうした対立を作り上げる仕組みに教育やメディアも組み込まれている。そうした支配層の洗脳もあり、庶民は国境を越えた団結という意思は希薄だ。
 ところで、EU内での役割が限られている欧州議会だが、議員が選挙で決められる。そのため、EUに住む人びとの意見を知ることはできる。今回はEU加盟国が奪われた主権を取り戻そうと主張する政党が支持率を上げたことが特徴だと言えるだろう。
 各国が奪われた主権のひとつが通貨の発行権。これを奪われたことで独自の経済政策を打ち出すことが困難になった。通貨は支配システムを支える柱のひとつだ。
 通貨の発行権を放棄することで国を破綻させたのがギリシャである。それまでも経済は厳しかったが、破綻するような状態ではなかった。破綻へ向かって転げ落ちる切っ掛けはドラクマからユーロへの通貨切り替え。2001年のことだ。
 EUのルールに従うとこの通貨切り替えはできなかったはずだが、財政状況の悪さを隠し、実行された。その不正行為を主導したのは巨大金融機関のゴールドマン・サックス。財政状況の悪さを隠す手法をギリシャ政府に教え、債務を膨らませたのだ。
 その手法とは、CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)などを使って国民に事態を隠しながら借金を急増させ、投機集団からカネを受け取る代償として公共部門の収入を差し出すということが行われていたという。借金漬けにした後、「格付け会社」がギリシャ国債の格付けを引き下げて混乱は始まった。
 ギリシャを破綻させる作業が続いていたであろう2002年から05年にかけてゴールドマン・サックスの副会長を務めていたマリオ・ドラギは06年にイタリア銀行総裁、そして11年にはECB(欧州中央銀行)総裁に就任する。
 その間、2004年に開催されたアテネ・オリンピックも財政悪化の一因になっている。ギリシャ国内で開発がブームになるのだが、中には建設が許可されていない場所で違法な融資によって開発しようとする業者も現れる。開発の中止が命令されていたケースもあった。このブームで業者と手を組んだ役人の中には賄賂を手にしたものが少なくなかったと言われている。
 経済破綻したギリシャに対する政策はECB、IMF、そして欧州委員会、つまり欧米支配層で編成される「トロイカ」が決定することになった。トロイカの基本スタンスは危機の尻拭いを庶民に押しつけ、債権者、つまり欧米の巨大金融資本を助けるというもの。それが緊縮財政だ。
 そうした理不尽な要求をギリシャ人は拒否する姿勢を示す。2015年1月に行われた総選挙でシリザ(急進左翼進歩連合)を勝たせた。シリザはアレクシス・チプラス政権を成立させる。7月の国民投票では61%以上がトロイカの要求を拒否した。
 トロイカの要求に従うと年金や賃金がさらに減額され、社会保障の水準も低下し続け、失業者を増やして問題を深刻化させると考えたからだ。つまりギリシャを食い物にしようという欧米支配層の政策を止めることを人びとはチプラス政権に望んだのだが、そういう展開にはならなかった。
 チプラス政権で当初、財務大臣を務めたヤニス・バルファキスによると、チプラス首相は国民投票で勝つと思っていなかった。そこでその結果を無視することにしたという。そしてバルファキスは辞任する。
 バラク・オバマ政権は2015年3月にビクトリア・ヌランド国務次官補をギリシャへ派遣する。ヌランドはチプラス首相に対し、NATOの結束を乱したり、ドイツやトロイカに対して債務不履行を宣言するなと警告、さらにクーデターや暗殺を示唆したとも言われている。イギリスのサンデー・タイムズ紙は7月5日、軍も加わったネメシス(復讐の女神)という暗号名の秘密作戦が用意されていると伝えていた。チプラス政権は支持者の願いを無視、EUからの離脱とドラクマへの復帰を拒否した。
 そのチプラス首相に対しては、ロシアのウラジミル・プーチン大統領がサンクトペテルブルクで開かれた国際経済フォーラムで天然ガス輸送用のパイプライン、トルコ・ストリームの建設に絡んで50億ドルを前払いすると提案されているが、これを拒否した。
 アメリカに従い、ロードス島とクレタ島の中間にあるカルパトス島にギリシャ軍はアメリカ軍と共同で基地を建設、アメリカ軍のF22戦闘機の拠点にしようと計画していると言われている。
 その後、ギリシャは危機を脱したと報道されたが、予定通り進んでも債務の返済にはあと半世紀は必要だとされている。しかも支援の過程で経済は4分の1に縮小、若者や専門技術を持つ人びとを中心に約40万人のギリシャ人が国外へ移住、メンテナンスを放棄したことからインフラを含む700億ユーロ相当の資産が失われた。ギリシャ危機が終わったのではなく、ギリシャという国が終わったのだと言う人は少なくない。そしてチプラスはロシアへ接触する。
 これはギリシャだけではなく、EU全体が抱えている問題である。ギリシャの経済破綻はアメリカをはじめとする西側の支配層に従うと何が待っているかを示すことにもなった。その記憶は消えない。その記憶のひとつの結果が今回の選挙に現れている。


シャンティ・フーラの時事ブログ
日本は米軍の「二軍」という位置づけ、悪く言えば、“傭兵以下の扱い” ~防衛させられるのは、日本ではなく米艦
2019/05/29 9:30 PM
(以下一部転載)
 昨日、トランプ大統領とあべぴょんは、護衛艦「かが」を視察しました。冒頭の動画をご覧になると、トランプ大統領は、“護衛艦は私たちの国々を守ってくれる”と述べています。
 ツイートには、“えー?自衛隊がアメリカ国民を護ってるの?”とありますが、インドア派キャンパーさんのツイートにある通り、むしろ、“防衛させられるのは、日本ではなく米艦”だということではないでしょうか。要するに、日本は米軍の「二軍」という位置づけ、悪く言えば、“傭兵以下の扱い”でしょう。
 多くの日本人は、アメリカが日本を守ってくれていると考えているのですが、これは全くの幻想で、彼らにすれば米兵の命が何よりも大切なのです。
 シリアでの戦いで、米軍は彼らが養成したダーイシュ(ISIS)を用いたように、日本の自衛隊は“インド太平洋全域、場合によってはさらにその外”の紛争に投入される駒なのです。自衛隊員の命がどれほど軽く見られているかがわかります。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相は、トランプ大統領と海上自衛隊横須賀基地を訪れ、いずも型護衛艦「かが」乗艦し、「日米同盟は、これまでになく強固になった」とアピール、中国を敵視、牽制した
19/05/29 08:10
(以下一部転載)
 全国各地の映画館では、「空母いぶき」(監督: 若松節朗、原作者:かわぐちかいじ)が絶賛上映中だ。自衛隊の海外派遣を厳に戒めた後藤田正晴元副総理の「専守防衛論」に則ったストーリーである。その最中、安倍晋三首相は5月28日午前、トランプ大統領と海上自衛隊横須賀基地(神奈川県横須賀市)を訪れ、停泊中のいずも型護衛艦「かが」(事実上、「空母」に改修が決まっている)に乗艦し、「日米同盟は、これまでになく強固になった。この艦上に、われわれが並んで立っていることがその証しだ」と国際社会にアピールするとともに、中国を敵視し、牽制した。これは、世界が3つの連邦体制(ユーラシア連邦、太平洋・インド連邦、アメリカ連邦)によって、新しい秩序を形成しつつある動きについて、まったく無関心であるという証拠でもあった。つまり国際政治家ではないということだ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
国技館の内外で見えた日本の異常 〜 トランプ大統領は映画スターではなく押し売りの交渉相手だと伝えないメディア
2019/05/29 12:00 PM
(以下一部転載)
 「日米外交」という言葉が虚しい異常な接待漬けが報じられています。密約が交わされたらしいゴルフ、無意味な食事風景、そして極め付けの相撲観戦。26日の国技館ではトランプ大統領御一行のために、升席を改造し特製の椅子を設置するのに300万円、一般客との距離を取るために確保した升席代金に234万円も税金投入と伝えられています。場内では厳しい持ち込み制限がかかり、来場者の詳細を提出させられ、お茶やちゃんこ販売も中止、その上、名物の座布団投げは刑法第208条暴行罪に当たるとの文書まで配布されました。一般客との握手はなぜかあべ友常連さん。ところが国技館の外では、何もしていない人々が理由もなく連行され、2時間も拘禁されるという不当なことが行われていました。その人たちが安倍政権を批判していることを公安警察が知っていた上での事件だと田中龍作ジャーナルが伝えています。
 こうした状況を取り上げず見向きもせず、また海外のまともな報道すら無視して、トランプ大統領来日を単なるエンターテイメントに仕立ててしまうメディアの異常。
 そして、これほど高圧的な暴挙が現に目の前に有るのに、無邪気に熱狂する国技館の観客たち。もしもし、皆さま、トランプ大統領は対立的な交渉相手なんですよ。要りもしない1兆円の兵器を押し売りしている相手なんですよ。
 たった3日で日本の異常をまざまざと見せつけられてしまいました。


ネットゲリラ
無差別大量殺人事件といえば、神奈川県
 (2019年5月29日 03:11)
(以下一部転載)
放置子だったらしいね、この犯人。両親に捨てられ、伯父夫婦に育てられたというんだが、子供の頃から切れやすかったとも。かくして、ちょんダ~在日ダ~の合唱は消え、発達障害児とキチガイ叩きw まぁ、匿名掲示板というのはそんなもんだ。ちなみにカリタスというのは近所でも有名な名門女学校らしい。なんでサボテンかと思ったら、アレはカクタス。ラテン語で人類愛の事だそうです。
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川崎市多摩区で28日に起きた無差別殺傷事件。
犯行後に自らを刺して死んだ岩崎隆一容疑者は、川崎市麻生区の住宅街の一軒家で高齢の伯父夫婦と3人暮らしだったという。
近所とトラブルを起こすこともあったようだ。
「伸びた葉っぱが当たった」。隣家の40代女性は、約1年前、岩崎容疑者からこう怒鳴られたという。
岩崎容疑者は午前6時ごろに女性宅のインターホンを何度も鳴らしたうえ、「庭の木の葉がフェンスから飛び出し、道を歩いていた自分に当たった」と言ってきた。
対応した女性の夫との口論は約30分間にも及び、女性は「いつか何かされるかも」と恐怖を感じていたという。
岩崎容疑者は、小学校入学前後に伯父夫婦に引き取られてきたといい、近隣住民には「複雑な境遇で育った子」として知られていた。
幼少期を知る男性は「まだあどけないのに、かわいそうだなと思っていた」と話す。
ただ、「他人の家に勝手に入り込み、金魚鉢をのぞくような変わった子だった」とも明かす。
近隣住民によると、10代後半で家を出たが、近年、また家に戻っていたという。
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カリタスはチャリティーの語源でもあり、カリタス学園は中等部以上は短大まで、女子校なんですね。無敵の人として、宅間守と似たテイストがある。


シャンティ・フーラの時事情報
「悟り」を得た人は、ただ猫のように生きていて、ただそこに居るだけで人々の癒しになっている
2019/05/29 10:00 PM
(以下一部転載)
 ある方の「悟り」の体験です。“穏やかに自分の思いを見つめていると”ふとした気づきが起こり、思考が止まります。この時、“圧倒的な感覚が押し寄せてきて…次の瞬間、全ては、ただ在るだけになった”と書かれています。これが「沈黙」の体験です。
 “悟りの一瞥”の段階では、「沈黙」は長く続きません。“思考が走った途端、その世界はいつもの世界に”戻ってしまうのです。ただ、少し練習すると、瞑想などでその時の状態に入れるようになります。
 「悟り」はこんなに簡単に得られるものなのかと思われるでしょうが、準備の出来ている人には、このような“気づき”によって、忽然ともたらされます。
 しかし、このような悟りが、果たして仏陀の悟りと同じなのだろうかという疑問がつきまといます。この疑問はもっともです。実は、「悟り」としては同じだが、その深さが違うのです。例えば、ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シの振動数で、ほとんどの人々がミかファで振動しているとします。「沈黙」の状態とは、シの周波数で振動している状態なのです。思考がめぐると、低い音に落ちてしまいます。しかし、訓練を積めば、簡単にシの振動数に入れるようになります。
 さて、“悟りの深さ”ですが、例えば仏陀の悟りは、4オクターブ上のシの周波数だと考えるとわかりやすいでしょう。
 “続きはこちらから”には、インドの高名なグル(導師)の動画を取り上げました。「マイトレーヤの使命第3巻 ベンジャミン・クレーム著 シェア・ジャパン出版」の巻末には、「世界のイニシエートのリスト」があります。ここに、イニシエート(秘儀参入者)の霊的な進化段階が書かれています。“カッコ内の数字は、イニシエートがその人生において到達した正確な進化の段階を示す”とあります。ラマナ・マハリシ(5.0)、ジッドゥ・クリシュナムルティ(4.0)、マハリシ・マヘッシ・ヨーギ(3.2)、バグワン・シュリ・ラジニーシ(2.3)となっています。
 動画で紹介したこれら4名のグルは高名で、皆「悟り」を得ていますが、このように霊的な進化の段階は異なるのです。面白いのは、一般の人々よりもはるかに進化段階は高いが、これら4名の中では、最も進化段階の低いラジニーシが着飾っており、聖者らしく振舞っていることです。進化段階の高いクリシュナムルティは普通の格好をしています。覚者であるラマナ・マハリシとなると、ただのフンドシ1丁のおじさんに過ぎません。しかも、ほとんど何も喋らないのです。
 しかし、インドというのは不思議な国で、ラマナ・マハリシこそは、真我を悟った本物の聖者だと多くの人が感じるのです。おそらく、何も喋らないけれど、ラマナ・マハリシの近くに居ると、乱れていた心がすっと静まって、至福のおこぼれに与られるからではないでしょうか。
 要するに、ラマナ・マハリシは、ただそこに居るだけで人々の癒しになっているわけです。なので、ラマナ・マハリシは、アシュラムの人々にとって猫のような存在だと言えるでしょう。
 私は、「悟り」を得た人は、“ただ猫のように生きている”と言ったわけですが、動画を見ても、そのことがわかると思います。



嗚呼、悲しいではないか!
フルフォードレポート(5/27)
2019/05/28 18:00
(以下一部転載)
テレサ・メイが英国の戦いに負けたので、西海岸の寡頭勢力は和平を訴えている
英国首相(そしてヒットラーの娘)テレサ・メイの辞任強制は、惑星地球のための戦いにおいて決定的な転換点を記録したと、複数の情報筋が同意する。すでに、彼女の辞任はハイテク寡頭勢力のジェフ・ベゾス、マーク・ツッケンベルグとエロン・ムスクに白龍会(WDS)との和平交渉を求めさせたと、P2フリーメーソン筋は言う。
一方、米大統領ドナルド・トランプは、ワシントンDCの長い政治的行き詰まりを終わらせる動きが始まって暗殺を避けるために、戦没将兵記念日の終末を日本で過ごしたと、国防総省と日本右翼筋は言う。
我々の多くが知っているように、ヒステリックな民主党員が企業メディアの支配とトランプを排除するあらゆる手段を使って、米国の政治は2年にわたって無限に繰り返されるループに留まっている。
メイの辞任が政治的行き詰まりを打破するのに非常に重要な理由を理解するために、我々はFISAゲートスキャンダルを素早く見る必要がある。基本的に、2016年にロックフェラー/クリントン寡頭勢力は、トランプをスパイして彼を弾劾するためにロシア・ゲートスキャンダルを仕組むために米法律の抜け道を考えるよう英国のロスチャイルドの片割れに頼んだ。英国王室家族の情報によると、メイの辞任はトランプと戦っている英国ナチ(シオニスト)に同盟する寡頭勢力は今、英国軍隊/情報/政治権力構造から全て排除されていることを意味する。国防総省情報筋によると、この排除には米国の同様な排除が続くだろう。
トランプの(米司法長官ウィリアム)バーに機密情報解除の権限を与えたことは、9/11、3/11と他の軍事情報に関するファイルが公開されると、シオニストを解雇するために正当な手段を彼に与えることになると、国防総省広報筋は約束する。
公開されようとしている予測されるいくつかのファイルは、マレーシア航空便370/17がウクライナ上空で撃墜された直後に撮られたビデオと写真のオランダからの漏洩によってもたらされた。この映像は6月1日迄ダウンロード可能であるが、それは写実的で、吐き気を催させる画像を含むことに注意してください。
(訳者注:リンクは切れているようです)
このファイルを送ってきた内部告発者は、17便に犠牲者は370便に搭乗した人々のものになっている無効なオランダのパスポートを持っていた点を述べた。また、多くの死体は破壊され、夏の便なのに冬服を着ているとか、裸だとかで血液はついていなかった。ブラックボックスに残された情報は英国人から公表されることはなかったと、その情報筋は述べた。
英国MI6情報筋は、「現首相と元首相が大英帝国の開放の過程を混乱させようとして共謀し、いつものように我々が発見したので、彼らは辞任せざるを得なかった」と言っている。彼らが権力から排除された今、370/17便のブラックボックスの情報の開示が迫っていると、そじょ情報筋は付け加えた。また、前米大統領バラク・オバマは世界の指導者達に対する核恐喝のために370/17便を使ったことについて現在証言していると、CIA筋は述べている。
ハザールマフィアがこれらの差し迫った情報開示を喜ばしく思っていない多くの兆候がある。一つには、CNNはトランプの日本訪問の記事をジョンFケネディが暗殺された日に飛行機を降りる写真を付けて見出しに付けた。
我々はまた、大統領に対する様々な議会調査を行い、記者会見に出席する下院司法委員会委員長のジェリー・ナドラーの光景を見せ付けられてきた。
一方、明らかに高度に圧力を掛けられた下院議長ナンシー・ペロシはトランプに対する介入を求めた。
もし、米軍警察が現職大統領に対するそのような露骨な脅しに対して犯罪者を逮捕しなければ、彼らは義務の放棄の罪となる。
いずれにしても、シオニスト不正国家イスラエルもまた包囲されている。大量殺人戦争犯罪人首相ベンジャミン・ネタニヤフは選挙を盗む企みの後、政府を構成することができていない。
「イスラエルはミサイル、S-400津波核に囲まれており、ゴラン高原をあきらめなければならないかもしれない」と、国防総省情報筋は述べている。一方、トランプのイスラエルの中国プロジェクトを放棄させることで、イスラエルに対する不買運動、投資回収、制裁運動が拡大するにつれて、シーメンス、ボンバルディア、日立、マッコリー、アルストムとギリシャ借款団がエルサレムの軽鉄道から全てが撤退した」と、その情報筋は述べている。EUもまた、シオニスト・イスラエル銀行ルミとの関係を見直している。さらに、イスラエルの犯罪は、「ドイツがイスラエル人に縁なし帽をかぶるなと警告するまでに、反ユダヤ主義を強要している」と、その情報筋は述べている。(訳者注:トランプの作戦通りに進んでいる。イスラエルは諦めないで戦争を仕掛けてください、そうするようにトランプは誘導している。ネタニヤフの後ろにいるディープステートとは一度ドンパチやらなければ済まないと思っている。だから、イスラエルの周りに、米軍、ロシア軍、イラン軍が取り巻いて、何かやったら一気にイスラエルを滅亡させるでしょう。すべて作戦なのです。フルフォード氏はネタニヤフに有利にしているとトランプを敵だと糾弾したままです。こんな文章で訂正したはないですよ)
「戦争の真実のコストについて、次の統合参謀長に予定されている陸軍参謀マーク・ミレイをおそらく含む国防総省内部関係者の間で議論されている」と元海兵隊とCIA高官であったロバート・デイビット・デニールはコメントしている。「大統領と最高幹部の良心派は中東に対するシオニストの道具の状態は7兆ドルのコストだけではなく、75,000人の手足を失った人、250,000人のPTSD(心的外傷後ストレス症候群)、数万件の強姦(男も女も同様に)と契約者が軍隊と納税者を騙して「あぶく銭」を使った仮想数兆ドルの犯罪の急増があると、彼は述べている。
国際的に、ベネズエラに政権交代を強いて、国の石油を盗むシオニスト・ネオコンの企みは、失敗と公的に宣言されました。同時に、イランと戦争を始める企みも失敗しており、その代わりに米政府は今、イランとサウジアラビアと共に中東の包括的平和協定に取り組んでいると、CIA情報筋は言っている。インドネシアにおけるジョコ・ウィドド大統領の再選をひっくり返すシオニストの企みもまた、始まる前に7人の死者、250人の負傷者、400人の逮捕に終わりました。
欧州では、フランスのユーロ懐疑派のマリンルペンは、欧州議会に対する選挙でロスチャイルドの奴隷エマニュエルマクロンを破った。 6月6日にフランスでD-Dayの75周年を迎える米英の指導者たちは、再びフランスをドイツの征服者から解放する運命にあるようです。(訳者注;ルペンはしぶとい)
これらの出来事は非常に有望であり、物事が実際に頂点に達しつつあることを示しているが、しかし-これは多くな「しかし」-これらの国際犯罪の裏に隠れている人々に手錠をかけ公開の軍法会議に引き出さなければならない、その後我々は本当の変化が差し迫っていることを信じることができる。
多くの寡頭勢力者が決して敗北しないと言う兆候もある。Technocracy.newsのパトリック・ウッドは株式市場の膨張分の6兆ドルの不正マネーを米国の8,700のオポチュニティ・ゾーンで洗浄しようとするロックフェラーの計画を発見した。彼は、この計画はマーク・ツッケンベルグと共にフェイスブックを立ち上げたシーン・パーカーによって立ち上げられたと述べている。ウッドはツッケンバーグがデイビット・ロックフェラーの曽孫であることを知らないようである。
いずれにしても、すでに述べたように、先週、アマゾンのジェフ・べゾス、テスラのエロン・ムスクとツッケンバーグがイタリアのP2自由投書箱に和平協定を示唆して、白龍会に接触してきたと、P2情報筋は言う。三人は世界連邦の類を創設すべきであり、人類は宇宙へに拡大を許可されるべきことに同意していると、その情報筋は言う。彼らはまた、人類の進歩を邪魔する者は処罰されるべきだと認めている。(訳者注:ならば、まずおめお前らが自ら始末してみろ。ところで、なんでP2だとか白龍会なんですかね。反米の人たちですよね。直接トランプには哀願できないと言うことでしょうか?うまく行かない筋である)
P2はイスラエルのネタニヤフは洗浄され処罰されるべき敵の一人と識別している。他の人たちは、彼らが人為的に聖書の終焉を迎えると今でも考えている、猛烈なシオニスト狂信者だ、と彼らは言う。
(訳者注;ほうほう、変わったのかね)
解決しなければならないもう一つの大きな問題は、米中貿易戦争である。トランプは貿易戦争を賢く使って中国に、アップル、グーグル、ボーイングやナイキと言った米企業に「MAGA(Make America Great Again )」のために国へ戻させた。その一方で代替世界供給チェーンを創設する。
しかし、アメリカ人は彼ら自身の最近の歴史を研究する必要があります。 1980年代後半には、日米貿易赤字を解消するために、大量の関税を導入することによって、日本は円高を100%以上引き上げることを余儀なくされました。唯一の結果は、日本の製造業者がアジアの他の地域に移動し、米国の貿易赤字が増加し続けたということでした。日本は米軍に占領されていたので、日本人は米国の債券を買い続け、米国をそれほど流動的に保つことを強いられました。中国ではそうではありません。
同様に、商品生産が中国からベトナムのような場所に移されたとしても、アジアは全体として米国を超える大きな黒字を維持します。 米国が貿易赤字を減らす唯一の方法は、繰り返しますが、いわゆる「米ドル」をあきらめて、独自の、より安価な、独立した通貨を発行することです。(訳者注:トランプはとっくにそのつもりでしょ、それに反対ししている人たちを退治中)
アジア全体が米国の帝国主義を中国の帝国主義に置き換えることを望んでいないので、彼らは進行中の米国の戦争を支援するために米国の債券を買い続けることはしません。アジアの秘密結社は中国を超えて、彼らの狂信的な悪夢が永久に終わるまでシオニストとの戦いを続けることを約束します。
それが行われれば、アジア人と世界の他の国々は、シオニスト - 帝国主義的な道具から慈悲深い惑星の保護と宇宙探査力にそれ自身を変えることで、米軍と産業の複合体を喜んで支持することができる。
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今回はやや骨のあるレポートです。P2と白龍会を除けば。手を切ったら?
どうやら、やっとフルフォードさん物が見えてきたようです(まだわ分からないが)。非常に騙されやすい良い人なんですぐにコロコロ変わる。物の本質が見えていればそんなことにはならないのだが。また、色々な人があなたを利用することも考えてくださいね。
やっぱりこの問題は米国を中心におかないと分かりませんよ。P2だとか白龍会のような講釈師には分からない。米国の情報網を再確立しないとね。切っちゃったでしょ。(税金問題で)


『文殊菩薩』
ファーウェイが独自OSを発表
2019年05月29日00:03
(以下一部転載)
ファーウェイへの供給をAndroidとWindowsが中止する決定を受けて、ファーウェイは独自開発のARK OSを発表した。
中国では漢字で表記するため「鴻蒙」OSと呼ばれるようだが、「鴻蒙」は中国神話で天地開闢前のカオス状態を意味する。
ただ、英語表記がARKとなったのは、洪水から身を守るための箱舟を意味するのか、「失われたアーク」を意味するのかは不明である。
いずれにせよ、これで中華圏はWindows・Google・AppleのIT支配から逃れる準備が整ったわけで、これは国防上で重大な意味を持つ。
何となれば、バックドアや位置情報追跡やハッキングなどで情報を集めているのはWindows・Google・Appleの方だからだ。
中国からはすでにAmazonが撤退を表明し、Facebookは最初から禁止されているから、GAFA+Windows帝国の崩壊の始まりとなろう。


《櫻井ジャーナル》
強硬策で窮地に陥っているトランプ大統領が来日(1/2)
2019.05.28
(以下一部転載)
 ドナルド・トランプ米大統領がエアフォース・ワンで5月25日に羽田空港へ到着した。そこから駐米大使公邸へ向かい、トヨタ自動車の豊田章男社長やソフトバンク・グループの孫正義会長など日本の企業経営者らとの会合に出席したという。アメリカ軍の横田基地ではなく羽田空港だったということは、今回の来日目的が威圧ではないということだろう。
 本ブログでは何度か書いたが、日本の大企業はアメリカ支配層の政策に動揺している。明治維新以来、日本で支配者面している人びとはイギリスやアメリカの支配層に従属することで自分の地位と富を確保してきた。アングロ・サクソンの支配者に逆らうことは自らの地位と富を失うことを意味している。
 しかし、中国とのビジネスなしに企業を存続させられない日本企業の経営者としてはロシアや中国が進める計画に乗る必要がある。ロシアは2015年から毎年ウラジオストックでEEF(東方経済フォーラム)を開催、ビジネスを通じて各国との関係を強化してきた。日本の経済界もロシアや中国との関係を悪化させたくないはず。そうした動きと日本企業のスキャンダル発覚は無縁でないだろう。
 中国が進めている一帯一路をロシアのシベリア横断鉄道などにつなぐほか、北極海を経由してヨーロッパへ向かう航路も計画されている。北極海ルートはロシアの沿岸を進むことになるが、マラッカ海峡、スエズ運河、パナマ運河に比べてアメリカによる妨害を受けにくく、注目されている。
 また、ロシアは天然ガスを運ぶパイプラインの建設にも熱心で、2014年以降、ヨーロッパ向け以上に中国への輸送に力を入れている。
 極東地域の鉄道やパイプラインを延長、朝鮮半島を南下させようという計画もある。この計画にとって最大のネックは朝鮮だった。ソ連の大統領だったミハイル・ゴルバチョフに見捨てられた朝鮮は1990年代に統一教会から多額の資金を受け取る関係になっている。つまり朝鮮はCIAの影響下に入った。
 その朝鮮を説得するため、2011年夏にロシアのドミトリ・メドベージェフ首相がシベリアで朝鮮の最高指導者だった金正日、つまり金正恩の父親と会っている。
 その際、メドベージェフ首相は金正日に対し、110億ドル近くあったソ連時代の負債の90%を棒引きにするだけでなく、鉱物資源の開発などに10億ドルを投資すると提案している。ロシア政府は鉄道を南下させ、鉄道と並行してパイプラインを建設しようとしていたはずだ。
 ところが、2011年12月に金正日が急死してしまう。朝鮮の国営メディアによると、12月17日に列車で移動中に車内で急性心筋梗塞を起こしたというが、韓国の情報機関であるNIS(国家情報院)の元世勲院長(2009年~13年)は暗殺説を唱えていた。
 その後、後継者の金正恩はミサイルの発射実験を行ったり核兵器の開発をアピール、少なくとも結果として、東アジアの軍事的な緊張を高めることになった。ロシアの計画を進めにくい情況ができあがったわけである。(つづく)


《櫻井ジャーナル》
強硬策で窮地に陥っているトランプ大統領が来日(2/2)
2019.05.28
(以下一部転載)
 しかし、ここにきて情況が大きく変化している。ロシア、中国、韓国に朝鮮も加わったのだ。アメリカの恫喝は朝鮮に通用しなくなった。現在、アメリカ政府は中国を経済的に攻撃しているが、中国がその気になればアメリカ人の生活は成り立たない。レアアースの輸出禁止も噂になっている。
 日本人の中には中国の技術水準を過小評価している人が少なくないが、日本企業の管理職の話によると、すでに若い世代では中国は日本より勝っている。
 2011年2月、​バラク・オバマ米大統領(当時)はアップルのスティーブン・ジョブスCEO(同)に対し、同社のiPhoneをアメリカで生産しないかともちかけた​ところ、アメリカへ戻ることはないと言われたという。中国では必要な組立工やエンジニアを集めることが容易で、生産規模を柔軟に変更でき、供給ラインが充実しているうえ、労働者の技術水準が高いことが理由だと説明されたようだ。
 中国の技術力が向上していることはアングロ・サクソン系諸国の情報機関も認めている。​2018年7月にカナダ東部のノバスコシアでアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの情報機関トップがカナダのジャスティン・トルドー首相と会談​している。
 そして中国のエレクトリニクス技術を安全保障上の脅威だとして取り引きを規制し始め、12月1日にバンクーバーの空港でカナダ当局が中国の大手通信機器メーカー、ファーウェイ・テクノロジーズのCFO(最高財務責任者)である孟晩舟を逮捕した。
 アメリカ政府の命令でグーグルはこのファーウェイとの契約履行を中断、半導体や通信機器会社のクアルコム、半導体素子メーカーのインテルなどもグーグルに同調しているようだ。重要な部品を入手できなくなる可能性があるのだが、中国側もこうしたことは想定していただろう。
 今話題になっている5G(第5世代移動通信システム)の開発ではアメリカ系企業よりファーウェイは進んでいると言われている。ファーウェイをアメリカ政府が攻撃している大きな理由はここにあると考えている人は少なくない。それだけの技術力をすでに中国企業は持っているということだ。
 今回、トランプ大統領は安倍晋三首相とイランについても話し合ったという。アメリカ政府はイランとの間で軍事的な緊張を高めているが、これはマイク・ペンス副大統領、マイク・ポンペオ国務長官、そしてジョン・ボルトン国家安全保障補佐官が進めてきた。その背後にはイスラエルとサウジアラビアの現体制がある。
 しかし、イランとの戦争はアメリカ軍の上層部も反対している。2003年のイラク侵略では約31万人が投入されたが、ドナルド・ラムズフェルド国防長官は10万人で十分だと主張、それに対してエリック・シンセキ陸軍参謀総長(当時)は占領して治安を保つためには80万人が必要だとしていた。結局、31万人では足りなかった。
 ​そのイラクの人口は約2600万人であるのに対し、イランは8100万人。つまりイランを占領するためには240万人を動員しなければならないのだが、アメリカ軍は予備役を含めても214万人​。つまり戦力が足りない。
 しかも、イラクの場合は少数派のスンニ派が多数派のシーア派を支配する国だったが、イランは多数派のシーア派が実権を握っている国であり、同じシーア派の国になったイラクも黙ってはいないだろう。サウジアラビアのシーア派も潜在的に大きな力を持っている。
 核攻撃で一気に壊滅させるという手段はあるが、今のロシア政府はそうしたことを容認しないだろう。核戦争になる可能性がある。そうならなくても戦乱は中東全域に広がり、石油の供給は難しくなる。世界はパニックだ。
 日本がイランとアメリカの仲介をするという話もあるが、日本政府がアメリカ支配層の操り人形だということは広く知られている。しかもイラン外相はイランがアメリカと話し合いに入るという報道を否定している。朝鮮と同じようにイランもアメリカ政府を相手にしていない。
 脅せば屈すると信じているアメリカ、イスラエル、サウジアラビアの好戦派の妄想に引きずられたアメリカは窮地に陥った。(了)


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
911Dancing Israelis
2019-05-28 04:27 6
(以下一部転載)
5.25RK北上講演会に参加・視聴、感謝。次回は、6.5FACTです!
スレチ失礼します。 いよいよ9.11情報公開間近?!
FBIが9.11を見て踊り喜ぶイスラエル人たちの写真を公開!
FBI (Partially) Releases (Redacted) Photos of 9/11 Dancing Israelis! - #NewWorldNextWeek https://m.youtube.com/watch?v=oLgzI9Ab1rY&t=333s
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Dancing Israelis!の話は、911直後から言われていたことで、911がイスラエルのシオニストが仕組んだ、大イスラエル帝国捏造作戦の端緒だった証左ですね。911真相暴露、本当に実現して欲しいです!


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
ネトウヨの「嫌韓」愚行で喜ぶのは、NYの金融ユダヤ人と北朝鮮。わかるかな~?
2019-05-28 07:08 13
(以下一部転載)
「実態を知らぬ“嫌韓”の罪深さ」新大久保駅転落事故から18年、勇気ある韓国人留学生が未来に託した「日韓の架け橋」
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酔って線路に転落した日本人を韓国人日本語学校生ともう一人の日本人が助けようとして轢かれた新大久保の事件。(確か、日本人の方は、小説:横道世之介のモデルになったと思う。)
いまでも、ホームに上る階段の途中に日本語とハングルで記念碑が掲げられている。
恐らく、兵役を終えて高麗大学に在学中だったスヒョン君の留学中の死は、日韓に衝撃を与えた。真紀子外相と森首相が弔問に訪れた。金大中大統領は「殺身立仁」とスヒョン君を讃えた。葬儀には韓国の国会議員全員から花輪が届いた。
この事件をえせ右翼が捏造だと中傷している。民団のでっち上げだと。
では、解説しよう。ネトウヨとは何者なのか?他のメディアを1万時間聞いてもわからないことを。
日韓関係が良好であることを喜ばない勢力がいる。DeepStateと北朝鮮である。両者は、水面下で提携関係にある。
21世紀の世界経済の中心は、米国でも欧州でもない。極東アジアである。中韓日の三か国が世界経済を牽引する。だが、DeepStateはそれを認めたくない。中韓日が経済的に結合して、東アジア共同体ができたらどうなるか?東アジア共同通貨ができたらどうなるか?東アジアは間違いなく世界最強の経済中心となり、共同通貨は米ドルを駆逐する。DeepStateの世界支配は終わる。よって、DSは、日中韓の離間を希望する。
中韓日の接近を喜ばないDeepStateが、慰安婦問題、徴用工問題、尖閣、竹島問題、教科書問題を煽っている。そして、北朝鮮にとっても、日韓、日中の接近は喜ばしくない。韓国と中国からの援助を引き出したい北朝鮮は、中韓を日本から乖離させておきたい。北朝鮮の封建体制を維持するには、日中韓の対立が不可欠である。ここで、DeepStateと北朝鮮の利害が一致する。
日本でネトウヨ謀略に従事しているのは、実は北朝鮮系の連中である。日本の似非右翼の中核は、北朝鮮の工作者である。(日本には北朝鮮の工作員が少なくとも2万人いる。)日本の似非右翼とは、朝鮮半島カルトである統一教会の似非右翼部門である。日本会議もその一部である。統一教会には、DSと北朝鮮勢力が共存している。統一教会は北朝鮮と深く癒着したカルトである。
これが日本のネトウヨの真相である。そして、その朝鮮右翼が、日本の政権与党、自民党の後ろ盾である。安倍晋三が、中韓を挑発し、関係悪化を狙うのは、安倍晋三が統一教会に属し、DSと北朝鮮の両方に密通しているからである。ネトウヨが安倍晋三を礼賛するのは、安部が日本のDSの親玉だからである。
わかったであろうか、愚かなネトウヨ狂信者諸君。
一握りの朝鮮右翼に騙されて、日本人の若者が「嫌韓」に引っ張り込まれているのを見るのは、おぞましい。知性のかけらもない。「愚鈍」でしかない。
リチャード・コシミズ


シャンティ・フーラの時事ブログ
ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝44 ― 「銀行は私を殺したいだろうが、私が銀行を殺す」
2019/05/28 11:00 AM
(以下一部転載)
 今から190年前の1829年、アメリカで大統領に就任した男が、銀行家へ、もっとはっきり言えばロスチャイルド家に敢然と戦いを挑みました。
 彼は大統領就任早々に、当時米国で設立されていた2番めの中央銀行、第二合衆国銀行廃止に向け、まず内部からの危険分子の排除に取り組みます。なんと政府職員の約2割近くの2000人を解雇したのです。アメリカにとてつもない嵐が吹き荒れたことは想像に固くありません。
 その男の肖像画は現在トランプ大統領の執務室に飾られています。2017年2月20日日本経済新聞電子版に次の記事があります。
「1月20日に就任したトランプ米大統領はホワイトハウスの執務室に、第7代大統領アンドリュー・ジャクソン(在任期間1829~37年)の肖像画を飾った。「庶民のための政治」を唱えて圧倒的な支持を得たが、「アンドリュー1世」と呼ばれるほどの強権ぶりや先住民の強制移住で物議を醸した異端児だ。軍人出身のジャクソンは有名な言葉を残している。「私は嵐を呼ぶために生まれてきた。静寂など似つかわしくない」。」
 アンドリュー・ジャクソンの戦いによって、1836年に第二合衆国銀行は廃止され、その後長く(1913年のFRB設立まで)米国では中央銀行の設立は許されなかったのです。
 ジャクソンは大衆の支持を得ていました。それが故にジャクソンの戦いを通じてアメリカ大衆も中央銀行の危険さを認識できていたと思えます。
 現在、トランプ大統領も戦闘中です。戦いの帰趨は大衆の目覚めにかかっているでしょう。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
トランプ大統領が、宮中晩餐会でスピーチした全文は、「新機軸」潮流が目指している「世界恒久の平和と繁栄」の実現をズバリ言い表していた
19/05/28 08:23
(以下一部転載)
 トランプ大統領は5月27日午後7時35分から始まった宮中晩餐会(天皇・皇后両陛下が国賓をもてなすために皇居宮殿・豊明殿で催す晩餐会)で挨拶した。この全文は、上皇陛下、小沢一郎衆院議員、キッシンジャー博士、プーチン大統領、トランプ大統領、習近平国家主席が主導している「新機軸」潮流が目指している「世界恒久の平和と繁栄」の実現をズバリ言い表していた。舞台裏では、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の密命を受けたと見られる日本銀行(黒田東彦総裁)関係の人物が、米中貿易摩擦で日本のエレクトロニクス、電子部品の生産拠点を東南アジアに移すのに必要な資金として「150兆円」の調達を上皇陛下の側近に求めてきている。しかし、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相は、「MSA資金」運用益第3回シェア分(20京円)をいわゆる「黒い貴族」(金融マフィア・麻薬マフィア・武器シンジケート)とつるんで抜き取った前科があることから、今回の「資金調達」の意図に疑念を抱いているので、上皇陛下の側近は、要求を拒否している。


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
安部じゃなくて、天皇陛下が日本の総理になられたらいいと思いました。
2019-05-28 18:22
(以下一部転載)
夏野剛氏「官僚も英語ぐらいできなきゃダメだ」天皇皇后両陛下、トランプ大統領夫妻と通訳なしで会話 5/28(火) 15:29配信
(抜粋)「陛下は天皇になる方としては初めて外国に留学され、イギリスのオックスフォードに2年間留学された。つまり、初めて外国での生活を経験した天皇ということになる。皇后陛下はもっと長いし、英語、フランス語、ドイツ語は普通にお話しになり、さらにロシア語とかスペイン語、イタリア語もある程度はおできになると言われている。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

陛下は、通訳なしでトランプさんと流暢に会話。さすが、オックスフォード2年留学。
一方、安部は?南カリフォルニア大学に2年間留学していたというが、実は、外国人向け英語コースをいくつか履修していただけ。留学が嘘と騒がれて、こそこそと経歴から削除。このせこさ、いやしさ、安倍売国奴晋三の面目躍如。安部はカリフォルニアで2年間、校門の活躍筋を鍛錬していただけ。あとは、マージャン。
ということで、安倍政権といえば、まともな学歴では入れない魔界。「三流」で「狡猾」が採用の条件。通訳なしには、何一つ意思疎通のできない総理大臣と、語学堪能なエンペラー。安部がただのムーニー奴隷だと、トランプさんにはよくわかったことでしょう。「ああ、こいつは、実力で総理になったやつじゃないな。」と。
「安部は、用務員程度。今後は、天皇陛下と直接話をしよう」と思ったことでしょう。
国家の恥、安倍晋三、さっさと、いなくなれ。


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
安部ちゃんが、トランプさんに媚を売るためがらくたF35を105機お買い上げ。さて、酸欠で何機落ちるかなー?
2019-05-28 04:48 15
(以下一部転載)
安部ちゃんが、トランプさんの機嫌を取るために、ほんの6兆円ほど使って、F35とかいう大きな玩具を大量購入。
この間、F35Aが青森沖に墜落して、駄目ヒコーキであることを証明してくれたけれど、パイロットの酸欠で、今後もガンガン落ちる予定。
で、搭載している機関砲だとかレーザー装置とかがソフトウエアが未完成で使えないので、現状では、ただのヒコーキでしかないそうで。
だったら、そんな高い鉄くずじゃなくて、北朝鮮製の木材と布でできた複葉機のがまだまし。あれ、金属使ってないからステルス機だし。速度遅いから、鳥と間違えられるし。あれのほうがいいよ。
このリコール対象のボロカス戦闘機を105機も買うと、成蹊大学を裏口で卒業した偽総理がトランプさんに約束したらしい。
安部という家畜を飼っている統一教会裏社会が、トランプさんに媚を売れと指示したんでしょう。
私RKから提案です。FG35は、使えないし、養成費掛けた大事なパイロットの命は危ないし、できれば使いたくありません。したがって、F35は要らないから、F35のプラモデル105箱を6兆円で買い上げるというのはいかがでしょうか?
もっとも、タミヤのプラモデル、日本製でしたね。とほほ。アメリカから買うものがない。


シャンティ・フーラの時事ブログ
あべぴょんのゴマすり外交、貿易交渉としては完全敗北!〜 トランプ大統領が求める大幅関税引き下げに日本側が同意か!
2019/05/28 9:30 PM
(以下一部転載)
 “思い切りもてなせば、悪いようにはしないだろう”というサギゾーのゴマすり外交。トランプ大統領夫妻は、日本のおもてなしを十分に堪能したようです。
 しかし、あべぴょんのゴマすり外交は、全く通じなかったようで、トランプ大統領は日米の貿易交渉について譲歩するつもりはないようです。そのことは、冒頭の記事、あるいはツイート動画をご覧になるとよくわかります。
 ゴマすり外交の成果はと言うと、交渉の中身の公表を参院選後にしてもらっただけというとんでもないものです。貿易交渉としては、完全敗北ということではないでしょうか。
 通常ならトランプ大統領の26日のツイートが話題になるはず。交渉の中心である農産物と牛肉で、“貿易交渉は大きく前進した”と言っているのです。意味は、トランプ大統領が求める大幅関税引き下げに日本側が同意したとしか考えようがありません。本来なら、今回の密約をめぐって、野党側から厳しい追及があるはずです。
 ところが、安倍政権というのは非常に不思議な政権で、絶妙のタイミングでミサイルは飛ぶし、台風は来るし…、今回は、外務省職員の死亡を含む児童など19人が刺される事件が起こりました。この事件に対するトランプ大統領とサギゾーの違いは、ツイートをご覧になるとよくわかります。
 この事件の真相が解明されることはないと思っています。この事件も、飯塚幸三の池袋暴走事故の件と同様に、普通の事件、すなわち、単なる通り魔殺人事件だとは思えません。


ネットゲリラ
自民党に投票すると、日本の農業は壊滅
(2019年5月28日 18:48)
(以下一部転載)
アメリカはカリフォルニア米を売り込むのは諦めたようだね。もう水がないって。それにアメリカ国内でも日本米の需要はあって足りてない。メインは小麦と牛肉だろう。畜産農家は2億円の投資が必要だというが、それだけの投資をしても、売国奴アベシンゾーの密約でパー、ひっくり返される。
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トランプ米大統領は26日朝、日本との貿易交渉について「参院選が終わるまで妥結を迫らずに待つ」と米メディアの記者に電話で語った。保守系FOXニュースのジョン・ロバーツ記者がツイッターで明らかにしたもので、参院選への影響を避けたい安倍晋三首相に配慮し、貿易交渉の合意を急がない意向を示した格好だ。
これに関連し、トランプ氏はツイッターに「(貿易交渉の)多くのことは日本の参院選が終わるまで待つことになる。そこでは大きな数を期待している!」と投稿。
「日本との交渉では大きな進展がある。農業や牛肉はとりわけそうだ」とも表明した。
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自民党に投票すると、日本の農業は壊滅です。密約をバラされてシンゾーの眼が泳いでいたよねw もしかすると、これで同日選はなくなるかも知れない。トランプが軍産複合体と戦っているというなら、軍産複合体の守護神アベシンゾーは敵なのだ。


ネットゲリラ
中身は日本版のサブプライムローンでした
 (2019年5月28日 11:12)
(以下一部転載)
タワーマンションが売れない、というんだが、朝鮮愚鈍王アベシンゾーの時代で、結婚もできなけれけば子供も作れない。日本は厳しい閉塞状況にあって、それが判ってないのは、本人だけです。嘘と捏造で作り上げた自分の姿と、リアルな現実の姿が一致せず、それを埋めるのがカルト教団。太鼓持ちなしでは、政権が維持できない。お追従の嵐の中で、日本は没落してしまう。
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首都圏の新築マンションが売れません。
民間調査機関の不動産経済研究所では、毎月、その月に発売された新築マンションのうち何%が売れたかを示す契約率を調査しています。
70%が好不調のボーダーラインといわれていますが、図表1にあるように首都圏ではこのところ70%を切る厳しい状態が続いています。
バブル崩壊時以来の契約率50%割れも
2017年はそれでもまだ70%台を維持する月が少なくなかったのですが、2018年に入ると3月に一度70%を超えて以来、2019年2月まで11カ月連続して70%割れが続いています。
わけても、2018年12月には49.4%と、1991年のバブル崩壊時以来という50%割れを記録しました。
その売行き悪化の象徴が超高層マンションです。
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ところでPCの不具合というのは、入院してるあいだUpdateがあったようなんだが、入力が滅茶苦茶になってしまった。カテーテル治療の副作用でロレツが廻らないし。アタマもボーッとしてる。


田中龍作ジャーナル
権力の濫用阻止 原口国対委員長「7条解散を考える会」提案
2019年5月28日 16:19  
(以下一部転載)
 「伝家の宝刀」などとマスコミは持て囃すが、これほどの議会軽視はない。首相が自分の好き勝手で衆議院を解散できる「7条解散」である。
 国民民主党の原口一博・国対委員長は、きょう、開かれた同党の代議士会で「7条解散を考える会」の立ち上げを、野党国対に提案する考えがあることを明らかにした―
 「自民党の(二階俊博)幹事長は解散の大義は一日でできると言っている。(だが)私たち国会議員は5万10万の得票を得てここへ来ている」
 「与党の中にもこれを濫用するのはどうなのか、という声が上がっている。衆参ダブルと言われているが、気合で乗り越えられるものではない」。
 安倍首相は2012年末の政権奪還後、2度にわたり衆院を解散している。
 1度目は2014年11月、「消費税増税延期について国民の信を問う」とした。2度目の2017年9月は「国難突破解散」と銘打った。実際は「加計隠し解散」だった。
 安倍首相は野党の足元を見て衆院を解散する→野党は予想通り負ける→それを繰り返す→野党は無力化する・・・この結果が現在のありさまだ。
 原口国対委員長が投じた一石が波紋を呼び広がっていくことが望まれる。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「種子法廃止は違憲」を提訴、改めて市場に出回っている遺伝子組み換え食品の恐ろしさを見る
2019/05/28 12:00 PM
(以下一部転載)
 時事ブログでお馴染みのマチ弁さん、岩月浩二弁護士や元農水大臣の山田正彦弁護士らが代表となり全国の農家など1300人が「種子法廃止は違憲であるとの確認」を求めて、東京地裁に提訴しました。
種子法が廃止され、遺伝子組換え作物が出回るなど食の安全が脅かされるのは憲法25条生存権に違反するという主張です。先に提訴した「TPP交渉差止・違憲訴訟」では、東京地裁、高裁とも逃げるように一方的な却下、棄却の判決を出し、最高裁に至っては「上告審として審理しない」という日本の司法の役立たずが証明されてきました。種子法廃止もTPP協定に沿ったものという判断を受け、新たに違憲確認を求める裁判になります。
 これまで時事ブログでは、種子法廃止によって日本の食卓がいかに脅かされるかを見てきましたが、In Deepさんが改めて遺伝子組み換え食品の恐怖を「ひぃぃ」と言いつつ伝えて下さいました。
種子市場を独占する大企業が、遺伝子組換え作物の危険性を隠すために多額の資金を政界に投入し、今や日常生活から遺伝子組み換え食品を回避することが不可能な事態になっています。
遺伝子組み換え作物が自ら作り出すBtという農薬は、天然微生物由来で安全という触れ込みでしたが、多くの医学的な検証により、高い毒性を示し、特に不妊、免疫異常など深刻な被害が明らかになっています。しかもこれは一時的なものではなく、遺伝子組み換え食品を取り込んだヒトの腸内バクテリアのDNAに入り込み、将来にわたってずっとBt農薬を体内で作り続けることになります。元記事では「私たちの腸内細菌を生きた農薬工場に変える」というホラーな説明がなされています。
 In Deepさんならずとも「ひぃぃ」。
勝手に密約して日本の農業を殺そうとする安倍政権の息の根を止め、種子法を復活させ、世界から求められる安心な農作物を産み出す国に戻したいではないですか。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「悟り」は“具体的にどういう意識の状態なのか” 〜 最終段階になると、悟りを得た人は「理想の自己像」など持たないで、“あるがまま”の自分に安らっている!
2019/05/28 10:10 PM
(以下一部転載)
 大変面白い記事で、「悟り」が“具体的にどういう意識の状態なのか”を、大変わかりやすく示しています。ほとんど、この通りだと思います。
 記事に書かれているように、“一般的な人の間にも悟っている人が山のようにいる”のです。また、“一般的に思われているほど悟りを得るのは難しくない”のです。現在は、宇宙、および天の川銀河のセントラルサンのヒメミコ様から、常に光が降り注がれている状態なので、近い将来、多くの人が悟りを得ることになると思っています。
 以前の記事で説明したように、「私」=意識・心・身体なのですが、インドの哲学には、3つの従属要素(グナ)という概念があるのです。サットヴァ(純質)、ラジャス(激質)、タマス(暗質)と言います。サットヴァは軽快で、照らす性質を持っています。ラジャスは刺激的で活動的であり、苦の本質です。タマスは、抑制的で鈍重な性質を持っています。
 「私」=意識・心・身体は、この順に、サットヴァ・ラジャス・タマスになっているのがわかると思います。人間が他の動物と違うのは、心が働き過ぎており、心を刺激するものが多過ぎるという点です。心は思考、感情ですが、特に思考が多過ぎるのです。考え過ぎる人ほど苦しみます。
 「私」=意識・心・身体の中で、ほとんどの人は、「私」を心と身体だと勘違いしています。一番重要な意識(気づき)を無視しているのです。
 「悟り」を得るのに、瞑想は大変有効な手段です。瞑想の本質は、心と身体の活動状態を減らすことです。そうすることで、“快”を本質とする意識(気づき)の割合を増やしているのです。なので、ことさら静かに座って座禅を組む必要はありません。日常生活の中で、ただ自分の心と身体に気づいていれば良いのです。日常生活そのものを瞑想的にすべきなのです。そうすることで、苦しみの原因である心の働きを低下させることができます。
 子供の頃は、ゆっくりと時間が流れていたと感じる人は多いでしょう。なぜでしょうか。子供は、“今”を生きています。しかし、考えるようになって、将来を思い描くようになり、その思い描いた将来のために努力するようになった時、 「自我」が生まれます。心の中に、“理想の自分”という「自我」が生まれたのです。
 もっと良い猫になろうと努力している猫を見たことがあるでしょうか。自分の努力が足りない、だから俺はダメなんだ、と嘆いている猫を見たことがあるでしょうか。この意味で、猫は「自我」を持っていないのです。
 記事では、悟りの最終段階になると「自我という感覚は完全に消滅する」と書かれていますが、これは努力して変わらなければならない「理想の自己像」を持っていないことを意味します。すなわち、悟りを得た人は“あるがまま”の自分に安らっているのです。簡単に言うと、猫のように生きているわけです。
 「自我」の消滅というのはこうした意味であって、自他を区別する概念が無くなったという意味ではありません。




嗚呼、悲しいではないか!
ひさびさ国家非常事態対策委員会
2019/05/27 07:47
(以下一部転載)
国家非常事態対策委員会
24時間体制で監視されているリスト
逮捕または暗殺が予定されえている人は
・中曽根親子
・小泉親子
・森元総理
・孫正義
・竹中平蔵
・大手銀行会長
・日本銀行元総裁
天皇家とアメリカ軍の良心派の指示
欧米では多くの大物が行くへ不明になっている。
北朝鮮問題
9/30の米決算日が迫っている。
延命資金目当て
北朝鮮と中国と貿易停止と言う脅し⇒3か月の延命資金を貰った(誰から?)
習近平も背水の陣(何故?⇒対米輸出の禁止のことか?)
ロシア軍とイラン軍と米正規軍がイスラエルとサウジアラビアのISの奪った油田を取り返そうとしている。⇒ハザールマフィアの資金源を断つ
サウジアラビア・イスラエル・ウクライナも背水の陣(これは分かる)
売国奴を逮捕できるのは共産党政権にならないと(総裁)
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この話は数年前から聞いている。お願い事は一つ、早く実行してください。
総裁が言うように誰がやるの?言えない?⇒信じられない。
その繰り返しです。待ってますから、自衛隊。
(確かに森の急な辞任は、オリンピック疑惑の逮捕が迫っているのではないかと思っているが)
ところで、フルフォードさんが国家非常事態に復活の様子。
フルフォード人気に腹が立ち、フルフォードを追い出した総裁。
しかし、一気にブログへのアクセスが減り、フルフォードに泣きついたのだろう。
一生懸命、おべんちゃらを言っていた。
フルフォードさんも白龍会の縛りを外れたところで言いたいことを言えるので楽しいのだろうが、ブログのと矛盾を指摘されるよ。早く白龍会と手を切るべし。
まぁ、楽しい話なので、お聞きしておきます。


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
欧州議会選、DeepState寡頭独占支配者が大敗北!
2019-05-27 06:02
(以下一部転載)
Commented by 酢味噌 at 2019-05-27 05:45 x
欧州議会選、仏与党がルペン氏の極右政党に敗北-出口調査
(ブルームバーグ): 26日に投票が締め切られた欧州議会選挙の出口調査によれば、フランスのマクロン大統領率いる与党・共和国前進が、マリーヌ・ルペン氏の極右政党・国民連合(旧国民戦線)に敗北を喫する様相となった。
世論調査会社Ifopのデータによれば、共和国前進の得票率22.5%に対し、国民連合は24%を獲得。ルペン氏は2014年の選挙でも与党に勝利している。
欧州連合(EU)の統合強化を他国に説得する立場のマクロン大統領にとって、手痛い敗北となる。ドイツでは調査によると、メルケル首相のキリスト教民主同盟(CDU)が首位となったものの、前回より議席を減らした。
Bloomberg 5/27(月) 5:02配信
裏社会一味であるメディアや調査会社などが、世論調査等で裏社会に不利な結果を発表する時は、たいてい「実際の結果がとてつもない大差だった」場合。
本当の調査結果は「マクロン=共和国前進は微々たるもので、ルペンさん=国民連合は大多数」というものだったのでしょうね。
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なんとかして、DeepStateによるEUの一元支配を維持したい真っ黒マクロン隠れユダヤ人。
英明なるフランス国民は、「極右極右」とメディアが悪印象を振りまいても惑わされず、愛国者マリーヌ・ルペン女史の国民連合を選択!ヒットラーにそっくりのおばさん、独メルケルのキリスト教民主同盟も大きく後退!
イタリアとフランスが、EUの「撲滅」に大きく寄与するでしょう。DSは、移民政策で、それぞれの国家の民族性を消し去ろうとしている。イタリア人が、フランス人がいなくなる。どこもかしこも混血だらけに。


《櫻井ジャーナル》
軍事的な緊張が高まっているシリアのイドリブで注目されているトルコの動き
2019.05.27
(以下一部転載)
 シリアのイドリブ、シリア東部からイラク西部にかけての地域、ホルムズ海峡などで軍事的な緊張が高まっている。緊張の原因を作っているのはアメリカ。ソ連消滅後の1990年代からアメリカの有力メディアは軍事侵略の旗振り役を演じてきたことも事実だ。
 2015年9月30日にシリア政府の要請で介入したロシア軍の攻撃でジハード傭兵の支配地域は急速に縮小してきたが、イドリブはまだ傭兵に支配されている。
 イドリブの武装集団はアル・カイダ系のアル・ヌスラ、あるいはその集団と連携していると言われている。アメリカのCIAの影響下にあり、イギリスの特殊部隊SASやフランスの情報機関DGSEのメンバーが指揮しているとも報告されている。
 それだけでなく、イドリブの武装集団はトルコともまだ関係が続いているようだ。最近もトルコから軍事物資がイドリブへ運び込まれたとする情報が流れた。ロシアやイランへ接近しているトルコがイドリブではロシアと対立する情況にある。
 2011年3月に外部勢力が傭兵を使ってシリアへの侵略戦争を始めた当時、その主な拠点はトルコにあるアメリカ空軍のインシルリク基地。そこで戦闘員を訓練し、そこから物資をシリア国内へ運んでいた。
 当時のような役割をトルコは果たしていないが、戦闘集団との関係は清算できていない。アメリカにとって、そこが付け目だろう。この難問をシリアやロシアは解けるだろうか?
 シリアやロシアがイドリブを制圧した場合、それまでそこを支配していたジハード傭兵は国境を越えてトルコへ流れ込む可能性がある。すでにアメリカの軍や情報機関は相当数の戦闘員(おそらく傭兵の幹部、各国の情報機関員や特殊部隊員)を避難させているが、「雇い止め」になった傭兵は厄介な問題だ。
 当初から傭兵の主な供給国はサウジアラビアだが、それ以外にもさまざまな地域から集まっている。例えばチェチェン、新疆ウイグル自治区、フィリピンのミンダナオ島、ワッハーブ派への改宗工作が数十年にわたって続けられてきたインドネシア、中国西部の新疆ウイグル自治区など。ミャンマーのロヒンギャが住む地域へも戦闘員が潜り込んでいるとも言われている。そしてヨーロッパへ帰る戦闘員もいる。東南アジアから人が流れ込むルートを整備している日本も無関係ではない。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
日米貿易交渉で、安倍晋三首相は、トランプ大統領と米国から農産物と肉を大量輸入する密約と驚くべき背景、これが事前にバレれば、自民党が次期参院議員選挙で大敗するのが目に見えている
19/05/27 09:19
(以下一部転載)
 ブルームバーグが5月26日午後5時53分、「トランプ大統領、日米貿易合意は夏の参議院選挙後まで先送り」という見出しをつけて、以下のように配信した。
「トランプ米大統領は26日、米国が日本との貿易交渉で『大幅な前進』を遂げているとしながらも、合意に至るのは今夏の日本の選挙後となる可能性があると述べた」
これは、トランプ大統領がゴルフ後の26日午後1時39分、自身のTwitterに「Great progress being made in our Trade Negotiations with Japan. Agriculture and beef heavily in play. Much will wait until after their July elections where I anticipate big numbers!」
(日本との貿易協議で大きな進展ができつつある 農産物と牛肉が重要課題である 日本の7月の選挙が済んでから交渉するこ とが大量にあり、私は大きな数値を目標にしている)
 と投稿したのを受けたものだ。「選挙」とは、日本の次期参院議員選挙を意味している。日米貿易交渉では驚くべき背景のもと、安倍晋三首相が、農産物と肉を米国から大量輸入する密約をしており、これが事前にバレれば、日本の農業・酪農団体から批判を浴び、自民党が次期参院議員選挙で大敗するのが、目に見えているので、安倍晋三首相から「合意発表は今夏の日本の選挙後にして欲しい」と頼まれたものと見られる。


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
安倍晋三が、関税密約で日本農業を壊滅させた。許すまじ!
2019-05-27 06:13 26
(以下一部転載)
トランプ大統領のご機嫌を取りたい一心の統一教会Moonie安倍晋三。この朝鮮邪教奴隷が、国家反逆の関税密約。
「ト、トランプ大王様、農業でも牛肉でも関税下げまくって、米国産だけ大優遇します!だけど、今それを言うと参院選で負けるので、参院選の後に交渉させてください。」と、尻を突き出して哀願。これで日本の農業、畜産業は大打撃。
さあ、農業者よ、畜産者よ、黄色いベストを買いに行こう!1万頭の牛を連れて、永田町に抗議デモを!
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Commented by アイス at 2019-05-27 01:53 x
トランプ大統領がツイッターで、安倍首相の国民騙す“関税密約”暴露!「日本の7月の選挙が終われば農業で大きな数字」
2019.05.26 09:09
トランプ大統領がツイッターで、安倍首相の国民騙す関税密約暴露!「日本の選挙が終われば農業で大きな数字」の画像1
安倍首相とトランプ大統領の2ショット写真も(トランプ大統領Twitterより)
 その過剰接待ぶりでアメリカの属国ぶりを遺憾なく見せつけているトランプ大統領来日だが、メディアは案の定、批判することもなく「ゴルフ後の昼食はダブルチーズバーガー」「トランプ大統領の登場で国技館も大盛り上がり」などと騒いでいる。ところが、そんななか、トランプ大統領が自らTwitterで安倍首相による“国益差し出し”の裏取引を暴露した。
 トランプ大統領はゴルフ後の本日13時39分、自身のTwitterにこう投稿したのだ。
〈Great progress being made in our Trade Negotiations with Japan. Agriculture and beef heavily in play. Much will wait until after their July elections where I anticipate big numbers!〉
(日本との貿易交渉で非常に大きな進展があった。農業と牛肉でとくに大きなね。日本の7月の選挙が終われば大きな数字が出てくる、待ってるよ!)(訳は編集部による)
 しかし、関税の大幅引き下げがおこなわれれば、日本の農業界が大打撃を受けるのは必至だ。日本政府も表向きこれに対して抵抗を示しており、メディアも今回の来日で「関税交渉の行方はどうなるのか」などと報じていた。
 ところが、きょう、安倍首相がトランプ大統領との笑顔の2ショット写真を嬉々としてSNS上に投稿していた裏で、その大幅引き下げに応じてしまったらしいのだ。しかも、7月におこなわれる参院選が終われば、引き下げに応じるという、国民を騙すような密約だ。
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ワザワザ魚臭い炉端焼きトランプ大統領も嫌だとも言えず
売国あへ&昭恵には閉口




嗚呼、悲しいではないか!
米機密情報解除が迫っている
2019/05/26 09:01
(以下一部転載)
待ちに待った米国の「機密情報解除」が迫っているようです。米国民も切望しています。
今回も、樹林さんのブログから抜粋転載させていただきました。
トランプ大統領は日本へ出発するにあたり、訪日の目的は
①新天皇に会うこと
②安倍晋三と貿易と軍隊の話をすること
と述べている。
①はお金をせびりに来たのでしょうか?敬意を表しに?前回は夫妻とも礼儀が悪く相当評判が悪かったらしい。まぁ、安倍に会いに行くのではないぞと言う意味かもしれませんが。
②貿易は日本の車と米の農産物(これくらいしか輸出できるものがない)に決まっている。トヨタを止めて、農協に我慢させるなんてことは安倍にはできないから、やがて円高になるに決まっている。米もそれが答えと思っている。為替が高くなって潰れる国はいない。いいじゃないですか、80円を何とか切り抜けてきた。もっとも今度は50円だそうですが。しかし、トランプもそんなことをして米国が救えるとでも思っているのでしょうか?足元は国民は喜ぶと思うが、為替が下がった国は潰れる。開発途上国で脱皮できなかった国の末路と同じ。一度そうするしか国は救えないとトランプは思っている節がある。小手先では治せない大矛盾を抱えている国ですから。
まぁ、安倍いじめ、国民覚醒にはちょうど良い。
いよいよ、機密情報解除が迫っており、トランプ大統領がバー司法長官に解除許可を出したそうです。また、フルフォードレポートにもありましたが、解除日は遅れているようですが、6.5D-DAYと言う情報がありました。ノマンディ上陸作戦の記念日、敵地上陸で一掃するということのようです。
民主党内は大パニックで、これから色々な偽旗攻撃が予想される。
CNNは嫌な記事を出しています。トランプに対する脅しです。
トランプ大統領の大統領専用機エアフォースワンの機内は、まるで捕虜収容所のようだ、とかいう内容です。(民主党の人質を連れて行っていると言うことでしょうか?当然ですよね、どこの国もいつもやっていることです)でも問題は、使われている写真がなぜかジョンFケネディの写真なんだそう
です。
トランプのエアーフォースワンが横田へ直行はけしからんと言う人が多いいが、これは安全上の問題です。
しかもこの写真は、ジョンFケネディが暗殺された日に撮られた写真だそうです。
こういう品のないことをやるのが今の大手マスゴミです。
さて、機密情報解除のステップは着々と進んでいるようです。
まず、政治のコメンテーターのジョン・ソロモンが、今後7‐8日の間にトランプが機密情報解除を始めるとFox Newsで語りました。7‐8日後というのがとても具体的です。
また、共和党のマーク・ミドゥス議員はFox Newsで、これから明るみになる情報は(驚きで)「髪の毛がくるくるになる」という表現をしていました
そして、下院法務委員会の聞き取り調査で行われた元司法長官のロレッタ・リンチや、FBI元副長官のアンドリュー・マッケイブの聞き取り調査などのいくつもの記録を、共和党のダグ・コリンズ議員がリリースしました。
とうとう昨日、トランプ大統領は、2016年の大統領選の際のロシア疑惑関連の機密情報解除を正式にバー司法長官に対して承認しました。
日本訪問中に(アメリカに不在の間に)機密情報解除を計画しているという情報がありました。5月21日から7-8日後というと5月28,29日ですね。トランプがアメリカに帰国するのは5月28日だそうですから、たしかにタイミング的には、まさにそのタイミングです。まぁ、6.5D-DAYまでには解除されるのは間違いがないですね。偽旗攻撃が本当心配です。


『文殊菩薩』
トランプが相撲を観戦
2019年05月26日22:08 
(以下一部転載)
トランプ大統領は安倍首相とゴルフをしながら農産品と牛肉輸入についての合意を取り付け、夕方には相撲観戦に出向いた。
元々トランプは大統領になる前にプロレス番組に出演するなど、格闘技好きで派手なパフォーマンスを得意とする人間だ。
日本の国技である相撲で、米国大統領杯を渡すという絶好のパフォーマンスで、日本人の心をしっかりと鷲づかみにした。
昨日ボルトンが北朝鮮のミサイルは安保理決議違反と発言したが、トランプは「全く気にしていない」とボルトンを即座に否定。
ボルトンは日本にもイランへの包囲網に参加を求めたものと思われるが、日本はイランとの間に独自外交を展開している。
来月には安倍首相が自らイランを訪問して、米国とイランの仲介役を果たすというから、ボルトンは完全に道化状態だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
フィンランド、EU懐疑派が健闘 議会選、僅差で第2党
2019/05/26 12:00 PM
(以下一部転載)
 欧州諸国の相互貿易や人の移動を簡単にすることを目的に創設された欧州連合=EU(1991年12月、マーストリヒト欧州理事会で再編された欧州統合機構/コトバンクより )、それに懐疑的な見方をするフィンランドのEU懐疑派が僅差で第2党になったようだが、非常に喜ばしい。EUは、表向き諸国の利便性をうたっているが、実際には無駄なエネルギーを使わずに支配を容易にするのが狙いである。フィンランドの懐疑派が大躍進したのは人々が真実にめざめたからでは無いだろうか。
 一方、英国のEU離脱においては、ある勢力(陰の支配者たちとおもえる)の邪魔が入り未だに離脱が出来ず、2回目の延期期限を10月31日に設定したばかりなのに、早くも3回目の延期シナリオがささやかれていると言う。あるEU高官は再度の国民投票を促し、ドイツのメルケル首相は秩序だった離脱を主張する。トゥスクEU大統領はブレグジットの撤回が最善だとの考えを示し、あくまでも離脱を阻止する動きをしている。
 合意なき離脱をされて、何も起らなかった場合に、そのうそがばれてしまうのを恐れている陰の支配者たちが、離脱を阻止するように指示を出しているからではないだろうか。多くの人々が真実にめざめ、EUの必要性に疑問を持ってくれることを心から願うばかりである。


《櫻井ジャーナル》
EUから離脱する英国が経済破綻を回避する手段は限られている
2019.05.26
(以下一部転載)
 イギリスではEUからの離脱を巡って混乱が続き、テレサ・メイ首相は辞任を表明した。この離脱、いわゆるBrexitは2016年6月に実施された国民投票で決まったのだ。
 その背景には巨大資本の横暴があった。強者総取りの新自由主義に対する反発だ。その6年前、ギリシャの経済危機でEUが抱える根本的な問題に人びとが気づいたことも大きいだろう。
 EUは決して民主的な仕組みではない。堀田善衛はEUの前身であるECについて「幹部たちのほとんどは旧貴族です。つまり、旧貴族の子弟たちが、今ではECをすべて取り仕切っているということになります」(堀田善衛著『めぐりあいし人びと』集英社、1993年)と書いている。1993年のマーストリヒト条約発効に伴って誕生したEUも基本的に同じだ。
 新自由主義では富の独占を正当化するため、「トリクルダウン理論」なるものを主張してきた。富裕層を豊かにすれば富が非富裕層へ流れ落ちて国民全体が豊かになるというのだ。「搾取」に対抗するために誰かが考えたのだろうが、荒唐無稽なおとぎ話にすぎない。
 しかし、国民投票では支配層の一部もEUからの離脱に賛成していたと言われている。理由は明確でないが、EUが定める人権などにかんする規定や対ロシア政策に反発していた可能性はある。
 イギリスでEUからの離脱が議論される直前、そのEUは大きく揺れていた。ギリシャで財政危機が表面化したのだ。
 ギリシャの財政危機を招いた大きな原因は第2次世界世界大戦や軍事クーデターによる国の破壊。年金制度や公務員の問題を宣伝していた有力メディアは真の原因に人びとが気づかないようにしたかったのだろう。いや、何も考えず、支配層に言われたことを垂れ流したのかもしれない。
 そうした経済状態だったギリシャだが、それでも破綻が差し迫っていたわけではなかった。経済破綻に向かって暴走しはじめたの通貨をドラクマからユーロへ切り替えた2001年のことである。この切り替えでギリシャは経済的な主権を失ってしまった。
 EUのルールに従うとこの通貨切り替えはできなかったはずなのだが、切り替えられた。そこには不正が存在している。財政状況の悪さを隠したのだ。
 その作業で中心的な役割を果たしたのが巨大金融機関のゴールドマン・サックス。財政状況の悪さを隠す手法をギリシャ政府に教え、債務を膨らませたのだ。
 その手法とは、CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)などを使って国民に事態を隠しながら借金を急増させ、投機集団からカネを受け取る代償として公共部門の収入を差し出すということが行われていたという。借金漬けにした後、「格付け会社」がギリシャ国債の格付けを引き下げて混乱は始まった。
 ギリシャを破綻させる作業が続いていたであろう2002年から05年にかけてゴールドマン・サックスの副会長を務めていたマリオ・ドラギは06年にイタリア銀行総裁、そして11年にはECB(欧州中央銀行)総裁に就任する。
 経済破綻したギリシャに対する政策はECB、IMF、そして欧州委員会で編成される「トロイカ」が決定することになった。トロイカの基本スタンスは危機の尻拭いを庶民に押しつけ、債権者、つまり欧米の巨大金融資本を助けるというもの。それが緊縮財政だ。
 そうした理不尽な要求をギリシャ人は拒否する姿勢を示す。2015年1月に行われた総選挙でシリザを勝たせ、7月の国民投票では61%以上がトロイカの要求を拒否した。
 トロイカの要求に従うと年金や賃金がさらに減額され、社会保障の水準も低下し続け、失業者を増やして問題を深刻化させると考えたからだ。選挙で勝ったシリザはアレクシス・チプラス政権を成立させる。
 それに対し、アメリカのバラク・オバマ政権は2015年3月にネオコンのビクトリア・ヌランド国務次官補をギリシャへ派遣する。その前年の2月にアメリカ政府はウクライナでネオ・ナチを使ったクーデターを成功させたが、その際に現場で指揮していたのはヌランドだった。
 この次官補はチプラス首相に対し、NATOの結束を乱したり、ドイツやトロイカに対して債務不履行を宣言するなと警告、さらにクーデターや暗殺を示唆したとも言われている。イギリスのサンデー・タイムズ紙は7月5日、軍も加わったネメシス(復讐の女神)という暗号名の秘密作戦が用意されていると伝えていた。
 チプラス政権はアメリカやイスラエルとの間でEMA(東地中海同盟)を結び、2018年春からギリシャのラリサ空軍基地はアメリカ軍のUAV(無人機)、MQ-9リーパー(プレデターBとも呼ばれる)の拠点として運用されている。カルパトス島にアメリカ軍とギリシャ軍の基地を建設、アメリカ軍のF22戦闘機の拠点にしようという計画もあるようだ。この島はエーゲ海のデデカネス諸島に属し、ロードス島とクレタ島の中間にある。
 また、ギリシャ政府は同国の東北部にあるアレクサンドルポリをイスラエルから天然ガスを運ぶためのハブ基地にしようと目論んでいる。地中海の東側、リビア、エジプト、パレスチナ(ガザ)、イスラエル、レバノン、シリア、トルコ、ギリシャを含む地域に天然ガス田があり、その利権をイスラエルとそのスポンサーが手に入れようとしている。この資源調査に加わったノーブル・エナジーのロビイストにはビル・クリントン元米大統領が含まれている。
 ノーブル・エナジーは2010年、イスラエル北部で推定埋蔵量約4500億立方メートルの大規模ガス田を発見したと発表したが、USGS(アメリカ地質調査所)の推定によると、エジプトからギリシャにかけての海域には9兆8000億立方メートルの天然ガスと34億バーレルの原油が眠っている。
 ギリシャ政府にはもうひとつの選択肢があった。ロシアのサンクトペテルブルクで開かれた国際経済フォーラムでチプラス首相はロシアのウラジミル・プーチン大統領と会談、天然ガス輸送用のパイプライン、トルコ・ストリームの建設に絡んで50億ドルを前払いすると提案されているのだ。このロシアからの提案をチプラス政権は拒否し、アメリカに従う道を選んだ。
 新自由主義体制の支配者に対する国民の怒りはイギリスでも高まり、労働党の党員はニューレーバーを拒否する。2015年9月には本来の労働党と考え方が近いジェレミー・コービンが党首に選ばれた。
 2007年11月から11年5月までIMFの専務理事を務めていたフランス人の​ドミニク・ストロス-カーン​でさえ、新自由主義に批判的な発言をしている。
 彼は2011年4月にネオコンの拠点と言われるブルッキングス研究所で講演し、失業や不平等は不安定の種をまき、市場経済を蝕むことになりかねないと主張、その不平等を弱め、より公正な機会や資源の分配を保証するべきだと語っている。
 進歩的な税制と結びついた強い社会的なセーフティ・ネットが市場の主導する不平等を和らげることができ、健康や教育への投資は決定的だとも語っている。さらに、停滞する実質賃金などに関する団体交渉権も重要だとしていた。そうした認識がEUでは支配層の内部でも広がっていたことを暗示している。
 そのストロス-カーンは講演の翌月、ニューヨークのホテルで逮捕された。レイプ容疑だったが、後に限りなく冤罪に近いことが判明するものの、その前に彼は専務理事を辞めさせられ、大統領候補への道は閉ざされていた。ストロス-カーンの後任専務理事は巨大資本の利益に奉仕するクリスティーヌ・ラガルドだ。
 過去を振り返ると、イギリスの破綻はアメリカやイギリスを支配している勢力にとって悪いことではなさそうだ。そうした展開を避ける道をイギリス国民が選べるかどうかで未来は変わってくる。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
トランプ大統領は、日本の自動車の対米輸出制限、米国産農産物の対日輸出増をめざして交渉の手を強めており、安倍晋三首相が、苦しい立場に追い込まれていくことは確実である
19/05/26 08:00
(以下一部転載)
 トランプ大統領は25日午後5時20分、羽田空港に到着した。26日は、安倍晋三首相とゴルフを楽しんだ後、大相撲を観戦し、日米同盟がいかに強固であるかを内外にアピールする。国民有権者の多くは、安倍晋三首相が仕組んだこのハデハデしい「ゴマ摺り演出」に幻惑されているけれど、トランプ大統領は、自らの訪日に先立ち、24日、米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表を日本に派遣して対日貿易赤字解消問題を交渉させており、27日の日米首脳会談に臨む。また、ボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)は25日、東京都内で複数のメディアと会見し、北朝鮮が短距離弾道ミサイルを発射したことについて、日米首脳会談で対応を協議することを明らかにしており、トランプ大統領は、「北朝鮮のミサイル発射は金正恩党委員長との信頼を壊すとは全然思わない」と述べ、問題視しない考えを示している。トランプ大統領は、日本の自動車の対米輸出制限、米国産農産物の対日輸出増をめざして交渉の手を強めており、安倍晋三首相が、苦しい立場に追い込まれていくことは確実である。


田中龍作ジャーナル
安倍批判勢力を警察が予防拘禁 トランプ相撲観戦の裏で
2019年5月26日 20:24  
(以下一部転載)
 きょう午後、アベ首相がトランプ米大統領を過剰接待していた国技館前で男性たちが、警察により2時間余りにわたって予防拘禁される事件があった。
 米大統領の国技館到着を待つ田中龍作ジャーナルのカメラの前で事件は起きた。歩道を埋めた大勢の市民が見守るなかだった。
 男性たちは、シュプレヒコールを上げたりした訳ではなかった。
 彼らが両国の国技館前に着くと間もなく、制服警察官たちがゾロゾロとやって来て、男性たちを力づくで排除したのである。日頃から安倍首相に批判的な意見を表明していたことから、公安警察がマークしていたものと見られる。
 アベ首相に批判的な勢力は抑え込まれる一方で、アベ友は国営放送のスポットライトを浴びた。
 安倍首相が国技館から退場する際、通路沿いの座席に見たことのある女性たちが現れた。アベ友の櫻井よしこ氏と金美齢氏だ。NHKのカメラは彼女らがにこやかに挨拶をかわす様子を写した。
 大相撲が終わって別番組に切り替わっても、NHKはトランプフィーバーを演出し続けた。生放送でヘリを飛ばし、ビルの据え置きカメラではドラマ「西部警察」さながらにトランプ・安倍の車列が六本木の居酒屋に向かうのを追い続けた。
 「安倍万歳」「反安倍は予防拘禁」・・・相撲接待をめぐって安倍政権の思想統制が可視化された一日だった。


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
安倍晋三が、トランプ人気に便乗して参院不正選挙の仕込み中。
2019-05-26 19:05
(以下一部転載)
トランプ米大統領は26日朝、日本との貿易交渉について「参院選が終わるまで妥結を迫らずに待つ」と米メディアの記者に電話で語った。保守系FOXニュースのジョン・ロバーツ記者がツイッターで明らかにしたもので、参院選への影響を避けたい安倍晋三首相に配慮し、貿易交渉の合意を急がない意向を示した格好だ。
これに関連し、トランプ氏はツイッターに「(貿易交渉の)多くのことは日本の参院選が終わるまで待つことになる。そこでは大きな数を期待している!」と投稿。「日本との交渉では大きな進展がある。農業や牛肉はとりわけそうだ」とも表明した。
米国は貿易交渉の焦点である農産品の関税引き下げを求めている。しかし日本は参院選前に農家の不安を高める展開は避けたい立場で、こうした意向は米側にも伝えていた。参院選は7月が有力視されている。
安部晋三が、経済減速でアベノミクスの失敗が明確になり、参院選で大敗しそうなので、不正選挙を仕組むから、貿易交渉を先送りにしてくれと、トランプ大統領に下半身丸裸で懇願。
参院不正選挙で勝った後は、いくらでも貿易交渉で譲歩すると勝手に約束。ゴルフと相撲と炉端焼きで必死にお追従し、ご機嫌取り。卑屈な腰巾着だが、これで安倍の支持率が8%上がったと読売産経のクズに書かせる予定。勝手にしろ、売国奴。
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「参院選終わるまで待つ」 日米貿易交渉でトランプ氏 
米記者に意向
2019/5/26 13:59 (2019/5/26 15:05更新)
トランプ米大統領は26日朝、日本との貿易交渉について「参院選が終わるまで妥結を迫らずに待つ」と米メディアの記者に電話で語った。保守系FOXニュースのジョン・ロバーツ記者がツイッターで明らかにしたもので、参院選への影響を避けたい安倍晋三首相に配慮し、貿易交渉の合意を急がない意向を示した格好だ。
これに関連し、トランプ氏はツイッターに「(貿易交渉の)多くのことは日本の参院選が終わるまで待つことになる。そこでは大きな数を期待している!」と投稿。「日本との交渉では大きな進展がある。農業や牛肉はとりわけそうだ」とも表明した。
米国は貿易交渉の焦点である農産品の関税引き下げを求めている。しかし日本は参院選前に農家の不安を高める展開は避けたい立場で、こうした意向は米側にも伝えていた。参院選は7月が有力視されている。


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
↓実際、これが安倍晋三の真実。ああ、最低。
2019-05-26 19:22
(以下一部転載)
英会話ができない総理大臣、話が弾まず、場が白け気味。 相撲観戦もそうだったが、トランプ大統領にあまり笑顔なし。
◆ トランプ大統領 居酒屋で非公式夕食会始まる
南カリフォルニア大学に2年間留学していたはずの安倍晋三。でも、都合が悪いから、あとになって留学経歴を消した安倍晋三。
だから、成蹊大学を不正に卒業した後、神戸製鋼にコネ入社するまで2年間の経歴の空白ができちゃって、困ったな安倍晋三。
普通、20代にアメリカに2年も行っていれば、英語はペラペラになるはずなのに、なんで、全然喋れないの、でくの坊安倍晋三。
結局、アメリカの2年間は、日本人留学生仲間とマージャン三昧。夜は、素敵な彼氏とくんずほぐれつ。おかげで、校門に持病が。
こいつが、日本の首相であることが許せない。
↑実際、これが安倍晋三の真実。ああ、最低。


シャンティ・フーラの時事ブログ
[森友学園問題]財務省が公表した文書などを確認し、「ゴミはなかった」と考えるようになった籠池前理事長夫妻 ~個人の見解であり、確実な証拠があるわけではない
2019/05/26 9:30 PM
(以下一部転載)
 森友学園の籠池前理事長夫妻が、“300日間の勾留の後に保釈されて、5月25日でちょうど1年”ということで、記者会見を行ったようです。冒頭の動画では、釈放後に財務省が公表した文書などを確認し、「ゴミはなかった」と考えるようになったとのことです。
 値引きの根拠とされた「地下3メートルより深いゴミ」ですが、当初から、3メートルより深い部分は天然の堆積物であることを、専門家がボーリング調査データによって確認しています。ゴミがあったとしたら、それは縄文時代の生活ゴミで、それこそ歴史上の大発見で、学校を建てているレベルの話しではないのです。なので、ゴミがなかったことは明らかなのです。
 このようなズレたタイミングで、籠池氏が今更自分の感想を述べても、ほとんど事態は何も動きません。ゴミがあったかなかったかに関して、元NHK記者の相澤冬樹氏も、個人の見解ではなく、“確実な証拠”を欲しがっています。
 当時、ゴミが埋まっているとされる校庭を、メディアが居る前で実際に掘り返してみれば、決着がついた話ではないでしょうか。土地が籠池氏の手を離れた今となっては、政権が交代しない限り、そうした検証も行うことができません。
 森友問題に関しては、冬柴大氏が経営する「かき鉄」での会食が核心で、加えて、土地転がしビジネス、補助金の利権に維新の会がどのように関わっていたのかを解明しなければならなかったはずですが、これらの報道は一切というほど出てきませんでした。これほど問題の核心を外して、結局、自民党も維新の会も何事もなかったかのような顔をしていられるのは、なぜなのか。
 単に追及する側の能力不足なのか、頭が悪いのか、それとも、毒まんじゅうでも食らっているのか。もし、本気で調査してこのレベルだとすると、日本のジャーナリズムのレベルが低すぎると思います。


シャンティ・フーラのが時事ブログ
真我を自覚すること、すなわち「悟り」を得るということは、実は、霊的進化のどのレベルでも起こり得ることで、非常に簡単なことなのです
2019/05/26 10:00 PM
(以下一部転載)
 ええ、この方は間違いなく「悟り」を得ていますね。ここに書かれている「真我の自覚」は、この通りだと思います。
 「悟り」を得るということは、実は、霊的進化のどのレベルでも起こり得ることで、非常に簡単なことなのです。多くの人が難しく考えすぎているということと、言葉の定義が明確でないために混乱を作り出してしまい、「真我の自覚」の妨げになっています。
 時事ブログでは、例えば、「肉体(狭義)の表層の意識・心・身体」という表現をします。これは私たちの覚醒時の意識・心・身体の状態を示す言葉です。
 ここに書かれているように、「私」と言う場合、意識・心・身体の3つの区分があります。実は、ここで言う「真我(自己)」とは、意識のことなのです。意識は、身体に気づいています。また、想念やイメージにも気づいています。その気づきが意識なのです。すなわち、気づき=真我(自己)です。
 意識が「私」から離れることはありません。要するに、常にあなたは真我そのものなのです。
 ただ、幼い頃からの誤った知識(無知)のせいで、この簡単なことを理解するのが、甚だ難しくなっているのです。いわゆる、科学による分析的な思考によって直感を排除してしまうため、多くの人は、まず身体が作られ、しかる後に心が誕生し、最後に意識が発生するという無茶苦茶な理論を信じてしまっています。
 事実は全く逆で、意識が先にあります。意識は心の世界を生み出し、最後に身体を所有します。あなたが死ぬと、肉体は消滅しますが、内側にある精妙な身体と心と意識は、そのまま残ります。意識・心・精妙な身体は、再び肉体に転生に入るのです。
 このように「私」=意識・心・身体なのですが、なぜ、意識=真我(自己)とされるのかですが、実は、宗教哲学では意識は不滅であると考えているからです。
 私たちは、熟睡している時、身体と心を意識していません。多くの人は、この熟睡時には意識がなくなっていると考えるのですが、宗教哲学では、そうではありません。「ヨーガ・スートラ 佐保田鶴治著 平河出版社」1章10節には、次のように書かれています。
 【睡眠とは、「空無」を対象とする心の働きのことである。】 
 私たちが夢を見ている時には、何かしらの印象を意識しています。ところが熟睡時には、どんな印象ももたらさない霧のような状態を意識していると言っているのです。要するに、意識はずっと存続しているが、深い霧に覆われている状態が熟睡で、その霧に意識の光が投影され、3D映像が映し出された時は夢見の状態であるということになります。
 実は、真我(自己)を悟った人は、不思議な意識状態を体験します。先程の熟睡時の霧がどんどん薄まって、透明になっていくのです。それは、何も対象のない宇宙空間という闇の中でしっかりと目を開けている感覚です。もちろん、この時に、目とか身体の感覚はありません。
 目を醒ますという感覚もなく、熟睡時のこの状態から覚醒の状態に連続的に移行し、意識は全く途切れないということを経験します。
 このように、宗教と科学では、全く逆の考え方をします。意識が身体から生まれるのだとすれば、人は死によって無に帰します。しかし、意識は心と身体を常に観照するもので、それこそが「私」の本質であると認識するならば、死後、意識と心は存続し、その意識と心に相応した精妙な身体もまた存続することは論理的にも明らかで、多くの場合は体験的にも知っています。
 このように、真我を自覚すること、すなわち「悟り」を得ると、“身体が私である”という迷いから解放され、死を恐れることがなくなります。そのために、かえって人生を十全に生きることができるようになるのです。
 今回の記事でわかることは、「悟り」を得ることは、とても簡単なことで、誰にでも可能だということです。この方が確実に悟りを得ているということは、ブログの中にあるこちらの記事をご覧になると、さらにはっきりとわかります。




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