世間虚仮(せけんこけ)

国内外の時事等についてのブログ。既存メディアの報道は事実にほど遠く、事実に近い情報を届けたい。(拡散希望・リンクフリー)

2019年06月

金融再起動 旧体制の崩壊から世界大革命へ
ベンジャミン・フルフォード
出版社 秀和システム
発売日 2019/4/26
内容紹介
かつて、ネイサン・ロスチャイルドは言ったという。「街のあちこちで、通りが血に染まっている、この時こそ、空前未曾有の大チャンスなのだ」と―― 
今、我々は、後世、歴史の教科書に、「あの時、人類の未来が変わった」と必ず書かれることになる“大変革”の最中にいる。石油ドル体制の維持か、新たな金融システムか。現在、新旧両勢力の間、東西両陣営の間で、世界的規模で繰り広げられている、次の世界覇権をめぐる壮絶な闘いの、知られざる真実を暴露する衝撃の金融評論。 
《章目次》 
第1章 堕ちた平成の巨星――カルロス・ゴーン逮捕とソフトバンク孫正義の凋落 
第2章 激動する世界、失墜する旧世代の権力者たち――「革命」は血を求める 
第3章 裏切りのトランプ大統領――「革命」は一進一退する 
第4章 世界を「地獄」に変えた狂気の支配システム――クリミナナル・ディープ・ステイトの正体 
第5章 語られざる「ナチス」アメリカの誕生――そして「革命」は始まり、世界は「浄化」の炎に包まれた 
第6章 カオス化する国際情勢――東西の枠組みをめぐる「主導権」争いの勃発 
第7章 金融再起動「Global Financial Reset」――石油ドル体制の崩壊と再生

金融再起動 旧体制の崩壊から世界大革命へ




飯山一郎最終講義 金正恩が統一朝鮮王になる!!
飯山 一郎 他1名
出版社 銀河書籍
発売日 2018/11/26
内容紹介
飯山一郎氏の追悼記念として、未発表の原稿や追悼文などを収録。 
カリスマ・ブロガーとして、常に独自のユニークな世界情勢分析や辛辣な評論を自身のブログ「てげてげ」に書き綴ってきた飯山一郎氏。 
2018年7月20日に逝去した飯山一郎氏の追悼記念として、未発表の原稿や仲間たちの追悼文などを収録。 
第一部は、311以降の福島原発と核汚染から、家族と自身の身を守るために、新日本国を建設せよとの運動を引き起こした「新日本国建設神話」。 
第二部は、北朝鮮と金正恩の将来を予言した対談「金正恩が統一朝鮮王になる‼」。 
第三部は、友人やファンから寄せられた追悼文。

飯山一郎最終講義 金正恩が統一朝鮮王になる!!

 

アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ1)
ウラジーミル・メグレ 他2名
出版社 ナチュラルスピリット
発売日 2012/9/26
内容紹介
ロシアで100万部、全世界で1100万部を突破! 
多くの読者のライフスタイルを変えた世界的ベストセラー! 
シベリアの森の美女、アナスタシアの教え
1995年、鈴の音が響きわたるシベリア杉 
【リンギング・シダー】の謎を追っていた実業家ウラ ジーミル・メグレ。 
オビ川のほとりで孤高の美女アナスタシアに出会い、 
タイガの森の奥深くで不可思議な3日間を過ごす。 
たぐいまれな美貌と叡智と超能力を備えたアナスタシアが語る、 
人間と自然、宇宙、 そして神についての真実。 
アナスタシアの思想と実践が世界に広がれば、 
これまでの私たちの浪費的で暴力的なライフスタイルが見直されるでしょう。 
あなたの生き方を変え、地球を救う一冊! 
目次 
ペレストロイカ 
響きわたるシベリア杉 
出会い 
彼女は人間? それとも野生動物? 
彼らは何者? 
森の中の寝室 
アナスタシアの朝 
アナスタシアの光線 
コンサート・イン・ザ・タイガ 
新しい星を天空に灯す 
彼女の愛するダーチュニク 
アナスタシアのアドバイスから 
自分の星の下で眠る夜 
満天の星を映す湖で 
子どもたちの真の教師は? 
森の学校 
人間を観察してみると? 
UFOの飛行原理 
人間の脳こそスーパーコンピュータ 
「この言葉に命があった。そしてこの命は人の光であった」 
あなたは世界観を変える必要がある 
死をもたらす大罪 
天国にふれる 
私たちの息子は誰が育てる? 
奇妙な若い女性 
昆虫たち 
夢が未来を創る 
闇の勢力の時間域を超えて 
強い人々 
アナスタシア、きみはいったい誰? 
注) 
ウラジ-ミル・メグレ氏は、今まで流通していた2番目の英訳版を現在、認めていません。 
そのため2番目の英語版は現在、出版されていません。 
(メグレ氏のホームページに、その英語版は紹介されていません。) 
日本語版は、ロシアの版元から3番目の英訳版を使用してほしいと 
データをいただき、それを元に翻訳し出版しています。 
ウラジ-ミル・メグレ氏のホームページに日本語版が反映されています。 

アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ1)

 

 ザ・フナイ vol.141 単行本
(発行)船井本社
出版社 ビジネス社
発売日 2019/6/3
内容紹介
特集
緊急提言! 恐ろしい未来を透視する
1 河合雅司(かわい・まさし)(作家・ジャーナリスト)&舩井勝仁(ふない・かつひと)
“未来の年表"絶滅に向かう日本人の「戦略的縮小」を考える
2 上部一馬(うわべ・かずま)(ジャーナリスト・作家)
日本は農薬・放射能汚染を解消しなければ自滅する! ?
連載
副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:ノートルダム寺院の大火災は、やらせ(捏造)であり、「ショック・ドクトリン」である
古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:世界支配網を失い混乱を呈する旧欧米権力
船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:「信用創造」、銀行のペテン “空気"を貸してカネを盗る
飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:GHQを引き継いだCIAの「在日による大和民族分断プロジェクト」! ! 特別編シリーズ4
安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:時間とお金の関係を読み解く(6)
片桐勇治
政治評論家 国際政治アナリスト
連載テーマ「日本と世界を読み解く」
今月号タイトル:時代を動かす本源――構造と歴史の特異点㉛
渋澤健
コモンズ投信株式会社会長
連載テーマ「変化を捉える価値視点」
今月号タイトル:資本主義ではなく「合本主義」だった渋沢栄一
金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:エジプトの謎 第一のトンネル《その14》
佳川奈未
作家、作曲家
今月号タイトル:戦うのをやめたとき、辛いことは終わる
今月号の見どころを、一部ご紹介
巻頭対談
河合雅司×舩井勝仁
“未来の年表"
絶滅に向かう日本人の「戦略的縮小」を考える
――――――――――――――16ページ
舩井
安倍総理が言うような日本人口1億人維持は、もう不可能なのでしょうか。
河合
無理です。そもそも、安倍政権の言う1億人規模維持は、外国人を入れての「維持」でした。
2014年に行われた経済財政諮問会議に内閣府が提出した資料は初めて「移民」という言葉を使い、毎年20万人ずつ移民を受け入れたときのシミュレーションを発表しました。
しかしながら、これは移民してきた人が日本で結婚して産んだ子どもの数を入れての1億人なのです。
どこかの時点でネイティブな日本人とよそから来た日本人の数が逆転するときがくると、私は産経新聞の一面で書きました。
その記事をきっかけに、安倍政権は「移民国家への意向は考えていない」としれっと言い換えましたね。
ただ、減少するスピードを遅くすることはできます。出生率1.00も1.99も、折り紙を半分に折る作業は変わりません。
ですが、出生数が減っていく速度が変わりますから。現在の人口を維持しようと思えば2.07を超える状況まで戻さなければならない。
それが実現できても出生数は減っていきます。なぜならば、過去の少子化で女の赤ちゃんも減っている。
すなわち、子どもを産むことのできる年齢の女性が激減してしまうからです。
特集
上部一馬
日本は農薬・放射能汚染を解消しなければ自滅する! ?
――――――――――――――――34ページ
2019年は大きな分岐点になるに違いない。
というのも昨年12月30日にTPP(環太平洋パートナーシップ協定)の発効にともない、2018年4月、種子法を廃止し種苗法を改正、水道事業を民営化、海や山までユダヤ系外資に売り渡す法令が今年スタートしたからに他ならない。
それだけではない。自国の種を捨て、遺伝子組み換え作物(GMO)の輸入を促進、これにセットされる猛毒除草剤「ラウンドアップ」(グリホサート)の食品残留基準値を400倍にまで規制緩和した。
さらに福島原発周辺で収集した汚染土壌の「フレコンバッグ」を全国に搬入、農地に転用すべく実証実験もスタートしている。
これらを決議したのは、安倍自公維政権である。これでは日本国民は自滅、病死しかねない。
現在、がんに罹るのは2人に1人とされるのだが、これでは10人中8人ががんに罹る時代がやってくるのではないだろうか。

ザ・フナイ vol.141




anemone(アネモネ) 2019年 7月号
anemone編集部
出版社 ビオ・マガジン
発売日 2019/6/10
商品の説明
透視力・透聴力・霊的触覚力・霊的臭覚能力・テレパシー能力・予知能力・ヒーリング力など、
さまざまな種類のあるサイキック能力。
それらは一部の人の特権ではなく、すべての人にもともと備わっている能力です。
その力を使うか使わないかで、人生は雲泥の差。
でも、無闇に開くと、違うほうへ行ってしまったり…。
この特集では、愛と光の存在の導きのもとに、霊性を高めつつ、
低次元存在に足元をすくわれないよう安全にサイキック能力を開く方法をお伝えします。
歴史の中で封印されてきたその扉をいまこそ開け、銀河人へとシフトしていきましょう!

anemone(アネモネ) 2019年 7月号




《櫻井ジャーナル》
ロシアと中国を中心とする「新秩序」ができはじめている。
2019.06.29
(以下一部転載)
 インドはアメリカにとってもロシアにとっても中国にとっても戦略上、重要な位置にある。インドのナレンドラ・モディ首相はイスラエルと緊密な関係にあり、昨年(2018年)5月末にアメリカの太平洋艦隊がインド・太平洋軍へ名称変更になった際、インドがインド洋の拠点になると言われた。そのインドが現在、ロシアや中国との関係を深めている。
 そうしたインドの動きを象徴しているのがロシア製防空システムS-400の購入契約だろう。この正式な契約が署名されたのは2018年10月。2020年10月に引き渡されると言われている。この契約を破棄させようとアメリカ政府は必死だが、今のところそうした流れにはなっていない。圧力対策として、支払いをユーロにする可能性があるともインドで報道されている。
 NATO加盟国であるトルコもロシアとS-400を購入する契約を結び、早ければ今年7月の前半に引き渡されるという。トルコにもアメリカから購入しないように圧力がかかっているが、今とのところ無視されている。
 バラク・オバマ政権がウクライナでネオ・ナチを使ったクーデターでビクトル・ヤヌコビッチ大統領を排除、EUとロシアを分断しようとした。EUに対するロシアの影響力をなくし、ロシアからEUというマーケットを奪って経済破綻させようとしたのだろうが、ロシアは目を東へ向け、中国と手を組んだ。両国は現在、戦略的な同盟関係にある。しかもEUとロシアとの関係は切れていない。
 アメリカは中国とロシアが手を組むとは想定していなかったようだ。1980年頃から中国は新自由主義を導入、エリート層の若い世代はアメリカへ留学、「洗脳」していたからである。コントロールしているつもりでコントロールできていなかった。そこで経済戦争を仕掛けているのだが、ドナルド・トランプ政権の思惑通りに進んでいるとは思えない。
 6月14日から15日にかけてSCOの首脳会談がキルギス共和国で開催されたが、中国、ロシア、インドのほかパキスタンもメンバー国のひとつ。パキスタンは歴史的にインドと対立関係にあるが、両国ともSCOに加盟している。
 そのパキスタンのイムラン・カーン首相がキルギスでロシアのウラジミル・プーチン大統領と非公式に会っている。ロシアを介してインドとパキスタンが経済的な結びつきを強める可能性もあるだろう。
 パキスタンはイスラム国ということもあり、イランとは友好的な関係にある。そのイランはSCOのオブザーバー国だ。こうした連携をアメリカの支配層は嫌がっているだろう。
 そうした中、アル・カイダ系武装集団やダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)の戦闘員がパキスタンやインドへ移動しているという。シリアでロシア軍との戦闘で敗れて逃げ込んだという見方もあるが、アメリカの情報機関や軍がその戦闘員を再編成し、新たな工作に使う可能性もある。アメリカはシリア東部からイラク西部にかけての地域でもそうした戦闘員を再訓練、武器/兵器を供給している。


ネットゲリラ
トランプへたれるだけの雑魚
 (2019年6月29日 21:48)
(以下一部転載)
トランプがHuawei問題で日和ったというんだが、元々、暫定的に許可されていたわけで、実際には何かが変わったわけじゃない。それにしてもコイツを見ているといかにもアメリカン・プロレスなので笑える。子供騙しのような奇想天外な設定で、昔から笑わせてくれる。甦ったミイラ男というのがいたな。
------
1964年4月、力道山没後の日本プロレスに初来日し、ジン・キニスキー、カリプス・ハリケーン、ブル・カリー、チーフ・ホワイト・ウルフらとともに、第6回ワールドリーグ戦に出場。来日第1戦では上田馬之助から勝利を収めたが、リーグ戦では豊登やジャイアント馬場など日本人陣営のトップに連敗。戦績は芳しくなかったものの、包帯の隙間にパウダーを仕込み、相手の攻撃を受けると体から白い粉塵が舞い上がるという演出で話題を呼んだ(マミーは南米の皮膚病に冒され全身が変色して粉をふいており、それを隠すために包帯で肌を覆っている、などというストーリーも設けられていた)。
------
白い粉塵は三菱掃除機「風神」で掃除するのだw
------
トランプ米大統領は29日、20カ国・地域首脳会議(G20大阪サミット)の閉幕後の記者会見で、中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)への事実上の禁輸措置について「アメリカ製品をこれからも売ることを認めていきたい」と述べ、解除する考えを示した。
「大量の米国製品がファーウェイのさまざまな製品に使われており、取引を続けてもかまわないと思っている」と述べた。
------
最近でも、棺桶引っ張って登場するアンダーテイカーというのがいるね。こういう色物レスラーというのは、登場の場面から観客の気持ちを掴まないといけないわけで、まさに、トランプ流だw


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦
19/06/29 07:19
(以下一部転載)
 トランプ大統領と習近平国家主席は、すでに裏で手打ち済み。2019年G20大阪サミット(議長国は日本)が6月28日、29日の日程で、大阪国際見本市会場(インテックス大阪、大阪府大阪市住之江区南港北1丁目5-102)を開場にして開催。参加国は、37の国・機関=G20メンバー:G7(仏,米,英,独,日,伊,加,EU),アルゼンチン,豪,ブラジル,中,印,インドネシア,メキシコ,韓,ロ,サウジアラビア,南ア,トルコとベトナム、タイなどの招待国・国際機関。4つのテーマに関するセッション(「世界経済、貿易・投資」「イノベーション(デジタル経済・AI)」「格差への対処、包摂的かつ持続可能な世界」「気候変動、環境、エネルギー」)。安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめるため、参加国間で対立している問題には極力触れないように先送りして、玉虫色にして発表しようとしている。7月4日公示・21日投開票の参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」に利用する作戦だ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/6/23 ソルカ・ファール情報:フィラデルフィア港攻撃の後、アメリカでその存在を公式には認められていない17番目の諜報部が同市の駐車場を爆破
2019/06/29 1:00 PM
(以下一部転載)
 只今日本ではG20のセレブ臭い映像や、どこぞのゲリ総理のゲゲゲ映像が流れていますが、世界では第三次世界大戦の危機に直面しております。
 背後の動機は、自分の信じる宗教の天下取りっすかね。キリスト教で言えば黙示録のハルマゲドンで、救世主の再来。前回のソルカ・ファール女史の記事でご紹介したようにイスラム教ならば12番目のイマーム登場。ユダヤ教ならば、「ゴイム9割虐殺&1割奴隷化」の“地上の楽園”到来でしょうか。……世はまさに宗教戦国時代、そこへ肌の色差別も加わって超・傍迷惑なこと限りなし。
 しかも次の世界大戦では、最初から核兵器が飛び交います。6月19日の別記事でもお伝えしましたが、現在“アメリカの玄関口”と呼ばれるカリブ海に、ロシア海軍が誇る最新鋭の空母「アドミラル・ゴルシコフ号」が来ているのです。25日にはハバナ港に入りました。ハバナ、つまりキューバの首都です、1962年のキューバ危機再来ですよ。
 先月から偽旗タンカー攻撃が起こってイランのせいにされ、イランの商船や港も爆破され、21日にはイラン側の報復措置として、フィラデルフィア港の製油所が爆発されました。一応、「目には目を」となり、これで手打ちかと思いきや、更なる報復合戦が……というのが今回の記事。なんというか、しつこい。この人たちって他にやることないんですか。


『文殊菩薩』
メルケルの震えはヒトラーの遺伝
2019年06月29日05:29
(以下一部転載)
ドイツの首相メルケルが公式な場で、二度も全身が痙攣のように震える症状が見られ、体調の悪化が懸念されている。
一度目は6月18日に、ベルリンでウクライナの大統領ゼレンスキーを出迎えた際に、全身が震える発作を起こした。
二度目は6月27日に、ベルリンの大統領府で法務大臣の就任式でも、全身が小刻みに震える症状がみられた。
本人によれば水を飲めばすぐよくなるそうだが、医者によればてんかん病かパーキンソン病の疑いがあるという。
実はヒトラーにもしばしば右手が震える症状があったことが知られており、遺伝的な病気である可能性も高い。
神経科医の小長谷正明著『ヒトラーの震え 毛沢東の摺り足』によれば、ヒトラーはパーキンソン病だったようだ。
メルケルにはヒトラーの隠し子ではないかとの説があるが、メルケルの震えはヒトラーからの遺伝かもしれない。


ネットゲリラ
バカの話は必ず長い
 (2019年6月29日 08:19)
(以下一部転載)
G20の中抜きが酷い、というんだが、世界の要人を狭苦しい部屋に閉じ込めて、粗末な食い物出して、貧乏神の接待w なるほど、コレが茶道ですかw 茶室で晩餐会w 400億かかったというんだが、200億くらい維新のお抱え業者がガメたとしか思えない。
------
・安倍首相だけ、カンペ読みの可動式プロンプター装備
・質疑応答で、記者が手をあげる前に指名のやらせ
・隣が面白すぎてソワソワ落ち着かないマクロン仏大統領
その全てがここに↓
------
アベシンゾーは台本にない言葉を言うと「必ず」失敗するので、台本しか読ませて貰えない。国会答弁にも立てないので、国会も開けない。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「消えた年金」問題は、戦後の支配勢力が吹き飛ぶ類いのもの ~保険料をそのまま積立てていれば、積立残高は約670兆円あるはずだが、現在の残高は約130兆円
2019/06/29 10:00 PM
(以下一部転載)
 2007年8月8日に提出された長妻昭氏の質問主意書によると、安倍総理は、「消えた年金」問題を“自爆テロである”と発言していたとのことで、その真意を問うています。答弁書では、発言は政治家個人のもので、“政府としてお答えする立場にない”としています。
 この一連のやりとりから想像すると、「消えた年金」問題は、単に安倍内閣に対する攻撃と言うよりは、戦後の支配勢力が吹き飛ぶ類いのものということでしょうか。
 次の記事では、驚くべきことが書かれており、“保険料をそのまま積立てていれば、積立残高は約670兆円あるはず…現在の残高は約130兆円…差額の540兆円はもはや国民の元には返ってこない”というのです。
 この数字を見た時、妙に納得するものがありました。グリーンピアなどの失敗で、“4兆円を超える損失”を出したなどということではなく、実際には、500兆円を超える資金が消えているわけです。
 670兆円という数字に根拠があるのかが問題ですが、実は、河野太郎の2012年1月9日のブログには、次のように書かれています。
 「現在の年金制度で約束された年金の支払金額は670兆円。それに対して残っている積立金は110兆円。この状況で賦課方式の厚生年金を積立方式の年金制度に切り替えようとするならば、差し引き560兆円を政府が一時的に肩代わりする必要がある」。
 このブログは、野田内閣時代に書かれたものなので、正直にそのまま書いているのではないでしょうか。
 しんぶん赤旗によると、グリーンピアの建設は、“小泉首相が厚相を務めていた八八年まで”続いたとあります。また、記事には、第2次中曽根内閣で厚生大臣であった増岡博之氏の名が出てきます。
 昨日の記事で、マネーポストの記事を紹介しましたが、“1985年の基礎年金制度の導入の際、厚労省から全国の市区町村に対して「年金台帳廃棄命令」が出され…「消えた年金記録」の解明を阻む最大の原因となった”ということでした。この時の厚生大臣が増岡博之氏なのです。
 “続きはこちらから”は、その増岡博之氏の一族に関する情報です。ウィキペディアを元に、簡単な系図を書いてみました。これを見ると、例の昭恵夫人の「男たちの悪巧み」の写真の中に出てくる増岡聡一郎氏は、増岡博之元厚生大臣の甥にあたることがわかります。
 廃棄命令は、保険料流出の“証拠隠滅”の為だったと考えられます。全体の流れを見ると、国民年金、郵便貯金といった国民の資産を略奪した連中が誰なのかが、おぼろげながら見えてくると思います。ひょっとしたら、上級国民というのは、勲章をもらっている人たちのことではないでしょうか。だとすると、上級国民=カバールということになるのかも知れません。


シャンティ・フーラの時事ブログ
「れいわ新選組」の3人目の候補者は、重度障害者で、障害者支援に取り組んでいる木村英子氏 ~「私の先生です」と語る山本太郎氏
2019/06/29 9:30 PM
(以下一部転載)
 やすとみ歩氏に続く「れいわ新選組」の3人目の候補者は、木村英子氏。重度障害者で、“生後8カ月のときに首を損傷し、全身を動かすことができず、介助者の付き添いを受けながら障害者支援に取り組んでいる”という。
 この人選には驚きました。実際に、冒頭の動画にある発表記者会見を聴いていたのですが、木村英子氏の言葉を聞くと、これが“練りに練った人選”であることを確信しました。
 会見の模様を聴きながら、「れいわ新選組」は、本当に日本を変えるのではないかと思うようになりました。時間のない方は、別班マンさんの切り取った動画だけでもご覧ください。
 山本太郎氏は、“会見の間、何度も「私の先生です」と繰り返した”ことから、彼は私たちと同じ目線に立ち、学ぶ人間であることがわかります。ということは、これからもどんどんと成長するということです。
 妻が、“この世では、その人の存在価値は何で決まるのかしら?”と聞いたので、私は、“この世界では、稼ぐ能力で決まるのだよ”と答えました。どんなに素晴らしい歌を歌っても、周りにいる人々を幸せにしても、その人の歌が利益を生まなければ、この世界では無価値になってしまう。
 逆に、どんなにくだらない人間でも、集金能力の高い人間は、著名人として尊重される。ことによると、勲章がもらえるというのがこの世界。金がすべての基準になっていて、まさにサタンの支配する世界。
 このような世界を変えるには、私たちの価値観の転換が必要です。木村英子さんの存在は、その転換を引き起こすかも知れません。




richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
本日、2019.6.28 には大阪でBRICS首脳会議が行われました。G20?あー、そんなのもやっていたみたいですけど。
2019-06-28 15:54 6
(以下一部転載)
G20よりはるかに重大な会議が、今日、大阪で行われていたんですね!
ロシア・プーチン、中国・習近平、インド、ブラジル、南ア首脳が一堂に!
全部、首脳がそろっていたんですね。
DeepState残党が、なんとか自らの権力を延命しようと企む一方で、世界の人口の42%を占める「本物」のBRICSが、しっかり、打ち合わせをしていたわけで。そういう機会を作ってくれたという点では、G20にも意味があったのかな。安倍の司会は最悪だが。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Commented by 酢味噌 at 2019-06-28 13:56 x
G20よりも重要な会談
G20の大阪でBRICS首脳会談も
G20の大阪サミットの開幕を前に、BRICS(ブリックス)諸国首脳ら会談が28日午前行われた。
会談にはロシアのウラジーミル・プーチン大統領、中国の習近平国家主席、ブラジルのジャイール・ボルソナーロ大統領、インドのナレンドラ・モディ首相、南アフリカのシリル・ラマポーザ大統領が参加した。
ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカからなるBRICS諸国の総人口は世界全体の人口の42%にあたる28億3千万人にのぼる。
(以下略)
スプートニク 2019年06月28日 11:13


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
トランプ大統領の発言は、「沖縄の基地を返せというなら、未払いの土地代金を支払え」と言って、本当の狙いは「MSA資金の運用益をシェアしろ」と要求している
19/06/28 08:09
(以下一部転載)
 トランプ大統領は、大阪市でのG20に出発する直前、「日米安保条約破棄」を口にした。これに対して、日本国内では、「歓迎する」という声が上がっている。破棄すれば、駐留米軍が完全撤退し、沖縄では安倍晋三政権が、住民の反対を押し切って辺野古に基地を造るための沿岸埋め立て工事を進めているけれど、即時中断できる。「自主防衛」に徹することもできる。憲法改正に熱心な安倍晋三首相は、思い切って「安保破棄」を決断して、「自主憲法を制定する」と発言してみるとよい。今回のトランプ大統領の発言は、「沖縄の基地を返せというなら、未払いの土地代金を支払え」と言って、本当の狙いは、「MSA資金の運用益をシェアしろ」と要求しているとも受け取れる。ブルームバーグが報道したということが大きい。ソ連が崩壊したときも、マスコミを主導したのはブルームバーグだったからだ。しかし、トランプ大統領は、「日米安保破棄なんて言ってないよ。日米同盟は磐石だよ」とシラを切るだろう。もっとも、安倍晋三首相には、何の権限もない。上皇陛下のごく近くにいて、「MSA資金」に関わっている吉備太秦は、以下のように述べている。


『文殊菩薩』
習近平が10年ぶりに日本訪問
2019年06月28日04:23
(以下一部転載)
習近平がG20に参加するために訪日したが、中国の国家主席が日本を訪問するのは2008年の胡錦涛以来10年ぶりとなる。
習近平自身も2009年に訪日しているが、そのときはまだ中国の副主席で将来の主席候補として天皇に会うことが目的だった。
2013年に習近平が主席の座に就いた当時は尖閣問題で日中関係は最悪で、これまで習近平は日本に厳しい姿勢で臨んできた。
ところが、米中貿易戦争で米国との対決が不可避となると、自由貿易や一帯一路の推進に日本の協力がどうしても必要となった。
今回の日中首脳会談では日中関係の強化で十の共通認識に達し、安倍首相と夕食を共にするなどこれまでになく友好的だ。
来年の春には再び日本を訪問して、新しい天皇にも挨拶する予定だから、習近平の対日感情もかなり改善されたようである。


嗚呼、悲しいではないか!
連続殺人事件-ヒラリーがらみ?
2019/06/28 08:06
(以下一部転載)
樹林さんのブログより、大幅圧縮して転載です。
とりあえず、変なことが起きている。
------
この48時間で何院の人が殺されたか?
世界的に追跡してください。
今後も続く。
6月9日の時点でなんと20人です。
13番目のWalter Lubckeは、メルケルと同じ党派の政治家ですが、「ミステリアスな状況下」で亡くなったとのこと。ネオナチの若い男性が殺害した罪で逮捕されましたが、SNS上ではこの若い犯人を操っているのは誰か?という議論がおきていました。
 この中の8番目のTony Rodhamというのは、ヒラリー・クリントンの弟ですね。6月7日にヒラリーが弟が亡くなったことをツイートしています。
ヒラリーの周りが忖度しているのか、ヒラリーが支持しているのか、それとも誰かが??
分かりませんが、彼女を中心に事は怒っているのは間違いがない。
メール事件が暴露されそうで、相当焦っているのではないでしょうか?そんなことでは消せるようなことではないと思うと、勝負あったのかな?
はよ、DCLASSしてください。無用な殺人を起こさせないためにも、よろしくです。
The New York Times
@nytimes
 For the second time this month, Chancellor Angela Merkel, 64, appeared to have been seized by an onset of uncontrolled trembling, but her spokesman insisted she was well https://nyti.ms/2IRy66T 
202
18:45 - 2019年6月27日
Twitter広告の情報とプライバシー
Chancellor Angela Merkel of Germany, left, attending a ceremony with Frank-Walter Steinmeier in Berlin on Thursday.
Angela Merkel Trembles Again, but Her Spokesman Insists She’s Fine
The German chancellor began shaking at a ceremony in Berlin on Thursday, 10 days after she blamed high temperatures for another shaking episode.
nytimes.com
141人がこの話題について話しています
------
メルケルもおかしいね~、また震えが止まらなかったらしい。
命狙われているんだろうね~自業自得です。
ヒラリーが消える最後と同じような気がする。


《櫻井ジャーナル》
69年前の朝鮮戦争もその後のベトナム戦争もアメリカの目的は中国の占領と略奪
2019.06.28
(以下一部転載)
 69年前の6月25日に朝鮮戦争が勃発、「国連軍」と称するアメリカ軍は63万5000トンにおよぶ爆弾を投下、北側に住んでいた人びとの20%以上を殺している。ちなみに、アメリカ軍が第2次世界大戦で日本へ投下した爆弾は約16万トンだ。
 この戦争は北からの軍事侵攻で始まったとされているが、その当時、ダグラス・マッカーサーに同行して日本にいた歴史家のジョン・ガンサーによると情況は違う。朝鮮半島からマッカーサーに入った最初の電話連絡は「韓国軍が北を攻撃した」というものだったという。元特務機関員で戦後はCIAの工作員をしていた中島辰次郎によると、開戦の数カ月前からアメリカ側の命令で彼らは挑発作戦を実行していた。
 朝鮮戦争が始まったとされる日の3日前、来日中のジョン・フォスター・ダレスは吉田茂と会談、その日の夜に興味深い夕食会に出席している。
 ニューズウィーク誌東京支局長だったコンプトン・パケナムの自宅で開かれたのだが、出席者はダレスとパケナムのほか、ニューズウィーク誌のハリー・カーン外信部長、ダレスに同行してきた国務省東北アジア課長ジョン・アリソン、そして日本側から大蔵省の渡辺武、宮内省の松平康昌、国家地方警察企画課長の海原治、外務省の沢田廉三だ。
 夕食会の翌日、韓国空軍は北側を空爆、地上軍は海州を占領しているのだが、28日にはソウルが朝鮮軍に占領され、韓国軍は馬山、大邱、浦項を結ぶ三角地帯に押し込められてしまう。アメリカはソ連が欠席している国連の安全保障理事会で「国連軍」の派遣を決めて反撃を開始するが、苦戦した。指揮していたアメリカ軍の将校が山岳地帯での戦闘に不慣れだったことが原因だという。
 戦況が変化するのは1950年9月の仁川上陸作戦から。そこから北上し、南部を占領していた朝鮮軍を孤立させることに成功するが、その作戦の背後では旧日本軍の将校がアドバイスしていたとも言われている。それに対し、約30万人の中国軍が「義勇軍」として参戦、38度線まで押し戻す。中国はアメリカ軍の目的が中国にあることを理解していたのだろう。
 旧日本軍は台湾でも活動を始めていた。蒋介石たち国民党は1949年から岡村寧次大将などに接近している。旧日本軍の将軍たちが処刑される中、岡村は無罪の判決を受けて帰国、GHQ/SCAPの保護下に入った。中国共産党は岡村大将を引き渡すように要求したが、無視されている。
 1949年4月に蒋介石は岡村の下へ曹士徴を密使として派遣、曹は岡村や富田直亮少将と東京の高輪で会談して台湾義勇軍を編成することで合意、富田少将が「白鴻亮」の名前で義勇軍を指揮することになった。そこで義勇軍は「白(パイ)団」と呼ばれている。
 白団は1950年の正月頃に台湾へ渡り、日本軍の戦術や軍事情報を台湾軍に教育して国家総動員体制を伝授した。翌年の夏までに83名の旧日本軍参謀が台湾へ渡る。この白団を旧日本軍将校のグループが支援、その背後にはアメリカ軍が存在していた。白団は「私設顧問団」ということになるが、それでも1969年に解散するまで台湾に大きな影響力を及ぼし続ける。
 朝鮮戦争の最中、1954年4月にCIAの顧問団に率いられた国民党軍約2000名は中国領内へ軍事侵攻している。一時は片馬を占領したものの、反撃にあって追い出された。翌年の8月にも国民党軍は中国へ侵攻しているが、この時も人民解放軍の反撃で失敗に終わっている。
 この顧問団はCIAの秘密工作部門のメンバー。アメリカとイギリスは第2次世界大戦中、コミュニストが主力だったヨーロッパのレジスタンスに対抗する目的でジェドバラを設置しているが、大戦後、その人脈を中心にしてOPCが組織された。そのOPCが1950年10月にCIAの内部へ入り込み、CIAの秘密工作部門になったのだ。
 朝鮮戦争でアメリカは勝利できず、1953年7月に休戦。翌年の1月に国務長官のダレスはNSC(国家安全保障会議)でベトナムにおけるゲリラ戦の準備を提案、それを受けてCIAはSMM(サイゴン軍事派遣団)を編成する。
 ジョン・F・ケネディ大統領が暗殺された後、副大統領から昇格したリンドン・ジョンソンは「トンキン湾事件」という偽旗作戦を利用してベトナムに対する本格的な軍事攻撃を開始するのだが、これは遅くとも1954年の段階でアメリカの支配層が決めていたシナリオだと言えるだろう。


ネットゲリラ
戦争したきゃネトウヨだけでやってくれ
 (2019年6月28日 21:48)
(以下一部転載)
こういう話題になると、「憲法改正、核武装」を主張する匿名ネット民がゾロゾロ出てくるんだが、どういうアホだろうかと疑問だったんだか、多分、子ども部屋オジサンのネトウヨだろう。マトモな社会人が、そんな無責任な事を言えるわけがない。極右思想で勇ましい事を言ってれば、自分の惨めな境遇を忘れられる。戦争はしょせん国家としての「体力」で決まる物なので、これだけ強大になった中国に勝てるわけがない。核兵器を持とうが、宇宙戦艦ヤマトを持とうが同じです。4億の支那に負けたのに、13億の中華人民共和国に勝てるわけがない。
------
トランプ米大統領は27日、主要20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)に出席するため大統領専用機で伊丹空港に到着した。
大阪市内のホテルでモリソン豪首相と会談し、3日間の滞在日程をスタートさせた。
会談冒頭、日本や豪州との関係について「とてもよく面倒をみてきた」と発言。
「巨額の貿易赤字を抱え、軍事面でも助けている」と述べ、貿易、安全保障両面で同盟国との関係が片務的との主張を繰り返した。
------
中国やロシアは、さほど「侵略的」な国ではない。防衛戦争は盛んにやっているが。アメリカは逆で、防衛戦争なんか一度もやった事がないが、侵略的な軍事力行使はしょっちゅうだ。中南米諸国でのCIA工作は有名だが。コーヒーを買い叩くために度重なるクーデターを仕掛け、とてつもない数の無辜の中南米民を殺して来た。コーヒーを安く作らせるという、それだけのために。たかがコーヒーと思うんだが、コーヒーは石油に継ぐ世界二位の一次産品なのだ。


ネットゲリラ
憲法は国産だが、自民党はCIAが作った
 (2019年6月28日 14:07)
(以下一部転載)
ネトウヨは脳味噌の細胞が一つしかないので、こういう話題になると、条件反射で「憲法改正、核武装」とわめくんだが、中国やロシアを喜ばせてどうするw 軍拡競争というのは、「戦わず相手の力を削ぐ、もっとも賢い方法」なのです。日本が中国に対抗できる軍事力なんか、維持できるわけがない。核開発なんかしたら喜んで経済制裁で干し揚げるだろうw 
------
 安倍首相はトランプ米大統領との会談で、日米安全保障条約に基づく防衛義務は一方的だとしたトランプ氏の発言について、真意をたださなかった。会談同席者が明らかにした。
------
ところで日本国憲法なんだが、沼津の千本浜にあるミツワ石鹸オーナーの別荘でまとめられた草案なんだが、おいらその建物の裏に家を借りていた事があって、庭でくさやの焼いてBBQしていたw アレは日本人が作った憲法です。それより、自民党はCIAが作った政党なので、自民党を潰せw


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
内調のアイヒマン北村は、北鮮当局と拉致被害者帰国の手数料(賄賂)を交渉しに行きましたか?
2019-06-28 12:55 12
(以下一部転載)
Commented by とくお at 2019-06-28 08:50 x
「首相動静」から消え…“官邸のアイヒマン”に飛び交う臆測
火曜日の男が消えた――。今週火曜の首相動静に安倍首相の側近の名前が載っていなかったことを巡り、永田町に臆測が飛び交っている。その男とは、内閣情報調査室トップの北村滋内閣情報官(写真)。諜報のプロとして「官邸のアイヒマン」の異名を持つ人物だ。
とにかく安倍首相の信頼の厚い側近中の側近で、面会回数は断トツ。
モリカケ問題で追及を受けた頃は毎日のように報告に上がり、「北村氏の顔を見ることが首相を落ち着かせる清涼剤」(官邸事情通)といわれたほど。
今年1月からの首相動静を調べると、ほぼ毎週火曜と金曜は北村氏と面会。特に火曜は安倍首相の外遊中を除き、欠かさず北村氏は説明に上がっていたが、今週の火曜に初めて首相動静からその名前が消えたのだ。
北村氏は昨年10月、朝鮮労働党統一戦線部の幹部とモンゴル・ウランバートルで極秘に接触したと報じられた。今年5月の菅官房長官の訪米にも同行し、北朝鮮との外交ルートを模索していたとの話もある。
そんなことから、たった一回、火曜の動静から名前が消えただけで、「首相にとって悲願の金正恩委員長との首脳会談の実現に向けた特命を帯び、北村氏は単身で海外に出国したのではないか」(官邸事情通)との情報が駆け巡ったのだ。
■背景に参院選前の「北朝鮮すがり」
北村氏は26日午前、谷内正太郎国家安全保障局長ら3人と安倍首相と面会。3人の退室後も1人だけ残り、サシで12分ほど話し込んでいた。
「首相のイラン訪問に同行した河野外相が、帰国後すぐ2泊3日の日程でモンゴルに発った際も、『北朝鮮関係者と接触する機会を探るのが本来の目的では』との見方が広まりました。安倍外交の北朝鮮頼みが、さまざまな臆測を呼ぶ結果を招いているのです」(外交関係者)
参院選直前の見せ場のはずだった大阪G20も米ロ両国にソデにされ、もはや形無し。“外交のアベ”は参院選の目玉づくりに、完全にソッポを向かれた北朝鮮にすがる道しか残されていないようだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
官製テロリスト、アイヒマン北村が行方不明?
自民の劣勢が明らかな参院選で逆転勝利するには、選挙直前に拉致被害者を3人ほど連れ帰って、国民の安倍支持が急上昇したことを偽装するしかない。そのうえで、不正選挙を敢行する。
ということで、北村死刑執行人、北京あたりで、北朝鮮当局者と人質の身代金を交渉中ですか?足元を見られて、一人、1000億円ぐらい要求されていません?S価学会は、3000億出すと承諾しましたか?w
朝鮮悪の皆さん、頑張ってね。


シャンティ・フーラの時事ブログ
東大教授のやすとみ歩氏が「れいわ新選組」から参院選出馬を表明!~子どもを守ることを政治の第一に
2019/06/28 9:20 PM
(以下一部転載)
 「れいわ新選組」の2人目の公認候補予定者が、やすとみ歩氏になったようです。安冨あゆみと書くと、一層、女性らしくなります。
 やすとみ氏の肉体は男性ですが、プラズマ体、ライトボディは女性なので、“女物のズボンを履くとぴったり。感じたことのない安心感を抱き、焦燥感が消えた”というのは、自然だと思います。
 記事によると、やすとみ氏は、国体護持という政治の原則を、“子供を守ること”に変えなければならないと言っています。また、尊敬する政治家として、石井紘基議員の名を挙げています。
 石井紘基議員が追及していた特別会計の仕組みを暴き出すと、日本がひっくり返るかも知れません。
 やすとみ氏の女性装を見ても、氏が他人からどう見られるかを気にする人ではないということがわかります。すなわち、覚醒者であるということです。この点では、山本太郎氏を引っ張っていってくれる人物だと思います。
 非常に面白い展開になってきました。


ネットゲリラ
魂の脱植民地化
 (2019年6月27日 23:13)
(以下一部転載)
かいわれ新撰組の今度の候補は「女装の東大教授」という、これまた強烈なのを担ぎ出して来たんだが、なかなかの論客として知られていて、議員になったら「石井紘基と特別会計の闇」を国政調査権使って調べるというので、早くも注目を浴びてるようだ。
------
私は、経済学がなぜかくも非現実的なのか、という問から出発し、理論経済学・東アジア史・力学系・理論生物学・人類学・環境問題・黄土高原でのフィールドワークなどを遍歴し、その根源を探って来た。そのなかで、サイバネティックスと東洋思想との重要性とその本質的関係に気づいた。現在は、「社会生態学」と呼ぶ新たな学問の創設を目指している。それは、人々が生きるために、自らの魂を脱植民地化する上で役立つ学問である。
------
「魂の脱植民地化」というのは良い言葉だね。


田中龍作ジャーナル
脱原発おしどりマコ 事務所開きに出馬口説いた菅元首相 
2019年6月27日 21:57  
(以下一部転載)
 「原発のことだけ1日24時間、1年365日、考える政治家が欲しい」。
 菅直人元首相が河合弘之弁護士に相談したところ、いの一番で紹介されたのが おしどりマコ だった。河合は全国各地の原発差し止め訴訟の弁護団を束ねる。
 河合弁護士は行く先々でマコに遭遇し、活動ぶりを高く評価していた。
 「綿密な取材に裏付けられた確実なデータを発信する。突破力と持久力もすごい。何より真っ直ぐな性格だ。それならマコちゃんが一番、と推薦した」。
 菅がマコに立憲民主党からの出馬を持ち掛けたのが去年の4月。マコは悩みに悩んだ。東電の記者会見に出られなくなるのではないか、というのが立候補に踏み切れなかった最大の理由だった。
 マコは原発事故直後から東電の記者会見に出づっぱりだ。出席回数は六百数十回にのぼる。
 「とはいえ、原発事故から時が経てば、いずれ情報は出て来なくなる。だったら国会議員になって国政調査権を使って情報を引き出した方がいいのではないか・・・」
 マコは発想を変えるようになった。立憲民主党からの立候補要請を引き受けたのは8月。菅の要請から4か月が経っていた。
 立候補を表明したことで活動の場がかえって広がった。街宣ができるからだ。比例からの出馬であるため日本全国が街宣の場だ。
 「選挙に出ることで全国の道端で原発事故のことを話せる。通りすがりの人も関心を持っているがニュースにならない。社会に情報が足りない」と、原発事故の情報を発信することの重要性を感じたのだ。
 「自分に関係なくても遠くのだれかが踏みにじられることに、どれだけ沢山の人が声をあげられるか。そういう社会を作りたい」。マコは原発事故や辺野古の新基地建設の問題を挙げた。
 争点になる介護や教育、消費税などにはあえて言及しない。その方が票を取れるとよく言われるという。だが、「選挙には原発事故のことだけで挑戦したい」とマコはきっぱり言い切った。
 おしどりマコが当選すれば、原発事故に日本で一番詳しい国会議員が誕生することになるだろう。(敬称略)


シャンティ・フーラの時事ブログ
25日、福島原子力発電所5、6号機で異常が確認された 〜 再臨界が疑われる強烈な白煙が上がり、27日には黒煙も確認
2019/06/28 12:00 PM
(以下一部転載)
 フクイチをずっと監視している方々が、24日夜から異変に気づき、25日には白煙が上がるなどはっきりと5・6号機の異常を確認されました。「東海アマ」さんは、24日の千葉南東沖震源の地震の影響を心配されていました。公に発表された震度は1ですが、原発立地地域の場合、気象庁の観測を1ランク下げて報道するとの取り決めがあるらしく、真実の震度は不明だそうです。
 アメリカ原子力規制員会の資料によれば、フクイチの5、6号機は事故当時、1〜4号機同様に炉心損傷、海水注入されたとあり、燃料棒に付着した塩が年月を経て不具合や故障を招き、地震などがきっかけで、今になってメルトダウンするという事態はなんら不思議ではないそうです。「白煙は巨大で、圧力がかからなければ生じない強烈な勢いで吹き出した」との証言もありました。「白煙で、もっとも可能性の強いのが再臨界で、冷却中核燃料が地震によって接近し、中性子密度が上がると臨界を起こす疑いがある。」福島第一原子力発電所ライブカメラでは27日に新たに黒煙も見られ、またトリチウム霧ではないかと疑われている霧が画面を白く覆っています。
 この国は、フクイチを懸念する方々の検証と警告で危険を察知する人だけが、取りうる手段で防護しているのが現実です。しかし本来であれば、東電はもちろん政府、報道が最新の正しい情報を常に国民に知らせ、可能な限りの避難をさせるべきなのに。この殺人国家で、本当にオリンピックをするのか?


シャンティ・フーラの時事ブログ
「老後2,000万円不足」問題の真犯人は、寄生虫たちが、年金積立金を長年にわたって使い込み、制度の根幹を滅茶苦茶にしてしまったことによるもの
2019/06/28 10:00 PM
(以下一部転載)
 冒頭の別班マンさんのツイートをご覧ください。石井紘基議員は、特別会計の闇を追いかける過程で、“長年に亘る一党独裁体制で作り上げた巨大な利権システム”に巣くう寄生虫によって日本が食い尽くされている様を発見し、その有り様は「ソ連に似た日本型官僚制社会主義国家」そのものだとしました。
 「老後2,000万円不足」問題の真犯人は、寄生虫たちが、“年金積立金を長年にわたって使い込み、制度の根幹を滅茶苦茶にしてしまったこと”によるもので、まさに石井紘基議員が言った「日本病」そのものなのです。
 冒頭の記事は、あまりにも内容が濃く重要なものなので、是非、引用元で全文をご覧ください。寄生虫たちを駆除せずに、この問題をこのまま放っておいて良い訳がないのが、よくわかります。
 “続きはこちらから”は、年金不正の解明が事実上封じ込められてしまった、2008年11月の元厚生事務次官宅連続襲撃事件を取り上げました。
 襲撃された2人の元厚生事務次官は、“1985年の年金大改正において、年金局長(吉原健二)、年金課長(山口剛彦)として携わっていた”人物です。
 また、先のマネーポストの記事では、“1985年の基礎年金制度の導入の際、厚労省から全国の市区町村に対して「年金台帳廃棄命令」が出され、その後撤回されたものの、推定5億件の膨大な資料が処分されたとみられている。後に大問題となる「消えた年金記録」の解明を阻む最大の原因となった”とあります。記事では「この廃棄命令は悪徳官僚による保険料ネコババを一斉に“証拠隠滅”するためだった」という見方をしています。
 すなわち「消えた年金記録」問題を最もよく知っている2人が狙われたことになります。最後の記事にあるように、「口封じのための犯行」と見るのが自然ではないでしょうか。
 年金問題の闇を掘ると、何人も死人が出るような気がします。




richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
>トランプ氏が側近との私的会話の中で(日米安保)条約を「一方的だ」と断じ、破棄に言及した!
2019-06-27 08:12 23
(以下一部転載)
トランプ米大統領、日米安保の負担偏りに不満=NATO分担にも
6/26(水) 23:33配信 時事通信
 【ワシントン時事】トランプ米大統領は26日放映されたFOXビジネスのインタビューで、日米安全保障体制に関連し「日本が攻撃されれば米国は彼らを守るために戦うが、米国が支援を必要とするとき、彼らにできるのは(米国への)攻撃をソニーのテレビで見ることだけだ」と述べた。
 日米安保条約に基づく防衛義務で、負担が偏っているという不満をにじませたものとみられる。
 トランプ氏は北大西洋条約機構(NATO)に関しても「米国は(国防負担の)大半を払っているのに、ドイツは必要な額を払っていない」と指摘。米国が関与する安保体制で、米国が過重な負担を引き受けていると主張した。
 日米安保条約をめぐっては、米ブルームバーグ通信が先に、トランプ氏が側近との私的会話の中で条約を「一方的だ」と断じ、破棄に言及したと報じた。日米両政府とも「事実無根だ」と報道内容を否定している。 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
トランプ氏が日米安保破棄」に言及したという。
実現すれば、日本から米軍基地がなくなる。
中国と直接退治する橋頭保がなくなり、極東の緊張が解消してしまう。
DeepStateにとっては、起きて欲しくない最悪の事態である。
トランプ氏、「アメリカファースト」を言いながら、米軍撤兵でDS撲滅を粛々と進めている。
策士である。(佐久市ではない。)
注:写真は、「群馬県甘楽郡下仁田町と長野県佐久市に跨る標高1,423mの山、荒船山」です。


《櫻井ジャーナル》
19世紀から中国を手に入れようとしているアングロ・サクソンにとって日本は重要
2019.06.27
(以下一部転載)
 アメリカの支配層は自分たちの意に沿わない国、組織、人物をさまざまな手段を使い、攻撃してきた。1991年12月にソ連が消滅するまでは一応、国連を尊重していたが、それ以降は単独行動主義を打ち出している。日本では国連中心主義を主張していた細川護煕政権が潰されてしまった。1994年4月のことである。
 勿論、細川政権が成立するはるか前から日本とアメリカは軍事同盟を結んでいた。日米安保条約だ。この条約によってアメリカ軍は日本占領が認められている。アメリカが日本を占領し続けたい理由は、日本が侵略のための重要な拠点だからだ。その日本がより積極的にアメリカの戦争に加担することを求められたのである。
 細川政権が設置した諮問機関の防衛問題懇談会はその年の8月に「日本の安全保障と防衛力のあり方(樋口レポート)」というタイトルの報告書発表したが、ネオコンはこの報告書を問題視する。国連中心主義に基づいて書かれていたからだ。
 このレポートを最初に問題だと主張したのはマイケル・グリーンとパトリック・クローニン。ふたりはカート・キャンベル国防次官補(当時)を説得してジョセイフ・ナイ国防次官補(同)らに自分たちの考えを売り込む。そしてナイは1995年2月に「東アジア戦略報告(ナイ・レポート)」を発表。そこには在日米軍基地の機能を強化、その使用制限の緩和/撤廃が謳われていた。ナイ・レポートを境にして日本はアメリカの戦争マシーンへ組み込まれていく。
 そうした動きを後押しする出来事も引き起こされた。例えば1994年6月の松本サリン事件、95年3月の地下鉄サリン事件、その直後には警察庁長官だった國松孝次が狙撃されている。國松は1994年7月に城内康光から引き継いでいた。1995年8月にはアメリカ軍の準機関紙と言われるスターズ・アンド・ストライプ紙が日本航空123便に関する記事を掲載、その中で自衛隊の責任を示唆している。
 その一方、日本の支配システムを揺るがす出来事も相次ぐ。株式相場の暴落直後の証券スキャンダルでは興銀と東洋信金が関係した不正取引も明らかになった。この取り引きはマネーロンダリングだったという疑いも持たれている。1995年の大和銀行ニューヨーク支店の巨額損失発覚、98年には長銀事件だ。銀行の業務には大蔵省(現在の財務省)が深く関与、不正行為に官僚が無関係だとは言えないだろう。この推測が正しいなら、アメリカの支配層は日本の金融システムの弱みを握り、自由に操る体制ができたと言える。
 第2次世界大戦の終盤、1945年4月にアメリカのフランクリン・ルーズベルト大統領は急死、ホワイトハウスの主導権はウォール街が奪還して大統領はハリー・トルーマンになる。
 トルーマン政権は中国に国民党政権を樹立しようとするが、失敗。破壊工作機関のOPCも1949年には拠点を上海などから日本へ移動させている。その年に国鉄を舞台とした怪事件、つまり下山事件、三鷹事件、松川事件が引き起こされたのは興味深い。
 中国は19世紀にイギリスから侵略されている。1840年に勃発したアヘン戦争と56年に始まった第2次アヘン戦争だ。香港はその時にイギリスが中国から奪った場所。その後、略奪の拠点として機能する。イギリスやアメリカが香港を手放そうとしないのはそのためだ。アメリカが麻薬取引と深く関係していた蒋介石の国民党に肩入れしたのもそうした背景が影響しているのだろう。
 アヘン戦争と第2次アヘン戦争でイギリスは勝利したが、それは海戦。運輸の中心である海をイギリスに押さえられた中国は苦境に陥るが、イギリスには内陸部を支配する戦力はない。アヘン戦争に投入されたイギリス軍は5000名。7000名はインドの兵士だ。第2次アヘン戦争でイギリス軍は兵士の数を増やしたが、それでも1万3127名。フランスから7000名ほどが参加している。
 圧倒的にイギリスは戦力が不足している。そこで目をつけられたのが日本。明治維新はそうした側面から考える必要がある。ちなみに日清戦争で日本軍は24万人が投入された。明治維新以降、日本は大陸侵略の拠点であり、日本人はアングロ・サクソンの傭兵としての側面がある。
 この構図が揺らいだのはフランクリン・ルーズベルトが大統領だった1933年3月から45年4月。当時、日本を支配していたウォール街がホワイトハウスの主導権を奪われていたのだ。ただ、それでも1932年にJPモルガンの中枢にいたジェセフ・グルーが駐日大使になっている意味は小さくない。なお、大戦後に日本の進路を決めたジャパン・ロビーの中心にもグルーはいた。GHQや吉田茂は日米主従構造において脇役にすぎない。主役はウォール街と昭和天皇だ。戦争が終わった直後、ウォール街の代理人を務めていた人物がジョン・フォスター・ダレスにほかならない。
 アヘン戦争以降、アングロ・サクソンにとって東アジアで最も重要な侵略ターゲットは中国。現在、中国と同盟関係にあるロシアも重要な獲物だ。1991年12月にソ連が消滅した直後に作成されたウォルフォウィッツ・ドクトリン、アメリカが唯一の超大国になったと認識したネオコンが描いた世界制覇プランを実現するためにもアメリカは中国とロシアを屈服させる必要がある。そのプランを放棄しない限り、ドナルド・トランプがどのようなことを書き込もうと、彼らが日米安保条約を放棄することはありえない。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「新機軸派」プーチン大統領、トランプ大統領、習近平国家主席が、得意の「恫喝外交」で、安倍晋三首相に「早く辞めろ」と迫っているので、G20を実質的に牛耳られてしまう。
19/06/27 04:49
(以下一部転載)
 フランスのマクロン大統領は6月26日、就任以来、初めて、公式実務訪問賓客として夫人ととともに来日、安倍晋三首相と会談し、日仏共同記者会見を行った。28日、29日に大阪市で開催される主要20カ国・地域首脳会談(G20)を前に、安倍首相と会談するため来日した。マクロン大統領は、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)であるフランス・ロスチャイルド財閥パリ当主ダビッド・ロスチャイルド系の金融機関出身で、やはり麻生太郎副総理兼財務相とともに「黒い貴族」の眷属と見られている。マクロン大統領は、トランプ大統領が、米CIAを使って週末数十万規模のデモを仕掛け、ノートルダム寺院に放火したため、この圧力に屈し、なおかつロスチャイルド財閥が陥落したため、急速に権威を失墜した。安倍晋三首相とマクロン大統領は、同病相哀れむ関係にある。「新機軸派」のプーチン大統領、トランプ大統領、習近平国家主席が、得意の「恫喝外交」で、安倍晋三首相に対して、「早く辞めろ」と迫っているだけに、G20を実質的に牛耳られてしまう結果になるのは目に見えている。上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように解説する。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/6/22 ソルカ・ファール情報:イランがフィラデルフィアの港を爆破、トランプへの“返礼”としてルイス・ファラカーンの“スリーパー・セル”が協力
2019/06/27 12:00 PM
(以下一部転載)
 トランプさんはイラン核合意を一方的に破棄しました。一見理不尽にも見えるこの動きは、実はオバマがイラン内部のカバール同志と結んだ密約だったから、という説があります。
 今回、イスラム教の「12番目のイマーム」という黙示録の救世主登場を彷彿とさせる思想に触れ、イスラム教とキリスト教の一部過激派の利害が一致するのが理解できるようになりました。
 中華思想もそうですし、日本神道もそうですし、選民思想はユダヤ教に限らずどこの国にもあるようです。そこに上手いこと付け込むんですねぇ、悪というものは。
 どっかの神様に特別に選ばれたと納得できるほど、自分は立派だと思えるのがスゴイです。真正の脳内お花畑というか、そいつぁーおめでたい限りで……多分、一皮めくったら劣等感で埋め尽くされていそう。世耕子飼いのネトウヨの現実逃避に通じるものがありますな。


ネットゲリラ
北朝鮮を下に見て豊かさを実感!
 (2019年6月27日 08:10)
(以下一部転載)
日本が貧しくなった、という話なんだが、金の卵を産むニワトリが1億3千万匹おりまして、それを金の卵を産ませるどころか、卵を産めないような環境で、片っ端から捕まえて食っちゃってるんだから、そんな政策を続けりゃ貧しくもなるわw アジアで一人あたりランキングが伸びているのは、中国の周辺の衛星都市国家らしい。
------
日本人が貧しくなったワケ。もうアジアでもトップではない
国別GDPランキングでは中国に抜かれてしまいましたが、国民一人当たりのGDPをみると、また景色が違って見えます。
後者で見ると日本はまだまだ健闘しているのでは、と思いたいところですが、現実はさにあらず。図表1で見ていただくと、世界211カ国中32位ですから、サッカーのFIFAワールドランキングと似たような順位です
------
社会の再生産に振り向けられるべきリソースを奪い、ユダ菌に貢ぐような政策しか出来ない自民党が悪い。トランプの例の反日発言だが、翻訳されてない重要なポイントがあって、「普天間を追い出すというなら、辺野古なんか要らんからカネで保障しろ」と言ってるわけです。カネカネカネ、なんでもカネ。カネ寄越せw そういう悪い友だちとは縁を切った方がいいよw


シャンティ・フーラの時事ブログ
金融庁に続き、経産省の独自試算でも「老後に2,895万円が必要」 ~「100年安心」どころか「100%破綻」と言える日本の年金
2019/06/27 9:30 PM
(以下一部転載)
 経済産業省が4月15日に開いた「第5回 産業構造審議会」の資料3のPDFを開くと、その24ページ目に、老後の年金の不足額が2,895万円と記されていました。当初、この資料3だけが閲覧できない状況になっていたところ、週刊文春が問い合わせると、再び閲覧可能になったとのことです。
 金融庁だけではなく、経産省の試算でも2,000万円を超える額の不足分があるとなると、“政府によるこれらの試算は概ね正しい”と見るべきでしょう。「100年安心」どころか、「100%破綻」と言えるのではないでしょうか。
 お年寄りは“逃げ切り”を狙っているのでしょうが、若い人たちは取られるだけ取られて、見返りはほとんどありません。本当に、このままでいいんでしょうか。近い将来、株式市場が崩壊し、株価が暴落、年金はほとんど吹き飛んでしまうのではないかと思っています。
 あると思っていた老後の資産がないとなると、本当に大変です。こうなると、最も確実なのは、ロシアのダーチャ方式ではないかと思います。田舎に住む所と家庭菜園ができる土地を持っていれば、何とかサバイバルできるかも知れません。
 実は、シャンティ・フーラでは、いずれ農地を購入し、安全安心な作物を作り、できればそれを販売したいと思っているのですが、購入資金と人材という難問が立ちはだかっています。いつになるやら、わかりません。


シャンティ・フーラの時事ブログ
NHKドキュメンタリー番組「ノーナレ」が暴いた今治タオル下請け工場の実態、この問題の核心は今治タオルが「安倍様の」国家戦略特区だったこと
2019/06/27 11:00 AM
(以下一部転載)
 6月24日に放送されたNHKのノーナレ「画面の向こうから」と題されたドキュメンタリー番組が非常に優れたものだったとネット上で反響を呼び、同時に、そのあまりの非道な実態ゆえに新たな展開を見せています。残念ながら私はこの番組を観ていないのですが、愛媛県の縫製工場で働く外国人技能実習生の劣悪な労働環境に文字どおりナレーション無しで迫ったもので、実習生の訴えを淡々と並べただけでも胸が痛みます。
「ある実習生は75万円の借金をして日本に来た。家族の年収は20万円。日本に憧れ、仕事を学ぶことを夢見ていた。ベトナムでは管理職の経験もあった。婦人服や子供服の縫製を学ぶはずだったのだが、させられた仕事はタオルの製造で、地獄のような生活が待っていた。」
ちなみにこの番組は、NHKの「最後の良心」と言われながら解体された「文化・福祉番組部」の最後の仕事だったようです。
 こうした想いのこもった番組は多くの人々の心を動かしただけでなく、勢い余ってその非道な縫製工場を特定しようとする人たちにより、誹謗中傷や今治タオルの不買運動にまで発展する騒ぎとなりました。報道された企業は、今治タオル工業組合の組合員企業等の下請工場で、名指しされた会社や今治タオル工業組合とは関係ないとの声明を出すに至りました。こうした不買運動のために今治タオルで安く雇用されている日本人も打撃を受けるなどのコメントがある一方、組合員でもない外部企業に丸投げで下請けさせておきながら今治タオルは責任を取らないでよいのかという指摘もあります。今治タオル工業組合として改善に取り組むという公式声明が実効性を持つよう監督も望まれます。
 ところが事はこれに留まらず、さらなる重要な指摘を呼びました。
「今治タオル」は、あの加計学園獣医学部と同様の国家戦略特区だったのでした。「またしても主犯はアベ」とのツイートでこの実態の真相が見えたようです。加計学園獣医学部は、今なお「番頭ワタナベ氏」が追求の手を緩めず気を吐いておられますが、「外国人受入れ促進」を掲げ、「タオル、縫製、造船等の地場産業維持のために」外国人をどんどん受け入れ、安い雇用の日本人よりもさらに安く働かせていたのであれば、今治タオルも「知らなかった」ことにはなりませんな。


『文殊菩薩』
福島6号機から白煙
2019年06月27日05:31
(以下一部転載)
6月25日に定点観測カメラから福島6号機から煙が出るのが観測され、異常事態が発生しているのではないかと懸念されている。
爆発を起こした福島1-4号機に比べて、5、6号機の様子が報道されることは少ないが、やはり深刻なダメージを受けている。
以前より、5、6号機の排気塔から時折ベントが行われていたようであるが、はっきりと白煙が上がるのはただ事ではない。
このところ、フクイチでは謎の発光現象も観測されるなど、メルトダウンした核燃料の再臨界による異常事態に警戒が必要だ。
『シン・ゴジラ』で眠ったゴジラが、最新のハリウッド版『ゴジラ』で渡辺謙により覚醒させられたことは不吉な予兆なのだ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
世界初!紙飛行機を宇宙空間から飛ばすプロジェクト ~「宇宙扇」と名付けられた扇形の紙飛行機
2019/06/27 10:00 PM
(以下一部転載)
 昨日の報道ステーションで、ホリエモンロケットの記者会見の様子が報じられました。宇宙から、紙飛行機を発射するというプロジェクトで、日本折り紙ヒコーキ協会の戸田拓夫会長の長年の構想がようやく実現することになります。宇宙から飛ばすのは「宇宙扇」と名付けられた扇形の紙飛行機です。
 “続きはこちらから”の記事に添付された動画の1時間11分10秒~1時間12分のところに出てくる「彼」というのが、実は、私の息子のアホタです。
 うちのメールのやりとりでは、私はヘコタで、妻はパータ、息子はアホタです。詳しくはレイノルズ一家をご覧ください。
 記事の中のリンク先「ん!?これどっかで見たぞ」をご覧ください。「トモレフ紙飛行機設計局のブログ」は、うちの息子のブログなのですが、この中で、今回の「宇宙扇」の原型となった扇子型ヒコーキ の折り方が出てきます。
 記事の中にあるのですが、実は、扇子型紙ヒコーキのアイデアを思いついたのは私です。1枚の紙でも、うまくすれば飛ぶのではないかと思ってやってみたのですが、これは全然ダメ。強度を出すためにジグザグに折って飛ばしたのですが、これもうまくいかない。ところが、一方をすぼめて飛ばすと、何とか飛ぶのです。
 この時点で私は、すぐに興味をなくします。ヴァータ体質ですから。息子はカファ体質なので、私のいい加減なアイデアを形にし、非常に安定した飛行をする扇子型紙ヒコーキを完成させてしまいました。息子が中学校2年生の時の話です。
 この飛行機ができたときに、コンパクトに折りたためる形なので、将来宇宙船として使えるのではないかなどと話していたのですが、あれから13年近くたって、この扇形の紙ヒコーキが宇宙から放たれる最初の紙ヒコーキになるというのは、なかなか感慨深いものがあります。




『文殊菩薩』
トランプが日米安保条約破棄を検討
2019年06月25日22:48
(以下一部転載)
日本の大阪でのG20開催を目前に、トランプが日米安保条約の破棄を検討しているとのニュースが飛び込んできた。
日本政府は事前に日米安保条約破棄の動きを察知していたらしく、日露や日中での軍事協力強化はその前準備だったわけだ。
米国が多大の費用と軍事力を日本を守るために費やすのは無駄だというのだから、これに続く在日米軍の縮小や撤退もありえよう。
朝鮮半島問題が解決して平和裏に南北統一となれば、在日米軍は駐留を続ける大義名分を失うので、これは当然の流れでもある。
大阪のG20では朝鮮半島や中東からの米軍撤退が話し合われるだけではなく、ポスト日米安保時代の安全保障が議題となるだろう。
岸信介は安保改定への反対運動により退陣を余儀なくされたが、その孫で日米安保体制が終結するとは何かの因縁であろうか。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
トランプ大統領は日米安保条約が米国にとって不公平だと考えており、「抱き付き外交」を得意とする気持ちの悪い安倍晋三首相を思いっきり突き放し始めている
19/06/26 07:57
(以下一部転載)
 トランプ大統領が、「抱き付き外交」を得意とする安倍晋三首相を内心、ほとほと困り果てているのか、「もういい加減にしろ」とばかり、気持ちの悪い安倍晋三首相を思いっきり突き放し始めている。ブルームバーグが6月25日午前11時56分、「トランプ米大統領が最近、日本との安全保障条約を破棄する可能性についての考えを側近に漏らしていたことが分かった。事情に詳しい関係者3人が明らかにした。トランプ大統領は日米安保条約が米国にとって不公平だと考えている」と題して報じた。また、時事通信社JIJI.comは6月25日午前1時37分、「タンカー防衛は自国で=ホルムズ海峡通過、日本などに要求-トランプ米大統領」と題して配信している。トランプ大統領が、大統領選挙のころから、片務的な日米安保条約に不満を述べていたにもかかわらず、安倍晋三首相は、今通常国会(150日間、会期末6月26日)でこの重大問題を国会審議もせず、ゴルフと海外出張(空路)楽しんできた。28日、29日の大阪市G20で、巨額費用を突き付けられたら、どうするつもりだろうか?


《櫻井ジャーナル》
攻撃用兵器としての側面を持つイージス・アショアの配備に反対するのは当然
2019.06.26
(以下一部転載)
 アメリカのミサイルシステム「イージス・アショア」を安倍晋三政権は萩市と秋田市に配備する準備を進めているが、いずれも地元で強い反発にあっている。
 以前から弾道ミサイル防衛システムは先制核攻撃とセットになっているという考え方がある。先制核攻撃で破壊し損なった相手国の弾道ミサイルを迎え撃つことが目的だということである。
 防衛力の増強にはそうした側面があるのだが、イージス・アショアはそれ自体が攻撃兵器になるという問題もある。その発射装置がトマホークのそれと同じだからだ。トマホークは射程距離が2500キロメートルという巡航ミサイル。つまりウラジオストックや平壌は勿論、北京も射程圏内に入るのだ。
 アメリカ軍は東アジアだけでなくヨーロッパにもイージス・アショアやTHAAD(終末高高度地域防衛)を配備している。ルーマニアやポーランドにアメリカは潜在的攻撃ミサイルを並べているのだ。
 こうした軍事的な恫喝に対し、これまでロシアは「上品」に振る舞ってきた。ロシアのエリート層、特に経済分野には欧米を崇拝する人びとが残っていることも理由のひとつだろう。
 そうした情況が少し前から変化している。アメリカやイギリスが常軌を逸した言動を繰り返し、法と秩序を公然と無視する様子を見て欧米幻想から目覚めた人もいるだろう。
 1991年12月にソ連が消滅して以降、ネオコンなどの好戦派はアメリカが唯一の超大国になったと信じ、ロシアはアメリカが何をしても刃向かわないと考えるようになった。
 新自由主義にドップリ浸かった中国の場合、エリート予備軍はアメリカ留学で洗脳されてきた。中国人はカネ儲けできればほかは気にしないと思い込んでいる人が西側にはいた。
 しかし、ここにきてロシアはアメリカへの幻想を捨てた。イランや朝鮮もアメリカを交渉のできる相手とは考えなくなっている。アメリカなど西側が軍事力を増強すれば対抗措置を執るようになったのだ。
 アメリカがヨーロッパで軍事力を増強してロシアを挑発する中、ロシアのフリゲート艦ゴルシコフ提督が6月24日にキューバのハバナ港へ入った。こうした動きを見て1962年の出来事を思い出した人もいるだろう。
 その背景にはアメリカのソ連に対する先制核攻撃作戦があった。ソ連への核攻撃を想定したドロップショット作戦をアメリカ軍が作成したのは1957年のことだ。その前からアメリカの好戦派はソ連に対する先制核攻撃を計画していたが、これは具体的なものだった。
 沖縄で「銃剣とブルドーザー」による土地の強制接収、軍事基地化が推し進められたのはその頃のことだ。1953年4月に公布/施行された布令109号「土地収用令」に基づいて武装米兵が動員された暴力的な土地接収だった。1955年の段階で沖縄本島の面積の約13%が軍用地になっている。
 萩市や秋田市へのイージス・アショア配備はアメリカの戦略に基づいている。そのアメリカを支えてきたドル体制と情報支配が揺らぎ、帝国は崩壊の危機に瀕している。
 ドル体制と情報支配を揺るがしているのはロシアと中国。アメリカ帝国を維持するためにはロシアと中国を潰し、その富を略奪、エネルギー資源を支配する必要がある。そうしなければアメリカ帝国は崩壊を免れない。新たな世界秩序もアメリカの支配層が望むものではなくなるだろう。萩市や秋田市へのイージス・アショア配備にはそうした背景がある。


スプートニク日本
米企業、ファーウェイへの出荷禁止を迂回
2019年06月26日 18:10
(アップデート 2019年06月26日 18:17)
(以下一部転載)
米国企業と中国の華為技術(ファーウェイ)は、禁止を迂回して提携を続けている。ニューヨー・タイムズが報じた。
同紙によると、インテルやマイクロンといった米IT企業は、過去3週間にわたり、米国外で製造された製品をファーウェイへ出荷している。このような製品には米国の商標がついておらず、禁止を迂回することが可能だという。
ファーウェイ
© REUTERS / CHRIS WATTIE
ファーウェイ、米商務省を提訴 押収した機器の返却を要求
ニューヨー・タイムズは、「米国企業が外国で製造した製品は、そのすべてが米国製とみなされるわけではない」と説明している。
製品出荷により、ファーウェイは電子機器の製造および販売を行うことができる。
ファーウェイの既存製品向けの米国製部品の提供は、8月中旬に禁止される。先に、予定している製品向け部品のファーウェイへの提供が禁止された。


船瀬図書館 〜みんなの声〜
中国で2億年前の皮靴の化石が見つかった!?【目覚めよ、NIPPON 29】
2019/6/18
(引用不可)


同時多発テロはヤラセだよ!
本当のテロリストは誰なのか?
財務省だけではなかった「政府は会社」、売国奴小泉の「民営化」は日本政府を会社にすることだった!!
TUESDAY, DECEMBER 11, 2012
(以下一部転載)
打音検査をしていなかったのが笹子トンネルだけだったとか、
「笹子」だけ打音検査せず=他は実施、劣化見逃しか―トンネル崩落事故
誰かがボルトを緩めたり、抜いておいたのではないか
「丸ごと抜けたボルトも」=国交省検討委が現地調査-笹子トンネル崩落事故・山梨
と思えるニュースを見かけたり、先日7日の地震では、直前の日本周辺に3/11前にも見られたような気味の悪いナミナミ、ギザギザ雲が見られたりしていましたが、
9日もこんなで↓
7日の地震は毎度お馴染み「震源の深さは約10km」
震源に近い方が、離れた箇所より震度が低い
のはおかしくないの?
とにかく4度目、5度目の不当「凍結処分」を超えながらのツィッターも
満足につぶやけていない昨今、今日の話題は「政府=会社」です。


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
令和初台風(゜_゜) あす西日本に台風上陸のおそれ その後も大雨に警戒 ....G20直撃?
2019-06-26 17:08
(以下一部転載)
令和初台風(゜_゜) あす西日本に台風上陸のおそれ その後も大雨に警戒
2019/06/26 12:29 by パレスチナ万歳 
------
令和初の台風が、G20の6月28-29日に関西を直撃している可能性も。
一波乱起きそうなので、注目しておきましょう。


richardkoshimizu's blog
消されたらすぐに復活させます。
安倍内閣の不信任否決で、安部への怒りが倍増した国民が、2800万人ほどいますが。
2019-06-26 17:01
(以下一部転載)
Commented by パレスチナ万歳 at 2019-06-26 15:09 x
安倍内閣の数え切れぬ不信任理由-(-.-)
安倍内閣に対する衆議院における不信任決議案は、今朝提出され、今日の午後の衆議院本会議にかけられました。
枝野立憲民主党代表による提案趣旨の説明に続いて、各党からの討論が行われました。
採決の結果、与党等の反対多数で、不信任決議案は否決されました。
これまでの安倍政権における政策運営、とりわけアベノミクスの失敗、立憲主義を破壊するのような安保法制の強行採決、さらには森友・加計学園問題等に見られるような不透明かつ「忖度」のはびこる行政、公文書の改ざん・破棄・虚偽答弁、日米貿易協議の「密約」問題、さらには最近問題になった年金問題に関する金融庁報告書問題など、安倍政権を信任すべきでない理由は、数え切れないほどあります。
内閣不信任決議案は数の力で否決されましたが、これから参院選があります。
今日の不信任決議案に込めた思いを、参院選にてしっかり訴えて、選挙で結果を出していかなければなりません。
アベノミクスの失敗
立憲主義を破壊するのような安保法制の強行採決
森友・加計学園問題等に見られるような不透明かつ「忖度」のはびこる行政
公文書の改ざん・破棄・虚偽答弁
日米貿易協議の「密約」問題
年金問題に関する金融庁報告書問題
------
↑これだけ、安倍政権を信任すべきでない確たる理由があるわけで、安部は6回辞任しなければならない。6回は大変だから、1回死んだら許してやろうと思うが。こんなふざけたインチキ政権を半狂乱で支持する三原なんとかいう女、許せない。ジャイアンツの水野に借金は返したのか?
この朝鮮悪インチキ政権に対する答えは、ただ一つ。参院選でぼろ負けさせる。


ネットゲリラ
選挙後、安倍は辞める気なんだろう
(2019年6月26日 21:21)
(以下一部転載)
さて、いよいよ参院選なんだが、朝鮮愚鈍王アベシンゾーは完全に失敗して、負ける途しか残されていない。本来だったら、直前で増税にストップを掛けての衆参同日選挙で圧勝というストーリーを描いていたんだろうが、財務省がもう言うこと聞いてくれないw そらそうだ、あんだけ官僚の面子を潰し、日本中の笑いものにしたんだからw
------
自民大幅減/夕刊フジ
------
ただ、だからって参院で野党が過半数を取るのは難しい。そのために「維新」という偽装野党も抱えてるしw ねじれまでは至らなくても2/3取れないでアベシンゾーの責任問題を追求されるというのが、ありそうなストーリーだろう。ポストアベシンゾーを予測して、二階が色々動いているしw 


ネットゲリラ
世界が滅びても増税を叫び続ける
 (2019年6月26日 12:56)
(以下一部転載)
税金で世の中が混乱しているのは、再配分でガメるヤツがいるからで、農水ファンドの92億とか、加計学園とかもそうなんだが、悪人どもが政治家のご機嫌とって私腹を肥やすわけです。政権が長く続くと、そういうケースが増える。いくら消費税上げたって、足りるわけがない。
------
 「安倍総理には今年も含めて7年間、財政政策に絞って何度も説明をしてきましたが、驚くほど良く理解されていると思います。他にも官邸で耳を傾けてくれた方はみんな理解してくれている。しかし、自民党を中心として政界であまりにも緊縮思想が支配的になっており、安倍総理といえどもその空気に抗えない。その空気を変えるには世論を変えるしかないと確信したので、私は官房参与を辞めたのです」
 「消費増税は一番簡単な話で、謙虚に話を聞いてくれれば誰でも理解できる。しかし、これだけ政治家がまったく理解してくれないのは、みんな耳を傾けてくれないからです。実際に話をしっかり聞いてくれた山本太郎さんは完全に理解してくれました。しかし、他の多くの国会議員は理解しない。最初から聞く耳を持たないからです。(続きはソース)
------
ユダ菌が得意としているのは収奪農業で、古くからのコーヒー農園は土地が痩せて、もはや肥料ではどうにもならない状況に陥っている。本来、コーヒーというのは半野生で、粗放的に栽培されていて、生産量が少なければ、それで継続的に何百年でも收穫できる。そこに農薬や化学肥料を使う近代的な農法が導入されると、いつか限界が来る。日本は、収奪農業でやせ衰えた土地です。


田中龍作ジャーナル
「生きてゆける賃金よこせ」社民候補予定者が経団連前で叫ぶ
2019年6月26日 17:51  
(以下一部転載)
 安倍政権の雇用破壊は凄まじい音を立てて進む。生涯派遣を可能にした「労働者派遣法の改悪」、定額働かせ放題の「高プロ」、外国人労働者の受け入れ枠拡大・・・
 これら悪法の司令塔である経団連に向かって参院選比例区の候補予定者(社民公認)2人が、きょう、「生きてゆける賃金をよこせ」と叫んだ。
 1人は大椿ゆうこ候補予定者(労働組合役員・1973年生まれ)。大椿氏は勤務していた大学を4年で雇止めとなった。労働委員会に訴えたが願いは叶わず、以後、労働運動に携わるようになった。
 氏のよく通る声が強欲資本主義の本丸に響いた―
「終身雇用を守れないと言うが、自分たちは役員報酬をいくらもらってるんだ?」
「労働者をクビにするとか言う前に、終身雇用を守れないとか言う前に、アンタたちが囲っている内部留保を全部吐き出せ」。
 もう一人は朝倉れい子候補予定者(三多摩労働相談センター事務局長・1959年生まれ)。朝倉氏は労働相談員30年の大ベテランだ。
 「消費税が引き上げられて経済が失速すればリストラが来る」。
 朝倉氏によれば、これまではハラスメントの相談が最も多かったが、最近はリストラの相談の方が多くなったという。
 組織率が下がり労働組合はストの打ち方を知らなくなった。この国最大の労働組合「連合」は、経団連労働部と化している。日本の労働運動は強欲資本にとって実に有難い存在なのだ。
 連合とは一線を画した労働問題のエキスパート2人が、立ち上がったことは大きい。この国の政治を支配する経団連に反旗を翻したのである。
 「私たち働く者の一議席を獲りに行く」。大椿氏が放った鏑矢には、痛めつけられてきた労働者の怨念が籠っていた。


ネットゲリラ
今治タオル事件も主犯はアベ
 (2019年6月26日 08:27)
(以下一部転載)
今治タオル不買なんだが、実は今治はアベシンゾーの国家戦略特区で外国人受け入れ促進なんですね。例の加計学園獣医学部と同じ国家戦略特区プランです。またしても主犯はアベ。アベシンゾーの外国人奴隷特区だw
------
※旬ネタ
------
今治は加計に何十億も食われて夕張化必至だが、その裏でしっかり儲けている業者がいるわけだ。奴隷商人だけが儲けるいびつな資本主義。早くアベ一味を皇居前広場の松の木に吊るさないと、日本中がアベシンゾー奴隷特区になってしまう。


ネットゲリラ
アベシンゾーの「外国人奴隷特区」
 (2019年6月26日 15:40)
(以下一部転載)
朝鮮愚鈍王アベシンゾーの「外国人奴隷特区」なんだが、今治は10年前にもやらかしているわけだ。中国人研修生の残業代を踏み倒して中国に強制送還している。こんだけ悪質な事をやったら、もう中国から相手にして貰えないだろうねw そうか、それでベトナムかw ところが、日本政府にとっては理想的なケースのようで、今治はアベシンゾーのゴリ押しで「特区」に選出されているんですね。加計とともにw まさに「外国人奴隷特区」としか言いようがない。多分、日本中で騒がれなかったら、加計の留学生ビジネスというのもあっただろう。
------
 愛媛県今治市のタオル製造会社経営者が、中国人研修生3人に未払い分の賃金を払うよう今治労働基準署から是正勧告を受け、3人に「約100万円ずつ支払う」と約束して中国・大連に連れて行き、金を払わずに置き去りにしていたことが分かった。3人は出身地に帰るしかなく、事態を知った関係者が大阪にある中国領事館に訴える騒ぎになっている。
 この会社は「杉野綿業」。研修生3人はいずれも女性で、05年に来日。工場でタオルの縫製や検品作業などをした。
 賃金は最低賃金法で地域と職種ごとに下限が定められており、3人の場合は時給623円、残業代は約780円。ところが、関係者によると、3人は週1日の休みしかなく、連日8時間働かされたうえ、本給分の手取りは月わずか7万円。さらに残業は月100~190時間にのぼり、時給は300円だった。
 今年1月、3人が労基署に相談。労基署は正規の給料を払うよう、会社に勧告した。このため、会社側は3人に1人約100万円を払う条件で帰国させることにし、1月30日、杉野廣社長らが付き添って3人を中国・大連の空港まで連れて行ったが、そこで金を払わずに置き去りにした。3人は船で出身地の青島(チンタオ)や威海(ウェイハイ)に帰郷した。
 杉野社長は毎日新聞の取材に「金は中国側の送り出し機関に渡した」と話しているが、3人を日本に送り出した青島嘉泰国際貿易公司の担当者は「社長には会っていない」としている。
 置き去りにされたうちの1人は「毎日遅くまで、時給約300円でタオルを縫っていた。きちんと給料を払ってほしい」と話している。
------
コーヒーとかのプランテーション・ビジネスというのも同じで、地元で労働者が集まらないと、奴隷を連れて来る。アメリカに黒人がいるのも、マレー半島に中国人がいるのも、その名残りです。
------
今治タオル工業組合は、タオルを製織する会社104社(2019年5月)が所属する組織で、タオルの生産に関する情報の収集及び提供並びに調査研究等、今治タオルの振興を図る事業を実施しております。
まず、本報道にありましたベトナム人技能実習生の皆さまが受けた耐え難い苦痛に対しまして、当組合では社会的責任を非常に重く受け止め、事実確認を進めております。
また、仕事中に脳出血で倒れ意識不明の状態が続いている実習生につきましては、外国人技能実習機構(同機構)が早急に事実を確認しているとのことですが、一日も早い回復を願っております。
当組合では、現在、本報道に係る事実関係についての情報収集をしているところでありますが、現時点で当組合が把握している事実は次のとおりです。
(1)ベトナム人技能実習生の受入企業(当該企業)は、当組合に所属する企業(組合員)ではありません。
当該企業は、本報道で「28人のベトナム人が働く下請工場」「仕事はタオルの縫製」と報道されており、NHKの本報道のディレクター青山浩平氏から、当該企業が当組合の組合員でないことを確認しております。
また、本報道で「明日組合で話し合うと言っている」とある組合は、外国人技能実習生の監理団体(受入を行う協同組合)であるとされ、当組合とは別の組織です。当該企業と当組合との直接の接点はありません。
(2)当該企業は当組合員等の縫製の下請企業であることから、当組合も社会的責任及び道義的責任を重く受け止めています。
------
結局、おいらが指摘していた通り、「下請け」だったわけです。問題になったら倒産させて証拠隠滅w 既に勤務記録を破棄しているらしいw


シャンティ・フーラの時事ブログ
東京新聞のスクープ・沖縄の自民党議員が2017年衆院選の期間中に辺野古業者から献金を受けていた / 受注の8割が防衛官僚の天下り先業者 〜 巨額の税金が政治家、土建業者、官僚へ
2019/06/26 12:00 PM
(以下一部転載)
 2017年の衆院選期間中、3人の自民党議員に対し、辺野古新基地建設の工事を請け負った業者から献金が渡っていたことを東京新聞がスクープしました。公職選挙法では、利益誘導を防ぐ目的で国と請負契約を結ぶ企業が国政選挙に関して寄付してはならないと定めています。けれどこの3人は2014年の衆院選でも献金を受けており、辺野古移設が争点の選挙の最中にあって「知らなかった」「返金した」では有権者は納得できないでしょう。
 「政治家を追え」というサイトではさらに突っ込んで、主要株主が宇部興産である琉球セメントが、選挙のたびに地元の自民、維新の国会議員に献金をしていることを確認しています。元記事では今回のスクープで名前の上がった3人の他、下地幹郎、島尻安伊子と移設容認派が並んでいます。いかにも「そーやって税金が自民党のポンポンに入る」ことがよく分かる図ですが、それだけでなく、大袈裟太郎氏のツイートでは「建設費の8割を防衛省官僚の天下り先が受注している」と指摘しています。
つまり辺野古新基地建設の本質は「莫大な税金が、国防を隠れ蓑にして政治家、土建屋、官僚の懐へ流れる」ことだと。
 トランプ大統領からは日米安保条約破棄の話も飛び出していますが、菅官房長官から即座に否定のコメントが出るわけですわ。



このページのトップヘ