richardkoshimizu のブログ
10.16FACT BF・RK対談にご参加いただき有難うございます。明後日、10月19日は、リチャード・コシミズ倶知安講演会です!
(以下一部転載)
2019.10.16 FACT10月 BF・RK対談にご参加いただき、誠にありがとうござました。
DS幹部のオバマが射殺された?米軍予備役が召集されて、DS一味の大量逮捕に従事?安倍は破れかぶれで11月解散決行?「戦争」を起こせなくなったDSが、気象兵器で東京首都圏壊滅を狙うも、失敗?風雲急を告げています!
いつ何が起きるかわからない。目が離せない1-2か月です!
次回は、明後日、2019.10.19(土)リチャード・コシミズ倶知安講演会です!
2019.10.19(土)リチャード・コシミズ北海道倶知安講演会
日時:2019.10.19(土)14:00~16:00
場所:ホテル第一会館
住所:倶知安町南3条西2丁目13番地


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/10/10&11 ソルカ・ファール情報まとめ:トルコのシリア“侵攻”?[前編]
2019/10/17 1:00 PM
(以下一部転載)
 10月9日夜からトルコがシリア北部のクルド地域に対して軍事作戦を開始しました。大手メディアの報道を鵜呑みにすると、どっからどう見てもトルコの悪手です。なーしてわざわざ悪者を引き受け、常軌を逸した行動に出たのか。ひたすら謎でしかありません。
 個人的にエルドアンの善人度合は未だによく把握できていませんが、幾ら何でも某国の天ぷら総理ほどの阿呆では、複雑な歴史と文化を抱える古い国家の舵取りは無理だと思うのです(※あ゛、そういえば日本も古かった……特大の墓穴を掘った気分です、悲しい。では「右に倣えな忖度へっぽこ島」とは違うということで)。ヨーロッパとロシアと中東諸国に挟まれ狙われる大国なのです、傀儡奴隷のポチ犬じゃトップは務まらない筈です。
 なので最近のソルカ・ファール女史の幾つかの記事から、トルコ側の置かれた状況が理解できそうな情報を拾ってみました。
 ……で、読後なんですが……トルコってば想像以上に厳しい立場なのですね。流石はナチス並みの白人至上主義思想を拗らせた欧米エリート・カバールじゃありませんか。トルコの扱い酷ぇ、酷すぎる。幸いなのは打倒ディープ・ステートのプーチンさんとトランプさんが理解を示してくれること。あとは見事な四面楚歌です。
 クルドはクルドで純粋に、文化を維持できるような流れに追々なることを祈っていますが、兎にも角にも、まずはテロリスト一掃ということで。
 ちなみに10月秋の軍事作戦だというのに「平和の春作戦」という名称、ディープ・ステートCIAによる他国転覆作戦「アラブの春」を想起したのは私だけでしょうか。意図してつけたのなら痛烈な嫌味ですわ、喧嘩売ってはります(笑)。


『文殊菩薩』
金正恩が白馬で白頭山に登場
2019年10月17日07:10
(以下一部転載)
金正恩が白馬にまたがって白頭山の初雪を迎え、実務者協議で物別れとなっている米国を批判し、北朝鮮の自力更生を訴えた。
これまで、金正恩が白頭山に登った時は重大な決断をする前が多く、叔父の張成沢を処刑する前の2013年2月にも登っている。
また、父親の金正日の3年間の喪が明ける前の2014年11月、韓国との本格的な対話を始める前の2017年12月にも登っている。
続いて、金正恩は三池淵に立ち寄っているが、ここは祖父の金日成が拠点とした革命の聖地で、国内の引き締めを図ったようだ。
また、金正恩がわざわざ白馬に騎乗していることは、「白馬の王子様」ではないが、王家の血筋を誇示しているのであろうか。
これらのことから、近く金正恩が何か重大な決定をするのではないかと推測され、対米交渉で新たな動きがあるのかもしれない。


《櫻井ジャーナル》
シリア情勢がロシアを中心に動く中、影が薄くなるアメリカ
2019.10.17
(以下一部転載)
 トルコ軍のシリア侵攻によってクルド勢力がシリア政府と手を組む展開になっている。クルドはアメリカやイスラエルの中東支配プランで中心的な役割を果たしてきた。そのクルドがアメリカの意向に反する動きをするということは、アメリカの中東支配の野望が崩れるということだ。
 トルコの軍事作戦を止めさせるため、マイク・ペンス副大統領とマイク・ポンペオ国務長官はトルコへ向かったようだが、トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領はふたりと話し合うつもりはないと語っている。話し合いはロシアを中心に展開している。
 トルコが軍事作戦を始めたのは10月9日だが、その4日前に​エルドアン大統領​は「安全地帯」を作る作戦を始める可能性があると発言している。現在、トルコには300万人近くのシリア難民がいて、その多くはムスリム同胞団だと見られている。
 トルコとの国境に近い地域にいるクルドを追い出し、そこへ親トルコのシリア人を移住させようというのだろう。ドナルド・トランプ米大統領がシリアからアメリカ軍を撤退するように命じたのは10月6日、つまりエルドアン発言の翌日だ。
 そうした動きを受けてクルドはアメリカ側に保護を求めるのだが、反応は鈍かった。すでに軍隊の撤退が決まっていたということだろう。10月14日にアメリカ軍とロシア軍はマンビジュの北にある村で会談、そしてアメリカ軍は撤退する。
 アメリカ軍をシリアから撤退させるというトランプ大統領の決定にペンスやポンペオだけでなく議会も反発した。シリア侵略作戦を続行しろということだが、これはイスラエルの希望でもある。
 アメリカの親イスラエル派やイスラエルは中東を支配するために「クルドの国」を作り出そうとしてきた。イラクのクルドは1960年代の後半からイスラエルの傀儡が支配、その勢力とシリア、トルコ、イランのクルド勢力を合体させようとしたのだ。いわば中東版の「満州国」である。
 しかし、2017年の段階でイラクのクルド勢力はイスラエルから離れる。イスラエルの傀儡、つまりマスード・バルザニの力はなくなったのだ。
 それでも「クルドの国」を作るという計画をアメリカやイスラエルは捨てなかったようで、シリアのクルドを抱き込むことになる。その下準備をすることになるのがダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)だ。
 ダーイッシュの中核はサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団。2012年の段階でバラク・オバマ政権の政策がそうした勢力を強大化させることになると警告していたのがアメリカ軍の情報機関DIAであり、当時のDIA長官がマイケル・フリン中将。その警告は2014年にダーイッシュという形で現実になった。ダーイッシュの台頭はオバマ政権の政策だということだ。
 このフリンをトランプが国家安全保障補佐官に任命すると民主党、有力メディア、CIAなどが総攻撃し、就任から約1カ月で解任に追い込んだ。
 ダーイッシュは2015年9月末にシリア政府の要請で軍事介入したロシア軍によって壊滅的な打撃を受け、その主要メンバーはアメリカの軍や情報機関によって救出されたと言われている。当初、アフガニスタンへ運ばれていると伝えられたが、今はイラクに集められているようだ。
 アメリカ軍が撤退した後、トルコ軍とシリア政府軍との衝突を避けるために​ロシア軍がマンビジュの周辺へ入り、パトロール​することになった。トルコとシリアは対立しているように見えるが、ロシアは両国と緊密な関係にある。


田中龍作ジャーナル
【香港発】 200万人デモ主催のリーダー襲撃 警察またも見て見ぬふり
2019年10月17日 01:57  
(以下一部転載)
 民主活動家のリーダーが16日夜、旺角の路上で暴漢グループに襲撃され重傷を負う事件があった。
 襲われたのは200万人デモを主催する民陣(民間人権陣線)大幹部のジミー・シャム氏(32歳)。
 現場は旺角警察署から歩いて約3分の商業エリア。建設資材などを扱う店が並ぶ。
 事件が起きたのは午後7時40分頃、ネットで速報が出たのは20分後の8時頃だ。
 近隣住民(男性41歳)は「速報を見て現場に駆け付けたが、警察はすでに非常線を解いていた」と証言する。
 現場には夥しい血痕が残るが、警察が現場検証をした形跡はほとんど見られない。
 聞き込みを終えた刑事たちは、血痕を撮影している田中を見て鼻でフンと嘲笑った。そして、そそくさと引き揚げて行った。
 ジミー氏は8月末にも暴漢に襲われており、今回が2度目。明らかにプロの仕業だ。
 旺角警察署は、8月31日にも隣接する太子駅構内で機動隊が、無差別に乗降客を襲撃する事件を引き起こしている。行方不明者は死者ではないか、との指摘が絶えない。
 今度は同警察署のすぐそばで民主勢力のリーダーがプロに襲われて大ケガを負った。
 前出の近隣住民は「第2の元朗駅事件だ」と奥歯を噛み締めた。元朗駅事件とは7月21日、親中派議員と関わりの深いヤクザが、乗降客を襲撃し多数のケガ人を出した事件だ。目撃者が通報したにも かかわらず 警察の初動はあまりに遅く、捜査もヤクザに対して大甘だった。
 社会民主連線の呉文遠主席は「民主派勢力にだけでなく市民全体に対する威嚇だ」と険しい表情で話した。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
旭化成の吉野彰名誉フェローらが発明した「リチウムイオン電池」技術が、「新機軸」の柱の1つ「世界の原発443基の廃炉」実現に向けて、前途に明るい光明を俄かに差してきた
19/10/17 00:00
(以下一部転載)
 米共和党重鎮キッシンジャー博士とロシアのプーチン大統領が2016年2月3日にモスクワ市で世界恒久の平和と繫栄を築くために合意した「新機軸」(第3次世界大戦の回避、世界の原発443基の廃炉、地球環境の改善、AIの産業化)の柱の1つ「世界の原発443基の廃炉」の実現に向けて、前途に明るい光明が俄かに差してきた。旭化成の吉野彰名誉フェロー(名城大学大学院理工学研究科・教授、九州大学エネルギー基盤技術国際教育研究センター客員教授、71歳)はじめ、ジョン・グッドイナフ米テキサス大学教授(97)、スタンリー・ウィッティンガム米ニューヨーク州立大学特別教授(77)リチウムイオン電池発明者3人が2019年ノーベル化学賞の栄光に輝いたからである。原発を全廃しても、大丈夫な道が開けてきたのは、心強い。


シャンティ・フーラの時事ブログ
九州上陸 れいわ新選組・山本太郎代表の街頭演説「宮崎編」〜 長周新聞の書き起こしから
2019/10/17 11:00 AM
(以下一部転載)
 れいわ新選組の全国ツアーは北海道に続き、秋は九州上陸です。
しかし山本太郎代表は、その直前にも休みなく台風19号の被災者支援に走っていました。
 15日宮崎市での2時間にも及ぶ街頭演説は、長周新聞がしっかり書き起こしをされていました。
以下、要点をまとめてみました。
 ・地方を犠牲にする形で大都市が繁栄する今の間違った政治を変えるには、お金が回らなければならない。そのためには中小零細企業に打撃にならないよう国が保障して、最低賃金を引き上げる。
 ・韓国や北朝鮮に対しては、まずは歴史の修正はしない。両国は経済的には切り離せない関係であり、日本が世界に理解され尊敬されるような振る舞いをする必要がある。
 ・国民一人一人への住まいの保障は、路上生活者への支援になり、少子化の歯止めになり、ひいては経済的安定につながるものだ。
 ・TPPは絶対にやってはならないと言っていた自民党が政権を取った途端に手のひらを返し、今やアメリカとの二国間協定をやっている、それが日米FTA。秘密裏に22項目もの項目を差し出す売国政策だが、安全保障上「食」は守るべきもの。その観点からも「生産者に手厚く」は世界の常識。
 ・人々の生命や財産を守るために災害対応は「素早く、大量の人手とお金をつぎ込む」のが本来の国の仕事。
 ・麻生太郎が進めた水道民営化など、国民の財産である公的インフラを次々民間に売り飛ばすのがPFI法。旗振り役は竹中平蔵。
 ・この国を動かしているのは、政治家ではなく企業であり経団連で、働く人々はコストとしか見ていない。外国人労働者への奴隷扱いは事実上「人身売買」で、日本のことが大嫌いになる若者を生んでいる。その様な企業支配を作ったのは有権者である私たちだ。
 ・消費税10%になると、年間で1ヶ月分の収入が取られることになる。しかも消費税は表向き、社会保障の充実に当てられるはずが、先ごろ社会保障1500億円の圧縮を検討することになった。これらは法人税の減税に当てられる。
 ・デフレ脱却のためには、国民にお金を配るのと同じ効果を生む消費税減税、廃止が有効だ。「ないところからとるな、あるところからとれ」
 ・もう一つの手段が新規国債の発行。ハンパーインフレになるという懸念も対処できる。若者を縛る奨学金のローンを解消することもできる。
 ・世の中を壊すのが政治ならば、新しい社会を作るのも政治。諦めている50%の人々と繋がって変えていこう。


ネットゲリラ
永遠の氷河期へ
 (2019年10月17日 15:57)
(以下一部転載)
銀行、証券が採用抑制で、大卒に就職難か? 金融業界はこれからAI化でどんどん人余りが予想されていて、まぁ、斜陽産業です。これから大学を、高校を出て就職しようという人は、目先の手取り金額とかに惑わされず、自分が将来、何になりたいかを考えて進路を選んで欲しい。
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日本経済新聞社が15日まとめた2020年度の採用状況調査で、主要企業の大卒採用の内定者数(20年春入社)は、19年春入社数と比べ0.5%減だった。前年実績を下回るのは9年ぶり。銀行・証券がともに2ケタ減と採用抑制を続けていることが響いた。景気動向の不透明感が強まり採用に慎重な姿勢となっている企業もでてきた。
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手に職を付ける、なんて言い方があるんだが、銭勘定なんてのは「手に職」ではないわなw 一般企業でも経理屋さんなんかそれほど必要としていない。素人でも「ググれば」経理くらいは務まる。これからは雲南省で竹のお家を自力で建て、自給自足するとか、そういうスキルが必要だw


シャンティ・フーラの時事ブログ
台風19号の大きな被害が予測されていたのに、なぜ事前の水位調節(事前放流)を行わなかったのか ~事前放流の実施は極めてハードルが高く、官邸からの指示が必要
2019/10/17 10:00 PM
(以下一部転載)
 台風19号では、6ヶ所のダムで緊急放流が行われたわけですが、事前放流は行っていなかったということでした。
 台風が上陸する前に大きな被害が予測されていたのに、なぜ事前の水位調節(事前放流)を行わなかったのかが謎でした。
 東海アマさんによると、実のところ、事前放流の実施は極めてハードルが高いようです。事前放流には、“関係利水者の同意と地方整備局長等の承認が必要”であり、事前放流したダムの水の容量が回復しなかった場合には、賠償責任が発生するようです。これでは、現場の判断で事前放流をするのは無理です。
 ツイートをご覧になると、多目的ダムの目的のひとつである流量調節による洪水防止(治水)は、利水事業者と利害が対立するので、“水害対策でガチの役割をしたという…エビデンスが必要になる”と言っています。
 官邸からの指示が必要だったことがわかります。やはり、この問題は、安倍政権の無能さが被害を拡大したと言えると思います。


シャンティ・フーラの時事ブログ
台風19号の被災者支援として、5000億円の予備費から7.1億円を支出 ~千葉の大規模停電13億円よりもあまりに少ない額
2019/10/17 9:30 PM
(以下一部転載)
 台風19号の被災者支援として、“5000億円の予備費から7.1億円を支出”するとのことです。千葉の大規模停電13億円よりも少ない額というのは驚きです。桁が2桁か3桁、違うのではないでしょうか。ゆるねとにゅーすさんは、「棄民政権」との名称がふさわしいと言っていますが、同感です。
 安倍政権がカルト内閣であることは、よく知られています。信仰者の中には、奇妙な考えに取り憑かれていて、自分たちが信仰している神を信じない者は死んでも仕方がないと思っている人がいます。例えば、安倍「李晋」教の信者だとしたら、森羅万象を担当するエル・ア・ピョンターレを崇拝しない者など、滅びた方が良いと思っているかも知れません。彼らにすれば、このような大災害は天罰なのです。なので、無慈悲に徹し切れるわけです。このように、宗教というのは正常な判断を狂わせてしまうものなのです。
 アセンションを待ち望む人たちの中には、天変地異が起こって、人類のほとんどが滅びてしまうのを待ち望んでいる人もいるのではないでしょうか。このような心の在り方はネガティブそのもので、闇に落ちている証拠なのですが、当の本人は、自分は光の戦士だと思い込んでいるのです。
 なので、こういう異常な精神状態の人々には関わらないのが肝要です。私がチャネリング情報に近づかないようにと言っているのは、ワクワク系の人たちにネガティブな人が多いからです。世間で明日の糧を得るために懸命に働いている人々を神を信じぬ者として軽蔑し、憎んでいるというケースがままあります。
 そうではなく、このような腐りきった世の中でも、正しく生きることが大切なことなのです。これは、宗教を信じる、信じないには、関係ありません。


坂本貴司ExpResS
パナマ文書「日本人全氏名」総勢486人を一挙公開
2019年10月16日
(以下一部転載)
https://sakamoto547416968.com/%e3%83%91%e3%83%8a%e3%83%9e%e6%96%87%e6%9b%b8%e3%80%8c%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e5%85%a8%e6%b0%8f%e5%90%8d%e3%80%8d%e7%b7%8f%e5%8b%a2486%e4%ba%ba%e3%82%92%e4%b8%80%e6%8c%99%e5%85%ac%e9%96%8b/