シャンティ・フーラの時事ブログ
トルコ政府が本物認定した「宇宙人が搭乗UFO映像」と、米軍のブーメラン型UFO映像による情報開示
2019/11/10 10:10 PM
(以下一部転載)
 大変興味深い動画が出てきました。上の記事の動画は、2009年にトルコで撮影されたUFOだということですが、動画を拡大してご覧になると、UFOの中央部分に、確かに宇宙人が写っているのがわかります。非常に波動の悪いUFOなので、すぐに銀河連合のUFOだとわかります。このような連中と関わり合ってはいけません。
 おそらく、双子座γ星・アルヘナの第5惑星DegarothのUFOだと思います。
 下の記事の動画のUFOはかなりはっきり映っており、波動も銀河連合のUFOよりは随分とましです。これは、UFO研究家ウェアリング氏が指摘している通り、米軍のUFOです。
 コーリー・グッド氏は、このような三角形型の低レベルUFOから情報開示をしていくと言っていましたが、その通りの展開になっています。


《櫻井ジャーナル》
30年前に「ベルリンの壁」が崩壊した意味を考える(1/2)
2019.11.10
(以下一部転載)
 今から30年前の1989年11月9日、東ドイツ政府は旅行や国外移住の大幅な規制緩和を発表し、「ベルリンの壁の崩壊」が始まった。当時、東ドイツには約38万人のソ連軍が駐留していたのだが、ミハイル・ゴルバチョフの指示で動いていない。
 この壁は東ベルリンから西ベルリンへの人口流出が止まらなかったからだとされているが、出て行く人びとは東ドイツの体制に対する反発心の強い人のはずで、壁を作った理由にしては弱いのではないだろうか。
 キューバ革命の際にもベトナム戦争でアメリカが敗北した際にも逃げ出した人は少なくない。キューバの革命政府は不安定要因が消えるということから容認していたようだ。
 それに対し、アメリカは密入国を防ぐため、メキシコとの国境沿いに壁を建設してきた。ドナルド・トランプ米大統領はそれを増強する方針を打ち出している。
 いわゆる「ベルリンの壁」が建設され始めたのは1961年8月のこと。その背景にはイギリスやアメリカの戦略がある。本ブログでは何度か書いたことだが、第2次世界大戦が勃発する前からウォール街、つまりアメリカの金融資本はファシズムと関係が深く、イギリスのウィンストン・チャーチルは反ソ連感情が強かった。
 大戦中、ドイツによるソ連への攻撃を両国は傍観、動き始めるのはドイツ軍がスターリングラードの戦いで壊滅、ドイツの将兵が降伏した1943年1月の後のこと。米英両国はその年の5月にワシントンDCで会談、7月に両国軍はシチリア島に上陸している。その際、アメリカ軍は犯罪組織の協力を受けた。
 ソ連を積極的に助けなかったフランクリン・ルーズベルト大統領だが、大戦後をにらみ、ソ連を敵視していなかった。危険視していたのはファシスト。
 そのファシストへの支持を公言していたウォール街の住人たちは1933年から34年にかけてニューディール派を排除するためのクーデターを計画していた。この計画は本ブログで何度も取り上げたように、海兵隊の退役少将で軍に大きな影響力を持っていたスメドリー・バトラーのカウンター・クーデター宣言で阻止され、その内容は彼の議会における証言として記録に残っている。
 戦争が終わった後、ルーズベルト大統領はファシストを支援していた勢力を摘発する可能性が高かったのだが、ルーズベルトと意見が同じで副大統領を務めていたヘンリー・ウォーレスは1944年4月、アメリカをファシズムの脅威が襲うピークは大戦の後だとニューヨーク・タイムズ紙で指摘している。大戦後にそのアメリカでは「赤狩り」が始まり、ファシズムを敵視していた人びとが粛清されていく。
 ルーズベルトはドイツが降伏する直前、1945年4月12日に急死、アメリカ政府はウォール街が主導権を奪還した。ドイツ降伏の直後にはチャーチル英首相がJPS(合同作戦本部)に対してソ連を奇襲攻撃する作戦を作るように命令、5月22日に提出される。アンシンカブル作戦だ。
 7月1日にアメリカ軍64師団、イギリス連邦軍35師団、ポーランド軍4師団、そしてドイツ軍10師団でソ連を奇襲攻撃することになっていたのだが、これは参謀本部が計画を拒否したので実行されていない。
 チャーチルは7月26日に首相を辞めるが、その10日前にアメリカのニューメキシコ州でプルトニウム原爆の爆発実験に成功している。核戦争の時代に入ったわけだ。(つづく)


《櫻井ジャーナル》
30年前に「ベルリンの壁」が崩壊した意味を考える(2/2)
2019.11.10
(以下一部転載)
 1946年3月5日にチャーチルはアメリカのミズーリ州フルトンで「バルト海のステッティンからアドリア海のトリエステにいたるまで鉄のカーテンが大陸を横切っている」と演説し、冷戦の開幕を告げた。
 1947年になると、​チャーチルはアメリカのスタイルス・ブリッジス上院議員に対し、ソ連を核攻撃するようハリー・トルーマン大統領を説得して欲しいと頼んだ​と伝えられている。
 1948年11月、イギリス外務省のグラドウィン・ジェブが委員長を務める「ロシア委員会」の「冷戦小委員会」はソ連の衛星国を武力で「解放」することを決定、空軍参謀長は5年以内にソ連の体制を転覆させたいと考えた。(Michael Holzman, “James Jesus Angleton,” University of Massachusetts Press, 2008)
 ジェブは1949年3月にワシントンDCを訪問、アメリカ国務省の幹部や極秘の破壊工作機関OPCの指揮者はイギリスの提案を受け入れた。作戦は1949年から53年にかけて実行されたが、失敗に終わる。物資の供給拠点はリビアにあるアメリカの空軍基地、軍事訓練はマルタで行われたという。(Michael Holzman, “James Jesus Angleton,” University of Massachusetts Press, 2008)
 この頃、アメリカ軍の内部ではソ連に対する大規模な核攻撃計画を作成している。当初、核攻撃の手段は戦略爆撃機で、その攻撃はSAC(戦略空軍総司令部)が担当していた。
 このSACが1956年に作成した核攻撃計画に関する報告書(SAC Atomic Weapons Requirements Study for 1959)によると、ソ連、中国、そして東ヨーロッパの最重要目標に対しては水爆が使われ、ソ連圏の大都市、つまり人口密集地帯に原爆を投下することになっていた。この当時のSAC司令官はカーティス・ルメイだ。
 この計画は実行を念頭に置いたもの。沖縄では1950年代に土地が強制接収され、軍事基地化が推し進められたのもそのためだろう。1955年の段階で沖縄本島の面積の約13%が軍用地になっている。
 アメリカ軍はソ連への核攻撃を想定したドロップショット作戦を1957年の初頭に作成、300発の核爆弾をソ連の100都市に投下する予定になっていた。(Oliver Stone & Peter Kuznick, “The Untold History of the United States,” Gallery Books, 2012)
 その後、核爆弾の運搬手段としてICBMが重視されるようになり、その準備をアメリカは始める。​先制攻撃はソ連がICBMを準備できていない時点で実行したい軍や情報機関の好戦派は1963年後半に実行しようと考える​。この作戦の前に立ちはだかったジョン・F・ケネディ大統領が暗殺されたのは1963年11月22日だ。
 こうしたアメリカ側の動きをソ連が察知していたことは間違いないだろう。ICBMで圧倒されているソ連が中距離ミサイルを使おうとするのは当然で、中距離ミサイルをソ連が配備できるキューバに米ソ両国は目をつけた。そしてミサイル危機につながる。「ベルリンの壁」もそうしたときに作られた。
 ソ連は102発の核弾頭をキューバに持ち込もうと計画、輸送船は潜水艦が護衛していた。そうした潜水艦に1隻、B59を空母ランドルフを中心とする艦隊が対潜爆雷で攻撃、アメリカとソ連の戦争が始まったと判断したB59の艦長は核魚雷の発射準備に同意するようにふたりの将校に求めた。
 この攻撃はたまたま乗り合わせていた旅団参謀が拒否して実行はされなかったが、この核魚雷の威力は広島に落とされた原子爆弾と同程度で、もし発射されていたなら現場にいたアメリカの艦隊は全滅、核戦争に突入したとしても不思議ではない。アメリカ側はソ連軍の潜水艦が核魚雷を搭載しているとは思っていなかった。
 アメリカとイギリスがソ連に対する先制核攻撃を計画している中に建設された「ベルリンの壁」は1989年11月に崩壊、ゴルバチョフは1990年に東西ドイツの統一を認めた。
 その後、アメリカはゴルバチョフとの約束を破ってNATOを東へ拡大させ、1999年3月にはユーゴスラビアを先制攻撃、今ではロシアとの国境近くまで勢力圏を拡大させ、ミサイルを配備している。壁が崩壊した後に世界から平和は遠ざかり、核戦争の危機が飛躍的に高まった。
 こうしたアメリカの戦略が日本にも強く影響、アメリカの戦争マシーンに組み込まれたことは本ブログでも繰り返し書いてきた通りだ。アメリカは日本人が「頭脳」を持つことを期待していない。彼らの指示に従う傭兵、あるいは戦闘ロボットであることを望んでいるだろう。(了)


ネットゲリラ
お前らの中国って2000年で止まってる
 (2019年11月10日 01:36)
(以下一部転載)
5ちゃんねるの中華料理スレだが、いまだに下水油とかダンボール肉饅とか言ってるんで笑えるんだが、そんな心配するより、世界一、農薬の使用量が多い日本、産地を表示しなくていい外食でやたら使われているのに、スーパーの店頭には出て来ない福島産の米や野菜の不思議とか、心配しろよw 実際には中国でも無農薬とか有機栽培とか流行りで、金持ちは日本以上に食材には気を使う。ただ、中国も格差は激しいので、貧しい地方では酷い油を使っていたり、貧民窟みたいなのもあるし、まぁ、広い国なので色々だ。
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>タイムラインの炒飯テロがひどいのでワイも負けずに炒飯。18元です。真ん中にある青椒肉絲が信じられないくらい美味くておかわりした。これも18元。
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ところでおいらがジャパニーズ中華と呼んでいる味があって、バンコクに聘珍樓が出来た時に行ってみたら、まさにそのジャパニーズ中華だったので笑ったんだが、結局、2015年に撤退しました。ジャパニーズ中華ではバンコクで通用しない。バンコクでも高級中華は散々食ったが、魚の胃袋が美味しかった。


richardkoshimizu のブログ
2019.11.9リチャード・コシミズ佐久平講演会にご参加いただき有難うございました。次回は、2019.11.13 FACT BF・RK対談です!
2019/11/10 18:05:21
(以下一部転載)
2019.11.9リチャード・コシミズ佐久平講演会にご参加、ご視聴いただき有難うございました。
DeepState裏社会の対日攻撃。人工地震、台風豪雨襲撃の次は何か?
今冬の大雪?
気になるのは、浅間山に異変らしきが報告されていること。南麓の御代田町あたりの複数の住民が、浅間山の中腹に今まで見られなかった「模様」が発生していると。浅間山は活火山で、入山禁止。誰も入れない環境下で、松本方面から来た自●隊だけは、自由に入れるかもしれません。
「人工噴火」を裏社会残党が企んではいないか?注目します。
さて、今回の講演動画は、以下を参照ください。
リチャードコシミズ最新 2019年11月09日(土)長野佐久平講演会Twitcastingライブ録画[1/1]
https://youtu.be/ACsICCwDD_E
次回は、2019.11.13 FACT BF・RK対談です!


シャンティ・フーラの時事ブログ
民主主義は形だけで、独裁の様相が濃くなっている安倍政権のあまりの酷さ ~そのあべぴょんが恐れ、まったく逆らえない人物
2019/11/10 9:40 PM
(以下一部転載)
 安倍政権のあまりの酷さに辟易としているのですが、まず、共産党の田村智子議員の「桜を見る会」についての質疑をご覧ください。30分弱ありますが、時間を忘れるほど面白いです。時間のない方は、buuさんの文字起こしがありますので、参考にしてください。
 河井前法相のスピード違反もみ消しは、“上級国民は逮捕されない”という噂が事実であったことを、証明してしまいました。「ネズミ捕ってたらタヌキがかかったので逃がしました」という秀逸なツイートがあります。なるほど。上級国民はタヌキなんだな、と思いました。
 その他、安倍政権の腐敗を示すツイートをいくつか並べてみました。今や日本の国会は形だけ、すなわち民主主義は形だけで、安倍独裁の様相が濃くなっていますが、そのあべぴょんが恐れ、まったく逆らえない人物がいるとしたら…。
 それが、晋三の母・洋子夫人だということは、誰でもわかると思います。その洋子夫人、晋三、昭恵が頼りにしている女性霊媒師が、「慧光塾」の光永佐代子です。彼女は、ゴールドマン・サックスから送り込まれた人物で、CIA工作員だという噂がありますが、どうやら、日本の政治は“女性霊媒師のお告げ”が、大きな比重を占めているようです。
 彼らは、このお告げが八百万の神からのもの、すなわち日本の神様からのものだと信じているのかも知れませんが、この女性に霊言を降ろしているのは、例によって、銀河連合の宇宙人です。その銀河連合は、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の上位組織です。
 日本の新興宗教は、ほとんどが銀河連合の宇宙人によって霊導されています。彼らは、日本が「神の国」で、自分たちが神に選ばれた特別な存在であると思っている連中のエゴにつけ込むのが、大変上手なようです。


ネットゲリラ
永遠に次世代が来ない予感
 (2019年11月 9日 23:51)
(以下一部転載)
次世代通信規格5Gなんだが、通信距離が50mしかないそうで、糸電話かよw 50m置きに基地局作らなきゃならないというので、そんなの東京でしか使えない規格だ。今でさえ、伊豆には携帯電話使えない場所がいくらでもある。中央アルプスで遭難してさえ使えるというのにw そっちの解消をナントカしてくれw 車の自動運転には欠かせないというんだが、せいぜい高速道路だけだなw
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東京都は8日、次世代通信規格「5G」推進について携帯電話4社の経営トップと意見交換するサミットの初会合を開いた。5G通信網に不可欠な基地局の設置場所として、信号機や街灯など1万2799件の都有施設を開放することを報告。携帯各社の現地調査などを調整する窓口も設置した。
初会合で小池百合子知事は都の5G推進戦略を説明し「キャリアとタッグを組んで取り組まなければ、絵に描いた餅になる」と話した。基地局の設置を「スピード感をもって進めないと世界に負けてしまう」と危機感を示し、設置場所に都有施設を活用するよう各社に呼びかけた。
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中国は人口がむやみに多い大都市がたくさんあるので、5Gも使い途あるだろうが、それでも田舎や山では使い物にならない。日本じゃ東京だけだ。