Facebook - Sumire Hashimoto
米の青組油バアバが育てた坊=中共が
米赤組トランプ銭バアバにポアされかかってる
今日この頃
2019.10.18
(以下一部転載)
米の青組油バアバが育てた坊=中共が
米赤組トランプ銭バアバにポアされかかってる
今日この頃
米の思惑で傀儡毛沢東中共に追い出され
大清帝国満州から台湾に逃げた清の王族を
今度は逆にデブり過ぎて使えなくなった中共を
潰し台湾満州派を中国のヘッドにすげ替えて
またまた傀儡としてコントロールしようという腹積もりであろう
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Livedoor NEWS
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17239655/
2019年10月16日 16時57分
ロイター
[画像] 米下院、香港人権法案を可決 対中圧力強める
[ワシントン 15日 ロイター] - 米下院は15日、香港が高度な自治を維持しているかどうか米政府に毎年検証することを求める「香港人権・民主主義法案」など中国への圧力を強める4つの法案および決議案を可決した。
法案・決議案は全て、超党派の支持を得て全会一致で可決された。民主・共和両党は、中国により強固な姿勢で臨み、香港で4カ月続く抗議デモを支援することが必要だとの認識で一致した。
香港人権・民主主義法案は、香港への優遇措置継続の是非を判断するため、一国二制度に基づく高度な自治を維持しているかどうか、米国務長官に毎年検証することを義務付ける内容となっている。
また、香港警察がデモ隊に対して使う可能性のある軍用品などの輸出を禁止する法案「Protect Hong Kong Act」も可決した。
上院での採決日はまだ未定だが、法案が可決されればトランプ大統領に送付され、トランプ氏が署名すれば成立する。上院の外交関係委員会関係者は、数週間以内に上院本会議で採決されるとの見通しを示した。
さらに、香港と米国の関係に関する拘束力のない決議も可決。決議は、中国政府の香港への干渉を非難し、香港市民の抗議する権利を支援するとしている。
また、カナダで逮捕された中国の通信機器メーカー、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]の孟晩舟最高財務責任者(CFO)の身柄引き渡しに関して、カナダ政府の行動を称賛する拘束力のない決議も可決した。
一方、中国外務省は、香港のデモに関する法案に断固として抗議すると表明し、米議会の議員らに干渉をやめるよう求めた。
香港政府もまた、法案の米下院通過に遺憾の意を表明。海外の議会は香港の内政に干渉すべきではないとした。
※情報を追加しました。


ネットゲリラ
中華帝国主義者は張子の虎
 (2019年10月18日 14:25)
(以下一部転載)
ネトウヨは「中華帝国主義者は張子の虎」と叫び続けて何十年、中国がどうなったかというと、何が起きても順調に発展し続けているわけだが、YouTubeの農村礼賛動画を見れば判るように、あれは「失われた存在しないユートピア」だからこそ、人気があるんですね。酒呑みリーさんの貴州省動画はまだしも、雲南省を舞台にした動画は、失われた過去の幻です。実際には眼鏡っ子のお嬢さんのヤツがリアルな中国です。新幹線で帰省し、タピオカミルクティー飲みながらお洒落な美容院で髪をカットし、都会の小綺麗な部屋で一人暮らし。田舎で幼い弟の面倒見ながら黙々と畑仕事に精を出す美少女なんていない。都会の若者は世界中どこでも同じような生活をしてます。


《櫻井ジャーナル》
トルコ大統領は露大統領と電話会談した翌日に米副大統領らと会談、22日には訪露
2019.10.18
(以下一部転載)
 アメリカのマイク・ペンス副大統領とマイク・ポンペオ国務長官は10月16日にトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と会談、トルコ軍はクルド軍との戦闘を120時間休止することで合意したという。当初、エルドアン大統領はペンスやポンペオと会うつもりはないと語っていたが、何らかの事情で方針を変えたようだ。
 アメリカ政府が派遣したふたりとエルドアン大統領が会った16日、トルコ政府は大統領が10月22日にロシアを訪問すると発表した。その前日にエルドアン大統領はロシアのウラジミル・プーチン大統領と電話でシリア情勢などについて話し合ったという。アメリカ政府が派遣したふたりとの接し方を相談したかもしれない。
 ペンスとポンペオがトルコへ乗り込む直前、10月14日にプーチン大統領はサウジアラビアを訪問、経済的な関係の強化を印象づけた。サウジアラビアでもアメリカへの不信感が強まっているようで、ロシアとの関係が経済にとどまる保証はない。
 ドナルド・トランプ米大統領は以前からシリアから撤兵ようとしてきたが、シリア占領の継続を望むアメリカの議会や有力メディアから激しく攻撃されてきた。そうした声があるにもかかわらずトランプは10月6日にシリアからアメリカ軍を撤退するように命令、議員やメディアは「裏切りだ」と叫んでいる。
 アメリカなど侵略勢力が送り込んだサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団を中心とするジハード傭兵はロシア軍に敗北、クルドが新たな手先になった。クルドにシリア政府を裏切らせたのはアメリカだ。クルドはマクベスを演じてしまった。
 アメリカの強さを信じ、「クルドの国」を夢見てシリア政府を裏切ったのだろうが、シリアでの戦闘はアメリカ軍の弱さとロシア軍の強さを明らかにした。裏切りの失敗を気づいたのか、少なくとも一部のクルドはすでにシリア政府と話し合いを始めていた。
 アメリカのシリア占領が失敗したことは軍の好戦派も認識しているようで、アメリカ軍だけでなくジハード傭兵もイラクへ集中させつつある。そこでアメリカ政府とイラク政府との関係が悪化しているわけだ。
 そのイラクと接しているシリア東部、ユーフラテス川沿いにある​油田地帯のデリゾールからアメリカ軍が撤退する様子は見られない​。まだアメリカはシリアの石油利権に執着している。クルドが引き上げた後、イラクに集めているジハード傭兵を利用してアメリカは油田占領を続けるつもりなのかもしれない。
 メルキト・ギリシャ典礼カトリック教会の聖職者は2012年6月の段階で「​もし、全ての人が真実を語るならば、シリアの平和は守られる​。1年にわたる戦闘の後、西側メディアの押しつける偽情報が描く情景は地上の真実からほど遠い。」と指摘、シリア政府軍が戦っている相手が外国からやってきた戦闘員だということも報告していた。この報告は正しいのだが、ウクライナや香港でも基本構造は同じだ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
エクアドルとハイチ、報道されないラテンアメリカの革命 〜 極貧のハイチに日本は放射能汚染米を押し付けていた
2019/10/18 12:00 PM
(以下一部転載)
 ラテンアメリカの2つの国、エクアドルとハイチが今まさに革命状態です。
西側にとって都合が悪いことは大手メディアで報じられず、わずかなSNSや現地の報道を個人で紹介しておられるブログからの情報です。
 10月3日、エクアドルのモレノ大統領は「ディーゼルと極上ガソリンの価格を自由化する」大統領布告を発表しました。この「命令883」と呼ばれる措置はIMFとの協定の一環でした。翌日からガソリン価格は跳ね上がり、それに連動した物価は25%から120%にまで上がりました。映像配信の「IMF暴動」をご覧になった方はピンと来たでしょう。IMFによる経済植民地化と収奪のお決まりの手段です。
これに対して、先住民に率いられた大規模な抗議行動が起こり、それは12日間にも及びました。
そしてこのニュースです。全国的なストライキの要求によって政府はIMF寄りの「命令883」を取り消すに至りました。合意が達成された時、人々の歓声が湧き上がりました。
 ハイチは受難が続く国です。2010年のハイチ地震では31万人を超える空前の死者数を出し、国連平和維持軍により持ち込まれたらしいコレラ菌で1万人近く死亡し、2016年は大型ハリケーン・マシューで被災し子供の人身売買も問題になりました。長く極貧と汚職に苦しめられてきた国です。
こうした貧困に喘ぐ非産油国に対し、産油国ベネズエラのチャベス大統領は「ペトロカリベ」という優遇条件での石油供給を提案し貧困削減を目指しました。石油価格高騰を狙う米国にとっては許しがたい基金ですが、ハイチにとって「ペトロカリベ」は医療、教育、社会保障プログラムやインフラ開発に活用される貴重なものでした。しかし、モイセ大統領はじめ多くの官僚がこの基金から20億USドルを横領したことが発覚して以来、辞任を要求する市民と拒否する大統領の攻防が続いています。
今回のニュースは、ハイチの人々が激怒し、もはや一歩も引き下がる気配のないことを感じさせます。
 恐ろしいことに日本は、ハイチに放射能汚染米を押し付けているそうです。


ネットゲリラ
そもそも安倍になってから良いことねーわ
 (2019年10月18日 00:37)
(以下一部転載)
即位の祝賀パレードが延期というんだが、アベシンゾーはスケジュール通りやって台風の被害を矮小化させたかったようだが、宮内庁から延期と言ってきたそうで、陛下が台風の被害で心を痛めているからという、まぁ、アタリマエだわな。100人が死んだ大災害の直後に新車のオープンカーでニコニコ手を振っていたらキチガイだ。


Facebook - Sumire Hashimoto
森羅万象大神あべしがダシンしたとされる
11月10日は…恐ろしすぎたご覧あれ
2019.10.18
(以下一部転載)
森羅万象大神あべしがダシンしたとされる
11月10日は…恐ろしすぎたご覧あれ
なんか暗殺追悼日って嫌な予感するけど


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2019年11月10日はユダヤ教カレンダーで
イツハク・ラビン首相暗殺追悼日
2019.10.18
(以下一部転載)
2019年11月10日はユダヤ教カレンダーで
イツハク・ラビン首相暗殺追悼日
1995年11月4日、テルアビブで催された平和集会に出席したが、和平反対派のユダヤ人青年イガール・アミルから至近距離より銃撃され、死亡した。


シャンティ・フーラの時事ブログ
安倍内閣のほとんどが日本会議の関係者であり、安倍内閣自体がカルト ~支配層のほとんどは秘密結社に属しており、怪しげな儀式が行われ、いわゆる霊との交流がある
2019/10/18 9:10 PM
(以下一部転載)
 冒頭の動画は、とてもうまく編集されています。6分弱なので、是非全てご覧ください。動画の中で、阿呆が一杯出て来ますが、問題はこうした連中が権力を握っていること。
 カルトとは、「特定の人物・事物を熱狂的に崇拝,礼賛すること。または,そうした行動をとる集団や教団」のことですが、現状は、安倍内閣自体がカルトと言えそうです。
 庶民には想像し難いことだと思いますが、支配層のほとんどは秘密結社に属しています。そこでは、怪しげな儀式が行われ、いわゆる霊との交流があります。なので、世の中の政治的な動きの背後には、必ずと言って良いほど、霊による導き(霊導)があります。
 安倍内閣を見ると、そのほとんどが日本会議の関係者だとわかります。菅野完氏によれば、日本会議の源流は、谷口雅春氏が開祖の「生長の家」だということです。
 ほぼすべての新興宗教が、ハイアラーキーと繋がっていることはお伝えしました。谷口雅春氏は、「マイトレーヤの使命第 Ⅲ巻 ベンジャミン・クレーム著 シェア・ジャパン出版」の巻末にある「世界のイニシエートのリスト」にも名前が出ている様に、ハイアラーキーのイニシエート(秘儀参入者)です。
 p666で、「谷口雅春(2.3) 6-7-4-6-3(1894-1985)」とあります。進化段階2.3で、5つの数字は左から魂、パーソナリティー、メンタル体、アストラル体、肉体の光線です。
 このことからわかるように、谷口雅春氏の言う神は、本来の日本の神(ホツマの神)ではありません。簡単に言えば、今の日本のこのような政治状況を背後で霊導している重要人物の1人が、谷口雅春氏だということです。
 彼は、現在でも霊体として存在しており、完全に闇に落ちています。ハイアラーキーの残党の処分が進行している中で、このようなコメントを書いたからには、彼は、態度をはっきりさせなければならないでしょう。改心して神の教えに従うか、それともこのまま消滅するか。今の波動のひどさでは、後者の可能性がかなり高いです。


シャンティ・フーラの時事ブログ
小・中・高校生の自殺者数が、統計上、最多の332人 ~いじめや虐待、経済的困難といったマイナス要因を抱えやすく、自己肯定感や将来の夢、信頼できる人間関係といったプラス要因を得づらい状況
2019/10/18 8:40 PM
(以下一部転載)
 小・中・高校生の自殺者数が、今の方法で統計を取り始めて以降、最も多くなったとのことです。自殺の理由は、6割が「不明」らしく、世の中全体の「生きづらさ」が背景にあるように見えます。2つ目の記事の引用元で、“いじめや虐待、経済的困難といったマイナス要因を抱えやすく、自己肯定感や将来の夢、信頼できる人間関係といったプラス要因を得づらい状況になっている”と言っています。
 マイナス要因は、グローバリズムの必然的な結果で、貧富の格差が拡がっていることから来ていると思います。プラス要因の減少は、格差の拡大によって、母親が仕事に出なければ子どもを育てられない状況にあることが大きいのではないでしょうか。子供が幼い時に母親が子供の傍に居なければ、プラス要因は育ちません。
 さらに引用元では、“とりわけSNSの影響が大きい”として、SNSが児童生徒間の「同調圧力」を高める方向に機能しているとしています。
 一説によると、大人でもFacebookを利用すると不幸になると言われており、他人と比較して自己嫌悪に陥ったり、「他者から評価されている自分」を演出することに疲れ切ってしまったりするようです。
 SNS上で、あまりにも多様な価値観が氾濫しています。大人でも正しい価値観を持っている人は少ないのだから、そうした混乱情報が子供に与える影響は、とんでもなく大きいと思います。
 まず大人が正しく生きること。正しく生きているかどうかは、簡単な方法でわかります。余命3ヶ月を宣告されたとして、今の生き方、生活が全く変わらない人が正しく生きているのです。余命を宣告されて、慌てて何か別のことをやり出すとすれば、その人は偽りの人生を生きているわけです。