嗚呼、悲しいではないか!
藤原直哉「再び長期金利上昇中」
2019/11/13 19:24
(以下一部転載)
藤原直哉「再び長期金利上昇中」
音声再生
・決算が相当悪そう
・株価だけは上がっている
・株価が下がっては困る人が必死に買い支えている
・政府の経済統計はインチキばかり
・本当のところの景気は相当悪い
・インチキでこんなに悪い
・最後は相当悲惨なことになる
・世界的に長期金利が上がっている
・債権の下落が起こっている
・ドイツ銀行も現実の問題になっている
・金融機関の表に出ていないスキャンダルが表に出ると大変
・資金繰りは当局が面倒みているが
・ソフトバンクは1割くらい資産減
・投資の回収は不可能⇒長期金利が上昇
・サウジも危ない
・裏で金を借りることが多くなる(高金利)
・長期金利上昇は本物の破綻の表面化
・中国も二行目が取り付け騒ぎ
・農民暴動が始まったら大変(すでに起こっているが)
・金融危機が着たら政権交代しないと収まらない
・共産党一党では無理
・中国が飛ぶと世界中大変(投資が回収できない)
・恐慌⇒金と物が止まる
・リーマンショック⇒貸し渋り貸しはがし⇒倒産
・一斉に不景気をもたらす
・金価格が下がっている⇒資金繰りに困っている
・バブル人種は一人も生き残れない⇒そんな商売をさっさと止める
・政府が救援できないくらいのバブルが来る⇒マーケットメルトダウン
・その日が迫っている


『文殊菩薩』
米国で相次ぐ原発事故
2019年11月13日06:33
(以下一部転載)
事故が発生したウェスティングハウス社所有の原発
あまり大きく報道されていないが、不思議なことに1か月の間に米国で民間企業が所有する原発の事故が相次いでいるようだ。
一つはサウスカロライナ州のジェンキンスビルに位置するVC Summerという発電所で、冷却系統の故障が発生していたようだ(記 事)。
さらに、コロンビア市のウェスティングハウス社所有の原発でも事故が発生し、三人の作業員が病院に運ばれて治療を受けた(記 事)。
同原発では今年の七月にも核廃棄物を貯蔵した容器が爆発する事故を起こしており、老朽化により安全性が疑問視されている(記 事)。
いずれの事故も軽微で大量の放射生物質の漏えいは発生していないと報道されているが、連続して事故が起こるのは不審である。
最近、米国の西部などで広範囲に急激な放射線量の増加を観測しているようなので、真相は隠ぺいされているのかもしれない(記 事)。


《櫻井ジャーナル》
香港で反中国派への反発が強まる中、当局の対応が厳しくなっている
2019.11.13
(以下一部転載)
 香港における反中国派の行動が過激化しているようだ。早い段階から交通機関を止め、建造物を破壊してきたが、ここにきて目立つのは放火。​反中国派に抗議する57歳の男性、リャン・チーチャン(梁志祥?)に可燃性の液体をかけた上で火をつける​ということもあった。その男性は体の28%を火傷、入院中だ。男性に火をつけたのは20名余りの反中国派で、すぐに現場から逃走した。反中国派の指導者たちは放火犯を「火の魔術師」と呼んでいる。
 破壊活動を行っている人びとを警察は逮捕しているが、香港の特殊性から、すぐに保釈されて街頭へ戻っている。反中国派は安心して破壊活動を続けられるということだが、それによって香港の経済、香港人の生活は大きなダメージを受けた。
 そうした事態に市民の間で怒りが高まっているとも伝えられている。交通担当の警官が活動家を銃撃する場面​も流れているが、それだけ市民の間で取り締まりの強化を求める声が高まっているということでもある。
 反中国派の活動が過激化している一因は支持が広がらないことだろう。そこで過激な行動に出て当局を挑発していると見られているのだが、これまで当局は抑制的に対処してきた。そこで挑発行動をエスカレート、市民の反発が強まるという流れで現在に至っている。
 反中国派の背後にアメリカやイギリスの情報機関、つまりCIAやMI6が存在している可能性はきわめて高く、今年8月6日にはアメリカのジュリー・イーディー領事がJWマリオット・ホテルで反中国派の黄之鋒(ジョシュア・ウォン)や羅冠聰(ネイサン・ロー)を含むグループと会っているところが撮影されている。前にも書いたように、イーディーはCIAの非公然オフィサーだと噂されている。
 黄之鋒、羅冠聰、そして周永康(アレックス・チョウ)は反中国派の看板的な存在だが、そうした若者とCIAやMI6の間には元王室顧問弁護士の李柱銘(マーチン・リー)、メディア王と呼ばれている新自由主義者の黎智英(ジミー・リー)、香港大学の戴耀廷(ベニー・タイ)副教授、あるいは陳日君(ジョセフ・ゼン)、余若薇(オードリー・ユー)、陳方安生(アンソン・チャン)などがいる。
 こうした人びとは目立つが、反中国運動を支えているのは法輪功というカルトだとも指摘されてきた。このカルトが出現したのは1992年。その教義は仏教と道教を合体したものだとされているが、創始者の劉振営はキリスト教の福音主義者で、「エルサレムへ戻ろう」という運動を行っている。
 ムスリム同胞団やフェトフッラー・ギュレンのグループと同じように、法輪功も学校を建設、信奉者を作り、活動する拠点にしている。
 法輪功はイギリスのフィリップ王子を含むグループとつながりがあると言われ、ユーゴスラビアへの先制攻撃をビル・クリントン政権の国務長官として推進したマデリン・オルブライトからも支援されている。


《櫻井ジャーナル》
ボリビアで成功した軍事クーデターではファシストが重要な役割
2019.11.13
(以下一部転載)
 エボ・モラレスはボリビアを脱出してメキシコへ向かったようだ。10月20日の選挙で勝利、大統領を続けることになったのだが、中産階級より豊かな階層を母体とする抗議活動が激しくなる一方、軍や警察が大統領から離反、内戦を避けるためにモラレスは大統領を辞任したと言われている。
 この軍事クーデターの背景には埋蔵量は900万トンから1億4000万トンだというリチウムの利権があると考えらている。モラレス政権は中国との関係が深く、それを欧米の支配層が嫌った可能性は高い。
 ​このクーデターを率いていたルイス・フェルナンド・カマチョはファシスト運動の中から現れた富豪​。キリスト教系カルトの信者でもあるが、その背景を知るには少なくとも第2次世界大戦直後からの歴史を思い起こす必要がある。
 第2次世界大戦後のアメリカの支配層はローマ教皇庁の協力者の手を借りてナチスの元高官や協力者をラテン・アメリカへ逃がしていた。「ブラッドストーン作戦」だ。その作戦で逃げたひとりがゲシュタポの幹部だったクラウス・バルビー。
 ボリビアでは1980年7月にもクーデターがあった。アメリカを後ろ盾とする軍人と大物麻薬業者が手を組んで実行したのだが、クーデター計画の立案者はバルビーだと言われている。このクーデターにはイタリアにおけるNATOの秘密部隊グラディオのステファノ・デレ・キアイエも参加していたという。
 ところで、モラレスは流血の惨事を避けるために辞任したというのだが、すでに反クーデター派の人びとは自宅を放火されたり銃撃されるなど弾圧の対象になり始めている。
 CIAは1953年にグアテマラでヤコボ・アルベンス・グスマン政権をクーデターで倒した。アメリカを拠点とする巨大資本が持つ利権にとって脅威だとドワイト・アイゼンハワー政権は判断したのだ。
 グアテマラの庶民は相当数が戦う意思を示していたのだが、軍人はCIAに買収されていた。モラレスと同じように流血の惨事を避けるため、アルベンスは1954年6月に大統領官邸を離れる。
 クーデターで誕生した政権は労働組合の結成を禁止、ユナイテッド・フルーツでは組合の中心的な活動家7名が変死している。クーデター直後にコミュニストの疑いをかけられた数千名が逮捕され、その多くが拷問を受けたうえで殺害された。その後40年の間に殺された人の数は25万人に達するという。


richardkoshimizu のブログ
richardkoshimizu公式ホームページ開設のお知らせ!
2019/11/13 16:40:13
(以下一部転載)
richardkoshimizu公式ホームページ開設のお知らせ
https://dokuritsutou.heteml.jp/rkofficialhp/
ほぼ完成しました。
不具合点、ご報告ください。
ご活用ください。


ネットゲリラ
このパターンは解散総選挙
 (2019年11月13日 00:32)
(以下一部転載)
「桜を見る会」の「申込書」が出て来たというんだが、そもそも「申込書」が存在するという事そのものが不正の証拠で、非常にマズいわけです。そもそも桜を見る会というのは「申し込む」モノではない、招待されるモノです。内閣府が各省庁からの推薦を基に選別して招待するモノに、「申込書」が存在したというだけで公職選挙法違反マックロクロスケだw
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@montagekijyo
安倍晋三事務所「桜を見る会」申し込み書(日テレevry.)
「招待」ではなく事務所を通じた申込みで家族や知人、友人も申し込める。後援会主催の夕食会とセット。
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しかもこの「申込書」を8万円で売っていたという話もある。他のパーティー券とセットにして、下っ端代議士の資金稼ぎになっていた。だから、半グレの与太者が来てたわけだw


ネットゲリラ
偽園遊会
 (2019年11月13日 15:00)
(以下一部転載)
アベシンゾーの偽園遊会なんだが、前夜祭の会費が5000円で、会場のショバ代だけで900万、それに銀座久兵衛の寿司がついて、歌手が歌って5000円では、いくら850人集めても黒字にはならない。誰かが赤字分を出してるわけで、それが買収です。完全にクロ。まぁ、自民党の後援会なんかタダで飲み食いしてナンボという世界なので、飲み食いもさせずに日本中どこの駅前で街宣やっても何千人も集められる山本太郎が羨ましくてしょうがないだろうね。
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https://i.imgur.com/st8eUDX.jpg
https://i.imgur.com/E4ZtTMY.jpg
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歌手が付いて、というのはこの人です。ケイ潤子。ちゃんとライブスケジュールにも記載されてる。伴奏なしのカラオケだし、あまり名の売れてる人でもなさそうなので、一人100円として850人で8万5千円と、歌手は手ごろだが、久兵衛の寿司はそうは行かない。寿司しか出てないわけでもないので、他の料理もある。ちなみに翌日にはケイ潤子さんは偽園遊会にも出席してますね。国家にどんな功績があって呼ばれたんだろうw
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まもなくおとずれる
「令和」の時代に向けて
希望と勇気をいただいた
貴重な
二日間でした。
後援会の皆様と
安倍晋三事務所様に
大変お世話になりまして
ありがとうございました。
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まぁ、隠そうにも色々と証拠が残りまくりで、ネットの情報は消しても証拠として残るので無駄ですw


シャンティ・フーラの時事ブログ
安倍晋三事務所から届いていた、「桜を見る会」の観光ツアー案内 ~その「前夜祭」では、複数の参加者が「5,000円の会費を払った」と証言するも、収支報告書に収支の記載なし
2019/11/13 8:30 PM
(以下一部転載)
 「桜を見る会」の観光ツアー案内の文書が、安倍晋三事務所から届いていたとのことです。朝日新聞の記事には、地元の山口県下関市の男性の元に届いた「あべ晋三事務所」の封筒の件が、詳しく記されています。この男性は、ツアーの参加費用としての7万円以上を、地元旅行会社に振り込んだとのことです。
 “続きはこちらから”は、前日の「前夜祭」について。複数の参加者が「5,000円の会費を払った」と証言しているとのこと。しかし、“ニューオータニでパーティをすれば最低でも1万円はかかる”ので、この差額分は誰が支払ったのか。会費を支払った以上、収入や経費を収支報告書に記載する義務があるにもかかわらず、記載はなかったようです。
 さすがにヤバイと思ったのか、菅官房長官は来年の「桜を見る会」を中止すると発表しました。
 なんでも、あべぴょんの判断で中止することにしたとのこと。中止したのが自分の手柄であるかのような口ぶりに、あべぴょんらしさとバカさ加減を感じました。
 この問題は国民の関心が高く、「モリ、カケ、桜、前夜祭」という感じになってきていると思います。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
板垣英憲『情報局』11月16日オフレコ懇談会ご案内
19/11/13 07:13
(以下一部転載)
 警視庁交通捜査課は11月12日、旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)を書類送検した。自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑者であるのに、「母子2人をはねて殺していながら」、マスメディアも揃って、「容疑者」と称していない。警視庁交通捜査課は、経済産業省の前身・通産省の高級官僚出身であり、安倍晋三首相を中心になって支えているのが、経団連をつくった祖父・岸信介元首相(通産省の前身・旧商工省次官)の後輩である経済産業省の高級官僚(今井尚哉首相秘書官兼首相補佐官ら多ことから「経済産業省政権」安倍晋三政権を傷つけないように忖度したものと疑われる。そもそも通常「逮捕」するはずなのに、逮捕もしていない。これは、法の下の平等原則に明らかに反している。


シャンティ・フーラの時事ブログ
安倍首相の清和会は歴代文科相を据え、文教分野をビジネス化し利権に育ててきた 〜 モリカケから英語民間試験までは一本に繋がる / 加計学園獣医学部の初公判が13日
2019/11/13 12:00 PM
(以下一部転載)
 桜を見る会が、あべぴょん関係者様ご招待ということであれば、当然のこと加計学園御一行様もお出ましではないかと思ったら、とても良いツイート画像がありました。安倍政権の出身派閥である清和会が文教利権に深く関わっていることを日刊ゲンダイが解説されていました。
 安倍政権下での文科相は、地元ライバルの林芳正議員以外は全て清和会所属議員が占めていました。加計疑惑で文科省が追及を受けた時期だけは、嫌がらせポストで林氏に振られたようです。政治評論家の本澤二郎氏によると、政界で非主流であった清和会は利権の代名詞のような運輸・建築に食い込めず、利権よりもイデオロギー重視の文教分野に手を伸ばしたという経緯があったそうです。「カネにならない文教分野を掌握し、教育をビジネス化して利権に育てたのが清和会」と、なるほどこれまでの疑惑の数々が学校がらみであったわけです。
 大学入試改革で「身の丈」発言が記憶に新しい萩生田光一文科相も、もちろん清和会所属であり、かつて加計学園が運営する千葉科学大学の客員教授、及び名誉客員教授を務めていました。
 獣医学部問題が終わったと思うことなかれ、13日(水)午後2時から松山地裁で「安倍・加計面談『でっち上げ』不正、違法補助金損害賠償事件」の初公判があります。


ネットゲリラ
天皇の方から来ました
 (2019年11月13日 12:13)
(以下一部転載)
皇室芸人の講演が中止になった件なんだが、うっかり教育委員会が呼んじゃったものの、コイツはネトウヨで教育勅語を褒め称えるような講演しかねないと言うので、自分で呼んでおいて自分で困るというのも何なんだが、あるいは呼んだ教育委員会の人と、困っている人とは別なのかも知れないw 今の教育行政では、教育勅語を褒め称えたりするのは「反体制」なんですね。この「反体制」という言葉を良く噛み締めて貰いたい。右とか左ではなく、反体制。今の政府では教育勅語というのは公式に否定されているので、それを褒め称えるような反体制講演を公費で、中高生相手にやってはマズいだろ、という事です。
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朝日町によりますと、13日午後、町の文化体育センターで、作家の竹田恒泰さんの講演会を町の教育委員会が主催して開催する計画をたてていました。
ところが、10日、町に講演会を妨害する内容の電話があったということです。
町では具体的な内容を明らかにしていませんが、安全性が確保できないとして講演会を中止したことを明らかにしました。
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右の人というのは、右なら何でも体制側だと思っているが、そういうもんじゃない。まぁ、悔しかったら、朝鮮愚鈍王に頼んで教育勅語の公式な復権をして貰うしかない。公式に復権しない限り、教育勅語は反体制です。


richardkoshimizu のブログ
全身めった刺し、70か所。
2019/11/12 9:19:43
(以下一部転載)
50代の内縁の妻とその娘がイタリア旅行に行っている間に、賊が自宅に侵入して70か所、めった刺しにされて死んだ50代の男性。
家には物色された跡があったのに財布は無事。物取りに見せかけた犯行?
イタリア旅行でアリバイのある内縁の妻は、帰国後、男性の財産を相続?保険金は?
数年後、ほとぼりの冷めたころ、愛人の殺人犯と合流。もとより、男性の財産目的の内縁関係?
以上、朝から、与太話でした!


シャンティ・フーラの時事ブログ
撃墜された銀河連合のUFOと、光の銀河連邦のUFOの火球! ~現在ハイアラーキーは完全に殲滅し、銀河連合、光の銀河連邦を殲滅している最中
2019/11/13 9:00 PM
(以下一部転載)
 現在、ハイアラーキーの残党を殲滅しているところです。冒頭の12日午後10時の火球は、撃墜された銀河連合のUFOです。次の12日午前3時52分の火球は、撃墜された光の銀河連邦のUFOです。3つ目の昨年10月22日未明の火球は自然なものです。
 自然な火球は波動が高く、明るく光っているのがわかると思います。しかし上の2つはひどい波動で、銀河連合のUFOは下位動物システム第五レベル(2.26次元)、光の銀河連邦のUFOは、下位第1エレメンタルシステム第五レベル(2.01次元)の波動です。
 彼らの波動がこのようにあまりにもひどいのは、彼らが神によって裁かれ、彼らのカルマに相応した波動に落ち込んでいるからです。記事ブログでは、ハイアラーキー関係者の一部の者は、悪魔以上に根性が悪いとコメントしてきたのですが、この波動を見れば、納得していただけると思います。
 彼らは、魂(ジーヴァ)はもちろん、上位の身体を全て破壊されているので、肉体(狭義)の波動しかありません。なので、少し訓練すれば、彼らの波動を簡単に測ることができるようになります。
 9次元アルクトゥルス評議会からの通信文が3つあります。 11月8日のものは、確かにアルクトゥルス評議会からのものですが、本人はすでに処刑されて居ないと思います。12日のものは、銀河連合のメンバーが送った偽物です。この者も処刑されたはずです。彼らは、2人とも男性です。
 ところが、13日の通信は銀河連合の女性メンバーからのものです。以前の記事で、男女の見分け方をお伝えしたので、調べてみてください。
 この女性も、おそらく14日の午前0時に処刑されると思います。なので、明日以降の9次元アルクトゥルス評議会からの通信文は、また男性に戻る可能性が高いです。
 私は、こうした邪悪な連中の動向を常に監視しているのですが、現在ハイアラーキーは、完全に殲滅しました。今は、銀河連合、光の銀河連邦を殲滅している最中です。